ツルゴアXXX

ARTICLE PAGE

16 2018

安部菜々 設定メモ

SR+ [ワンダーランドラビット]安部菜々+[プロフィール]
身長:146cm
体重:40kg
血液型:O
年齢:永遠の17歳
誕生日:5月15日
利き手:右
スリーサイズ:84/57/84
星座:牡牛座
出身地:ウサミン星
趣味:ウサミン星との交信

・地下アイドルとして活動していたところPの目に止まり、本格的にアイドルとして日の目を見ることになった
(デレステ「安部菜々とのメモリアル1」、デレマス「安部菜々+(特訓後)」お仕事、「新春アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エンドレスプロデュース プロデュース、「[CDデビュー]安部菜々(特訓前)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「安部菜々とのメモリアル4」、「イベントコミュ アタシポンコツアンドロイド」第1話、「ストーリーコミュ」第27話)

―ライブハウス―

菜々「以上!新曲『ウサミン伝説最終章・第4話・その8』を聴いていただきましたー♪みんなー、自主制作CD、よかったら買ってくださーい!あはは……まばらな拍手……。ふぅ、そろそろしんどいなぁ……。メイドカフェでバイトしながらの自主活動も限界かも~。いつまで経っても、メジャーデビューの光は見えないし。最終章もそろそろ引っ張れないし。その上……その上……。メイドカフェの昔からのお客さんは、どんどん来てくれなくなっちゃうし~。同僚も結婚していくし~!ナナだけが置いてけぼり~!」
P「遠慮がちに話しかける」
菜々「え、はい!あ……あなたはどなたですか?あっ、ツーショットでしたら、ささ、どうぞ、ご遠慮なく♪ん? コレ名刺……ええええっ、アイドル事務所のプロデューサーさん!?ほ、本物ですか!? サインくださいっ。じゃなくて……。ナナに興味を持ってくれて、ありがとうございますっ!あの……キャハっ!ナナは永遠の17歳なんです!ナナは、声優アイドルになるため、ニンジンの馬車に乗って、ウサミン星から地球にやってきたんですよっ!はい、ウーサミン☆」

常連たちは、少女(?)の自己紹介に飽きているようだ。

菜々「あーっ、みんな、もう飽きたって、なにそれ~?ナ、ナナの生い立ちは飽きていいもんじゃないんですよぅ~。」
P「面白いから、採用決定!」
菜々「え、さ、ささ採用!? ほ、本当ですかっ!ありがとうございます~っ!う、うれじぃでず~っ!なんでもやりますっ。まずはアニメの女子高生Aとかから!」

菜々「(アイドル楽しい…ヤバい…ヘヘ…)」

菜々「(フヘヘ…お仕事も楽しすぎる)」

菜々「プロデューサーさんのおかげでナナもついに長年の夢だったCDデビューができました!昔から夢見てた憧れのアイドル…。思えばナナがアイドルになってから幾年月…ってそんなに経ってません! キャハッ☆」

菜々「アイドルになってから毎日が楽しくて…ヤバい…えへへ…。あ、変な顔みないでください~」

菜々「諦めなければ夢は叶うんですね…!アイドルはナナの長年の夢でしたから!」

―イベント前日―

菜々「うわ、明るくて、おっきいステージ!今までと全然違う!明日、ナナはついにここでメルヘンデビュー!アイドルにメルヘンチェーンジ☆しちゃうんですねっ!こ、ここで、ほんとうに……ナナが、本物のアイドルになるんですね……。」
P「……大丈夫?」
菜々「あれー? おかしいですねー。こんな震えて、ナナらしく、ないですよねー……。……でも、ちょっぴり、いろいろ考えちゃって。……あ、あの、プロデューサーさん。ナナ、本番前に行っておきたい場所があるんです。……ついてきてもらえませんか?」
P「もちろん」

―LIVEハウス―

菜々「わぁーっ。全然変わってない……。」
P「ここは……。」
菜々「そうですっ。ナナがメイドさんのお仕事をしながら立っていた、地下ステージですっ!プロデューサーさんが面白いって言ってくれたところです。ここは全然変わってないけど……ナナは、プロデューサーさんのプロデュースで変わった……変われたんですよね……。ここに来れば、今が恵まれてるってわかって、前向きになれると思ったんです。ですけどねー。でも……。ナナ、不安でーーーーす!!!!ここにいたときは、お先真っ暗だと思ってて!将来なんか全然見えなくてっ!もう、不安で不安でしょうがなくてっ!!だって、若くて可愛い子はどんどん次のステップに上がっていくし!私は、自分の夢にしがみつくしかなくって!でも、プロデューサーさんに会って、レッスンや宣材撮影や、いろいろプロデュースしてもらって、素敵なステージに立てることになって……。それなのに、いまもナナ自身はできるのかな、大丈夫かなって、やっぱり、結局不安がいっぱいでっ!」
P「どうする?」
菜々「……その訊き方、ずるいですよぉ。……わかってます。頑張るしかないって。ここで諦めても、また別の理由で不安になるんですから。なんだかんだ言っても、やりきるしか、ナナに道はないっ!そういうことですよね?」
P「いっしょに頑張ろう」
菜々「いっしょに……はいっ!明日もがんばるぞー!!!……ふう。叫んだらスッキリした気がします。明日、お願いします!」

―翌日―

菜々「安部菜々ことウサミンでーすっ!ウーサミン!はいっ!ああーっ、ちょっと引かないでください……!」

―イベント終了後―

菜々「ぐすっ……うぇ……。プロデューサーさぁん~!ナナ、やりきりましたぁ~……ずびっ。ステージから見える景色、明るくて……みんなの笑顔……ちゃんと見えたんです……。お客さん、ちょっと引いてた気もしたけど……それは、それで~。」
P「本物のアイドルだった」
菜々「は、はい……!ナナ……ずっとずっと、なりたかったんです。何度も、諦めようって思ったけど……ぐすっ。でも……ナナ……
今日、やっと、アイドルになれましたぁ……。」
P「ここからがスタートだよ」
菜々「……そ、そうですね……っ!でも……体力が持たなくて、腰がアレで、もう動けません~っ!感動のシーンなのに、あぁぁ~っ!!」

美穂「おぉ、菜々ちゃん、すごい自信ですね!その自信、いったいどこから来るんですか?」
菜々「それは……経験です!!」
美穂「経験……フェスに何度も出た経験が……?」
菜々「地下ステージなら……あーいやいや!人間、人生のなかで経験を積めば、いろんなことにいい意味で鈍感になってですね……。」
美穂「人生って……。菜々ちゃん、私と同い年なのにそんなにいろいろ経験してるんですか?」
菜々「あっ……ええっ!前に言ったかもしれないですけどね!そうなんです!えぇ!はい!」

菜々「……ふぅ。ここが、今日のナナの舞台……。大きいなぁ……。」
みく「ナナチャン。頑張ってね。みくもいっぱい応援してるから!」
菜々「もちろんです!体力の続く限り、全力でパフォーマンスしますよ!こんなに広い会場で歌えるんですから!」
みく「ナナチャン的には会場の広さって大事なの?」
菜々「そりゃあもう!地下アイドル時代のちいさなステージ、あの記憶はいまでも忘れられなくて……。」
みく「ち、地下……?」
菜々「あぁーっ、地下っていうのは例えですよ、例え。アンダーグラウンドってことです!昔のナナはアイドルに憧れていて……大きなステージや、素敵な衣装や、キラキラしたものに憧れていたんです。」
みく「あぁ、わかるなぁ……その気持ち!」
菜々「えぇ。声優アイドルに憧れて、メイドカフェで働いて……地下のステージに立ってでもすがりついて……ずっとずっと、夢ばっかり追っかけてきたんです。」
みく「そうなんだ~。苦労してたんだにゃあ……。……ん? でも、いまでも学校は行ってるんだよね?高校に入ってすぐにバイト始めたってことなのかにゃ?」
菜々「あっ、そ、そうですね、そういう感じです!えぇ ! 高校入ってすぐバイト始めたことはあるので、嘘はついてません……!」
みく「へぇ~。ナナチャンがバイトしてるところ、みたかったにゃー。きっといいメイドさんだったんだろうね!」
菜々「そりゃあもう、ベテランでしたからね!」
みく「あはっ……ん? バイト始めたばかりなのに、ベテラン?」
菜々「あっ、いえ、その、ほら……あー、ヤバい。えーと……あっ、家事をよく手伝っていたので!そういうアレのソレのコレですよ!はい!」


・アイドルになる夢を諦めかけていた時期にPと出会った
(デレマス「新春アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エンドレスプロデュース スペシャルコミュ、「第4弾CD発売記念連続ログインキャンペーン」連続ログイン3日目)

菜々「あの、突然ですけどプロデューサーさんは運命の出会いって信じてますか?」
パーフェクト⇒菜々「ナナが諦めかけてた夢を思い出させてくれたのは、プロデューサーさんですから……」
グッド⇒菜々「プロデューサーさんにとっても、ナナとの出会いが運命の出会いだったらいいなって」
ノーマル⇒菜々「ナナは信じてますよ! だって、きっと私たちは特別だから♪」

菜々「プロデューサー、ナナと出会ってもう何日過ぎたことか…覚えてますか?アイドル目指してはや何年のこのナナが!なにって…わかりませんか!歌って踊れるアイドルナナが、ついに…ナナは…ナナはついにやりましたよ!お茶の間の!皆さんの前に!見てください!この素敵な衣装!ビビッとくる電波なメロディー♪ついに、プロデューサーのおかげでナナはCDデビューです♪こんなに素敵なお祝いがプロデューサーとできるなんて、続けてきてよかったですぅ…うぅ…ハッ!笑顔笑顔!キャハ☆あっ、明日は歌って踊れるアイドルナナに変わりまして、とーってもセクシーで健康的なナイスバディのあの子ですよ!お楽しみに!」


