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24 2016

脇山珠美 設定メモ

SR [流浪の剣客]脇山珠美[プロフィール]
身長:145cm
体重:38kg
血液型:B
年齢:16歳
誕生日:9月20日
利き手:右
スリーサイズ:72/53/75
星座:乙女座
出身地:佐賀
趣味:剣道・時代小説を読むこと

・ピクルスの独特の酸っぱさがやや苦手だった
(デレマス「[ポテンシャルグリーン]脇山珠美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出)

珠美「ぬぬ…このピクルス、隙がない!いえっ、プロデューサー殿!珠美に好き嫌いはありません。ただ、独特の酸っぱさが、手強いというか…。でも、倒してみせます!なんでも食べて大きくなります!」

珠美「梅干しなら平気なのですが…」

珠美「心頭滅却すればピクルスもきっと甘し…!モグッ…んんんっ!?」

珠美「もぐもぐ…ムム?酸っぱいのが、むしろ美味しいような…?プロデューサー殿、珠美は克服したかもです!もう1枚食べてみますね!」


・剣道の腕はまだ初段に到達していないレベル
(デレステ「脇山珠美【R】」親愛度50)

珠美「珠美はちびで弱いかもしれません。アイドルのこともよく知りませんし、まだ初段も取れていません……。
でもっ、弱いってことは強くなれないってことじゃないと……そう思っているのです!プロデューサー殿に教えていただいたことです!
珠美はきっと可憐で強いアイドルになります!強気を挫き、弱きを守る……そんな立派な人間になりますからっ!」


・学校では「たまちゃん」と呼ばれている
(デレステ「脇山珠美【R】」ホーム)

珠美「学校ではたまちゃんと呼ばれていますが、その名は、子どもっぽいので…」


・短距離走が得意
(デレステ「脇山珠美【R】」ホーム)

珠美「短距離走は得意なんです。陸上部じゃないのは…け、剣の道のため…!」


・背を伸ばそうとよく牛乳を飲んでいる
(デレステ「脇山珠美【R】」ホーム親愛度MAXタップ時)

珠美「初仕事が決まったら牛乳で乾杯しましょう!プロデューサー殿」


・下校途中、夕暮れを見によく公園に寄っている
(デレステ「[小さな自信家]脇山珠美」プロフィール)

夕暮れの公園珠美

珠美「あははっ!爽快爽快!たまに、下校途中に寄るんです。夕陽がとってもキレイですから!
同じものを見て、同じように感じられるのって素敵ですねっ!プロデューサー殿!」


・普段履くのはスニーカー。理由は早く走れるため
(デレステ「[小さな自信家]脇山珠美」ルームタップ時)

・お化けがニガテ
(デレステ「[ちびっこステージ]脇山珠美」プロフィール、ホーム、ホームタップ時)

珠美「うわあぁ、許して~!ほんとは強がってました!おばけ、こわいです!だから……ぎゃあぁぁ!プロデューサー殿、お、お助けを~!」

珠美「怖いものは、小さい頃より苦手でして…え?今も?」

珠美「竹男は持ち込み禁止で…竹男…!竹男がいないと…!」


・人の気配を敏感に察知することができる
(デレラジ☆(スター)2016年11月21日放送分)

凛「乃々~…どこにいるの?隠れてないで出ておいで?」
乃々「ふっふっふっ…ここは、まだ誰にも見つかっていない、シークレットもりくぼプレイス…そう簡単に、見つけさせないんですけど…」
珠美「おおっ!見つけましたぞ!」
乃々「ふうっ!?…な、なんでわかったんですか…?」
珠美「日頃、あやめ殿と修行をしていると、隠れ場所が分かるように…ではなくっ!剣の道を征く珠美は、人の気配を感じ取れるのです!ささっ、覚悟を決めて、ラジオを始めますぞ!」
乃々「そんな事言われても…生放送で、コメントが流れるラジオなんて…むーりぃー…」
凛「心配しないでも、乃々なら大丈夫だから。また一緒にラジオ、頑張ろ?」
乃々「…うぅ…アメとムチなんですけどぉ…わかりました。凛さんがそう言うなら…やります」
珠美「それではいざ!デレラジ☆(スター)…」
凛&乃々&珠美「スタートです!!!」


・恋愛漫画が好き
(デレマス「3周年クリスマスハッピープレゼントキャンペーン」珠美の大好きな恋愛漫画セットプレゼント フレーバーテキスト)

お互い興味を持っているのになかなか距離を近づけない2人にキュンとする漫画。


・いつも持ち歩いている竹刀は『竹男』という名前らしい
(デレステ「脇山珠美のウワサ」)

・事務所にはMY脚立を持ち込んでいるらしい
(デレステ「脇山珠美のウワサ②」)
  
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