ツルゴアXXX

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14 2018

水本ゆかり 設定メモ

[冬のハーモニー]水本ゆかり_[プロフィール]
身長:155cm
体重:42kg
血液型:A
年齢:15歳
誕生日:10月18日
利き手:右
スリーサイズ:81/56/82
星座:天秤座
出身地:青森
趣味:フルート

・演奏会でのゆかりのフルートを聴いたPにスカウトされ、もともと自分で歌うことや「かわいいもの」に憧れがあったのもあり話を受けた
(デレステ「水本ゆかりとのメモリアル1」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、ステップアップエピソード2、デレステ「イベントコミュ Kawaii make MY day!」オープニング、「水本ゆかりの特訓エピソード」)

―楽屋―

ゆかり「ふぅ、今日の演奏会、最高にうまくいきました。ニールセンの協奏曲……。自分自身、今日の私は私でないみたい。練習でも、あそこまで合うことはなかったのに。あなたも素晴らしい音色って思ってくれましたか?ふふっ♪あら?あの……クラリネットの方……でしたか?お顔が少し違うような……。」
P「客席から来ました」
ゆかり「ええっ、じゃあ今日のお客様!?し、失礼しました……。私、うまく演奏できて嬉しくて、ぼーっとしてしまって……。ところであの……なにかご用でしょうか?」
P「(勧誘する)」
ゆかり「えぇと……アイドルのスカウトですか?スカウト、兼プロデューサーさん……。勧誘って、まさか、私をアイドルに……!?私の演奏する姿を見て、ピンときた……ですか。えぇと、とりあえず……ありがとうございます……。気に入っていただけたなら、うれしいです。それにしても、私がアイドル……。もちろん考えたことなんてありません。私につとまるとも思えませんし……。でも人並みに憧れはあります。楽器に頼らずに、自分で歌えたら楽しいだろうと、声楽家の方々を見るたびに思っていました。あの……親からは、あまり、うかつに人を信じるなと言われています。でも……お話、聞かせてもらってもいいでしょうか?だって、あなたは……私のフルートの音を、わかってくれましたから。……悪い人のはずはないと思います。ふふっ♪」

ゆかり「スカウトされた日のことは忘れられません。演奏会に来てくださったプロデューサーさんが…ふふっ」

ゆかり「最近、自分がアイドルになった時のことを考えるんです。私がアイドルを志したのは、なりたい自分になりたいと思ったからです。清楚であれと両親には教えを受けました。でも…私も、普通の女の子ですから、かわいいものに憧れもあったんです。ですから、プロデューサーさんにお声掛けいただいたとき…私の中にあった好奇心が湧き上がったんです。それで、こう思いました。思い切ってこの世界に飛び込んで、歌も、ダンスも、お芝居も…できるようになって、もっと新しい自分を見つけていきたいと…。今は…夢物語ですけど、きっと叶えてみせます。だから、その時まで、一緒に頑張りましょうね、プロデューサーさん…。ふふっ♪」

ゆかり「……そんなこと、ありませんよ。私も、同じことを考えることが、ありました。いえ、今もそう思っています。私、ずっと清楚であれ、と教えられてきましたから。私も、普通の女の子がするような可愛いことや、可愛くなることに、ずっと憧れてきたんです。」

ゆかり「あの……プロデューサーさん、聞いてもらえますか?私の憧れ……。子供の頃から夢見ていたことについてです。両親からはずっと、清楚であれと教えられてきました。このフルートを習いはじめたのも、その一環で……。行儀のよい身なりは嫌いではないのですが……やっぱり、かわいい格好もしてみたいんです。私も、普通の女の子ですから。アイドルになれば、きっとその夢、かないますよね。私も、私だって……憧れの姿に……!わぁ、この衣装……!そうです、こんな服がずっと着てみたかったんです。アイドル水本ゆかり、これからお願いします。」


・フルートは両親に勧められて幼少の頃からやっている
(デレマス「水本ゆかり(特訓前)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「水本ゆかり【N】」ホーム、プロフィール)

ゆかり「…水本ゆかりと申します。幼少のころよりフルートをやっていましたから、音感は良いんですよ。人前で歌ったことはありませんけれど…プロデューサーさん、ご指導、よろしくお願いします」

