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25 2017

岡崎泰葉 設定メモ

[光さす場所]岡崎泰葉_[プロフィール]
身長:153cm
体重:43kg
血液型:A
年齢:16歳
誕生日:7月16日
利き手:左
スリーサイズ:79/55/80
星座:蟹座
出身地:長崎
趣味:ドールハウス作り

・子役を経て現在は事務所のモデル部門で活動していたが、Pにスカウトされアイドル部門に異動した
(デレマス「岡崎泰葉(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、デレステ「岡崎泰葉とのメモリアル1」)

泰葉「子どもの頃からずっと芸能界で生きてきたんです。だから華やかなだけの世界じゃないって分かってる…でも私たちならやれますよね。プロデューサーも私を信じてくれますか?」

泰葉「幼い頃からモデルをしていたから…子どもっぽくない…のかな」

※デレステのメモリアル1によると『芸歴11年』と語られているため、5歳の頃から芸能界に居ることが分かる。

―撮影スタジオ―

泰葉「スタッフのみなさん、おはようございます。モデル部門の岡崎泰葉です。よろしくお願いします。……あなたは。あぁ、アイドル部門のプロデューサーさんですね。見学に来ると、上の人間から聞いていました。よろしくお願いします。」

撮影が始まった……

カメラマン「はーい、ポーズ変えてー。つぎ目線外してー。そうそう、カメラ慣れしてるねー。さすが芸歴11年っ。」
泰葉「…………。」

―撮影後―

泰葉「お疲れさまでした。プロデューサーさんも、見学はいかがでしたか。何か気付いたことがあったら教えてください。」
P「楽しくなさそう」
泰葉「私が、ですか?そんなことありませんよ。お仕事はいつも楽しくやらせてもらっていて……。」
P「本当に?」
泰葉「たとえ、私が楽しいと感じていなかったとしても、お仕事自体はカンペキにこなしたはずです。……何が言いたいんですか。」
P「楽しみたくはない?」
泰葉「楽しくないよりは楽しいほうがいいかもしれませんね。でも、ずっと芸能界で生きてきた私にしてみれば、そんなの、甘えです。夢が見られるような甘い場所じゃありませんし、やりたいことをできることなんてないんです。華やかなだけじゃない、それが芸能界ですから。」
P「楽しめることを見つけよう」
泰葉「楽しめることって……?具体的に、何が言いたいのか分かりません。次のスケジュールがありますから、失礼します。」

―数日後―

泰葉「おはようございます。岡崎泰葉です。あれから……上の人間に、聞いてみました。『楽しめること』とは何かって。お金を稼ぐことだと言われました。……私は、まだよく分かりません。でも、あなたなら。もっと納得できる答えを持っているかと思って。……詳しいお話を、聞かせてもらえますか?」


岡崎先輩
ちなみに漫画『NEW GENERTIONS』2巻やシンデレラガールズ劇場第175話では子役時代の姿がちょっとだけ描かれている

シンデレラガールズ劇場第175話

・細かい作業が好き
(デレマス「岡崎泰葉+(特訓後)」マイスタジオ、デレステ「岡崎泰葉【R】」ルーム、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

泰葉「細かい作業とか好きで…ドールのインテリアとか作ってると楽しいの」

泰葉「細かい作業は好きで…もともと、地味な人間なんです」

泰葉「ドールハウスを作っていると、つい時間を忘れてしまいます。完成すると…楽しくって。ふふっ」


・子役時代の頃は仕事が忙しかったため、イベントごとの思い出がない
(デレマス「2015年誕生日アイドル紹介」通常コメント、「アイドルサバイバル 聖歌響くクリスマス ツリーエリアボス」エリア5、10、「[爛漫ひな娘]岡崎泰葉(特訓前)」アイドルコメント、「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ、[さわやかスポーツ]岡崎泰葉+(特訓後)アイドルコメント、シンデレラガールズ劇場第122話、デレステ「ホーム共通セリフ」イベント開催時)

