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25 2018

本田未央 設定メモ

[光のプリンセスナイト]本田未央_[プロフィール]
身長:161cm
体重:46kg
血液型:B
年齢:15歳
誕生日:12月1日
利き手:右
スリーサイズ:84/58/87
星座:射手座
出身地:千葉
趣味:ショッピング

・友人に勧められたのと「色んな人と仲良くなりたい」という思いから元々アイドルの世界に興味があったのもあり、オーディションを受けて合格し所属した
(デレステ「本田未央とのメモリアル1」、デレマス「[ニュージェネレーション]本田未央(特訓前)」親愛度MAX演出、「アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」市内散策 ノーマルコミュ、シンデレラガールズ劇場第273話、デレステ「本田未央の特訓エピソード」)

―オーディション会場―

未央「はい!4番、本田未央です!よろしくお願いしまーすっ!」
P「(志望動機を聞く)」
未央「志望動機は……友達にすすめられたのがキッカケ、なんですけど。元々、アイドルとか興味あったし、何より面白そうだなーって。私、楽しいことが大好きなんです!えへへーっ!楽しかったら、どんな人でも自然と笑顔になって、それで、元気になれちゃうじゃないですか!アイドルはたくさんの笑顔で、みんなを元気にできる存在でしょ?それってとってもすごいことだなって思うんです!だから、私もアイドルになってみたいなって思って!それに、アイドルになったら、いろんな人と知り合えますよね。いろんな人と仲良くなって、いろんな人と友達になれて……そしたらいつか、すっごくたくさんの人と、すっごくすっごく大っきなコトが、できるかもしれないし!」
P「すごく大きなコト?」
未央「すごく大きなコトって……えーと……何だろ? う、うーんと……それは……。ま、まぁ、アイドルになってから考えるってことで!とにかく!私の『誰とでも友達になれる』特技をいかして!絶対に活躍すること、間違いなしなのですよ~っ♪てなわけで!
明るい笑顔がトレードマーク、本田未央15歳っ!トップアイドルになってみせますっ!」

―オーディション後―

P「オーディション合格です」
未央「えっ? ほ、ほんとに~!? あ~っはっは、受かっちゃった!これ、冗談じゃないよね? そっか~、受かっちゃったか~!じゃあ、これからよろしくお願いします!プロデューサー!」

未央「私、色んな人と仲良くしたいと思ってアイドルになったんだ。でも…まずはプロデューサーと、もっと仲良くなりたいな♪」

未央「友達からも私ってアイドルにピッタリって言われてさ! いやぁ、照れちゃうよ♪」
パーフェクト⇒未央「私の元気で明るい姿を見てみんなが喜んでくれるって最高に幸せだね!」
グッド⇒未央「友達と話すのも、事務所のみんなと話すのも、ファンのみんなと話すのも、全部好きだもん♪」
ノーマル⇒未央「ってことでオーディション受けてみたけど…大成功だったみたい。みんなを笑顔にしたいしね!」

未央「子供の頃からいろんな人と仲良くなりたいって思ってたんだよね! アイドルって私の天職かも!?」
パーフェクト⇒未央「プロデューサーのおかげでお友達増えたみたい。いやー、プロデューサーさまさま~」
グッド⇒未央「しまむーやしぶりんとも仲良くなれたし! みんな私の大切な親友だよ☆」
ノーマル⇒未央「だから誰でも応援してもらえると嬉しいよね! 老若男女みんなと仲良くなりたーい!」


シンデレラガールズ劇場第273話

未央「私がアイドルを目指す理由はさ、わりとカンタンな理由なんだよね。昔からずっとなりたかった、とかじゃないし。私がアイドルになったら、いろんな人と出会って、たっくさんの人と仲良くなりたいんだ!……カンタンだよね?だって、プロデューサーと出会えたのも、みんなと友だちになれたのも、アイドルを目指したおかげじゃん?んで、アイドルになったら、出会ったみんなに、私の元気をた~っくさん届けてあげるんだ!私の元気で世界中のみんなが笑顔になって、最高にHappyになってくれたら、それってすごくない?よぉ~っし!それじゃ、みんなに元気を届けるため、トップアイドルの星、目指すぞぉーっ!」


・殆どのアイドルにあだ名をつけている
(「本田未央1コマ劇場①」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレマス各セリフ、デレステ各セリフ、「CINDERELLA PARTY!」ミツボシアイドルプロフィール)