ゆかり「ええ、フルートは幼少の頃から、ずっと。趣味というより、もう私の一部というべきでしょうか」

ゆかり「フルートをはじめたのは、両親に言われたからで。でも性に合うようです」

ゆかり「…水本ゆかりと申します。幼少の頃からフルートをやっていましたので、吹奏楽のステージなら経験があります。でも歌の方は、まったくの未経験で…。一から教えていただけますか?」


・新しい事に挑戦するのが好き
(デレマス「[純粋奏者]水本ゆかり(特訓前)」マイスタジオ、「[純粋奏者]水本ゆかり+(特訓後)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「[清純令嬢]水本ゆかり」ルーム)

ゆかり「新しい趣味も見つけたいですね」

ゆかり「新しいコトはいい刺激になります」

ゆかり「趣味でもなんでも新しい事っていいですね。これからも色んな事にチャレンジして、ト…トップアイドルを…目指したいです。…プロデューサーさん、これからも私と一緒に成長してくださいね? …ね♪」

ゆかり「こう見えて私、新しい物事が好きなんです。でも自分から始めるのは得意ではなくて」

ゆかり「もっといろんなことに挑戦できたら…バラエティとかもできるかしら」


・お芝居の仕事に興味がある
(デレマス「[純粋奏者]水本ゆかり+(特訓後)」お仕事、「[清純令嬢]水本ゆかり(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、「[清純令嬢]水本ゆかり+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、11~30、Lv21~30、Viレッスンエピソード2)

[清純令嬢]水本ゆかり+

ゆかり「…実はお芝居に興味があります」

※前述のセリフはこの「[清純令嬢]水本ゆかり」で舞台の仕事をすることになる展開の伏線でもあった。
ゆかり「新しいおしごと…演劇の…ずーっと台本おぼえて…て…うーん」

ゆかり「ゆめの…舞台…だから…」

ゆかり「ふあぁ…台本おぼえなきゃ…プロデューサーさんもいっしょに…」

ゆかり「おしばい…いっぱいれんしゅう」

ゆかり「スポットライトの光に照らされて、全身で感動を伝える…演じることもアイドルのお仕事の1つなのですね。この拍手は、そんな世界を教えてくれたプロデューサーさんにも聞いていただきたいです…」

ゆかり「うふふ…楽しいです…」

ゆかり「セリフは全部覚えちゃいました♪」

ゆかり「厳しい指導をしていただいたので、演技にも自信がつきました」

ゆかり「オーディション…もしも役をいただけたなら、道ばたの木の役でも…そんな役はありませんか」

ゆかり「演劇にも興味があります。たくさんの素敵なオペラやミュージカル…華やかさに憧れましたから」

ゆかり「お芝居って、やるのも楽しいです。私が、やんちゃな子供にも、妖艶な大人の女性にもなれて」

ゆかり「ここでキッと目線を…あっ、プロデューサーさん…!すみません、にらんだわけではありません。先ほどのヴィジュアルレッスンの復讐です。驚かせてしまって、すみません。でも…こうして表情の練習をしていると、楽しいんです。私、こんな顔ができたんだって…。まばたきや、視線…普段は意識しない部分まで、しっかり意識すること…。お芝居の基本を知れば知るほど、楽しくって。それに、今の自分に何が足りないのか分かることが、とても楽しいんです。これを糧に、大きく成長できるような気がして。ふふっ、プロデューサーさん…。私がこれからどんな風に成長するか…どうか、やさしく見守っていてくださいね。お願いします。」


・恋愛の演技が苦手
(デレマス「[清純令嬢]水本ゆかり+(特訓後)」お仕事(親愛度MAX)、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、ボード3解放セリフ)

ゆかり「私には経験がないもので…愛を語るシーンは…うまくできなくて」

ゆかり「感情を出す演技は、まだまだ稚拙だと…例えば、恋とはどのような気持ちなのでしょう」

ゆかり「笑うこと、怒ること、悲しむこと…激しい心の動きがわかってきました。恋?それは…まだ」


・「フルートのような涼しい声」とよく人に言われる
(デレマス「アイドルLIVEロワイヤル」後半ステージボス 後半ステージ4日目H)

開始前コメント⇒ゆかり「フルートのような涼しい声だとよく言われます。今日は歌い過ぎていますけど、それでも…」
バトルコメント⇒ゆかり「歌心だけは、みずみずしく!」
バトル後コメント⇒ゆかり「…経験不足ですね。ノドの調子をうまくカバーできませんでした」


