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06 2018

脇山珠美 設定メモ

[鋼の武人]脇山珠美_[プロフィール]
身長:145cm
体重:38kg
血液型:B
年齢:16歳
誕生日:9月20日
利き手:右
スリーサイズ:72/53/75
星座:乙女座
出身地:佐賀
趣味:剣道・時代小説を読むこと

・人助けをしていたところを目撃したPにスカウトされ、数日考えた後に話を受けた
(デレステ「脇山珠美とのメモリアル1」)

―街角―

珠美「か弱い女子に寄ってたかって!それでも日本男児ですかっ!」
P「言い争うような声が聞こえてくる……」
珠美「ここは珠美がなんとかしますっ!あなたは逃げてくださいっ!さぁ!よし……これで存分に戦えますっ!いざ、尋常に……はっ、竹刀がない……!」
P「(声をかける)」
珠美「ん、あなたは……?あぁっ、男も逃げた!待ちなさい!!こらー!……あなたのせいで、逃げてしまったではありませんか!!」
P「喧嘩はいけないよ」
珠美「……わ、分かってますよ!あいつらは女の子が困っているのに、しつこく絡んでいて……。これは人助けです!喧嘩ではありませんっ!まぁ、逃げてしまったし、見逃してやりますか……。正直、格好よく成敗できるかも不安だったし……。あ、いえ、何でもありませんよっ!……そう、喧嘩はダメ、ですよね。強気を挫き弱きを守る!これこそが正義の在り方!あなたも正義の心を持った人なのかもしれません。ええっと……結果的には助けてもらったことになりますかね。ありがとうございました!それで、あなたは……。」
P「名乗るほどの者では」
珠美「い、いやいや!ちゃんと教えてください!救ってもらったご恩がありますから!」

詳しく説明した……

珠美「ほー、芸能のお仕事についておられるのですか。さすが、都会は違いますね~。それで、そのような方が珠美に何用ですか?」
P「(スカウトする)」
珠美「は!?アイドル!?この珠美にアイドルになれと……!?い、いやいや、田舎者と馬鹿にしないでください!この珠美、まさかそのような話に引っかかるほどでは……。とっ、とにかく!お名刺は頂戴しておきますが、ここは失礼いたします!」

―数日後―

珠美「おはようございます!脇山珠美、アイドルにしてもらうために参りました!アイドルといえば、歌に踊り、そしてお芝居、夢を叶えるために……珠美は決めたのです!剣の道もアイドルの道も、極めてみせると!プロデューサー殿!宜しくお願いいたしますっ!!」


・たまに佐賀弁が出る
(デレマス「脇山珠美(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルサバイバル in 学園祭」脇山珠美)

珠美「ち、ちびっこちゃうし…!」

※出現時
珠美「珠美はこう見えても高校生ですっ!高校生っ!ちびっこ言うなし!!行きますよ!」

※LIVE開始時
珠美「剣士の心お見せします!」

※勝利
珠美「へへー、では学園祭回りに参りましょう!楽しみー!」

※敗北
珠美「くっ…これも日頃の鍛錬の成果なのでしょうか。素振り1000回!」

※勧誘成功
珠美「皆様の鍛錬に珠美も参加させていただきたい!学園祭など…!」


・お化けが苦手
(デレマス「[ちびっこステージ]脇山珠美(特訓前)」ガチャ、アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出、「アイドルサバイバル ハロウィン編」脇山珠美、「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」鎌倉でお参り ノーマルコミュ、「アイドルチャレンジ 目指せお菓子なハロウィン」レッスンスタジオ お仕事、デレステ「[ちびっこステージ]脇山珠美」プロフィール、ホーム、ホームタップ時)

デレステ「[ちびっこステージ]脇山珠美」

珠美「ヒ、ヒィ!…はっ…こ、これは修行ですから!決して怯えてなど…!心の鍛錬…心の……ヒ、ヒャァァァ!!!」

珠美「ヒャアァ!お、おばけこわいぃ!……はっ!こ、こわくない…です…!こわくな…ヒ、ヒャァァァ!!!」

珠美「こ、このような作り物に怯える珠美ではありませ…ヒャァァァ!!!い、一緒に…修行しましょう…!」

珠美「ヒ、ヒャァァァ!!やだ、こわいおばけやだ!はっ、プロデューサー…いえ珠美は決して、このような作り物に怯えてなど…!こ、これは…珠美の心を鍛える…そう、修行!修行ですよね!?」

