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08 2018

今井加奈 設定メモ

[ワンダーホーリーナイト]今井加奈_[プロフィール]
身長:153cm
体重:41kg
血液型:O
年齢:16歳
誕生日:3月3日
利き手:右
スリーサイズ:81/56/79
星座:魚座
出身地:高知
趣味:友達とおしゃべり

・遊園地で友達とはぐれてしまったところをPに助けてもらい、後日事務所にお礼に行った時にスカウトされた
(デレステ「今井加奈とのメモリアル1」)

※出身は高知だがコミュでの発言を見るに、つい最近東京に越してきたばかりな模様。
―遊園地近く―

加奈「あれ……おかしいな、こっちであってると思ったんだけど。……あ、そこの方、すみません!あの、ここはどこでしょう?駅の南口ってどっちですか?友達といたんですけど、はぐれちゃって。わたし、こっちに出てきたばっかりで、全然知らなくって!すごいんですね、都会って!電車の路線が何本もあって……。あっ、すみません、それどころじゃなかった!教えるの待ってください!メモ、とりますからっ!……って、メモ帳がないっ!?ないですっ!友達に渡したまま……!?」
P「(名刺に道を書いて教える)」
加奈「わぁっ、これで、迷わずにたどり着けそうですっ!さすが、都会の人は物知りですね!ありがとうございました!」

―数日後……―

加奈「あのぅ……失礼しまーす。こないだの人、いるかな~?あっ、いたいた!もらったメモの裏に、住所が書いてあったので来ちゃいました!優しくしてもらいましたから、お礼を言おうと思って!それにしても、ここって広くておっきい建物ですね~。なんのビルなんですか?もらった紙にはプロダクションって……。」
P「(アイドル事務所について教える)」
加奈「え……ええっ!?アイドルの事務所に、プロデューサーさん……ですか!?さすが都会ですね!すごい人に会えちゃった!じゃあ、ここは可愛い子がいっぱいいるのかな?どんな子がアイドルになるんですかっ?やっぱりものすごく可愛い子ですかっ?」
P「(素質について教える)」
加奈「へぇ……平凡な子、ですか……。えへへっ!なら、わたしと同じですねっ!なんてっ。平凡な子を、アイドルに変えちゃうなんて、すごいなぁ。じゃあ、女の子が可愛くなれる秘訣とかも知ってますか?わたし、田舎から出てきて、ビックリしちゃったんです!都会の子は、可愛い子ばっかりで!」
P「アイドルになったら教えてあげる」
加奈「わ、わたしがアイドルですか!?アイドルになったら、可愛くなる秘訣が教えてもらえるんですか!?……ならわたし、なりますっ!アイドルになります!アイドルのことも、可愛くなる秘訣も、これから教えてくださいっ!」


・なぜ「可愛くなりたい」と思うようになったのかは自分でもよくわかっていない
(デレマス「第7回アイドルLIVEロワイヤル」1日目ライバルユニット フレッシュアスリーテス)

※出現時
加奈「今日は麻理菜さんから、かわいさの秘密、教えてもらいます♪」
麻理菜「OK、加奈ちゃん、スポーティーに、生き生きと輝きましょ」
※LIVE開始時
麻理菜「お姉さんについてきて!」
加奈「えっと、メモ、メモ!」

※勝利
麻理菜「ちょっと加奈ちゃん!?歌、忘れてるって!歌、歌!」
加奈「えっ?あああっわたしメモばっかり!これじゃお客さんです~」

※引き分け
麻理菜「加奈ちゃんはどうして可愛くなりたいの?モテたいのかな?」
加奈「え?理由はですね…、えーと…わかりません!ごめんなさい!」

※敗北
加奈「わー、こんな風に歌えばいいんですね、わたしにもできるかな?」
麻理菜「これは忘れないで、可愛さって自分らしさに気づくことだから」

※デレステでは「得意なことがない平凡な自分を変えたくて、アイドルになれば可愛い自分に変われると思った」と語っている。
デレステ「今井加奈の特訓エピソード」より。

加奈「わたしは、平凡な女の子で、得意なこととかもなくて……。でも、ずっと可愛くなりたいなーって思ってたんです。TVに出てるアイドルは、みんな可愛いですから。アイドルになったら、わたしもきっと変われるんだって。……そう思ってたんです。でも、違いますよね?だって、事務所に来て、アイドルを知ってからのほうが可愛くなりたいって思ったんですから。アイドルになったら、応援してくれる人がいて、支えてくれる人がいて、主役になれるんですよね。だから、アイドルは可愛いんですっ!そんな、可愛いアイドルに、わたしもなりたいんです。ううん、なりたいんじゃなくって……!なりましたっ♪アイドルの今井加奈ですっ。でも、可愛さの秘密、これからもっと教えてくださいね!プロデューサー♪」


