ツルゴアXXX

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19 2018

佐久間まゆ 設定メモ

[恋愛シンドローム]佐久間まゆ_[プロフィール]
身長:153cm
体重:40kg
血液型:B
年齢:16歳
誕生日:9月7日
利き手:両
スリーサイズ:78/54/80
星座:乙女座
出身地:仙台
趣味:お料理、編み物

・出会い頭にぶつかったPに一目惚れし、Pのもとに行くために読者モデルを辞めてアイドルに転身した
(デレステ「佐久間まゆとのメモリアル1」、デレマス「佐久間まゆ(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、ステップアップエピソード1、デレステ「佐久間まゆ【R】」ルームタップ時)

―廊下―

まゆ「きゃっ!」

少女がぶつかってきた
P「怪我はありませんか?」
まゆ「えぇ、すみません、だいじょうぶ……です……。」
P「(手をさしのべる)」
まゆ「あ、ありがとう……ございます……。はっ………………。」
P「???」
まゆ「な、なんでもありません……。」

少女が去っていった

まゆ「見つけた……。」

―数日後―

まゆ「……プロデューサーさん?」
P「(振り向く)」
まゆ「やっぱりプロデューサーさん……。やっと会えた……。ずっと、待ってました。プロデューサーさん……まゆのこと、憶えてますか……?」
P「えぇと……」
まゆ「じゃあ、自己紹介してもいいですか?私、佐久間まゆって言います。16才の、B型、乙女座です。うふ♪まゆ、今日は貴方に……プロデューサーさんに、プロデュースしてもらうために来たんですよ。うふふ♪以前お会いしたときは、まゆ、撮影の帰りだったんです。まゆ、読者モデルだったんですよ。」
P「どうしてモデルがアイドル事務所に?」
まゆ「うふふ♪ 知りたいですかぁ?それは……プロデューサーさんに会うためです。それに、モデルじゃなくて元モデルです♪だって運命感じちゃったんですもの……。プロデューサーさんをひと目見たとき、気づいたんです。これって、運命? って……♪ねぇ……貴方も運命……感じませんかぁ?感じますよね? ねぇ……?だから、まゆ、決めたんです。アイドルになって、貴方にプロデュースされるって。読モは引退して、親も説得しましたよぉ。だから、もう何も迷う必要なんてないんです。ただ、まゆの手を取ってくれたら、それだけで……♪」
P「(手を取る)」
まゆ「ずっと……これからずっと……一緒ですよ……♪」

まゆ「プロデューサーさんの為に事務所も読モもやめたんです、うふふ」

まゆ「まゆは今…とっても幸せです。本当に…前の事務所を辞めてきて良かったって思います…」

まゆ「過去の自分に未練はないですよ…今はアイドルだけです。…プロデューサーさんの、アイドルだけ」

まゆ「プロデューサーさんがまゆの担当プロデューサーになってくれて、まゆは本当に感謝してるんです。言葉じゃ表せないくらい。だってまゆ、運命感じじゃったんだもん。プロデューサーさんに出会うため、プロデュースしてもらうために生きてきたんだって。だから、プロデュースしてもらうために必要なことだったら何だってします。読モだって辞めてきたし、親も説得したし。芸能活動に本腰を入れられるように、学校にも連絡したし、必要なら、プロデューサーさんのお家の近くに引っ越したっていいの。だから、プロデューサーさんもこの運命を感じてくださいね。大切にしてくれなかったら、許さないんだから。……なーんて♪」

まゆ「読モ、辞めちゃいました。うふふ…押しかけ女房ってやつですかぁ?」


・ロリータ系のファッション雑誌で読者モデルをしていた
(デレステ「ストーリーコミュ」第8話、第21話、「佐久間まゆの特訓エピソード」)

美嘉「もー、莉嘉はすぐにアタシの話する~!まゆちゃん、うちの妹が迷惑かけたらごめんね。」
まゆ「うふふ。姉妹で仲がよくって素敵ですねぇ~。私は一人っ子ですから、そんなかわいい妹さんがいたら、きっと可愛がっちゃいます。」
莉嘉「お姉ちゃんとまゆちゃんは、知り合いなの?」
美嘉「そうだよ。同じモデル出身組だから、そのつながりでね。」
まゆ「私はロリータ系の雑誌で読モをしていたんです。美嘉さんはギャル系の雑誌でしたから、この事務所に来てから知り合ったんですけどね。」
城ヶ崎莉嘉「へー、そうなんだー!」

フレデリカ「んーとね、こんど出るトーク番組の衣装なんだけど、スタイリストさんが忙しいから、自分で選ぼうと思ったんだー。というわけで適当に揃えてもらったものが、こちらー。……って感じなんだけど、ひとりだと悩むから、まゆちゃんにアドバイスをもらおっかなーって。」
まゆ「なるほど……じゃあ、お力になれるように頑張りますね。まずは、どんな服を着たいとかっていう希望はあるんですか?」
フレデリカ「それが特に決まってないんだよ~。ノープランが平常心でしるぶぷれ~♪ってのは、困るよね。トーク番組だけどバラエティよりだから、ちょっとゆるいくらいがいいかな~?」
まゆ「そうですね……だったら、そこのワンピースはどうですか?ちょっと上品すぎるならオーバーサイズを選んで、ゆったりラフな雰囲気で着てみるとか……。」
フレデリカ「ふむふむ~?」
まゆ「こっちのオフショルニットに、タイトなデニムなんかを合わせるのもいいかもですね。フレデリカさん、手足が長いですから、映えますよ。」
フレデリカ「ふむふむふむ~?……うん、けってーい☆いや~、まゆちゃんのアドバイスのおかげで、楽しく選べたよ~♪モデル出身なだけあって、センスもばっちりだね~!」
まゆ「フレデリカさんみたいにセンスがある人に、ほめていただけて、嬉しいです♪まゆなんて、まだまだでー。」
フレデリカ「アタシのことをいろいろ考えて選んでくれたから、逆に迷っちゃうくらいだったよね~ !嬉しい悲鳴だよ~!うきゃー♪」
まゆ「スタイルがいい人は服選びも楽しいですよね。まゆももっとスタイルが良かったら……なんて。」
フレデリカ「まゆちゃん、ロリ系モデルだったんだっけ?普段着る服もそれ系が多いカンジ?」
まゆ「そうですね。ロリータ衣装が多かったので、自然と、着る服もリボンやフリルが多めになりました。でも、かわいいって思ってもらえるなら、いいかなって。」
フレデリカ「かわいいよ~!星座でいったら乙女座だよ~。いや、恋する乙女座だよ~!」
まゆ「ふふっ。まゆ、9月7日生まれの乙女座ですよ。」

