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21 2018

姫川友紀 設定メモ

[聖夜の星]姫川友紀_[プロフィール]
身長:161cm
体重:44kg
血液型:A
年齢:20歳
誕生日:9月14日
利き手:右
スリーサイズ:80/57/80
星座:乙女座
出身地:宮崎
趣味:野球観戦

・贔屓にしているプロ野球チーム『キャッツ』の試合を観戦した帰り道に、たまたま通りがかったPにスカウトされた
(デレステ「姫川友紀とのメモリアル1」)

―ドーム球場前―

友紀「いんや~、いい試合だったーっ!向こうの先発もよかったけど、後半でボコボコに打ち崩す、燃える展開だった!みなぎ~る闘志で流し打ち~♪キャッツ!キャッツ!オーオー♪」
P「オーオー♪」
友紀「あはははは、君、ノリいいねっ。キャッツのファン?スーツってことは、会社帰りで観戦かぁ。いいね~!席はどこだったの?」
P「通りがかっただけです」
友紀「えっ、野球観戦してたんじゃなくて、ただの通行人?またまた~!君の顔からは、燃えるキャッツ魂を感じるよ?同じキャッツのファン同士、仲良くしようよ。あたしは姫川友紀。ゆっきーといえば、このドームじゃちょっと知られた名物ファンで……。」
P「(スカウトする)」
友紀「スカウト? でもチアガールは遠慮しとこうかな。ほら、片付けに時間かかると、試合後にビール飲みにいけないでしょ?」
P「チアガールではなく、アイドル」
友紀「チアガールじゃなくて、アイドルの勧誘?あたしの明るさが気に入ったって?まぁ、今でも、外野席のアイドルって言われてるけどね。本物のアイドルかー。そんなの、考えたことなかったけど……。じゃあとりあえずさー、そこのスポーツバーいこうよ。で、その後に、バッティングセンター寄ってさ!で、見どころあるって思ったら、あらためて指名してくれる?今日はキャッツが勝って気分がいいから、チャンスあるかもよ!」


・「[お花見]姫川友紀(特訓前)」で付けているグローブは自前のもの
(デレマス「[お花見]姫川友紀(特訓前)」マイスタジオ)

[お花見]姫川友紀

友紀「このグローブ、実は自前なんだ!」


・兄がおり、野球が好きになったのも兄の影響
(デレマス「アイプロ チャレンジクッキング イタリアン編」お料理練習 スペシャルコミュ、エンドレスプロデュース プロデュース、「[1番センター]姫川友紀+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

友紀「料理ばっかじゃ飽きるよね!そーそーあたしが野球を好きになったきっかけはさー」
パーフェクト⇒友紀「お兄ちゃんとキャッチボールしたのが最初のきっかけかな~…んで野球見に行ってー…」
グッド⇒友紀「あたしのお兄ちゃんの影響かな。あたしのお兄ちゃんは野球少年だったんだよ!」
ノーマル⇒友紀「それにはまずキャッツの歴史を語る必要があるね。長くなるよー!」

友紀「野球はお兄ちゃんから教わったんだ!試合も見に行ってたなぁ」

友紀「ドームに立ったってお兄ちゃんに自慢するんだ~♪えへへ~♪」

友紀「シリアスな演技は、似合わないって言われたんだ~。あ、あたしのお兄ちゃんにね」


・中学、高校時代は野球部でマネージャーをやっていた
(デレマス「アイプロ チャレンジクッキング イタリアン編」お料理練習 スペシャルコミュ、デレステ「ストーリーコミュ」第38話、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、テクニカルレッスンDa Lv1~30、ベースレッスン Lv1~10、Voレッスンエピソード1、デレステ「[全力チアガール]姫川友紀+」ルーム、「[1番センター]姫川友紀+」親愛度300、「[フルスイング☆エール]姫川友紀の特訓エピソード」、「ストーリーコミュ」第38話)

友紀「こうしてキッチンにいると学生時代を思い出すなぁ。野球部のマネージャーしてたこともあるよ!」
パーフェクト⇒友紀「マネージャー時代のあたしの話聞く?制服のあたしはさー、可愛かったと思うんだよねー」
グッド⇒友紀「おにぎりくらいはちゃんと作ったんだよ!意外と食べれるんだから!今から作ろうか?」
ノーマル⇒友紀「他のマネージャー仲間の子たちがイロイロ作るのを見守る係だったような気もしてきた…」

友紀「演技って得意じゃないんだけど、でもマネージャー役ならリアルだと思うんだよね~」

友紀「元野球部マネージャーをなめてもらっちゃー困る!運動は得意なんだよね!」

友紀「野球部のマネージャーは体力がなきゃ務まらないんだよ!だから走り込みも任せて!」

友紀「あーっ、あーっ声出していこーっ!へへっ、ヴォーカルレッスンどうだった?ボイストレーニングいらずなにこのあたしの喉!自慢だよ!ふふーん、大きい声ならまかせてよ!この元気さ、活発さ、明るさ、あとえーっと……喉の強さ!全部あたしの武器だからね!その昔、野球部員より大きい声を出すマネージャーって有名だったんだから!あっ、応援でだよ?ヤジじゃないから!ホントホント!でもさっ、大きい声出すと気持ちいいよね!スタジオじゃなきゃこんなに大きな声出して気持ちよく歌えないもん!そうだ、いいこと考えた!ねぇプロデューサー、球場でレッスンしようよ!球場なら大きい声出しても応援に……って、ダメ~?!え~!」

友紀「片付けか…野球部のマネージャーやってたころ、思い出すなぁ」

友紀「昔、野球部で一緒だった仲間たちも、きっと見ててくれたと思うんだよね。姫川友紀 in ドーム球場。憧れの舞台に立つあたしを。みんな、驚いてるかな?感動してるかな?もしかしたら嫉妬してる人もいるかも。もうみんな、社会人や大学生になっちゃったけど……。みんなが、やり残した夢も背負って、あたしはアイドルとして立ち続けるから!まとめて面倒見てよね、プロデューサー!」

