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26 2017

五十嵐響子 設定メモ

SR [ハートフルサービス]五十嵐響子[プロフィール]
身長:154cm
体重:43kg
血液型:AB
年齢:15歳
誕生日:8月10日
利き手:右
スリーサイズ:81/58/80→81/57/80
星座:獅子座
出身地:鳥取
趣味:家事全般

・Pの事を近所に引っ越してきた人と勘違いし、色々おせっかいを焼いていたのがきっかけでスカウトされた
(デレステ「五十嵐響子とのメモリアル1」)

―とある日の朝……―
響子「あっ、おはようございますっ!」

少女が挨拶をしてきた……

響子「お仕事ですか?いってらっしゃいっ!」

―とある日―
響子「おはようございますっ!あ、今日は夜から雨らしいですから、折りたたみ傘を持っていった方がいいですよっ!」

―とある日―
響子「よいしょ……よいしょっ!」
P「(手伝う)」
響子「あっ、すいません!ゴミ出し手伝ってもらっちゃって!昨日、弟たちの部屋を掃除したら、袋がたくさんになっちゃって……!これ、あと10袋はあるんですけど……手伝ってもらっちゃってもいいですか?」

少女の手伝いをした……

響子「ふぅ……ありがとうございました!助かっちゃいましたっ♪」
P「それでは……」
響子「あっ、ちょっと待ってくださいっ!……よしっと♪すみません、おせっかいで!うちの父もそうなんです!いっつもネクタイ曲がってて…あっ、こんなお話してたら、遅刻しちゃいますよねっ!それではっ!」
P「(スカウトする)」
響子「……ええっ?アイドルですか?ど、どういうことですか?」

説明をした……

響子「引っ越してきたご近所さんだと思ったら、芸能プロダクションのプロデューサー、だったんですか……。長期の撮影ロケに来てたから、この間からお会いするようになったんですね!でも私、アイドルなんて、よく知らないんですけど……。だって、私の得意なことといえば、掃除に洗濯、お料理も、家事ならなんでも、ですけど……でも、それくらいですよ?」
P「君ならできる」
響子「そ、そうですか?で、できるかわかんないですけど……じゃあ、頑張ります!でも、もう少し詳しくお話聞かせてもらっても、いいですか?」


・家事が趣味になったのは母親の影響
(CD「CINDERELLA MASTER 045」)

響子「趣味は、お料理とかお掃除とか、家事全般ですっ!理由は、お母さんも家事が好きで、それを見て育ったから!それと、ご飯を美味しく作れたときとか、弟の泥だらけのTシャツを綺麗にお洗濯できたときとか、すごい充実感がありますっ!あとは、やっぱり誰かに『おいしいよ』とか『ありがとう』とか言ってもらえたら、すっごく嬉しいですね!」


・得意料理は肉じゃが
(デレマス「[マーメイドパラダイス]五十嵐響子(特訓前)」あいさつ、デレステ「五十嵐響子【N】」プロフィール、ホーム、ホーム親愛度MAX状態でのタップ時)

響子「得意料理は肉じゃがですっ!」

響子「五十嵐響子15歳です!趣味はお料理、洗濯、掃除…家事全般ですねっ!ちなみに得意料理は肉じゃがです!これ、アイドルとしてのアピールポイントに…なりますかっ?」

響子「今日の晩御飯は何にしようかな?カレー…それとも肉じゃが…うーん」

響子「肉じゃが系アイドル…ダメですかね…?もしかするかも、ですよっ」

※CD「CINDERELLA MASTER 045」によると肉じゃがは母親直伝のものらしい。

響子「あ、そうそう!今日プロデューサーさんが来るから、私もお料理したんですよ!お母さん直伝の肉じゃが!」

※「[ホームメイドハッピー]五十嵐響子(特訓前)あいさつ」によると煮込みハンバーグも母親直伝だとか。

響子「煮込みハンバーグはママ直伝の特別レシピです。熱いから気をつけてっ」

※デレステ「イベントコミュ ラブレター 第3話」では普段作る手料理についても語られている。

響子「手料理だと、凝ったものより弟たちが満足するメニューが多いです。家庭料理が得意かも。カレーとか、ハンバーグとか。あと、和食かな?焼き魚に煮物とかですねっ。」


・お菓子作りはあまり得意ではない
(デレマス「[マーメイドパラダイス]五十嵐響子+(特訓後)」あいさつ、[スイートクリスマス]五十嵐響子(特訓前)プロフィールコメント、「アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議 後半 1日目」ノーマルコミュ)