・田舎で育ったのもあり、都会に憧れを持っていた
(デレマス「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」旅館 エピソードコミュ)

加奈「みんなで温泉旅行に来るって、今まであまり経験がなくて。いつもと違う場所でのんびりするのって、新鮮です!」
翠「普段は、アイドルのお仕事で忙しいですからね。都会の喧騒を離れて過ごす時間は、貴重に感じるものです。」
加奈「都会から離れて、かぁ……えへへ。昔のわたしと比べたら、だいぶ変わったな~って思いますね。わたしって田舎育ちで、都会に憧れてましたから。こうして都会を離れてのんびりすると、昔を思い出しますね。」
イヴ「私も同じかも~?サンタ仲間からお手紙が届くと、懐かしくなって……。今はすっかり日本のアイドルですから~。」
加奈「わたしも、ちゃんと都会のアイドルになれてるってことでしょうか。もしそうなら、誇らしいです。えっへん☆」
翠「えぇ。これもまた、成長の証でしょう。私も些細な意識の変化から、アイドルとしての自分を実感することがあります。」
イヴ「プロデューサーさんのお墨付きをもらえたら、もっと胸を張れますよねぇ~。私たちは立派なアイドルですって♪」
加奈「はいっ!今まで成長してきて、これからももっと成長して……未来の自分がどうなってるか、楽しみですっ。」
エピソードコミュ結果:エクセレント⇒加奈「プロデューサーは、どんなわたしを想像してるのかな?精いっぱいがんばって、その夢も叶えちゃいますね☆」
エピソードコミュ結果:ノーマル⇒加奈「まだまだ足りないものは多いけれど、わたしらしく少しずつ進んでいきます。明日はもう一歩前へ、ですよ♪」


・とにかくどんな時でもメモを取るようにしている。これは癖というよりも趣味に近いらしい
(デレステ「今井加奈1コマ劇場①」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、「今井加奈(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、「2014年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、「2015年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、「2016年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、「2017年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、「[スポーツ祭]今井加奈+(特訓後)」親愛度MAX演出、「[ファンシーガール]今井加奈+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[フラワーガーデン]今井加奈(特訓前)」マイスタジオ、「第8回アイドルLIVEロワイヤル」8日目ライバルユニット りるすたー、「[フレンドリーチアー]今井加奈+(特訓後)」お仕事、親愛度MAX演出、「第9回プロダクション対抗トークバトルショー」ラウンドログインボーナス 第1ラウンド、ブロック結果発表 3位、4位、ラウンド結果発表 1位、4位、最終ラウンド結果発表 2位、4位、エリアボス トークステージ20、「[コーラスリーダー]今井加奈(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、[南国バケーション]今井加奈(特訓前)」お仕事、「[ライクアバッドガール]今井加奈(特訓前)」マイスタジオ、「[ライクアバッドガール]今井加奈+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[ワンダーホーリーナイト]今井加奈(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、思い出エピソード後編、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」温泉街 ノーマルコミュ、スペシャルコミュ、エピソードコミュ、庭園 プロデュース、スペシャルコミュ、エピソードコミュ、「[まごころこめて]今井加奈+(特訓後)」マイスタジオ、「アイドルバラエティ 割烹料理 de おもてなし」マナー講座班 フェーズ3 NORMAL、厨房班 フェーズ3 GOOD、飾り付け班 フェーズ3 NORMAL、シンデレラガールズ劇場第910話、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、Lv11~20、「#スニリプ 今井加奈」、デレステ「ホーム画面 一定時間経過」、「ルーム共通セリフ」、「今井加奈【N】」ホーム、ルーム、「今井加奈【N+】」ホーム、ホームタップ時親愛度MAX、ルーム、「[ファンシーガール]今井加奈」ルームタップ時、「[メモリアルデイズ]今井加奈」プロフィール、「[メモリアルデイズ]今井加奈+」ルーム、ルーム親愛度MAX、ルームタップ時)

