ツルゴアXXX

ARTICLE PAGE

30 2018

木場真奈美 設定メモ

[ワイルドドライブ]木場真奈美_[プロフィール]
身長:172cm
体重:50kg
血液型:AB
年齢:25歳
誕生日:8月8日
利き手:右
スリーサイズ:88/60/89
星座:獅子座
出身地:長崎
趣味:筋トレ・料理

・日本に帰国しボーカリストとしての仕事を探していたところ、Pに「アイドルの助っ人」としてスカウトされた
(デレステ「木場真奈美とのメモリアル1」、デレマス「木場真奈美(特訓前)」アイドルコメント、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、「木場真奈美+(特訓後)」アイドルコメント、「[ビーチクイーン]木場真奈美+(特訓後)」親愛度MAX演出)

―収録スタジオ―

力強い歌声が聞こえる……

真奈美「ふぅ……。こんなところか。ん、アンタは?」
P「(名刺を渡す)」
真奈美「芸能事務所のプロデューサーさんか。スタジオの見学にきたのかい。熱心なことだね。私は木場真奈美という。以前、ここでスタジオボーカリストをしていてね。しばらく離れていたんだが、帰国したから、挨拶に来たんだ。」
P「外国に?」
真奈美「あぁ、歌の勉強をしにアメリカへね。三年ほどいたかな。いい刺激になったし、力もついたよ。」
P「これから、何を?」
真奈美「あぁ……まだ決めていないが……どこかのスタジオでボーカリストか……箱付きのトレーナーでもするかな?歌う仕事があれば、どこへでも行くつもりさ。アンタはプロデューサーをしているんだろう?もし、仕事があったら、声をかけてくれ。」
P「仕事がある」
真奈美「ははっ、早速だな。どんな仕事だ?」
P「アイドルの仕事を」
真奈美「アイドル?私はボーカリストだぞ。アイドルを育てたいのなら、本格的なボーカルトレーニングより、ダンスなどを……。」
P「アイドルの助っ人を」
真奈美「……私を、アイドルにしたいと?日本に帰ってきて日も浅いんだが、アイドル業界というのは人材不足なのか?わざわざ、私に頼むなんて……。」
P「貴方に頼みたい」
真奈美「私を求めているのは、君、というわけか。まぁ、助っ人くらいなら、こなしてやるさ。歌える場所は欲しいと思っていたところだしな。期待されると燃える性分なんでね。やってやろうじゃないか。」

真奈美「宜しく頼むよプロデューサー君。まぁ、助っ人くらいこなしてやるよ。ところで日本に帰ってきて日も浅いんだが、アイドルというのは人材不足なのか? それとも私を求めているのは君の趣味なのか?」

※当初は裏方として仕事を手伝うだけのはずだったのだがPに頼られ、次第にアイドル活動そのものに乗り気になっていく。
真奈美「助っ人だと言ったのに…こうも頼られてはな。君というヤツは…」

真奈美「プロデューサーのせいですっかり私もその気にさせられてしまったよ。…裏方で済ませるつもりだったのだが。トップ…目指すか!」

真奈美「プロデューサー君のせいで私がアイドルとはな…まぁ私も歌唱力に自信はあったが…笑うしかないな。いいだろう、このままトップになってやるから今に見ていろよ。忙しくて泣いても知らないからな!」

真奈美「アイドルになるつもりがなかった自分が懐かしいくらい、今じゃアイドルに夢中だ。…プロデューサーの働きも理由のひとつ…かな」


・以前はスタジオボーカリストをやっていたため、歌唱力には自信がある
(デレマス「木場真奈美+(特訓後)」マイスタジオ、「[メタリックレディウルフ]木場真奈美(特訓前)」お仕事、「[クライムレディ]木場真奈美+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、LIVEバトル、デレステ「木場真奈美【R】」ホーム)