珠美「こ、腰が抜けて…た、立てな…」

珠美「暗い中でヌルっとヒヤっとしたモノに襲われ、恐ろしき声まで…!!」

珠美「さ、先程は醜態を見せてしまい…え、かわいいなど冗談でしょう?全くプロデューサー殿はお上手ですね。でも悪い気はしません!」

※出現時
珠美「なんと面妖な宴…い、いや怖くはありませぬ!珠美は日々の精神鍛錬で鍛え、お、おばけ!?」

※LIVE開始時
珠美「いざ、まいりまする!」

※勝利
珠美「この程度では動じません!お化け屋敷以来のリベンジです!」

※敗北
珠美「負けたのはちょっとカボチャの顔が怖く…怖くない!本当です!」

※勧誘成功
珠美「潔く負けを認めるのも武士道…。珠美も付いて行っても!?」

珠美「どうせ雨なら、こういう神社にこもって、1日中精神修養するのもいいかもしれませんね」
パーフェクト⇒珠美「プロデューサー殿といっしょに、ですか。気が散るかもしれませんが、それも一興ですね…」
グッド⇒珠美「アイドルとして、そして剣士として、精神力が伸びそうな気がします。雨音もいいものです」
ノーマル⇒珠美「じ、神社での合宿は遠慮させていただきたく…。ち、近くにお墓とかあったら、珠美は…」

珠美「ひにゃぁっ!おばけっ! …え、リアルなゾンビマスク? びっくりした…」

珠美「うわあぁ、許して~!ほんとは強がってました!おばけ、こわいです!だから……ぎゃあぁぁ!プロデューサー殿、お、お助けを~!」

珠美「怖いものは、小さい頃より苦手でして…え?今も?」

珠美「竹男は持ち込み禁止で…竹男…!竹男がいないと…!」


・泣く演技には自信がある
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv1~10)

珠美「泣く演技ならばおまかせあれ。そこにオバケがいると思って…。えっ、それは涙のタイプが違う?」


・自分のスリーサイズを気にしている
(デレステ「[レインドロップスマイル]脇山珠美+(特訓後)」マイスタジオ)

珠美「美世さんも!美優さんも!唯さんも!ぼんきゅっぼーん!クッ…」


・中学生の頃はクラスのマスコットのように扱われていた
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」鎌倉でお参り ノーマルコミュ)

珠美「ここにあらためて誓いたいと思います。今日を機に、新しい自分になると!」
パーフェクト⇒珠美「珠美を大きくしてくれるのは、プロデューサー殿ですから。ずっとお慕いします、師匠!」
グッド⇒珠美「みんなに尊敬される自分に!…いえ、せめて子どもに見られないようになりたい…」
ノーマル⇒珠美「中学生の時は、クラスのマスコットでしたから…。みんなにいい子いい子されて…」


・普段竹刀は覚悟の証や、お守りがわりとして持ち歩いている
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」鎌倉でお参り スペシャルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

珠美「今日はお守り代わりの竹刀を持ってきていません…。これでお仕事に挑むのは不安ですが…」
パーフェクト⇒珠美「は!そうでした。お守りに頼っていては一流にはなれなせんね。目がさめました!」
グッド⇒珠美「この傘を竹刀代わりにですか?そうですね、ちょっと細いですが、そう思うことにします」
ノーマル⇒珠美「いえ、竹刀は実際には使いません。ただ握っていると勇気が出るので…」

珠美「竹刀は常に持ち歩くようにしています。珠美にとって、この竹刀は覚悟の証ですから!」


・剣道の腕はまだ初段に到達していないレベル
(デレステ「脇山珠美【R】」親愛度50、デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」グラビア撮影 ノーマルコミュ、「[小さな自信家]脇山珠美+(特訓後)」アイドルコメント、デレステ「[真剣・一閃]脇山珠美」ホーム、ルーム、「脇山珠美とのメモリアル2」)

