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21 2018

衛藤美紗希 設定メモ

[ガールズジェニック]衛藤美紗希[プロフィール]
身長:160cm
体重:45kg
血液型:O
年齢:22歳
誕生日:3月18日
利き手:左
スリーサイズ:84/56/80
星座:魚座
出身地:大分
趣味:携帯小説、女子力アップ

・レストランでスーツが汚れ困っていたPを助けたことがきっかけでスカウトされた
(デレステ「衛藤美紗希とのメモリアル1」)

―レストラン―

女性「ゆーくん、こっちこっち~。バイキングだから、いっぱい食べなきゃー♪きゃっ……。」

女性とぶつかった……

女性「あぁ~お料理こぼれちゃったぁ~。」
男性「大丈夫かぁ?ほら、オレの分、半分やるよ♪」
女性「ゆーくん、や・さ・し・いー♪」

カップルが去って行った……

美紗希「あの、大丈夫ですかぁ?スーツ、汚れちゃいましたよねぇ?それなのに、あのカップル、そのまま行っちゃうなんてありえないし~!ちょっと待ってくださいねぇ。ちょっと待ってくださいねぇ、あたし、携帯シミ抜き、持ってるんで~、たしかポーチに入ってたはず……。それまで、このハンカチで拭いててくださぁい。はい、どうぞ~。」
P「ありがとう」
美紗希「どういたしましてぇ。ええっと、シミ抜きは……あっ、ありましたぁ!汚れた部分、見せてくださぁい。汚れが広がらないように、トントンっと……。」

丁寧にスーツのシミ抜きをしてくれた……

美紗希「これで、よぉし♪おうちに帰ったら、ちゃんとお洗濯してくださいねぇ。じゃあ、あたしはこれで……。」
P「ちょっと待って」
美紗希「ええっと~。お礼とかは大丈夫なのでぇ……。放っておけなかっただけですしぃ。」
P「アイドルになって」
美紗希「え……アイドル?そんなのムリムリ~。アイドルって、あたしなんかがなれるモノじゃないでしょ?」
P「なれるよ」
美紗希「えぇ~?だって、アイドルってもっと女子力高いキラキラ女子がなるものでしょぉ?」
P「君がキラキラすればいい」
美紗希「あたしがキラキラ……?そんなの、できるのぉ?でも、興味はあるかも……。ちょっと話聞かせてくれるかなぁ?」


・以前はOLとして働いていた
(デレマス「目指せ大和撫子 アイドルチャレンジ」大和撫子 Lv6~14)

美紗希「OL時代もいろいろ習ってたけど~、これが一番難しいかもぉ…」


・アイドルには小さい頃憧れていた
(デレステ「衛藤美紗希【R】」親愛度50)

美紗希「アイドルってカワイイし、いろんな衣装着れるし、小さい頃は、よくテレビにかじりついて観てたなぁ。でも、観なくなっちゃった。自分には手の届かないものだって、諦めちゃったんだよねぇ……。だから、プロデューサーと会って、アイドルになれて、ちょっと運命感じてたり♪あたし、小説のヒロインみたーいっ!えへへっ♪」


・色々な習い事をやっていたらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、テクニカルレッスンDa Lv1~10)

美紗希「自分磨きっていうかぁ、女子力あげるのが好き、みたいな☆美容とか、習い事とか、イロイロ!」

美紗希「カラダ、柔らかいですかぁ?あたしこういうの好きでー、ダンス教室に通ったこともあるんです」


・ケータイ小説を読むのが趣味
(デレステ「衛藤美紗希1コマ劇場①」、デレマス「衛藤美紗希(特訓前)」マイスタジオ、「2015年アイドル紹介」通常コメント、「[ビターバレンタイン]衛藤美紗希(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「ルーム共通セリフ」、「衛藤美紗希【R】」ホーム、ホーム親愛度MAX)

衛藤美紗希1コマ劇場1

美紗希「このケータイ小説ちょー泣けるの!」

美紗希「お誕生日のサプライズってぇ、携帯小説のワンシーンみたいですっごく嬉しいですよぉ☆プロデューサーさん、ありがとうございますぅ☆」

美紗希「恋愛小説みたいなストーリーだわぁ」

美紗希「ケータイ小説って、手軽に読めるのに面白いし、ちょー泣ける!ドラマチックな恋っていいよねー♪」

美紗希「このケータイ小説、ちょー泣けるし~」

美紗希「ケータイ小説好きぃ。感情移入しちゃうっていうか」

美紗希「あたしもケータイ小説のヒロインみたいに、ハッピーになれたりする~?」


・負けず嫌いな性格
(デレステ「衛藤美紗希【R】」ホーム、「衛藤美紗希【R+】」ルームタップ時親愛度MAX)