泰葉「昔は、誕生日もお仕事で…自分の誕生日なんて忘れていたくらい…。でも今は…今日という日が、とても待ち遠しかったです」

※開始前コメント
泰葉「子供の頃からクリスマスはずっとお仕事だったから…どう過ごしたらいいか分からなくて…」

※バトルコメント
泰葉「クリスマスだって関係ないわ」

※バトル後コメント
泰葉「アイドルがクリスマスに休んでたらダメでしょう? だからがんばるの」

※開始前コメント
泰葉「クリスマスがお仕事だからといって別に残念とは思ってないの。だってそれがお仕事だから…」

※バトルコメント
泰葉「私に出来ること…」

※バトル後コメント
泰葉「私で喜んでくれる人がいるのなら、お仕事のやり甲斐があるの」

泰葉「イベントごとってあまり思い出が無くて…。幼い頃からお仕事していたから、楽しむ余裕なんてなかったの…。だから些細な事だけど、こうして皆やプロデューサーと過ごせる時間が嬉しいです…」

泰葉「私、昔から芸能界にいたので…普通の女の子のバレンタインがどういうのかよく分からないんです」
パーフェクト⇒「大好きな人にあげる本命チョコって…どんなものだろう…。私のは、まだ秘密です」
グッド⇒「今は友チョコというのもあるのですね。私が…清美ちゃんやフレデリカさんにも…?」
ノーマル⇒「昔は関係者に配ってました。お付き合いが大事だとも言われていたので…」

泰葉「子供の頃から忙しくて…遊ぶ時間はありませんでした。だから…今はわがまま…いいですか?」
パーフェクト⇒泰葉「プロデューサーさん…今日一日このまま…付き合ってください…。い、いいですよね…?」
グッド⇒泰葉「少しだけ遠回りしてみませんか?もう少しだけ、この時間が続けばいいなって思います…」
ノーマル⇒泰葉「ん…やっぱり今はいいです。今はただこのままで…十分です」

泰葉「学校の運動会みたいに…ですか。私、子役のお仕事が忙しくて、あまり出たことがないので…でも、演技は得意ですから、心配しないでください。ちゃんと演じ切ってみせますよ。プロですから」


シンデレラガールズ劇場第122話

泰葉「イベントごとってあまり思い出がなくて…新しい思い出、くれませんか」


・子役の仕事は親に言われて始めた
(デレマス「ぷちデレラ」ステップアップエピソード1)

泰葉「子役の頃は…傍から見たら、充実していた毎日だったと思います。いろんな人と出会って、いろんなお仕事をしてきましたから。でも、私は毎日楽しいって…そうは、思ってなかったかな…。学校の行事や家族旅行も行けないし、周りは大人ばかりだし…。友だちと一緒に学校に行って、放課後に遊んで…そんな普通の生活にも、憧れがあります。でも、後悔しても仕方ないですよね。私、プロデューサーと一緒にアイドルとして輝くって決めたの。それに、子役は親に言われて始めたけど、アイドルは私が決めた道だから。アイドルは、私が本当にやりたいことだって思うから。私は、この世界で輝きたいの。プロデューサー、これからもよろしくお願いします。」


・アイドル活動を楽しむようになって以降は「私は人形じゃない」という発言を自らネタにしたりもしている
(デレマス「アイドルサバイバル ひな祭り2013」岡崎泰葉、「LIVEツアーカーニバル in スペースワールド」アースエリア3日目F)

※出現時
泰葉「ひな祭りまで争い…。でも芸能界はそういうところだって私わかってる。だから、勝ちます」

※LIVE開始時
泰葉「私は人形じゃない…!」

※勝利
泰葉「またね…。輝くことをあきらめたら、ひな壇から降りるしかない」

※敗北
泰葉「貴方達のLIVE…とても楽しそうだった。笑顔が眩しくて…」

※勧誘成功
泰葉「私も付いていってもいい? LIVE…とても、楽しかったの…」

※開始前コメント
泰葉「え、お芝居再開ですか?仕方ありませんね。ボイス、スタンバイ…歌は、いつでも歌えます」

※バトルコメント
泰葉「歌に込める気持ち…知ったから」

※バトル後コメント
泰葉「私は、もうアンドロイドじゃない…自分から、歌えるから!ふふっ!」


・料理の経験はあまり無いため、現在練習中とのこと
(デレマス「[ショコラフレーバー]岡崎泰葉(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」手作りチョコスイーツ! プロデュース、ノーマルコミュ、スペシャルコミュ、チョコレートフォーユー! プロデュース、「アイドルチャレンジ 新年かくし芸スペシャル」スタジオ練習 プロデュース)