友紀「やったー、快勝快勝!って、もうこんな時間~?いかなきゃ、プロデューサー!少年たち、草野球混ぜてくれて、ありがとね!ふー、気持ちよかったー!でもさー、思ったんだけど、あたしたちアイドルって、野球選手に比べて恵まれてるよねー。だってバッターは、どんな名選手でも3割しか打てないんだよ?一発打ってほしいっていう願いを背負って、必死に練習してるのに。昔、マネージャーしてたころ、打てなかった選手が謝ってくれたんだよね。「姫川、ごめん」って。あたし、その度に悔しくてさー。なんで、あんなに練習してるのに、報われないの? って。だって、おかしいじゃん!あの努力が、汗が、届かないなんて。あたしは、そんな悔しい思い、ファンにはさせたくない!毎回毎回、来てくれる人に、最高の笑顔になってもらいたい。だから……!今日もステージで、打って打って打ちまくるよー!4番アイドル、ゆっきー。打率は10割10分10厘!しかも全部、ホームランだーっ!」

唯「え、ゆっきー、そんな胸キュンなセーシュンしてたの?ヤバくない? ちょー意外なんだけど!」
友紀「いやいや、そんなわけないって!もう毎日ひたすら練習練習!そんなホレたハレたの甘っちょろい展開、一切無し!」
あやめ「おお……野球にかける日々というのも、修行の連続なのですね。華々しいホームランの裏には血のにじむような努力が……。」
友紀「そうそう。朝から晩まで、野球ばっかり!って、頑張るのは主に選手だけどね。マネージャーも、準備とか片付けとかで、いろいろとね。それだけやってもさ、目標に届かないこともあるけど……。大事なのは結果だけじゃないから!頑張ること、悔いのないようにベストを尽くすこと!そうやってる人たちを近くで見て、応援するのって、こっちも元気もらえるんだよね!」
あやめ「素晴らしい心がけですな!さぞかし立派なマネージャーだったのでしょう!」
唯「今のゆっきーからは想像できないよー!ほら、早起きとか、片付けとか苦手でしょ?すごい頑張ってたんだねー!」
友紀「うっ……。ま、まあね!ほら、あたしもあの頃は若かったし!うん!」
あやめ「これは……ウソの匂いがしますね。」
唯「なーんだ。やっぱりゆっきーはゆっきーだったかー。」
友紀「さ、さあっ ! 応援応援!次はキャッツの攻撃だよーっ!」


・キャッツを応援するようになったのは、キャンプ地が実家近くにあり、兄と一緒に見に行っていた事がきっかけ
(デレマス「[お花見]姫川友紀+(特訓後)」マイスタジオ、デレステ「ストーリーコミュ」第38話、「Lunatic Show」第2話、「CINDERELLA MASTER 032」)

友紀「実家の近くにキャンプがあってね!」

※『キャッツ』の元ネタ球団は、そのカラーリングからまず間違いなく『読売ジャイアンツ』であり、「キャンプ地が宮崎にある」という部分まで寄せている。
友紀「やっぱ地元の球団、応援したくなっちゃうよねー!」
あやめ「友紀殿は、なぜキャッツを応援するように?地元は九州でしたよね?」
友紀「うん、宮崎!キャッツのキャンプ地が実家の近くにあってさ、小さい頃、お兄ちゃんと一緒に見に行ってたんだー。それでね、イベントで選手とキャッチボールさせてもらえたの!嬉しかったなぁ。選手はみんな、優しくて、強くて、一生懸命で……。すっごいカッコよかった!」
笑美「わかるわー。ウチも子供の時、憧れの芸人さんに握手してもらって、めっちゃ嬉しかったわー!」
友紀「ね、そういうのって、いつまでも思い出に残っててさー。気づけば学生時代はずーっと野球漬け!中高と野球部のマネージャーやっちゃうくらい!」

友紀「えっとね、野球ではオフシーズンのレッスンって暖かいところでやるんだよ。」
幸子「はぁ。そうなんですか。それで?」
友紀「あたしの出身地もさ、キャンプ地だったりしたわけ。選手達が、のびのびと練習をしててさ。」
紗枝「あぁ、友紀はんは、宮崎出身やったなぁ。」
幸子「……だんだん話見えてきましたけど、結論は同じですね。却下です。」
友紀「そーんなぁ!」
幸子「宮崎まで行く時間なんてありませんよ!キャンプしようって言うんでしょう?往復だけでどれだけかかると思ってるんですか!」
友紀「んー。だってー。」

友紀「は?愛の告白じゃない?いやいや、これも一つの愛なんだって~。何を隠そう、あたしは野球部のマネージャーをしていたこともあったからね~♪恋愛とか告白とか、そういう甘っちょろい世界じゃないの!勝負の世界は!勝つか負けるかなんだよね。チームの勝利を願って、キャプテンの支えになるマネージャーの想い……わかる?」


・高校野球もチェックしている
(デレマス「[全力チアガール]姫川友紀(特訓前)」アイドルコメント、「アイプロ チャレンジクッキング イタリアン編」エンドレスプロデュース プロデュース、デレステ「[全力チアガール]姫川友紀」プロフィール、ルーム、「[レッツゴー☆パレード]姫川友紀」ルーム)

[全力チアガール]姫川友紀

友紀「お、プロデューサー! 打ち合わせお疲れさま! へへっ、ところでここの高校、結構調子良いみたい。
私がスカウトだったら、あそこのピッチャーとか勧誘しちゃうね! 次の甲子園楽しみだなぁ!」

友紀「プロ野球もいいけどさ、高校野球も熱いよねー」

友紀「最近、野球をがんばる少年とか見るとキュンキュンしちゃってねぇ」

友紀「あ、プロデューサーっ、お疲れさまっ。ほら見て!ここの高校、調子良いみたい。あたしがスカウトだったらあのピッチャーとか勧誘しちゃうね。次の甲子園、楽しみだなぁ~!」

友紀「頑張ってる高校球児を見てると、キュンキュンするよねぇ…」

友紀「キャッツに入った選手も多いから、地元の強豪校、見学したいな~」


・キャッツのマスコットキャラクター『ねこっぴー』を実在の生き物だと思っていた
(デレマス「[チアフルエース]姫川友紀(特訓前)」アイドルコメント、ガチャ、シンデレラガールズ劇場第113話、「[チアフルエース]姫川友紀(特訓前)」マイスタジオ、「[1番センター]姫川友紀(特訓前)」お仕事、思い出エピソード後編、「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード2)
[チアフルエース]姫川友紀