今井加奈1コマ劇場1

加奈「メモを取るのは、わたしの癖…ううん、趣味みたいなものかも!お気に入りのメモ帳、見ますか?」

加奈「あっ、メモ取っておこうかな…」

加奈「(メモがないと心配だなぁ…)」

加奈「大事なメモ帳もプロデューサーと一緒にした事でいっぱいで…わたし、これからもたくさん思い出作っていきたいです!」

加奈「メモには今後の目標も書いてあります。プロデューサーが見ててくれたら、これからもわたし、たくさん頑張れそうです♪」

加奈「こうしてメモ帳を開くと、プロデューサーとの思い出がいっぱい!もう、ずいぶん溜まったなぁ…♪えへへ!宝物ですっ」

加奈「プロデューサーとの思い出、もっと増やしていきたいな…今日のこと、貰ったプレゼントのこと、全部書き留めておきます!」

加奈「このメモ帖に書いたコト全部、大事な思い出です。これからずっと未来まで、プロデューサーとページを埋めていきたいな…!」

加奈「わたしのメモ帳、プロデューサーから教えてもらった、かわいくなる秘密でいっぱいなんです!えへへ、教わったことを生かして、絶対みんなに愛されるアイドルになりますからね♪」

加奈「あれ…可愛くなる秘密のメモ、どこにしまったかな?宝物なのに!」

加奈「新しいメモ帳も、春色です♪」

※出現時
都「新たなメンバーを加えて、LIVEで光るちいさなスターになりますよ!」
加奈「わたしもふたりと一緒に人気者めざして頑張りますっ☆」

※LIVE開始時
加奈「みんなでファイファイ、おーっ!」
早耶「早耶もファイファイ…お~っ☆」

※勝利
加奈「みんなの笑顔がきらきら輝いて…それが一番の星ですよねっ♪」
早耶「三人で輝けたら、もっといっぱいきらきらできるよねぇ」

※引き分け
加奈「ここに、みんなで息を合わせるための秘密のメモがあります!」
都「なんと! そんなところに真実が隠されていたなんてー!」

※敗北
早耶「早耶たちの息が合ってなかったぁ? 一緒に掛け声するぅ?」
都「それが原因かもしれません! 次はみんな一緒にやりましょう!」

加奈「わたしのメモ帳も使ってください☆楽しいお話、メモしてきました!」

加奈「実は…みんなに渡したメモ帳は、番組用なんです!だって可愛くなる秘密のメモ帳はプロデューサーとの…ナイショですから♪」

加奈「応援メモを活用してがんばります!盛り上げはわたしに任せて!たくさん楽しいトークを聞かせてね♪」

加奈「メモしてて、PONPON落としたから…ごめんなさい」

加奈「わたしのメモ帳つかいますか?お話メモしてきました」

加奈「みんなのためになる話、後でメモしておかなきゃ☆」

加奈「こういう時のことメモしてあったのに…どこかな…」

加奈「メモ帳が埋まるくらい楽しいトーク☆感動しました!」

加奈「みんなで反省会します…。メモが役に立ちますね」

開始前コメント⇒加奈「気合いを入れて~…かなかなファイファイ、おーっ!えへへ、ファンのみんなの勢いをもらいましたっ!」
バトルコメント⇒加奈「約束通り、楽しいお話で!」
バトル後コメント⇒加奈「えへへ、楽しかったです!今日のトークはメモに書いておきます♪」

加奈「まさかわたしが主役に抜擢されるなんて、自分でもビックリですっ!伝説の合唱部にあこがれる女の子…。プロデューサーやみんなからのアドバイスをメモして、しっかりと演じきってみせます!」