珠美「珠美はちびで弱いかもしれません。アイドルのこともよく知りませんし、まだ初段も取れていません……。
でもっ、弱いってことは強くなれないってことじゃないと……そう思っているのです!プロデューサー殿に教えていただいたことです!珠美はきっと可憐で強いアイドルになります!強気を挫き、弱きを守る……そんな立派な人間になりますからっ!」

珠美「剣道でみがいた集中力は、今回の撮影の仕事にも役立つはずですから!セイッ、セイッ、セヤッ!」
パーフェクト⇒珠美「じつは剣道では、まだ初段が取れていないんです。プロデューサー殿に鍛えてもらって、いつかは!」
グッド⇒珠美「ふふっ、いい写真が撮れました。これが有段者の実力…。あ、いえ、なんでも…」
ノーマル⇒珠美「う、うるさいですか、すみません。あう…美世さんたちにも迷惑をかけてしまいました…」

珠美「才色兼備の女流剣士、アイドル珠美の晴れ姿を今こそお目にかけましょう!一意専心、有段アイドルを目指します!ファン皆の心から、一本とってみせます!見ていてくださいっ!参りますよっ!」

珠美「昇段審査に向けて、日々稽古と勉強あるのみです!目指せ、初段!」

珠美「昇段審査に落ちても、オーディションに落ちても、諦めませんぞ~!」

―レッスンルーム―

珠美「はぁ……これは、仕方がないことなのかなぁ……。」
P「どうかした?」
珠美「うわっ、プロデューサー殿!び、びっくりしたぁ~。よく珠美に気づきましたね……小さくなってたのに。実は……今日のダンスレッスン、全然うまくいかなくて。基礎のステップからでしたが、ついていくので必死でした……。珠美はその……トレーナーさんと同じ振付で踊っていても、ぜんぜん様にならなくて……。それに、剣道でも、まだ初段がとれないんです。実技審査で、面が決まらなかったりしてですね……。」
P「小さいせい?」
珠美「うっ……。ずばりすぎますよ……プロデューサー殿……。たしかに、珠美はちびだから、うまくいかなくて……。もっと足が長くてスタイルがよければ……。…………。……すみません、プロデューサー殿。珠美より小さい子だっていて、みんな頑張ってるのに。ちびだから、弱気な言い訳して……珠美、格好悪いです。潔く……ありませんね。」
P「胸をはれ!」
珠美「は……はいっ!すみませんでした!プロデューサー殿!今はちびでも、これからおっきくなれる可能性もあるってことですもんねっ!大きな存在になるため、これからもご指導お願いします!」


・剣道部に所属している
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv21~30、テクニカルレッスンVo Lv1~10、テクニカルレッスンDa Lv1~30、デレステ「[真剣・一閃]脇山珠美」親愛度200)

[真剣・一閃]脇山珠美

珠美「ふわぁ~……しっ、失礼しました!剣道部の朝練で、ちょっと寝不足気味でして。てへへ…」

珠美「えいっ!やぁっ!珠美は剣道部ですから、寸暇を惜しんで、素振りをします!とうっ!」

珠美「レッスンは剣道部の合宿よりキツいです。でも、くじけません!珠美のド根性で越えてゆきます!」

珠美「剣道部ですから!大きな声を出すのには慣れています!元気いっぱい、歌いますよ!」

珠美「体を使うことならお任せを!剣道部ですから!…とはいえ初心者なので、お手柔らかに…」

珠美「なにごとも、終わった後の汗は気持ちいいものですねっ!剣道部での稽古は、毎日同じことの繰り返しです。走って、素振りをして、打ち込み稽古をして……。アイドルのレッスンもまた同じ。きっと、繰り返すことでしか身につかないものがあるんでしょうね。そのうちに、ふと、前よりも上達したと感じられる瞬間が来るんです。それが楽しみだから、毎日の繰り返しも一生懸命できるんです!珠美には、競い合い高め合える仲間が……なにより、見守ってくれるプロデューサー殿がいますからねっ!」


・身体を成長させるためによく牛乳を飲んでいる
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」グラビア撮影 ノーマルコミュ、デレステ「脇山珠美【R】」ホームタップ時親愛度MAX、「[真剣・一閃]脇山珠美+」ルーム親愛度MAX、「イベントコミュ Flip Flop」第2話)