美紗希「負けず嫌いでぇ。できないことがあると、頑張っちゃうんだよねー」

美紗希「あたし、負けず嫌いだからぁ。押し返しちゃうよ!えいっ」


・母親の事は「お母ちゃん」と呼んでおり、母親思いな一面がある
(デレマス「衛藤美紗希(特訓前)」お仕事、「2014年アイドル紹介」親愛度MAXコメント、「[セレクトメイド]衛藤美紗希+(特訓後)」マイスタジオ、「[ガールズモード]衛藤美紗希(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、「第23回アイドルLIVEロワイヤル」3日目ゲストLIVEユニット1 ガールズ・パワー、「[華道の大和撫子]衛藤美紗希(特訓前)」アイドルコメント、「[華道の大和撫子]衛藤美紗希+(特訓後)」お仕事(親愛度MAX)、「目指せ大和撫子 アイドルチャレンジ」大和撫子 Lv6~14、Lv14~54、Lv∞、レッスン、レッスン発生・結果 Lv14~54 難易度SP、「[ロワイヤルスタイルND]衛藤美紗希(特訓前)」マイスタジオ、「[ウィンターテンプテーション]衛藤美紗希(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、Lv21~30、デレステ「衛藤美紗希【R+】」ルーム、ルーム親愛度MAX、「[あたしの磨き方]衛藤美紗希+」ルーム、「[ビターバレンタイン]衛藤美紗希+」ルーム、ルームタップ時、デレマス「ぷちデレラ」ステップアップエピソード1)

美紗希「アイドルで成功したら、ウチのお母ちゃん喜んでくれるかなってぇ!」

美紗希「それでぇ、今日はこの後、パーティーしてくれるんですよねぇ? プロデューサーさん♪お母ちゃんにも報告しなきゃ~♪」

美紗希「みやびぃもお母ちゃん思いなんだねぇ。家族愛は大切にしよ☆」

美紗希「お母ちゃんの手料理、久しぶりに食べたいなぁ…」

美紗希「お母ちゃんにも見せたいなぁ」

※出現時
彩華「もうすぐ母の日だよねぇ~♪雅ちゃん、準備は進んでるぅ?」
雅「バッチリだよぉ。プレゼント、彩華ちゃんと美紗希ちゃんと選んだし♪」

※LIVE開始時
彩華「今日の歌はぁ~」
美紗希「お母ちゃんにも…届け~☆」

※勝利
彩華「あ、ちょっとじっとしててぇ~髪のリボンがズレて…はい、カワイイ♪」
雅「ありがとぉ♪ママに、みやびぃたちの晴れ姿、見せなくちゃねぇ~」

※引き分け
雅「みやびぃとみんなで選んだ双子コーデ、ママ喜んでくれるかなぁ?」
美紗希「感謝の気持ち、きっと伝わるよ♪私もお母ちゃんに電話しよぉ」

※敗北
彩華「ん~、盛り方足りなかったかもぉ?またウデを磨かなきゃねぇ~」
美紗希「あたしたちなら、もっと成長できるって☆ネバー・ギブア~ップ!」

美紗希「よいしょっと~。これで全部運び終わったかなぁ?えへへ、やっぱ手伝えることは手伝わないとぉ。子どものころに、お母ちゃんにもそう習ったしぃ。プロデューサーさんもそう思うでしょ~?」