まゆ「まゆ、ロリータ雑誌の読者モデルだったのはお話ししましたよね。だから、そっち方面では、そこそこ人気があったんです。 なので読モを辞めるとき、編集者さんたちに止められたんです。『なんでアイドルになるの? モデル続けてよ』って。でも、まゆは決めたんです。もうアイドルになるって。だって、プロデューサーさんに、出会っちゃったから。初めて貴方を見たとき、まゆ、全身に電気が走ったみたいになって……気づいたんです。これは『運命の出会い』だって。プロデューサーさんに会って、添い遂げるために、まゆはこの世に生まれたんだと思うんです。そう……まゆがアイドルを目指すのは、貴方がアイドルのプロデューサーだから。貴方の夢が、まゆの夢です。 だから、プロデューサーさんのために、まゆ、誰よりも可愛いアイドルになります……!まゆはプロデューサーさんがいれば、何もいらないの。だからこれからもず~っと、一緒にいてください♪ うふふ♪」


・殆どのカードで左手首がリボンで隠れている。このリボンコーデはある想いを叶えるための自分なりの「願掛け」との事で、アイドルを始めてから行うようになった
(デレマス各カード、シンデレラガールズ劇場第343話、デレラジ第94回)

まゆの左手首

シンデレラガールズ劇場第343話
「アイドルを始めてから行った願掛け」とはあるが、
デレステのアイドルコミュ「メモリアル1」では(立ち絵をそのまま使っているのもあって)
最初から左手首にリボンを巻いていたりする

凛「まゆのリボンコーデはこだわりなんだ?
まゆ「この、リボンですか?そうですね……昔から好きだったんですけど、普段からはつけていなかったんです。意識して私服や衣装にリボンを取り入れるようになったのは、アイドルになってから……なんですよ?」
凛「ふ~ん、そうなんだ。」
まゆ「ちょっとした『お願い』というか……『願掛け』みたいなもので。うふふっ、子供っぽい、でしょうか?」
美嘉「全然そんなことないよ~!むしろ乙女っぽい★ってカンジ♪似合ってるよ!」
卯月「リボンで願掛けって、どういうお願いなんでしょうか?」
まゆ「うふっ、知りたい……ですか?『リボンで結ばれて、きつくきつく……固く結ばれて……絶対に、この運命の赤い糸が、解けませんように』って……」
卯月「そうなんですね~!でも蝶結びじゃ、すぐ解けちゃいますね!」
まゆ「うふふっ。この運命は絶対ですから、どんな困難があっても、まゆは、乗り越えてみせるんです。絶対に、どんなことをしても……ふふふっ♪」
美嘉「……アハハハッ!凛、もうオンエア時間がヤバイみたい!締めっ、締めの言葉!は、はやくっ、はやくっ!」
凛「ああっ、そうだね!今日のゲストは、佐久間まゆさんでした!皆さん、おやすーん!」
まゆ「ふふっ、うふふふふっ、うふふふふっ……♪」


・お化けや絶叫系アトラクションの類は苦手
(シンデレラガールズ劇場第183話、デレステ「イベントコミュ イリュージョニスタ!」第5話)

シンデレラガールズ劇場第183話

まゆ「幸子ちゃんのプレゼントは、何だったんですか?」
幸子「見ますか!?これですよ!」
未央「どれどれ……? 何これ、チケット?『超ハイスピードジェットコースター体験チケット』だって。」
まゆ「『バンジージャンプ体験チケット』に『恐怖体験お化け屋敷チケット』に『スカイダイビング体験チケット』……?」
幸子「なんで絶叫とかスリルばっかり追い求めてるんですかねぇ!?」
未央「あはは!ぴったりじゃん!さっちー専用だよ!それ!」
まゆ「ふふっ。封筒にカワイイって書いてあったら……ねぇ?」
幸子「みなさんボクのことをどう見てるんですか!?」
未央「でも、それってプロデューサーといっしょに体験するんでしょ?」
幸子「ま、まぁ……そうですね。プロデューサーさんには、こんなものを用意した責任を取らせます!……まゆさんも、いきます?」
まゆ「ま、まゆは……えへ……。体験するなら、もうちょっと優しいものがいいかな……。」


・食が細く、あまり量を食べられない。それが原因で貧血になりやすいため食事には気をつけている
(デレステ「ストーリーコミュ」第21話)

まゆ「えぇ、わかりました。なんだか、2人でキッチンに立つのって新鮮ですね。」
かな子「そうだよね。普通ひとりだもんね。そういえば……まゆちゃんって、アイドルになる前は読者モデルだったんだよね。やっぱり食事制限とかするの?」
まゆ「うーん……そうですね……。そもそも、まゆは食が細くって、あんまり食べられないんです。だからか、貧血も多かったりして。それじゃいけないから、食事には気をつけるようにしてるんです。」
かな子「なるほど~。食事はやっぱり大切だもんね!」


・好きな人に一途な性格は母親譲り?
(デレステ「ストーリーコミュ」第21話)

まゆ「あと、ママが料理だけは、上手になっておきなさいって。」
かな子「? ……どうしてかなぁ?」
まゆ「好きな人を喜ばせてあげられるから、ですね。若い頃のパパを振り向かせるために、ママは毎日お弁当を作ったんだって教えてもらいました♪」
かな子「なるほど~!じゃあ……まゆちゃんの一途なところは、遺伝……?」
まゆ「……?」


・モデル時代から撮影の仕事は好き
(デレマス「佐久間まゆ(特訓前)」お仕事、「[夜の一面]佐久間まゆ+(特訓後)」お仕事、デレステ「佐久間まゆ【R】」ルームタップ時)