珠美「初仕事が決まったら牛乳で乾杯しましょう!プロデューサー殿」

珠美「プロデューサー殿も牛乳を飲んで、一緒にでっかくなりましょう」

雫「秋と言ったらですが、私にとってはやっぱり、牛乳の秋ですーっ!」
珠美「ほう。牛乳、ですか?珠美は一年中、毎朝おいしく飲んでますよ!」
雫「珠美ちゃん、素晴らしいですー!これからも、いーっぱい牛乳を飲んでくださいねー。」
珠美「はいっ!毎朝の牛乳で、いつか珠美も雫殿のように……。」
雫「私みたいにー?」
珠美「……はっ!あ、いえいえ!なんでもありませんよ!はははは!」


・剣道部ではまだ補欠
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」グラビア撮影 ノーマルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、デレステ「[真剣・一閃]脇山珠美」ホーム)

珠美「剣道部でも、いつかレギュラーを取りたいです。アイドルも剣道も、どっちも本気ですから!」

珠美「雑用は珠美の仕事のひとつです。アイドルでも、部では補欠ですからっ」


・苦い食べ物が苦手
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」グラビア撮影 ノーマルコミュ)

珠美「今日も珠美は気合満点です!毎朝、アレを欠かさぬようにしていますから!」
パーフェクト⇒珠美「牛乳を飲んでます!これで1年後には、信じられないくらい背が伸びるはず!」
グッド⇒珠美「剣道の朝練は、たしかに行っています。補欠だから、主な仕事は床みがきですが」
ノーマル⇒珠美「青汁は…飲んでいません。苦いのはあまり得意じゃなくて…。み…みかくがこども…」


・剣道の試合では『面』で一本を取るのが得意ではない
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」グラビア撮影 ノーマルコミュ)

珠美「この撮影、必ず1本勝ちします!アイドル珠美の剣さばき、プロデューサー殿にお見せしますから!」
パーフェクト⇒珠美「プロデューサー殿が見ていてくれると体のキレが増す気がするんです!ひと突きで決めます!」
グッド⇒珠美「小手で1本!といきたいですね。いえ、小手先の技ではなく、正々堂々と!」
ノーマル⇒珠美「…面で1本取るのは苦手です。背がちっちゃいので、なかなか、ねらいにくくて…」


・子供の頃、親に浜辺に置き去りにされた苦い思い出がある
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ)

珠美「そういえば子どもの頃、親に浜辺に置き去りにされてたことがあるのを思い出しました!」
パーフェクト⇒珠美「プロデューサー殿はそんなことしないですよね?離れずについていきますから!」
グッド⇒珠美「珠美はずっとその場で待っていました。くちびるを噛んで…最後まで耐え抜いたんです」
ノーマル⇒珠美「遊びに夢中で置いていかれたのではないかと?…そ、そうだったかもしれません…」


・ナマコは嫌い
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ)

珠美「あっ、見てください。浜辺になにか生き物がいます!あれはもしかして…!」
パーフェクト⇒珠美「…唯さんですな。美世さんを巻き込んでいます。…あ、あんなけしからんことを!!」
グッド⇒珠美「…唯さんですな。美世さんを巻き込んで、ジャブジャブしています。…あ、転んだ」
ノーマル⇒珠美「な、なまこの大群?ヒィィィッ!!プロデューサー殿、ウソを言って、珠美を驚かすのはやめて~~~!!」


・「とある層」に人気がある事を自覚している
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ)

珠美「い、一度ビーチに、すごいビキニで来てみたいものです…。アイドルなんだから、それぐらい…」
パーフェクト⇒珠美「た、たしかに度胸は必要です!ではまずプロデューサー殿だけに、見せるということで…」
グッド⇒珠美「いつかスラッと背の高いアイドルになりたいです。その…まだ何年もかかるかもしれないけど」
ノーマル⇒珠美「スクール水着の方が似合うですと?し、失敬な!珠美だって一部の愛好家の方には…人気が…その」


・海を見るとつい大声で叫びたくなってしまう
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ)

珠美「海を見ると、つい大声で叫びたくなります。プロデューサー殿もそうではありませんか?」
パーフェクト⇒珠美「プロデューサー殿、好きな人の名を叫んでみましょう!せーの!!…う、お先に言って下さい」
グッド⇒珠美「珠美はつい「やっほー!!」って言いたくなります。え、海なのにおかしいですか?でも…」
ノーマル⇒珠美「いえ「バカ野郎ー!!」とかは言わないです…。そういう乱暴なのは…違うと思います…」