本田未央1コマ劇場1
【参考:未央のあだ名表】

未央「プロデューサーともっと親しくなるためにあだ名を考えようと思うんだけど…センパイ、とか?」

※ちなみに初期の頃はあだ名を付けるキャラではなかったため、仲間の事を普通に名前で呼んでいたりする。
デレマス「[CDデビュー]本田未央+(特訓後)」親愛度MAX演出より。

未央「プロデューサー。私、凛と卯月に追いつけたのが嬉しくて…でも、本当にこれからがスタートだよねっ! まだまだ行くよ~♪」


あんさんぶる2巻より未央のあだ名回
2012年9月とかなり初期から連載されていた『あんさんぶる!』ではこの設定に合わせ、
2巻収録の41話で未央がアイドルたちにあだ名をつけていくというエピソードが描かれた

・兄と弟がおり、3人きょうだいの真ん中である
(デレアニ第7話、デレマス「[光のプリンセスナイト]本田未央」思い出エピソード、「Cinderella Cafe Vol.5」本田未央に50の質問!、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、デレステ「本田未央【R】」ルーム、「イベントコミュ Orange Sapphire」第3話、「イベントコミュ Snow Wings」第3話、「イベントコミュ イリュージョニスタ!」第3話、「イベントコミュ Spring Screaming」第4話、「MAGIC HOUR」特別編#13)

未央の弟ビジュアル
弟のビジュアルはデレアニ第7話で判明した

未央「喰らえっ、未央ちゃんソード!……あっ、プ、プロデューサー。見てた?見てたか、そっか~……あはは。ちょっと恥ずかしいな。むー、小学生じゃないです、高校生ですー。これには、ちゃんと理由があって。こないだね、弟と一緒に映画観に行ったの。光と闇の戦いを描いた、壮大なファンタジーアクション!やー、すごかったぁ。剣がズバーッ、魔法がバリバリーッて。カッコよくてもう最高♪弟もハマっちゃってさー。その日はずっと、チャンバラごっこしっぱなし。つき合ってあげる私って、良いお姉ちゃんでしょ~。……まぁ、ハマッたのは私も同じだけどね。だってさ、すごいんだよ。綺麗な鎧を着た役者さんが、ダンスみたいな動きで戦うの。気が付くと未央ちゃんは、せっせと自主トレを始めていたのです!つまりさっきのは遊びじゃなくて、トレーニングなのだよ♪問題は、この成果を活かす場所なんだけど……それについては、お任せしちゃっていいかな?未央ちゃんのプロデューサー♪」