泰葉「料理の経験はないのですが…でもチョコは手作りの方が気持ちが伝わるといいますし。練習すれば、きっと上手く出来るはず…。プロデューサーさん、おかしい所があったら指摘してください」

泰葉「料理はまだ…練習中で…」

泰葉「あまり料理の経験はないのですが…がんばります」

泰葉「手際が悪くてすみません…。慣れていなくて…」

泰葉「あまり料理経験はありませんが、満足のいくチョコを作れるまで今日は帰りません」
パーフェクト⇒「すみません、プロデューサーさんも私のわがままに付き合ってもらって…ありがとうございます」
グッド⇒「応援してくれるファンに適当なものなんて渡したくないですから…。最高のチョコを贈りたいんです」
ノーマル⇒「私は泊まりこんでもいいくらいの覚悟です…!ほ、本気ですから…!」

泰葉「エプロンをつけてキッチンでお料理…。家庭的な女の子って…プロデューサーさんはどうですか?」
パーフェクト⇒「お料理できるようになれば…プロデューサーさんにも作ってあげられるかもって思いまして…」
グッド⇒「別にプロデューサーさんの好みを知りたいわけではないですが…なんとなくです…」
ノーマル⇒「私は家庭的な要素などは身につけていませんから…昔から子役が忙しくて」

泰葉「こうして料理をするのって憧れでした。昔はおままごとくらいでしか経験できなかったので…」
パーフェクト⇒「誰かのために料理するって…とっても素敵なことだと思います…。想いは大事です」
グッド⇒「最近は学校の調理実習にも参加していますが、まだ不慣れで…。上手になりたいですね」
ノーマル⇒「小さい頃はドールハウスを使ってままごとで遊んでたんです。ささやかな楽しみでした」

泰葉「チョコはいろんな形なんです。け、決して不器用と言うわけでは…」

泰葉「葵さんに料理を教われば…私も家庭料理を作れたり…」


・子供の頃は同年代の友人が少なかった
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」手作りチョコスイーツ! スペシャルコミュ、「[ガーリーポッシブ]岡崎泰葉(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

泰葉「昔は…周りは大人ばかりでした。でも今は事務所にも学校にも友だちがいます」
パーフェクト⇒泰葉「プロデューサーさんはオトナですけど…私にとってはやっぱり大事な人です。絶対に」
グッド⇒泰葉「みんな私にとって、大事な人たちです…。もちろん、プロデューサーさんだって…」
ノーマル⇒泰葉「環境が変わっただけでなく…私自身も変わってきた…ということでしょうか…」

泰葉「同じ年頃の女の子と一緒にお出かけ…あまり経験なかったから」

泰葉「子どもの頃からお仕事ばかりで、友だちもできなくて…。そのことは、少し後悔しています」


・現在は事務所だけでなく、学校にも同年代の友人がちゃんといる
(デレマス「アイドルプロデュース きらめきサーカス ~Cirque du Clair~」本番終了後 スペシャルコミュ、「[光さす場所]岡崎泰葉(特訓前)」マイスタジオ)

泰葉「えへへ、みんな見てくれてる…。今、事務所の友達にメッセージを送っています」
パーフェクト⇒泰葉「自分だけじゃ見えないことを、周りの人が教えてくれます。プロデューサーさんの言葉も、同じ…」
グッド⇒泰葉「まずはお疲れ様と、ありがとう。ショーの感想は、ちゃんと会ってからじっくり話しますね」
ノーマル⇒泰葉「わわっ学校の友達からも、メッセージがいっぱい来てました。…見てもらえたの、嬉しいな」

泰葉「友達とは、特にラリーが長く続くんですよ。息が合うから…かな?」


・フレデリカの明るい性格に憧れている
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」チョコレートフォーユー! プロデュース、ノーマルコミュ)