・泳ぎはバタ足しかできない
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ)

珠美「もう少し暑くなったら、泳ぎに来たいですな。プロデューサー殿はどんな泳ぎが得意ですか?」
パーフェクト⇒珠美「珠美はバタ足しかできませんけど、その分、すごく速いんです!今度海水浴に行きましょう」
グッド⇒珠美「か、カナヅチちゃうし!これでも幼き頃は「プールの弾丸・珠ちゃん」と呼ばれていました!」
ノーマル⇒珠美「え?アイドルは海で全力で泳がない?た、確かにおっしゃるとおりかもしれません」


・あやめのカッコよさに憧れている
(デレマス「第4回ドリームLIVEフェスティバル」ライバルユニット 忍武☆繚乱)

※出現時
珠美「武の心は1日にしてならず!日頃の鍛錬の成果、お見せします!」

※LIVE開始時
珠美「あ…竹刀は無しですか…!?」

※勝利
珠美「あやめ殿に助けられました! 忍道と武道で怖いものなしです!」

※引き分け
珠美「あやめ殿はかっこいいですね。珠美も憧れます。ニン!…てへ」

※敗北
珠美「剣だったら珠美は負けません…多分! でも今日はLIVEでした…」


・[ちいさなドキドキ]脇山珠美(特訓前)以降、恋愛漫画にハマッている
(デレマス「[ちいさなドキドキ]脇山珠美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、LIVEバトル、親愛度MAX演出、「3周年クリスマスハッピープレゼントキャンペーン」珠美の大好きな恋愛漫画セット フレーバーテキスト、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[キミのそばでずっと]脇山珠美+」ルーム)

[ちいさなドキドキ]脇山珠美

珠美「こ、これは…なんとまぁ純真な…。少女マンガはじっくり読んだことはなかったのですけれど…いいものですね。ひたむきな想いが伝わってきて。恋に自信のないヒロインに、珠美、つい共感を…♪」

珠美「恋愛の経験なんてありませんが、それでも気持ちはわかります」

珠美「結果は…。え、来月に続く?」

珠美「き、気持ちが浮ついたまま、戻りません。プロデューサー殿、珠美をしかってください。これではアイドル活動どころでは! …はうっ♪」

【珠美の大好きな恋愛漫画セット】
お互い興味を持っているのになかなか距離を近づけない2人にキュンとする漫画。

珠美「人気がでれば、少女漫画のヒロイン役も…?そ、そそ、そうなったら…ど、どうしましょう!?」

珠美「未知の存在との戦いは困難を極めます…。少女マンガで恋の勉強です!」


・時代小説や時代劇をよく見ている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、ぷちプロフ、デレステ「[小さな自信家]脇山珠美」ルーム、「[キミのそばでずっと]脇山珠美」ルーム)

珠美「古い時代劇はおもしろいのですが、難しい日本語も多くて…。字幕がほしいです」

珠美「時代劇が大好きなので、和服にずっと憧れがあります。腰に大小があれば完璧です♪」

珠美「時代小説はロマンを感じます!珠美も熱い剣を振るいたい…!」

珠美「目指せ高視聴率!…そしてできれば、時代劇の枠が増えてほしいです」


・時代劇での剣豪役に憧れを持っていた
(デレマス「[流浪の剣客]脇山珠美(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv11~30)

[流浪の剣客]脇山珠美

珠美「時代劇で主役…えへ、えへへっ!」

珠美「ずっと、こんな役がやりたかったんです!だから嬉しいですっ!」

珠美「名も無き旅の剣豪役でござる!」

珠美「この役、剣士冥利につきます!」

珠美「珠美は時代劇に出るのが夢です!もちろん、そのときは強くて可憐な女剣士の役です!」

珠美「たとえ脇役でも、時代劇のお仕事はやはり気合いが入ります。夢の第一歩ですからっ!」


・ピクルスの独特の酸っぱさがやや苦手だった
(シンデレラガールズ劇場第891話、デレマス「[ポテンシャルグリーン]脇山珠美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出)