・最初の頃はやや笑顔が固かった
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

ゆかり「えぇと…やはり、私の笑顔は少し固いでしょうか?表情を意識すると、ぎこちなくなって…」


・最近友人から「笑顔が素敵」「大人っぽくなった」と言われるようになった
(デレマス「[自然なテンポ]水本ゆかり(特訓前)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

ゆかり「最近、お友達から「顔つきが変わってきたね」と言われました。笑顔が、素敵だと。間違いなくプロデューサーさんの影響だと思います。なぜって…私を導いてくださる大切な指揮者ですから…」

ゆかり「最近、大人っぽくなったと友達にいわれました。うふふっ…大人っぽいそうです、私」


・両親が過保護なのもあって家事の経験が殆ど無い。そのため掃除や料理の練習をしている
(デレマス「[ウェディングI.C]水本ゆかり+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事,、「[誠実なる花嫁]水本ゆかり(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX)、「[誠実なる花嫁]水本ゆかり+(特訓後)」お仕事、「第2回ドリームLIVEフェスティバル 節分SP」第5ラウンド エントリー3 超☆マメ掃除委員会)

[誠実なる花嫁・S]水本ゆかり

ゆかり「お恥ずかしい話ですが、ほとんど家事の経験がないんです。過保護な父や母につい甘えてしまって…。今回のお仕事を機に、きちんと家事をこなせる女性に成長したいと思います」

ゆかり「家事は、知識だけなら一応…」

ゆかり「基礎からきちんと学びたいです」

ゆかり「まずは整理整頓から…!」

ゆかり「家事のレッスンにも打ち込みます」

ゆかり「おつかれさまです、プロデューサーさん。はい、事務所の床を掃除しています。お仕事の花嫁修業で学んだことの復習をと思いまして…あ、今、お茶をお淹れしますから、少しお待ちくださいね」

ゆかり「両親とも、私が家事をする姿を見て驚いていました。プロデューサーさんにお会いして、お礼が言いたいそうですよ」

ゆかり「料理も少しできるようになりました。何かお作りしましょうか?」

ゆかり「花嫁修行は楽しいです」

※出現時
清美「鬼は外!福は内!ちらばる豆!…とあらば、我々の出番ですね!」
ゆかり「はいっ♪隅々まで、ピカピカに…はりきってまいりましょう!」

※LIVE開始時
清美「サボりは厳禁ですよっ!」
響子「しっかり手を動かして♪」

※勝利
清美「せっかく呼び込んだ福ですから!清い空間で迎えましょう!」
ゆかり「清潔を保つコツは、お掃除を楽しむことですね。さあ、ご一緒に…」

※引き分け
ゆかり「床がつるつる…!お掃除、頑張りすぎちゃいました…?」
響子「滑らないように気をつけて!何でもやり過ぎは厳禁ですね」

※敗北
響子「見落としがちな狭い所も、しっかり確認しないといけませんね!」
清美「勿論、見逃したりしません!汚れは残さず超☆取り締まります!」


・料理上手な従姉妹がいる
(デレマス「リフレッシュルーム メロウ・イエローの○○修行!?」)

ゆかり「先日、親戚の集まりがあったのですがそのときにお料理が上手な従姉妹とお話する機会があったんです。なんでも花嫁修業中だとか…。それで、私も以前そういうお仕事をしたことを思い出しまして。」


・冗談を言うのも好き
(デレマス「[冬のハーモニー]水本ゆかり+(特訓後)」LIVEバトル、お仕事(親愛度UP))

ゆかり「冗談も…好きですから♪」

ゆかり「水本ですから、お水は得意なんです。…わ、笑ってください~!」


・水泳はあまり得意ではないが水に浮くことは好き
(デレマス「[エフォートブリランテ]水本ゆかり(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、思い出エピソード後編、「[夏島☆シーサイド]水本ゆかり(特訓前)」LIVEバトル、「アイドルプロデュース 夏島☆シーサイドLIVE!!」波打ち際 TOPページ・3日目、スペシャルコミュ)