加奈「実はポケットにメモ帳を入れてます!」

加奈「世界レベルのアドバイスをメモメモ、と」

加奈「プールにメモ帳落とさないようにしなくちゃ…濡れたら困ります!」

加奈「ふむふむ、カッコよさとは…メモメモ」

加奈「プロデューサーの好きな物、いっぱいメモして…いっぱい考えたんです」

加奈「プロデューサー!こっちこっち~、こっちですよ~!えへへっ、よかったぁ……ちゃんと合流できました♪待ち合わせ、成功ですね!わたしだって、道に迷わずに来れるんですよ!プロデューサーとの待ち合わせ場所、しっかりメモしておきましたから♪えらいですか?迷子になって、約束を台無しにしたくないから頑張りました。だって、憧れのイルミネーションです!光に溢れてて……ほんと、きれい。いろんな色や形に、キラキラと輝いて……お昼の街の雰囲気とは、全然違いますね。都会のクリスマスって、やっぱりオトナだなぁ……。今までだったら、憧れのまま終わっていました。都会のイルミネーションも、夜景を見ながらのクリスマスも。わたしには夢のまた、夢だって。でも、今日のわたしは、いつもと違います!オトナなクリスマスを楽しみたかったから♪この街に合うよう、オシャレも頑張りましたっ。大切な人に贈るプレゼントも準備したし……あ、中身は、まだ秘密ですっ!もうちょっとだけ一緒に歩いたら、教えますね♪」

加奈「えへへっ、今回のお仕事に備えて、この温泉地のことは、い~っぱい調べて来たんですよっ♪」
パーフェクト⇒加奈「今は、実地で覚える時間!一緒に見て回って、温泉街の素敵を全部、見つけましょうねっ」
グッド⇒加奈「…でも、まだ覚えきれてないんです。本番じゃメモは見られないし、頑張って頭に叩き込まなきゃ!」
ノーマル⇒加奈「例えば、あそこにある銅像の由来は…あれれっ、メモがない。ごめんなさい、わかりません~」

加奈「お土産物屋さん、気になりますか?じゃじゃーん、実はもう、調べてメモしてあるのでした~♪」
パーフェクト⇒加奈「ガイドブックにない隠れた名店があるかもですし、一緒に歩きましょう、プロデューサー♪」
グッド⇒加奈「でも、お土産は帰りのお楽しみにしましょう。それまで、このお土産メモは…かなかな封印っ!」
ノーマル⇒加奈「あのお店は工芸品、ここは温泉まんじゅう…色々あって、下調べしても迷っちゃいそうです…!」

加奈「みんな集まってますね…なんでしょう。あっ、足湯ですね!やっぱり気持ちいいんでしょうか?」
パーフェクト⇒加奈「ふぁ…気持ちいいです、プロデューサー。足だけでこんなになるなんて…メモします!」
グッド⇒加奈「ここはノーチェックでした!きちんと試しておかなきゃいけませんよね。わたし、レポーターですからっ」
ノーマル⇒加奈「いやいや、温泉が待ってるし、旅館まで我慢…?ああ~、迷いますね、プロデューサー!」

加奈「加奈ガイドに注目~っ☆ここは古くから続く、由緒正しい温泉街なんです。昔の大名も足しげく通ったとか!えへへっ。プロデューサーも気になることがあったら何でも聞いてくださいね。ちゃんと予習してきましたから。」
イヴ「加奈ちゃんガイド、スゴイですね~。ガイドのおかげで、温泉街のお散歩が何倍も楽しくなりそうですよ♪」
加奈「褒めてもらえて嬉しいです!……と言っても、本や雑誌で調べた文章をそのままメモしただけですけどっ。」
翠「入念な下調べも、根気と熱意がなければできないことです。ひたむきな姿勢は加奈ちゃんの長所だと思いますよ。それに、プロデューサーさんはそのようなお仕事の大事さをよく知っているでしょうし。胸を張れることです。」
加奈「わぁ……翠さんに言ってもらえると、言ってもらえると、頑張って予習した甲斐がありますね。えへへっ、ありがとうございますっ♪」
イヴ「持ち前のがんばりで、加奈ちゃんは温泉アイドルとして成長していますねぇ。私も負けずにがんばりますよ~。」
加奈「わたし、みんなのお役に立ててすごく嬉しいですっ。プロデューサーも、一緒に温泉を楽しみましょうね!」
エピソードコミュ結果:エクセレント⇒加奈「いつも助けてもらってる分、わたしもプロデューサーを支えたいんです。加奈ガイド、頼りにしてくださいね☆」
エピソードコミュ結果:ノーマル⇒加奈「みんなに紹介したい場所、まだまだたくさんありますから!さぁ、加奈ガイドについてきてくださ~い♪」