美紗希「お母ちゃん、あたし、プロデューサーさんと一緒にがんばってるよ」

美紗希「本番は舞台でしょ?お母ちゃん、招待しようかなぁ…」

美紗希「お母ちゃんもあたしを見ててくれるはずだからぁ…!」

美紗希「あたしの晴れ舞台…お母ちゃん、喜んでくれてるかなぁ?」

美紗希「お母ちゃんに届いてぇ!」

美紗希「アイドルとして輝く姿を…お母ちゃんに見せてあげたいんだ♪」

美紗希「お母ちゃんの応援する声が、あたしに力をくれるんだぁ~♪」

美紗希「お母ちゃんみたいに、芯から強くなれたらって…ナイショですよぉ」

美紗希「ビキニはお腹冷やすって、お母ちゃんは心配するんですよねぇ」

美紗希「はぁ…疲れると、お母ちゃんの手料理食べたくなるぅ。にぐい、しばらく食べてないなぁ…」

美紗希「お母ちゃんから手紙届いて、あたしのステージ、カワイイって褒めてくれたんです!やったぁ…!」

美紗希「お母ちゃんを安心させたいし~。バッチリきめちゃお☆」

美紗希「お母ちゃん喜ばせたいし、あたし頑張っちゃうよー☆」

美紗希「お母ちゃんに写真送ったら、きっと喜んでくれますよねぇ☆」

美紗希「もちろんー、お母ちゃんにもバレンタインチョコあげましたぁ♪」

美紗希「チョコとガムは一緒に食べたらだめー。昔、お母ちゃんに教わったんだー」

美紗希「プロデューサー、あたし、わかったことがあるんですよねぇ。それって、アイドルってホントにイロイロ大変だなぁーってことなんでぇす。テレビや映画でキラキラ輝いてた、あのアイドルや女優さんたちは、いっぱいいっぱい努力してたんですよねぇ。すごいなぁー。だから、あんなに輝いてて、かわいくって、美人で、女の子の憧れの存在なんですねー。影でちゃぁーんと努力してるんだぁ。あたしも、その憧れになれるかなぁ……?ううんっ、絶対なりまぁす!あたし、どんなことがあってもヘコたれませんからっ!それに、応援してくれてるウチのお母ちゃんも喜ばせてあげたいし。レッスンでいっぱい自分を磨いて、トップ目指しますねーっ!」


・スタイルには自信がある
(デレマス「衛藤美紗希+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「[あたしの磨き方]衛藤美紗希+」ホームタップ時)

美紗希「あたしスタイルには自信ありまぁす」

美紗希「スタイルには自信ある!でも、見せ方とか中身とか、まだまだだし。いっぱい勉強しまぁす☆」

美紗希「鍛えてますから、ボディラインを見られても平気でぇす☆」


・スケジュール手帳を見るのが好きで、予定が空いてると入れたくなるとの事
(デレマス「[エレガントスタイル]衛藤美紗希(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、LIVEバトル、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

[エレガントスタイル]衛藤美紗希

美紗希「うふふ、お仕事の予定いーっぱいぃ♪プロデューサーさんが敏腕だから、あたし大活躍みたいなぁ?この調子ならトップアイドルももうすぐかもぉ!…冗談って思うぅ?あたしは本気だよぉ♪」

美紗希「スケジュールばっちりですよぉ♪」

美紗希「予定が空いてると、入れたくなっちゃうんですよぉ♪楽しみ☆」

美紗希「お仕事忙しいと、充実って感じ!」

美紗希「うふふ、スケジュール手帳はぁ…女の子のたしなみですよぉ?あは☆」

美紗希「プロデューサーさんもぉ、あたしの手帳に何か書いちゃいますぅ?」

美紗希「書き込み完了~♪」

美紗希「あたし、スケジュール手帳見るの好きなのぉ。あぁ、この日もプロデューサーさんに会えるって思うとぉ、とっても楽しいんですよぉ♪」

美紗希「プロデューサーさんとのお出かけの予定、書いてもいいですかぁ?」

美紗希「プロデューサーさんとのお仕事はぁ…かわいくデコっちゃお☆」

美紗希「この日と、この日と、この日はプロデューサーに会える日♪うふふっ、気合い入れよっと☆」


・日頃から髪や肌のケアを心掛けている
(デレマス「[エレガントスタイル]衛藤美紗希+(特訓後)」お仕事、「[ウィンターテンプテーション]衛藤美紗希(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、「アイドルバラエティ 広がれ「いいね」の輪!必見♪フォトスポット計画」会場視察班 フェーズ1・2 NORMAL、デレステ「[あたしの磨き方]衛藤美紗希」ルームタップ時)

[ウィンターテンプテーション]衛藤美紗希

美紗希「毎日お肌のケアしてるから、もっと刺激的でも大丈夫みたいなぁ?」

美紗希「コーデも日焼け対策もバッチリ♪」

美紗希「磨いた肌の見せドコロですよねぇ」

美紗希「日焼けに気を付けなきゃ…」

美紗希「さらさらの髪でいたいから、毎日ちゃんとケアしてるんですよー☆」


・刺激的な衣装は恥ずかしくないわけではないが、Pが喜ぶと嬉しいため頑張ってしまうらしい
(デレマス「[エレガントスタイル]衛藤美紗希+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、「[あたしの磨き方]衛藤美紗希+(特訓後)」マイスタジオ、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX))

