ツルゴアXXX

ARTICLE PAGE

06 2018

三好紗南 設定メモ

[パーフェクトゲーマー]三好紗南_[プロフィール]
身長:149cm
体重:39kg
血液型:B
年齢:14歳
誕生日:6月25日
利き手:右
スリーサイズ:75/56/80
星座:蟹座
出身地:香川
趣味:TVゲーム、夜更かし

・ゲームセンターでPと格闘ゲームの勝負をし、それがきっかけでスカウトされた
(デレステ「三好紗南とのメモリアル1」)

―ゲームセンター―

格闘ゲームのコーナーが賑わっている……

紗南「いえーいっ!またあたしの勝ちだね!次はだれー? あたしと勝負したい人、いないのー?」
P「(挑戦する)」
紗南「おっ、ニューチャレンジャー!誰か知らないけど、あたしガチのゲーマーだから!超強いから覚悟しといてよっ!」
P「(ゲームスタート)」
紗南「よっ……いまだ、えいっ!パンチパンチ!」
P「(6N23RP)」
紗南「おっと、ガード!……へへっ、なかなかやるなー。でも、そんなのじゃあたしは倒せないよっ!」
紗南「じゃあ、こっちも攻めさせてもらうねっ!あたしの十八番……6321……。」
P「(63214+PPP)」
紗南「は、はやっ!ええ……や、やられた?このあたしが!?ふーっ。いい勝負だったよ!すっごく熱くなれたし、スゴいコンボも見れたしね!あたしも、もっとゲーセンに入り浸って、上を目指さなきゃな~!それにしても、あたしを簡単に負かすなんて、なかなかやるね~!あなた、ナニモノ?」

名刺を差し出した……

紗南「アイドル事務所のプロデューサー……。へー、アイドルかぁ。面白そう。でも、あたしはゲームの方が楽しいし!」
P「どっちも同じくらい楽しいよ」
紗南「ふーん……そうなんだ。でもさー、あたしはゲームがしたいんだよねー!アイドルって、ゲームと全然関係ないじゃん?」

アイドルでもゲームに関係する仕事はあると説明した……

紗南「ええっ!ほんとにー?それって、お仕事としてゲームできるの!?すっごい楽しそう!……それに、あなたもすっごくゲームうまいし。あなたみたいな人と一緒にゲームしまくったら……もしかして、これはゲーム上達のフラグ立ったかも!?これは……目指すっきゃない!」


コミュ中のコマンドを見る限りプレイしているのは『鉄拳』のようだが、このコミュが描かれた2016年2月当時は「63214+PPP」で技が出るコマンドは無い(そもそも鉄拳のパンチボタンはLP(左パンチ)とRP(右パンチ)の2つ)
ただし、家庭用ゲーム『ストリートファイター X 鉄拳』ならこのコミュ中で出てくるコマンドは全て登場する。
デレステ世界ではスト鉄がアーケード版をリリースするほど人気タイトルに成長している世界線なのか……!?(考え過ぎ)

・好きなゲームのジャンルは幅広い
(デレマス「三好紗南(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルサバイバル in サマーバケーション」サンセットエリアボス、「[ドリームプレイヤー]三好紗南(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[ロワイヤルスタイル]三好紗南(特訓前)」マイスタジオ、LIVEバトル、「[ビーチサイド]三好紗南+(特訓後)」アイドルコメント、「プロダクション対抗トークバトルショー ハロウィンSP・第2回チーム対抗トークバトルショー オールスターSP」お仕事(TP回復)、「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」アルパカ牧場 お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、シンデレラガールズ劇場第110話、デレステ「三好紗南【R】」ホーム、「[プレイ・ザ・ゲーム!]三好紗南」ホーム)

紗南「プロデューサーさんゲーム好き?あたしはアクションと、RPGと、あとー…」

※サンセットエリアA
開始前コメント⇒紗南「ボス紗南登場~!ここまではクリアできたみたいだけど、本番はここから!あたしは手強いよ!」
バトルコメント⇒紗南「まずはオープニングテーマから!」
バトル後コメント⇒紗南「気分出たかなっ。つぎからはこっちもバンバン行くからねっ」

※サンセットエリアB
開始前コメント⇒紗南「LIVEって最強の音ゲーみたいな。でも音さえ外さなければ勝てる!あたしもワンチャン!」
バトルコメント⇒紗南「ドレファソ、ミソラシ、と!」
バトル後コメント⇒紗南「譜面にカンペキに合わせたのにな…。感動させるのは難しいね」

※サンセットエリアC
開始前コメント⇒紗南「魅せプレイ狙ってたら連敗しちゃった。でもあたしスロースターターだから、そろそろ調子出るから!」
バトルコメント⇒紗南「3本目からは本気!」
バトル後コメント⇒紗南「3タテで負け…!?格ゲーなら負けかもだけど、LIVEは続くからね♪」

※サンセットエリアD
開始前コメント⇒紗南「例えば弾幕ゲーで避けてる時って、最高にハイな気分だよねっ。あれぐらいの集中力を出せれば!」
バトルコメント⇒紗南「ボムは…ん?思い出ボム?」
バトル後コメント⇒紗南「あっちゃー、かわしきれなかった…。くやしいからコンティニューね」

※サンセットエリアE
開始前コメント⇒紗南「勝負にこだわりすぎだから、勝てないんだね。こうなったら気楽に、エンジョイ勢でいこー♪」
バトルコメント⇒紗南「笑顔で歌って、楽しもう!」
バトル後コメント⇒紗南「んー、やっぱり勝てなかったかぁ。でもすっごい楽しかったよ♪」

※サンセットエリアF
開始前コメント⇒紗南「そろそろエンディングかな。でも簡単にはハッピーエンドにさせないから!あたしの本気を見てよ!」
バトルコメント⇒紗南「ラスボス紗南、最終進化形態!」
バトル後コメント⇒紗南「よくやった勇者よ! なんてね♪ あとはやりこみゲーだからっ♪」

紗南「バーンバーン、ピキューン!よし、パーフェクトっ!ゲーマーのあたしにクリアできないゲームなんてないっ!プロデューサーさんもあたしについてくるなんてさすがだね!なかなかいいコンビってことじゃないかな?」

紗南「このガンコン、調整甘くない?」

紗南「音ゲーは身体使うゲーム多いよね」

『太鼓の達人』ネタ。
紗南「もう一回遊べる…ドン?」

紗南「曲を選ぶ…ドン!」

紗南「とりゃー!へへへっ、あたしはテレビゲームだけじゃなくて体感ゲームもやり込んでるんだから!子供だと思って甘く見てると痛い目をみるよ!プロデューサーさん、最強装備のあたしに任せて!」