未央「ふあぁ。夜遅くまで兄弟とゲームしてたから眠いよ~。えへへ、レッスンはしっかりするよ!」

未央「ふぁ~…遅くまで弟とゲームしてたから、眠いよ~」

―フェス当日―

未央「あそこが我々の記念すべきLIVEが行われる会場かー!今日のステージが楽しみですなー!」
美嘉「ま、サクッと大盛り上がりのステージにしちゃおうよ!ガンガンアピールしたら、みんなフィーバーでしょ★」
莉嘉「そーそー!アタシたちならよゆーだし☆JC莉嘉のアピールでファンのみんなをドキドキさせちゃうんだー!」
未央「ほぉ……。キミたち姉妹はナカナカ強気ですなぁ~。」
美嘉「だって、いまさらビビっても仕方ないじゃん?どうせステージに立ったらやることは一つだしさ★」
莉嘉「そうそう!お姉ちゃんがこんなカッコイイのに、アタシがビビってたらカッコわるいし!むしろ、アタシの方が盛り上げちゃうんだから☆」
未央「いや~、心強いですな~。」
美嘉「なによ未央、なんかずいぶんキャラ作ってるけど……。」
未央「……あ、バレた?」
莉嘉「バレバレじゃん!」
未央「いやー、ちょっと考えててさ。いっぱいレッスンもしてきたし、気合いも入ってるんだけど、なーんかちょっと足りてない気がしてて。」
美嘉「ん~……それは、アタシたち全員がってこと?」
未央「ううん、そうじゃないよ。美嘉ねぇも莉嘉ちーも、きらりんも、みりあちゃんも、みんなは足りてると思うよ。」
莉嘉「えー? どういうことー?」
未央「えーと……一般論だけどさ、長女ってのは要求しやすいじゃん?お姉ちゃんだから。1番上だから、自分の欲しいモノを要求できると思うんだ。」
美嘉「まぁ、そうだけど……それで?」
未央「下の子ってのもさ、ワガママを言えるんだよね。欲しいモノがあったときに、欲しいって言えちゃうよね。下の子って、かわいがられるからさ。」
莉嘉「たしかに、そうかもー!お姉ちゃんにはわがまま言うなってよく言われるけど……。」
美嘉「で……それが今日のLIVEとどう繋がるの?」
未央「私はさ、3人兄弟の真ん中なんだよね。上のお兄ちゃんがワガママ言ってるときも、下の弟がワガママ言ってるときも、黙っちゃうんだ。」
莉嘉「そうなんだ!」
未央「だからかな……前に出る人がいっぱいいるとき、無意識に、半歩下がっちゃうんだよね。『あ、ここは私の出番じゃないかも』って思っちゃうんだ。」
美嘉「……未央は、今日のステージでも、そう思ったってこと?」
未央「……へへへ。さっき2人がさ、自分たちで盛り上げるって話してたじゃん。それを聞いて、任せていいかな、って一瞬思っちゃったんだ。」
莉嘉「いいわけないじゃんっ!なに言ってんの~?」
美嘉「そうだよ。未央のファンだっているんだからっ、一緒に力をあわせるのがチームでしょ!」
未央「うん……ですよねー!ごめん。私も、アイドル未央ちゃんとして一緒に盛り上げるよ!2人に任せたりなんかしない!」

未央「いやぁ~、街はもう、クリスマス気分ですな~。」
凛「みんな、好きだよね。こういうイベントごと。」
卯月「だって、楽しいじゃないですか、クリスマス♪」
凛「まぁ、楽しくないわけじゃないけど……クリスマスってだいたい、当日よりそれまでの方が盛り上がってるイメージだからさ。」
未央「当日だってパーティーしたりプレゼント交換したり楽しいこといっぱいあるじゃん?」
卯月「ですね!うちは、毎年ママが一羽丸ごとのチキンを焼くんです。2人は、そういうのってないかな?」
凛「ん~……なにかあったかな……。」
未央「うちは兄弟が朝からプレゼントを開けて、わいわい騒いでるなぁ。弟がプレゼントでもらったゲームを、一緒になって、一日中遊んでたりとか!」

未央「ほら、うちって兄弟いるじゃん?サッカーとか詳しくてさ。私は全然なんだけど。」
美波「うちも、弟がいるから。その繋がりで、兄弟がやっているスポーツの話になって。」
未央「サッカーって言っても、うちの弟はゲームばっかりなんだけど。で、イリュージョニスタって、サッカー選手に使われるよねって……あ、あれ?」

※未央の兄は既に家を出ており、今は一人暮らしをしている模様。
未央「でも、やっぱ実際ひとり暮らしって大変なんだって。うちの兄ちゃんも、最初は苦労してたよ。掃除とか料理とか、ゴミ出しとか、めんどくさがってさ。最終的には未央ちゃんが手伝うはめに……って、兄ちゃんの話はいいんだった。んー、なにからするのがいいんだろうね。」

未央「私はね~、趣味のショッピングに行ったり、あと色んなイベントに行ったりしてるよ!やっぱり私たちもLIVEやイベントのパフォーマンス、上げていきたいもんね!」
卯月「そうですね!」
未央「あとは~……兄弟とゲームで対戦したりとかかなー?」
凛「そっか。未央は兄弟いるんだっけ?」
未央「うん!お姉ちゃんでもあり、妹キャラでもある!一人で二度おいしいのだ~♪」


・実家は集合住宅(マンション)であり、事務所へは家から通っている
(デレアニ第7話)

未央の実家

・オレンジは元気が出る色らしい
(デレマス「本田未央+(特訓後)」マイスタジオ)

未央「オレンジ色って何か元気でるよね」


・勝負運がある方との事
(デレマス「[ニュージェネレーション]本田未央(特訓前)」LIVEバトル)

未央「勝負運はある方なんだー☆」


・Pは未央の好みのタイプにピッタリらしい
(デレマス「[CDデビュー]本田未央(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX))