シンデレラガールズ劇場第891話

珠美「ぬぬ…このピクルス、隙がない!いえっ、プロデューサー殿!珠美に好き嫌いはありません。ただ、独特の酸っぱさが、手強いというか…。でも、倒してみせます!なんでも食べて大きくなります!」

珠美「梅干しなら平気なのですが…」

珠美「心頭滅却すればピクルスもきっと甘し…!モグッ…んんんっ!?」

珠美「もぐもぐ…ムム?酸っぱいのが、むしろ美味しいような…?プロデューサー殿、珠美は克服したかもです!もう1枚食べてみますね!」


・あやめと時代劇を見ると忍者の優遇っぷりなどで言い争いになる
(デレステ「脇山珠美1コマ劇場①」)

脇山珠美1コマ劇場1

・マナーを守れない人は見過ごせない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

珠美「空き缶のポイ捨てをしている人を注意しました!非道を見て見ぬふりはできません!」


・ダンスを褒めてもらえることが多い
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

珠美「ダンスを褒めてもらえることが多いです。珠美のダンスは、一生懸命なのが分かるそうです」


・両親は珠美のアイドル活動を少し心配している
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

珠美「両親は珠美のアイドル活動を、少し心配しています。でも、いつかきっと納得させてみせます!」


・頭を撫でられるのは子供扱いされているようで複雑な気持ちになる?
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「脇山珠美【R】」ルームタップ時親愛度MAX、「脇山珠美【R+】」ホームタップ時親愛度MAX、ルーム、「[小さな自信家]脇山珠美」ルームタップ時親愛度MAX)

珠美「頭を撫でられるのは、ちょっと…。子供みたいですし。いや、嬉しいは嬉しいですけど…」

珠美「あの…頭を撫でるのは…珠美はこれでも高校生で…へにゃ…」

珠美「プロデューサー殿に撫でられると…へにゃりとしてしまって…」

珠美「年下の子になでなでされました…複雑な気分です…」

珠美「ナデナデされても動じません。珠美の心は平静でし…です」


・レッスンスタジオには誰よりも早くに来て雑巾がけをしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

珠美「誰よりも早くレッスンスタジオに入って、雑巾がけをしています。初心を忘れないためです!」


・「恋」をテーマにした歌は歌詞を読むだけでドキドキしてしまう
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv21~30)

珠美「恋をテーマにした歌は、歌詞を読むだけでドキドキしてしまいます。こっ、このドキドキを、歌に…!」


・学校では「たまちゃん」と呼ばれている
(デレステ「脇山珠美【R】」ホーム)

珠美「学校ではたまちゃんと呼ばれていますが、その名は、子どもっぽいので…」


・短距離走が得意
(デレステ「脇山珠美【R】」ホーム)

珠美「短距離走は得意なんです。陸上部じゃないのは…け、剣の道のため…!」


・下校途中、夕暮れを見によく公園に寄っている
(デレステ「[小さな自信家]脇山珠美」プロフィール、ホーム、ルーム)

夕暮れの公園珠美

珠美「あははっ!爽快爽快!たまに、下校途中に寄るんです。夕陽がとってもキレイですから!同じものを見て、同じように感じられるのって素敵ですねっ!プロデューサー殿!」

珠美「チャイムが鳴り終わったこの時間に遊んでいられるのは、大人の証っ!」

珠美「ブランコなんて久しぶりです!やっほ~う!」

珠美「あの公園、穴場で…あぁっ、皆には内緒に…」


・普段履くのはスニーカー。理由は速く走れるため
(デレステ「[小さな自信家]脇山珠美」ルームタップ時)

珠美「速く走れるので、珠美はスニーカー派です!」


・制服のネクタイはちゃんと毎朝自分で巻いている
(デレステ「[小さな自信家]脇山珠美」ルームタップ時)

珠美「ネクタイは毎朝自分で…む~!それくらいできます!」


・棒状のものを持つとつい剣道の構えを意識してしまう
(デレステ「[Flip Flop]脇山珠美」ホーム、プロフィール、シンデレラガールズ劇場第408話)

[Flip Flop]脇山珠美

珠美「棒を持つと、つい剣道の構えを意識してしまいます…」

珠美「脇山一刀流、焼き芋の構えっ!これでお芋をこんがり焼きあげてみせましょうっ。…えっ、これでは上手く焼けない?いやいやっ、やってみなくちゃわかりませんよっ!?」