紗南「クレーンゲームで取ってきたキャンディーあげる!味はいろいろあるんだけど、どれでも好きなやつをあげるよ!適当に遊ぶと、2個くらいしか、すくえないんだよね。気合入れて、またガバッと取ってくる!」

※まさか『Goat Simulator』まで抑えているとは……
紗南「山羊のシミュレータみたいに、アルパカシミュレータも面白そうだよね」

紗南「よっ、ほっと、クリア~♪レッスンでレベルがあがったからかな、音ゲーとかもクリア率あがった気がする!」


シンデレラガールズ劇場第110話
最後のコマの紗南の『インド人を右に』はゲーム雑誌『ゲーメスト』の有名な誤植ネタ
本来意図していたであろう文章『ハンドルを右に』ともちゃんと読めるように、
意図的に崩した字にしているのが細かい

紗南「今ハマってんのはリズムゲームかなー。プロデューサーさんは?」

紗南「レトロでもVRでも、シューティングならまかせてよ!」


・恋愛ゲームと育成ゲームはあまりプレイしていない
(デレマス「[バレンタインパーティー]三好紗南(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「三好紗南【R】」親愛度25、ホーム、ルームタップ時、「三好紗南【R+】」ルーム)

紗南「 恋愛ゲーは…まだそんなに経験ないし…。プロデューサーさんは?」

紗南「プロデューサーさんは、どんなジャンルが得意なの?恋愛ゲーム以外の話ならできると思うんだけどなー!」

紗南「ところで、育成ゲーって興味ある?あたしあんまりプレイしないしさっ」

紗南「オススメのゲーム…育成ゲームとか?じゃなかったら…人生ゲームとか?」

紗南「恋愛ゲームはそんなに経験ないけど…プロデューサーさんはある?」


・レトロゲームにも手を出している
(デレマス「[バレンタインパーティー]三好紗南(特訓前)」お仕事、「第3回アイドルLIVEロワイヤル」ライバルユニット ロワイヤルスタイル、「[ゲームトークナイト]三好紗南(特訓前)」マイスタジオ、「[ゲームトークナイト]三好紗南+(特訓後)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」キャンプ場(夜) ノーマルコミュ、「第24回アイドルLIVEロワイヤル」6日目ゲストLIVEユニット1 レジェンド・パーティー、「[秋の学園祭]三好紗南(特訓前)」お仕事、「[パーフェクトゲーマー]三好紗南(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、LIVEバトル、マイスタジオ(親愛度MAX)、シンデレラガールズ劇場第906話、デレマス「アイドルバラエティ 手作りライブプロジェクト!」オープニング)

[ゲームトークナイト]三好紗南 [パーフェクトゲーマー]三好紗南
右の[パーフェクトゲーマー]三好紗南(特訓前)でプレイしているのは画面を見るにナムコの『ギャラクシアン』

紗南「レトロゲームもやってるんだよ!」

※出現時
紗南「このダークな雰囲気、ゲームの裏面みたいだね。表面より難しいやつ」

※LIVE開始時
紗南「コンティニューはなしね!」

※勝利
紗南「負けたら、最初からやり直し! なんてね。タイミングおぼえて!」

※引き分け
紗南「大丈夫。256曲歌えば、壁が壊れて、突破できるって」
※ナムコのSTG『ゼビウス』に出てくる板状の敵『バキュラ』は「256発弾を当てれば破壊できる」という都市伝説があり、恐らくそれに絡めたネタ。

※敗北
紗南「おっ、強キャラ!もしかして特訓成功しまくってる感じ?」

※セリフを見るにプレイしているのはナムコの『ディグダグ』。ただ上記のイラストではニンテンドーDSのようなゲーム機でプレイしているため、もしかしたら新しい作品のこれかもしれない。もしくは3DSのバーチャルコンソールか……?(キリがない)
紗南「こうやって、穴掘って、埋めてやるぞー! 空気ポンプ、発射ー!」

紗南「ああっ、自機の上に、岩がーっ!?」

※「雲の裏側」というのは『スーパーマリオブラザーズ』の各所に配置されている雲の上のコイン地帯のことだろうか(自信なし)。
紗南「今日のあたしは、横シュー気分! 隠しアイテムは…雲の裏側かな?」

紗南「ご飯当番は、あたしと美玲だね。びっくりするくらい美味しく炊いて見せるから期待しててよ!」
パーフェクト⇒紗南「うん、火加減ジャスト! 飯盒だと、炊けるのを眺めてるだけでも楽しいね。これもゲーム感覚♪」
グッド⇒紗南「火加減のキーワードは…そう、「始めチョロチョロ中パッパ、赤子泣いても蓋とるな」 調べてきたんだ!」
ノーマル⇒紗南「火加減にキーワードがあったような…「熱くて死ぬぜ」…たぶん違う。あわわ、マニュアル読み直さないと」
※「アツクテ シヌゼェーッ!」というセリフがやたら有名な『ならず者戦闘部隊ブラッディウルフ』ネタ。ブラッディウルフ自体は『北斗の拳』からのセリフをそのまま引用したようだが、紗南のキャラ的にブラッディウルフから知ったと思っていいはず……

※この『レジェンド・パーティ』というユニットは2017年7月15日に登場した。
ここで紗南が言っている「日本のゲーム史に刻まれる記念日」とは任天堂のゲーム機『ファミリーコンピュータ』の発売日のことを指している。

※出現時
紗南「日本のゲーム史に刻まれる記念日っ!みんなでお祝いだーっ!」
蘭子「伝説が始まりし時…!この剣が放つ輝きと共に、いざ讃えん!」

※LIVE開始時
法子「炎よ、甘美な円環となれ!」
蘭子「光よ、我が名の下に集え!」

※勝利
法子「ドーナツもゲームも、みんなの心を繋ぐもの!だから愛されるんだね」
紗南「だねっ。一緒に遊ぶ仲間がいるから、ゲームがもっと楽しくなる!」

※引き分け
紗南「みんなが主役になれるステージ!自分たちの力を信じよう!」
ありす「無限の想像力で描く、私たちの物語が…ここで息づいています」

※敗北
ありす「戦士、勇者、勇者、魔導師…バランスの悪さが敗因かもしれません」
蘭子「不均衡?然らば我が魔王を演ずることこそ、道理であったか…」


[秋の学園祭]三好紗南

※イラストでのポーズや紗南が提案した設定的にカプコンの格闘ゲーム『ジャスティス学園』の風間あきらを意識している?
紗南「ストーリーモードで勝利すると、実は女子だったとバレる…これだね!」