友紀「おつかれ!あっ、キャッツのマスコット、ねこっぴーくんもおつかれ!始球式もうまくいきそうだね!そうだ、プロデューサー!記念撮影して!ほら、ねこっぴーも笑って!ん?…笑わないの?」

友紀「球団キャッツのねこっぴー!ねぇ、記念撮影お願いっ!…はっ!でも、これじゃプロデューサーと一緒に撮れない…!?」


シンデレラガールズ劇場第113話

友紀「ねこっぴーキグルミだったわ…」

友紀「ねこっぴーの気持ちになるですよ、かぁ。…あ、暑そう、とか?」

友紀「いやぁ、今年のキャッツも大勝利間違いなしだなぁ!これはビールがうまい!普段から美味しけどもっと美味しい!あっ、プロデューサーきたの、遅かったね!お疲れさま~!こっちは勝手に始めてました!もう、ユッキーは幸せです!キャンプは仕上がってる!そしてあたしは出来上がってる!うまい!座布団一枚っ!ん……うまくなかった?……あ、この状況を説明したほうがいい感じ?あ、あははは……えーと、お仕事の打ち合わせをするために、待ってたよ!そもそも、キャッツのねこっぴーっていうキグルミがカワイイっていう話を仁奈ちゃんにしてて、見に来ることになってたんだよね!で、スポーツの話で盛り上がってた茜ちゃんも来ることになって、野球のルールを教えたりしてたわけ!てことで、楽しく騒いでたの!あ……プロデューサー、もしかして怒った?あは、あははは!と、とりあえずプロデューサーも飲も?ほら、キャッツにカンパーイ!てへ☆」

友紀「はぁ~。ダンスってどうしたらうまくいくか、わかんないなぁ~。うーん、こればっかりは誰が教えてくれるものでもないし……。ダンス、ダンス……そういや、こないだキャッツのキグルミ、ねこっぴーは、キャッツの応援歌でダンスを踊ってたっけ。球場でみたけど、すっごく面白かったなぁ……!動きがかわいくて、ヘタなんだけど精一杯で、みんな笑顔になってたんだよね。ん……あれ?いま思ったんだけど、これってもしかして……ダンスってうまいヘタじゃないってことなのかな?そっか、そうだよね!楽しませるのが大事なんだ!さすがねこっぴー、キグルミのアイドル!よーし、あたしも楽しんで踊るぞ~!」


・バック転ができる?
(デレマス「[チアフルエース]姫川友紀(特訓前)」マイスタジオ)

友紀「キグルミに入ってバック転って、一度はやってみたいよねっ♪」


・デレマス世界の『横浜DeNAベイスターズ』(アイマス世界での球団名は不明)の戦績はいまいち?
(デレマス「[チアフルエース]姫川友紀(特訓前)」お仕事、「[全力インタビュー]姫川友紀+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、デレステ「姫川友紀【N+】」ルーム、「ストーリーコミュ」第38話、「CINDERELLA MASTER 032」)

※『DeNA』はモバゲーを運営している企業であり、プロ野球球団横浜DeNAベイスターズの親会社。ユッキによる熱い親会社dis。
友紀「スターの球団は…うん…」

友紀「スターの球団も、活気がありますねぇ!…お世辞じゃないよ?」

友紀「オーディション失敗かぁ…いやぁ~野球の話したら、偉い人がスターのファンっていうからさー…」

友紀「キャッツがいっちばーん!スターは…いや…うん。ねっ」

―ドーム―

友紀「フレー!フレー!キャーッツ!今シーズンこそリーグ優勝、決めてくれーっ!ほらほら、みんなもーっ!せーのっ!」
唯「フレー!フレー!キャーッツ!」
あやめ「フレー!フレー!キャーッツ!」
鈴帆「フレー!フレー!キャーッツ!」
笑美「フレー!フレー!キャーッツ!」
友紀「はーい!声出しオッケー!試合中もそんな感じでお願いねー!」
笑美「了解やで!……ちょっとばかし複雑やけど。地元の球団差し置いて、関西人のウチまで応援してええんやろか。」
友紀「あーん、笑美ちゃん!今日のところは細かい事は言いっこなし!幸い、今日の対戦相手はスターのとこだし。ねっ!」
笑美「うん、せやな!こないな特等席まで用意してもらって、応援せなバチがあたるってもんや。」

友紀「そんな事言ってる間にもうスリーアウトかぁ~……9回の表ぇ~、スター……あぁ、はい、キャッツじゃないほうの攻撃で~す。じゃ!気を取り直してぇ~……次のコーナー、いってみよう!」


・マウンドにあがったのは中学生の時以来らしい
(デレマス「[チアフルエース]姫川友紀+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、「[お花見]姫川友紀(特訓前)」アイドルコメント)

[チアフルエース]姫川友紀_

友紀「肩あったまったー!!そろそろ本番? 全開で飛ばすよっ!今のあたしなら誰にも打たれる気はしないね!さて豪速球のストレートか落ちるスライダーか…!え?始球式だから本気だすな? ええーっ!」

友紀「マウンドにあがるのは中学生ぶりだよ、プロデューサー!」

友紀「始球式、夢だったんだっ!」

※ただ、以前にも友紀は「[お花見]姫川友紀(特訓前)」で始球式の仕事でマウンドに立っている。「[チアフルエース]姫川友紀」の一連のセリフは「[お花見]姫川友紀」が無かった事になっているかのような内容であり、公式的には時系列がどういう扱いになっているのか不明。
友紀「プロデューサー!!始球式の仕事ってすごくないっ!?あこがれのマウンドに上がれるなんて、もぉ~最高だよ!いよぉーし、この1球に気合をこめて、いっくぞーっ!ストラーイクーーーッ!!」


・料理の経験は全く無い
(デレマス「[クッキングチャレンジ]姫川友紀(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、「[クッキングチャレンジ]姫川友紀+(特訓後)」親愛度MAX演出、「アイプロ チャレンジクッキング イタリアン編」お料理練習 ノーマルコミュ、スタジオ収録 ノーマルコミュ、スペシャルコミュ、結果発表演出 中間発表、最終結果発表、「[満塁バレンタイン]姫川友紀+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出)