・本当の年齢は27歳?
(デレステ「安部菜々とのメモリアル2」)

菜々「か、身体中、ガタガタ……。たったの二時間で、これ……。これが本物のアイドルのレッスンなんですね……。うううっ、あと10年早くたどりつけていたら……。」
P「いま、17歳?」
菜々「そ、そうです。ナナは永遠の17歳……。だから、つまり10年前のナナは、何歳かというと……。」
P「7歳?」
菜々「なんでですか?だってナナは……10引くと17……あ、あ、あってる。そ、そう、17歳です!でも、永遠の17歳だから17でいいのかな?うん?あれあれ?」

※別選択肢より。
P「27歳?」
菜々「えっ、27歳までいって……あー、いえ、17歳です!10年前に27歳は、いくらなんでも、ひどいですよ~。女の子の年齢、間違えたらダメですからねっ!」


ちなみに、デレステでの『メルヘンデビュー!』の難易度PROの楽曲LVは「17」で難易度MASTERは「27」、加えて彼女の曲が追加されたストーリーコミュは「27話」であり、同話の登場アイドルに「仁奈(にな→27)」がいたりと、やたら「27」が強調されている。

※しかし、デレステ「[命燃やして恋せよ乙女]片桐早苗+」ホームタップ時のセリフでは、「早苗が最年長」という発言に対して冷や汗をかく場面があった。菜々の本当の年齢が27歳だとすれば28歳の早苗が最年長なのだが……?
早苗「今回もあたしが最年長!…あれ、菜々ちゃん?どうしたの、汗かいて?」


現状ではやはり菜々の年齢は「不明」という扱いなのかもしれない。

・以前はメイドカフェで働いていた
(デレステ「安部菜々とのメモリアル1」、デレマス「新春アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エンドレスプロデュース プロデュース、「第9回アイドルLIVEロワイヤル」ライバルユニット 新春ゲスト 美穂&菜々、「[クリスマスウサミン]安部菜々(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「安部菜々【R】」親愛度50、ホーム、「[ウサミン・ザ・シークレット]安部菜々」親愛度200、デレステ「安部菜々とのメモリアル2」)

菜々「メイド服は部屋に飾ってあります! 初心忘れるべからずです!」

※出現時
美穂「ナナちゃん! こ、今回は番宣をかねて、が、が、頑張りましょう~!」
菜々「せっかくの着物なんだから肩の力を抜いて! 楽しみましょう!」

※LIVE開始時
菜々「新年、あけましてぇー…」
美穂「お、おめでとうございます!」

※勝利
菜々「どんな衣装もカワイイポーズと一緒ならバッチリです! ウサミンポーズ☆」
美穂「みほたんポーズ…。うぅ、これはまだ私には早い気がします~」

※引き分け
美穂「ナナちゃん、同い年なのになんだかお姉さんみたい!」
菜々「そ、それは…ナナはほら、メイドのバイトとかで慣れてるだけですよ!」

※敗北
美穂「あぁっ、負けてしまったら番宣できません~っ」
菜々「負けて悔しがる姿こそカメラに抜かれやすいんです! はいここ!」

菜々「メイドさんのころは、クリスマスってむしろ稼ぎどきといいますか…ね」

菜々「メイド経験を生かしてプロデューサーさんにご奉仕します!日頃のお礼ですよ♪」

菜々「ナナ、メイドのお仕事しながら声優アイドルを夢見てきました…でも、気が付けばけっこう経ってて…あ、それはおいといて…そんなナナをプロデューサーさんが見つけてくれたんです。そして一緒にナナの夢に向かって頑張ってくれる…だからナナ、絶対アイドルになるって確信しましたっ。このまま頑張りますよっ、よろしくお願いします、キャハッ☆」

菜々「メイドさんは、バイトしてて…ほら、服がかわいいですし!」

菜々「思えばナナは……プロデューサーさんと出会うまでエステなんて行ったことがありませんでした。だって……エステは…お高いから~!その、ほら、メイドさんしながら、家賃を払うだけで精一杯だったんです~。心労で、お肌も荒れ気味で……。でも今はアイドルとして活動できて、こうしてお肌まで磨いてもらえて。はあ~、極楽極楽♪あっ、ついおばちゃんの口ぐせが~!」

※デレステやデレアニでは、現在も事務所内にあるカフェで時々手伝いをしている設定である。
菜々「うううっ、プロデューサーさん、泣いてもいいですか~?こんな立派なスタジオで、レッスンさせてもらえるなんて~~……!あ、ちょいと失礼して……鼻チーン!もう燃えないゴミを出しにいくついでに、お店の裏でうるさい室外機に挟まれて、発声練習したりしなくて、いいんですねぇ~。」
P「なんのお店?」
菜々「え? メイド喫……あー、あ、その、プロダクションにカフェがあるじゃないですか。そこでいま、暇なときお手伝いをさせてもらっていてですね~。だから、お店というのは、その、言葉のあやというやつで~……。とにかくっ、この初レッスンで頑張って、チャンスを掴みたいですね!ウサミンパワー全開でいきまーす ! いきますよ~☆」

※デレアニ第2話より。

2018y04m16d_100633165.jpg

菜々「いらっしゃいませ~♪346カフェへようこそ!メニューをどうぞ。」
未央「ここってメイド喫茶?」
卯月「そ、そうかもしれません……」
菜々「ふっふっふ~……今日はワケあって臨時でバイトしてますが、その正体は……キュピーン!ウサミンパワーでメルヘンチェーンジ!ウサミン星からやって来た、歌って踊れる声優アイドル、ウサミンこと、安部菜々でーっす!キャハ☆」


・声優のお仕事をすることが目標の一つ
(「CINDERELLA MASTER 018」、デレマス「安部菜々(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、「新春アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エンドレスプロデュース プロデュース、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~10、Lv11~20、Lv21~30、Viレッスンエピソード2、デレステ「[Halloween♥Code]安部菜々+」ホームタップ時、「[ドリーミン☆ウサミン]安部菜々」プロフィール、親愛度200、ルーム、ルームタップ時、「[ドリーミン☆ウサミン]安部菜々+」ルーム、「[ドリーミン☆ウサミン]安部菜々の特訓エピソード」)

菜々「えっと、声優アイドルを目指したきっかけは、子どもの時に見た、女の子が魔法でアイドルに変身するアニメです♪その変身ステッキとか、お父さ……ウサミンパパにおねだりしたなぁ~!そうそう、そのアニメ見てる時、ママが勝手にチャンネル回しちゃってケンカしたり!懐かしいなぁ~。」

(不正解音)

菜々「えっ?『チャンネル回す』ってどういう意味かって?知らないんですかぁ!?こう、ガチャガチャ~ってチャンネル回すテレビ……あっ!……っていうのが、おばあちゃんの家にあったんですよぉ~、えへへっ……まあとにかく、子どもの頃の夢がようやく叶って、今こうしているわけです!これからは声優さんのお仕事に挑戦していきたいし、テレビとかに出られたらいいなぁって思ってます!あっ、バラエティ番組とか楽しそうですよね!でも熱湯風呂とかに入ったり、スケスケ生着替えとかは、勘弁ですよ?えへっ。」

(不正解音)

菜々「ハッ!っていうのはものの例えですけどね!?」

菜々「歌って踊れる声優アイドル目指して、ナナはウサミン星からやってきたんですよぉっ! キャハっ!メイドさんのお仕事しながら夢に向かって頑張ってまーすっ!プロデューサー、応援お願いしますっ!」

菜々「アニメの収録とかやりたいですよぉプロデューサー!」

菜々「プロデューサーさん、今年はアニメの主題歌を狙いましょう!」

菜々「ナナは歌って踊れる声優アイドル目指してます!プロデューサーさん、よろしくお願いします♪」

菜々「歌やダンスもいいですけど、いつかアニメなんかの声のお仕事が出来たら嬉しいです!」

菜々「声優アイドルを目指してましたから、発声から練習してましたよっ!もちろん自己流です!」

菜々「キャハッ!ウサミンは永遠の17歳で~す♪む、無理やりなアニメ声は…ダメ…ですね…」

菜々「歌って踊れる声優アイドルになるために、今日もヴォーカルレッスンをお願いしまーす!」

菜々「表現力を鍛えるのは、楽しいですねぇ~!もともとナナは声優さんになりたかったんです。声で演じるの、素敵じゃないですか!でも、アイドルとなると身体全部を使って、そこに表情も入って、なかなかハードルが高くなりますね……。それに、最近のカメラは高画質ですからね、お肌へぐぐっとアップになると、すごく精細に見えるともいいますし……。やっぱり、ヴィジュアルって大事ですね!よし、もっとたくさんレッスンしましょう!さぁプロデューサーレッスンカリキュラムを組んでください!……え。い、嫌だなぁ、ダンスレッスンとボーカルレッスンが疲れるから避けてるわけじゃないですよ!ほ、ホントですってば~!」

菜々「アニメ化の際は、ぜひナナにヒロインの声を担当させてください!」


[ドリーミン☆ウサミン]安部菜々

※そして2018年1月19日、菜々がとうとうアニメの主題歌を歌い、アニメ内でゲスト出演するという念願のお仕事を獲得するのであった。
菜々「ううっ、ナナが魔法少女アニメの主題歌を歌えるなんて…。しかも、こんなに立派なディスプレイまで…あぁ、もう夢みたいです~!念のため、ほっぺたをつねって…あ、その前に記念写真を!」