[あたしの磨き方]衛藤美紗希+

美紗希「プロデューサーさんが持ってくるお仕事ってぇ、ホントにいろんな事ができて毎日全然飽きないですぅ♪今日は刺激的な衣装でみんなをドキドキさせちゃうよぉ。もちろんあなたも…うふふぅ☆」

美紗希「大胆にいっててもぉ、大丈夫みたいなぁ。ほら見て見てぇ♪」

美紗希「プロデューサーさんは特別ですよぉ?もっと近くで…うふふ♪」

美紗希「恥ずかしくない訳じゃないんですけどぉ…プロデューサーさんが喜んでくれるとあたしも嬉しいからがんばっちゃうのぉ♪」

美紗希「ギリギリを攻めちゃっても、プロデューサーさんがいれば安心~☆」

美紗希「…ちょっと大胆だったかもぉ」

美紗希「うふふ、恥ずかしさは少しでぇ、後は楽しみなドキドキだからぁ」

美紗希「じつはぁ…プロデューサーさんの視線が一番どきどきなんでぇす☆」

美紗希「プロデューサーさんが見たいなら、大胆なあたしも…どうぞぉ☆」


・髪を結うのが得意
(デレマス「[セレクトメイド]衛藤美紗希+(特訓後)」お仕事)

美紗希「雪美ちゃん、髪結ってあげる♪こういうの、ちょー得意ぃ!」


・実は方向感覚に自信がない
(デレマス「[シーパイレーツ]衛藤美紗希(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、「[フェミニンチアー]衛藤美紗希(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX)、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、ベースレッスン Lv1~30)

[フェミニンチアー]衛藤美紗希

美紗希「あたしぃ、方向感覚ってちょっと自信ないんですよねぇ。地図とか読めないんですぅ。でも今回はぁ、プロデューサーさんがいるから問題ないって感じですよねぇ~♪さっすが頼れる~♪」

美紗希「お仕事場には迷いませんってぇ」

美紗希「お仕事のときはぁ、ちゃんと調べて1時間早めに来ますぅ~」

美紗希「プロデューサーさぁーん!リ、リハーサル、間に合い、ましたっ!?よかったぁ…。スタジオ間違えちゃって、慌てて猛ダッシュしたんですよぉ~。ご迷惑おかけしましたぁ…改めて、よろしくお願いしまぁす☆」

美紗希「スタジオ行ったら、だ~れもいなくてぇ。ハッと気づいたんですよぉ」

美紗希「プロデューサーさんに、場所の最終確認しておけばよかったぁ…」

美紗希「う~、恥ずかしい~…だってぇ、息上がった顔、プロデューサーさんに見られちゃったしぃ…。あ、胸に飛び込めば隠せるかもぉ☆」

美紗希「スタッフさんもプロデューサーさんも、待たせなくてよかったぁ…」

美紗希「次のスタジオの行き方、ちゃんと調べておかないと…。あたし、地図とか方角とか苦手だから~」

美紗希「ルートはちょくちょく確認しないとっ。方向音痴だけは、なかなか改善できないな~不思議!」


・魚をさばくことが出来る
(デレステ「衛藤美紗希1コマ劇場②」、デレマス「[シーパイレーツ]衛藤美紗希(特訓前)」お仕事(親愛度UP)、デレステ「[ビターバレンタイン]衛藤美紗希」ホーム)

衛藤美紗希1コマ劇場2

美紗希「実家は海の近くですからぁ♪お魚だってさばけるんですよぉ~」

美紗希「お魚は捌けるよぉ。って、あんまりロマンチックな話題じゃないですねぇ」


・家庭料理が得意
(デレマス「[ガールズモード]衛藤美紗希(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、LIVEバトル、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

[ガールズモード]衛藤美紗希

美紗希「プロデューサーさん! 美味し~い煮物作ったんで、おすそわけ♪お母ちゃんの田舎の味で、「にぐい」っていうんですよぉ。こういう家庭料理作れるのってぇ、女子力高めな感じですよね?」