泰葉「フレデリカさんの明るさは見習いたいですね。ちょっと憧れです」

泰葉「アイドルの衣装って今でもちょっと恥ずかしくて…。なかなか慣れませんね」
パーフェクト⇒泰葉「プロデューサーさんが着せてくれる衣装だから、それに見合った私になりたいですね」
グッド⇒泰葉「私もフレデリカさんみたいに…もっとかわいく衣装を着こなしたいですね」
ノーマル⇒泰葉「セクシーな衣装は今でも苦手かもしれません…。私には合わないと思いますし…」


・好きな色は青
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」チョコレートフォーユー! ノーマルコミュ、「[光さす場所]岡崎泰葉+(特訓後)」アイドルコメント、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX))

泰葉「青い色って落ち着くんです。常に冷静でいられる気がして…大人になりたい私に合ってるかな」
パーフェクト⇒「お仕事の時にプロデューサーさんが一緒にいることも、落ち着くんです。安心するというか…」
グッド⇒「冷静でいることは大事です。その方がちゃんとファンの顔を見れるんです…」
ノーマル⇒「たまには派手に…でもちょっと不安ですね…。今はまだこれくらいで…」

泰葉「青は、落ち着く色だと…思っていました。けれど今、観客席に広がる青いサイリウムの海に、どうしようもなく興奮しています…!行ってきます、プロデューサーさん。全力の岡崎泰葉、魅せてきます!」

泰葉「青に染まった会場…止まないコール…。私、この景色をまた見たいです。プロデューサーさん、また一緒に見ましょう。何度だって…!」

泰葉「青バラが舞うステージ。貴方は不可能だった夢も叶えてくれました」


・勉強する時だけ眼鏡をかける。また、学業は疎かにならないよう気をつけているとのこと
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」エンドレスプロデュース プロデュース、ノーマルコミュ、「[小さな一歩]岡崎泰葉(特訓前)」お仕事、マイスタジオ、[ワンモアステップ]岡崎泰葉(特訓前)お仕事、デレステ「岡崎泰葉【R+】」ルーム、「[ワンモアステップ]岡崎泰葉」ホーム)

眼鏡泰葉

泰葉「眼鏡をかけるのは…勉強する時だけです」

泰葉「学校は…楽しいですよ。仕事とは違う経験ができますし、それに学業は疎かにしたくありません」
パーフェクト⇒「また時々…プロデューサーさんに勉強教わってもいいですか?ふふっ、信用してますから…」
グッド⇒「プロデューサーさんに相応しいアイドルになるため、学ばなければいけないことはたくさんあります」
ノーマル⇒「アイドルとして、プロデューサーさんの顔に泥を塗るようなことはしたくありませんから」

泰葉「真面目に見えますか?…ふふ」

泰葉「その…子供の頃からお仕事しながら宿題とかしてましたから…」

泰葉「仕事と学校の両立…スケジュール管理は、子役時代から慣れてます」

泰葉「学業がおろそかなアイドルなんて…いやじゃないですか」

泰葉「宿題はきちんと終わらせました。学業とお仕事は両立させるものですから」

泰葉「眼鏡、珍しいですか?勉強するときや、必要なときはかけているんですよ」


・アイドルになってからはファッションにも気を使うようになった
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ、デレステ「[プラネットスター]岡崎泰葉」ルームタップ時)

泰葉「最近は普段の服装にも気を使っているんです。気付きました?」
パーフェクト⇒「プロデューサーさんはこういう服好きかなって…そう思いながら選びました」
グッド⇒「自分のセンスで洋服を選びました。アイドルにはそういう感覚も大事だと思いますから…」
ノーマル⇒「私だって、可愛い女の子を目指してみたいです。ア、アイドルですから…!」

[プラネットスター]岡崎泰葉デレステ

泰葉「このお洋服は、みなさんに相談して買ったもので。…変、でしたか」


・「アイドル」という職業には昔から憧れを持っていた
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」エンドレスプロデュース スペシャルコミュ)

泰葉「アイドルは…私の憧れでした。いつも明るくて楽しそうで…そんな姿を、昔から見ていました…」
パーフェクト⇒「そして、その世界で輝かせてくれたのは…他の誰でもない…プロデューサーさんです…」
グッド⇒「そんな憧れのアイドルになれて…私は今とっても幸せです…」
ノーマル⇒「昔は…私は違うんだって思ってました…。でも今は…いてもいいんだって」