菜々「小さい頃からアニメが好きだったんです!特に主題歌には思い入れがあって……。よく地域のお祭りなんかで歌ってました!それから随分……いえ、ちょこっとだけ時間が経ちましたけど、あのとき感じた気持ちは、今でもハッキリ覚えています!そうじゃなかったら、ナナはステージに立っていないから。だから、ステージで歌う楽しさを教えてくれた主題歌をナナが歌えるってことが……本当に嬉しくて……!ふぐぅ……プロデューサーさん、ありがとうございます~!」

菜々「ナナがゲスト出演した回のDVDを持ってきました!みんなで観ませんか?」

菜々「魔法アイドル・キュンデレラV!絶賛放送中♪宣伝の練習もバッチリ☆」

菜々「アイドルでもウサミン、声優でもウサミン!ウサミンファイトです!」

菜々「アニメの主役を目指して、今日も録画したアニメでアフレコ練習です!」

菜々「はい、チーズ☆ぐすっ、ありがとうございます~。ナナ、今日という日を忘れません!ウサミン星の記念日に制定して、未来永劫語り継ぎます~。はぁー……まだ気持ちがフワフワしてます。ナナ、ようやく声優アイドルとしてデビューできたんですね。それも女子高校Aじゃなくて、ゲストキャラという大役で……。うう、本当に諦めなくてよかったです……。って、こんなにめでたい日に湿っぽくなるのはダメですよねっ。今日はもう泣きません!ナナの涙腺店じまい!ピシャーン!」


・ウサミン星から事務所までは電車で一時間ほどの距離
(デレマス「安部菜々(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、ステップアップエピソード1、デレステ「安部菜々【R】」ホーム、「ストーリーコミュ」第27話、「CINDERELLA MASTER 018」、デレステ「安部菜々1コマ劇場①」)

菜々「ウ、ウサミン星は…電車で1時間…」

菜々「ウサミン星から通ってますよ!えっと…事務所まで、電車で1時間くらいです!あはは…」

菜々「プロデューサー、聞いてほしいことがあるんです。ナナは……ナナは……その……あっ、お茶飲みますか?お淹れしますよ!……じゃない!そうじゃなくってですね、ナナには、みんなには内緒にしている、ある重大な秘密があるんですよ。プロデューサーとアイドルの間って、信頼関係が大事なんですよね。隠し事とか、やっぱりないほうがいいんですよね?だから、秘密を言わなくちゃいけないかなって思いましてですね、その……はい。……いざ言おうとすると、うぅ~。あ、出身地ですか?ウサミン星……し、知らないんですかウサミン星を!電車で1時間です!そうですナナ、ウサミン星出身なんです!……あ。」

菜々「はい、ウサミン星からは電車で一時間くらい…あっ…通勤手当、出ますかね」

※電車ではなく、「ニンジンの馬車に乗ってきている」と発言する事もある。
デレマス「[スペース☆ウサミン]安部菜々」思い出エピソード前編より。

菜々「はぁ…プロデューサーさん、ナナはですね、ウサミン星人なのですよ。最近、ファンのみなさんも、アイドルのみんなも、そこに容赦ない気がします。ウサミン星から日々事務所まで通っているというのに…日々電車でガタゴト…じゃない、ニンジンの馬車に揺られてですよ?そんなスペース級の歌って踊れるウサミンを捕まえて、地方アイドルとか設定とかひどいですよね、ひぼーちゅーしょーですよ!プンプン!もちろんナナは遠きウサミン星から通ってますから、宇宙もひとっ飛び☆なのです!…さすがに宇宙船がいりますけどね、あは☆宇宙ですか?も、もちろん得意ですよ!この地球広しといえど宇宙が得意なアイドルはナナくらいですね!きっと!ナナだったら宇宙遊泳だって華麗にこなしてみせますよ!キャハ♪……ん?いま、ピピッときました…これは…イヤな予感!ふんふん…はい…宇宙遊泳体験のお仕事ですって~!?そんなの!できな…いや、仕事を選んだら負けです!や、やりますー!!」

菜々「ああ…………。疲れたぁ~。よっこらせっと。通勤に1時間ってもう引っ越した方がいいよね、絶対……。うぅ……でもまぁ、まだ先はわかんないし、頑張ろっと……。菜々ちゃん、今日もLIVEとメイドさん、頑張ったね!ありがとう、ウサミン!……なーんちゃって。でも……。今日も、アイドル楽しかった……へへ……へへへへ……。明日も……楽しいといいなぁ……♪」

菜々「私、終電あるのでお先に失礼しますね!……えっ、ニンジンの馬車はどうした……?ハッ、えええ~っと……!ニンジンの馬車は、東京駅から乗り継ぎです、キャハ☆」


安部菜々1コマ劇場1

・家事が得意
(デレマス「安部菜々+(特訓後)」マイスタジオ、「ドリームLIVEフェスティバル ゴールデンウィークSP」ライバルユニット 虹色ドリーマー、デレステ「[Halloween♥Code]安部菜々」ホームタップ時親愛度MAX、「[Halloween♥Code]安部菜々+」ルーム、「イベントコミュ ゴキゲンParty Night」第2話)

菜々「プロデューサーって家事が苦手そうですよね! 手伝いましょうか?」

※出現時
比奈「太陽浴びて、心の中までカラッとするような…ホントいい天気っスね~」
菜々「はい、絶好のお出かけ日和ですね~。洗濯物も安心です♪」

※LIVE開始時
比奈「たまには旅行もいいっス!」
奈緒「そうそう、聖地巡礼とか!」

※勝利
比奈「昔の私は、休みの日も大抵インドア派…。でも今は違うっス!」
菜々「ナナも、アイドルのおかげで若さが戻ってきたような…JKですけど!」

※引き分け
菜々「でも陽射しが強い日は、肌のお手入れにも要注意ですよねっ」
奈緒「…そうだなっ。菜々さんまだ若いのに、すごいプロ意識だよ!」

※敗北
比奈「みなさん、眩しい笑顔だったっス…!日々が充実してる証っスね!」
奈緒「比奈さんも、幸せな顔してる!モチロンあたしも同じ気持ちだよ!」

菜々「カボチャはお肌にいいらしいですよ。今度作ってきますね、煮物!」

菜々「マジカルお掃除、マジカルお料理!マジカル時短はお手の物です!」

菜々「ふんふんふん~♪ ふんふんふん~♪」
未央「おっ、ウサミン、何やってるんだい~?」
李衣菜「なんかごそごそ音がしてるけど!」
菜々「あっ、見つかっちゃいましたね!せっかくのパーティーですから、ちょっとしたおつまみなんかを作ろうかなって思いまして!」未央「お~、さすが、気が利くね~!よっ!元メイド!」
李衣菜「じゃあさ、なんかパーティーっぽいものを作る感じ?小洒落た雰囲気のイケてるおつまみ!」
菜々「それがですね……事務所の冷蔵庫にはたいした物は入っていなくって……。」
李衣菜「そうなんだ。何が入ってたの?」
菜々「え~と、ビール、卵、ベーコン、ソーセージ……。」
未央「一人暮らしの独身男性かいーっ!」
李衣菜「ま、それしかないなら仕方ないね。菜々ちゃん、その材料でなにか作ってよ!あ、ビール以外でね!」
菜々「は~い!ナナが長年培った、自炊スキルを披露してさしあげますよ~!」
未央「レッツ・タマゴ料理Party!」

***

未央「ってなわけで、ウサミンに作っていただきました~!やった~!」
李衣菜「お~、料理、うまいんだね~。さっすが元メイド~!」
菜々「まぁ、これくらい朝飯前ですよね!実際ほら、ベーコンエッグって朝ご飯のメニューみたいですし!」


・ウサミン星やウサミン星人関係の設定はやや破綻気味
(デレステ「イベントコミュ アタシポンコツアンドロイド」エンディング、デレマス「[お月見ウサミン]安部菜々(特訓前)」マイスタジオ、「ドリームLIVEフェスティバル 七夕SP」ライバルユニット ☆スペーススターズ☆、「[ニューイヤー]安部菜々(特訓前)」マイスタジオ、「新春アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」予告、神社で参拝 プロデュース、ノーマルコミュ、新春LIVE プロデュース、エンドレスプロデュース プロデュース、ノーマルコミュ、「[制服ウサミン]安部菜々+(特訓後)」マイスタジオ、「[クリスマスウサミン]安部菜々(特訓前)」マイスタジオ、「[ぽかぽかウサミン]安部菜々」思い出エピソード前編、「[花嫁☆ウサミン]安部菜々+(特訓後)」マイスタジオ、「第2回ドリームLIVEフェスティバル 節分SP」第1ラウンド エントリー2 よいこの節分教室リミックス、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、デレステ「[アタシポンコツアンドロイド]安部菜々+」プロフィール、ホーム、ルーム、「「[プリプリウサミン]安部菜々」親愛度200、ホーム、「[プリプリウサミン]安部菜々+」プロフィール、ホーム、ホームタップ時、ルーム、ルームタップ時、「[Halloween♥Code]安部菜々」ルーム、「[Halloween♥Code]安部菜々+」ホーム、シンデレラガールズ劇場第32話、第94話、第112話、デレステ「安部菜々とのメモリアル3」、「[プリプリウサミン]安部菜々の特訓エピソード」、「安部菜々とのメモリアル5」、「CINDERELLA MASTER 018」)