未央「プロデューサーって私の好みにピッタリなんだよねー♪」


・毎日を全力で楽しんでいるのは「今日はこの瞬間しかない」という考えを持っているため
(デレマス「[パーフェクトスター]本田未央(特訓前)」お仕事(親愛度MAX)、「アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」市内散策 プロデュース)

未央「今日はこの瞬間しかないし…だからいつも全力なの。なんてね」

未央「性格的に笑ってないと損な気がしちゃうんだー。へへっ♪」


・テスト勉強の前に掃除を始めてしまうタイプ
(デレマス「[2ndアニバーサリー]本田未央(特訓前)」マイスタジオ)

未央「なんていうかねー、テストの前に、掃除を始めちゃう感じ…的な?」


・真面目な部分を隠そうとしてついふざけてしまう?
(デレマス「[2ndアニバーサリー]本田未央(特訓前)」お仕事、「[2ndアニバーサリー]本田未央+(特訓後)」お仕事、「ぷちデレラ」ボード6解放セリフ、デレステ「[STORY]本田未央の特訓エピソード」)

未央「変なとこマジメだから、隠そうとしてふざけちゃうのかも。なんて」

未央「しぶりんもしまむーもマジメだし、私もマジメじゃ疲れるでしょ?」

未央「真面目な顔もできちゃう!っていうか、元はマジメなんだけど、そこはほら…ね!」

未央「あー、楽しかったな~!やっぱ友達としゃべってると色々リセットされるよね。ダラダラダベるのもちゃんと大切な時間!でもね、ただおしゃべりしてたわけじゃないんだよ?真面目な話1:どーでもいい話9って感じ!……どーでもいい話、多過ぎ?だって、真面目な話ばっかりしてると疲れるじゃん?それに普通にしゃべれないと、真面目な話なんてできないよ!なんていうの?会話の準備体操ってヤツ。その代わり、マジ話をするときはおふざけなし!その辺の切り替えはカチっと、ね。シリアスモードの未央ちゃん、気になる?……気に、ならない?あ、どんな話をしてたかは、気になる?ふふふ……それはね、ナイショ!ガールズトークの内容は、完全部外秘!さ!話したいことはだいたい話したし、もう思い残すことはないっ!今はただ、LIVEをみんなで楽しんでくるよっ♪今の私たちは絆で繋がってるから!5人で最高のステージをお届けするよっ!聞いて!おしゃべりで紡いだ、私たちのSTORY!」


・学校では帰宅部だが、よく部活のヘルプに入っていたりする
(デレマス「アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」市内散策 ノーマルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、ベースレッスン Lv1~30、デレステ「本田未央【R】」ホーム、「[STORY]本田未央」ルーム、「[情熱ファンファンファーレ]本田未央+」ホームタップ時、「[情熱ファンファンファーレ]本田未央の特訓エピソード」、「イベントコミュ Spring Screaming」第2話、「CINDERELLA MASTER 015」)

未央「前は部活のヘルプで忙しかったけど、今じゃアイドルのお仕事が忙しいって感じ?」
パーフェクト⇒未央「ちゃんとプロデューサーがスケジュール管理してくれるから、仕事も勉強もばっちし♪」
グッド⇒未央「学校生活とアイドルの両立は大変だけどさ、とっても楽しいよ! 今しかできないし!」
ノーマル⇒未央「今でも部活はたまーにヘルプで入るけど、ちゃんと助っ人やる時間はないんだよね」

未央「ごめんなさーい! 部活の助っ人頼まれちゃってさ、遅くなっちゃった!」

未央「陸上部の助っ人でたくさん走ってたから、これくらい余裕だよ~!」

未央「遅刻~!部活の助っ人頼まれちゃって…でもレッスンは間に合ったよね」

未央「今は部活の助っ人もできないけど、逆にみんな応援してくれてるよ!」

未央「おっと、部活の助っ人希望かな~?私がいこう。同じ高校生だし♪」

未央「せっかく学校の中に入れてもらえてるんだから、学食だけじゃ、もったいないよね。食べ終わったら、いざ校内へ繰り出そーうっ☆おー、いるいる!学生諸君!みんな話てて、部活に向かってるところかな。こういうところは、うちの学校と同じだねっ。部活かー。そういえば、あかねちんはラグビ-部のマネージャーしてたんだよね。あーちゃんは……手芸部とか、園芸部とかやってそう?私は帰宅部、兼あらゆる部活のスーパーサブ。別に、部活に入る気がなかったわけじゃないんだよ?ただ、ひとつに決められなくてさ。先生とかは、よく言うじゃん?「やりたい目標を見つけて頑張れ!」って。でも私、決めなくてもいいと思うんだよね。大切なのは……。なんでもいいから、やってみること!やれば、どれもそれなりに面白いもん。だから私は、そんな気持ちを……。歌にいーっぱい込めて、届けたいんだ!まだ、なんにもやってない子に「一緒にはじめようよっ」って。それが私からの『情熱ファンファンファーレ』!」