※格闘ゲーム『ストリートファイターⅡ』のCMでのキャッチコピー『俺より強い奴に会いに行く』が元ネタ。
紗南「あたしより強いヤツに会いたい!」

紗南「この喫茶店、レトロゲーの密かな聖地なんだよ。マスターも歴戦のゲーマー!」

紗南「100万点ギリ手前でカンスト。レトロだー」

紗南「テーブル筐体…ロマン感じるぅ!」

※完全に余談だが、作中の紗南Pは歴戦のゲーマーであるらしい。劇中に登場するレトロゲーの密かな聖地である喫茶店では、ハイスコアラーとしてPの名前が飾られている。
紗南「伝説のハイスコアリスト…?げげっ、プロデューサーさんの名前がある!?」


シンデレラガールズ劇場第906話
美由紀の言っているゲームはラリーXベラボーマンパックランドマッピードルアーガの塔である

※コナミのSTG『グラディウス』ネタ。同作にはモアイが敵キャラとして様々な形で登場する。
紗南「イースター島って…モアイがたくさんいるとこでしょ?シューティングゲームで見たことある。…でも、なんでそんな場所に?」


・待ち時間などには携帯ゲームをしている
(デレマス「三好紗南(特訓前)」マイスタジオ、「[笑顔でキャンプ]三好紗南(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

携帯ゲームで遊ぶ紗南

紗南「待ち時間は携帯ゲーム、これね!」

紗南「あ、プロデューサーさん、見てみて! みんなでキャンプ! アウトドアッ! それならアウトドア用のゲームで盛り上がらなきゃだよね!もちろん、携帯ゲームだって持っていくよ! 夜になったら必要だからねっ☆」

紗南「野外でゲームもいいもんだよ!」

紗南「レッスンまでの待ち時間は、やっぱりゲームだよね!プロデューサーさんもゲーム好きなら対戦しない?」


・ゲームを遊ぶためにちょくちょく徹夜をしている
(デレマス「三好紗南(特訓前)」マイスタジオ、「三好紗南+(特訓後)」マイスタジオ、「[サマーライブ]三好紗南(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、デレステ「ホーム・ルーム共通」朝10時まで、「三好紗南【R】」ルーム、「三好紗南【R+】」ルームタップ時)

紗南「ふぁ~…ゲームし過ぎた…」

紗南「えっ!? アイドルは徹夜禁止なの!?」

紗南「プロデューサーさん! 徹ゲーは息抜きなんだよ!だから許して!」

紗南「て、徹夜? してないよ、本当だよ」

紗南「徹夜できる体力あるし、根気だってあるから!これでレッスンだってパーフェクト連発してみせる!」

紗南「おはよ…ふあぁ…眠い…えっ、徹夜はしてないよ、ホントだよ!」

紗南「ふぁ~、ねむ…。ちょっと寝かせて…昨日、夜更かししすぎたから…」

紗南「て、徹夜は…してないよ。ほんとだってば~!」


・最近は積みゲーが増えているらしい
(デレマス「2015年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント、「[サマーライブ]三好紗南(特訓前)」マイスタジオ、「[ピコピコ☆ゲーマー]三好紗南(特訓前)」ガチャ、マイスタジオ(親愛度MAX)、デレステ「三好紗南【R+】」ルームタップ時、「[ピコピコ☆ゲーマー]三好紗南」ルーム)

紗南「アイドルやってたら積みゲー増えちゃってさー。プロデューサーさんが楽しいお仕事くれるせいだよ?責任とって一緒にレッツ・プレイ!」

紗南「積みゲー増えすぎだよ~あう~」

紗南「あーっゲームって楽しいな!でも帰って積みゲーもプレイしなきゃ…アイドルになってからあんまりプレイできてないんだよね!」

紗南「積みゲーもいっぱいだよ! ゲームやるので忙しいから一緒にやろ?」

紗南「積みゲー増えすぎだよ~あう~。でも、やっぱりゲームは好き~」

紗南「積みゲーが増えて…ここでもゲームしたい…」


・アイドルを始めてから携帯アプリのゲームにも手を出し始めた
(デレマス「[サマーライブ]三好紗南(特訓前)」マイスタジオ、「[バレンタインパーティー]三好紗南(特訓前)」お仕事(親愛度MAX)、「[バレンタインパーティー]三好紗南+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX))

紗南「ケータイでもゲームできんの…?」

紗南「ケータイでゲームする方法…プロデューサーさんに教えて欲しいなぁ…」

紗南「ケータイでもゲーム始めたよ! プロデューサーさんとフレンド登録したい!」

紗南「一番最初のフレンド登録は…プロデューサーさんって決めてたんだ!」


・自分がヒロインになっているゲームを出してほしいらしい
(デレマス「[サマーライブ]三好紗南+(特訓後)」マイスタジオ)

紗南「そろそろあたしがヒロインのゲームが出来ても良いんじゃないかな?」


・「632146+P」というコマンドの入力ができない
(デレマス「[サマーライブ]三好紗南+(特訓後)」LIVEバトル)

※格闘ゲーム『ギルティギア』シリーズに登場するポチョムキンの技や、SNK格ゲーの投げ技などでちょくちょく見るコマンド。
紗南「632146+P…で、できるかー!」


・智香にゲームを教えているらしい
(デレマス「[バレンタインパーティー]三好紗南(特訓前)」お仕事)

紗南「今度は智香さんにゲーム教えるんだよっ。一緒に遊びたいからっ!」


・「カワイイ」と言われ慣れていない
(デレマス「[バレンタインパーティー]三好紗南+(特訓後)」マイスタジオ)

紗南「か、カワイイとか言われ慣れてないから…頭がフリーズしちゃってる!」


・ソロ曲は「チップチューン」を希望している
(デレマス「[バレンタインパーティー]三好紗南+(特訓後)」お仕事)

紗南「ソロ曲歌えるようになったら…あたしはチップチューンでお願いねっ!」


・コナミネタに触れることは止められている?
(デレマス「[バレンタインパーティー]三好紗南+(特訓後)」LIVEバトル、「サンタDEドリームLIVEフェスティバル」6日目ライバルユニット Aー14)

※実際には色々パターンがあるが、ここで触れられているのは一番有名な「上上下下左右左右BA」という『コナミコマンド』
紗南「88224646…え、これはマズイ?」

※ちなみにこのユニットセリフでは、(森久保の「箱」という言葉に反応したのを見るに)コナミの『メタルギアソリッド』のネタを出している。
※出現時
美玲「みんな14歳だぞーッ。まだプレゼントもらえる歳だよねッ。よこせー!」
紗南「ここが勝負どころだよね! おもちゃ屋さんも、あたしたちもっ」