[プリプリウサミン]安部菜々+
画像の場所は『ウサミン星?ステージ』
デレステ[プリプリウサミン]安部菜々+より

杏「よし!じゃあ、ウサミン星にいこう!」
菜々「うぇっ!? そ、それはですね、ええと、いまウサミン星へのニンジンの馬車ロケットはちょっと調子が悪くて……。」
杏「そこは電車じゃないんだ……。」
菜々「あっばばば、電車で一時間っていうのは、その、例えというか、まぁ実際一時間くらいなんですけど、でも、ウサミン星はちょっと狭くて~!」
みく「狭いとか、ウサミン星って設定がガバガバにゃ……」
菜々「が、ガバガバとか言わないでください!設定も言わない!ノゥッ!」

菜々「ウ、ウサミン星流のお月見は…えーと」

菜々「ウサミン星では…え、えーと…つ、月に向かって踊る、踊ります、はい」

※出現時
菜々「今日は星を見るのにピッタリの日!ウサミン星も見えますよ、キャハ☆」
アナスタシア「ウサミンの星…見るの、とても楽しみでした。私に、教えてください」

※LIVE開始時
のあ「星図を描くのは、私たち…」
泰葉「アイドルの星を見つけます!」

※勝利
のあ「光年の彼方にある星…ウサミン星の光も、年月を越えて存在する…?」
菜々「う、ウサミン星は大丈夫です!何もごまかしたりしてませんよ!」

※引き分け
菜々「スペースウサミン!だけど、天体観測は初心者で…教えてください!」
泰葉「はい、喜んで♪菜々さんもきっと、天文ファンになるはずですっ」

※敗北
泰葉「一等星の輝きも、天の川の薄明りも、みんな魅力的でした!」
アナスタシア「星もアイドルも、違う光がたくさん。だから人は、夢中になりますね」

菜々「ウサミン星の鏡餅はミカンじゃなくてニンジンが乗って…え、ホ、ホントですよ」

菜々「初詣ですか? そ、そういうのはウサミン星には…な、なかったので…そうですっ! ナナを初詣に案内してください♪」

菜々「ウサミン星には初詣はないので、人生初の初詣でわくわくしますっ!」

菜々「すごーい出店も出てて、まるでお祭りみたいですね! プロデューサーさん、何か買いませんか?」
パーフェクト⇒菜々「ナナがウサミン焼き作るので、ナナたちもLIVEで出店出しましょうよ、プロデューサーさん!」
グッド⇒菜々「あ、懐かしい! ウ、ウサミン星にも出店あるんです! マメ知識が増えましたね、プロデューサーさん」
ノーマル⇒菜々「りんご飴のお店はっ!? うぅ~、出店が多すぎてわからなくなっちゃいました~」

菜々「ナナも振袖着てくれば良かったかなぁ? やっぱり初詣と言えば、着物ですよね」
パーフェクト⇒菜々「ナナが着物着て来たらプロデューサーさんもメロメロでした? えへへ」
グッド⇒菜々「ナナはアイドルですから、自分が可愛く見える努力はするべきですね! 今度着てきますね!」
ノーマル⇒菜々「も、もちろん地球のことを勉強して知ったんですよ! ほ、ほんとですからね、プロデューサーさん!」

菜々「ピピッ!ウサミン星からも「あけましておめでとう」の電波を受信しましたっ♪」
パーフェクト⇒菜々「プロデューサーさん、今年のナナもよろしくお願いしますね!よそ見してちゃダメですよ!」
グッド⇒菜々「プロデューサーさん、あけましておめでとうございます!ほら、ウサミン星にも返事してください☆」
ノーマル⇒菜々「方角的には東かな…こう、メッセージ的なものがピロリロリンッ♪って届くんですよ、ホ、ホントに」

菜々「お正月便でウサミン星の人たちもいっぱい見に来てくれます!」

菜々「ウサミン星のお正月なら、なんでも聞いてください! 準備バッチリです」

菜々「ウサミン星でもお正月にはお餅を食べますよ、プロデューサーさん!」

菜々「うーん、ナナがウサミン星出身って言うのは、ファンにどれくらい知られてるんでしょう?」
パーフェクト⇒菜々「ナナのファンなら常識ですよね! ですよね♪言い張ってたかいが…あー…セーフ…?」
グッド⇒菜々「LIVEで「このまま皆をウサミン星にご招待ー♪」って言ってみたら、驚かれちゃいますかね…」
ノーマル⇒菜々「ナナのファン以外は知りませんよねぇ…。さすがに無理が…あっ」

菜々「プロデューサーさんも、大分ウサミン星について詳しくなったんじゃないですか?」
パーフェクト⇒菜々「ふふっ、プロデューサーさんはもう名誉ウサミン星人ですからねっ! 地球人とも掛け持ちできます♪」
グッド⇒菜々「あ、突然質問するのはダメですっ。心の準備…いや間違えた知識を教えたくないので!」
ノーマル⇒菜々「今度抜き打ちウサミンテストをプロデューサーさんにしちゃおっかな!と考えているナナです」

菜々「ウ、ウサミン星の学校についてですか…えっと…えっと…広い、です」

菜々「ウサミン星のクリスマスは…有名な遊園地に行く人が多いです…はい…」

菜々「疲労回復、肩こりに効く……はぁ、気持ちよさそう~。行きたいなぁ……あっ、プロデューサーさん!お仕事、お疲れさまです!あ、これ、パンフレットです。今度、近所……あ、ウサミン星に、新しい健康ランドができるらしくて。行ってみようかなーって。あっ!ちなみにこれは、年相応のレジャーですよ!?なぜなら今、ウサミン星のJKの間では、健康ランドがブームなんです!キャハっ☆それにナナは、寒いのニガテですし。今の時期は体をいたわりたいとか、そ、そんな事情も……JKのたしなみとしてですね……。ぷ、プロデューサーさんっ、笑わないでくださいっ!ナナにとっては切実な話で~。……え?そんなナナに、ちょうどいいお仕事が?はっ!それは……温泉旅館のパンフレット!もしかして、ナナを温泉に連れて行ってくれるんですか!わぁぁ、やったぁっ!!露天風呂でまったりかぁ……こんなご褒美があるなら、お仕事だって、若さで張り切っちゃいますよ☆早く行きましょう~♪」

菜々「実家の家族…んんっ、ウサミン星のみんなにも見せたいなっ!」

※出現時
舞「節分のこと、もっと知りたいです!美里先生、教えてください!」
美里「はぁい♪まずは年の数だけ豆を食べるのが、定番よねぇ」

※LIVE開始時
舞「菜々さんは17粒、どうぞっ!」
菜々「あ、アリガトウゴザイマス…」

※勝利
舞「もぐもぐ…ふぅ、私も10粒食べました。美味しいですねっ♪」
美里「節分は、豆と一緒に福を取り込むの。きっといいことあるよぉ♪」

※引き分け
美里「鬼はぁ~外♪福はぁ~内♪大声出すと、楽しくなっちゃうねぇ」
菜々「ですねぇ。でも家でやると、隣の人に怒られちゃったり…」

※敗北
舞「節分のこと、いっぱい勉強できました!みなさん物知りですっ」
菜々「次はウサミン星の節分をご紹介!…地球と大体同じですけど!」

菜々「ウサミンボイスを知ってますか?みんなを癒す、スペシャルなボイスなんですよー!」

菜々「みんなー!今日のナナは、ウサミン星で造られたアイドル、アンドロイドでーす!地球のファンの応援で、動くんですよっ。ポンコツだけど、大事にしてくださいねー!キャハ☆」

菜々「ウサミン星で、新しい円盤、買いましたー!2話入りのー!」

菜々「はっ!?同型のブラックウサミンが襲撃してくるかも…!」

菜々「ステージMCでウサミン星の話をするとき、いろいろ入れるとゴチャってしちゃうんですよね。どこがおいしいのか、自分でもわからなくなって。でも、プロデューサーさんが指摘してくれるから、なんとかなってます!闇鍋じゃなくて、ちゃんとした鍋に♪そんなプロデューサーさんのお食事には、特別なアレを……。世界一美味しくなーれ♪ウサウサウサミン!ウサミンビーム!キャハ☆」

菜々「ウサミン星ではカニ獲れないんですよね。ほっかい…ち、地球から直送です」

菜々「スペースパワーで、ウサミンワープ!やってきました、ウサミン星ステージー♪今日は、ナナの生まれ故郷でLIVEですっ。一緒にお耳をピョコンと立てて、歌ってくださいねー♪」

菜々「ウサミン星は無重力!だから、こーんな風に、カラダが軽い♪」

菜々「じつはナナ、ウサミン星のプリンセスっ。キャハ☆…ってのもいいかも」

菜々「ウサミン星には、耳が生えてるんですよー!カワイイ設定でしょー♪」

菜々「どこに案内してほしいですか?ニンジンタワー?ウサミンパーク?」

菜々「この家具!ウサミン星で在庫ないって言われてたやつ!」

菜々「ピピッ、電波が…。地球を制圧?そんなこと、できません!」

菜々「ウサミン星人は人の話を聞くのが得意なんです。なにせ耳がいいですから」

菜々「大きなカボチャですねー!ウサミン星のニンジンくらいありますよ」


シンデレラガールズ劇場第32話 シンデレラガールズ劇場第94話 シンデレラガールズ劇場第112話

菜々「プ、プロフィール写真……デスカ。これを避けていたら、お仕事は取れませんよね。声優アイドルは、顔出しイベントとかも多いし。さあ、ナナは逃げも隠れもしませんっ!じゃんじゃん撮ってくださいねっ……キャハ☆」
P「位置が遠い」
菜々「そ、そんなことないですよ~!カメラから微妙に近づきたくない電波が出てるというか。アンチウサミン光線 ! なんちて☆」
P「もうちょっと前へ」
菜々「はい……。でも、あんまり近づきたくないんですよね……。だって、最近のカメラは、高画質じゃないですか……。お肌にググッと寄られると、その……ね。昔のカメラは怖くなかったんですけどね。画質の荒い、使い捨ても多かったし。」
P「使い捨て?」
菜々「使い捨てカメラ、知りません?流行りましたよね?ウサミンです、みたいな名前のやつが。あ……し、失礼しましたっ。今はウサミン星でのブームの話はどうでもいいですよね。あは、あはははは……。」