[クッキングチャレンジ]姫川友紀 [クッキング・スマイル]姫川友紀_

友紀「おーしばっちこーい!料理も野球と一緒だねっ!練習しないとちゃんと結果が残せない!だから今日はプロデューサーと料理の特訓っ!ちなみにあたし、料理したことないよー!」

友紀「フライパンへ食材をぉ…ストライーク!!」

友紀「美味しくするコツは…気合かな?」

友紀「ところで料理するときはまず何をするの?手を洗う、そうか!」

友紀「プロデューサー、あたしはさ、料理ができなくったってアイドルの価値は変わらないと思うんだよね!いや、やる、やるよ!?」

友紀「料理がんばるから…プロデューサー応援よろしく!」

友紀「野球も料理も経験が大事だね!何度も作ってればきっとおいしい料理が作れるよ!というわけでプロデューサー、味見係おねがい!」

友紀「普段料理しないから調理器具が新鮮だね!どれが一番飛距離出るかなー」
パーフェクト⇒友紀「はーい、真面目にやるよ~。ふふふ、プロデユーサーの舌にホームラン級の味をお届け…ってね!」
グッド⇒友紀「フライパンなら面積広いからヒット量産かも!でもバットとは程遠いか…難しいね!」
ノーマル⇒友紀「昔めん棒で素振りしてたらお母さんに怒られたんだったなー。あっはっはっ!」

友紀「ミトンっていいね。フィット感ばっちりだし機動性も抜群。何より軽量だよ!」
パーフェクト⇒友紀「このミトンでプロデューサーのハートをキャッチ!ってグローブじゃなかった…」
グッド⇒友紀「ねぇ、これずっとつけててもいい!?すごく気に入っちゃった♪」
ノーマル⇒友紀「あんまり料理と関係ない?あたしは野球の話をしてたんだよ?」

友紀「イタリアン作るの難しい…和食も作ったこともないあたしがイタリアンなんて…」
パーフェクト⇒友紀「洋食も作ったことないとか言わないのプロデューサー!あっ…本番中だった…カットで…」
グッド⇒友紀「出来た!キャッツ遠征で関西に行った時に食べたイタリアン…ってソースの味はイタリアンじゃない!」
ノーマル⇒友紀「琴歌ちゃーん、手伝ってー。え、一人でやらないとダメなの?むぅ~!」

友紀「あたしもついに野球以外の道見つけちゃった感じかな?シェフ衣装、様になってるでしょ?」
パーフェクト⇒友紀「プロデューサー専属シェフにあたしなんてどう?栄養管理いけるってー!」
グッド⇒友紀「ネギはさ、大事なんだよね…そこはわかってくれないとさ…プロデューサーであっても」
ノーマル⇒友紀「野球はバットだけどシェフはネギを持つもの!え、違うってー?」

友紀「せっかく初めてちゃんと作った料理だし…プロデューサーの分も分けてもらったよ!」
パーフェクト⇒友紀「味が不安なの?もう仕方ないなぁ。はい、あーん…ふふふ、これなら食べるでしょ♪」
グッド⇒友紀「プロデューサーにストライク決めておどろかせちゃおー!」
ノーマル⇒友紀「こらー!不安そうな顔しないの!プロデューサーの口にデッドボールしちゃうぞ!」

友紀「えへへ、なんだか料理って楽しいなぁ!これから少しづつ料理の練習もしてみようかなぁ…」
パーフェクト⇒友紀「プロデューサーはやっぱり料理の出来る女の子のほうが好き?」
グッド⇒友紀「今度はちゃんと栄養たっぷりの料理をプロデューサーに作ってあげる!」
ノーマル⇒友紀「アイドルに野球に料理…大変だけど充実してるなー!」

友紀「あぁ、持ち時間が残りわずか…!でもまだ出来てないよぉ、どうしよう~」
パーフェクト⇒友紀「野球は九回裏までわからない!アイドルだってそうに決まってるよね!」
グッド⇒友紀「野球も最後まで諦めちゃいけないんだから、料理だって同じだよね!」
ノーマル⇒友紀「えーい、こうなったら狙うは一発逆転サヨナラホームランだ!いっけー、塩胡椒砂糖ー!」

友紀「おぉ、ナイスタイミング!プロデューサー、味見してみてよ!ツーアウト満塁からのホームランって味付けをイメージしたんだけど、どう?よく分からない?そっかぁ…こうなったらプロデューサーには野球についてマンツーマンで教えてあげようかな!じゃあプロデューサー、このお仕事が終わったら野球観戦行こうよっ。あたしの作った特製お弁当持ってこっか?」

友紀「キッチンというグラウンドに立った私は…一球入魂のメニューを作った…後悔するところは一切ない!練習の成果が出せたと思うの!あたしとプロデューサーの最強バッテリーなら怖いものなし!みんなにド真ん中直球ストレートのおいしい料理を届けちゃう!ま、まだまだ料理は勉強中だけどね。サヨナラ満塁ホームラン決めちゃうくらいの大物になるから!プロデューサー、見ててねっ!」


[満塁バレンタイン]姫川友紀_

※イタリア料理を作るお仕事では色々たどたどしかったが、その後の手作りチョコを作ってコンテストに参加するお仕事(『LIVEツアーカーニバル ディアリースターハート ~ラブキュンバレンタイン~ 』)では大きく成長し、見た目も華やかなチョコを披露した。
友紀「お疲れーっ!…おおっと、姫川カントク、ここで秘蔵の手作りチョコをマウンドに送るようです!えへへっ、お仕事の後は、速やかにエネルギー補給しないとね!一緒に食べよっ、プロデューサー♪」

友紀「名付けて、走攻守バッチリチョコ!形にも工夫を凝らしたんだ♪」

友紀「長かった…やっと、辿り着けた!」

友紀「あたしが本当に作りたかったチョコ…ちゃんと作れたんだよ♪」

友紀「素材も腕も!磨きに磨いた一番星!渾身の一球、受け止めて!」

友紀「あたし、チョコを美味しく作れるようになったよ。それって大きな進歩!だって、プロデューサーの笑顔も見られたもん♪」


[3rdアニバーサリー]新田美波背景友紀 みんなで作った爆弾おにぎり
余談だが、「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」では
友紀・美波・楓・幸子の4人でパーティ用の料理を担当しており、
「[3rdアニバーサリー]新田美波(特訓前)」の背景に登場していた
さらに美波がプレゼントしてくれる特製アイテムに『みんなで作った爆弾おにぎり』というものがあるのだが、
おそらく友紀がねじ込んだのであろう枝豆のせいでおにぎりが異様なビジュアルと化していた