真奈美「スタジオボーカリストをやっていた…と言えば分かるか、プロデューサー君?」

真奈美「ボーカルレッスンは間に合っているよ」

真奈美「声には自信がある。任せろ」

※とはいえさすがに朝方は良い声が出ないとか。
デレマス「アイドルLIVEツアー in ハワイ」ライバルユニット 木場真奈美(ラナイエリア)より。

※出現時
真奈美「声のスペシャリストである私でも、朝方はいい声が出ないものだ。そろそろ…本気を出す頃合いかな」

※LIVE開始時
真奈美「これが秘めたチカラだ!」

※勝利
真奈美「この先は何度やっても同じ結果になるだろう。腰は重い方でね」

※引き分け
真奈美「両雄退かずか。そっちも徐々に、エンジンがかかってきたようだな」

※敗北
真奈美「私の上をいっただと!?ふぅ、この島で君らはすっかり化けたな」

真奈美「歌は負けないよ。しかし、それ以外でも負けるつもりはないがな」

真奈美「声量の維持には体力も必要さ」

真奈美「最後のロングトーン…並みの歌手では、歌いきることさえ難しい…。でも、私のテクニックなら造作も無い…! 見ていてくれ、これが私の本気さ! 必ず歌いきって、プロデューサーの期待に応えてみせる」

真奈美「普通とは、鍛え方が違うからな!」

真奈美「ふふ、息切れなど、ありえんさ」

真奈美「今日は喉の調子もいい。Ah~♪」

真奈美「歌には自信があるんだ」

真奈美「スタジオボーカリストをしていた…といえば、わかるか?」

真奈美「歌唱力には自信があってね。歌のことなら、任せてほしい」


・以前はアメリカに居たため英語が話せる
(デレマス「木場真奈美(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[ビーチクイーン]木場真奈美(特訓前)」マイスタジオ、[サンタI.C]木場真奈美+(特訓後)お仕事、「アイドルチャレンジ 目指せサンタクロース」X'masパレード お仕事、デレステ「[ビーチクイーン]木場真奈美」ホームタップ時)

真奈美「向こうで数年は過ごしたがこんなに充実した日は無かったよ」

真奈美「英語か?もちろん話せるよ。手ほどきしてあげようか?」

真奈美「海外時代のパーティーを思い出すよ」

真奈美「海外のクリスマスか。思い出深いのは、南半球での真夏のクリスマスかな」

真奈美「少し前まではアメリカ暮らしをしていたからね、英語なら教えられるよ」


・アメリカに渡ったのはより自分を成長させるためと、「多くの人に自分の歌を聴いてほしい」という気持ちが残っていたため
(デレステ「木場真奈美【R】」親愛度50、デレステ「木場真奈美とのメモリアル2」)

真奈美「悔しいと思わなくなったら、人の成長は止まる。私はそう思っていてね。だから、自ら、アメリカへ渡り、本場で歌唱力を磨いた。でも、その成長も、誰かに認めてもらえなかったら、意味がない。アイドルになって、思い出した気がするんだ。どうして、歌うのか。うまくなりたかったのか。多くの人に、私の歌を聴いてほしいという気持ちを……捨てきれなかったんだな。私は。」

真奈美「長年、裏方をやっていると、表舞台のきらびやかさに目がくらむ……。いや、裏表に、優劣がないことはわかっているよ。私も、かつてのスタジオボーカリストの仕事は好きだったしな。プロとしてのハイレベルな仕事だと思っていた。しかし、誰かに直接、歌を届けられるのはいい。舞台に立つと胸が躍るよ。それがお客のためということを、体感できる。自分の歌で、人を喜ばせること……。そのために歌い始めたはずだったのに、私はいつの間にか、忘れてしまっていたからな。与えられた歌を譜面通りに歌って、日々をこなすだけになった。それでは、感動も成長も、得られない。広い世界を見てきたからこそ、今は強く思うよ。答えは遠くにあるわけじゃない。自分の中に、あったんだと。では……行こうか。さらなる新しい答えを見つけに。舞台で出会う人の数だけ、見えてくるものもあるだろう。」


・友人や家族には突然のアイドル転向を心配された模様
(デレマス「木場真奈美(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「木場真奈美【R+】」ホーム)