まゆ「モデルの頃から撮影って大好き♪」

まゆ「グラビア撮影なら慣れてますからぁ…気持ちも入ってます♪」

まゆ「はい、読者モデルで慣れてますから、撮影は大好きなんです」


・Pが喜ぶことなら「なんでも」するらしい
(デレマス「佐久間まゆ(特訓前)」お仕事(親愛度MAX)、「[ハロウィンパーティー]佐久間まゆ(特訓前)」マイスタジオ、「[ハロウィンパーティー]佐久間まゆ+(特訓後)」アイドルコメント、「[ミニオンルージュ]佐久間まゆ(特訓前)」お仕事(親愛度MAX)、「[ミニオンルージュ]佐久間まゆ+(特訓後)」お仕事、「[夏の秘めごと]佐久間まゆ(特訓前)」お仕事、思い出エピソード前編、「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1)

まゆ「まゆはプロデューサーさんが喜んでくれるなら、何でもするの」

まゆ「お好きでしょう? コ・ス・プ・レ♪」

まゆ「プロデューサーさん、新しいまゆの姿、いかがですか…?魔女の衣装ですけど…貴方のためだったら、魔女だってなんだってなって見せますから…うふ…魔法だって使っちゃうかも♪」

まゆ「プロデューサーさんがやれって言うかどうかが、すべてだから…」

まゆ「誰かのために、なんでもしたいって…素晴らしいことですよね」

まゆ「どんな格好でも、お仕事なら…」

まゆ「プロデューサーさん、今日もまゆ、とぉーっても頑張っちゃいましたぁ♪プロデューサーさんのためなら、いくらでも頑張れるんです。歌のお仕事だって、お喋りするお仕事だって、演技のお仕事だって、体当たりのバラエティのお仕事だって、喜んでもらえるなら♪まゆがいっぱい頑張ったら、プロデューサーさんは喜んでくれますよねぇ? でも……まゆ、それだけじゃ、イヤなんです……。うふ……そんな、身構えないでくださいよぉ。まゆ流の、冗談ですから。……うふふふふ♪ でも、そうですねぇ……。もし許されるなら……一つ、お願いしたいなぁって思うんですけど……プロデューサーさん、聞いてくれますかぁ……?こんど、みんなで海に出かけようってお話ししてるんです。けど、まゆはプロデューサーさんも一緒がいいなぁって……。ねぇ、プロデューサーさん。とぉーってもお忙しいのは知ってるんですけどぉ……一緒に行ってくれませんかぁ? お・ね・が・い♪」

まゆ「お腹が空いたら言ってくださいねぇ。まゆ特製のお弁当がありますから♪」

まゆ「らーらーらー♪プロデューサーさん、まゆの声、聴いてくれましたかぁ?ねぇ、まゆの声……どうですかぁ?もっと高い声が好きとか、低い声が好きとか、ありませんかぁ?まゆは、プロデューサーさんのアイドルだから。なので、プロデューサーさん好みの声でいられるように、努力しようと思って。だからねぇ、好みとか、ありませんかぁ?もし、アドバイスがあったらなんでも言ってほしいです……。まゆの声は、まゆのものでも、誰のものでもないんですから。すべてはプロデューサーさんのものなんですよ。まゆのカラダもココロも、歌声も、ぜんぶぜーんぶ。うふ。うふふふ♪」


・料理ができる
(デレマス「佐久間まゆ+(特訓後)」マイスタジオ、「[夜の一面]佐久間まゆ(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事(親愛度UP)、お仕事(親愛度MAX)、思い出エピソード前編、後編、「[夏の秘めごと]佐久間まゆ(特訓前)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「ホーム・ルーム共通」昼12時~14時まで、「佐久間まゆ【R+】」ルームタップ時)

[夜の一面]佐久間まゆ

まゆ「おうちで好物作って待ってる♪」

まゆ「うん、いい味…♪まゆの手料理で、喜んでもらえるかしら…。でも、好きな人は胃袋を掴めって、よく言うし…ううん、そうじゃなくて、まゆはプロデューサーさんの食生活が心配なんだから…」

まゆ「プロデューサーさんの好みの味付けは知ってるつもりだけど…」

まゆ「いっぱい食べてください。食べれば食べるほど、クセになるから…」

まゆ「プロデューサーさんのためを思って作ったの…丁寧に…大胆に…」

まゆ「プロデューサーさん、お仕事、お疲れ様でしたぁ。まゆ、一緒にお仕事できて、今日も楽しかったですよぉ……♪まゆはもうお仕事終わりですけど、プロデューサーさんはまだまだお仕事なんですよねぇ……大変ですねぇ……。まゆのために一生懸命お仕事してくれるんですよね……本当にうれしい……♪でも……それじゃ……ダメ。だって、そんなに働いたら、プロデューサーさんの身体が心配だもの……。まゆのプロデューサーさんの、カラダが……ね?ちゃんと休んでますかぁ?それに、ちゃんとご飯も食べてますかぁ?まゆ、とーっても心配なの……。まゆ本当はプロデューサーさんのことを、毎日隣で見守っていてあげたいんですけど……そうもいかないですからね。そうだぁ……まゆ、いいこと思いついちゃった。うふ♪プロデューサーさん、明日は楽しみにしてくださいね。うふふ……♪」

まゆ「ふぅ……♪こんな夜遅くになっちゃったけど……これも、大切なアイドルのお仕事のひとつだもの……いいですよねぇ♪でも……喜んでくれるかしら……?それとも……驚かれるかな……?やっぱり、喜んでくれたら嬉しいな……。そうだ、味見をしてなかった♪……あーん。……うん、いい感じだわ。うふ……でも、ちょっと物足りないかしら……。なら、やっぱりこういうときは隠し味よねぇ♪まゆだけの、特別な隠し味……プロデューサーさんだけに効く、秘密の味……♪さて……あとは詰めるだけ……。やっぱり、見た目は大事だもの……ハートを込めて、ハートでいっぱいに飾り付けて……うふ♪ハートがひとつ……ハートがふたつ……このハートも、こっちのハートも、全部全部まゆからプロデューサーさんへの気持ちだから……。うん、できた♪これでプロデューサーさんへのお弁当は完成♪……あぁ、最後に気持ちを込めて……おいしくなぁれ、ちゅっ♪うふ♪」

まゆ「お料理なら、任せてください♪といっても、BBQって具材は切ってあるし、焼くだけですから、あんまり腕前を披露できないんですけど……。でも、たくさんありますから、いっぱいどうぞ♪」