菜々「よ、予想以上の大にぎわい……。ナナ、追加の買い出しに、コンビニへ……。あ、付き合ってくれますか、プロデューサーさん♪重いのに、持っていただいちゃって、すみません♪ひと休みしましょうか。今夜は星も見えませんね。ウサミン星も、雲の向こうです。プロデューサーさんには話しちゃおうかな。じつはウサミンストーリーにはひとつ、語られたことのない禁断の話があるんです。タイトルは……。『ウサミン星の最期』……。あ、あいや、ウサミン星がなくなるわけじゃないですよ!?ただデビュー前に、ウサミン話、あんまり喜ばれてないのかなって思ったことがあって。もう話、するのやめようかなって……。誰も一緒に見てくれない星を、ひとり見続けるのもつらくて……。そんな時、やっとプロデューサーさんに会えました!だから、その話はしないで済んだんです。プロデューサーさんはウサミン星を救った救世主ですね。たとえ空は曇っていても、ナナはもう大切な星を見失いません!せっかく、一生懸命考えて、あたためてきた星ですから!ほらほら、こーんな感じの、とっても住みやすい星なんですよっ。ウサミン星はあります!あります!ありまーす!!!」

???「あれ、ナナちゃん?わー、やっぱりそうだ!久しぶり~!」
菜々「わぁっ、お久しぶりです!先輩っ!ずいぶんぶりですね~、お元気でしたか?」
元・先輩メイド「うん、元気元気。えっと、こっちの人は……もしかして、恋人?やるじゃん、ナナちゃーん!」
菜々「なっ、ななななっ!違いますよーっ!こちらは私のプロデューサーさんなんです!」
P「(自己紹介する)」
元・先輩メイド「はじめまして!そっか……プロデューサーさんがいるんだ。そうだよね。メジャーデビューできたんだもんね。」
菜々「えっ!もしかして、ナナのこと観てくれてるんですか?」
元・先輩メイド「もちろん!……ところで、ナナちゃん。プロデューサーさんには聞かせたの?幻のウサミン伝説第一章エピソード・ゼロ!」
菜々「ああっ、その話はやめてください~!あの頃の迷走は、人様に聞かせられるものじゃないんです~!もう、暴走してましたから!若さが!あ、今も若いですけど!」
元・先輩メイド「あははっ。わかった。内緒にしておく。……ホント、立派になったね。これからも頑張って。」
菜々「うぅ、先輩っ……はいっ!永遠の17歳、ウサミン!体力の続く限り、頑張ります!キャハ☆」

菜々のメイドカフェ時代の話で盛り上がった……

元・先輩メイド「さて、そろそろ行くよ。実は、向こうで旦那と子どもが遊んでるんだ。じゃあね!応援シてる!」
菜々「ありがとうございましたー!お体に気をつけてくださいねー!……あ、あはは。昔のこと、色々聞かれちゃいましたね。そっかー、先輩ももう結婚して子供が……。あっ。えっと……色々計算するのはやめてくださいねっ!いやー……本当に、あの頃は迷走してまして。体力があった分、勢いもあったと言いますか……。バイトのシフトもたくさん入れてましたし……。で、でも、いいんですっ。色々ありましたけど、そのおかげで今のナナがあるんですから。そう考えたら、オールOKです!……ですよね?」
P「オールOK!」
菜々「……プロデューサーさんに言ってもらえると、心強いです。えへへ。よーしっ!ナナ、明日も頑張っちゃいます!ようやく掴ませてもらった夢ですから、もう離しません!」
P「その意気だ」
菜々「はいっ!あ、そうだ!新しいウサミン星人のお話があるんです!トークで使う前に聞いてもらえますか?」
P「ウサミン伝説第一章エピソード・ゼロ?」
菜々「そうそう、そのエピソード・ゼロです!全てはビッグバンとともにはじまって……って、その話は禁句です~!」

菜々「ああっ電話……!電源切るの忘れてたぁ~……あ、お母さん?ごめん今仕事中……えっ、選挙のハガキが来てる?あーわかってるってば、行くよ行くからぁ……来週ね!それじゃ後でかけ返す……あっ、落花生はもう送らなくていいからね!……ハッ!い、今のもウサミン星からの電波で……ウサミン星も政権交代で大変なんです!アベナミクス!……なんちて。」

菜々「会社の皆にはヒミツだよ?『ウサミンヒストリー』!このコーナーでは、ウサミンの魅力を皆に知ってもらうために、ウサミンの歴史についてお話します!それでは、ウサミンヒストリー、はじまりはじまり~……ウサミン星の一般家庭に生まれたナナは、ウサミンパパとママに愛されて、すくすく育ちました。そして、16歳の誕生日の時、声優アイドルになるために、ニンジンの馬車で地球にやって来たのです。それからはメイドさんのお仕事をしながら、夢に向かって頑張ってます♪ゴーゴーウサミンッ!夢が叶う、その日まで~!」

(不正解音)

菜々「えっ、設定はいいから普通に話せ……?設定じゃないです、ウサミンヒストリーですっ!むぅ~。」


・晶葉にマスコットキャラである『ウサちゃんロボ』を作ってもらった
(デレマス「[お月見ウサミン]安部菜々+(特訓後)」マイスタジオ、お仕事)

[お月見ウサミン]安部菜々_

菜々「晶葉ちゃんがウサちゃんロボを作ってくれたんですよぉ♪」

菜々「ウサちゃんロボも、ファンのみんなも一緒にお月見楽しもーっ!!」


・母親は菜々のアイドル活動を応援している
(デレマス「新春アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」新春LIVE ノーマルコミュ)

菜々「こ、今回の新春LIVEもウサミン星から応援が駆けつけてくれるんですよ!」
パーフェクト⇒菜々「本当にナナを応援しに来てくれるんです。ナナ本当に嬉しくて…だから気合いはいっちゃいます!」
グッド⇒菜々「ナナ応援団は特別急行です! えへへっ、ロマンがあって良いでしょう、プロデューサーさん」
ノーマル⇒菜々「え、えーっと…この間電話…じゃなかった、電波でお母さんが…ピピッて連絡してきたんです!」


・「ウサミンパペット」という新しいマスコットキャラを提案している
(デレマス「新春アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」新春LIVE ノーマルコミュ)

菜々「ウサミンロボに続いて、次はウサミンパペットとかどうでしょうか、プロデューサーさん!」
パーフェクト⇒菜々「じゃじゃーん! ウサミン1号のデザインです☆ナナのお手製なんですよぉ☆ あれ、反応が…?」
グッド⇒菜々「実はもうデザインは出来てるんです! プロデューサーさんのOKが出るかわかりませんけど…」
ノーマル⇒菜々「かわいくないですか? えぇ~…十分かわいいじゃないですかぁ! もっとよく見てくださいよぉ」


・子供の頃からアイドルに憧れていた
(デレマス「新春アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」新春LIVE スペシャルコミュ、「ぷちデレラ」テクニカルボード、デレステ「安部菜々【R+】」ホーム)

菜々「今のナナを見て、アイドルに憧れてくれる子がいるかなって思うと、嬉しくなっちゃいますね!」
パーフェクト⇒菜々「ナナ、みんなが憧れるアイドルになりますね♪ それにはプロデューサーさんの力が必要ですよっ」
グッド⇒菜々「ナナにもそんな昔があったんですよ。その夢を叶えてくれたプロデューサーさんには感謝ですね」
ノーマル⇒菜々「期待を裏切らないためにはLIVEは絶対に成功させましょう!」

菜々「長年の夢であるトップアイドルに近づいてる気がしますね!こ、子供のころからの夢なので!」

菜々「声優とアイドルは、小さい頃からの憧れなんです!」


・お祭りではよく型抜きで遊んでいた
(デレマス「新春アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エンドレスプロデュース スペシャルコミュ)

菜々「あっ、プロデューサーさん、見てください! ウサギの型抜きがありますよっ! チャレンジしましょう!」
パーフェクト⇒「みりあちゃんたちと一緒にやりましょう♪ 誰が上手に抜けるか勝負ですよっ!」
グッド⇒「昔はよくやりましたよぉ。失敗しても食べれるからいいですよねっ」
ノーマル⇒「ちょ、静かにしてください! 今とっても大事なとこなんです………………あっ!」


ちなみに型抜きの製造会社は平成に入ってから大阪の株式会社ハシモトのみになったというのもあり、出店の数がガクッと減っているのだが……菜々さんはホントいくつなんだ……?