[エフォートブリランテ]水本ゆかり

ゆかり「お水に浮くのは好きなんです。ただ、泳ぐのは上手でなくて…」

ゆかり「泳ぐ姿が綺麗だと、素敵ですよね…私も、そうなりたいです」

ゆかり「はぁ、はぁ、……どうでしょうか、プロデューサーさん。始めたころよりも、フォームはよくなっているでしょうか。……よかった。私、決して泳げないわけではないんですが……上手だと胸を張れるほどでもなくって……少し、気にしていたんです。泳ぎが上手な方を見ると、綺麗で憧れます。……でも、憧れてばかりでは、上達しませんよね。練習を積み重ねないと。でも、ひとりでは、自分がどう泳いでいるのかわかりませんし……お友達とでは、ついつい、遊んでしまいそうで……。だから思い切って、プロデューサーさんにお相手をお願いしたんです。快く引き受けてくださって、ありがとうございます。見ていてくださると、心の支えになりますね。レッスンがつらいときや、LIVEでどうしようもなく緊張してしまったときのように。今日、プールから上がるまでには、必ず……綺麗に泳ぐ私をお見せします。だから、もう少し……お付き合いをお願いしますね♪」

ゆかり「バタ足競争なら、少々…」

ゆかり「泳ぎの練習…成果を見せますよ、ふふっ」

ゆかり「もし良ければ…一緒に泳いでみませんか?以前より、遠くまで泳げるようになったんです」
パーフェクト⇒ゆかり「泳ぎ疲れたら、またプロデューサーさんが手を引いてくださるんですか?それなら、安心です♪」
グッド⇒ゆかり「私はバタ足ですが…安心してください。由愛ちゃんが、浮き輪を貸してくれましたから」
ノーマル⇒ゆかり「競争は…まだ、自信がないのですが。プロデューサーさん、お手柔らかにお願いしますね」


・運動は苦手というほどではないらしい
(デレマス「[エフォートブリランテ]水本ゆかり+(特訓後)」マイスタジオ、親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~30、Lv1~10、Lv21~30、Daレッスンエピソード1、2)

ゆかり「私だって、運動が苦手でないところ、みせますからっ。えいっ」

ゆかり「小学生の頃の運動会は…家族の声援が嬉しかったです。プロデューサーさんの声援は、それと同じ温かさに満ちています…ふふっ」

※一方で「ぷちデレラ」のテクニカルレッスンDAでは「運動はあまり(得意ではない)」と語っている。
ゆかり「ダンスを学べば、今までの私にはない表現ができるかも…。ただ、運動は、あまり…」

ゆかり「足が…思うように動きません…。弱音を吐いてはいけませんよね…もっと集中します」

※しかし、レッスンを重ねる内に苦手だったダンスを克服するようになっていく。
ゆかり「難しく考えず、楽しめばよかったんですね。そうすれば、踊りは、自然と軽やかに…」

ゆかり「旋律を体で感じて…ありのままに動く…。フルートと同じように、余計なことは考えず…ですね」

ゆかり「はぁ、はぁ……プロデューサーさんに、このような…はしたない姿を見せて、本当に…すみません。ですが、ダンスレッスンの直後で……。お芝居や歌以上に…ダンスは、とても難しいですね…。こんなに激しい動きを、短時間で行うなんて…生まれてはじめてかも…。それに、感情のままに体を動かすというのも、初めての経験です。ですから、なにをどう…動かせばよいものやら……。新しいことに挑戦すれば…、壁にぶつかることもある。…当然のことですよね…。自分の未熟さを、あらためて感じます。いつかきっと、この壁も乗り越えられるはずです。今はそう信じて、精一杯、練習するだけ…、そうですよね、プロデューサーさん…?」

ゆかり「ふぅ…ダンスは、相変わらず難しいです。まだ、思ったように踊ることはできません。…でも、昔より成長している実感があります。なんだか、子供の頃のことを、思い出してしまいます。子供の頃に、フルートを習い始めたときもこういう気分でした。最初はどうすれば音が出るのかも、分かりませんでした。でも、先生の指導は厳しくて…つらいと思ったこともありました。でも、それ以上に悔しかったんです。いつか先生が驚くくらい、上手くなりたいと思って…それで、たくさん練習しました。きっと、負けず嫌いなんですよね。…だからダンスも、もっと頑張ります。そして、プロデューサーさんも驚かせますよ。約束します。」


・あまり体力には自信がない
(デレマス「ぷちデレラ」ベースレッスン Lv1~10、Lv11~20)