シンデレラガールズ劇場第408話

・足の裏の皮膚は硬くなっている
(デレステ「[真剣・一閃]脇山珠美」ルームタップ時)

珠美「足の裏、触ってみます?道場では常に素足なので、結構硬いんですよ」


・冷たさや寒さの中にいるのには慣れている
(デレステ「イベントコミュ Frost」第2話)

珠美「ちべたっ!うう……でも、大丈夫です!冷たいのは、部活で慣れていますからっ!剣道部では、暑くても寒くても、道場では基本裸足ですから。床掃除も、冷たい水で濡らした雑巾を使って掃除するので、冷たさや寒さには慣れてしまいますね。」


・周囲に支えられてアイドルと学校の両立をこなしている
(デレステ「イベントコミュ Frost」第2話)

P「両立といえば、アイドルと学校の両立はできてる?」
珠美「はい!今のように、お仕事と遊びを両立できているように、アイドルと学校の両立もちゃんとできていますよ!もちろんそれは、珠美ひとりの力ではありません。学校の友人が、いろいろと手助けしてくれるのです。お仕事で学校を休んだら、その日の授業内容を教えてくれますし、珠美が日直のときは、黒板の高いところを、代わりに消したりもしてくれるんですよ。なにより、アイドルとしての珠美を応援してくれているのが、一番嬉しくて、助けられているということですね……。えへへ、友人というのはいいものですね、プロデューサー殿♪」


・人の気配を敏感に察知することができる
(デレラジ☆(スター)2016年11月21日放送分)

凛「乃々~……どこにいるの?隠れてないで出ておいで?」
乃々「ふっふっふっ……ここは、まだ誰にも見つかっていない、シークレットもりくぼプレイス……そう簡単に、見つけさせないんですけど…」
珠美「おおっ!見つけましたぞ!」
乃々「ふうっ!?……な、なんでわかったんですか……?」
珠美「日頃、あやめ殿と修行をしていると、隠れ場所が分かるように……ではなくっ!剣の道を征く珠美は、人の気配を感じ取れるのです!ささっ、覚悟を決めて、ラジオを始めますぞ!」
乃々「そんな事言われても……生放送で、コメントが流れるラジオなんて……むーりぃー……」
凛「心配しないでも、乃々なら大丈夫だから。また一緒にラジオ、頑張ろ?」
乃々「……うぅ……アメとムチなんですけどぉ……わかりました。凛さんがそう言うなら…やります」
珠美「それではいざ!デレラジ☆(スター)……」
凛&乃々&珠美「スタートです!!!」


・あやめや亜季とよくチャンバラごっこをしている
(シンデレラガールズ劇場第580話、アニメシンデレラガールズ劇場第14話、アニメシンデレラガールズ劇場第2期CM)

シンデレラガールズ劇場第580話

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あやめ「安心せよ、みね打ちでござる……生きてアニメを見るがよい。」
珠美「次は珠美の番ですぞ!」


・服は母親が地元の店で買ってくれたものを着ている
(デレマス「アイドルバラエティ 手作りライブプロジェクト!」買い物班サイドストーリー1)