響子「お菓子作りは得意じゃなくて…」

響子「プロデューサーさん、クリスマスといえばケーキですよね。ジャジャーン!実は用意してたんです!
その…形はちょっと…頑張ったんですけど…。で、でも愛情はたくさん込めましたから味はきっと…!」

響子「私、調理時実習の授業って好きなんですよ。家庭科室でグループ毎に色々作ったりとか!」
パーフェクト⇒響子「プロデューサーさん、お夜食を作りましょうか!!あっ、すみません、つい熱くなっちゃいました」
グッド⇒響子「肉じゃがとかカレーとか、家庭的な料理がやっぱり得意です!将来のために覚えておこうと…」
ノーマル⇒響子「お菓子作りは…休憩時間にかな子ちゃんにクッキーの作り方とか教えてもらえないかな?」


・小学生の頃からサイドポニーにしている
(デレステ「五十嵐響子【N】」ホームタップ時)

響子「そうそう、この髪型、お気に入りなんです!小学生の頃からずっと!」


・友達には「いいお嫁さんになれる」とよく言われている
(デレステ「五十嵐響子【N+】」ルーム親愛度MAX)

響子「友達には、いいお嫁さんになれるってよく言われるんですよ♪」


・5人きょうだいの長女であり、弟三人と妹一人がいる
(デレマス「[ハートキャプチャー]五十嵐響子(特訓前)」プロフィールコメント、デレステ「五十嵐響子【N】」親愛度20、「[スイートクリスマス]五十嵐響子の特訓エピソード」、「[あったかハート]五十嵐響子」ルームタップ時、「[ラブレター]五十嵐響子+」ルーム親愛度MAX状態でのタップ時)

SR [ハートキャプチャー]五十嵐響子

響子「4人のお土産、ちゃんと人数分あるからケンカしないで選んでね! あははっ! 弟たちがうるさくってすみません、プロデューサーさん。この様子じゃ今日はアイドルじゃなくてお姉ちゃんしなきゃ!」

響子「私、お姉ちゃんだからしっかりするようにって言われてきて……。でも、私、本当はあんまりしっかりしてないんです。こう見えて、結構抜けてるところもあるし、テキパキしてるつもりで、雑になっちゃうときもあるし……。こんな私でも、うまく出来たらほめてもらえて、笑ってもらえるなら……。もっと頑張って、ちゃんとしたアイドルになりたいですっ!」

響子「ふー、寒いですねっ。でも、心はぽかぽかしてます。プロデューサーと、賑やかなクリスマスを過ごせたから♪妹も弟も喜んでました!楽しそうな顔を見られてよかったなぁ。プロデューサーがプレゼントを持ってきてくれたおかげです。私、人の喜ぶ顔を見るのが好きなんです。だから今夜、お仕事が入っているのも嬉しいなぁって……。」

響子「髪の毛、乱しちゃだめですっ。もう…弟みたいなからかい方するんだから」

響子「きゃっ!…お、弟みたいなイタズラ、やめてくださいっ!」


・自分の新しい服よりも、弟や妹の服を優先したいと考えてしまう
(デレステ「イベントコミュ ラブレター 第3話」)

卯月「響子ちゃん、おしゃれなお店だから緊張してとか、そういうことかと思ったら、違ったんだ。」
響子「あぁ、もちろん、それもありますよ!けど、自分の服にこんなお金かけるくらいなら、弟たちの服を買ってあげようかなって、つい考えちゃって!」
美穂「そっか、弟さんや妹さんがたくさんいるんだっけ?」
響子「そうなんです。弟たちに私のお下がりを着せるわけにいかないから、ついそういうことを考えちゃうんですよね。」


・毎年、母の日と父の日には弟たちと一緒に手紙を書いている
(デレステ「[ラブレター]五十嵐響子+」ホーム)

響子「毎年、母の日と父の日には、弟たちと一緒にお手紙を書くんですよ♪」


・絶叫系のアトラクションは平気なタイプ
(デレステ「[ドラマティック・ナイト]五十嵐響子」プロフィール、ホーム、ルーム、ルームタップ時)

響子「絶叫コースター!最っ高ですね♪もう1回行きましょう、もう1回!あの急上昇からストーンって落ちる感じ、たまりません~!ね、あと1回だけっ。で、元気だったら、もう1回♪」

響子「こう見えて、肝っ玉お姉ちゃんですからっ。絶叫系も、どんと来いです♪」

※お化け屋敷も余裕?