まゆ「あのぉ…まゆ、お弁当を作ってきたんですけど…あら、外食…?」

まゆ「好きな食べ物ってなんでしょう…今度、手料理を作ってあげます♪」


・ごく最初期のみ他人を排除しようとする攻撃的な一面があった
(デレマス「[ハロウィンパーティー]佐久間まゆ+(特訓後)」LIVEバトル、「[バレンタインパーティー]佐久間まゆ(特訓前)」親愛度MAX演出)

まゆ「あなたたち…邪魔」

まゆ「まゆがマフラー巻いてあげますぅ…あら、このチョコは…?ふぅん…まゆ以外のチョコ、二度と食べられないようにします?…うふ♪」

※デレステ「イベントコミュ あいくるしい」第1話ではすっかり意識が変わったことが見て取れる一幕がある。
まゆ「プロデューサーさんが選んでくれたのは、うれしいことですけど、まゆと紗枝ちゃんだけではなくて、ゆかりちゃんやかな子ちゃん、奏さんも一緒でしょう?」
ゆかり「……そうですね。」
まゆ「他の人を押しのけるより、やるべき事をしっかりやってプロデューサーさんに認めてもらう方がいいんです。いつも主役とは限りませんから。それと……。」
ゆかり「それと?」
まゆ「お友だちが増えるのは、うれしいことですから。今回みたいに、お仕事で一緒になるたびに、いろんな人と仲良くなれたら、いいなぁって。」
紗枝「せやなぁ。うちも、同じ気持ちどす。ゆかりはん。これから、仲良うしたってや~。」
ゆかり「まゆさん、紗枝さん……。こちらこそ、ふつつか者ですが、仲良くしていただければ嬉しいです。よろしくお願いします。」
まゆ「こちらこそ。うふふ。」


・裁縫が得意
(デレマス「[バレンタインパーティー]佐久間まゆ(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[紡ぐ想い]佐久間まゆ(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[5thアニバーサリー]佐久間まゆ」アイドルコメント、「アイドルプロデュース the 5th Anniversary」事務所 スペシャルコミュ)

お裁縫ままゆ

まゆ「プロデューサーさんのことだけを思ってがんばっておしゃれしてきたんです…。チョコもマフラーも手作りですから…まゆの深い愛情、感じて下さい♪貴方のためなら…まゆ、何だってしちゃいます♪」

まゆ「赤い糸で結ばれた私たちにはピッタリの赤いマフラーですよぉ♪」

まゆ「うふふ、手編みの真っ赤なマフラー、喜んでくれるかな? まゆの愛に包まれて、プロデューサーさんが、ココロもカラダも温かくなれますように…。たくさんたくさん、おまじない…かけておくから…」

まゆ「こっそり編みこんで…ふふっ」

まゆ「二人でお散歩…こんな近くで温もりを感じられて、まゆは幸せ者ですね♪プロデューサーさんも…少し顔が赤いです。寒かったら、このマフラー使ってください。まゆの手作りで、温かいですから♪」

まゆ「今日は少し、冷えますね…プロデューサーさんも、気をつけてください。体は大切ですから…」
パーフェクト⇒まゆ「次は手編みのセーター、プレゼントしようかな。サイズはわかってるから、あとは…お揃いもいいかも…」
グッド⇒まゆ「まゆは、プロデューサーさんといるだけで暖かくなるから、平気ですよ。でも、気遣いは嬉しいな…」
ノーマル⇒まゆ「事務所の中なら、平気? でもこのあと、外に出る用事があるかもしれませんよ…♪」


・好きな色は赤
(デレマス「[バレンタインパーティー]佐久間まゆ(特訓前)」マイスタジオ、「[バレンタインパーティー]佐久間まゆ+(特訓後)」マイスタジオ、「[紡ぐ想い]佐久間まゆ(特訓前)」マイスタジオ)

まゆ「まゆ…赤が好きなんですよぉ」

まゆ「赤いハートと赤いリボン…ウフフ…」

まゆ「この赤は…まゆの体に流れるプロデューサーさんへの愛の証…」


・お風呂に入るときはいつも仕事のこととPのことを考えている
(デレマス「[深紅の絆]佐久間まゆ(特訓前)」親愛度MAX)

[深紅の絆]佐久間まゆ

まゆ「まゆ、いつもお風呂でお仕事とプロデューサーさんのこと夢見るんです。けど…今日は貴方がいて…夢じゃない…うふ♪」


・小さい頃から結婚式に憧れを持っていた
(デレマス「[永遠のキズナ]佐久間まゆ+(特訓後)」アイドルコメント、お仕事(親愛度UP))

[永遠のキズナ]佐久間まゆ_

まゆ「小さな頃から、結婚式って憧れてたんです…。まさか、アイドルになって実現できるなんて思いませんでした。いつか幸せの鐘も、誰かといっしょに鳴らしたいな…ね、プロデューサーさん♪うふ♪」

まゆ「いつか…いっしょに幸せになれますように…なんて。うふ♪」


・海が好き
(デレマス「[永遠のキズナ]佐久間まゆ+(特訓後)」マイスタジオ)

まゆ「海ってすてきですね。地元の仙台の海も、いつもいいところなんですよ」


・アイドルの衣装は着ていると「Pのアイドルである」という感じがして大好きとのこと
(デレマス「[永遠のキズナ]佐久間まゆ」思い出エピソード前編)

まゆ「あっ、お疲れさまでした♪まゆ、今日のお仕事もすごく頑張っちゃいました。だって、プロデューサーさんが見ててくれたから…お仕事しているといつも思うんです…まゆ、アイドルの衣装が大好きって…。どうしてか、わかりますか…?それは…衣装を着ていると、プロデューサーさんのアイドルって感じがするから…かもしれませんね…うふふ…♪だから私…衣装を脱いだら…プロデューサーさんのまゆじゃなくなっちゃう気がして…不安なんです…プロデューサーさんは、どんなまゆでも大事にしてくれますよね…?…うふふ。大事にしてくれるって信じてます…♪そんなまゆが、次に着たい服は…ううん。言わなくったって…伝わっていますよね。プロデューサーさんなら…着せてくれますだって、プロデューサーさんは世界で一番まゆを大事にしてくれる人だから…。じゃあ、楽しみに待ってますね。ずっと…うふふ♪」