美紗希「二度食うから、にぐいでーす☆」

美紗希「ふるさとの味、召し上がれぇ♪」

美紗希「家庭的なのも女子力でしょ?」

美紗希「キレイになってる? きっと栄養バランス良いからですよー☆」

美紗希「おかわりならいつでも作りますからね、プロデューサーさん♪」

美紗希「隠し味は愛情、みたいな☆」

美紗希「ふるさとの味って、ホッとして温かい気分になりますよね。あたしにとってプロデューサーさんは、そんな存在…元気の源です♪」

美紗希「うふふ、プロデューサーさんに我が家の味食べて貰えて嬉しいー」

美紗希「事務所の冷蔵庫にも入れとくんで、チンして食べてくださぁい」

美紗希「お母ちゃんの味、真似できるようになってきた…♪プロデューサーにも食べてもらいたいなぁ」


・新しいことに挑戦するのが好き
(デレマス「[ガールズモード]衛藤美紗希+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、「[ナデシコI.C]衛藤美紗希+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ステップアップエピソード2)

[ガールズモード]衛藤美紗希_

美紗希「はい、次はバラードソングです! ドレッシーなのって意外ですかぁ? あたしって、色んなスタイルに挑戦するの好きなんでぇー、切ない想いも歌えるようにって。…それでは、オトナ美紗希、聴いてください♪」

美紗希「最近、バラードにハマッちゃってぇ☆」

美紗希「常に新しいスタイルに挑戦っ!」

美紗希「今回は、エレガントめなあたしを追求してみましたぁ☆新しい自分を見つけるのってイイですよねぇ、プロデューサーさん♪」

美紗希「新しいことに挑戦するのが、いつも楽しくてしょうがないの♪」

美紗希「プロデューサーから見て、あたしってどぉですかぁー?えっとぉー、女の子としてってゆーか、アイドルとして上手くできてますー?お仕事のコツはだんだん掴めてきてるって思うんですよー。いままで見たことない自分が見れて、自分でも褒めちゃうくらい!新しいことに挑戦するのって、楽しいじゃないですかぁ♪アイドルを続けてたら、もっとイロイロな挑戦ができるんですよねーっ!あたし、どんどん挑戦していって、見た目だけじゃなくって中身もいっぱい磨きたいですっ。それでこその、アイドルですよねぇ!プロデューサーみたいなヒトに出会えて、よかったなぁー。これからも、ずぅーっとついてきますねっ!頼りにしてますからぁ☆」


・最近SNS受けする写真を学んでよく撮るようになった
(シンデレラガールズ劇場第995話、「デレぽ」2018年9月9日)

シンデレラガールズ劇場第995話

手乗り彩華ちゃんと、みやびぃだよぉ

美紗希「手乗り彩華ちゃんと、みやびぃだよぉ♪」#自撮り
雅「すごーい!ちゃんと成功してる~♪」
彩華「ポーズもばっちりねぇ♪」
雅「このくらい小さくなったら、ポケットに入ってお散歩できそう~♪」
美紗希「それなら、芽衣子ちゃんのポケットに入ってみたいかもぉ!行ったことないステキなところに行けそうじゃない?」
彩華「それいい!すっごく楽しそう~♪」


・彩華によく髪を盛られている
(シンデレラガールズ劇場第1085話)

シンデレラガールズ劇場第1085話

・わりと体育会系な性格らしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

美紗希「アイドルのこととか素人だし、トレーナーにしごいてもらわないと。あたしってワリと体育会系かも!」


・ちょくちょく一人カラオケで自主レッスンしている
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv11~20、Voレッスンエピソード1)

美紗希「ちょくちょく、ひとりカラオケで自主トレやってるんですよぉ。その成果、聞いてくださぁい☆」

※ちなみに以前から友人とよくカラオケに行っていたらしい。
美紗希「えっとぉー、歌ですか?んーとぉー、友だちとオシャレなカフェダイニングとかにご飯行ったり帰りに、カラオケとか行ったりしてましたよぉ。でも、それってなんてゆーかストレス発散みたいなー?好きなの歌って、みんなで盛り上がればいっかなーってくらいなんでー。こーゆー本格的な歌のレッスンってはじめてですねー。あたし、素人なんで徹底的にしごいてほしいなぁーって思ってまぁす!プロデューサー、しばらくしたら成果を見に来てくださぁい!その時にはあたし、とびきりの歌をプレゼントできるようにしますねっ。それまでは、トレーナーとひみつのレッスンしますからぁ♪あはっ!ヤキモチぃ?楽しみがあったほうが、ワクワクしてイイじゃないですかー☆」