ゆかり「体力には自信がなくて…でも、吹奏楽は体力が資本ですから、私でもきっと…」

ゆかり「ステージの上で…息を切らすようなことはしたくありません。もっと、体力をつけないと…」


・フルートをやっているのもあり、かなり肺活量が鍛えられている
(シンデレラガールズ劇場第752話)

シンデレラガールズ劇場第752話

・浮き輪を膨らませるのが得意
(デレマス「アイドルプロデュース 夏島☆シーサイドLIVE!!」波打ち際 ノーマルコミュ)

ゆかり「日陰でゆっくりするのも良いですが、せっかく水着で来ましたから…。海に入るのも良いですね」
パーフェクト⇒ゆかり「お水をかけ合って、遊ぶのですか?じゃあ…えいっ!ふふっ、楽しいですね。えいっ♪」
グッド⇒ゆかり「念のため、浮き輪を膨らませて…ふぅーっ。ふふっ…私、浮き輪を膨らませるの、得意みたいです」
ノーマル⇒ゆかり「あまり、海で泳いだ経験はないのですが…少し、泳いでみようかと思います。新たな挑戦です♪」


・由愛の事を妹のように思っている
(デレマス「アイドルプロデュース 夏島☆シーサイドLIVE!!」LIVEステージ プロデュース、ナイトビーチ ノーマルコミュ)

ゆかり「ルビーとサファイア、元は同じ石…。私と由愛ちゃん、姉妹みたいです♪」

ゆかり「熱狂が過ぎ去って…みんな、のんびり過ごしています。これなら、清美さんも心配無用ですね♪」
パーフェクト⇒ゆかり「プロデューサーさん、あちこち飛び回って大活躍でしたね。ふふっ。もしかして、貴方も妖精さん?」
グッド⇒ゆかり「由愛ちゃん、おねむの時間でしょうか。ほら、手を繋いで…?ふふっ、本当に妹みたいですね…♪」
ノーマル⇒ゆかり「かな子さんと、千秋さん…お姉さんらしい、頼もしい背中でした。私ももっと成長できたら…」


・天然な言動が多い
(デレステ「水本ゆかり1コマ劇場①」「水本ゆかり1コマ劇場②」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、シンデレラガールズ劇場第63話、第158話、第485話、デレステ「イベントコミュ あいくるしい」第3話、「イベントコミュ With Love」第3話、「イベントコミュ Kawaii make MY day!」第1話、「イベントコミュ 美に入り彩を穿つ」エンディング、デレマス「リフレッシュルーム メロウ・イエローの○○修行!?」)

水本ゆかり1コマ劇場1 水本ゆかり1コマ劇場2


ゆかり「「天然」とは、どういう意味なのでしょうか?人から、そう評されることがありまして…」


シンデレラガールズ劇場第63話 シンデレラガールズ劇場第158話 シンデレラガールズ劇場第485話

かな子「ふふっ。ゆかりちゃん、ちょっと天然っぽいところあるもんね。」
ゆかり「え、私、天然ではありませんよ……?」
紗枝「ふふ。それ、天然の子がよく言わはるやつやなぁ~。」
ゆかり「そうなのですか……?」

きらり「ふふっ。本当に、野球が好きなんだぁ~☆ 」
ゆかり「それだけお好きだと、旦那様となる方も、野球好きの方なのでしょうね。」
友紀「ん~? それはどうかな?そりゃ、話が合うほうがいいと思うけど、野球が好きじゃなくても、どっちでもいいよ!」
ゆかり「なら、友紀さんはどんな人がタイプなんですか?」
友紀「ゆ、ゆかりちゃん……。強気のド直球だね。それとも、天然?」

美嘉「アタシの方こそ、ゆかりちゃんから、そんな質問くるなんて意外だった。もっと、カタいカンジの質問かと思ってたからさ★」
ゆかり「そんな……有香ちゃんからは柔らかいって言われますよ?私は、法子ちゃんの方がもっと柔らかいかなって思いますけど……。」
美嘉「……なんの話?」
ゆかり「えっと、柔軟性?」
美嘉「アハハ★何それ、ウケる!」

フレデリカ「フレちゃん、シューコちゃんがいないから寂しくて10時間くらいしか寝られなかったよ~。」
ゆかり「フレデリカさん。大丈夫ですか?寝すぎはかえって体に良くないそうですよ?」
周子「あー……シューコちゃん、ツッコミ放棄~。紗枝はん、あとは任せた~。」