・Pに出会った日を「二回目の誕生日」としている
(デレマス「新春アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エンドレスプロデュース スペシャルコミュ)

菜々「興味本位なんですけどプロデューサーさんには記念日ってありますか?」
パーフェクト⇒菜々「プロデューサーさんに出会った日が、ナナの二回目の誕生日です。アイドルナナの記念日です!」
グッド⇒菜々「えへへっナナにはありますよ! 誰にも言ってないけど、大切な記念日なんです」
ノーマル⇒菜々「この前のLIVEがファンのみんなにとっての記念日になったら良いなって♪」


・落花生とニンジンスティックが好物
(デレマス「第8回アイドルLIVEロワイヤル」4日目ライバルユニット ナナ&みく from PM、[制服ウサミン]安部菜々(特訓前)」カードイラスト、デレステ「[ウサミン・ザ・シークレット]安部菜々+」ルーム)

菜々「おつまみの、ニンジンスティックに、落花生でーす☆」


・体力があまりもたない
(デレマス「第8回アイドルLIVEロワイヤル」4日目ライバルユニット ナナ&みく from PM、「[CDデビュー]安部菜々+(特訓後)」マイスタジオ、「新春LIVEツアーカーニバル」新春ステージボス 新春ステージG、「ぷちデレラ」ぷちレッスンTOP Lv21~30、Daレッスンエピソード1、デレステ「ストーリーコミュ」第8話、「イベントコミュ Halloween♥Code」第4話)

※出現時
みく「にゃふふ~♪みくとナナチャンの前に現れるなんて、怖いモノ知らず~」
菜々「うさぎとねこのラブリーパワー! どうみても愛らしさで圧勝です♪」

※LIVE開始時
菜々「歌でも負けませんよー♪」
みく「もちろんにゃあ♪」

※勝利
みく「ナナチャン、ナナチャン。肉球ハイターッチ♪ネコウサミミに勝てるアイドルはいないにゃ!」
菜々「ハイターッチ♪ファンの歓声が気持ちよくて、ウサミンパワーも超満タンです☆」

※引き分け
みく「ナナチャン! 次のLIVEは体力切れは絶対に許されないよ! 準備いい?」
菜々「うぅーっ、残りわずかですが、特訓です!特訓!あと落花生!」

※敗北
菜々「うさぎ&ねこのラブリーパワーが足りない? …というか、体力が…?」
みく「ナナチャン、寝坊して走ってきたから、もう体力が…」

菜々「ハァ、ハァ、最近、息が上がりやすくて…と、歳じゃありませんっ!」

開始前コメント⇒菜々「え…えへへ。ちょっと体力が…いや!でも現役JKのナナは、まだまだ全然元気なんですけどね!?」
バトルコメント⇒菜々「は、激しいダンスパート…」
バトル後コメント⇒菜々「だ、大丈夫ですよ?あ、足が震えてるのは、少し寒いからです!」

菜々「どんなレッスンもナナにお任せです!キャハっ☆あ、でも体力を使うものは…ちょっと…」

菜々「あう~……今日のダンスレッスン、失敗してしまいました……。はぁ~。足腰に響きます~……。もっと鍛えておくんでした……。はっ!なっ、ナナはまだまだいけますよ!!体力は有り余って!あまって……あまってません……もうダメ……。ちょっとだけ、体力的不安が残る身体なんですよね。スタミナがね、ちょっとだけ少ないんですよ。ちょっとだけ、ですよ。でも、踊れないナナはただのナナです!アイドルになろうというものが、一時間やそこらでヘバってたまるかっ!ということで、明日は一時間と五分頑張るのを目標に、地道にいきます!無理して腰をやったら、たまりませんからね!おー!」

菜々「はぁ、はぁ……いやー、みなさん若いですね……。けっこうハードなダンスだった気がするんですけど……。」
みりあ「菜々ちゃん、へろへろだね~。」
美嘉「菜々ちゃん、加蓮より体力なかったんだ?!」
菜々「あ、あははは……ちょっと、鍛えなおしてきます~。」

みく「おーい、悠貴チャーン。……完全に見失ったにゃ。陸上部なだけあって、足が速いね。ナナチャンもそう思うでしょ?あ……ナナチャン?」
菜々「ゼェ……準備運動、なしの、全力疾走……。あぁナナ、横っ腹がもうゴホ限、界……けほ。」
みく「ナナチャーン!!」

***

みく「どうしたの、ナナチャン。ヘンな声出して。」
菜々「向こうっ!今さっき向こうの通路を、悠貴ちゃんが走っていきましたっ!カボチャをかぶった変な人と一緒に!」
みく「カボチャ頭の変な人って、どう考えてもアヤシイ人じゃない!もしかしたら、パーティーに紛れ込んだ不審者かもしれないにゃ!」
菜々「た、たたたた大変ですっ!こうしちゃいられません!急いで後を……。あうっ。」
みく「ナナチャン?」
菜々「きゅ、急に動いたから……。あ、足が……つっちゃい、まし、た……。」
みく「ナナチャーン!!」


・掃除は少し苦手
(デレマス「[制服ウサミン]安部菜々(特訓前)」ガチャ、アイドルコメント、マイスタジオ、デレステ「安部菜々【R+】」ルーム)

[制服ウサミン]安部菜々

菜々「ぎえーっ! プロデューサーさんが急にきたー!? あっ、待ってください! 待って! ……ウサミンハウスへ、ようこそー☆」

菜々「はーい今出ま…って、プロデューサーさん!?えっ、ま、まぁ汚い部屋ですがどうぞ!あっ、こ、この制服は…久しぶりにお掃除したら出てきて…あっ、いや、17歳なので毎日着てました!着てます!」

菜々「お掃除はちょっとだけ苦手で…」

菜々「はぁ…お家の掃除しなきゃなぁ、お布団もたまには干さないと…」


・学生時代は帰宅部で、家でアニメばかり見ていた?
(デレマス「[制服ウサミン]安部菜々+(特訓後)お仕事)

菜々「ナナはですね…帰宅部で、帰ったらアニメを見たりする感じです!」


・最近腰回りがキツいらしい
(デレマス「[CDデビュー]安部菜々(特訓前)」お仕事、「[サマー☆ウサミン]安部菜々(特訓前)」LIVEバトル、親愛度MAX演出、「[サマー☆ウサミン]安部菜々」思い出エピソード後編、デレステ「安部菜々【R】」ルームタップ時、「安部菜々【R+】」ルーム、「[アタシポンコツアンドロイド]安部菜々」ルームタップ時、シンデレラガールズ劇場第551話「[ウサミン・ザ・シークレット]安部菜々+」プロフィール、ホームタップ時、「[Halloween♥Code]安部菜々+」ルームタップ時、「[ウサミン・ザ・シークレット]安部菜々の特訓エピソード」)

[サマー☆ウサミン]安部菜々

菜々「はぁ、最近は腰回りがキツくて…あ…き、聞いちゃいましたか?」

菜々「ノーへそ! ダメ、ゼッタイ!」

菜々「プロデューサーさん、ナナ…もう、ふっきれました! この、JKにしてはちょっとアレなボディですけど…そこも愛してください~っ!!」

菜々「ピピッ、業務連絡、業務連絡……急きょ用事ができて、アベナナは、ウサミン星に帰りました。繰り返します、ナナは、帰り……ダメですか。いやいやいや、やっぱりほら、水着って、アレじゃないですか!その、なんと言いますか、いままでかたくなに守ってきたというか!ナナ自身も、そこは踏み入っちゃいけないところだと思って、セーブしてきたわけですよ!ほら、やっぱり、禁断のゾーンといいますか!……いいから出てこい、的なムードですか?うぅ……ここにナナの味方はいないんですか!誰か!助けて!うぅ~!はっ、恥ずかしいものは、恥ずかしいんですっ!こんな水着なんて、もう、10年は着てませんよ!JKですけど!うぅ~、見ないでください~……これがお仕事なら耐えられますけど、いまのナナは、ナナは……普通の女の子なんですぅ~!あ~っ、こんな思いをするなら、海に逃げ込みたい……けど、逃げ込むまでが遠いっ!ふあっ、へそとか!ダメです!ノウッ!ノーッ!!」

菜々「こ、腰周りはタッチ禁止ですっ、ノウッ!」

菜々「最近、油断するとお腹にお肉が…ハッ、誰も聞いてない…?」

菜々「ハダカとか見せられませんっ。お見苦し、いや、おはずかしい、でした。」


シンデレラガールズ劇場第551話

[ウサミン・ザ・シークレット]安部菜々+

※それからしばらくして、瑞樹オススメのエステで徹底的にマッサージを受けた菜々はついに、堂々とへそ出し衣装を着てステージに立つのであった。
菜々「キャピピーン☆誰もが待ち望んだウサミン・バニー!!全方向360度から受信した、ファンの要望に応えます♪立てよウサミミ、出せよヘソ。今こそ不滅の体力で、センターステージへ!」

菜々「禁断のウサミンおヘソ、解・禁☆ぷよいおなかは、もうありません!」

菜々「腰回りですか?苦しくありませんよ!ゆ、夢が詰まってますから!」

菜々「ウサミーン・リフレーッシュ~♪ここまで体が立ち直れば、どんなお仕事もドンと来いです!たとえ、編集でごまかせないLIVEだって……。ええええっ、な、なんですか、このホール!? でかっ!ライブハウスとかじゃなくて、本気の会場……。あわわわ、つ、ついに試練の時が~。でもナナ……じつは少し反省してたんですよね。今まで、プロデューサーさんにやさしくされて、甘え過ぎてたっていうか。体力持つのは1時間!ポンコツにしては頑張ってるからって、許されてきました。でも、このまま甘え続けるのは、ちょっと違うかなって。だってナナは……アイドルですから!他の子ができることは、普通にできなきゃいけません。それが……17歳の意地です!17歳って言いながら、17歳ができることをやってなかったらウソつきですもんね。これからも言い続けるためには、今までの自分を超えます!ヤングバニー、ウサミン、降☆臨!腰痛も息切れも、もう起こしません!甘えにノゥ!!燃え尽きる覚悟で、おへそも解禁しちゃいます~っ☆」


・『未成年なので』お酒は甘酒しか飲まない
(デレマス「新春アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エンドレスプロデュース プロデュース、「[ハッピーニューウサミン]安部菜々(特訓前)」マイスタジオ、LIVEバトル、マイスタジオ(親愛度MAX)、「新春LIVEツアーカーニバル」安部菜々※新春ステージ、「第3回ドリームLIVEフェスティバル 新春SP」第9ラウンド エントリー2 カミング・オブ・エイジ!、「[花嫁☆ウサミン]安部菜々(特訓前)」お仕事、デレステ「[プリプリウサミン]安部菜々」ホーム、「イベントコミュ 命燃やして恋せよ乙女」第2話)