―アパレルショップ―

亜子「…というわけで、たまちゃんと一緒に服屋さんに来たでー」
珠美「珠美たちの役目は、このお店で4人分の服を選ぶことです!」
亜子「アタシらじゃ、さすがにゼロからの仕立ては無理やからねぇ。ここで買うた服をアレンジして、アタシたちだけのステージ衣装を作るんよ。」
珠美「練習中の2人のためにも、素敵な服を見つけましょう!……それにしても、このお店はオシャレな服ばかりで、目移りしちゃいます」
亜子「ピュアな反応やな~。 たまちゃんかて、服屋に行くことあるやろ?」
珠美「普段は制服や剣道着が多いですし…それ以外は、お母さんが地元の店で買ってくれたのを着てます」
亜子「へー。なるほど、お母さんが。(小学生みたいやな…かわいい♪)」
珠美「…亜子ちゃーん。今、「小学生みたい」とか思いませんでしたか?」
亜子「ふぇっ!? (鋭い…!)そそっ、そんなことあらへんよ~」
珠美「いいですか?こう見えても珠美は高校生!ファッションセンスは中学生の亜子ちゃんに負けませんからね!」
亜子「あ、うん。頼りにさせてもらいます、たまちゃんセンパイ!」
珠美「先輩……!ふふっ、素敵な響きですね♪」
亜子「んじゃセンパイ、早よアタシらの服を決めんと。まずは4人のサイズを確認して…と。えーと、アタシと早耶さんが156、紗南ちゃんが149、そんでもって、たまちゃんは…」
珠美「ひゃ、ひゃくごじゅう…」
亜子「はーいそこ、サバ読まない」
珠美「145cmです…ううっ」
亜子「ほらほら、落ち込んどる暇はないで!このサイズに合う服を4着…。時間もやけど、何より予算が限られてるわけやし。」
珠美「残りの予算と、みんなのカンパ、それと、プロデューサー殿からいただいたポケットマネー…大事に使わないとですね!」
亜子「デザインと値段だけやのうて、アレンジのし易さも考える…これは意外に難しい仕事やねー」
珠美「あ!だったら珠美、その条件にぴったりの服を知ってますよ!」
亜子「ホンマに!?教えて教えて!」
珠美「ズバリ、剣道着です!元がシンプルだからアレンジは自由自在です!おまけに機能的!どうでしょうか!?」
亜子「……えーと、ツッコミどころはぎょーさんあるけど、1個ええかな?根本的なトコで、この店、剣道着は置いてないと思うで」
珠美「…そ、そうでしょうか?」
亜子「とにかく、せっかく服屋まで来たんやし、一緒にええ服探そ!よろしくやで!たまちゃんセンパイ♪」
珠美「そうですね…!センパイとして、がんばりますよ!」


・子供の頃にTVで見た『アイドル剣士』に憧れ、凛々しく美しい女性を目指すようになった
(デレマス「脇山珠美+(特訓後)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」グラビア撮影 ノーマルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、テクニカルレッスンVi Lv11~20、デレステ「[真剣・一閃]脇山珠美」ルーム、「脇山珠美の特訓エピソード」)

珠美「女剣士に憧れて…誰かを守れる人間ってカッコいいと思いません?」

珠美「珠美には憧れの人がいます。その人のようになりたいと思い、剣道とアイドルをはじめました!」
パーフェクト⇒珠美「じつは子どもの頃に頃に、TVドラマのアイドル剣士を見て憧れてたんです。凛々しく美しくなりたくて!」
グッド⇒珠美「坂本龍馬は尊敬してます。でも珠美が目指す人は龍馬ではありません」
ノーマル⇒珠美「宮本武蔵ではありません。アイドルと剣士の二刀流、うまいことを言いますね…」

珠美「いつか子供の頃に憧れたアイドルのようになれると信じて…。珠美は今日も鍛錬を積みます!」

珠美「ドラマの女剣士は、悪人を斬った後に、絶妙な表情をしていました。あんな演技を、珠美も…!」

珠美「あの日憧れた剣士のように、珠美も憧れられるでしょうか…」

珠美「どうして、いつも竹刀を持っているのかと、よく聞かれます。……プロデューサー殿になら話しましょうか。私が幼い頃の話です……。みんなはよく、珠美のことをカワイイと言ってくれたんです。……あ、自慢じゃないですよ。でも……珠美はちびで弱い自分がいやでした。格好よくなりたいのに、全然届かなくて……。そんなとき、たまたまつけたドラマに強い女剣士が映っていて……。小さくて細い体で敵を切り伏せていったんです!強気を挫き、弱きを助ける!それがものすごく、格好よかったんです!えへへっ♪誰かを守れる強い人って格好いい……。珠美もそんなふうに強くなりたいと思いました。その剣士は、アイドルが演じていると知ったのは後の話です。それは幼い頃からの夢で、だから、この竹刀は私の覚悟です。高みを目指す気持ちはあの頃から少しも変わっていません!プロデューサー殿と一緒ならきっと……はるかなる高みまでいけますよね?きっと……!この衣装……これがアイドル剣士珠美の衣装!ありがとうございます!これは、牛乳で乾杯しないといけませんね♪」


・いつも持ち歩いている竹刀は『竹男』という名前らしい
(デレステ「脇山珠美のウワサ」)

・事務所にはMY脚立を持ち込んでいるらしい
(デレステ「脇山珠美のウワサ②」)
   
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