法子「いいなー、お嫁さん!あたしもいつかなりたいなー♪『お帰りなさい、あなた♪ご飯にする?お風呂にする?それともドーナツ?』なーんて♪」
ゆかり「法子ちゃん、お家に帰ったらまずは手洗い・うがいでは?」
有香「突っ込むところ、そこ!?」


・争いごとなどは性に合わない
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

ゆかり「争い事や、荒々しいことは性に合わないようで…。何事も、穏やかに生きたいですね」


・家では日常的にクラシック音楽が流れており、その影響でクラシックに親しむようになった
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

ゆかり「家では日常的にクラシックが流れていましたから…自然に私も、親しむようになったんです」


・最近はポップスも聴くようにしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

ゆかり「勉強のため、ポップスを聴き始めたんです。私が思っていた以上に、広く、豊かな世界でした…」


・これまであまりバラエティ番組を視聴してこなかった
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

ゆかり「バラエティ番組への出演…家ではあまり視聴しないもので、未知の世界ですね」


・音楽関係の技術の理解と上達が早い
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、Voレッスンエピソード1、デレステ「水本ゆかりとのメモリアル2」)

ゆかり「音楽に関する技術の理解と上達は早いそうです。フルートを習っていたおかげなのでしょうね」

ゆかり「あっ、プロデューサーさん。もしかして、様子を見に来てくださったのですか?ふふっ、ありがとうございます。ヴォーカルレッスンでしたら、順調に進められています。トレーナーさんからも、音楽の基礎については問題ないと褒めていただけました。幼少の頃からフルートを学んでいたおかげですね。でも…それだけではアイドルとしては、まだ足りないとも言われてしまいました…。知識として理解するのと、実践するのとは大違いですね。感情的に歌い上げる…というのは、どうにも難しくて…。でも、アイドルになったのですから、フルートではなく…自分の声で、想いを届けられるように、自分を磨いていきたいと思います。」

ゆかり「ボーカルレッスン、ありがとうございました。一音一音、ていねいにやってみましたけど、いかがでしたか?」
P「(完ぺきだとホメる)」
ゆかり「ありがとうございます。フルートをやっていた経験が生きましたね。私、音階の正しさだけには自信があるんです。アイドルの歌唱も、意外にすんなりいけるかもしれません。」


・レッスンが好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

ゆかり「レッスンは好きです。昨日までできなかったことが、今日はできる…とても素敵ですね」


・夕食後は家族で音楽鑑賞をしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

ゆかり「夕食後は、家族で音楽鑑賞をするんです。最近ですと…アイドルソングを聴いたりとか…」


・ファッションや流行に疎い
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ、ぷちショップ、デレステ「水本ゆかり【N】」ホームタップ時、「イベントコミュ Kawaii make MY day!」第2話)

ゆかり「私が衣装を選ぶと…無難なものになりそうです…。もっともっとセンスを磨きますね」

ゆかり「お恥ずかしいことに、流行はよく存じません…いろいろと教えていただけますか?」

ゆかり「華がない服装でしょうか。あまり、センスというものがわからなくて」

ゆかり「私も……今でも、母から送られてくるものをほとんどそのまま着ています。自分で買ったりすることは、ほぼなくて……。」


・大人っぽい服装に憧れがある
(デレステ「[清純令嬢]水本ゆかり」ルームタップ時)

ゆかり「大人っぽい服装には憧れますけど…まだ少し早いかと思って…」


・別にお嬢様育ちというわけではない?
(デレステ「水本ゆかり【N】」ホーム)

ゆかり「とくにお嬢様というわけでは…。ただ、教育の方はそれなりに、です」


ゆかりは西園寺琴歌、涼宮星花からなる『ノーブルセレブリティ』というユニットを組んではいるが、2018年3月現在ゆかり自身が『お金持ちのお嬢様』と明言されたことは無い。

・よくオーケストラのコンサートを聴きに行く
(デレステ「水本ゆかり【N】」ホーム)

ゆかり「コンサートなら、よく聴きにいきます。主にオーケストラですね」


・幼い頃からストレートヘアー。髪をいじる勇気がないらしい
(デレステ「水本ゆかり【N】」ホームタップ時)