真奈美「友人や家族に心配されたよ。アイドルなんて大丈夫かってさ」

真奈美「家族に心配されてしまった…。25でアイドルなんてね」


・プロ意識の高さはPにも負けないとの事
(デレマス「木場真奈美+(特訓後)」お仕事)

真奈美「プロ意識の高さだったら誰にも負けないよ、プロデューサー君にもな」


・料理やお菓子作りが得意
(デレマス「木場真奈美+(特訓後)」お仕事(親愛度MAX)、「2013年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、「2015年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント、「[ハロウィンヴァンパイア]木場真奈美(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、お仕事(親愛度MAX)、「[鬼に金棒]木場真奈美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、「アイドルチャレンジ 目指せサンタクロース」遊園地 お仕事、エンドレス お仕事、デレステ「[ビーチクイーン]木場真奈美」ルーム、「デレぽ」2018年6月14日)

[ハロウィンヴァンパイア]木場真奈美

真奈美「プロデューサー、この後、食事でもどうだ? 手料理でよければだが」

真奈美「仕方がない、ケーキ以外用意がないというなら手料理を振舞ってやろう。なに、私の料理が食えないというわけでもないだろう?」

真奈美「プレゼントか…一緒に夕食でもどうだ?お礼に手料理をご馳走しよう…と思ったが、君の得意料理、というのも悪くないな。フフッ…」

真奈美「ハロウィンだし、クッキーを作ってみたんだが…皆にはなかなか好評でね。おや、プロデューサーも欲しいのか? ならば言ってごらん、お決まりの台詞があるだろう? ほら、悪戯する勇気はあるかい?」

真奈美「お菓子を配ると皆から意外そうな顔をされるんだが…」

真奈美「プロデューサー、お菓子より手料理の方が希望か?それとも…」

真奈美「いいタイミングで来てくれたな。ちょっと運ぶのを手伝ってくれないか?私も久々に張り切ってしまってね。フフッ、安心しろ、プロデューサーの分もちゃんと用意してある。私の味を堪能したまえ」

真奈美「家庭的だろう。…それ以上か?」

真奈美「料理には自信があるからな、私に任せてもらおうか。フフッ」

真奈美「美味しそうに食べてもらえると、やはり素直に嬉しいものだ。プロデューサー、やはり笑顔というのは最高のお返しだよ」

真奈美「クリスマスプレゼントは、私の手作り料理…というのは、どうだろう?」

真奈美「仕事がハネたら、プロデューサーにはクリスマスプディングを振る舞おう」

真奈美「向こうで食べた料理を再現したいから、味見を頼まれてくれないか」

真奈美「意外だと言われるんだが、朝食は毎朝自分で作って食べているんだ。高い歌唱力を維持するには筋力が必要不可欠。筋力をつけるには栄養ある朝食を摂る必要があるからな。」


・自分の誕生日はつい忘れてしまう
(デレマス「2013年誕生日アイドル紹介」通常コメント、「2014年誕生日アイドル紹介」通常コメント)

真奈美「誕生日か…すっかり忘れていたよ。歳は取りたくないものだな。だが今年はプロデューサーが祝ってくれて嬉しいよ。フフッ…」

真奈美「ああ、忘れていたよ…意図的にだがね。なにせプロデューサーが驚かせてくれるのが嬉しくてね。楽しみたくなったのさ」


・筋トレが好き
(デレマス「2017年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、「[メタリックレディウルフ]木場真奈美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出、「[スクールガール]木場真奈美+(特訓後)」マイスタジオ、親愛度MAX演出、シンデレラガールズ劇場第205話)

[メタリックレディウルフ]木場真奈美 [スクールガール]木場真奈美_

真奈美「欲しいもの?ふむ…では、私にプロデューサーの一日をくれるというのはどうかな。一緒にトレーニングと洒落込もうじゃないか!」

真奈美「どうしたプロデューサー。ウォーミングアップのランニングだけで立てなくなったか?ほら、そのまま横になれ。走った後はマッサージが必要だからな、入念にしてやろう…遠慮はいらないよ。私のは…効くぞ」