・ちょっとした『つまみ』くらいなら作れる
(デレマス「[クッキングチャレンジ]姫川友紀(特訓前)」お仕事、「アイプロ チャレンジクッキング イタリアン編」お料理練習 プロデュース ノーマルコミュ、スペシャルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、デレステ「[フルスイング☆エール]姫川友紀」ルーム親愛度MAX)

友紀「つまみ作るくらいなら…」

友紀「料理…レモンのはちみつ漬けなら!作ってあげようか?」

友紀「水に粉末のスポーツドリンク溶かす時はね、バランスが大事なんだよ…!」

友紀「料理をするならやっぱり飲み物も用意しなきゃだよね!うーん、なにがいいかなー」
パーフェクト⇒友紀「プロデューサーには特別にスペシャルドリンク用意しちゃおうかな!」
グッド⇒友紀「うんうん、エナジードリンクは元気でるよね!走りたくなるよね!それもいいなー」
ノーマル⇒友紀「そうそう、スポーツドリンクも色々種類あるんだよ?飲み比べしてみるー?」

友紀「あ、そういえばあたしレモンのはちみつ漬けは作ったことあるよ!料理したことあったね!」
パーフェクト⇒友紀「食べてみる?そっかそっか…じゃあ今度プロデューサーのために作ってきてあげようっ!」
グッド⇒友紀「おかげで包丁だけはちゃんと使えるんだ。ほら、猫の手!あーミトン…!」
ノーマル⇒友紀「レモンのはちみつ漬けは料理…じゃ…ない…?またまた冗談言わないでよー…え?」

友紀「あたしだって女の子らしく自炊くらいは…え、枝豆ゆでたりとか…焼き鳥温めたりとか…」

友紀「プロデューサー用に、レモンのハチミツ漬けつっくろ♪」


・ありすのような妹がほしいらしい
(デレマス「アイプロ チャレンジクッキング イタリアン編」スタジオ収録 プロデュース、ノーマルコミュ)

友紀「ありすちゃーん、かわいいー!妹にほしいー!」

友紀「ありすちゃんってさー!すごくかわいいよね!プロデューサーもそう思わない?」
パーフェクト⇒友紀「あたしもかわいいよねーうんうん、まぁねこっぴーのほうがかわいいんだけどさー!」
グッド⇒友紀「あんな子、妹に欲しいなぁ。ありすちゃん…あたしがもらっちゃってもいいかな?なーんて」
ノーマル⇒友紀「必死にがんばるありすちゃん見てるとニヤニヤしちゃうね!ついつい応援したくなっちゃう!」


・キャッツの公式グッズはエプロン、マグカップ、フィギュア、ベッドシーツなど多岐にわたっている
(デレマス「アイプロ チャレンジクッキング イタリアン編」エンドレスプロデュース プロデュース)

友紀「キャッツ公式グッズはエプロン以外にマグカップからフィギュアにベッドシーツ…」


・選手から貰ったサインボールが宝物
(デレマス「アイプロ チャレンジクッキング イタリアン編」エンドレスプロデュース プロデュース、ノーマルコミュ)

友紀「今度あたしの宝物のサインボールをプロデューサーに見せてあげるねっ!」

友紀「あたしね、エプロン以外にもキャッツの公式グッズいっぱい持ってるんだよ!」
パーフェクト⇒友紀「プロデューサーもTシャツとか着て…あ、もしかしてペアルックになっちゃう…」
グッド⇒友紀「あたしの宝物は…ホームランボール!キャッツの試合観に行った時に貰ったんだ!」
ノーマル⇒友紀「プロデューサーもほしい?ふふふ、実は布教用もあるんだよ!」


・野球漫画も色々読んでいる
(デレマス「アイプロ チャレンジクッキング イタリアン編」エンドレスプロデュース プロデュース)

友紀「野球の漫画っていろいろあるよね。話が長いのばっかり!」


・イタリア料理に挑戦するお仕事がきっかけでキッチンミトンがお気に入りになった
(デレマス「アイプロ チャレンジクッキング イタリアン編」エンドレスプロデュース プロデュース、ノーマルコミュ)

友紀「ミトン?あぁ、気にしないで、なんか気に入っちゃってっ!」

友紀「それにしてもこのミトンはいいね!外で付けると保温力バッチリ!肌寒い夜も安心だね!」
パーフェクト⇒友紀「これ片方しかないから片手が空いてるんだよ。…なんか握りたくなるね…ボールを!」
グッド⇒友紀「これあたしの新しいミットにしちゃおうかなぁ♪え、だめ?」
ノーマル⇒友紀「あはは、気に入ったからずっと持ってたんだ!ふかふかしてちょうどいいよ!」


・いつかドームでLIVEするのが夢
(デレマス「アイプロ チャレンジクッキング イタリアン編」エンドレスプロデュース スペシャルコミュ、「[1番センター]姫川友紀+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX))

友紀「あたし、いつかドームでLIVEがしたいんだ!いつも野球を見に行ってるあの場所でLIVEがしたい!」
パーフェクト⇒友紀「プロデューサーに見せてあげるんだ!ドームに埋め尽くされたいっぱいのファンを!」
グッド⇒友紀「あこがれの場所で自分のLIVEをする…今のあたしの夢だね!」
ノーマル⇒友紀「フルスイングのあたしのLIVEでみんなを元気づけたいなって!」

友紀「ソロでドーム埋めるLIVEもやってみたいなぁ! 夢はでっかくね!」


・2014年3月19日のデレマスでのイベント『第4回アイドルLIVEロワイヤル』にて登場したユニット『B.B.ロワイヤル』は、二次創作動画『サンキューユッキ』が元ネタ?
(デレマス「第4回アイドルLIVEロワイヤル」ライバルユニット B.B.ロワイヤル)