ゆかり「はい、髪は幼い頃からストレートです。いじる勇気も、あまりなくて…」


・カクテルドレスは着慣れている
(デレステ「[クラシカルハーモニー]水本ゆかり」ホームタップ時)

[クラシカルハーモニー]水本ゆかり

ゆかり「カクテルドレスですか?衣装より着なれているかもしれませんね」


・外国の古典文学や戯曲は一通り抑えている
(デレステ「[清純令嬢]水本ゆかり+」ルーム)

ゆかり「外国の古典文学や戯曲なら、有名なものは一通り…父が好きなんですよ」


・テレビドラマのお仕事で競演した事をきっかけに紗枝と仲良くなった
(デレステ「イベントコミュ あいくるしい」第1話、「[Kawaii make MY day!]水本ゆかり」ホームタップ時)

紗枝「せやなぁ。うちも、同じ気持ちどす。ゆかりはん。これから、仲良うしたってや~。」
ゆかり「まゆさん、紗枝さん……。こちらこそ、ふつつか者ですが、仲良くしていただければ嬉しいです。よろしくお願いします。」
まゆ「こちらこそ。うふふ。」
紗枝「なんや、ゆかりはんが嫁入りしてきはるみたいやなぁ~。」
ゆかり「嫁入りだなんて、そんな……。」
まゆ「でも、まゆ、思うんですけど……。」
紗枝「なんどすやろ~?」
まゆ「紗枝ちゃんとゆかりちゃん、なんだか……。」
ゆかり「なんだか……?」
まゆ「似てますね。黒髪の雰囲気とか、落ち着き具合とか……。」
紗枝「ほんまどすか~。ゆかりはんの方が身長はありますけど~。」
ゆかり「……そうですね。あとは……私、A型の右利きですけど、紗枝さんは?」
紗枝「あら~、うち、AB型やなぁ~。個性的、いうてよう言われるんどす~。」
まゆ「お誕生日はいつです?」
紗枝「10月18日どす~。」
ゆかり「10月18日です。」
紗枝「あら~?」
ゆかり「あら……。」
紗枝「ふふっ。天秤座どすか?」
ゆかり「そうですね。ふふふっ。」
紗枝「なんや、とたんに親近感湧いてきましたわ~。ゆかりはん、紗枝さんなんて言わんと、紗枝ちゃん、て呼んでくれはってええんどすえ~♪」
ゆかり「ふふっ。ありがとうございます。紗枝ちゃん、よろしくお願いしますね。」
まゆ「ふふ。こうして、新しい繋がりが広がっていくのって、いいですよね。」
紗枝「せやなぁ。」
まゆ「これからのレッスンやお仕事本番も、楽しみですね♪」
ゆかり「はい♪」


部屋にはあの日のツーショット
[Kawaii make MY day!]水本ゆかりでの『女子寮・ゆかりの部屋』には紗枝とのツーショット写真も飾られている

ゆかり「あれは、前のお仕事の写真です。どれも、見返すと力をくれるんですよ」


・紗枝から貰ったお香を大切に使っている
(デレステ「[エアリアルメロディア]水本ゆかり」カードイラスト、ホームタップ時、「ストーリーコミュ」第41話)

[エアリアルメロディア]水本ゆかり

ゆかり「紗枝ちゃんから頂いたお香…心が落ち着きます。今度お返ししないと」

※また、デレステのストーリーコミュ第41話ではゆかりが「ある人から貰った桜の花があしらわれた大切なペン」を裕子たちに探してもらう一幕がある。このコミュが実装される3か月程前のイベントが『あいくるしい』であり、桜の花のデザインを選んでいる人物という点から「送り主は紗枝」と見る向きが強い。
―女子寮―