真奈美「今は1キロを4分程度のペースかな」

真奈美「プロデューサーはもう少し体力をつけた方がいいな。この程度でダウンされたら、私のトレーニングに付き合ってもらえないからな」

真奈美「いつまでも学生気分じゃダメだぞ。私がビシバシ鍛えてやるからな」

真奈美「少しプロデューサーに厳しくしすぎたかな。むしろ君も私に厳しくしてくれてもいいんだ。そんなハードル、軽く乗り越えてみせるさ」


シンデレラガールズ劇場第205話

・学生時代から色々鍛えていたらしい
(デレマス「[スクールガール]木場真奈美(特訓前)」マイスタジオ)

真奈美「ふっ…学生時代か…。そうだな、鍛えていたよ。いろいろとね」


・学生時代は日本に居た
(シンデレラガールズ劇場第390話)

シンデレラガールズ劇場第390話

・スタイルには自信がある
(デレマス「[ビーチクイーン]木場真奈美(特訓前)」お仕事、「[ビーチクイーン]木場真奈美+(特訓後)」マイスタジオ、「[鬼に金棒]木場真奈美+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[T.B.チアーズ]木場真奈美(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、「[ワイルドドライブ]木場真奈美+(特訓後」マイスタジオ、デレステ「木場真奈美【R】」ルームタップ時、「[ビーチクイーン]木場真奈美」ルームタップ時、「[ビーチクイーン]木場真奈美+」ホーム)

デレステ[ビーチクイーン]木場真奈美

真奈美「なかなかのボディだろう?他の子たちにも負けない自信はある」

真奈美「目のやり場に困るかい?」

真奈美「周りの視線を独り占めだな」

真奈美「私ほどの色気は皆には出せないだろう? フフッ、楽しんでくれよ」

真奈美「こんな衣装はなかなか着こなせるものじゃないだろう。だが、そこは私だ。問題ない。より魅力的に、そしてより大胆に、みんなを魅了してやろう。さぁ、今日はワイルドにいくぞ。悪い子はいないか?」

真奈美「お子様には刺激が強いかな。フフッ」

真奈美「見事なプロポーションだって?当たり前さ。毎日、鍛えてるからな」

真奈美「いい腰つきだろう?私の自慢だ」

真奈美「この程度の露出なら、朝飯前さ」

真奈美「鍛えた体は、惜しみなく見せるさ。この程度で減りはしないしな」

真奈美「プロポーション維持の秘訣かい。とりあえず、腹筋200回からだな」

真奈美「肌の張りはなかなかのものだと自負しているよ。ほら、触ってみたまえ」

真奈美「衣装を恥らったほうがいいか?だが生憎、恥ずかしい体はしていないんだ」

真奈美「色気を振りまくぞ。歌だけではなく、この体も私の魅力のひとつだからな」


・愛海の暴走を止める役を担っている
(デレマス「ドリームLIVEフェスティバル ゴールデンウィークSP」ライバルユニット クアドラ・パニッシャー、シンデレラガールズ劇場第137話、「アイドルチャレンジ 目指せサンタクロース」遊園地 お仕事、X'masパレード チャレンジレッスン 難易度SP、エンドレス お仕事)

※出現時
愛海「特盛のお山に囲まれて…愛が止まらないよー!いっきまーす!!」
菜帆「お山ですか~?確かにレジャーでは定番の行き先ですねぇ~」

※LIVE開始時
真奈美「我々も腕が鳴るな」
亜季「己の使命、わかっています!」

※勝利
清良「よい子も集まる行楽LIVEです。おいたが過ぎるようなら…ふふ」
菜帆「清良さん、とても楽しそうですねぇ~。私もお手伝いします~?」

※引き分け
亜季「地雷原でも恐れずに突き進むような、愛海殿の勇気…感服です」
清良「山には危険が多いですからね。いざとなれば、私も処置を…」

※敗北
愛海「いいんだ…。お山を目指して倒れるなら、あたしの本望…がくっ」
真奈美「相変わらずの情熱だな…。これもまたひとつの生き様か」


シンデレラガールズ劇場第137話

真奈美「愛海…、その顔はどうにかならないのか? 顔が緩みきってるぞ」

レッスン前⇒真奈美「観客とともに、ハッピーな時間を過ごそうじゃないか!」
レッスン結果(ノーマル)⇒真奈美「愛海のハッピーは、あやしいところがあるからな。見張っておこう」
レッスン結果(パーフェクト)⇒真奈美「夜のパレードに劣らず、素晴らしいパレードだ。胸を張って言えるよ」