加奈「できたこと、全部メモしますね。見直すと、にへ~ってなります♪」

加奈「今回のお仕事で使ったメモ…束になっちゃいました! ぜーんぶ、大切な思い出でいっぱいです♪」
パーフェクト⇒加奈「これは、プロデューサーとの思い出メモ。内容は…えへへっ、知ってるはずですよー♪」
グッド⇒加奈「アイドルになってから嬉しいメモが増えました。数えきれないけど、どれも星みたいなキラキラの思い出!」
ノーマル⇒加奈「あっ!そっ、それは失敗メモです!恥ずかしいことばかりなので、読んじゃダメですよ~はぅぅ…」

加奈「今回のお仕事で、メモ帳のページいっぱい使っちゃいました!新しいの、持ってきておいてよかったです。」
翠「加奈ちゃんのメモは、温泉街の下調べ以外にも度々何かを書き込んでいましたよね。とても熱心な様子で……。」
加奈「はいっ、いろいろ書いてましたよ!温泉の感想とか、旅館の人の話とか……あと、プロデューサーと話したことも!」
忍「へぇ~メモ帳だけじゃなくて、日記帳でもあるんだ。どうせならアタシたちの感想も一緒に書いて残すのはどうかな?」
加奈「わぁ、いいんですか?えへへ、嬉しいです!いっぱいページ使って、いっぱいみんなとの想い出を残したいですっ♪」
瑞樹「ふふ、それじゃみんなで考えましょ。心に刻んだステキな想い出や感動を、ちゃんと方ににも残しておきましょ♪」
イヴ「温泉レポートでも、みなさんにいろんなことを教わりましたし、勉強にもなりました~。加奈ちゃん、参考に見せて~?」
加奈「えーっと、これは瑞樹さんやプロデューサーに教わったレポートのコツ。こっちが、旅館の女将さんのお名前で……。こうして、あとから読み返せるようにして、これからのお仕事に役立てたいです。次は何をレポートできるでしょうか?」
エピソードコミュ結果:エクセレント⇒加奈「今までのお仕事を思い返すと、明日が待ち遠しくなって……プロデューサーがくれる次のお仕事もすごく楽しみです♪」
エピソードコミュ結果:ノーマル⇒加奈「みなさんに教わったことや想い出が、わたしを支えてくれますから。このメモ帳は、きっとその証……ですよねっ♪」

加奈「盛り付けのアイディアで、メモ帳がいっぱいになったんですよ☆」

加奈「メモ、しっかり読み返します!」

加奈「メモを確認…美味しく調理!」

加奈「メモにないこと、考えないと!」


シンデレラガールズ劇場第910話

加奈「メモを取る速度が速くなったんです!いろんなアドバイス、いっぱい取らないといけないから!」

加奈「大切なことは、全部メモ取ってます!プロデューサーさんのアドバイスは、特別なページに…えへっ!」

加奈「プロデューサーがおバカになっちゃった!ど、どうしよう……はっ!こんな時どうすればいいのか、メモに書いてあったかも……?書いてない……。とにかくプロデューサー、落ち着いてください!」

加奈「あの…?うーん、あっ、メモ残していきますね!」

加奈「メモ帳よーし!教えてください!」

加奈「レッスン室への行き方も、メモしたんです!」

加奈「メモによると…ポーズはこんな感じで大丈夫ですか?」

加奈「だんだん書くのが早くなってきました…。メモすることが多くって…!」

加奈「いろんなことを経験して、メモ帳のページを埋められたらいいな♪」

加奈「新しいメモ帳用意しました!これは、ここのルール用っ」

加奈「わっ!…お出かけ先の思い出メモを見返してて…えへへ」

加奈「…ってことがあったんです!わたしも友達も、しばらく笑うのが止まらなくなっちゃって!まだありますよ、学校であった面白いこと!ちゃんとメモしてあるんです!」

加奈「ふむふむ…メモを読んでトークの復習中ですっ」

加奈「心のメモに書いてあること、知りたいですか?内緒ですっ、えへへ♪」

加奈「スカートをくしゃくしゃにしない座り方、メモしてありますよ♪」

加奈「アクセサリーをなくさないように…つけた所と数をメモメモ…」


・運動はあまり得意ではない
(デレマス「[スポーツ祭]今井加奈(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、ベースレッスン、テクニカルレッスンDa、「アイドルサバイバル 秋の大運動会」開会式エリアボス 開会式エリアC、シンデレラガールズ劇場第408話)