響子「お化け屋敷に入ると、お掃除したくなりません?」

響子「絶叫ルームとか、どうでしょう!?壁がガチャーンって回ったり!」

※しかしデレマス「アイドルプロデュース 聖靴学園の七不思議」ではホラーは苦手と語っていた。

※後半 3日目 ノーマルコミュより。
響子「こうして同じ制服の衣装を着てるのを見て、ようやく本当に映画に出るんだって実感してます」
パーフェクト⇒響子「この制服、オシャレですよね…プロデューサーさん、似合ってると思ったらウインクしてください♪えへ♪」
グッド⇒響子「不安はちょっとだけ…でも、プロデューサーさんが一緒だったら大丈夫かなって思います!」
ノーマル⇒響子「ホラー映画は得意じゃないんですけど…でも台本を読んで、面白そうだからがんばろうって!」

※後半 4日目 スペシャルコミュより。
響子「いつもと違うシチュエーションになんだか胸が高鳴っているんです…これってもしかして…」
パーフェクト⇒響子「今はまだ言えません!だってプロデューサーさんに言ったら…終わってしまうかもしれないから」
グッド⇒響子「ドキドキっていうかトキメキっていうか…怖いのも混ざってて…よく分からないです!あはは!」
ノーマル⇒響子「夜の学校が怖いってわけじゃないですよ!いえ、怖いんですけど…確かに怖いんですけど…」

後半 5日目 プロデュースより。
響子「私の学校にも七不思議…!?こ、怖いから知りたくないです…」


・柔軟剤や料理に使う出汁の香りなどが体に染み付いているらしい
(CD「CINDERELLA MASTER Cute jewelries! 003」)

櫻井家メイド(一ノ瀬・トリスメギストス・志希)「五十嵐様からは、ほのかな石鹸や柔軟剤の香り……鰹節や昆布といった、お出汁の香り……♪」
響子「えっ、そうなんですか!?」


・桃華の家に遊びに行くのをきっかけに紅茶の入れ方を勉強した
(CD「CINDERELLA MASTER Cute jewelries! 003」)

響子「あ、あの!」
フレデリカ「おぉ?」
響子「私が入れます!」
フレデリカ「おぉ~!」
響子「実は、桃華ちゃんのお家に行くって聞いたから、紅茶の入れ方をちょっと勉強してきたんですっ!」
桃華「まぁ……!響子さん、素晴らしいですわ!」
響子「だから、私に入れさせてください!」
フレデリカ「メイドの鑑~!よし、響子ちゃん、キミに決めた!」

***

響子「桃華ちゃん、紅茶の蒸らし時間って、もうそろそろいいかな?」
桃華「えぇ、響子さん。いいと思います。さすがですわね♪」
響子「それでは……!あぁ……なんて鮮やかな色……♪」
有香「ほんとですね!」
響子「濃さが均一になるよう、それぞれのカップにまわし注いで、っと……はい、どうぞ、桃華ちゃん!」
桃華「まぁ……!では、いただきますわ♪」
響子「はい、有香さん♪」
有香「ありがとうございます!……んん~、いい香り~……」
桃華「うん……蒸らし具合も完璧……あぁ、響子さんの入れてくださるお茶を、毎日飲みたいですわ♪」
有香「桃華ちゃん、それってなんだか、プロポーズみたいだね!」
桃華「な、何を言ってますの!?わ、わたくしは、そんなつもりは……!ぷ、プロポーズ……!」


・掃除に無理解を示す相手には全力で語りだす
(デレステ「イベントコミュ 明日また会えるよね 第3話」、「ストーリーコミュ 第42話」)

志希「そもそもさ、掃除って必要なの?あたし、そこに意義を見いだせないんだけど。あ、これ普段の話ねー。」
響子「……いま、なんて言いました?」
志希「ん?掃除って必要なの?って。」
響子「必要に決まってるじゃないですか!志希さん!!掃除しなかったら、大変ですよ!!!」
志希「へ?……なにが?」
響子「掃除っていうのはですね!一言でいえば、愛なんですよ!!説明します!正座して聞いてください!いいですか、そもそも……。」
志希「????」

