ツルゴアXXX

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16 2018

乙倉悠貴 設定メモ

[ハートリープアップ]乙倉悠貴_[プロフィール]
身長:164cm
体重:40kg
血液型:A
年齢:13歳
誕生日:10月6日
利き手:右
スリーサイズ:70/53/74
星座:天秤座
出身地:岡山
趣味:ミックスジュース作り・スクラップブック作り

・自分より背が高い人がアイドルとして人々を楽しませている姿に憧れ、オーディションに参加し合格した
(デレステ「乙倉悠貴とのメモリアル1」、デレマス「乙倉悠貴(特訓前)」お仕事(親愛度MAX))

―オーディション会場―

P「次の方……。」
悠貴「はいっ。乙倉悠貴、中1ですっ。私、アイドルになりたいんですっ!」
P「まずは自己紹介と自己PRを」
悠貴「あっ、す、すみませんっ!中学では陸上部に所属してて、ハードルが得意ですっ!それから……それからっ。えっとっ、周りに勧められて、ジュニアモデルをやった経験がすこしだけありますっ。あ、でも。それはただ背が高いからで……。」
P「どうして、アイドルに?」
悠貴「私、自分の背の高さがずっと、苦手だったんです。でも、私より背が高いアイドルさんが、テレビに出て、歌ったり、踊ったりしててっ!とってもすてきでしたっ!見てる観客の人もみんな笑ってて……。そういうの、いいなぁって思ったんですっ!私もあんまふうになれたらなって、憧れてっ!だから、アイドルになってみたいって思いましたっ。」
P「アイドルは簡単じゃないよ?」
悠貴「やっぱり、私みたいな子どもじゃ、難しいですか……?」
P「高いハードルだ」
悠貴「そうですよね……高いハードル……。アイドルになるのは難しいことだって、私も思うんです……。ハードルは、得意なんですけどね……。……あっ!」
P「君なら、跳べる」
悠貴「……はいっ!どんな困難でも、飛び越えてみせますっ!よろしくお願いしますっ!」

悠貴「アイドルは自分からやってみたいって思ってっ。だから頑張りますっ」


・ジュニアモデルの経験がある
(デレマス「乙倉悠貴(特訓前)」アイドルコメント、「乙倉悠貴+(特訓後)」お仕事、「[メルヘンアニマルズ]乙倉悠貴+(特訓後)」お仕事、「アイドルチャレンジ 新年かくし芸SP」オーディション会場 お仕事、チャレンジレッスン 難易度A、「[秋風乙女]乙倉悠貴+(特訓後)」お仕事、「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」ワイキキ沖・夜 最終日追加分スペシャルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv1~10、Lv21~30、テクニカルレッスンVi Lv1~30、Lv21~30、Viレッスンエピソード1、ステップアップエピソード2、デレステ「乙倉悠貴【N】」プロフィール、親愛度20、ホーム、「乙倉悠貴とのメモリアル2」)

悠貴「はいっ。乙倉悠貴、中1ですっ。えっとっ、ジュニアモデルの経験ならすこしだけっ…あっ、でもそれはただ背が高いからでっ。あのっ、こんな私でもっ、可愛いアイドルになれますかっ?憧れなんですっ」

悠貴「モデルのお仕事とは少し違いますねっ。でも、すごく楽しいですっ」

悠貴「はい、ポーズですねっ!笑顔でっ!モデルでしたから、できますっ!」

悠貴「着物はモデルの時に少しだけ、経験がありますっ」

レッスン前⇒悠貴「どんな質問をされるのか分かりませんけど、大丈夫ですよっ!」
レッスン結果(ノーマル) ⇒悠貴「モデルをしてた頃、撮影中に話しかけられる事、多かったのでっ!」
レッスン結果(パーフェクト)⇒悠貴「お話は慣れてますからっ…はいっ!よろしくお願いしますっ!」

悠貴「ジュニアモデルの頃とは、違う私になれてる…そんな気がしますっ!」

悠貴「今回のハワイ旅行は、オフのお仕事も新鮮な体験ばかりで…すごく楽しかったですっ!」
パーフェクト⇒悠貴「いつかまた、こんな場所に来たいな…プロデューサーさん、これからもよろしくお願いしますっ♪」
グッド⇒悠貴「モデルの頃も、撮影旅行はありましたけど…こんなに賑やかで楽しい旅は、初めてですっ」
ノーマル⇒悠貴「クラスのみんなも喜んでくれるかなっ? お土産も買ったし、話したいこともたくさんっ」

悠貴「フワフワでかわいいアイドルが夢なんですけどっ、モデルだったから、ファッションの仕事も好きですっ!」

悠貴「ジュニアモデルの頃も、オーディションはありましたっ!でも、やっぱり緊張しちゃいますねっ…」

悠貴「ジュニアモデルの時からファンだったって子が、今も応援してくれてっ!私の宝物ですっ!」

悠貴「モデルの頃も表情の練習はしましたけど、お芝居は全然違いますねっ。勉強しなきゃっ!」

悠貴「モデルで大人っぽい写真を撮るのも好きでしたけど、私はやっぱり可愛くなりたくってっ!」

悠貴「あっ!お疲れさまですっ、プロデューサーさんっ!今、ヴィジュアルレッスンが終わったところなんですっ。怒ったり悲しんだり、大変ですっ。でも、けっこうほめられることも多いんですよっ!ジュニアモデルだった頃は、笑顔とかキメ顔とか、いっぱい練習しましたからっ!ほめてもらえるとうれしいですっ!えへへっ!あっ、でも、レッスンが上手くいったからって、調子に乗っちゃダメですよねっ!アイドルとモデルのお仕事は全然違いますねっ。だから、できないこともいっぱいあって…。勉強することが、いっぱいなんですっ!よーしっ! これからも、たっくさんレッスンして、いろんなお仕事がんばりますっ!かわいいアイドルユウキになりたいからっ!」