加奈「体育は得意じゃないけど、今井加奈、チームのために頑張ります!」

加奈「いたたた…学校の体育で跳び箱にぶつかって、アザを作っちゃって…。体育は苦手です~…」

加奈「あのぅ…最初は、ゆっくりで、ちょっとずつ速くしていきましょう!私、運動は苦手で…」

加奈「体力のある子が羨ましいです。わたし、子供の頃からずっと、体育が苦手で…はぁはぁ…」

加奈「わたしの体…やっぱり固いですよね…。イテテ、家でもストレッチして、がんばらなきゃ…イテテ…」

加奈「わたし、体育祭のフォークダンスも、上手く踊れないくらいで…。基礎の基礎から教えてください!」

開始前コメント⇒加奈「体育は得意じゃないですけど、走り方は教えてもらったんです!今度は勝たせてもらいますよ」
バトルコメント⇒加奈「見ててね…まひろー…」
バトル後コメント⇒加奈「うぅ~一歩およぎ…じゃない、およびませんでしたぁ…」


シンデレラガールズ劇場第408話

・方向音痴であり、よく迷子になる
(デレステ「今井加奈1コマ劇場②」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、「[名湯探訪]今井加奈(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」旅館 プロデュース、デレステ「[ファンシーガール]今井加奈」ルーム)

今井加奈1コマ劇場2

加奈「この前、お出かけしたんですけど、方向音痴だから、迷子になっちゃって大変でした!」

加奈「(旅館、広い…迷っちゃった!?)」

加奈「はぅ…翠さん、ありがとうございます…。広くて迷っちゃった…」

加奈「最近は慣れてきて、事務所まで迷わず来られるようになったんです!」


・やや忘れっぽい性格
(デレマス「[スポーツ祭]今井加奈(特訓前)」お仕事、「アイドルサバイバル 秋の大運動会」開会式エリアボス 開会式エリアB)

加奈「次の出番は…忘れちゃった…」

開始前コメント⇒加奈「あ!次の競技も一緒だったんですね。負けませんよ?スポーツマンシップにもとづ…したが……あれ?」
バトルコメント⇒加奈「…えっと…なんでしたっけ?」
バトル後コメント⇒加奈「あ、そうそう。のっとり…でしたね!ありがとうございます♪」


・ブラックコーヒーは苦手
(デレマス「[スポーツ祭]今井加奈(特訓前)」親愛度MAX演出)

加奈「ブラックコーヒーが飲めるなんて、プロデューサーは大人ですね。わ、わたしだって飲めます! 貸してください!ごく(…にが)」


・何故か飲み物と一緒に「そばつゆ缶」を買っている事が多い
(デレマス「[スポーツ祭]今井加奈(特訓前)」カードイラスト、「[クリスマスパーティー]今井加奈(特訓前)」カードイラスト、「[フレンドリーチアー]今井加奈(特訓前)」カードイラスト、「第13回アイドルLIVEロワイヤル」2日目ライバルユニット チーム・うなどん)

そばつゆ今井加奈ちゃん
[フレンドリーチアー]今井加奈(特訓前)は少々分かりづらいが、
よく見ると缶に「つゆ」の2文字が確認できる

※出現時
茜「ご飯を食べて、元気にLIVEしましょう! これは…ウナギの香り!」
仁美「そう! 土用の丑の日にウナギを食べれば元気いっぱいだよ!」

※LIVE開始時
茜「ああっ! タレがないです!」
加奈「あ、こんな所にそばつゆが!」

※勝利
茜「大変です! ステージには炊飯器が…ご飯がありません!」
加奈「お、お客様の中で炊飯器をお持ちの方、ステージまで~!」

※引き分け
仁美「やー、ウナギは香りも最高だよね♪ まずはこれで一杯食べよ!」
加奈「なるほど、香りだけでもオカズになる…メモっておきます!」

※敗北
茜「ほかほかご飯とウナギの相性は抜群ですね!パワーモリモリですっ!」
仁美「さすが戦国時代からのスタミナ食! …江戸時代? ま、いーじゃん!」


・Pの事を兄のように慕い、尊敬している
(デレマス「[ファンシーガール]今井加奈(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[ファンシーガール]今井加奈+(特訓後)」お仕事(親愛度UP)、「[クリスマスパーティー]今井加奈+(特訓後)」親愛度MAX演出、シンデレラガールズ劇場第116話)