・毎日日記をつけている
(デレマス「[ミニオンルージュ]佐久間まゆ(特訓前)」マイスタジオ、「[5thアニバーサリー]佐久間まゆ」お仕事、シンデレラガールズ劇場第625話、デレステ「佐久間まゆ1コマ劇場①」、「[フィールマイハート]佐久間まゆ+」ルーム、「[Love∞Destiny]佐久間まゆ+」ルーム、「[トリート・オア・トリート]佐久間まゆ+」ルーム、デレマス「アイドルプロデュース the 5th Anniversary」事務所 お仕事、ホームパーティー・夜 スペシャルコミュ、エピソードコミュ:まゆ)

まゆ「毎日、日記をつけてるんですよ。だから、全部覚えてます。全部♪」

まゆ「毎日の日記、また増えちゃう…」


シンデレラガールズ劇場第625話

佐久間まゆ1コマ劇場①

まゆ「この格好で腕を組んだら、どう見えるかな…写真、日記に貼りたい…」

まゆ「ゴシックな日記帳、用意しちゃいました。総革張りで、真っ赤なんです」

まゆ「まゆの日記は…予言書なんです♪」

まゆ「今日は特別な日です…日記、何ページ埋まるかな。楽しみ…♪」

まゆ「どんなに時が経っても、プロデューサーさんへの想いは、色褪せるどころか強まってしまって…」
パーフェクト⇒まゆ「運命が二人を巡り合わせ、そして隔てている…そんな絆でも、まゆは受け入れますから…」
グッド⇒まゆ「こんなにも、まゆの心を惹きつけて…プロデューサーさんも、罪な人なのかもしれませんね♪」
ノーマル⇒まゆ「秘密の日記帳…また新しいの、買わなきゃ。この間、新調したばかりなのに…」

まゆ「今日は、プロデューサーさんとの約束がたくさん増えて……日記の残りページが、どんどん減ってしまいそう♪……日記の中身は、プロデューサーさんにも秘密です。でも……素敵な想い出が詰まっている、とだけ♪うふふっ。」
文香「特別な記念日、でしたからね。たやすく忘れることのない出来事ですが……私も、しっかりと書き留めておくつもりです。」
輝子「うん……。色々あった……朝から、みんなや親友とお喋りして、散歩して……日記にすると、親友がいっぱいになる……。」
まゆ「プロデューサーさんのために頑張ってサプライズを準備して、反応を楽しみにしていましたからね。当然のことですよ。でも、それは……まゆにとっては、毎日がその連続なんです♪まゆの想い出は、みんなプロデューサーさんと一緒ですから。」


・「未来日記」もつけている
(CINDERELLA MASTER 021)

まゆ「それじゃあ、日記の続きです♪LIVEを成功させて、プロデューサーさん、ステージの裏でまゆのこと、ぎゅっと抱きしめてくれて……その後は、ふたりで世界中を飛び回って、それから一緒に小さな白い家を建てて、大きい犬を飼って、子どもは……あっ、いけない。これは未来日記の分でした……恥ずかしいなっ。今のは、忘れてください。ねっ♪」


・物思いに耽るのが得意
(デレマス「[ミニオンルージュ]佐久間まゆ(特訓前)」お仕事)

まゆ「物思いなら、まゆ、得意です♪」


・ダンスがかなり苦手
(デレマス「[ミニオンルージュ]佐久間まゆ+(特訓後)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~30、1~10、11~20、21~30、Daレッスンエピソード1、2)

まゆ「アイドルになる前のまゆは、ただ見られるだけの子でした。でも、それじゃ手に入らないものがあるって気付いたんです。だから今は…歌います、踊ります♪苦手なダンスだって…頑張るんだから…」

まゆ「ダンス、思ってたよりも難しい…でも、プロデューサーさんのまゆはあきらめませんよぉ」

まゆ「…リズムが合わなくて足がついていかない…息も…でも……やらなくちゃ…やれなくちゃ…」

まゆ「プロデューサーさんのアイドルなら、ダンス、もっと上手にならないと…もっと…もっと…もっと…」

まゆ「今はまだ拙くても、難しいステップだって笑顔で踏めるアイドルになりますからね。うふふ♪」

まゆ「プロデューサーさんが褒めてくれたら、どんなダンスも完璧に踊りきってみせますよ。絶対です♪」

まゆ「ワンツー、スリーフォー……あれ、次は右だったかしら、左だったかな?……あっ、プロデューサーさん、見てたなんて、そんな。ご、ごめんなさいっ!まゆ、ダンスレッスンはまだ得意じゃないけど、もっともっと得意になりますから。絶対、絶対!まゆはアイドル……アイドルになったんだもん、アイドルらしく、可愛く、華麗に踊れなくちゃダメですよね……。今はまだ、アイドルとして一人前じゃないですけど……でも、プロデューサーさんがプロデュースする価値があるアイドルに、なりますから。だから、ダンスレッスンひとつもまだ満足にできない、こんなダメダメなまゆを、嫌いにならないでくれますか?」

まゆ「ファイブ、シックス、セブン、エイト♪うふ♪プロデューサーさん、見ていてくれましたかぁ?まゆ、振り付けも完璧でしたよねぇ?ねぇ、褒めてくれますか?まゆ、プロデューサーさんに褒めてもらいたくて、振り付け覚えるためにすべてを犠牲にしたんです。あっ、ごめんなさい、心配させちゃって。ちょっと徹夜したり、いろんな人に協力してもらったりしたくらいですよぉ。うふ♪このダンスで、プロデューサーさんの目を楽しませることができたら、まゆも頑張ったかいがあると思うんです♪でも、次はもっともっと完成度を高めてきますから、他の子のダンスなんか、目に入らないように、完璧なまゆを見せますから♪」


・自由にさせてもらうと不安になるらしい
(デレマス「[ミニオンルージュ]佐久間まゆ+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX))

まゆ「まゆ、最近自由だと不安で…。プロデューサーさんも、ですよね?」


・「禁断の関係」というものに憧れている
(デレマス「[夜の一面]佐久間まゆ+(特訓後)」親愛度MAX演出)

まゆ「今夜、プロデューサーさんと素敵な一夜が過ごせたら、それだけでまゆは幸せですぅ…禁断の関係って、憧れですからぁ…♪」


・「モデルあがり」という事で演技が下手と思われるのには不満がある
(デレマス「[夏の秘めごと]佐久間まゆ+(特訓後)」マイスタジオ、デレステ「佐久間まゆとのメモリアル2」)