裕子「というわけで、お困りさんを探してやってまいりました!女子寮!ここから、お困りエナジーの波動を感じますっ!
ゆかり「うーん……?」
雫「あ、ゆかりちゃんがいますー。困ってるかどうかは分かりませんが、お話を聞いてみましょうかー。」
裕子「おはようございます、ゆかりちゃん!良ければ、このエスパーユッコとゆかいな仲間たちにお聞かせくださいっ!」
ゆかり「あ……裕子ちゃん。あの、先ほどまで使っていたペンが見当たらなくなってしまって……。」
裕子「探し物ですかっ!探し物といえば、芳乃ちゃんかエスパーユッコ!というわけで、私たち、超能力同好会がバビっと解決!ただちに見つけてみせますよっ!」
ゆかり「超能力同好会……?」
早苗「あー、その辺は、話すと長くなるから、おいといて。遠慮なくあたしたちを頼っちゃって!」
ゆかり「手伝ってくださるのですか?でも……そんな、この程度のことで申し訳ないです。」
裕子「いいんですよっ!困ってる人を放っておく方が、私にはムリですからっ!」
雫「はいー。それに、みんなで探した方が、早く見つかりますしー!」
ゆかり「みなさん……ありがとうございます。それでは、お言葉に甘えて。お願いいたします。」
早苗「それで、ちょっと聴取をさせてもらいたいんだけど……なくしたのはどんなペン? 形や、色なんかを詳細にお願い。」
ゆかり「えぇと……桜の花があしらわれたペンで……。この部屋で使っていたので、どこかにはあるはずなのですが……。」
裕子「ふむふむ。それでは、私のさいきっくで探してみましょう!……じゃじゃん!ダウジングですっ!いきますよーっ。むむむ~ん……むむむ~ん!ペン~……桜のペン~……。」
ゆかり「……だ、大丈夫でしょうか?」
早苗「だ、大丈夫よ!さ、あたしたちも手分けして探しましょ!」
ゆかり「は、はいっ。」
雫「はいーっ!」

***

雫「見つかりませんねー。ユッコちゃん、どうですかー?」
裕子「いろいろと見つかりました!キノコのペン、ドクロのペン、ドーナツのペン……。でも、ゆかりちゃんのペンらしきものは……。」
ゆかり「そうですか……。
あの、みなさん、ありがとうございました。これ以上、お時間をとらせるわけには……。」
早苗「まだ、あきらめるには早いわよ!こういう時はね、行動を振りかえってみるの。ペンって、どこで使ってた?」
ゆかり「ええと……こちらのテーブルで。お友達に、お手紙を書いていて……。」
雫「そのあたりは、いっしょに探しましたねー。」
ゆかり「はい……あっ。そういえば、その後、母から電話がきて……そうだ、窓際の方へ……。」
早苗「こっち?えーっと……よっ。あ、この棚の裏……。奥の方に何か落ちてるわ。」
ゆかり「えっ……あ、ありましたっ。私のペンですっ。でも……うーーんっ……手が届きません。」
裕子「ここは私のさいきっくの出番ですねっ!念力で動かしてみせましょうっ!……むーーーんっ。」
雫「動きませんねー。何か、長い棒みたいなものがあればー……。」
早苗「長い棒?……そこにあるじゃない。」
雫「あっ。」
裕子「んっ?」

***

裕子「みなさん、ありがとうございました!このペンは頂き物で……。本当に見つかってよかった……。」


・[エアリアルメロディア]水本ゆかりで着ている服は寮での普段着
(デレステ「[エアリアルメロディア]水本ゆかり」ルームタップ時)

ゆかり「あの…実はこれ、寮で着ている普段着で…ちょっと不思議な気持ちです…」


・普段は河川敷でフルートの練習をしている
(デレステ「イベントコミュ With Love」第1話)

―河川敷―

ゆかり「~~~~♪」
悠貴「わぁっ!ゆかりさん、とってもすてきでしたっ!音色が澄み切っていて!」
ゆかり「ありがとうございます。でも、指使いが、ぎこちなくなってしまいました。まだまだ、練習が足りませんね。」
悠貴「そんな、プロみたいでしたよっ!でも、意外でしたっ。ゆかりさんが、河川敷でフルートの練習をしてるなんてっ。ちょっと親近感がわきましたっ!私も走り込みで、よく来てるのでっ。」
ゆかり「ふふ、河川敷仲間ですね。 」
悠貴「仲間かぁっ……。えへへっ、嬉しいですっ!」


・SSRの衣装[エアリアルメロディア]で歌った姿が雑誌でレビューされた事で「ゆかり様」というあだ名が出来た
(デレステ「水本ゆかりのポスター①」フレーバーテキスト)

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水本ゆかりのポスター。
神々しい舞台で凛と歌うその姿は、まさしく音楽の女神。
と、雑誌にレビューされ、ゆかり様と呼ぶファンが出現。


・自分の吹くフルートの音色で眠ったことがあるらしい
(デレステ「水本ゆかりのウワサ」)
   
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