***

桃華「お待たせしましたわ~……あら?どうなさったの?」
志希「掃除、タイセツ。整理整頓、ダイジ。」
桃華「な、何があったというのです……。」
志希「志希、掃除シマス……ぴぽーぴぽー……ウィーン……。」
桃華「志希さん……まるで、ロボットのように……。ど、どちらへ……。」
響子「ちょっと、熱く語り過ぎちゃいました♪」
桃華「響子さん?」
響子「お掃除は、大切なんですよっていうことを、やさしくていねいに、説明してあげたんです♪」

***

桃華「お掃除が……楽しい?変わっていますのね。こんなぞうきんがけなど、櫻井家ではわたくしのすることではありませんし……。だいたい、こんなことをなぜわたくしがしないといけないのか……。」
響子「……桃華ちゃんにも、どうやら教育が必要みたいですね。」
桃華「……へ?」
響子「お掃除の楽しさを理解できるようになるまで、ゆっくり、みっちり……教えてあげます♪」

桃華「……ふふ。そんな中で弱音など、吐けませんわ。それに……ワガママを言ってしまっては、また響子さんに叱られてしまいますものねっ。」
響子「あはは……合宿のことかな?」
早苗「桃華ちゃん、何かしたの?」
桃華「お掃除についての姿勢を教えていただきましたの。それはもう、衝撃でしたわ。響子さんの、意外な別の一面が見えて……。」
早苗「あぁ……さっき、あたしも見たわ。あの目は、マジね。」
響子「えっ。私って、そんなに怖いですかっ?」
早苗「いやいやいや、怖いっていうか……そうねー、言うべきことはちゃんと言う、って感じね。……っと、生もの冷蔵庫に入れてこなきゃ。」


・「お嫁さんにしたい有名人アワード アイドル部門」で見事グランプリを獲得した
(デレステ「ストーリーコミュ 第42話」)

※15歳の女の子がグランプルに選ばれるあたりがアイマス世界の凄さ。

―パーティー会場―
司会者「お嫁さんにしたい有名人アワード、アイドル部門。いよいよグランプリの発表です!栄えあるグランプリに輝きましたのは……。五十嵐響子さんです!」
響子「ええっ、わ、私!?」
美穂「おめでとう!響子ちゃん!」
仁奈「おめでとうごぜーますーっ!」
司会者「五十嵐さん、壇上にお上がりください!」
響子「わ、私がっ?いいんでしょうか……?」


・女子寮近くの商店街ではすっかり人気者になっている
(デレステ「ストーリーコミュ 第42話」)

―商店街―
八百屋「響子ちゃん!いつもありがとよ!ほら、おまけ。旬の持ってきな!」
魚屋「お刺身、良いところ入れといたわよっ!アイドルが嫌になったら、いつだってウチの嫁に来てくれたっていいんだからね!」
桃華「……響子さん、すごい人気者ですのね。」
響子「え、えへへ……。寮の近くなので、よくお買いものしていたら、仲良しになって。」
美穂「へぇ……知らなかったー!そっか、時々、みんなのご飯作ってくれてたもんね。」


・ガーデニングや家庭菜園にも興味がある
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」グラビア撮影 エクストラコミュ)

響子「あじさいの枝、よく手入れされていますねっ。だからこんなにキレイに咲いたんでしょうか?」
パーフェクト⇒響子「ガーデニングや家庭菜園にも興味あるんです♪プロデューサーさんの好きな野菜、育ててみたいな」
グッド⇒響子「このお寺の見どころのひとつらしいです。仕事が終ったら、ゆっくり楽しみたいですね♪」
ノーマル⇒響子「綺麗に咲くのも、影の努力があってこそ…ですかね? わたしもがんばろっ」


・結構おてんばな一面がある
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」エンドレスプロデュース エクストラコミュ、デレステ「[ドラマティック・ナイト]五十嵐響子」ルームタップ時)

響子「海を見つめていたら、唯さんに…水の中に引っ張り込まれてしまいました。は、は…はくちゅ!」
パーフェクト⇒響子「もちろん反撃して、沈めてあげましたっ。私、やる時はやる子ですから!えっへへー♪」
グッド⇒響子「別に怒ったりしません。ほんのイタズラですし。唯さん、可愛くって無邪気な子どもみたいですね♪」
ノーマル⇒響子「大丈夫です。ちょっと冷たいですけど、カゼをひくほどじゃ…はくちゅ!」