『サンキューユッキ』とはフュージョンPという方が2012年8月よりニコニコ動画上で発表している、友紀を主人公に据えた二次創作ギャグ動画。
この作品では巴と笑美はレギュラーであり、よく友紀を含めた三人組として作中で活躍していた。
ちなみに『ユッキ』という呼称自体は本作以前からPの間で、ネット用語の『サンキューマッツ』をもじったあだ名として使われていた。
【フュージョンP - ニコマス】

2014年3月のデレマスのイベント「第4回アイドルLIVEロワイヤル」にて上位報酬である友紀の『ユッキ☆レボリューション』というカード、そしてユニット内での笑美のセリフにて初めて『ユッキ』という呼称が公式化した。
(が、これ以降『ユッキ』と呼ばれることはほぼない)

畜生トリオ
巴、笑美とは絡みがこの頃は皆無だったのもあって「二次創作ネタを逆輸入したのでは?」と話題になった
ちなみに2018年6月現在このユニットはまだ一度しか登場していない

※流石に同動画内での「巴も野球好き」という二次創作設定は輸入されなかった。
※出現時
笑美「ばっちこーい!って、それじゃユッキやろ!…ツッコまんかい!」
巴「野球?何のことじゃ。うちはお笑いするつもりはないけん」
友紀「ファンのハートに、あたしたちの直球ド真ん中の歌、届けていくよ!」

※LIVE開始時
笑美「スベったみたいやろがー!」
巴「アイドル仁義みせるんじゃ!」
友紀「キャッチしてくれるよね!」

※勝利
笑美「ほらー!って、なんでココで笑うねん!こんなんウケたんちゃうわ!」
巴「むぅ…かわいい歌じゃ、こぶしが効かんのう…気合が入らん…」
友紀「いい球…じゃなくて、いい歌だね!あたしも歌ってみたい!」

※引き分け
笑美「よ、よしゃ!仕切り直ししよ?な?もっぺん最初からな?」
巴「笑美!スベっとらんで、友紀くらい豪快に女を魅せてみろや!」
友紀「あれ…いやぁ、アイドル野球ロワイヤルの開幕戦はいつになったら…」

※敗北
笑美「あれ…?ウケた?まさか…今、まさに時代がウチに追いついてきたん?」
巴「LIVEがアイドルの花道なら、こうしてビッと真っ直ぐあるかにゃの!」
友紀「ストライク!心に届いたって瞬間は、ファンの顔を見たらわかる!」


・サイクリングが好き
(デレマス「[ユッキ☆レボリューション]姫川友紀(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、お仕事(親愛度UP))

[ユッキ☆レボリューション]姫川友紀

友紀「風を切って全力疾走!!へへっ!暖かくなったし、天気もいいし、絶好のサイクリング日和だよね!プロデューサーも自転車ならヘバったりしないよね?それじゃスピードアップ、いっちゃおー!」

友紀「サイクリングは好きだけどロードレースは足太くなるんだよ…ん?なに?」

【参考:手信号を使いこなそう|ロードバイクのルール&マナー】
友紀「ハンドサイン…わかるかな?」

友紀「プロデューサーとサイクリングも楽しいね!歌も唄ってこ♪」


・キャッツの球団歌の仕事をやってみたいらしい
(デレマス「[CDデビュー]姫川友紀+(特訓後)」マイスタジオ)

友紀「キャッツの球団歌のお仕事とか…まだかな~…そろそろかな~?」


・肌のケアには気を使っている
(デレマス「[サマーシーズン]姫川友紀(特訓前)」マイスタジオ)

友紀「あたしも肌はケアしてるんだよ♪」


・スポーツは一通り自信があるとの事
(デレマス「[GO!GO!レッツゴー]姫川友紀」思い出エピソード前編)

友紀「お疲れさまっ!プロデューサー!ふふーん♪あたしの機嫌は絶好調!なぜなら今季のキャッツがすっごく絶好調だからっ!監督の方針変更が大成功で、オープン戦は連戦連勝でさ!この勢いなら、今年は優勝間違いなしっ!シーズン開始が楽しみだな~!あたしもキャッツに負けてらんないよね!次のお仕事もがんばろーっ!……で、次のお仕事ってなんだっけ?プロデューサー!ふむふむ、次はスポーツに挑戦するわけね。だったら、あたしの得意分野だ。特に野球なら負け知らずだよ!で、挑戦する種目は……馬ーっ!?たしかに馬術はスポーツかもしれないけど、これは予想外だよ。スポーツは一通り自信あるけど、馬術は初めてだもん!へへっ、ワクワクしてくるなっ!なんでも初めてって興奮するし!今回のお仕事も気合い入れていこーっ!よろしくね、プロデューサー!馬術といえば紳士のスポーツらしいじゃない?だから今回は、優雅で上品な、いつもと違う、華麗なゆっきーを見せてあげるよっ♪」


・フリフリの衣装はちょっと恥ずかしいらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Daレッスンエピソード1)

友紀「フリフリの衣装はチアみたいだし、ちょっと気恥ずかしいなぁ。あたしはそっち側じゃなかったし」

※フリフリな衣装を着るチアのイメージに引きずられ、最初の頃はダンスまで照れくさく感じレッスンをやや敬遠していた。
友紀「ふ~……いやぁ、なんか踊るのって照れくさいっていうか、なれないっていうか……あたしがあたしじゃないみたいだな~。身体動かすのはさ、まぁ野球とかやってたし、そこそこ得意な方だと思うんだよね。でも、ダンスはなぁ~……。あ、わかった……ほら、甲子園とか見てるとさ、チアリーダーって野球の華なんだよね。みんなかわいい子ばっかりでしょ?あたしにとってのダンスってそのイメージなんだよね。だからなんか照れくさいのかも。だってフリフリのスカートに、ポンポンだもん。だからほら、そろそろ野球の中継始まるし、レッスンはまた今度にしない?ねっ、お願い!一緒に中継観ようよ!」


・外を出歩くときも変装はしない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

友紀「あたし、アイドルって自覚あんまりないからさ、変装とかしないんだけど…いいよね!」


・小さい頃はよく家族でハイキングに行っていた
(シンデレラガールズ劇場第583話)

シンデレラガールズ劇場第583話

・内野席と外野席の両方が好き
(デレステ「ルーム共通セリフ」)