[ハッピーニューウサミン]安部菜々

菜々「あ、プロデューサーさん、甘酒配ってますよ!17歳でも飲めます!」

菜々「17歳のナナが飲める唯一のお酒…甘酒おいしぃですぅ…ふぁ…」

菜々「よ…酔ってませんっ!」

菜々「プロデューサーさんも甘酒飲みます?無礼講ですよ!ほらほら!」

※出現時
菜々「お正月はウサミン星も大盛り上がりです!ナナが祝ってあげますね!」

※LIVE開始時
菜々「ウサミン星からの電波受信!」

※勝利
菜々「お正月は気分がいいのでクイッと…あ、甘酒をいただきましょう!」

※引き分け
菜々「新年からLIVEとか、みんな若いですね…ハッ…ア、アハハ…キャハ☆」

※敗北
菜々「ウサミン星は盛り上がってます!えーと…おせちとかつついて…!」

※出現時
菜々「今日は成人式ですねっ!ナナたちからお祝いの歌を贈ります♪」
心「成人おめでとー♪これではぁとたちオトナの仲間入り☆喜べ☆」

※LIVE開始時
美優「新たな門出を祝して…」
菜々「かんぱーいっ☆」

※勝利
菜々「って、ナナは未成年なんで!成人はまだなんで!タノシミダナー」
心「あれぇ~?そうだったっけ☆じゃ、ノンアルの甘酒で乾杯♪」

※引き分け
心「成人式…振袖着れて大満足だったな~♪可愛かったんだぞ☆」
美優「私も…あの日ばかりは、少し浮かれていたかもしれません」

※敗北
美優「成人式…思い出深い一日になりますね。振袖に、お酒に…」
菜々「はい、思い出しま…アーアー、コホン!ナナ、成人が待ち遠しいなーっ!」

菜々「お酒はまだ飲めませんよ、キャハ☆」

菜々「ナナはお酒ダメなんですよ~、早苗さん。じ…じゅうななさいだから…」

―居酒屋―

店主「らっしゃい。何にする?」
早苗「あたし生ーっ!」
楓「じゃあ、ハイボールを。」
菜々「えっ、えっ。」
店主「何にする?」
菜々「あっ、ナナは、その、えーと……。」
楓「♪」
早苗「♪」
菜々「う、うーろん……。」
店主「ハイ?」
菜々「ウーロン茶を……。」
店主「生、ハイボール、ウーロン茶ね。あいよ……。」
早苗「……ま、菜々ちゃんのそういうところが、みんな好きなのよね。」
楓「えぇ。その通りです。」
菜々「うぅ……ナナは永遠のじゅうななさいですから~。ファンはおろかプロデューサーさんにだって……うぅ~。」
早苗「まぁまぁ。乾杯しましょ。あたしたちの明日と、宵乙女の未来に、かんぱーい!」
楓「かんぱい♪」
菜々「かんぱい……。」


・冷え性気味らしい
(デレマス「[ハッピーニューウサミン]安部菜々」思い出エピソード前編、「新春LIVEツアーカーニバル」安部菜々※大晦日ステージ、「[クリスマスウサミン]安部菜々」思い出エピソード前編)

菜々「おはようございますっ!プロデューサーさん♪ミンミンウサミン♪ナナは今日も寒さに負けず元気ですよっ!
…と言いたいところですけど、カイロがないとこの寒さに耐えられないですね…あは、あははは…
げ、現役JKですけど!寒さには慣れてないんですよ!出せて足までですよ!仕方ないじゃないですか!
い、いやぁ…ウサミン星は……ええと、そうですね、平和ないいところで、気候は温暖なので、寒さとは無縁ですね…
そ、そんなことより!もう師走ですねぇ……師走って、あんまり若い子は言わないですかね…えっと…年末?
今年も終わりですよ~…って、まだ大仕事が残ってるんでした!今年はナナが大トリを務めちゃうんですよね!
よーし!ナナ、精一杯頑張りますからね!…あ、若い子は大トリって言わないですかね…?あは、あははは…」

※出現時
菜々「今年もいろいろありました。CDデビューしたり、17歳になったり!」

※LIVE開始時
菜々「2014もメルヘンチェーンジ☆」

※勝利
菜々「キャハッ☆来年もまた、オトナへの階段を一段昇って、下りまーす♪」

※引き分け
菜々「間奏ー!はいっ、ミミミン、ミミミン、ウーサミーン!ミミミン、ミミミン、ウーサミーン!」

※敗北
菜々「さ、寒いですね…。うう、節々が冷えるから暖かいものでも!」

菜々「はぁ……プロデューサーさん、この季節、ナナはあんまりいい思い出ないんですよ……。だってまず、寒いじゃないですか!?いやいやいや、これ大事なんですよ!寒いとですね、いっぱい着こまないといけないんです!お腹とか!冷えは大敵ですよ!するとどうでしょう!もこもこと着膨れして見えるじゃないですか!日々ウエストの細さと戦う女の子にとっては一大事ですよ!それにほら、寒いとふしぶしが痛く……げほんげほん!あー、えっと、街はイルミネーションですし、寄り添いあう人も増えますしね!アイドルですから、ワガママはいいませんけど、こう……ね!こ、恋する乙女的なサムシングがね!欲しくなるじゃないですか!憧れなんですよぅ……ナナだって、クリスマスの街並みをウサミン星から望遠鏡で眺めるだけじゃ満足できないんですよぅ……!日々アイドルのお仕事をマジメにコツコツやってるナナに、素敵なサンタさんが現れたりしないかなぁ~。現れたり、し・な・い・か・なぁ~!!」


・「もしもの事」があったときは『乙女の秘密セット』なるものを墓に一緒に入れて欲しいらしい
(デレマス「[スペース☆ウサミン]安部菜々」思い出エピソード後編)

菜々「プ…プロデューサーさん…カ…カメラが回る前に…ナナにもしものことがあったら…乙女の秘密セットは一緒にお墓に入れてください~…え…えぇー…いまナナは、高度何千メートルかの飛行機の中にいます~。何百メートルだっけ?もう、よくわかりませんけども~!み、見てください~…飛行機が落ちると~機内が無重力になるという…あわわわ…そんな感じの体験を~…しています~!ってこれ、落ちてるんですよね?そのまま地表まで真っ逆さまじゃないですよね?ナ、ナナは…まだ死にたくないですよぉ~!?まだ人生にじゅ…年も生きてない、17歳ですから!これからのアイドル人生も楽しく過ごせるって信じてるんですから~!あ、あと…カメラ回ってるところ悪いんですが~…あの、この無重力、途中で止められないですよね~?ですよね…あ、あははは前髪もスカートも、ひらひらとひるがえっちゃってるんですが~!あわわ…だ、誰か助けてぇ~!プロデューサーさ~ん!」


・苗字よりは名前で呼んでほしいらしい
(デレマス「新春アイドルプロデュース・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」新春LIVE ノーマルコミュ、「[ハッピーニューウサミン]安部菜々+(特訓後)」お仕事、「[サマー☆ウサミン]安部菜々+(特訓後)」LIVEバトル)

菜々「ナナの名前を呼ばれると、ああ、求められてるんだなぁって嬉しくなりますね!」
パーフェクト菜々「プロデューサーさんにももっと呼んでほしいですね。呼んでくれたら、いつでも駆けつけます♪」
グッド⇒菜々「「ウサミンコール」はプロデューサーさんのお陰だと思ってますよ♪」
ノーマル⇒菜々「プロデューサーさん、苗字で呼ばれると私じゃないみたいで…」

菜々「そこ!苗字だけで呼ばないっ!」

菜々「あべじゃなくて、ナナ!」


・子供の頃は童話が、特に『不思議の国のアリス』が大好きだった
(デレマス「[ワンダーランドラビット]安部菜々(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出、思い出エピソード後編)

菜々「子供の頃、ナナは童話が大好きでした。いつもお母さんに読んでもらって、こんな不思議な世界に行きたいなぁって。ある意味、その夢は叶ったのかもしれませんね!プロデューサーさん♪」

菜々「童話やマンガ…多くの物語に勇気づけられて、今日まで来ました!」

菜々「同じ本を借り続けて、図書館カードはずっとナナの名前でした。プロデューサーさんも、読んだことなかったら…朗読しましょうか♪」

菜々「『不思議の国のアリス』……プロデューサーさんは読んだことありますか? ナナは子どもの頃、この本が大好きだったんですよ。いつかナナのところにも白うさぎが来て、楽しくて不思議な世界に連れて行ってくれるんだーって、ずっと信じてました♪でも、白うさぎは結局来ませんでした。だけど、ナナはアイドルになったんです! 不思議な世界に、自分で飛び込むために!そしてプロデューサーさんに導かれて……ふふっ、ナナは本物の白うさぎと出会えたのかもしれません。ねっ、プロデューサーさん♪はぁ~、やっぱり来てよかったです。子どもの頃の気持ちが、はっきりと……もっ、もちろん、すべてウサミン星での思い出ですよ!とっ、とにかく、来て良かったです。メルヘンの世界のアイドルに憧れた、あの頃の気持ちを、ばっちり再確認できましたから!よーし! 準備万端です☆プロデューサーさん、今回のお仕事も大成功させますよ~! 頑張りましょうね!ナナの大切な白うさぎさん♪」