響子「じつはわりと、おてんばなんですけど~…。どうぞ面倒見てくださいっ」


・絵心はあまり無いが本人はそれに気づいていない
(シンデレラガールズ劇場第369話、第657話、デレステ「1コマ劇場 五十嵐響子①」)

五十嵐響子の画力

五十嵐1コマその1

画力アップを図る響子
だが劇場第657話を受け、
シンデレラガールズ劇場第6巻の描き下ろし漫画ではようやく画力アップを図る姿が見られた

・『画伯』というあだ名がついた事もある
(デレマス「[ジューンブライド]五十嵐響子(特訓前)」あいさつ)

響子「画伯ってあだながついた事も…」


・年に一度だけサイドポニーを左にする日があるらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP 全Lv共通)

※後述のデレステのウワサといい色々深読みしがいのある設定。

響子「私のサイドポニー、年に一度だけ左にくる日があるの知ってました?ふふ、なーんでだ?」


・縄跳びが得意で小学校の頃は「あや跳びのキョーコ」と呼ばれていた
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP 全Lv共通)

響子「私、なわ跳びが得意なんですよ。小学校の頃はあや跳びのキョーコって呼ばれてました♪」


・ハッピーエンドな物語が好きで、バッドエンドは苦手
(デレマス「[マーメイドパラダイス]五十嵐響子+(特訓後) 」プロフィール、親愛度MAXコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP 全Lv共通)

響子「童話の人魚姫は泡になって消えちゃうけど、私たちの曲はハッピーエンドですねっ!プロデューサーさん、子どもっぽいって言われても、私はやっぱりみんなが幸せになれる方が良いと思います!」

響子「昔はわからなかったけど、今なら人魚姫の気持ちもわかるなぁ。プロデューサーさん、私のストーリーもハッピーエンドがいいなっ!」

響子「うぅ……。欠かさず見てる昼のドラマが、悲しいお話だったんです。バッドエンドは嫌いです」


・昔は着せ替え人形でよく遊んでいた
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ)

響子「昔は着せ替え人形でよく遊んでました。服って、そのひとの人柄を現す鏡ですよね」


・家事をしている時にはよく鼻歌を歌う
(デレマス「ぷちデレラ」ヴォーカルレッスン 全Lv共通)

響子「ヴォーカルレッスンなら、普段からやってますよ!家事をしながらフフフーン♪って、鼻歌を!」


・ヴァイオリンに挑戦したいと思っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~MAX)

響子「ヴァイオリンを弾いてみたいんですが…ヴォーカルレッスンは得意でも、楽器はまた別ですね」


・お嫁さんに憧れるようになったのはリングガールの経験がきっかけ
(デレステ「イベントコミュ With Love」第2話)

ゆかり「響子さんが、お嫁さんに憧れたきっかけは、何だったんですか?」
響子「んー……最初のきっかけは、親戚のお姉さんの結婚式に行ったことですかね。リングガールをして、ドレスを着せてもらって!ウェディングドレスを着たお姉さんがキレイで、招待されたみんなも幸せそうに笑ってて……。テーブルを囲んで、美味しい食事をして……すっごくあったかい空間だったんです。私もいつかああなりたいって、ずっと憧れで!」


・将来は久美子のような綺麗な女性になりたいと思っている
(デレマス「アイドルトーク」)

響子「私も将来は久美子さんみたいな綺麗な女性になりたいなぁ…」
久美子「響子ちゃん、女はね、沢山の人に見られて綺麗になっていくのよ」


・2017年11月現在、ナターリアのことだけ「ナターリア」と呼び捨てで名前を呼んでいる
(シンデレラガールズ劇場第10話)

シンデレラガールズ劇場 第10話
基本的に響子が他の子の名前を呼ぶときは「○○さん」「○○ちゃん」なのだが
ナターリアだけが呼び捨てになっている。特に親しい間柄なのだろうか
ちなみに2017年11月現在、ふたりがユニットを組んだ事はまだない

・着る服の趣味が、ガラッと変わることがあるらしい
(デレステ「五十嵐響子のウワサ」)
こちらをどうぞ。⇒【考察:響子のウワサ『着る服の趣味がガラッと変わることがあるらしい』とはどういうことなのか?】

・寮のキッチンで料理をしているといつの間にかみんな集まってくるらしい
(デレステ「五十嵐響子のウワサ②」)

    
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