・アイドルになる以前の仕事も楽しくなかったわけではないらしい
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」エンドレスプロデュース スペシャルコミュ)

泰葉「そういえば…家族にも楽しそうと…最近は言われます…」
パーフェクト⇒「気付いたらプロデューサーさんの話をしてるらしくて…。変わった人なのねって…」
グッド⇒「お仕事のことを話す時、私、笑ってるらしいんです。自分では気付かなかったんですけど…」
ノーマル⇒「昔は楽しくなかったわけじゃないんですけど…疲れてばかりいたみたいです」


・モデル時代に着物を着たことがある
(デレマス「[新春I.C]岡崎泰葉+(特訓後)」マイスタジオ、「アイドルチャレンジ 新年かくし芸スペシャル」オーディション会場 お仕事)

[新春IC]岡崎泰葉_

泰葉「着物は着たことあります。モデルで」

泰葉「そういえば本格的な着物ってあまり経験ないかもしれません」


・かくし芸として「独楽回し」ができる
(デレマス「アイドルチャレンジ 新年かくし芸スペシャル」オーディション会場 連続チャレンジレッスン、リハーサル チャレンジレッスン難易度SP、エンドレス お仕事)

SR_ [独楽の芸達者・S]岡崎泰葉_
テレビ番組の企画のために必死で練習して身につけた一芸

※レッスン前(難易度C)
泰葉「かなり上手くできたと思います。続けていきましょう」

※レッスン前(難易度B)
泰葉「認めてもらうにはアピールが大事ですよね。もう一回やりましょう」

※レッスン前(難易度A)
泰葉「本番が近いですから、ギリギリまでコマ回しの練習を続けましょう」

※レッスン前(難易度SP)
泰葉「さらに難易度の高い技に挑戦してみましょう…!」

※レッスン結果(ノーマル)
泰葉「みんなを楽しませる気持ち…忘れてはダメです…!」

※レッスン結果(パーフェクト)
泰葉「え、私の出番…いい時間になりそうですか?ほ、本当に…?」

泰葉「本番を控えて緊張してきてしまって… 少し復習しておきます」
※レッスン結果(ノーマル)
泰葉「コマを操るのではなくて、コマに操られている感じです…」

※レッスン結果(パーフェクト)
泰葉「コマの気持ちが分かってきたかも…なんて、大げさですかね」

泰葉「私の新しい特技ができたかもしれませんね。ふふ」


シンデレラガールズ劇場第7巻GBNS書き下ろしネタ
また、この独楽回しが出来るようになった影響で反射神経もかなり上がっている模様
シンデレラガールズ劇場第7巻書き下ろし漫画より

・「新体操」をずっとやってみたいと思っていたらしい
(デレマス「[さわやかスポーツ]岡崎泰葉(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、親愛度MAX演出)

[さわやかスポーツ]岡崎泰葉

泰葉「リボン、くるくる~っと。プロデューサーさん、どうですか? 新体操はさすがに初体験ですが、きっちりこなしてみせますね。それに、この仕事、けっこう楽しみだったんです。レオタードも可愛いし…」

泰葉「新体操って、ずっと憧れだったんです。カタチだけでも…嬉しいな」

泰葉「子役のときにはできなかった、いろんなことをしたいんです。だから、しっかりついてきてくださいよ、○○プロデューサー?」


・たまに事務所の屋上でバドミントンをしている
(デレマス「[光さす場所]岡崎泰葉(特訓前)」アイドルコメント、お仕事)

[光さす場所]岡崎泰葉

泰葉「バドミントン、たまに事務所の屋上でしているんです。結構、上手になった…と思います。だから今日は、プロデューサーさんと遊ぶの楽しみにしてました!受け止めてください、私の全力の…スマッシュ!」

泰葉「スタミナをつけるために始めたんですけど、今はただ、楽しんでます」


・ユニット『GIRLS BE NEXT STEP』では頼られる事が多い模様
(シンデレラガールズ劇場第772話、第920話)

シンデレラガールズ劇場第772話 シンデレラガールズ劇場第920話

・メロンパン、ココアが好物
(デレマス「2016ホワイトデーお返しキャンペーン」、デレステ「[ワンモアステップ]岡崎泰葉」ホーム、ルーム)

