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24 2016

堀裕子 設定メモ

SR_ [さいきっく☆ボイス]堀裕子_[プロフィール]
身長:157cm
体重:44kg
血液型:O
年齢:16歳
誕生日:3月13日
利き手:右
スリーサイズ:81/58/80
星座:魚座
出身地:福井
趣味:サイキックトレーニング

・アイドルになってステージに立つ未来の自分の予知夢を見たため、オーディションに応募した
(デレステ「堀裕子のメモリアル1」)

裕子「堀裕子!16歳です!オーディションに応募したキッカケは……ズバリ、予知夢!アイドルになってステージに立つ未来の自分が見えたんです!」
P「…………。」
裕子「驚きで声も出ないみたいですね……。実は私、ここだけの話ですが……超能力者なんです!練習中の能力は、テレパシー、透視、そしてサイコキネシス!」
P「…………。」
裕子「あ、その目は……疑ってますね?『何言ってるの?この子……』って顔してますね?しかたありません、では特別に能力をお見せしましょう!
ふふふ、じゃじゃーん!ここに取り出したるは、何の変哲もない先割れスプーン!今からこのスプーンを超能力で曲げてごらんにいれますっ!むんっ!ぬぬぬぬぬぬぬぬぬっ!……はあっ!
………………………………………………………………
………………………………………………………………
………………………………………………………………。」
P「(応援する)」
裕子「あ、あれ……今日はちょっと調子が悪い……かな?オーディションで緊張して、昨日はあまり眠れなかったから、『さいきっく・ぱわー』が足りてないようです。でも、ホントなんですよ?ホントに私、超能力者なんです!それに世界初のサイキック・アイドル!……これってかなりセンセーショナルじゃないですか?」
P「面白そうなので採用!」
裕子「採用ですか!?やったー!これから、アイドルと超能力者、どちらもがんばりますっ!エスパーユッコを、よろしくお願いしますっ!失礼しますっ!」

裕子が忘れていったスプーンが、床に落ちている。
……なんと、そのスプーンは曲がっていた!


・早苗顔負けの腕力を持っている(ただし本人が言うにはハンドパワーらしい)
(デレステ「ストーリーコミュ第41話」)

裕子「ふふふっ♪その感謝の言葉が一番のごほうびですっ!さいきっくぱわーを鍛えていた甲斐があったというものっ!」
雫「そうですねー、すごい握力ですー!」
裕子「いいえ、雫ちゃん。これはハンドパワー!つまり、さいきっく!」
雫「そうなんですかー。よくわからないけど、やっぱりユッコちゃんはすごいですー!」
早苗「本当ね。あたしも負けそう。その腕力……。」
裕子「ハンドパワーですっ!」


・学校では超能力同好会をやっている
(デレステ「ストーリーコミュ第41話」)

裕子「ええ!私、学校では超能力同好会をやってまして。その活動の一つが『さいきっく・人助け』!」
早苗「へぇ、人助けとは感心ね―!どんなことをやってるの?」
裕子「そうですねー。ハンドパワーで重たい教材を運んだり、どこかに飛んで行った野球ボールをダウジングで探したり……一番の目玉は未来予知!」
雫「えっ、そんなことができるんですかーっ!?」
裕子「はいっ!次のテストのヤマを予知すべく、日々努力していますっ!意外と当たるって、みんなに喜ばれます!」
早苗「それ、サイキック~?そんなことやってるから、テストの点が良くならないのよ~?」


・常に7つのサイキックアイテムを持ち歩いているらしい
(デレステ「堀裕子のウワサ」)
   
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