※LIVE開始時
乃々「ありがとう…美玲さん」
美玲「ウチからもらおうとしないッ」

※勝利
紗南「やったー! じゃあ、イヴの夜をちょうだい。対戦相手になって!」
美玲「なんか、カッコいいな。ウチ、ちょっとマネしようかな…」

※引き分け
乃々「もりくぼは…その箱だけで…。大きいし、すっぽり隠れられそう…」
紗南「隠れて、敵をやり過ごすのは、重要なテクニックだよね…っていう話?」

※敗北
美玲「あーあ、負けたー。反省するかッ! いい方法は…」
乃々「あの…これ、どうぞ。ぼっちでいられる券。机の下専用…」


・お小遣いが少ないのもあり、ゲーセンではワンコインクリアをするようにしている
(デレマス「[ドリームプレイヤー]三好紗南(特訓前)」マイスタジオ)

紗南「ワンコインクリアはゲーマーにとって必須スキルでしょ!お小遣い少ないし!」


『鉄拳タッグトーナメント2 アンリミテッド』では三島平八を使っている
(デレマス「[ピコピコ☆ゲーマー]三好紗南(特訓前)」ガチャ、アイドルコメント、LIVEバトル、親愛度MAX演出、デレステ「[ピコピコ☆ゲーマー]三好紗南」ホーム、ホームタップ時)

[ピコピコ☆ゲーマー]三好紗南

紗南「見て!連続コンボ上手に出来てるでしょ!?たくさん練習したんだ~♪ふっふっふ、コツを教えてあげよっか?」

紗南「へへへっ、やったーっ!!! 今の見た見たっ!? このコンボ、前から練習してたんだよねっ。クーッ、決まると気持ちいいーっ!! やっぱりゲームって最高に楽しいよね! プロデューサーさんもやろー♪」

紗南「今だ! 10連コンボ!!」

紗南「このゲーム、いっしょに戦うタッグってのもあるんだよね。ねぇ座って。あたしのパートナーは、ずっとプロデューサーさんで固定だもん!」

紗南「やっぱ、このキャラだなー。愛で性能を超えていきたいっ」

紗南「ゲーマーとしての鉄のプライドがさぁ。負けらんないっての!」

紗南「ジャマしたら、鉄の拳くらわせる!1プレイに命かけてんだから!」


『アイ・ラブ・ニューヨーク』のパロディTシャツを持っている
(デレマス「[ロワイヤルスタイル]三好紗南(特訓前)」マイスタジオ)

[ロワイヤルスタイル]三好紗南

紗南「このデザインどっかで見たような」


・水泳は体育の授業でだけ経験している
(デレマス「[ビーチサイド]三好紗南(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度MAX))

[ビーチサイド]三好紗南

紗南「水泳は、体育の授業で少し…」

紗南「プールに入る前の日は夜更かししちゃダメだから、グッスリ寝たよ!」

紗南「プロデューサーさん、スイミングレッスンという重要イベント発生だよ…!」


・インドア派であり、あまり運動するタイプではないらしい
(デレマス「[ビーチサイド]三好紗南+(特訓後)」親愛度MAX演出、「[笑顔でキャンプ]三好紗南(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」アルパカ牧場 スペシャルコミュ、「ぷちデレラ」ベースレッスン Lv1~10、Lv11~20、Daレッスンエピソード1、2、デレステ「三好紗南【R】」ルームタップ時)

紗南「はぁ~、少しバテちゃった。やっぱり運動しないとダメかな?たまにプロデューサーさんとプールで泳ぐのなら長続きできるかも♪」

紗南「あたし、いつもはインドア派かな!」

紗南「フライングディスクの対決、面白かったね。結局、みんな罰ゲームであんなことになるなんて、って感じ…」
パーフェクト⇒紗南「罰ゲームの厩舎の掃除も楽しかったよ。プロデューサーさんとだったら、なんでも楽しいってヤツ?」
グッド⇒紗南「自信あったのに、みんな引き分け…。体を使ったゲームは、あたしもうまくはいかないなー」
ノーマル⇒紗南「ちょーっと疲れちゃったかな。休憩休憩。草むらに寝転がって、一休みしてくるー」

紗南「あたしはインドア派だから走り込みとか向いてないよ~」

紗南「いかに自分が運動してなかったのかって思い知らされるよ~。アイドルへの道は険しいね」

紗南「つーかーれーたー……。プロデューサーさん。やっぱりダンスレッスンはあたしに向いてないよ。もう全然ダメダメだよ~。インドア派のあたしは体力系のレッスンは苦手だなー。ほら、運動についてのパラメーターは初期値のままだもん。このままじゃダメなのかなー?アイドルになるからにはダンスも踊れるようにならないとダメ?ん~……そうなのかぁ。分かったよ。レッスン続けてみるね。でもすぐに上達するのって難しいかもしれないから……そこは我慢してね、あはは!あ、ダンスするゲームだったら上達できるかも?ねぇプロデューサーさんこのアイデアはどうかな、楽しそうじゃない?えへへっ♪」

紗南「プロデューサーさん!聞いて聞いて!あのね、ダンスレッスンをしてもバテないようになったんだよ!すごくないっ!?ずっとレッスンを続けてたおかげで、あたしも体力が付いたみたい!あんまり意識してなかったけど、できちゃうとビックリだよ!本当にゲームみたいにレベルアップしてるのを実感するんだ……。だって、初めてダンスレッスンしたときと全然疲れ方が違うんだもん!よーし、この調子で体力ゲージを限界突破させちゃおう!ゲーマーだったあたしがパワー重視のステータスになる意外性…ありかも!これも、バテそうになったらプロデューサーさんがライフ回復アイテムを差し入れしてくれるからだよねっ!いつもありがとっ!」

紗南「普段はインドアで…ダンスとか踊れるかな~?」


・『開発秘話』などのゲーム話も好き
(デレマス「[ゲームトークナイト]三好紗南(特訓前)」親愛度MAX演出、お仕事(親愛度UP)、お仕事(親愛度MAX))

紗南「じつはゲームも好きだけど、ゲーム話も大好物なんだよね。プロデューサーさん、いろんなゲームの話、今夜は語り尽くしちゃおうよ!」

紗南「ふんふん、その開発秘話、知らなかった! 今度みんなに話そっと」

※セリフの元ネタであろう『高橋名人』はゲームだけでなく、ゲーム作品の誕生秘話や開発秘話などを語ることも多い。
紗南「ゲームもトークもうまいね!○○名人って呼んでいい?」