悠貴「えっとっ、ジュニアモデルのころ…ですかっ?いろんなお洋服が着れて、いっぱい写真撮って、とっても楽しかったですよっ!カッコイイ、大人っぽいってほめてもらえて、うれしかったけどっ、でも私…かわいいのが好きでっ、かわいいアイドルになりたくてっ!でもっ、私って背が高いから無理なのかなって…。そんなとき、テレビで、背が高いのにすっごくかわいいアイドルを見たんですっ!びっくりしたんですけどっ、私もこうなりたいなってっ!こんな私でも、かわいいアイドルになれるかもってっ、思えたんですっ!だから、一生懸命がんばりますねっ。だいじょうぶですっ!プロデューサーさんのこと、信じてますっ!プロデューサーさんですもんねっ!」

悠貴「乙倉悠貴ですっ。先輩がたくさんいるこの事務所で、アイドルになれるのがうれしいですっ。ジュニアモデルのお仕事もしたことありますけど、私はアイドルになりたかったですからっ!」

悠貴「モデルとアイドル。同じ芸能界のお仕事だけど、やっぱり違うなぁって実感しましたっ!モデルはカメラに向かって、衣装を見せるようにポーズをとる。でも、アイドルは違うんですねっ!ファンの人に向かってポーズをしますよねっ。そして、ファンの人の笑顔から、元気をもらえる。それって、なんか楽しいコンビネーションですっ!」

悠貴「ジュニアモデルの世界は、意外と厳しいんです…あ、知ってますっ?」

―レッスンルーム―

悠貴「初レッスン、よろしくお願いしますっ!で、今日は何をするんですかっ?」
P「ビジュアルレッスン」
悠貴「わかりましたっ。ジュニアモデルをしてたので、カメラ前は慣れていると思いますっ。じゃあ、さっそく指示をお願いしますっ!」
P「可愛くポーズ」
悠貴「えっ、私が可愛くしてもいいんですかっ?えへへっ、なんだか、照れちゃいますっ。モデル時代はボーイッシュなものを着ることが多かったんですっ。だから、可愛くって言われたこと、あんまりなくてっ!モデルとアイドルって、似てるようで、全然違うんですねっ!服じゃなくて、私を見られているっていうかっ。うまくはできないかもしれなけど、……頑張らなくちゃ。よしっ。よろしくお願いします!」

***

悠貴「ふぅ、難しかったですっ。全然うまくできなくて……。でも、嬉しかったですっ!ふふっ!私、モデルじゃなくてアイドルのレッスンをしてるんだって実感しましたっ!憧れに近づいてるんだって!」
P「もっと近づける」
悠貴「はい!もっと頑張りますっ!憧れに向かって走っていきますねっ!」


・ジュニアモデルを始めたきっかけは母親に勧められたから
(デレマス「乙倉悠貴+(特訓後)」マイスタジオ、「CINDERELLA MASTER 046」、デレステ「乙倉悠貴【N】」ホーム)

悠貴「ジュニアモデルは親がやったらって」

悠貴「それから、私、ジュニアモデル出身なんですっ。あ、でも、モデルっていってもただ背が高かったっていうだけで、そんな、大したことなかったんですけどねっ。始めたきっかけは、えっと、スクラップブックを作っている時、可愛い服をずっと眺めていたら、ある時、お母さんが言ってくれたんですっ。『服に興味があるなら、モデルさんのオーディション受けてみたら?』って。それでオーディションを受けて、モデルになりましたっ!そこでは、年の割に大人っぽい服とか、クールな服を着せてもらうことが多くってっ。ですけど、私は……もっと元気な感じとか、可愛い感じもやってみたかったんですっ。アイドルになったら、そういうお仕事も出来るかなって思ってっ!だから、アイドルを目指したんですっ」

悠貴「ジュニアモデルは親に薦められて…。でも、アイドルは違います!」


・「やるからにはぜったい夢を叶える」とアイドルになる時母親と約束した
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

悠貴「アイドルになるとき、お母さんと約束したんですっ。やるからには、ぜったい夢、叶えるって!」


・生野菜が苦手
(シンデレラガールズ劇場第373話、デレマス「乙倉悠貴(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、「[メルヘンアニマルズ]乙倉悠貴(特訓前)」アイドルコメント、LIVEバトル、「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」クアロアランチ ノーマルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、「3周年クリスマスハッピープレゼントキャンペーン」悠貴が克服した緑色のプレゼント フレーバーテキスト、デレステ「[カム・ウィズミー!]乙倉悠貴」ルーム、「[Halloween♥Code]乙倉悠貴」ルーム、「東急ハンズの舞踏会」担当フロアガールからのひとこと)

シンデレラガールズ劇場第373話

悠貴「生野菜は苦手ですっ。苦いしっ」

悠貴「生野菜は苦手でっ。食べられるようになりたいんですけど、苦いから好きじゃなくてっ…」

悠貴「い、今の私はシカ、シカさんですもんねっ?それならきっと生野菜だって美味しく食べられる、はずっ。でっ、でもやっぱり…いいえっ、勇気を出してっ!えいっ!
ん~、んん~っ!んんん~っ!」

悠貴「シカさんなら、野菜も平気…」

悠貴「プロデューサーさん、見てくださいっ。売店で、とれたての果物売ってますよっ」
パーフェクト⇒悠貴「たくさん買って、一緒にミックスジュース作りましょうっ。えへへっ、楽しみですっ♪」
グッド⇒悠貴「苦い野菜はまだ苦手ですけど…甘い果物なら、生でもいけちゃいますからっ!」
ノーマル⇒悠貴「事務所のみんなへのお土産にはできないかぁ…。残念ですが、他のものを探してみましょうっ」

悠貴「お馬さんは、生野菜のスティックも、元気にもりもり食べちゃいますねっ。すごいですっ!」
パーフェクト⇒悠貴「美味しそうに食べてるのを見ると、元気づけられますっ…私もいつか、克服できるかなぁ」
グッド⇒悠貴「私も苦手を克服しなきゃ、ですよね。がんばります! …今すぐは、無理ですけどっ!」
ノーマル⇒悠貴「わわっ!プロデューサーさんも食べるんですかっ!? す、すごい…」

悠貴「生野菜だって、ミックスジュースに混ぜたらちょっとは食べれる…じゃなくってっ、飲めるかもっ!」

※2014年に行われたデレマス3周年記念のプレゼントによると、緑色の野菜は食べられるようになったらしい(そして何故かその野菜をプレゼントしてくる)。
【悠貴が克服した緑色のプレゼント】
苦手だけど食べられるようになった野菜。そのままでも、ジュースにしても。