真奈美「キミの視線はわかっているぞ、愛海。見るのはOK、タッチはお預けだ!」


・男装には乗り気
(デレマス「[スクールガール]木場真奈美(特訓前)」お仕事)

[スクールガール]木場真奈美

真奈美「男装するのも悪くないな…」


・ダンスの実力は聖來も驚くほどらしい
(デレマス「第23回アイドルLIVEロワイヤル」6日目ゲストLIVEユニット2 アンチェイン・シグナル)

※出現時
輝子「ヒャッハー!鎖で固く結びついた仲間を紹介するぜ!ヨロシクゥー!!」
真奈美「こちらこそ。この繋がりも何かの縁だ。フフッ…熱くなってきたな!」

※LIVE開始時
聖來「二人とも、よろしくね!」
輝子「アンチェイン・シグナル、LIVEスタートォ!」

※勝利
真奈美「輝子にメタルとマイク…まさに鬼に金棒だな。向かうところ敵なしだ」
輝子「フヒヒ!真奈美さんの迫力は、桃太郎も逃げ出すレベル!エスケープ!」

※引き分け
聖來「真奈美さんのパワフルなダンス、すごい!鬼すらも逃げ出すんじゃ…」
真奈美「ハハ、褒め言葉として受け取っておこう。聖來もほら、続いてくれ!」

※敗北
輝子「鎖なんか引きちぎってニョキニョキ育て!強い繋がりを探せぇー!!」
聖來「アタシも負けずに、シャウト!見えない絆、繋げていこう!これからも!」


・ホットドッグが好物
(デレマス「[T.B.チアーズ]木場真奈美(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、デレステ「イベントコミュ ススメ!シンデレラロード」小松伊吹編第4話)

[TBチアーズ]木場真奈美

真奈美「ペロッ、ふむ、日本のホットドッグも悪くない。腹が減っては戦は出来ぬ。これから白熱した夏の戦いが始まるんだ、しっかり食べておかないとな。君もどうだ?一口かじってもいいぞ、プロデューサー」

真奈美「こういうものは、一口で豪快に…。そうでなきゃ美味しくない」

真奈美「礼子さんの言う通りだ。とても遊びに行く余裕はないよ。ああ、プロデューサー。そこのケチャップを取ってくれないか。すまないね。やはりホットドッグはケチャップに限る。」


・トークは辛口らしい
(デレマス「チーム対抗 夏だ!プールだ!トークバトルショー」トークステージボス トークステージ10)

開始前コメント⇒真奈美「狙いは外さないさ。このウォーターガンも、トークもね。研ぎ澄まされた言葉のショット、受けてみるかい?」
バトルコメント⇒真奈美「私のトークは辛口だぞ」
バトル後コメント⇒真奈美「私のカンが外れたかな? 君たちの生きた言葉…心揺さぶられたよ」


・競争心が強く、負けず嫌いな性格
(デレマス「[サンタI.C]木場真奈美+(特訓後)」親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP)

真奈美「フフッ、慣れないタイプの仕事で、私が困惑すると思ったかい? 生憎、負けず嫌いでね。プロデューサーの予想も、常に超えてみせるさ」

真奈美「競争する相手がいるというのは、実にいい。自分も相手も、高め続けることができるからな」


・毎年クリスマスには友人知人とホームパーティーをしている
(デレマス「アイドルチャレンジ 目指せサンタクロース」レッスンスタート お仕事)

真奈美「毎年、クリスマスは友人知人とホームパーティーを楽しんでいるんだ」


・あまり日本のクリスマスに馴染みがない
(デレマス「[サンタI.C]木場真奈美+(特訓後)」マイスタジオ、「アイドルチャレンジ 目指せサンタクロース」レッスンスタート お仕事、チャレンジレッスン 難易度A)