友紀「うーん、内野席と外野席、どっちも好きなんだよなぁ」


・応援される事には慣れていない
(デレステ「姫川友紀【N】」ホーム)

友紀「あたし、応援するのは慣れてるけど…応援されるのは慣れてないなぁ」


・サウスポーに憧れている
(デレステ「[全力チアガール]姫川友紀」ルームタップ時親愛度MAX)

友紀「利き腕は右なんだよねぇ。サウスポーに憧れるなぁ…」


・自室はやや散らかり気味
(デレステ「[きみにいっぱい☆]姫川友紀」プロフィール、ホーム、「ストーリーコミュ」第44話)

[きみにいっぱい☆]姫川友紀
PLACE:友紀の部屋

友紀「ふぇぇ…もう少し寝かせてよ~…って、唯ちゃん!?ど、どうして!?ここ、事務所~?昨夜ナイター見てて、サヨナラタイムリー出た後の記憶が…。あれぇ?」

友紀「そのゴミ、ちゃんと捨てたって~。ただストライク入らなかっただけで…」

友紀「唯ちゃん、しっかりしてる…。いい女房役がいると、つい、甘えて…」

※自室のタンスの3段目には人には見られたくないものが入っているらしい。
唯「ついた~!」
乃々「こ、ここは……。」
唯「ちょいゆっきーにコールすんね~♪」
友紀『もしもし~? ゆっきーでーす。ただいま電話に出ていまーす♪』
唯「あっ、ゆっきー?着いた着いた~。この部屋、まじメンディーだよ!」
友紀『え~、そこをなんとか、お願い!』
唯「あーいわかったわかった!ずどどどどーって、やっとくね!」
友紀『ありがと!よろしく~!』
乃々「ゆっきー? メンディー? ずどどどどー?」
唯「そうそう、ここゆっきーの部屋なんだけど、前来たときまじゴミだらけだったから、掃除しなって言ってー。けどひとりじゃできないって言うから、ゆいが手伝うよーって。」
乃々「な、なるほど……しかしご本人は……不在?」
唯「いやー、ゆっきーは今日スポーツニュースのお仕事が入っちゃったっぽくてさぁ~!なら、仕方ないよね!」
乃々「しかし、そうなるとなぜ唯さんが不在の友紀さんの部屋を片付けするのか……なぞ?」
唯「あー、それなんだけど、ゆいのLIVEにゆっきーが友情出演してくれたから、そのお礼はしなきゃじゃん!」
乃々「ゆ、友情出演とか、あるんですか……。」
唯「あるよ~!マジありよりのあり!だって来てくれるかなーって聞いたら、いいとも~って言うんだもん!」
乃々「ありよりのあり……。いいとも……。」
唯「てなわけで、本人いないけど片付けしちゃおー!乃々ちゃん、いらなそーなやつ、ゴミ袋にポイポイポイポピーしちゃって!よろ~!」
乃々「えぇ……。」

***

唯「もしもし~? ゆっきー? ビール缶と野球のスナック菓子の空袋ばっかなんだけど? これどうなってんの?あと、なんで冷蔵庫に野球のボール入ってんの?」
友紀『ゴミについては見たまんまだけど~、ホームランボールは新鮮な感動が保存できるかと思って~。』
乃々「どんな理論ですか……?」

***

友紀『もしもしっ、いうの忘れてたけどタンスの3段目だけは開けちゃダメだからね!3段目だけはダメだよ!!ほんとに!!』
唯「あ~、おっけーおっけー☆3段目ね~♪」
友紀『ダメだよ ! 開けちゃっ……。』
唯「ではさっそく……そーっ……。」
乃々「お、おぉぉぉ……。」
唯「これはヤバーい!!見なかったことにしよ!プライベートはノーカンってね!」


・オマケ目当てに『キャッツチップス』というお菓子をよく買っている
(デレステ「[1番センター]姫川友紀」ルームタップ時)

友紀「これ食べてよ、キャッツチップス。オマケ目当てで、買いすぎちゃって♪」


・今もサンタの存在を少し信じている
(デレステ「[冬空プレシャス]姫川友紀+」ルームタップ時)

友紀「サンタ、いつまで信じてた?あたしは…実は今も、少し信じてるんだ~♪」


・緊張はステージ直前にするタイプ
(デレステ「イベントコミュ ゴキゲンParty Night」第3話)

友紀「よろしくー!今回って『ゴキゲンParty Night』のステージもあるんだよね?」
未央「もちろん、最後には美しいステージの感動が待ってるよ!」
李衣菜「で、ステージもあるけどどうかした?ゆきちゃん、緊張してる?」
友紀「ん~、あたし、緊張はステージ直前にするタイプだから!」


・大阪は友紀にとって『敵地』らしい
(デレステ「ストーリーコミュ」第24話)

―大阪―

紗枝「ふ~、ようやっと着きましたなぁ。」
友紀「んーっ、来たーっ!敵地!」
歌鈴「て、敵地……ですか?な、何か危険がっ!?」
友紀「ここは虎の住む地っていうか、キャッツとは因縁があるというか、まぁ、つまりそういう……。」
周子「友紀さんさー、むりやり野球ネタこじつけてない?」
友紀「そ、そんなことはっ!」
美穂「ふふっ。今回は紗枝ちゃんのLIVEなんですから、きっと敵じゃなくって味方になってくれますよ!」
紗枝「そう思ってくれたら、うれしいなぁ。みぃんなうちの味方になってくれるよう、気張って参りまひょ。」


・リーダー役はあまり好きじゃない
(デレステ「イベントコミュ きみにいっぱい☆」オープニング、第1話)

唯「ゆいもやる気はあるけどー、リーダーは向いてないからやんなーい。だってこまかい調整とかー、事務作業とか打ち合わせとかー、なんかめんどいもんねー。」
友紀「あー……そっか。そーゆーのはあたしも好きじゃないなー。」
仁奈「え、友紀おねーさん、やらねーですか?」
早苗「たしかに、あたしも事務仕事は苦手なのよね……。昔、公務員やってたときも、細かい規則が多くてやになっちゃったくらいだし……。」