まゆ「よく、モデルあがりは演技が下手って言われて…失礼しちゃう」

※ベテラントレーナーによるとまゆはかなり演技の筋がいいとか。
―レッスンルーム―

まゆはレッスン中だ……こちらに気づいて駆け寄ってきた……

まゆ「うふっ、プロデューサーさんっ♪見に来てくれたんですね。うれしい……。今は演技の指導を受けていたんですけど、トレーナーさんに筋がいいって褒められちゃいました!うふ♪ 早速、まゆのアイドルとしての才能、開花ですね♪」
ベテラントレーナー「………………。」

トレーナーが待っているようだ……

まゆ「あっ、ごめんなさい。まゆ……もう、レッスンへ戻らなきゃ……。プロデューサーさん、まゆが戻るまで、見ていてくれますか?」
P「もちろん」
まゆ「うふ……♪じゃあ、ずっとそこで見ていてくださいね。ずっと、ずーっと……。」

―レッスン終了後―

まゆ「『かわいく……』『切なそうに……』『恋する乙女になりきって……』今日はいろんなレッスンを受けさせてもらいました。ぜ~んぶ、プロデューサーさんのことを想って演じたんです。プロデューサーさんが、ステキな視線を送ってくれるから、まゆ、ドキドキしちゃって……。そう……ついつい感情が入りすぎちゃって……。トレーナーさんに、やりすぎだって怒られちゃいました。……そんなまゆを見て、プロデューサーさんに嫌われちゃったらどうしようって、涙が出てきちゃって……。」
P「(励ます)」
まゆ「ありがとうございます……。嫌いにならないでいてくれるってこと……ですよね?やっぱり、プロデューサーさんってやさしい人……♪本当に……。本当に、やさしい人……。本当に、やさしい人だから……。だ・い・す・き……♪」

※しかし、ただしデレマスの「ぷちエピソード」の方では「演技は得意じゃない」という発言をしていたりする。
デレマス「ぷちデレラ」Viレッスンエピソード1より。

まゆ「『かわいく』うふふ♪……『切なそうに』……うふ。……うん、大丈夫、できる、まゆは演技のレッスンもできる……大丈夫。プロデューサーさん……見てくれましたかぁ?まゆ、プロデューサーさんに見られてると思ったら、ドキドキしちゃって。素敵な視線を送ってくださるから、レッスンにも集中できなくって……。でも、これって言い訳になっちゃいますよね。まゆ、読者モデルくらいはやってましたから、演技は得意だと思っていたんですけど……そういうわけでもないみたい。だって、プロデューサーさんの前じゃドキドキして、うまくできなくて。もっと上手にやりたいんですけど……恥ずかしい……」

※デレマス「ぷちデレラ」Viレッスンエピソード2より。
まゆ「プロデューサーさん♪まゆ、今日ヴィジュアルレッスンをしていて、とっても大事なことに気づいちゃったんです。まゆ、いままで演技するのがすこし苦手なところもあったんです。うまくやらなきゃって意識が強くなりすぎちゃって。でも、思ったんです。レッスンをうまくやりたいのは、プロデューサーさんに褒めてもらいたいからってことに……。だけど、いつもうまくいく訳じゃないですよね。けど、プロデューサーさんには全部を見てもらいたいんだって思い直して。だからプロデューサーさん、ときには失敗しちゃう、弱いまゆも……そのまま全部好きになってくれませんか?ねぇ、ね~ぇ♪」

※また、デレステ「イベントコミュ あいくるしい」第2話でも「お芝居が苦手」と語っている。ただ傍から見れば演技そのものは自然であり、とある理由から内心微妙な気持ちになってしまうとか。
まゆ「はぁ……。まゆ、お芝居って苦手なんですよね……。 」
奏「あら、そうなの?」
かな子「全然そんな感じ、しなかったけど……。」
まゆ「だって、自分らしくない自分をいっぱい見られちゃうから……。」
かな子「それは、どういう……?」
奏「あぁ、そういうこと?」
かな子「わかるんですか、奏さん?」
奏「えぇ……。まぁね。お芝居は、怒った顔や泣き顔、ときには変な顔もしなきゃいけないでしょう?」
かな子「そうですね。」
奏「それを、見られるのが嫌なのよ。ね。」
まゆ「そうですね……。」
奏「でも、そればっかりはあきらめるしかないわね。アイドルなんだもの。自分で仕事も役柄も選べない。」
まゆ「今回は演じるお仕事で、役柄も可愛らしい女の子だったからよかったですけど、怖い役とか、嫌われ者の役が来たら……。……ちょっと考えちゃいますね。」
かな子「確かにそういうのばっかりだったら困っちゃうけど……。たまには、そういうのもいいんじゃないかなぁ?」
まゆ「……どうして?」
かな子「ほら、たとえばなんだけど。おやつを食べるときに、チョコレートばっかりずっと食べてると、飽きちゃうじゃない?」
奏「たとえば……ね。」
かな子「でも、チョコレートとポテトチップスがあったら、交互に食べると味が変わって……。飽きないじゃない?」
まゆ「は、はぁ。」
かな子「プロデューサーさんも、きっとそうだと思うから♪」
まゆ「はぁ……。そう、なの、かしら……?」
奏「……謎の説得力があるわね。」


・Pが使用している社用車に私物のGPSを取り付けている
(シンデレラガールズ劇場第97話)

シンデレラガールズ劇場第97話

・Pの机の下を輝子、乃々とシェアしている
(シンデレラガールズ劇場第381話、第472話、第723話、デレマス「アイドルプロデュース the 5th Anniversary」事務所 エピソードコミュ:輝子)

シンデレラガールズ劇場第381話 シンデレラガールズ劇場第472話 シンデレラガールズ劇場第723話

※Pの机の下を利用している者同士という事で輝子、乃々と交流ができ、ユニット「アンダーザデスク」が結成されるきっかけになった。
デレマス「第9回ドリームLIVEフェスティバル」アンダーザデスクより。

※登場
輝子「ウェルカァァァァム!!!!アンダー・ザ・デスクゥゥゥッ!!!!新しいトモダチ…!!」
まゆ「まだ机の下ビギナーですけれど、おふたりとも、よろしくね」