真奈美「日本のクリスマスか…。フッ、新鮮だよ」

レッスン前⇒真奈美「クリスマスについて…意外と知らないことが多そうだな」
レッスン結果(ノーマル)⇒真奈美「海外のクリスマスに慣れすぎているようだな…頭を切り替えねば」
レッスン結果(パーフェクト)⇒真奈美「日本のクリスマスについても、しっかり学んでいくさ。大丈夫だ」


・もふもふでフワフワなものが好き?
(デレマス「アイドルチャレンジ 目指せサンタクロース」エンドレス お仕事)

真奈美「ブリッツェンは温かいな。もふもふフワフワは…良い物だな」


・失敗するのは練習の時だけとの事
(デレマス「[迫真のクリスマス]木場真奈美(特訓前)」マイスタジオ、親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX))

[迫真のクリスマス]木場真奈美

真奈美「私は失敗しない。練習以外はね」

真奈美「掴めてきた気がするが、まだだ!」

真奈美「今のは完璧だったか? …うむ。だが、一回だけ完璧では意味がない。プロデューサーとの仕事は、常に完璧でなければ。もう一度だ!」

真奈美「私を信じ、任せたヤツがいる。そいつの期待に応えなければな…!」


・梨沙のような子を見ていると昔の自分を思い出すらしい
(デレマス「[迫真のクリスマス]木場真奈美+(特訓後)」マイスタジオ)

真奈美「梨沙のような子は、かわいくて仕方ないよ。昔の私のようでね…」


・山登りも趣味
(デレマス「[クライムレディ]木場真奈美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出)

[クライムレディ]木場真奈美

真奈美「プロデューサー、もうへばったのか? 頂上がゴールじゃないんだぞ。ほら、弁当をつくってきたから食べるといい。プロデューサーなんだから、私の手を引いてくれるようじゃなきゃ困るぞ、はははっ!」

真奈美「山頂で飲むコーヒーは格別でな。湯を沸かす時間もまた、いいものさ」

真奈美「どこまでも登っていきたい。山とは、そう思わせてくれるものさ」

真奈美「やはり山はいいものだな。とくにプロデューサーと見る、山頂からの景色は格別だ…。実にいい。もう一度、見たいものだな」


・顔が広く、パーティーでは様々な知り合いに呼び止められる
(デレマス「[ワイルドドライブ]木場真奈美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、シンデレラガールズ劇場第903話)

真奈美「久々のパーティー…あちこちで知り合いに呼び止められてね。プロデューサーには寂しい思いをさせてしまったか?ほら、ふたりでゆっくり休もう。…いいんだ。私も少し、落ち着きたかったからな」

真奈美「パーティーのホストは、海外の友人でね」

真奈美「次々とダンスの相手をお願いされたよ。もちろん、男女問わずさ」


シンデレラガールズ劇場第903話

・図書館でよく洋書を借りて読んでいる
(デレマス「[タフインテレクト]木場真奈美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、LIVEバトル、親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX))

[タフインテレクト]木場真奈美

真奈美「おや、プロデューサーじゃないか。この図書館は海外の書籍も多いから、私も愛用していてね。君も、休日まで勉強とは感心するが…ほう、ここは初めてなのか?では、私が案内人を務めよう」

真奈美「頭を鍛えるには、やはり読書だ」

真奈美「原著ならではの魅力もあるのさ」

真奈美「辞書?ハハッ、必要ない」

真奈美「どうだ、洋書に興味が湧いたか?ならば徹底的にレクチャーしよう。私がプロデューサーに英語の文を贈っても、読めるようにね…フフッ」

真奈美「洋書を恐れる必要はない、プロデューサー。お望みなら、訳そうか」


・変顔が得意?
(シンデレラガールズ劇場第799話)

シンデレラガールズ劇場第799話

・仕事は選ばず堂々と引き受ける
(デレステ「木場真奈美1コマ劇場②」)