・料理の腕前は本人によるとそれほどではないらしい
(デレマス「[笑顔でキャンプ]三好紗南+(特訓後)」親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」1日目 ノーマルコミュ)

紗南「まぁ見ててよプロデューサーさん。あたしにだってゲームで覚えた料理知識はあるんだよ! 裏ワザ級に美味しくできるはずだから☆」

紗南「プロデューサーさん、リアルの料理スキルはどのくらい? あ、あたしは…」

紗南「キャンプ料理はカレーだよね。あたしと美玲がご飯担当で、ライラとこずえちゃんがカレー担当なんだよ」
パーフェクト⇒紗南「プロデューサーさん相手に料理練習しよっか。大丈夫、攻略本…じゃなくてレシピ見ながらやるよ!」
グッド⇒紗南「料理の腕前は…へへへ、ゲームみたいに上手くはないかな。料理ゲームだったら余裕なんだけどねー」
ノーマル⇒紗南「味の保証? …評価Sランクはちょっと…Aランク、いやB…? あはは、ゲームオーバーだけは避けるから!」


・ぬいぐるみやゲームのフィギュアが好き
(デレマス「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」1日目 スペシャルコミュ、デレステ「[ピコピコ☆ゲーマー]三好紗南」ルームタップ時)

紗南「美玲、ぬいぐるみコーナーに張り付いてるよ。キャンプには関係ないのに…」
パーフェクト⇒紗南「そうだ! プロデューサーさん、今度、美玲にぬいぐるみプレゼントしない? あたしも半分出すから!」
グッド⇒紗南「あたしも、ぬいぐるみは好きだけどね。どちらかというと、ゲームのフィギュアのほうが欲しいかな」
ノーマル⇒紗南「それじゃあ、美玲も引っ張ってくるねー。ちゃんと買い出ししなきゃ!」

紗南「くれるの?これ、限定のぬいぐるみ!いつの間に…」


・皆でキャンプに行って以来、『アルパカ』がお気に入りの動物になった
(デレマス「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」アルパカ牧場 ノーマルコミュ、スペシャルコミュ)

紗南「アルパカ、でかっ! ちょっとしたボスキャラサイズ…これ、上に乗れたら面白そう。アルパカナイトって感じ?」
パーフェクト⇒紗南「でっかくて、可愛くて、触るとモフモフ気持ち良い…この生き物、プロデューサーさんっぽいかも~」
グッド⇒紗南「乗れないのは残念だけど…うわー、モフモフ! モフモフ! プロデューサーさん触ってみてよ! どう? どう?」
ノーマル⇒紗南「羊やリャマが主役のゲームはあるけど…アルパカも十分、主役になれるパワー持ってるね~」

紗南「アルパカの好感度稼ぎは、ライラが大きくリードしてるね。…攻略すると、お持ち帰りできるのかな?」
パーフェクト⇒紗南「プロデューサーさんの魅力なら、きっとアルパカも攻略できるよ! 大丈夫、あたしが保証するから!」
グッド⇒紗南「ライラが妙にアルパカに懐かれてて羨ましかったー。ふるさとでラクダを可愛がってたからかもだって」
ノーマル⇒紗南「アルパカのモフモフを体感できるゲームが発売されないかなぁ。そうしたら毎日遊ぶのに」

紗南「アルパカ、可愛いかった! まさにカワイイ系生き物だね。あのモフモフで心に必殺技決められた…」
パーフェクト⇒紗南「モフモフアーマーの魅了効果、強すぎ…。あたしが装備したら、プロデューサーさんも離れられなくなるよ」
グッド⇒紗南「なるほど、夏前に毛刈りをするのかー。あのモフモフアーマーが剥がれた姿…想像したら笑えるね!」
ノーマル⇒紗南「あ、ヨダレの臭いだけはキツかったね! あれは状態異常だね。喰らったら一撃で気絶だよきっと!」

紗南「アルパカ牧場ステージも、これでクリアだね。なんだか、ちょっぴり名残惜しい感じがするよ」
パーフェクト⇒紗南「今度のオフは、みんなでここへ遊びに来ようよ! もちろん、プロデューサーさんも一緒だからね!」
グッド⇒紗南「次はいよいよメインのキャンプステージ! ふふふ、実はあたし…いや、これは現地についてのお楽しみ!」
ノーマル⇒紗南「あたし、またここに来たいなー。アルパカのモフモフ、まだまだ触り足りないもん!」


・『素材収集』『レベル上げ』など作業プレイが好き
(デレマス「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」キャンプ場(昼) ノーマルコミュ、デレステ「[プレイ・ザ・ゲーム!]三好紗南」ルーム)

紗南「テントの設営はスタッフさんがやってくれるんだ。そっか…なら、あたしたちは…薪拾い?」
パーフェクト⇒紗南「プロデューサーさん、薪見つけるのうまいね! 薪探知のアビリティ持ち? 頼りになる~♪」
グッド⇒紗南「えへへ、あたし、こういう素材収集って好きなんだよね。レアものの薪ゲットしたら高得点!」
ノーマル⇒紗南「でっかい薪で、盛大なキャンプファイヤーもやってみたいなぁ。でも、この調子じゃ何日かかるか…」

※ただし、単調すぎる作業は眠くなるらしい。デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30より。
紗南「単調の作業は眠くなってくるよね…………ね、寝てないよ、うん。大丈夫だよ?」

紗南「レベル上げはちゃんとするよ。地味だけど、大切だって知ってるから」


・小学生の頃にキャンプの経験がある
(デレマス「アイドルプロデュース はじめてのキャンプ」キャンプ場(昼) ノーマルコミュ)

[笑顔でキャンプ]三好紗南_

紗南「キャンプ場だー! この感じ、懐かしいなぁ。あたし、小学生の頃、キャンプに参加したことあるんだよ」
パーフェクト⇒紗南「プロデューサーさんはキャンプ経験あるかな? なくても、紗南先輩が攻略法を教えてあげる♪」
グッド⇒紗南「意外? テント張りとか、薪集めとか、ひとつクリアするたびにバッジもらえたんだ。今回はないかな?」
ノーマル⇒紗南「とはいえ久しぶりだから…実は、ほとんど忘れてるかも。うっかりミスしても許してね~」


・アナログゲームも色々嗜んでいる
(デレマス「[冒険者]三好紗南(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事)

[冒険者]三好紗南

紗南「たまにはアナログゲームなんて、どう? まずは、すごろくで勝負しよっ! どんな戦略立ててきたって、表情をよーく見て、手の内を見破っちゃうよ! それじゃ、プロデューサーさんから! ゲームスタート!」