※和菓子選択時
泰葉「贈り物一つでも、プロデューサーさんの確かなぬくもりを、感じます。…あの、変な意味じゃなく…幸せだなってことです…」

※甘い洋菓子選択時
泰葉「外はサクッ、中はふんわり…はぁ~、このメロンパンすごく美味しいです。プロデューサーさん、私のために…?ありがとうございます…!」

泰葉「ココア、ありがとうございます。…ふふっ、ちょうどいい甘さです♪」

泰葉「ふぅ…集中しすぎて、少し疲れました。そんなときはココア、ですよね♪」


・「大人びていて真面目」とよく人に言われる
(デレステ「岡崎泰葉【R】」ルーム、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv20~30)

泰葉「大人びていて真面目だってよく言われますけど…そう思いますか」

泰葉「同い年の子たちから、いろいろと相談されるんです。私って、そんなに大人っぽいのかな?」


・髪型は小さい頃から変えておらず、また「変えるな」とも言われていたらしい
(デレステ「岡崎泰葉【R】」ルームタップ時、「[プラネットスター]岡崎泰葉」ルームタップ時)

泰葉「小さい頃からこの髪型で…変えるなって言われていて…」

泰葉「前髪はずっとこうですから。もうっ、からかってるんですか?」


・褒められると気が抜けてしまう
(デレステ「岡崎泰葉【R+】」ルームタップ時)

泰葉「褒められると気が抜けるので…優しくしないでくださいね」


・プラネタリウムを見に行くのが好き
(デレステ「[プラネットスター]岡崎泰葉」ホーム、ルーム)

プラネタリウム泰葉

泰葉「プラネタリウムは無性に行きたくなることがあって。都会にいるからかな」

泰葉「都会だと星は見えにくいから、見たいのかもしれません」

泰葉「ルームでプラネタリウムも、癒されそう…。許可してくれるかな…」


・アドリブはやや苦手?
(デレステ「[プラネットスター]岡崎泰葉+」ルームタップ時)

泰葉「あ、えっと…うう…。何年やっても、アドリブは難しいですね…」


・お芝居の仕事が好き
(デレステ「[ワンモアステップ]岡崎泰葉」ホームタップ時、ルーム、ルームタップ時、デレマス「テクニカルレッスンVi」Lv1~10)

泰葉「お芝居が大好きだ、ってアイドルになった今だからこそ言えます」

泰葉「大切にしていきたいんです。役の子は、その世界で生きているんですから」

泰葉「私とかけ離れている役も演じてみたいですね。えっと…パリピ、とか?」

泰葉「泣いたり、怒ったりするのは楽しいです。演技って、もっともっと楽しめるんだ…ふふっ」

泰葉「子役の頃にできなかったような、いろいろな役を演じたいな。たとえば、えっと…悪役とか?」


・スケジュールが埋まっていると嬉しいらしい
(デレステ「[ワンモアステップ]岡崎泰葉」ルーム、デレマス「3周年クリスマスハッピープレゼント」フレーバーテキスト)

泰葉「スケジュールが埋まってると嬉しいです。お仕事があるという意味なので」

『泰葉の明日のスケジュールというプレゼント』
クリスマスはお仕事でもいいから一緒に過ごしたい。ささやかで、少し淋しいプレゼント。


・子役の頃は仕事帰りにとある店のケーキを買ってもらうのを楽しみにしていた
(デレマス「5周年記念プレゼントケーキ」フレーバーテキスト)

泰葉5周年ケーキ

・年上の人に「先輩」と呼ばれるのは変な気分になるらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

泰葉「芸歴は長いけど、年上の人に先輩って呼ばれると変な気分です。呼び捨てでもいいのにな…」


・子役時代は主役級の役を多く演じていた?
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

泰葉「なぜ君が脇役にって、オーディションでよく言われますけど…演技も一から勉強したいんです」


・バラエティ番組の経験は浅い
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

泰葉「芸歴は長いんですけど、バラエティ番組って経験浅くって。でも…いつか出てみたいなって」


・部活動の経験はない
(デレマス「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード2)