木場真奈美1コマ劇場2

・弱点は無いらしい
(デレステ「木場真奈美1コマ劇場②」、「木場真奈美【R】」ホームタップ時)

木場真奈美1コマ劇場1
しかし実際のところは苦手なものなどの描写は若干ながらあったりする(後述)

真奈美「弱点を探しているのか?…フフ、見つけられなくて残念だったな」


・甘いものは苦手
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP、デレステ「木場真奈美【R】」ルームタップ時)

真奈美「甘いものは苦手でな。コーヒーをもらおうか。ああ、ミルクも砂糖も不要だ。気遣い感謝するよ」

真奈美「すまないが、甘いものはNGでね。コーヒーをもらおう」


・演技はあまり得意ではない
(デレマス「ぷちデレラ」Viレッスンエピソード)

真奈美「つい先日までアメリカにいたからか、演技をしろと言われると、オーバーリアクションになりがちでね。どうにも、加減が難しいんだ。トレーナーにも失笑される始末さ。我ながら、恥ずかしい限りだ。もっと繊細な感情表現を体に染み込ませなければならないようだ。フフ、プロデューサー君。まさか、私が超人か何かだと思っているのか?私にも苦手なことくらいあるさ。芝居は、その一つのようだな。だが、苦手だからこそ、燃えるというもの。それに、できない、というのは苦手でね。できないものは、できるようになるまでさ!」


・体調管理には気を配っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP)

真奈美「体のメンテナンスには気を付けているよ。仕事のための趣味が、半々…といったところだな」


・アメリカで過ごしていた事がある影響で笑い方がややオーバーになってしまう
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP)

真奈美「ハッハッハ!…む、笑い方がオーバーすぎたか。いや、これは失敬…アメリカ帰りの悪癖だな」


・初期Nで着ている私服はLAで流行っていたコーデ
(デレマス「ぷちデレラ」コスチューム クールコーデ・真奈美 フレーバーテキスト、デレステ「木場真奈美【R】」ルームタップ時)

木場真奈美N

クールでカッコいい真奈美の私服です。LAで流行っていたコーデだそう。

真奈美「日本でこのファッションは浮いているだろうか…?LAでは普通でな…」


・シンプルでデザイン性が高く、動きやすい服が好み
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ)

真奈美「シンプルだが、デザイン性が高いものが好きだな。あとは、動きやすい服が好みだ」


・付けている腕時計は恩師から貰ったもの
(デレステ「木場真奈美【R】」ホームタップ時)

真奈美の腕時計

真奈美「この腕時計は、恩師からもらったものでね。思い出の品だよ」


・とある部分をつっつかれるのに弱い?
(デレステ「木場真奈美【R】」ルームタップ時)

※Pは身体のどこをつっついたのだろうか。
真奈美「つつかれたくらいじゃ、何ともなぁっ…何ともないさ。ないよ」


・幼少期、クリスマスに両親と遊園地ではしゃいだ思い出がある
(デレマス「アイドルチャレンジ 目指せサンタクロース」遊園地 お仕事)

真奈美「クリスマスに両親と共に遊園地ではしゃぐ…フフ、幼少期の思い出さ」


・子供の頃に見たクリスマスパレードが、今いる世界に憧れる原点となった
(デレマス「アイドルチャレンジ 目指せサンタクロース」レッスンスタート お仕事、目標Lv到達)

真奈美「子供の頃に両親と見た、あのクリスマスのパレードを再現したいと思う」

真奈美「小さい頃に見たクリスマスパレード…あれは実に良い物だった。今もなお、鮮やかによみがえる思い出というやつさ。あの日に抱いた憧れ…もしかすると、それもまた…今、私がアイドルを続けようと思う理由のひとつかもな。フフッ…そして今…私は、その憧れの原点に臨もうとしている。フフッ…これは幸運…いや、必然というものだろうな。改めて気が引き締まる想いさ。さぁ…その憧れに近づけるよう…いや、憧れをも越えるパフォーマンスを見せてやろう」


・なにかを失敗した日は一駅分走るらしい
(デレステ「木場真奈美のウワサ」)
 
関連記事