紗南「松に鶴で…五光だ! よしっ!」

紗南「6の目、6の目…あ、やったー本当に出た! これであがりだよ!」


・シミュレーションゲーム『スーパーロボット大戦』はお気に入りのゲームらしい
(デレマス「[宇宙のエース]三好紗南+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、LIVEバトル、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、「LIVEツアーカーニバル スーパーロボット大戦CG 奏鳴の銀河へ」エンディング)

[宇宙のエース]三好紗南_
このコスチュームの元ネタは『スーパーロボット大戦A』に登場した主人公『アクセル・アルマー』のものであり、
搭乗する機体も彼の専用機『ソウルゲイン』であった

紗南「『あの宙域、いかにも敵の増援ポイント!ちょっと潰してくるっ!』鍛えに鍛えたスーパーロボット魂、今こそ輝く時が来たね!気力十分!精神コマンド準備良し!早く始めよっ、プロデューサーさん♪」

※スパロボでは物語の分岐が多く、それを踏まえたネタ。
紗南「宇宙ルート?地上ルート?…紗南ルート?」

※スパロボの精神コマンド『熱血』と元ネタであるアクセル・アルマーの名前にかけた発言。
紗南「熱血ハート、アクセル全開だよっ♪」

※スパロボでパイロットの撃墜数が一定以上になると取得できる技能。
紗南「エースボーナス、いっただき~♪」

※スパロボの『補給』コマンドの事を指している。
紗南「補給装置…じゃなくて休憩しよ」

※スパロボの精神コマンド『不屈』と技能『底力』のこと。
紗南「『なんの、これしきぃ!』サナ・ミヨシは不屈のアイドル!底力見せるよ!」

『スーパーロボット大戦F完結編』にて登場する兵士の有名セリフが元ネタ。
紗南「踏み込みが甘いっ♪」

※スパロボではユニットを強化する『改造』というシステムがあり、全ての能力を強化しきると新たに能力にボーナスがつく。
紗南「あたしのフル改造ボーナスはねー…やってみてのお楽しみかな♪」

※スパロボにはユニットを強化するためのアイテムを装備できるシステムがある。ここで紗南が語る『印』とは特にゲーム中で強力とされる強化パーツ『勇者の印』が元であろう。
紗南「強化パーツスロットは、プロデューサーさんの印で埋まってるよ!」

―楽屋―

藍子「以上をもちまして、本作戦はすべて終了となります。みなさん、お疲れ様でした♪」
みんな「お疲れ様でしたーっ!」
珠美「いやー、激しい戦いでありました!まさに、みんなの力で掴んだ勝利ですね!」
あやめ「わたくし、忍ドルの新たな可能性を知ることができました!宇宙忍者……良いものです!」
みちる「みんな、ニッコニコですね~。焼き立てのパンみたいに幸せいっぱいです。」
紗南「そりゃそうだよみちるちゃん!ずーっと遊んできたスパロボシリーズに出られるなんて、もう最高♪」
紗枝「巨大ろぼっとのぱいろっというんも、やってみたらえらい面白いもんでしたなぁ。」
時子「ネオ・グランゾン……なかなか悪くない機体だったわ。」
紗南「紗枝さんも時子さんも、後半加入ユニットに相応しい強キャラだったねー。」
時子「当然よ。私が乗る機体に弱さなど許されないもの。」
さえ「ふふふ、らすぼすと見紛うばかりやね。時子はんらしいわ。」
珠美「ふーむ……。」
藍子「どうしたの、珠美ちゃん?」
珠美「はい、お仕事のことを振り返っておりました。剣のこと、歌のこと……色々と考えさせられることがありました。」
あやめ「答えは見つかりましたか?」
珠美「タマミ少尉は見つけました!けど、脇山珠美は、まだまだ修行が必要なようです。」
みちる「大丈夫大丈夫、みんなで頑張っていけば、答えはきっと見つかりますよ♪」
珠美「はいっ!心に斬艦刀を抱き、進んでいきますっ!」
みちる「され、お仕事をしたらお腹が空きましたね!プロデューサーも誘って、みんなでパンを食べに行きましょう。勝利のお祝いです!」
藍子「約束してましたもんね。地球に帰ったら、パーティーをしましょうって。」
珠美「行きましょう行きましょう!」

ケイサル・エフェス「……大儀なり、アイドルよ。これからも、希望の灯をともし続けよ。この宇宙から、苦難が消え去る日まで……。

珠美「…………?」
あやめ「どうかしましたか、珠美殿?」
珠美「……いえ。なんでもないですよ。」


・集中力には自信があるとのこと
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、デレステ「[プレイ・ザ・ゲーム!]三好紗南+」ルーム)

紗南「集中力には自信あるからね!あー、苦手なことには集中続かないけど…あはは…」

紗南「ここぞってときの集中力はすごいよ。いつも鍛えてるから♪」


「ゲームは一日一時間」は守ったり守らなかったりしている
(デレステ「三好紗南1コマ劇場①」、「柳清良1コマ劇場①」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、ステップアップエピソード1、デレステ「[プレイ・ザ・ゲーム!]三好紗南+」ルーム)

三好紗南1コマ劇場1 柳清良1コマ劇場1

紗南「ゲームは一日一時間!ってことでゲームはやめにして、お話しようよプロデューサーさん!」

紗南「ねぇ、プロデューサーさん!ひまー?もしひまなら一緒にゲームしようと思ってさ!協力プレイできるゲーム持ってきたんだ!アイドルのレッスンばかりじゃなくてさやっぱりプロデューサーさんと仲良くなりたいと思ったんだよね!そういうときはゲームでしょ!ほら、ゲームでも新密度とか親愛度が上がるとパラメーターがグングン上がったりするでしょ?アイドルとプロデューサーもきっと同じだよ!気分の問題かもしれないけど……あたしはプロデューサーさんと仲良くなったほうが、協力プレイもうまくいくと思うんだ!ってことでさ、1時間だけふたりでゲームしようっ!やったことないゲームでも、あたしが教えてあげるからさ!ねっ♪」

紗南「ゲームは一日一時間…って言われてるけど、あれってどうしてなの?」
↓こういうことらしい。
【今日明日が入学式 | 高橋名人オフィシャルブログ「16連射のつぶやき」Powered by Ameba】


・ゲームの主題歌のお仕事をしてみたいらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、ボード6解放セリフ)

紗南「ゲームの主題歌のお仕事って、ランクどのくらいなんだろ?クリアレベルまでいけるかなぁ?」

紗南「たくさんヴォーカルレッスンをしていつかゲームの主題歌を歌えるようになりたいなー!」


・勉強はやや苦手?
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

紗南「学校の宿題も、ゲームみたいに簡単だったらいいのになぁ!攻略法プリーズ!」


・学校が終わったら家に帰るよりまず事務所に来るほうが多い
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