・運動はあまり得意ではないが、体を動かす事は好き
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv11~20、Daレッスンエピソード1)

美紗希「運動は…えへへ、あんまり得意じゃないです。でも、そこは努力と愛情でカバーしまぁす☆」

美紗希「体を動かすのって、けっこー好きなんですよぉ♪っていってもぉー、運動神経がいいわけじゃないんですけどねー。あはっ☆ちょっと前まで、ヨガ行ってたりー、あとあとぉ、ダンス教室に行ったこともあるんですよっ!あたし、習い事とか、興味あってー。なんだろぉー?下手の横好きって言うんですかね?だから、全然なんですけどぉ。でも、やっぱこういうレッスンって楽しいしー!それにー、トレーナーにしっかり教えてもらえるんで、はりきっちゃいますよねぇー。あたし、レッスンの日、ちょー楽しみなんです♪いまは素人のダンスですけど、レッスンを重ねて、ファンのみんなをドキッとさせるようなダンスを披露できるようにがんばりまぁす!」


・実は仲が良い相手以外とのスキンシップが苦手
(デレステ「衛藤美紗希【R】」ホームタップ時)

美紗希「案外、スキンシップとか苦手で~。仲良しの子なら、大丈夫だけどぉ」


・普段からよく勉強しており、コツコツと努力を積み重ねていく事が好きとのこと
(デレマス「衛藤美紗希(特訓前)」マイスタジオ、「[あたしの磨き方]衛藤美紗希(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[華道の大和撫子]衛藤美紗希(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、「[ガールズアドバンス]衛藤美紗希+(特訓後)」マイスタジオ、「目指せ大和撫子 アイドルチャレンジ」レッスン発生・結果 Lv6~14 難易度A、「アイドルプロデュース the 6th Anniversary」エクストラコミュ、「デレぽ」2018年7月4日、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[あたしの磨き方]衛藤美紗希の特訓エピソード」、「[ビターバレンタイン]衛藤美紗希の特訓エピソード」、デレステ「衛藤美紗希【R】」ホーム、「[あたしの磨き方]衛藤美紗希」プロフィール、親愛度50、親愛度100、ホーム、ルーム、デレマス「ぷちデレラ」Viレッスンエピソード1、Daレッスンエピソード2)

[あたしの磨き方]衛藤美紗希

美紗希「こう見えても勉強は得意でぇす」

美紗希「…ん~…あ、これ…間違えて覚えてたかもぉ。次からは直さなきゃ…。やっぱりアイドルでもビジネスマナーくらいはきちんとしてないと、プロデューサーさんに恥ずかしい思いさせちゃうもんねぇ☆」

美紗希「キレイなだけじゃダメですよねぇ」

美紗希「コツコツ準備するの、かなり好きよ?」

美紗希「いつだってキラキラしてたいのよぉ。そのためにも、努力努力~♪」

美紗希「ちゃんと予習したんだからぁ」

美紗希「女の子の魅せ方ってイロイロですし~、日々ベンキョーですよねぇ☆」

美紗希「今までたくさん勉強したことが、あたしを支えてくれんだぁ♪」

美紗希「努力は裏切ることもあるけど、あたしは努力し続けたいから!」

美紗希「プロデューサーさん、楽しんでますかぁ?あたし、もうテンション上がっちゃってぇ!大胆な気分♪」
パーフェクト⇒美紗希「努力、好きですからぁ。トップに立っても…その後も!プロデューサーさんとコツコツ頑張りまぁす♪」
グッド⇒美紗希「自分磨きしたトコ、絶対気づいてくれますよねぇ。ちゃんと見てくれて嬉しいなぁ~って♪」
ノーマル⇒美紗希「プロデューサーさん、ご飯食べましたぁ?あたし、取ってきますよぉ♪好きなの言ってくださぁい」

美紗希「さっきまで図書館でビジネスマナーの勉強してたんだぁ。やっぱり復習って大事!」
雅「美紗希ちゃん、勉強熱心だよねぇ。みやびは本を借りに、図書館に行こうかなぁ。」