悠貴「給食は生野菜が出ないんですよね。助かります…」

悠貴「魔法が使えたら、苦い野菜を甘くしたいですっ。子どもっぽいですか?」

悠貴「ジューサーがたくさん揃うコーナーですっ。あのっ、私、生野菜って苦くて苦手なんですけど……でもジュースにしたらきっと美味しく飲めますねっ!」


・学校では陸上部に所属しており、ランニングを日課にしている
(デレマス「乙倉悠貴(特訓前)」マイスタジオ、「[アクティブガール]乙倉悠貴(特訓前)」アイドルコメント、「[ハートリープアップ]乙倉悠貴」思い出エピソード前編、「[シンデレラドリーム]乙倉悠貴(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、ベースレッスン Lv1~30、Lv1~10、Lv11~20、デレステ「イベントコミュ With Love」第1話、シンデレラガールズ劇場第631話、デレステ「ルーム共通セリフ」、「乙倉悠貴【N】」ホーム、「[スターティングデイズ]乙倉悠貴」プロフィール、ホーム、「[カム・ウィズミー!]乙倉悠貴+」ホームタップ時、「イベントコミュ With Love」第4話、「乙倉悠貴とのメモリアル4」)

[アクティブガール]乙倉悠貴

悠貴「私、陸上部なんですっ。あっ、今朝もランニングしてきたんですよっ」

悠貴「あれっ、プロデューサーさんっ!朝のお散歩ですか?えへっ、私はランニングですっ。毎朝この辺りを走っていて…。陸上部ですし、モデルの頃から習慣ですっ。汗を流すのって、気持ちいいですよねっ!」

悠貴「お疲れさまです、プロデューサーさんっ!今日の撮影も、可愛く撮ってもらえましたっ。ファンの人たちが喜んでくれるといいなっ!実は、今日のお仕事のために可愛いものをたくさん見てきたんですっ。事務所のみなさんが出てるムービーとかっ。陸上の練習でも、速い人のフォームを見て勉強するんですっ。だから、それと同じ感じでお仕事も勉強しようと思ってっ!けれど、途中からすっかり見入っちゃって。えへへっ。みなさん、とってもすごいですっ!可愛くて、素敵でしたっ♪いま思い出しても、ドキドキしますっ!私も、みなさんのように、もっともっと可愛く輝けるよう、頑張りたいですっ!なので、プロデューサーさん、何か可愛いものは知ってますか?可愛いアイドルになるために、参考にしたいなってっ。次のオフなら、空いてますっ!可愛いもの、教えてくれるんですねっ♪えへへっ、約束ですよ、プロデューサーさんっ!」

悠貴「今朝もランニングしてきましたっ。お仕事に、ワクワクしちゃってっ」

悠貴「プロデューサーさんっ!今度陸上部の大会があって、よかったら見にきてくれませんかっ?」

悠貴「オフの日は、ジョギングしてるんですっ。ジョギングのあとに飲むミックスジュース、おいしいんですよっ!」

悠貴「ランニングは部活で慣れてますっ!毎朝走ってますし、もっと長距離でも全然平気ですっ!」

悠貴「ランニングとレッスンのおかげて、陸上のタイムも調子がいいんですよっ!目指せ自己新記録ですっ」

悠貴「あのっ、今日は、いつもより長めに走ってもいいですかっ?陸上の大会が近いんですっ」

―河川敷―

ゆかり「~~~~♪」
悠貴「わぁっ!ゆかりさん、とってもすてきでしたっ!音色が澄み切っていて!」
ゆかり「ありがとうございます。でも、指使いが、ぎこちなくなってしまいました。まだまだ、練習が足りませんね。」
悠貴「そんな、プロみたいでしたよっ!でも、意外でしたっ。ゆかりさんが、河川敷でフルートの練習をしてるなんてっ。ちょっと親近感がわきましたっ!私も走り込みで、よく来てるのでっ。」
ゆかり「ふふ、河川敷仲間ですね。 」
悠貴「仲間かぁっ……。えへへっ、嬉しいですっ!」


シンデレラガールズ劇場第631話

悠貴「ハードルは得意ですからっ!跳び越えますっ」

悠貴「私、陸上部で…走りましょうか?自信あるんですっ」


[スターティングデイズ]乙倉悠貴
PLACE:ランニングコース

悠貴「一日のいいスタートが切れました!きっと今日もいい日になりますねっ!運動後はきちんとストレッチです!怪我したら、私を待っててくれる人に会いにいけませんからっ! 」

悠貴「遠くまで走れるようになりたくて、毎朝ランニングしてるんですっ」

悠貴「まずは部活に入らないと。ほら、陸上部とかどうですか?のぞくだけでも」

きらり「バージンロードを歩いてるときは、女の子みーんながアイドルになれるんだぁ。あは!きゅんきゅんだにぃっ☆」
悠貴「そうですねっ。でも、うーん。ちょっと距離が短いですよね。」
きらり「……距離ぃ?ん? どゆこと?」
悠貴「こんな20メートルなんて、走ったら一瞬ですよっ!」
響子「バージンロードは走ったらダメーっ!」
悠貴「あぁっ、すみませんっ!私、陸上部なので、走ったらどのくらいの秒数か、すぐ考えちゃうんですっ。」

※日課であるランニングをしないと逆に調子を落としてしまうらしい。
悠貴「あっ、あっ、すみませんでしたっ。うぅ、今日はミスしてばっかり……。」

***

―控え室―

P「大丈夫?」
悠貴「どうしちゃったんでしょう……。昨日は早く寝たし、今日だって朝にいつものスムージーを飲んで、遅刻もしないで来られたのに……。」
P「いつも通り?」
悠貴「そう、だと思いますけど……たぶん。」
P「なら、ランニングしにいこうか」
悠貴「えっ!?たしかに、開場まではまだまだ時間がありますけど、だって、えっ、そんな、いいんですか?」
P「着替えて、さぁ!」