加奈「わたし達、兄妹に見えたり…。○○お兄ちゃん…なんて」

加奈「プロデューサー、尊敬してます!ステキです!カッコイイです!」

加奈「プロデューサー、お姉ちゃん役、がんばったわたしにプレゼントくれますか? じゃあ、あの…お兄ちゃんをくださいっ!」


シンデレラガールズ劇場第116話
一時期妹系キャラでアプローチしていたのは朋の入れ知恵だったり

・サンタの存在を信じている?
(デレマス「[クリスマスパーティー]今井加奈(特訓前)」マイスタジオ)

加奈「(サンタさん、持ってくれないかな)」


・同じ事務所のアイドルと仕事が一緒の時、たまにお弁当のシェアをしている
(デレマス「[フレンドリーチアー]今井加奈(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX))

加奈「ありがとう、美羽ちゃん♪それじゃ、わたしはハンバーグあげるね!はい、どーぞっ☆えへへ、お弁当シェアするのって楽しいし、おいしいよねっ!あ、プロデューサーも食べますか!」

加奈「お仕事で一緒になったみんなと、たまにしてるんですっ♪」

加奈「お弁当の楽しみ方ですよ☆」

加奈「みんなで分けっこするの楽しいですね♪プロデューサーの好きなメニューも分かったし、後でメモに残しておかなくちゃっ!」

加奈「プロデューサーも一緒にお弁当をシェアしましょうっ!」


・普段着る水着はスクール水着ばかりらしい
(デレマス「[南国バケーション]今井加奈(特訓前)」マイスタジオ)

水着今井加奈ギフ

加奈「スクール水着以外は初めてだから、照れちゃいます!えへへ…」


・いつか両親を温泉に招待したいと思っている
(デレマス「アイドルプロデュース ごくらく♪名湯探訪」温泉街 スペシャルコミュ)

加奈「家族旅行を思い出しますねー。そういえばわたし、子供の頃は温泉より遊園地が好きでした」
パーフェクト⇒加奈「いつか、両親を温泉に招待したいですね。その時はプロデューサーも一緒にどうですか」
グッド⇒加奈「わたしも大人になりましたし、温泉の魅力はよーくわかってますよ。レポートをお楽しみに♪」
ノーマル⇒加奈「子供って、お風呂でのんびりするより、遊園地ではしゃぎたいですもんね。今は、両方好きです♪」


・現場には一番早く入るようにしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

加奈「現場には一番早く入りたいです!遅刻なんて絶対ダメですよ!眠くても我慢、我慢です!」


・セーラー服に憧れがあったため、自分の学校の制服はお気に入り
(デレマス「ぷちデレラ」コスチューム 制服A・加奈 フレーバーテキスト、デレステ「[メモリアルデイズ]今井加奈」ルームタップ時)

今井加奈初期N

加奈の学校の制服です。
セーラー服って、憧れでした!

加奈「制服、似合ってますか?えへへ、わたしもお気に入りなんです♪」


・セーラー服のスカート丈は意図的に短くしていた
(デレステ「今井加奈【N】」ホームタップ時)

加奈「スカート短すぎですか?やっぱり上げすぎかな…都会っぽくしようと」


・好きな授業は音楽であり、ピアノをちょっとだけ習っていたこともある
(デレステ「今井加奈【N】」ホーム)

加奈「好きな授業は音楽で…ピアノを習ってたこともあります!ちょっとだけ」


・エレベーターは階数のボタンが多いと混乱してしまう
(デレステ「今井加奈【N】」ホーム)

加奈「エレベーターの階数ボタンが多過ぎて、いっつも分かんなくなっちゃって」


・アイドルになる前は踊りは「よさこい」しかやったことがない
(デレステ「今井加奈【N】」ホームタップ時)

加奈「ダンスですか…よさこいくらいしかやったことないんですけど?」


・今のところ二つ結び以外の髪型にする気はない
(デレステ「[ファンシーガール]今井加奈+」ルームタップ時)

加奈「二つ結びを卒業するのは、もう少し先かなぁ…」


・実はメモ帳だけでなくペンも沢山持っている
(デレステ「[メモリアルデイズ]今井加奈+」ルーム)