※LIVE開始時
まゆ「ここ…狙いやすそう♪」
乃々「狙われないためですけど…」

※勝利
まゆ「きゃっ!頭、ぶつけちゃった…。動いても、ぶつけないコツは…」
乃々「まず、ヒザを抱っこして…。そう…で、動かなければ…」

※引き分け
まゆ「なんとなく、わかります。きっとみんな本当は怖がりなんですね」
輝子「ここ…怖くなんかないぜぇぇ!!…うん、こわがり。…実は」

※敗北
乃々「この人、守ってくれそう…。寄らば大樹の…森久保…。そそそ…」
輝子「フヒヒ、まわりにキノコも植えて…。パラダイスだぜ…フヒ♪」


あにめしんげきアンダーザデスクCM
ちなみにPの机の下は3人一緒に入れるぐらいのスペースがあるらしい
美玲が「机の下どうなってんだッ!?」とツッコむのも当然な謎空間

輝子「思えば親友・プロデューサーとも、長い付き合いになった……今日は特に、そう感じる。親友も、同じだと嬉しい……フヒ。」
文香「……私たちそれぞれが、プロデューサーさんとの関係を築いていますね。輝子さんは、少しユニークなようですが。」
まゆ「机の下も、いいですよね。プロデューサーさんの温もりを感じますし。私たちの気持ちも、プロデューサーさんに……うふ♪」
輝子「そうだな。プロデューサーも歓迎してくれてる……私たちにとっての、ユートピア。トモダチも喜んでるんだ……フヒヒ。」
文香「……空想の楽園を、現実に……そんな理想を叶えられるのも、プロデューサーさんならでは、ですね。」
まゆ「はい♪だから、感謝の気持ちを込めた編み物も、はかどっちゃいます。机の下は暗いから、ちょっと大変ですけど……。」
輝子「確かに、そうかも……でも、明るすぎはダメだ。薄暗い感じは……捨てたくないな。何かいいアイディア、ないか……?」
文香「……そういえば、書物で見た覚えがあります。キノコの中には、暗いところで光る珍しい種類もあるとか。ご存知ですか?」
輝子「おぉ……その手があった。闇に光るヤコウタケだな。机の下にびっしり植えれば、きっと明るくなるぞ……フヒヒッ!」


・Pが絡むと周りが見えなくなる。「プロデューサーが絡まないとええ子」とは笑美の談
(シンデレラガールズ劇場第38話、第470話)

シンデレラガールズ劇場第38話 シンデレラガールズ劇場第470話

・楓は憧れの素敵な女性らしい
(シンデレラガールズ劇場第534話)

シンデレラガールズ劇場第534話

・Pの予定表を個人的に作成して細かく管理している
(シンデレラガールズ劇場第712話、デレマス「アイドルプロデュース the 5th Anniversary」事務所 ノーマルコミュ)

シンデレラガールズ劇場第712話

まゆ「プロデューサーさんは今日、お仕事の予定ありませんよね。ちゃんとわかってますよ」
パーフェクト⇒まゆ「プロデューサーさんのことなら、まゆは何でも覚えてます。何かあったら、ぜひ頼ってください♪」
グッド⇒まゆ「まゆのお仕事の他にも、プロデューサーさんの予定はみんなチェックしてるんです♪」
ノーマル⇒まゆ「プロデューサーさん、最近はお仕事多かったですよね。今日はゆっくり、息抜きしましょうね…♪」


・営業の仕事はPが自分を連れて歩いてくれるから嬉しいとのこと
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

まゆ「営業のお仕事するのは嬉しいです。だって、プロデューサーさんが私を連れて歩いてくれるから」


・あまり大きな声を出した経験がない
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~10)

まゆ「大きな声を出すなんて、あんまり経験がなくて。少し緊張…それから期待もしています」


・オフの予定は基本的に空けている
(デレステ「佐久間まゆ【R+】」ルームタップ時)

まゆ「オフの予定は、もちろん空けてますよ♪いつでも駆けつけられるように」


・ファンにもちゃんと愛情を向けている
(デレステ「[フィールマイハート]佐久間まゆ+」ホーム、「イベントコミュ パステルピンクな恋」第3話)

まゆ「ファンのみんな、大好き…まゆ、みんなのこと、本当に好きですよ」

まゆ「まゆに愛されたい人、この指、止ーまれ♪まぁ、全員…」

まゆ「私? 私も、もちろん緊張しますよ。でも、それは他の人とは違うかもしれませんね。」
幸子「違うって、どう違うんですか?」
まゆ「まゆは、まゆのことを見てくれて、愛してくれる人のためにステージに立つんです。」
智絵里「あっ、まゆさんは、愛され系アイドルって、評判ですもんね。」
幸子「『ファンはみんなまゆちゃんに恋してる』って、アレですか?」
まゆ「うふ。それはとっても嬉しいことです。だから、愛には愛で、お返ししなきゃって思って。」
智絵里「愛には愛で……ですか……。」
幸子「すごいセリフですね、それ……。さすがのボクも、そんなこと言ったことないですよ。」
まゆ「まぁ、それくらいの想いってことですよ。だから、LIVEステージに立つ前は、緊張っていうか……とっても大きな気持ちを込めてるんです。」
幸子「な、なるほど……それはもう緊張とかじゃないですね……。」
智絵里「私も、そんな強い想いを持って、ステージに立てるかな……。」
まゆ「うふふ。いつだって気を抜けないから、大変ですけどね。」
幸子「まゆさんは、どうしてそこまでして、気合いを入れて、アイドルをするんですか?」
智絵里「その、なにか、理由とか、あるんですか?」
まゆ「それは……。」
幸子&智絵里「それは……。」
まゆ「まゆは、アイドルになるために、生まれてきたからです♪」
智絵里「わぁ、そうなんだ……そこまで言えるって、すごいなぁ……。」
幸子「そ、それならボクと一緒ですね!!」
智絵里「えぇっ!? 幸子ちゃんも……?」
幸子「ボクもアイドルにならなかったら、アイドルになっていたアイドルですから!」
まゆ「ん………………?」
智絵里「ん………………?」
幸子「ん、なんかちょっとおかしかったですかね。」
まゆ「ふふ。そうですね、ちょっとだけ……。」
幸子「まぁ、細かいことは気にしなくっていいんです!ステージの上では、思い切りも大事なのと一緒です!ね!」
智絵里「はぁ……2人ともそんなに自信を持ってて、すごいなぁ……。私も、せめてステージの上では自信を持って歌えるように、
頑張ろう…… !」