***

悠貴「はぁっ、はぁっ……。そういえば、昨晩は日課のランニングをしなかったから、なんだかペースがおかしかったんですっ。」
P「今朝も?」
悠貴「そうですっ。そういえば、走ってないですっ。だから、調子でなかったのかも。私、走るのが日課になっててっ。こうして風を感じると、頭もモヤモヤもスッキリするんですっ。でも、いいのかなぁ……。本番前に走ってるアイドルなんて、いないですよね。……変じゃないですか?」
P「それが悠貴なんだよ」
悠貴「は、はいっ!」

***

スタッフ「本番、1分前でーす。」
悠貴「ついに、本番っ!もう、大丈夫ですっ!楽しみですっ!」
P「これで、駆け出しアイドルだな」
悠貴「はいっ。一歩目から、大きくっ。走っていきますねっ!あと、ありがとうございますっ、プロデューサーさんっ!アイドルにしてくれてっ!それじゃ、行ってきますっ!」


・栄養ドリンクよりは野菜ジュースを好む
(デレマス「乙倉悠貴(特訓前)」お仕事、「第5回アイドルLIVEロワイヤル」ライバルユニット ネクストニューカマー、「[アクティブガール]乙倉悠貴(特訓前)」お仕事)

悠貴「栄養ドリンクより野菜ジュースですっ」

※出現時
悠貴「可愛い私探しはじめましたっ。芳乃さん、今日もお願いしますっ」
芳乃「探すまでもなく、もういるのでしてー。まー試してみせませー」

※LIVE開始時
悠貴「私、まだまだですよねっ?」
芳乃「いえーそこそこにはー」

※勝利
悠貴「ここまでできちゃうなんてっ。ほんのちょっと自信を持っても?」
芳乃「デビュー間もないながらー末恐ろしき才能でしてー」

※引き分け
悠貴「息があがってきちゃったっ。みなさんも野菜ジュースで栄養補給っ」
芳乃「わたくしはお茶の方がよいのでしてーおせんべいとー」

※敗北
悠貴「すごいっ、みなさん可愛いですっ。さすが先輩方、尊敬ですっ」
芳乃「ほー、アイドルは、ここまで、かの力を高めることができますのー?」

悠貴「朝は、野菜ジュースとランニングですっ」


・キーホルダーやフィギュアなどのかわいい物を集めるのが好き
(デレマス「乙倉悠貴+(特訓後)」マイスタジオ)

悠貴「キーホルダーとか、フィギュアとかっ、可愛いもの集めちゃいますよねっ」


・「憧れのかわいいもの」や色んな思い出をスクラップブックにして保存している
(デレマス「2016年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

悠貴「プロデューサーさんと一緒に作った思い出、いーっぱい、増えてますよっ。私のスクラップブックの重みは、幸せの重みですねっ!」

悠貴「お母さんに買ってもらったファッション誌…憧れのかわいいものをスクラップブックにしてますっ!」


・R乙倉悠貴実装当時の特技名は『イノセントスマイル』だったが[ファンシーガール]今井加奈の特技名と被っていたため、その日のうちに『ピュアスマイル』に修正された
(デレマス「乙倉悠貴(特訓前)(特訓後)」特技名)

乙倉悠貴イノセントスマイル

・バラエティ番組に出演してみたいらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

悠貴「バラエティ番組ですかっ?えっとっ、やってみたいですっ!楽しそうじゃないですかっ!」


・「かくし芸大会」の番組は家族で見ていたのもあって思い入れがある
(デレマス「アイドルチャレンジ 新年かくし芸SP」スタジオ練習 チャレンジレッスン 難易度A)

レッスン前⇒悠貴「かくし芸大会ですよっ!私があの番組に出られるなんてっ!」
レッスン結果(ノーマル) ⇒悠貴「家族で見た思い出があるんですっ!コタツに入ってみんなでっ!」
レッスン結果(パーフェクト)⇒悠貴「見てる側だった私は、今度はする側っ!すごく嬉しいですっ!」
※連続チャレンジレッスン発生
茄子「一緒に頑張る仲なんですから、応援をしてもいいですよね~♪」
悠貴「応援されると、私もそれに応えたいって気持ちになりますっ!」


・本番に強いタイプであり、陸上の成績も本番の方が良かったりする
(デレマス「アイドルチャレンジ 新年かくし芸SP」リハーサル チャレンジレッスン 難易度C)

レッスン前⇒悠貴「本番セットの前だと、こう…ぐんぐんって、やる気が湧きますねっ!」
レッスン結果(ノーマル) ⇒悠貴「私、本番には強くてっ!陸上の成績も本番の方がいいんですっ」
レッスン結果(パーフェクト)⇒悠貴「このひな壇に座って、ステージでかくし芸…えへっ!えへへっ!」


・「新年かくし芸」のお仕事で着付けと傘回しができるようになった
(デレマス「[新春I.C]乙倉悠貴+(特訓後)」アイドルコメント、「アイドルチャレンジ 新年かくし芸SP」スタジオ練習 お仕事、チャレンジレッスン 難易度SP、オーディション会場 お仕事、エンドレス チャレンジレッスン 難易度SP、「[華傘の芸達者]乙倉悠貴(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX)、「[華傘の芸達者]乙倉悠貴+(特訓後)」アイドルコメント、LIVEバトル、「第9回アイドルLIVEロワイヤル」2日目ライバルユニット 新春かくし芸、「第3回ドリームLIVEフェスティバル 新春SP」第8ラウンド FEVERタイムスペシャルユニット 新春傘回し一座、デレステ「[華傘の芸達者]乙倉悠貴」プロフィール、親愛度50、ホーム、「[華傘の芸達者]乙倉悠貴+」プロフィール、親愛度200、親愛度300、[華傘の芸達者]乙倉悠貴の特訓エピソード)

[華傘の芸達者]乙倉悠貴

[華傘の芸達者]乙倉悠貴_

悠貴「はいっ! 体を動かすのは得意ですっ!かくし芸に挑戦するのは初めてですけど、どんなお仕事にでも挑戦していきたいですっ! 後は…あっ! 可愛く芸ができたらなって思いますっ!」