美紗希「ビジネスマナーのセミナー、また受けとこっと。礼儀知らずじゃ、プロデューサーに迷惑かけちゃうし!」

美紗希「今日の勉強は、これくらいでおーしまいっ♪ん―、勉強するのは好きな方なんですけど、さすがにずっととなると、疲れちゃいますねぇ。座りっぱなしでしたから、歩くのがいつもより気持ちいいですぅ。それに、ひとりじゃなくてふたりで歩くのって楽しいですよねぇ☆プロデューサーっていつも忙しそうだから、のんびり散歩とかも少なそうですよねぇ。それは、あたしも同じなんですけどね☆いつもは通り過ぎるだけの公園も、あたしの人生を変えてくれた人と歩くと、特別な感じ☆えへへ~。図書館で勉強をしてたのは、女子力を磨くため。だけじゃなくて、プロデューサーにプロデュースされて、それに見合う自分でいるため。プロデューサーに磨かれるだけじゃなく、自分磨きも忘れずに、ねっ!内から外からキレイになって、それで……。あたしの魅力全開でLIVEしちゃいます♪カッコよくキメて、セクシーにアピール……そんなあたしの姿で、プロデューサーとファンをドキドキさせちゃおーっ☆」

美紗希「えへ~、えへへ~……あれー?もうこんな時間?プロデューサー残念だけどー、名残惜しいけどー、そろそろ帰らなきゃですねぇ。ふんふふーん♪えー?ご機嫌だねってー?そうですよー。あたしー、とっても嬉しいんだぁ。ロマンチックなデートをするって夢が叶ったのはもちろんだけど、今まであたしが磨いてきた女子力が喜んでるみたいな~?えっと~、そう、報われてる気がするの。あたし、自分磨きと女子力を上げるのが好きでー、いっつも頑張ってた。色んなことをね、ずっとー。それはそれで楽しかったんだけどぉ、でもね、漠然とね、頑張ってたんだぁ。でも、今は違うよぉ。プロデューサーさんと出会って、アイドルになって、あたしの『頑張る』に、意味ができた気がするんだぁ。今日はー、女子力の方が喜んでましたー☆ありがとー♪今度はー、自分磨きの番で~す♪プロデューサーさんと一緒に磨いてきた、アイドルのあたし!ファンの皆に見せつけちゃうよ~♪ちょっぴりビターなオトナ味~☆」

美紗希「これでも、お勉強は得意で~。そう見えなくてもいいけどぉ」

美紗希「女子力アップには、勉強って大事なんだよねぇ。ファッションに詳しいつもりでも、意外と忘れてたりするしぃ。それにプロデューサーさんには、キレイなあたしを見せたいから☆」

美紗希「内側からも磨いて、プロデューサーさん自慢のアイドルになるんだぁ。そのためにも、楽しく勉強しなくっちゃね☆長続きのヒケツは、何でも楽しむことですからねぇ♪」

美紗希「あ、プロデューサーさんだぁ。図書館で会うなんて偶然ですねぇ☆それともぉ…もしかして、あたしに会いに来てくれたとか?うふっ、そうだったらいいのになぁって思ったんだぁ☆え、本当にあたしに会いに来てくれたんですかぁ?や~ん、こんなことされちゃったら嬉しくなっちゃう♪プロデューサーさんが来てくれたから、もーっと勉強が捗りそう☆あのぅ、しばらくの間、待っててくれますぅ?終わったら一緒に、公園を散歩したいんでぇす♪」

美紗希「ビジネスマナーも勉強中!現場での礼儀は大切ですもんね」

美紗希「小さい子たちの宿題、懐かしいよね~。見てあげよっかなぁ☆」

美紗希「お疲れさまでぇす、プロデューサー。えへへっ、レッスンの日にプロデューサーの笑顔が見れるなんてぇ、元気でますよねぇ。嬉しい~♪あたし、お化粧とかファッションとかって大好きなんですよぉっ!だから、あたし、このレッスンちょー好きだなぁって思っててー。でも、一番好きなのはマナーとか気配りとかのレッスンかなぁー。女子力って、そういうとこあるじゃないですかー。中身的なー?あっ、あと忘れちゃいけないもの……そうっ、笑顔ですよねーっ!女の子でもアイドルでも、笑顔はやっぱり大切なんですねぇ。うふっ♪意味込みバッチリですっ!これからもオシャレにマナーに、そして笑顔を忘れずに女子力とアイドル力を磨いていきまぁーす!」