・事務所に設置している家具に隠れていることがある
(デレステ「[フィールマイハート]佐久間まゆ」ルーム、「[フィールマイハート]佐久間まゆ+」ルームタップ時)

まゆ「どの家具の後ろに隠れていようかな…?」

まゆ「あっ、見つかっちゃった…。これから、隠れるところだったのに」


・Pに「重い」と言われてしまったことがある
(デレステ「[Love∞Destiny]佐久間まゆ+」ルームタップ時)

まゆ「まゆ、重いですか?でも体重は…え、そっちじゃない?」


・Pの髪の毛を拾って保管している?
(デレマス「アイドルプロデュース the 5th Anniversary」事務所 お仕事)

まゆ「掃除はマメに…あら、髪の毛。プロデューサーさんのかな…うふふ♪」


・Pの爪が欲しいらしい?
(デレステ「[Love∞Destiny]佐久間まゆ+」ルームタップ時親愛度MAX)

まゆ「そうだ、プロデューサーさんの爪を…。な、なんでもないです…」


・新しいスタジオに行かなければならない時はいつも道に迷ってしまう
(デレステ「イベントコミュ あいくるしい」第2話)

奏「あぁ、ちなみに明日からは社内のスタジオじゃなくて、外部スタジオでレッスンですって。演出家さんとかと稽古するから、かしら。」
かな子「そうなんだ!」
まゆ「へぇ……まゆ、新しいスタジオへ行くときって、いっつも迷っちゃうんですよね。無事行けるかしら……。」
かな子「わかる~。」
奏「なら、明日は集合して行きましょうか。時間と場所、あとで連絡するわね。」
かな子「……ありがとう~!」


・普段学校が終わってから事務所に来るときはなるべく制服から着替えるようにしている
(デレステ「イベントコミュ あいくるしい」第2話)

[あいくるしい]速水奏

奏「よくよく考えたら、まゆの制服って見たことなかったわね。」
まゆ「そうですねぇ……。今日は学校からそのまま来ちゃいましたから。普段はなるべく着替えるようにしてるんです。」
奏「かわいい服装でいたいから?フフッ、健気ねぇ……。」


・瞬間移動か透明化の魔法が欲しいと思っている
(デレステルーム「佐久間まゆのポスター②」)

佐久間まゆのポスター。
本当に魔法が使えるとしたら、一番はどれ?という質問に瞬間移動と透明化、どっちがいいかで悩んでいた。


・服のコーデや色調はプロデューサーの好みに合わせている
(デレステ「佐久間まゆ1コマ劇場②」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

佐久間まゆ② いろいろ深い

まゆ「プロデューサーさん。うふふ、まゆのこの服、似合ってます? これも、あなたのためだから…」


・仕事のない日でも事務所に顔を出している
(デレマス「アイドルプロデュース the 5th Anniversary」事務所 ノーマルコミュ)

まゆ「お仕事がない日でも、事務所で過ごすのは好きなんです。だから、つい来ちゃいます…」
パーフェクト⇒まゆ「ここに来て、まゆの命が始まったんです…大げさな話なんかじゃないですよ、うふふ♪」
グッド⇒まゆ「プロデューサーさんがいる日もいない日も、あなたのことを感じられますから…」
ノーマル⇒まゆ「最近は、文香さんにオススメの本を読ませてもらったり。たとえば切ない恋物語、とか…」


・雨の日の散歩が好き
(デレマス「アイドルプロデュース the 5th Anniversary」街を散策 お仕事、「[あいの待ち人]佐久間まゆ(特訓前)お仕事(親愛度MAX)」)

まゆ「今日は晴れてよかったですね。雨のお散歩も、好きですけど…♪」

まゆ「雨がくれた、ふたりの時間…まゆにとっては永遠より大切です」


・読者モデルだった頃は街ゆく人たちのファッションをよく観察していた
(デレマス「アイドルプロデュース the 5th Anniversary」街を散策 エピソードコミュ:まゆ)

まゆ「読者モデルだったころは、街を歩きながら、街ゆく人々のファッションをよく見てました。季節の変わり目は、特に……。」
輝子「す、すごいな、私にはよくわからない世界……。プロデューサーは、わかるのか? ……いつもスーツだけど……。」
まゆ「うふふ♪ いつものスーツでも、ちょっとした小物や足元で、お洒落に気を遣っていますよ。ね、プロデューサーさん♪」
文香「……みなさんの中でも特に、まゆさんは……プロデューサーさんの些細な仕草などを、しっかり意識していますね。」
まゆ「意識しているというよりは……自然と目が向いちゃうんです。プロデューサーさんのことを、いつも考えてるから……。」


・昔は一人でも気にしていなかったが、今は優しい仲間に恵まれたことを嬉しく感じている
(デレステ「イベントコミュ イリュージョニスタ!」第2話)

まゆ「……みなさん、優しいですよね。」
文香「……はい。どうか、しましたか?」
まゆ「まゆ、アイドルをしていて、思うんです。みんな、みーんな優しいなぁって。」
美波「うん。ステージに立ったり、いっしょにお仕事をするたびに、優しさを感じるよね。絆って言うのかな。」
まゆ「そうなんです。以前は、思わなかったけど……。最近はよく思うんです。みんながいて、よかったなぁって。これも、ひとつの運命の糸なのかもって。」
文香「……絆という字には、『絶つことのできない、人と人との繋がり』という意味があります。」
美波「へぇ~。」
文香「……それから、こんな話があります。糸を結び合うとき、お互いに同じだけ、半分の糸を結び合わせると、切れない強い繋がりとなる。それが、絆と呼ばれる、と。……文字の成り立ちとは異なる俗説とのことですが、私は、あながち間違いではないように思います。」
美波「私たちも、同じだけ伸ばしあって、手を握りあってるものね。それが、繋がりあって、強くなれるのかも。」
まゆ「そういう仲間に恵まれて、嬉しいなぁ……。とっても……。」


・真っ赤な日記帳にアイドルになってからの日々を綴っているらしい
(デレステ「佐久間まゆのウワサ」)
    
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