悠貴「傘回しで枡を回すのって意味があったんですねっ!」

悠貴「かくし芸とか、した事ないですよっ! 全部初めての体験ですっ」

レッスン前⇒「かくし芸の練習は、普段のレッスンとはやっぱり違いますねっ」
レッスン結果(ノーマル) ⇒悠貴「うまく言葉にできませんけど、精神的な疲れが大きいですねっ」
レッスン結果(パーフェクト)⇒悠貴「私のかくし芸、傘回しですからっ。バランス感覚重視なんですよっ!」
※連続チャレンジレッスン発生
茄子「かくし芸は私の趣味ですから。幸運を差し上げますね~♪」
悠貴「もしかして茄子さんって、傘回しもできたりするんですかっ?!」

悠貴「着付けはできないですけど、ぜひ覚えたいですっ!」

レッスン前⇒悠貴「私の目標は、可愛いかくし芸ですからっ!ここからですっ!」
レッスン結果(ノーマル) ⇒悠貴「回すのは枡だけじゃありませんっ!次は羊のぬいぐるみですっ」
レッスン結果(パーフェクト)⇒悠貴「えへへっ!見ててくださいね、私もくるくるって、回りますよっ!」

悠貴「あっ、いまは着付けの練習中ですっ!だってせっかく振り袖着るんですし、自分で着られるようにもなりたいなってっ!これから着てみるので、間違ってたら教えてくださいねっ!」

悠貴「前に着た時は、泰葉さんと葵さんが手伝ってくれたんですっ」

悠貴「着崩れも直せるようにっ…」

悠貴「着付けもかくし芸も、両方覚えちゃいますっ!それでこそ今回のお仕事に挑戦した意味もありますよねっ!えへへっ!」

悠貴「私が着付けを覚えたら、プロデューサーさんにも教えてあげますねっ!」

悠貴「はいっ! ころころころ~っ! ありがとうございますっ! 乙倉悠貴、みなさんのご健康とご多幸をお祈りいたしまして、練習よりもたくさん回させていただきますっ! それ、それーっ!」

悠貴「ますます回してますよっ!」

※出現時
泰葉「みんなで練習したかくし芸…。また披露できて嬉しいです…!」
葵「もう少しおめでたい空気を味わうのもいいもんっちゃ!」

※LIVE開始時
悠貴「おめでとうございますっ!」
葵「あたしの鞠も回ってるっ!」

※勝利
泰葉「ふふっ、お疲れ様です。各々の個性が光るいいLIVEが出来ました」
悠貴「私の傘回しもがんばったから、可愛くできてたら嬉しいなっ!」

※引き分け
泰葉「今度はかくし芸じゃなくてみんなでLIVEするのも楽しいかも…」
悠貴「LIVEするなら…やっぱり私もかわいくLIVEしたいですっ!」

※敗北
悠貴「はぁ…な、なんだか思った以上に盛り上げるのが大変でしたっ!」
葵「お正月に見せたばかりだし、ネタバレしてるから仕方ないっちゃ!」

※出現時
悠貴「頼もしいお二人と、磨きをかけた傘回しをお見せしますっ!」
麻理菜「悠貴ちゃんに教わって、仕上げもバッチリよ♪成果、見せてあげる!」

※LIVE開始時
悠貴「みんなで心を合わせてっ!」
優「くるくる回しちゃえ~♪」

※勝利
悠貴「わぁっ、上手くいって良かったですっ♪3人の息ピッタリでしたっ!」
麻理菜「ええ、楽しかったわ!次は2個のせに挑戦しちゃおうかしら♪」

※引き分け
麻理菜「気分がノッてきちゃった♪時間いっぱい回し続けましょっ!」
優「すっごぉい♪あたしも負けてらんないなー☆もういっちょぉ♪」

※敗北
悠貴「私のタイミングがズレちゃいましたっ!すみませんっ、緊張しててっ」
優「ううん、ちゃんと出来てたよ♪向こうの方が芸達者だったねぇ」

悠貴「せっかく振袖でかくし芸大会に出るんですから、ひとりで着付けもできるようになりたくてっ!これもかくし芸のうち、ですよねっ。えっと…あれっ、ここからどうすればっ?」

悠貴「だんだん上達してきました、着付けもかくし芸もっ!この調子でどんどん頑張りますねっ。だって、早く晴れ姿を見てほしいですからっ!」

悠貴「着付けだけじゃなくって、かくし芸大会の練習もしっかりやりますよっ!」

悠貴「それそれ~っ!みなさんの声援を受けて、枡がいつもより元気に転がっておりますっ!えへへっ、プロデューサーさんとの練習の成果、これからもっと見せていきますからねっ!」

悠貴「かくし芸大会で覚えた傘回し、LIVEでも披露しちゃいましたっ!今年もみなさんに、ますますの幸せがありますようにって!」

悠貴「プロデューサーさーんっ!見ていてくれましたかっ?かくし芸、成功しましたよっ!はぁ~、ドキドキした~っ!一生懸命、全力で頑張って、何かができるようになるって、とっても素敵なことなんですよねっ!私、今、実感してますっ!これからもいろんなことにチャレンジさせてくださいねっ!今年も、プロデューサーさんのアイドルとして、もっともっと成長したいですからっ!」

悠貴「えへへっ、お正月からお仕事なんて、アイドルしてるって感じですよねっ! よーしっ、かくし芸大会に向けて、練習がんばりますねっ!」

***

悠貴「お疲れ様です、プロデューサーさんっ。 さっきまで、着付けとかくし芸の練習をしてたんですけど、どちらも難しいですっ。だからといって、諦めたわけじゃありませんよっ! まだまだ私の努力が足りていないってところも多いですし、あと少しでコツが掴めそうな気もしてるんですっ!本当にダメなときは、助けてもらったり教えてもらったりすると思うんですけど……そのときが来るまでは、ひとりでなんとかしたいって思ったんですっ!可愛い振袖を着られるし、せっかくの晴れ舞台だからっていうのも理由ですけど、それだけじゃありません。ひとりでできるところはやらないと、頼りっぱなしになるかもって思ったんです。事務所のみなさんとは、頼ったり頼られたりする関係でいたいですからっ!大きな拍手を受けて、枡がますます転がっておりま~すっ! えへへっ、着付けも傘回しも大成功っ! 私、お正月からいいスタートを切れましたっ!」