・自宅のお風呂はボロいらしい
(シンデレラガールズ劇場第795話、デレマス「[ぽかぽかウサミン]安部菜々(特訓前)」マイスタジオ)

シンデレラガールズ劇場第795話

菜々「うちのお風呂、ボロイし…大家さん、リフォームしてくれないかなぁ~」


・早起きなため朝には強い
(デレマス「[ぽかぽかウサミン]安部菜々+(特訓後)」マイスタジオ)

菜々「朝早くのお仕事も、どんと来いですよ!ナナは早起きなので!」


・休日は畳でゴロゴロしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

菜々「休日は…畳でゴロゴロすると気持ちいいんですよ~。え、年寄りくさい?あ、あはは…」


・筋肉痛が長引くタイプ
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、テクニカルレッスンVi Lv1~30)

菜々「レッスンをし過ぎると筋肉痛が長引いて…無理のきかない歳…なわけないですよね!あはは…」

菜々「走り込みした翌日に筋肉痛が来るんですよ。ナナも若いですよね。え、永遠の17歳ですから!」


・昔はヴィジュアルレッスンを自宅の鏡の前でやっていた
(デレマス「ぷちデレラ」ベースレッスン Lv1~30)

菜々「昔は、自分の部屋で鏡を見ながらやってました!ひ、ひとりで…笑顔の練習とか…キメ顔とか」


・小さい頃から歌うことが好きだった
(デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1)

菜々「はぁ~、歌はいいですよねぇ~♪だって、歌ってる間はとっても気分よくなれるじゃないですか!小さい頃から、歌うのが好きな子だったんです。アニメの主題歌なんかを歌わせたら、ナナはもうステージの主役でした……!でも、こうしてレッスンを受けて、初めて気付かされました……。ナナは井の中の蛙大海を知らず……だったのだと!だって、もっと上手に歌う人がたくさんいるんですもん!さすがアイドルプロダクションですね!もう驚きです!右も左もダイヤの原石ばっかりですもんね!でもナナも、いつかは輝く未来を目指して、頑張りまーす!ピリピリーン☆」


・腰を痛めやすい
(シンデレラガールズ劇場第1059話、デレステ「安部菜々【R+】」ルームタップ時、「[アタシポンコツアンドロイド]安部菜々」ホームタップ時、「イベントコミュ アタシポンコツアンドロイド」第2話)

シンデレラガールズ劇場第1059話

菜々「い、いきなり押されると…腰に…な、なんでもありませんっ」

菜々「あっ……いま、腰が、逝ったので……触らないで……」

みく「ナナチャン、だいじょぶ~?」
菜々「はぁー……まだいけます……!あっ……。」
みく「やっぱり、もうちょっと休んだ方がいいんじゃない?あっ、湿布とってくるね!棚にあったと思うから!」
菜々「あぅ~、すみません~。あのっ、腰痛に効くのは温湿布なので、温まるヤツをお願いしますぅ~……。」
みく「おっけーにゃー!えっと、どこかな~……ごそごそ……。」
菜々「はぁ……まさかレッスンをぶっ続けでやったら、こんなにくるなんて……。だらしないぞ、ナナの身体……。」
みく「あったよ~。ほい、貼ってあげる!」
菜々「あ゙あ゙あ゙あ゙~……効くぅ~……。」
みく「いま、アイドルが出しちゃいけない声が出たにゃ……。」


・高い所が苦手
(デレステ「[アタシポンコツアンドロイド]安部菜々」プロフィール、親愛度100、ホーム)

[アタシポンコツアンドロイド]安部菜々

菜々「ピピッ!ピピピッ!橋の上からSOS~!なっ、ナナ……高いところはニガテなんです。ってなにこの橋~!?願いが叶うらしいけど、それどころじゃないですよぉ~!ひゃあ!」

菜々「プロデューサーさん、ナナ、間違ってました!アイドルになれたのに、その上、願い事までしようなんで……きっとこの吊り橋は、そういうダメな人を叱るためにつくられたんですねっ。ナナ、勉強になりました~。だ、だから助けて、プロデューサーさん!助けてくれたら、一生アナタのアイドルでいますから~っ!」

菜々「変更、願い事変更!願いはいいから、地面へ連れてって~!」

菜々「もうUFOでもいいから、ナナをさらって、救ってぇぇぇ~!」


・今現在地球で住んでいるのはウサミン星の別荘とのこと
(デレステ「[プリプリウサミン]安部菜々」プロフィール)

[プリプリウサミン]安部菜々
ホーム画面では菜々のセリフをガン無視して『菜々の部屋』と表示される

菜々「冬はやっぱり、鍋ですよねっ!アイドル仲間やプロデューサーさんと囲めば、おいしさもアップっ。今日はナナの部屋…じゃない、ウサミン星の別荘で楽しみましょう!」


・うさみみの付いたパーカーが今ウサミン星で大人気のグッズとのこと
(デレマス「3周年クリスマスハッピープレゼントキャンペーン」ウサミン星で大人気らしいプレゼント フレーバーテキスト、デレステ「[プリプリウサミン]安部菜々」ホームタップ時)

うさみみのついたパーカー。菜々とおそろい

【ウサミン星で大人気らしいプレゼント 】
ウサミンらしく、うさみみのついたパーカー。菜々とおそろいのウサミン星人になれる。

菜々「このウサミミパーカー、あったかいんですよ~。この季節、冷えますから」


・バーベキューの知識があり、かなり手際よく準備ができる
(WWG3巻限定版CD)

菜々「では、まず火を起こしますね~……あっ、着火剤があるんだ~、なら簡単ですね!無い時は新聞紙をぎゅっと固めたものでもいいんですけど~……」
唯「へ~っ☆」
拓海「おぉ……」
菜々「それから、重要なのは炭の組み立て方です!炎の立ち上がり方がそれで大分変わってきますからね!あっ、風下に立たないほうがいいですよ~?煙、被っちゃいますから!」
唯「けほっ、けほっ、けむ~い!」
拓海「言ってるそばから立ってんなよ……ほらこっちこっち」
早苗「菜々ちゃん、手慣れてるわね~」
菜々「そうですか?まあ、いわゆる年の功ですかね~!」
早苗「年の功?」
菜々「あーっ!いえ、えーと……メイド歴が長くてですね!それでですね!」
早苗「近頃のメイドさんは、バーベキューで火を起こしたりするの……?なんでもやるのね~」


・ウサギ跳びにはトラウマがあるらしい?
(デレステ「[ウサミン・ザ・シークレット]安部菜々+」ルーム)

菜々「ウ、ウサギ跳び!?じつはちょっと、トラウマが~…」


・悩み相談には自信がある
(デレステ「[ウサミン・ザ・シークレット]安部菜々+」ルーム、「[Halloween♥Code]安部菜々」親愛度100、ルーム、ルーム親愛度MAX)

菜々「悩み、話してくださいね?こう見えて、ナナ、修羅場くぐってますから」

菜々「まったく自慢にはなりませんけど、声優アイドルを目指して地球に降り立ってから、ナナはずーっと悩み続けてきました。夢のことでも、日々の生活のことでも、悩んでばっかりで……。って、プロデューサーさんなら知ってますよね。ナナのダメなところも全部見せてきましたから……。でもそんなナナだからこそ、自信があるんです!みんなに優しいアドバイスをできるのは、クヨクヨしながら修羅場をくぐったウサミンだけだって!」

菜々「メイドカフェにいたときはよくしてました。アドバイス…というか新人指導」

菜々「たとえ解決できなくても、悩みは話すだけでも楽になるって思うんです」


・楽屋入りはあえて遅めにしている
(「シンデレラガールズ劇場 すぷりんぐふぇすてぃばる2018」フラスタ)

2018y03m04d_173323955.jpg

・怖い話は苦手
(シンデレラガールズ劇場第679話)

シンデレラガールズ劇場第679話

・徹夜ができない
(シンデレラガールズ劇場第781話)

シンデレラガールズ劇場第781話

・汗っかきらしい
(デレステ「イベントコミュ ゴキゲンParty Night」第1話)

菜々「しかし、緊張やいろいろあってか、なんだか暑くなってきましたね……。」
友紀「へ? 菜々ちゃん、汗っかきなの?」
菜々「ノ、ノウっ!違います!ちょっとだけ代謝が良いんです!若いから!」


・小さい頃は男子に背の低さをからかわれていた
(デレステ「ストーリーコミュ」第49話)

きらり「うふふ、悠貴ちゃん、学校楽しいんだにぃ♪」
悠貴「はいっ!」
菜々「うふ、いいお返事を聞けて、安心しました!それにしても……身長ですか。ナナは逆のほうですけど、目立っちゃうのはわかります。だって……男の子にからかわれましたから!ちっちゃいって!」
きらり「わかゆー!」
悠貴「わかりますっ!」


・菜々の新年の抱負は『夢』
(デレステ「イベントコミュ 命燃やして恋せよ乙女」第5話)

楓「これが、今年の高垣楓の抱負です。……菜々ちゃんは?」
菜々「ナナは……。『夢』です!いくつになっても、『夢』を持ち続けられる人でいられますように!夢から逃げない!夢を追いかける!なにより、みんなに夢をあげられる人でありたいです♪


・子どもの頃から「ウサミン星はある」と主張してきていた
(シンデレラガールズ劇場第1123話)

シンデレラガールズ劇場第1123話

・自宅で、アニメを見ながらアフレコ練習をしているらしい
(デレステ「安部菜々のウワサ」)

・徹夜は苦手だが、早起きは得意らしい
(デレステ「安部菜々のウワサ②」)

・「永遠の17歳」を「延々と17歳」と間違って紹介されたらしい
(デレステ「安部菜々のウワサ③」)
    
関連記事