紗南「学校終わったら、家に帰るより事務所に来ちゃうよね。やっぱり対戦相手がおおいからかな♪」


・最近学校ではゲームの話よりアイドルの話を振られることの方が多いらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

紗南「最近、学校でゲームより、アイドルの話を聞かれる方が多くなったかも。アイドルになったからかな?」


・ヴィジュアルレッスンはお気に入りのレッスンな模様
(デレマス「ぷちデレラ」Viレッスンエピソード1、2)

紗南「ねぇ、プロデューサーさん!ヴィジュアルレッスンってすごく楽しいね!トレーナーさんが指定した感情を、あたしが表現するっていうヤツ!ゲームみたいで面白くてさっ!日頃からゲームで反射神経は鍛えてるからあたしにとっては楽勝だねー!ヘヘッ♪でもね、素早く反応するだけじゃダメなんだって。ちゃんと気持ちを作ってから表情作らないとスコアが低くなっちゃうって。ゲームと同じだね。対戦相手に手を抜いてたら相手に失礼だし、ゲームがつまらなくなっちゃう!それはマズイ!だから、もっと上手に表情作れるようになろうって思ったよ!あたしを見たみんなの満足度を上げるためにね!」

紗南「かわいく……キュートレベルアップ!かっこよく……クールレベルアップ!笑顔で……パッションレベルアップ!あ、プロデューサーさん!ヴィジュアルレッスンをたくさんしてあたしもだんだんレベルアップしてるよ!ヘヘッ、この調子ならパラメーターもいつかカンストしちゃうかも?上手にできるようになると、そこから応用ができるようになって、スキルとか、テクが身につくんだよね!あたしも日々レベルアップを実感できて楽しいよ!まるで自分がゲームの主人公になったみたい!えへへ♪さぁ、もっとレッスンしないとね!あ、プロデューサーさんも一緒にしてみる?ふたり揃ってレベルアップするかも!ティロリロリロリーン♪」


・ヴォーカルレッスンに苦手意識がある
(デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1、2)

紗南「はぁ…ヴォーカルレッスンって難しいね…。もっと大きく口を開けてしっかり声を出しなさいって注意されちゃったよー。家にいる時はずっとゲームしてるし、集中してるからしゃべらないもんなぁ。あたしって普段から声を出してないのかも?あ、ゲームしてる時に、えいっ!とか言ってる……?そ、それは、ほら!強いボスとか出てきたらつい声出しちゃうし!だからノーカン!でも……そうだよね。まだあたしのおしゃべりのレベルが低いから、声が出ないのかも。なら、まずは地味にレベル上げかなー!じゃあ、これからはプロデューサーさんといっぱいおしゃべりする!プロデューサーさんと一緒に経験値を貯めて、レベルアップ目指すよっ!」

紗南「うえ!した!ひだり!みぎ!えー……あ、プロデューサーさん!?えへへ、恥ずかしいところ見られちゃったかな……。今のは……うん、あたしオリジナルの発声練習してたんだ!これだと楽しいし、しっかり声も出せるし一石二鳥かなって!前まではヴォーカルレッスンって苦手意識があったんだけど、自分が楽しくできる方法を考えようと思って編み出したんだっ!あたしの楽しいことっていったらゲームなのね。だから、どんなレッスンとかお仕事でも、ゲームだと思って攻略法を考えるんだ!この方法、けっこう楽しくってさ!プロデューサーさんも大変なことにチャレンジするとき、オススメだよ!やってみてね♪」


・格闘技を観戦しているとつい頭の中で技コマンドを考えてしまう
(デレステ「三好紗南1コマ劇場②」)

三好紗南1コマ劇場2

・『ビキニアーマー』を着る仕事が来たら受ける気が満々な模様
(シンデレラガールズ劇場第336話、第559話)

シンデレラガールズ劇場第336話 シンデレラガールズ劇場第559話

・「ラクだから」という理由で三つ編みにしている
(デレステ「三好紗南【R】」ホームタップ時)

紗南「三つ編み、ラクだからねー。ずっとこの髪型だし、指が動くっていうかさ」


・楽しくなると舌が出る癖がある
(デレステ「三好紗南【R】」ホームタップ時)

三好紗南【R】舌出し

紗南「いやぁ、楽しいとつい舌が出ちゃうっていうかさ!あるあるでしょ?」


・ゲームばかりしている事を周囲に諌められていた
(デレステ「三好紗南【R】」ルーム親愛度MAX、ルームタップ時親愛度MAX、「三好紗南【R+】」親愛度150)

紗南「誰が何と言おうと、夢中になれることがあるっていいことじゃん!」

紗南「ゲームがあたしの魅力って…そんなこと言われたの、初めてだからなぁ」

紗南「アイドルになる前は、ゲームばっかりしてってよく怒られたけど……。アイドルになったらちょっと違ってね。ゲームのことを話してる紗南ちゃんは楽しそうでカワイイって。みんな、あたしの話を聞いてくれるんだ。だから、アイドルのお仕事が好きだし、もっと頑張りたいって思う。レベルカンストまで……ずっとコンティニュー!」


・『プロゲーマー』に憧れている
(デレステ「三好紗南【R+】」ルーム)

紗南「アイドルやりながら、プロゲーマーとか。夢はでっかくだよね~」


・[ピコピコ☆ゲーマー]三好紗南で付けている缶バッジはお気に入りのもの
(デレステ「[ピコピコ☆ゲーマー]三好紗南」ホームタップ時)

紗南缶バッジデビキャ
よーく見ると美玲がお気に入りのマスコットキャラ『デビキャ』の缶バッジを付けている
美玲との友情の証なのかもしれない

紗南「この缶バッジは、大事なものなんだ。気に入ってるし、あげないよー?」


・ゲームソングを聴いて育ってきたらしい
(デレステ「[ピコピコ☆ゲーマー]三好紗南+」ホーム)

紗南「ゲーソンを聞いて、育ってきたんだ~。そんなピコピコ、お届けだよっ!」


・ドット絵でのお絵かきができる
(デレステ「[ピコピコ☆ゲーマー]三好紗南+」ルーム)

紗南「みんなをドット絵にしたらいいかも…。ちょっと描いてみようかな…」


・ゲームは高難易度な方が燃えるらしい
(デレステ「[プレイ・ザ・ゲーム!]三好紗南」ルーム)