・部活で足を挫く経験をして以降、ストレッチは念入りにするようになった
(デレマス「アイドルチャレンジ 新年かくし芸SP」スタジオ練習 チャレンジレッスン 難易度C)

レッスン前⇒悠貴「まずは体を十分にほぐしてからっ!練習はそれからですよねっ」
レッスン結果(ノーマル) ⇒悠貴「前に部活で足を挫いたことがあってっ。痛い経験でしたからっ」
レッスン結果(パーフェクト)⇒悠貴「かたいままじゃ怪我に繋がりますからっ!ストレッチは基本ですっ!」
※連続チャレンジレッスン発生
茄子「芸の道は険しいです。せめて私にできるお手伝いをしますよ~」
悠貴「ありがとうございますっ!茄子さんのお手伝い、嬉しいですっ!」


・季節の中では春が好き
(デレマス「[春らんまん]乙倉悠貴(特訓前)」お仕事(親愛度UP))

悠貴「プロデューサーさんは春、好きですかっ? 私は大好きですっ!」


・病院は苦手
(デレマス「[アクティブガール]乙倉悠貴(特訓前)」お仕事)

悠貴「汗はシッカリ拭きますっ。病院は苦手だから、風邪を引かないようにっ」


・各地のご当地アイテムを集めている
(デレマス「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」ノースショア ノーマルコミュ)

悠貴「お土産屋さんで、ハワイアンなキーホルダー買っちゃいましたっ。こういうご当地アイテム、集めてるんですっ」
パーフェクト⇒悠貴「これからも私を、いろんなところに連れて行ってくださいっ!プロデューサーさんっ♪」
グッド⇒悠貴「私のだけじゃなくて、みんなの分もありますよっ。どうせなるならお揃いがいいですよねっ」
ノーマル⇒悠貴「日本のご当地キーホルダーを揃える前に、外国に来ちゃいましたけど…全世界は流石に無理かな?」


・ある程度は気温が高くても平気
(デレマス「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」ノースショア ノーマルコミュ)

悠貴「よく晴れて、いい天気っ…ハワイの陽射しは、日本の夏ともちょっと違いますねっ」
パーフェクト⇒悠貴「蒸し暑さはなくて、むしろ気持ちいいくらいっ♪プロデューサーさん、一緒に遊びましょうっ!」
グッド⇒悠貴「プロデューサーさん、暑くて大変じゃないですかっ? あっちの日陰なら休めそうですよっ」
ノーマル⇒悠貴「私は、これくらい暑くても平気ですよっ。せっかくなので、軽く走ってきますねっ!」


・両親はコーヒー好き
(デレマス「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」ノースショア スペシャルコミュ)

悠貴「旅行者向けのお店、やっぱりたくさんありますねっ。お土産に買うもの、迷っちゃいますっ…」
パーフェクト⇒悠貴「ハワイアンジュエリー、波模様がきれい…私にプレゼントですかっ? ありがとうございますっ、嬉しいですっ!」
グッド⇒悠貴「頼子さんが、お勧めのお店を調べてくれたんですっ。みんなで一緒に行きましょうっ!」
ノーマル⇒悠貴「そうだっ、コーヒーを買いましょうっ。うちの両親はコーヒー好きなので、きっと喜んでもらえますっ!」


・爬虫類が苦手
(デレマス「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」クアロアランチ スペシャルコミュ)

悠貴「向こうに、映画の看板が立ってますっ。ここって映画のロケ地でも有名なんですねっ」
パーフェクト⇒悠貴「いつかは私も、こんな舞台でキャストとして…プロデューサーさんなら、叶えてくれますよねっ♪」
グッド⇒悠貴「改めて景色を見てると…映画の世界に入ったみたいな気分になりますねっ!」
ノーマル⇒悠貴「怖い恐竜が出てくる映画ですかっ? ひえぇ、すみません…爬虫類は苦手でっ…!」


・水泳も得意
(デレマス「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」ワイキキ沖・昼 ノーマルコミュ)

悠貴「こうしてお仕事が始まるまでは、少し不安もありましたけど…もう大丈夫ですっ」
パーフェクト⇒悠貴「プロデューサーさんが見ていてくれるなら、何があっても大丈夫って、安心できますからっ♪」
グッド⇒悠貴「コーチの方に、フリーダイビングの心得をしっかり教わりましたっ。撮影ももうバッチリですよっ」
ノーマル⇒悠貴「得意なのは陸上ですけど、もちろん泳ぎもいけますっ! …あ、油断は禁物ですか。確かに…」


・普段は早寝早起きを心がけている
(デレマス「アイドルプロデュース アロハ!常夏の楽園」ワイキキ沖・夜 スペシャルコミュ)

悠貴「んっ、ふあぁ…すみません。ちょっとだけ、眠くなってきちゃいました…」
パーフェクト⇒悠貴「少しだけ、休んでてもいいですか…?プロデューサーさん、傍にいてください…ふあ…」
グッド⇒悠貴「普段はもう、お風呂に入ってくつろいでる時間ですね…私、早寝早起きですから…」
ノーマル⇒悠貴「ホテルに戻ってから、ゆっくり休んだほうがいいですよねっ。もう少しがんばりますっ」


・Pにオススメされ、スケートボードを少しずつ練習している
(デレマス「[ファインスカイ]乙倉悠貴」思い出エピソード前編、後編、「[ファインスカイ]乙倉悠貴(特訓前)」ガチャ、マイスタジオ、シンデレラガールズ劇場第863話)

[ファインスカイ]乙倉悠貴

悠貴「おはようございます、プロデューサーさんっ!乙倉悠貴、事務所に到着しましたっ!えへへっ。今朝もランニングしてきたんですよっ。今日は天気もよくて、気持ちよかったですっ。こうして事務所まで走ってくると、すっごく気分も良くってっ。いい気分のまま、元気にお仕事できそうですっ!もっと新しい景色が見たくって、つい走りすぎちゃいそうなくらいっ。でも最近は、ランニング以外でも、体を動かすことを見つけようと思うんですっ。アイドルとして、もっと幅を広げられるようにっ!事務所のみなさんに聞いたら、野球とか、サッカーとか、熱心にすすめられて。でも、ひとりでやるのは、難しいスポーツばっかりで。プロデューサーさん、何かいいアイディアはないでしょうかっ。私にオススメのスポーツがあったら、ぜひ教えてほしいですっ!できれば、かわいくなれるような……ううんっ。それ以外でも、大丈夫ですっ!プロデューサーさんのアドバイスだったらっ!」