加奈「実はわたし、いっぱいペンを持ってるんです。メモに必要ですから!」


・最初の頃はあまり自己評価は高くないうえ、Pにやや依存気味だったりした
(デレマス「[クリスマスパーティー]今井加奈(特訓前)」親愛度MAX演出、「[フラワーガーデン]今井加奈+(特訓後)」アイドルコメント、LIVEバトル、親愛度MAX演出、「[こぼれるスマイル]今井加奈(特訓前)」お仕事(親愛度MMAX)、「[こぼれるスマイル]今井加奈+(特訓後)」親愛度MAX演出、デレステ「ルームアクション発生時(ぬいぐるみなど)」、「ルームアクション発生時(鏡など)」、「[ファンシーガール]今井加奈」ルーム)

加奈「わたし、普通の女の子です!アイドルも高望みですっ。でも小さな後輩を喜ばせるくらいできますよね、プロデューサー!」

加奈「や、やっほー…とか、調子に乗ってみたりして! このお花の衣装、わたしにしてはフワフワしすぎですか? でも、そろそろ挑戦もしてみたくて☆服に負けない自信の持ち方、教えてほしいですっ!」

加奈「勝っても、まぐれです♪」

加奈「プロデューサーがいなければ、わたし、ツボミどころか芽だったかも? だから見つけてもらえて、本当に嬉しいんです!」

加奈「わたしが落ちこぼれても、プロデューサーが拾ってくれますよね☆」

加奈「ひとりじゃ一番になれないから、プロデューサーが大事にしてくれるんですよね? すごい子じゃなくて、よかった~☆」

加奈「可愛いです!わたしには似合わないくらい!」

加奈「可愛くなりたいなぁ…なれるかなぁ?」

加奈「わたしは平凡な子なので…すみっこでいいですよ~」


・「[コーラスリーダー]今井加奈以降はある程度自分に自信を持つようになっている
(デレマス「[コーラスリーダー]今井加奈+(特訓後)」アイドルコメント、「[コーラスリーダー]今井加奈+(特訓後)」親愛度MAX演出、「[ライクアバッドガール]今井加奈+(特訓後)」お仕事、「[ライクアバッドガール]今井加奈+(特訓後)」親愛度MAX演出、デレステ「[メモリアルデイズ]今井加奈+」親愛度600)

[コーラスリーダー]今井加奈_

※『LIVEツアーカーニバル 青春公演 シング・ア・ソング』にて主役に抜擢され、自分と重なる役を演じたことで「普通の女の子」という言葉にポジティブな意味合いをもたせるようになっていく。
加奈「『あの日何の取り柄もなく、消えそうだった私の心に強く響いた感動の歌…。今度は私が!』…物語もクライマックスですね!プロデューサーも感動させるようなフィナーレにしますからねっ!」

加奈「プロデューサーが普通の女の子でも、輝くステージに立てるって教えてくれたんです!その時の気持ち、思い出しました♪」


[ライクアバッドガール]今井加奈_

※また、[ライクアバッドガール]今井加奈ではPに頼ることなく自分でファッションの勉強をし、パンクファッションを着こなしてみせている。前述した「服に負けない自信の持ち方、教えてほしいですっ!」というセリフからの成長が伺えるカードとなっている。
加奈「ファッションは、服だけじゃない!」

加奈「じ、自分のスタイルで勝負、だぜ!」

加奈「わたし、プロデューサーにカッコいいわたしを見せたくて…グスッ。あれ? 泣いたらクールじゃないですね…でも…嬉しい…♪」

加奈「わたし、あまり要領がよくないので……ここまで来るのに、すごく時間がかかっちゃいました。でもゆっくり進んできた分、すっごく自信もあるんです!教えてもらったことは毎日読み返して、忘れないように覚えて……今日のLIVEは、その成果なんです!なので、その……今日までのわたしを褒めてほしいですっ!もしプロデューサーに褒めてもらえたら、明日からのわたしは、今日よりももっとキラキラできるって、思うんです!……褒めてもらえますか?」


・寝る前にメモを見返すのが日課らしい
(デレステ「今井加奈のウワサ」)

・ノートに「ここ重要!」といっぱいメモしてあるらしい
(デレステ「今井加奈のウワサ②」)
    
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