紗南「ゲームは難しいほうが燃えるよね!攻略のしがいがあるもんっ!」


・「ゲームの中の世界に行きたい」というのが小さい頃の夢だった
(デレステ「[プレイ・ザ・ゲーム!]三好紗南」プロフィール、「[ピコピコ☆ゲーマー]三好紗南+」親愛度300、「[ピコピコ☆ゲーマー]三好紗南の特訓エピソード」)

紗南「VRってすごいね、プロデューサーさん!ゲームの中に入りたいっていうゲーマーの夢が叶っちゃったみたい!時間まだあるし、もう1回やろ!プロデューサーさん!」

紗南「小さい頃、ゲームの中の世界に行きたいって思ってた。その夢、叶えてくれたね。でも、今はリアルも大事にしなきゃ。だって、プロデューサーさんと、最強ゲーマーアイドルになるって夢を叶えないといけないでしょ?この夢は、8bitやピクセルのなかには収まりきらないね。アイドルは、ゲームと同じくらい楽しい、あたしのリアルなんだもん!」

紗南「ふ~!楽しかったぁ!ええ、もうこんな時間?楽しい時間って、あっという間……いこっか。うーん、去り際はいつも切ない……。あぁ、もういっそ、ゲームの中に住みたいよ~!ねぇ、そういうお仕事はないの?絶対あると思うんだよなぁ~。だって、プロデューサーさんだったらどんなお仕事だって取ってきてくれると思うし!あたしにとって、ゲームって超大事なモノなんだよね。ゲームがあったから、今のあたしがあって、あたしたちがあるんだよ~。それにね。あたし、今、すごく楽しいんだ。ゲームしてないときだって、アイドルしているあいだはゲームしてるときみたいに夢中で時間が過ぎるんだよ。そういう時間を、あたしもファンにあげられたらいいよね!ゲームの楽しさと、ゲーマーアイドル三好紗南の魅力でダブルでコンボ、決めるんだ!みんな!時間を忘れるくらい楽しくて、けど、ずっと忘れられないプレイにしようっ!みんな、ペンライトは……レディ?」


・『最強のゲーマーアイドル』になることがアイドルの目標とのこと
(デレステ「三好紗南とのメモリアル4」)

―ゲームセンター―

紗南「──ってわけで、格ゲー大会もあとは決勝戦だけ!予選から熱い戦いを見せてくれたみんな、ありがとう!ハイレベルな試合ばっかりだし、見てるだけでも楽しいよ!みんなも、熱い試合を見られて盛り上がってるよねっ!」
観客A「……あの子、ゲームが好きって言ってるけどさ、どうせ口だけだったり、大作ゲームを軽くやってるだけだろ?」
観客B「ありえる。アイドルとして売れたいから、ゲームが好きって言ってるだけっぽいよな。」
紗南「……き、気になる決勝戦は、休憩後にやるから、それまではみんなも、休んだりゲームしててね!それじゃ、また後で~!」

―イベント休憩中―

P「格ゲー大会の司会、いい調子だね」
紗南「まぁね♪依頼人のクエストをクリアしていかなくっちゃ、次のステージには上がれないもんね。正直、司会よりも大会に出るクエストのほうがよかったけどさ。」
P「それはまたの機会に」
紗南「オッケー、そのときはよろしく!……それはそうと、聞いた?お客さんが言ってたこと。あたしはホントにゲームが好きなのに、どうしてそれを疑うのかなっ!?選手で出たら、優勝だって狙えるよ!それくらいあの格ゲーはやり込んでるし!なのに、なんであんなこと言われなくっちゃいけないのさっ!」
P「落ち着いて」
紗南「わかってる!わかってるんだけどさぁ……。この気持ちを、どうすればいいのかわからないんだもんっ!」
P「ゲームをしよう」
紗南「へ……?」

***

紗南「優勝おめでとう!最後のコンボ、めちゃくちゃすごかったよ!」
ゲーマー「ありがとう。紗南ちゃん、だっけ?紗南ちゃんも、司会お疲れさま。」
紗南「うん、ありがとう。でもこの大会は、まだ終わりじゃないよ!」
店長「えー、みなさん、今日はお疲れさまでした。おかげさまで素晴らしい大会にすることができました。ですがっ!今日はここで終わりではありません!エキシビジョンマッチとして、優勝した選手と司会をしてくれたアイドルの三好紗南さんが対戦をします!」
紗南「そんなわけで、もう1試合よろしくね!あ、手加減はいらないよ。本気の本気で、やりあおうっ!」
ゲーマー「オーケー、いいよ。手を抜いたから負けただなんて、そんな言い訳したくもないしね。やるなら本気、当然だよ。」
紗南「そうこなくっちゃ!へへっ、みんな見ててね!あたしたちふたりへの応援もよろしくね♪」

***

紗南「えいっ、それっ……!くっ、このっ……!あっ、あっ……くぅ~~~っ、負けたー!あと少しで勝てたのに……あーっ、悔しいっ!あそこで攻めすぎた?いや、それともあそこでヒヨった?でも……うん!楽しかったよ!へへっ、やっぱ強いね!」
ゲーマー「強いのはそっちだよ、紗南ちゃん。ははっ、手加減なんかしてたら、あっという間に負けてたよ。」
紗南「まぁね♪あたしもこの格ゲー好きで、よくやってるから。みんなー、応援ありがとう!おかげですっごい盛り上がった試合にできたよっ!」
観客A「あの、紗南ちゃんってアイドルすごいな!あんなに上手いなんて、ガチのゲーマーじゃん!」
観客B「だよな!ゲームが好きなのは本当みたいだし、しかもめっちゃ強い!俺、これからあの子を応援していくって決めたっ!」
紗南「へへ……。あ、プロデューサーさんっ!ゲームをしようってクエスト……じゃなくって、提案か。店長に話してくれて、ありがとうね。試合には負けちゃったけど、もやもやしたものは晴れたよ!ホントにゲームが好きなんだってこと、みんなに伝えられたし!でね、悔しい気持ちにもなったけど、見えた気もするんだ。あたしが目指す、アイドルの姿ってやつが。あたしが目指したいのは、ゲーム好きのアイドルじゃない……目指すは、最強のゲーマーアイドル!!もちろん、ひとりじゃ無理だってことはわかってる。でも、プロデューサーさんとタッグを組んで協力プレイをすれば、絶対になれるよね!へへっ、よろしくプロデューサーさん♪」


・じっとしていても、指や足が、自然に動くらしい
(デレステ「三好紗南のウワサ」)

・事務所に来たらまずはログインボーナスだよね!らしい
(デレステ「三好紗南のウワサ②」)
    
関連記事