悠貴「スピードをつけて、ジャーンプっ!……できたっ!ふぅ、風が気持ちいいっ!あっ、プロデューサーさんっ!見に来てくれたんですかっ♪私、いま、跳べてましたよねっ!えへへっ♪自分でも、意外なくらいうまくできたんですっ!私でも、できちゃいましたっ♪プロデューサーさんにオススメしてもらったスケートボード、最初はちょっと男の子っぽいかなって思ったんですけど……。すっごく、楽しめてますっ!事務所のみなさんにも教わって、上達してきててっ……確かに、私に合ってたのかもっ!肌で感じる風も、自分の足で走るのとは違って。でも、その違いが新鮮でっ!知らない場所を走るみたいに、ワクワクしますっ!それに、アイドルはチャレンジが大事って、お仕事で教えてもらいましたからっ。私、どんどんチャレンジして、成長したいですっ!でも、やっぱりプロデューサーさんに見ててもらえる方が、嬉しいですっ。つぎはもっと速く、高く跳んでみせますからねっ!」

悠貴「コースを駆け抜けて、一気にジャンプっ!わぁ、空に手が届きそうな感じっ!」

悠貴「スケートボード、難しいけど楽しいですっ!」

悠貴「難しいトリックとかは、まだできないですっ。でも、少しずつっ!」


シンデレラガールズ劇場第863話

・大人っぽい雰囲気の所為か学校ではクラス委員や先生の手伝いを頼まれる事が多い
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

悠貴「大人っぽいらしくって、クラス委員任されたり、先生の手伝いとかお願いされるんですっ」


・モデルの友人と交流がある
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

悠貴「モデルの友だちから、可愛くなったってほめられました。えっとっ、どうですかっ?えへへっ!」


・ランドセルが捨てられなくて部屋に飾っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

悠貴「中1なんですけど、小学校の時のランドセルが捨てられなくてっ。部屋で大切に飾ってますっ!」


・遊園地や水族館に行くのが好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

悠貴「遊園地とか水族館とか、ワクワクして好きですっ!かわいいキーホルダーとか、つい買っちゃってっ!」


・父親は娘が番組に出ている姿を見ると大喜びしているらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

悠貴「夕飯の時に家族3人でテレビを見るんですけどっ、私の番組の時はお父さんが大喜びですっ!」


・ダンスが得意
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、ボード3解放セリフ、Daレッスンエピソード2)

悠貴「運動は大好きだからっ、ダンスも得意になりましたっ!もっともっと上手くなりたいですっ!」

悠貴「体育でダンスの授業があるんですっ。クラスの子に教えてって言われちゃってっ!えへへっ!」

悠貴「ダンスは得意のような気がしますっ!私、体を使ったレッスンって大好きみたいですっ!」

悠貴「お疲れさまです、プロデューサーさんっ!聞いてくださいっ!今日はダンスレッスンだったんですけど、すごくいい感じで踊れましたっ!ダンスを始めたころは、やったことがないから心配でしたけどっ、上達すると気分が変わりますねっ!最近はレッスンが楽しみでっ。トレーナーさんのレッスンを受けると、すごく勉強になるんですよっ。私、毎日、かわいいアイドルに近づけてる気がするんですっ!すっごくキラキラで、フリフリとかついててっ、そんなかわいい衣装でステージに上がるのが夢なんですっ。ずーっと憧れてましたっ!あのっ、夢のゴールはまだまだ先なんですけどっ…いつか私、なってみせますっ!見ててくださいっ、プロデューサーさんっ!」


・毎日お風呂で足のマッサージをしている
(デレマス「ぷちデレラ」ベースレッスン Lv11~20)

悠貴「毎日お風呂で足をマッサージしてますっ。モデル時代から、体調管理とケアには気をつけてますっ」


・幼稚園の頃は「将来はケーキ屋かお花屋さんかアイドルになりたい」と思っていた
(デレステ「イベントコミュ With Love」第2話)

悠貴「えーと、私は……あっ!幼稚園の頃は、ケーキ屋さんやお花屋さんになりたいって言ってましたっ!あとは、アイドルになりたかった、かな?」


・ミックスジュース作りにハマったのは、元々母親が自分のために作っていたのがきっかけ
(「CINDERELLA MASTER 046」)

悠貴「趣味は、ミックスジュース作りとスクラップブック作りですっ。ミックスジュース作りは元々お母さんが、生のお野菜がニガテな私のために、始めてくれたんですっ。『少しでも野菜が採れるように』って。今では、私がハマっちゃってっ!朝、家族のぶん、ジュースを作るのが日課ですっ」


・お芝居では悪役もやってみたいと思っている
(デレマス「ぷちデレラ」ボード5解放セリフ)

悠貴「いろんな人になれるから、お芝居って楽しいですよねっ!悪役もやってみたいかもっ!」


・料理ができるようになりたいらしい
(デレマス「アイドルプロデュース the 5th Anniversary」エクストラコミュ)

悠貴「えへへっ、すごいパーティーですねっ♪ 料理も飾り付けも、アイドルみんなの気持ちがこもってますっ」
パーフェクト⇒悠貴「私も、お料理できるようになりたいって思いますっ…プロデューサーさんに食べてほしいですっ!」
グッド⇒悠貴「きらりさんほどじゃないけど、背は高い方ですっ。飾り付けとか、活躍できましたっ。えへへっ♪」
ノーマル⇒悠貴「ロールキャベツ、美味しいですっ♪ ほら、このトマトソースが…あぁっ!プロデューサーさんのスーツに、ソースがっ!」


・ショートカットはお気に入りの髪型
(デレステ「乙倉悠貴【N】」ルームタップ時)

悠貴「ショートカットが好きなんですっ。子どもっぽいかなっ」


・なでられるのは苦手
(デレステ「乙倉悠貴【N】」ルームタップ時親愛度MAX)