薫「先生や先ぱいって、こわいの?」
未央「怖い人もいるっていうよね。私は部活入ってないから、ウワサでしか知らないけどさ。」
柚「すっごい厳しいこととかあるし、めちゃくちゃ理不尽なセンパイがいたりとか、あるあるだね。」

未央「私、基本帰宅部なんだけど、友だち繋がりで色んな部活に顔だしてるんだ!人が足りない時の助っ人的な?あっ、リベロ的な感じね!で、先週野球部の試合があって、その応援に駆り出されたんだ~!まぁ、普通に応援してもよかったんだけど、せっかくやるならビッグにね~と思って、色々準備を頑張ってたの!で、応援といえば~?……旗!応援旗がないとキマらないでしょ!?だからね、家庭科部と美術部の子たちに手伝ってもらって、でーーーっかい旗作ったの!ほらっ、ビッグでしょ!?どんぐらいビッグかっていうとね……ここから……ここくらいまでーっ!……ね、ビッグでしょ!?で、試合当日、ビッグな旗で応援しまくったワケですよ!……旗が大きすぎて外野席に連れてかれたんだけどね。でもやっぱ、旗ってテンション上がるよね~!後ろのフェンスよりも巨大だから、もう目立つのなんの!」


・「自分のことを色んな人に知ってもらいたい」という思いがある
(デレマス「アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」市内散策 スペシャルコミュ、「CINDERELLA MASTER 015」)

未央「私、自分のことをいろんな人に知ってもらいたいって思うんだ。だからお話するの、好きだよ」
パーフェクト⇒未央「プロデューサーと話してると、自分の知らないことを知っててすごいな~って思う!」
グッド⇒未央「しぶりんとしまむーと話してると…もしかして、私ばっかり話しちゃってる疑惑…?」
ノーマル⇒未央「すーっごい仲良くなると、話さないでも以心伝心だったりするけどね!」

未央「好きなことは、友だちの輪を広げること!友だちがいっぱい増えたら、ひとりじゃできないデッカイことができるようになるじゃん?みんなで何かするのってすっごい楽しいし、成功したらめちゃくちゃ気持ちいいんだよね~!アイドルになろうって思ったのも、実はそれが目的だったりするんだ~♪色んな人に私のこと知ってもらえて仲良くなれたら、もっともっとビッグなことがやれそうだからね!……ふっふっふ~♪何気に未央ちゃんの大志はアンビシャスなのです!」


・休日はよくショッピングをしている
(デレマス「アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」市内散策 スペシャルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、ぷちショップ、「CINDERELLA MASTER 015」)

未央「休日はこうして歩きながらいろんなお店を覗くの好きなんだ。ワクワクしない?」
パーフェクト⇒未央「でも買い物は誰かといっしょの方が楽しいよね? ねー、ショッピングしたーい!」
グッド⇒未央「散歩で身体も動かせてショッピングもできて、まさに一石二鳥! って、お仕事前だけど!」
ノーマル⇒未央「寄り道しすぎて遅刻したら…プロデューサーが助けてくれる~♪」

未央「悩みがあるときは落ち込んでてもしょうがないよね。そんな日は気晴らしに~ショッピング!」

未央「ショッピングって見てるだけで楽しいよね!だから私は好きだな♪」

未央「趣味はショッピング!あんまりお金ないからぶらぶら見るだけの方が多いんだけど、友だちといろいろなのにツッコミを入れつつ歩き回るのが楽しいんだよね!」


・ダンスが得意
(デレマス「アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」アニバーサリーLIVE プロデュース、ノーマルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、テクニカルレッスンDa Lv1~30、Daレッスンエピソード1)