友紀「あたしも野球のことで頭いっぱいになっちゃうことはあるけどさー、夕美ちゃんはこんなところもなんて、すごいねぇ。」
夕美「そうかなぁ? なれてるから、かな?大学や、ボランティアなんかでもこういう役目が回ってくることが多くって。」
友紀「なるほどねぇ。あたしはそういうの、苦手だからなぁー。周りの人によくガサツって言われるし。」
夕美「ふふふっ。こういうのは得意な人がやれば良いんだよ。野球だって、投げるのが得意な人がピッチャーでしょ?友紀ちゃんの得意なところで、活躍してね!」
友紀「夕美ちゃん……!野球分かるの!ねぇちょっと好きな球団どこ!? 選手は!?」
夕美「野球は、ちょっと……。そんなことより、唯ちゃんはどうしたんだろう?」
友紀「そ、そんなことより……がっくし。唯ちゃんなら、その辺フラフラしてるんじゃないの~?」


・優柔不断なところがある
(デレステ「イベントコミュ Lunatic Show」第4話)

―ファミレス―

紗枝「友紀はん、ほら。めにゅーやで。うちは和定食にしますけど、友紀はんは何にします?」
友紀「んー、ハンバーグかなぁ……あ、オムライスもいいなー。エビフライ……あ、でもスパゲッティもいい!」
紗枝「あら、意外と優柔不断?友紀はん、そういうところもあるんやなぁ。」
友紀「いやー、だって美味しいモノを食べたいじゃない?いろんな種類を、それもいっぱい!」
紗枝「はぁ。まぁ、そうやけど。」
友紀「でも、お腹いっぱいになったら食べられないんだよ。つまり、一度の食事で一番幸せになれる組み合わせを考えないといけないわけ……!」
紗枝「……つまり、欲張りなんやね。」
友紀「えへへ……。」
紗枝「いや、ほめてへんけど……。 」

***

友紀「あー、食べた食べた……。オムハンバーグとんかつパフェ……。」
紗枝「えらい組み合わせになってはるけど……。友紀はん、満足した?」
友紀「うん、しあわせ……。」
紗枝「まったく、幸子はんも友紀はんも、子どもみたいやなぁ。」
友紀「えー?あたしは分かるけど、幸子ちゃんも?」
紗枝「……友紀はん、逆やないの。」


・好きなタイプは『野球好きでなくてもよく、好きなものをもっていて、自分のことも好きでいてくれる人』との事
(デレステ「イベントコミュ With Love」」第3話)

きらり「ふふっ。本当に、野球が好きなんだぁ~☆」
ゆかり「それだけお好きだと、旦那様となる方も、野球好きの方なのでしょうね。」
友紀「ん~? それはどうかな?そりゃ、話が合うほうがいいと思うけど、野球が好きじゃなくても、どっちでもいいよ!」
ゆかり「なら、友紀さんはどんな人がタイプなんですか?」
友紀「ゆ、ゆかりちゃん……。強気のド直球だね。それとも、天然?」
きらり「お~、友紀ちゃんの恋バナ?きらりんも聞きたいにぃ♪ 教えて、教えて☆」
友紀「きらりちゃんまで!これは、追い込まれた……。え~、好きなタイプかぁ。今まで、考えたこともなかったけど……。うーん……好きなものをもっている人かなー。」
ゆかり「好きなものをもっている人……?それは、どうしてですか?」
友紀「好きなことを追っかける気持ちをわかってほしいっていうのもあるし……。好きなことがある人って、強いと思うんだよね!」
ゆかり「強い……?」
友紀「そうそう!何かを好きな気持ちって、パワーになるじゃん。あたしなら、野球から、ものすごいパワーをもらってる!嫌なことがあっても、キャッツが勝ったり、ファンが笑ってくれれば、明日も頑張ろーって思えるし!ちょっとやそっとで、へこたれてらんないんだよ!」
きらり「それ、しゅーっごくわかるよぉ☆きらりも、大好きなファンのみんなや、きゃわゆいお洋服のために、頑張りたいって思うもん!だから今回のお仕事も、ちょーはぴはぴで、ワクワク☆だって、ウェディングっていう特別な日を舞台に、大好きなことをいーっぱいできるもん!」
友紀「ほら、ゆかりちゃん!きらりちゃんのこの笑顔、見て!キラキラしてるでしょ!」
ゆかり「えぇ。とっても素敵です。ふふっ。」
きらり「うっきゃ☆ 照れちゃう~!」
友紀「これが、好きなことのパワーなんだよ!きらりちゃんの笑顔も、この野球場の熱気もそう!」
ゆかり「好きなことは、人を強く、魅力的にするんですね。」
友紀「そうっ!だから、あたしの未来の旦那様は、自分の好きなものをもってて……。……少しは、あたしのことも好きでいてくれる人だと、嬉しい……かなっ?」
きらり「ひゅー☆友紀ちゃん、きゃわわゆいっ☆きゅんきゅんっ☆」
友紀「もう、からかうのなしー!この話、終了!ゲームセット!」


・ケータイの待ち受けはねこっぴーとのツーショットにしている
(「CINDERELLA MASTER 032」)

友紀「応援しているチームはもちろん強豪キャッツ!マスコットキャラクターのねこっぴーもよろしくっ!ケータイの待ち受けはねこっぴーとのツーショットなんだよ~、いいでしょ~♪」


・小さい頃は野球選手になりたいと思っていた
(デレマス「アイプロ チャレンジクッキング イタリアン編」エンドレスプロデュース スペシャルコミュ)

友紀「小さい頃はね、あたし野球選手になりたかったんだ。でも途中で無理だって気付いちゃってさぁ」
パーフェクト⇒友紀「急にごめんね!でもプロデューサーには話してもいいかなって。みんなには内緒ねっ!」
グッド⇒友紀「でも今はこうしてアイドルになって、大好きだった野球の仕事も出来て…すごい楽しいよ!」
ノーマル⇒友紀「あたしが男の子だったら…ううん、でもそれじゃきっとプロデューサーに会えなかったかな?」


・球場で飲むビールが世界で一番おいしいものらしい
(デレステ「姫川友紀のウワサ」)

・野球選手のモノマネが細かすぎると評判らしい
(デレステ「姫川友紀のウワサ②」、「[冬空プレシャス]姫川友紀」ルームタップ時)

友紀「いい投球フォームするでしょ?部活とモノマネで鍛えたからねー♪」


    
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