泰葉「おはようございます、プロデューサー。ちょうどダンスレッスンが終わったところなんですけど、今日はミスを一つもしなかったの。ふふっ。初めは全然上手く踊れなかったけど、今はなんとか形になってきたかな…。それに最近は年下の仲間にダンスを教えてるんです。人に教えるのって難しいですね。部活の経験もないし。お仕事では大人の人に教わってばかりだったから…。慣れてなくって…。でも、私だってもう16歳…それくらいできなくちゃダメですよね。それに、人に教えるのは、自分の勉強にもなって楽しいんです!素敵なアイドルになるためにも、もっといろんなことができるようになりたいんです。だから、もっともっとチャレンジしていきます!」


・子役の頃は「子供っぽい」演技を求められてきたらしい
(デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1、Daレッスンエピソード1、Viレッスンエピソード2)

泰葉「子役の頃にも、一度だけ歌のお仕事を受けたことがあるんです。でも、あのときは収録スタッフの指示通りに歌うだけでした。それに音程もテンポも、気にするなって言われました。指示はたった1つ。大きな声で元気いっぱいに!…それだけでした。だから、本格的にヴォーカルレッスンをするのは初めてです。新鮮ですし、やりがいもあります。それに、アイドルといえば歌ですよね!私、歌をもっと練習して、ちゃんと実力をつけたいんです。子役の頃の人気だけじゃ、アイドルの世界じゃ通用しませんもんね。それに、私はもう子どもじゃないの。ちゃんと自分の歌声でファンを振り向かせたい…。そのためにも、もっと練習しなくちゃ!」

泰葉「ダンスは子役の頃にもやってたんです。だからレッスンをちゃんとこなせると思ったんですけど…、甘かったです。はぁはぁ…。私、基本も全然わかってなかったんだな…。目線も、姿勢も…トレーナーに言われて初めて気がついたことばかりでした。そんなこと、子役の頃は言われたことなかったんです。今思えば、きっと、あの頃の私には求められていなかったんだろうな。子役のダンスは、可愛いだけの単なるお遊戯だったのかなって。ミスをしても、「それが可愛いから」で許されていたんでしょうね。でも、今は違う。レベルの高いダンスを踊らないと、誰も認めてくれません。でも、その厳しさがアイドルなんですね。私、がんばります!」

泰葉「ヴィジュアルレッスンの演技指導で、トレーナーに「演技がオーバーすぎる」って言われるんです。子役の演技が抜けきれてないのかな…。子役って、子どもそのものじゃなくて、大人が思う子どもっぽさを見せるものだから…どうしても演技がオーバーになっちゃって。そういう演技が染みついているのと…それに私、子どものころからお仕事ばっかりで、普通の女の子とはちょっと違うから…。でも、練習を重ねれば、きっと乗り越えられると信じてます。それに、今は事務所にも学校にも、同い年の友だちがいるんです。みんなと一緒だと、普通の女の子になれるから…。ゆっくりでもいい。今までの自分を取り戻したいの。だから大丈夫です!」


・芸歴こそ長いが、それで特別扱いされるのは嫌とのこと
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Viレッスンエピソード1)

泰葉「子役の経験があるからって、特別扱いはしないでください。アイドルの基礎、学びたいの」

泰葉「お疲れさまです。プロデューサー。今日はお願いがあってきました。私のヴィジュアルレッスンなんですが、方針を見直してもらえませんか?トレーナーから、私には子役時代の経験があるから、他の子が受ける基礎レッスンを受けなくてもいいって言われたんです。けれど…私、特別扱いされるのは嫌なんです。子役の経験がいくらあっても、アイドルは素人…。だから一から勉強したいんです。どんな業界でも、まずは基礎をしっかり覚えないといけないと思います。私には、まだアイドルの基礎がありません。だから…!レッスンの予定まで組んでもらったのに、無理を言ってすみません。だけど、その方が絶対いいと思うんです。お願いします…!」


・手書きの字はとてもキレイらしい
(デレステ「岡崎泰葉のウワサ」)

・人前で読むのは古典文学だが、子供向けの絵本を集めているらしい
(デレステ「岡崎泰葉のウワサ②」)
    
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