美紗希「ダンスレッスン、イイ感じでぇす♪トレーナーが優しく、厳しく指導してくれてるおかげで、ちょっとずつですけど成果が出てきましたぁ!あたし、こうやって課題をひとつずつクリアしていくのって大好きなんですー。コツコツがんばれば、力になるってよくないですかぁ?勉強だって、お仕事だって、オシャレや美容や女子力だって、ずぅっとそうやってきたんですよぉ。あっ、もしかして意外でしたー?だから、アイドルで必要なダンスだって、ひとつずつクリアしていこうって思ってるんです。道のりは、まだ厳しいですけどー。あはっ☆次の目標は、大きなステージでカッコよくってセクシーなダンスを披露すること!みんなの視線を釘付けにしちゃいますからぁっ!」


・学生時代は優等生だったとの事
(デレステ「衛藤美紗希【R+】」ホーム、「衛藤美紗希とのメモリアル3」、「衛藤美紗希の特訓エピソード」)

美紗希「優等生で通ってきたけど…もう大人だし、いいよね?」

―事務所―

美紗希「宣材写真の撮影は3日後か~……。う~ん、あたしぃプロの人に写真撮ってもらうのなんて初めてだからぁ、緊張しちゃう~。アドバイスくれませぇん?お願いっ、プロデューサーさん♪」
P「美紗希らしく楽しめばいい」
美紗希「あたしらしく、楽しむー……?なるほど~!さっすがプロデューサーさんですねぇ!じゃあ、そうしまぁす!」

―廊下―

美紗希「うーん、こっちのポーズの方が女子力高い~?こう?それともこうかなぁ?」

レッスンルームから声が聞こえてくる……

美紗希「あれ?プロデューサーさん?お疲れ様でぇす♪今、ポージングの練習中なんですぅ、プロデューサーさんの言う通り、あたしらしく楽しもうって。だから自主練でぇす♪」
P「無理してない?」
美紗希「え?してないよぉ?あ~、もしかしてぇプロデューサーさん、こういうのをあたしのキャラじゃない~、とか思ってませぇん?」
P「…………」
美紗希「男の人がだんまりな時は大体図星ってお母ちゃん言ってた。ひどいんだぁ、プロデューサーさん。でもねぇ、よく言われるの~。キャラじゃないよねって。あたしー、昔から自分磨きとか女子力上げるの好きでぇ。学生の頃も勉強と運動、すっごく頑張ってて~。優等生だったんだよー。でもぉ、今までの自分磨きとアイドルになってからの自分磨きはちょっと違う気がしてて~。今までの自分磨きはー、自立するためっていうかぁ、お母ちゃんを安心させるためっていうかぁ、なんかそういうのでぇ。ふわっとしててぇ、それでも結構楽しかったんですけどー。でもー、アイドルになってからの自分磨きはぁ、ふわっとほわっとしてなくて~。えっとぉ……上手く言えないやー。でもねー、今の方がずっと楽しいっ♪ねー、プロデューサーさん。あたしらしく楽しむって、これであってますー?」
P「あっている」
美紗希「嬉しいっ。プロデューサーさんが言うならきっと本当だぁ♪」
P「これからも美紗希の自分磨きの手伝いをさせて欲しい。」
美紗希「いいのぉ?あはっ、じゃあさっそくポーズのチェックしてもらおー♪」

美紗希「うち、お母ちゃんが一人で、あたしのこと育ててくれたんだよねぇ。カワイイ女の子になぁれって。女子力上げるのが好きなのも、お母ちゃんの育て方のせいかも~。お母ちゃんに迷惑かけらんないって思って、勉強も運動も頑張ったんだぁ。そうしたら、結構いい会社に入れて、カワイイって言われて~。でも、プロデューサーに会って、ずっとそれでいいのかなぁって思っちゃった。あたしが感じた憧れとか、好きなものとか、もっと大事にしてもいいんじゃないかなって。そうやって進んでも、お母ちゃんやプロデューサー、応援してくれるみんなを、幸せにする方法、あるよねぇ。うんっ!完璧カワイイアイドルになって、みんなにハッピーをお届けだね。アイドルミサキ、いきまーすっ☆」


・女子力を言葉で表すのは難しいので、身振り手振りで説明してしまうらしい
(デレステ「衛藤美紗希のウワサ」)

・卒業アルバムの写真は女子力低いのでトップシークレットらしい
(デレステ「衛藤美紗希のウワサ②」)
   
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