悠貴「ひゃっ!なでられたことなんて、全然なくて…に、苦手ですっ」


・ネクタイはまだ上手く結べない
(デレステ「[スターティングデイズ]乙倉悠貴+」ルームタップ時)

悠貴「ネクタイ、まだうまく結べなくって。結んでくださいっ!」


・今のところ塾に通う気はない
(デレステ「[カム・ウィズミー!]乙倉悠貴」親愛度200)

悠貴「「中学生になったんだから、そろそろ悠貴も塾とか通ったら?」って、お母さんが言ってくれたんです。いつも私のこと、考えてくれて。でも、今はいいって答えました!アイドルっていう、これまでで一番素敵な習い事、はじめたばっかりですからっ!いつだって、ていねいに可愛さを教えてくれる、たったひとりの素敵な講師もいますしっ。ですよねっ、プロデューサーさん!」


・学校ではわりと有名人らしい
(デレステ「[カム・ウィズミー!]乙倉悠貴」ルーム)

悠貴「学校だと、わりと有名人なんです。いつも校庭を走ってる子って。えへへ」


・[カム・ウィズミー!]乙倉悠貴のイラストでは悠貴の学校の制服が描かれている
(デレステ「[カム・ウィズミー!]乙倉悠貴」)

[カム・ウィズミー!]乙倉悠貴
PLACE:駅の改札(モデルとなっているのはJR新宿駅南口?)

・小学校の卒業アルバムには「可愛くなりたい」という思いを綴った作文を書いた
(デレステ「[カム・ウィズミー!]乙倉悠貴+」ルームタップ時)

悠貴「小学生の卒業アルバム、見ますっ?可愛くなりたい作文つきっ!」


・丸文字を練習している
(デレステ「[カム・ウィズミー!]乙倉悠貴+」ルームタップ時)

悠貴「あのっ、丸文字の練習中で!ちょっと、ていねいめなのでっ」


・クラスの男子よりも背が高いことを気にしていた
(デレステ「乙倉悠貴【N+】」ルームタップ時、「乙倉悠貴の特訓エピソード」、「[スターティングデイズ]乙倉悠貴の特訓エピソード」)

悠貴「クラスの男の子より大きいことが気になってましたけどっ、大丈夫っ!」

悠貴「私、他の子と比べて、背が高いのが苦手でした……。「背が高くていいね」って言われますけど、いいことなんてないんです。席も並び順も、いつも一番後ろだし、男子にからかわれたりもするし……。それに、可愛くないじゃないですか。でも、TVで憧れたアイドルさんは、堂々としていて、キレイで、すてきでしたっ。だから、私も堂々とすればいいって、プロデューサーさんは教えてくれたんですよねっ。高いハードルも、背の高い私なら跳び越えられるって。いまはまだ、アイドル一年生の私ですけど、いつか、プロデューサーさん以外の人も、私のこと、認めてくれるかもしれないっ。そうしたら、私も、自分の苦手な部分を少し好きになれるかもしれませんっ。そんな瞬間が来ることを、信じてます!可愛い衣装でも、胸を張ってっ! アイドル乙倉悠貴、スタート位置につきますっ!」

悠貴「ふうっ! たくさん走りましたねっ! 今日も一日、いいスタートがきれそうです! あっ、運動後はしっかりストレッチをしましょうねっ!今日はランニングにつきあってくれて、ありがとうございましたっ。すこし、お散歩して帰りましょうかっ。……私、ずっと背が高いのが嫌だったんです。けど最近、ちょっといいところもあるって気づいたんですよっ。いいところ、何だかわかりますかっ?それは、他の子より一歩の歩幅が大きいことですっ! だから、早く走れるんですよっ! それに、他の子よりずっと遠くまで見えるんですっ!私、陸上部でずっと走ってきたのに、こんないいことにも、気づいてませんでした。アイドルになって、教えてもらったんですよっ!背が高いぶん、いつも大きく一歩前に出られるし、背が高い分、私のことを遠くから見つけてもらえます。これって、私だけの、いいところなんですよねっ!これからも、いいところを大事にして、走り続けていれば、きっと、もっと新しい景色が見えるかもっ。そう思うんですっ! だからっ!もう、体を縮こめたりしませんっ! 私がなりたかった、憧れの、可愛いアイドルになりますねっ! 駆け抜けてきます! まっすぐ前を向いて、大きな一歩でっ!」


・アイドルをやるようになってから色んなクラスメイトによく話しかけられるようになった
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「ストーリーコミュ」第49話)

悠貴「クラスの男子が、話しかけてくれるようになりましたっ!モデルの頃は怖がられてたみたいでっ」

菜々「あ、そうだっ。悠貴ちゃん、最近学校はどうですか?アイドルを始めた反響はありましたか?」
悠貴「反響ですか?えーっと……あっ、ありますっ!よく話しかけてもらえるようになりました!私、背が高いからだと思うんですけど、大人っぽいって言われることが多くて。それにモデルをしていたときは、かっこよくてボーイッシュな格好をさせてもらってて。だから、私のことをよく知らない人からすると、声をかけにくかったみたいなんです。」
きらり「そっかぁ……。でも、今は違うんだよね?」
悠貴「はいっ!アイドルのお仕事をしている私を見て、みんなイメージが変わったって言ってくれてっ!あんまり話せなかったクラスメイトともおしゃべりできるようになって……えへへっ♪昨日も、可愛いグッズの話で盛り上がったんですっ。あっ、でも放課後ずっと教室に残ってたから、先生に注意されちゃいましたけど……。」
きらり「うふふ、悠貴ちゃん、学校楽しいんだにぃ♪」
悠貴「はいっ!」
菜々「うふ、いいお返事を聞けて、安心しました!それにしても……身長ですか。ナナは逆のほうですけど、目立っちゃうのはわかります。だって……男の子にからかわれましたから!ちっちゃいって!」
きらり「わかゆー!」
悠貴「わかりますっ!」


・ハイヒールの大人っぽさに憧れているらしい
(デレステ「乙倉悠貴のウワサ」、「[スターティングデイズ]乙倉悠貴+」ルームタップ時)

悠貴「ハイヒールを履くと、プロデューサーさんをぬかしちゃう、かも?」


    
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