未央「ダンスはけっこー得意かな?身体動かすの好きだし♪」

未央「初めて歌を唄うときって緊張するものかな?デビュー前はカラオケくらいでしか歌ったことないけど」
パーフェクト⇒未央「しぶりんやしまむーもボイストレーニングにずっと付き合ってもらってさ!あぁ、懐かしいなぁ…」
グッド⇒未央「身体使うことだったら自信あるんだけどね。ダンスとか!私のダンス、キレいいでしょ?」
ノーマル⇒未央「トークは得意なんだけどね。私の喉はいつでも温まってるよ!なんてね♪」

未央「身体を動かしてるだけでも楽しいよ!だからダンスのレッスンは好きだなぁ♪」

未央「運動は得意な方なんだ!ダンスレッスンならこの未央ちゃんにお任せ♪」

未央「ワンツーステップ♪ワンツーターン♪ははっ、やればできる私~♪プロデューサー、見てた?未央ちゃん、ダンスはなかなか得意ですよ~♪スポーツとか、身体動かすこととか、わりと得意なんだよね。運動部ってわけじゃないんだけどさ、助っ人とかやってたし。ダンスってさ、音楽に合わせて身体を動かすだけで楽しいのがすごいよね!楽しみすぎて周り見えなくなっちゃうのは…あはは。そうだよね。アイドルになった以上、ユニットで踊ったりもするもんね…。そしたらみんなと合わせなくっちゃ…うまくできるかなー?あー、三人兄弟の真ん中はさ、空気読んじゃうんだよ~。でも、おかげで上手くいったって、いつか言わせてみせる!えへへっ!」


・卯月から快眠術を教わっている
(デレマス「アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」アニバーサリーLIVE ノーマルコミュ)

未央「今日の為にしぶりん、しまむーと一緒にずっとレッスンしてきたんだ。その成果を見せる日だね!」
パーフェクト⇒未央「そういえばプロデューサーとのプライベートレッスンもあったね。えへへ♪」
グッド⇒未央「プロデューサーもレッスンに付き合ってくれたもんね。よーし、やるぞーっ!」
ノーマル⇒未央「しまむーにね、特別なレッスン方法聞いたの。よく眠れる快眠術!」


・おしゃべりが好き
(デレマス「アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」アニバーサリーLIVE ノーマルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[STORY]本田未央」ルームタップ時親愛度MAX、「[STORY]本田未央+」ホーム)

[STORY]本田未央

未央「LIVEでは歌もいいけどさ、私は合間のトークパートも結構好きだよ!」
パーフェクト⇒未央「ステージにいて、ファンとの間でコールアンドレスポンスができる…それってすごい感動的じゃない?」
グッド⇒未央「でも私はトークだけじゃないってとこを見せちゃうよ!ファンには未央の全部を味わってほしいし!」
ノーマル⇒未央「バラエティとかのトークも大事だと思うんだよね!そういう経験もLIVEで役に立てたいな!」

未央「フリートークのお仕事ってないのかな? 私、トークには自信あるよ! おしゃべりが好きだから!」

未央「お仕事が楽しいから、おしゃべりも楽しいんだよね、きっと!」

未央「おしゃべりも止まらない~!え、もうMC終わり?そんなー!」


・凛や卯月と一緒に初めて立ったステージは大事な思い出との事
(デレマス「アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」アニバーサリーLIVE ノーマルコミュ)

未央「大きいステージでのLIVEも嬉しいけどさ、私は小さいステージのLIVEも同じくらい好きだよ?」
パーフェクト⇒未央「しぶりんやしまむーと初めて一緒に立ったステージは今でも覚えてるんだ!私の大事な思い出…!」
グッド⇒未央「やっぱり笑顔のファンを間近で見れてここは私だけの特等席だーって思えるんだ♪」
ノーマル⇒未央「私とファンの皆との距離感っていうのかな? 遠すぎない距離が大事だよね!」


・卯月の第一印象は「まっすぐで可愛らしい女の子」であり、自分より年上と知った時は驚いたらしい
(デレマス「アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」アニバーサリーLIVE スペシャルコミュ)

未央「えっと…しまむーは…初めて会ったとき、まっすぐで可愛らしいなぁって思ったんだ」
パーフェクト⇒未央「アイドルって夢にむかって、自分に嘘をつかないでまっすぐにキラキラしてて…ステキだと思わない?」
グッド⇒未央「話したら優しくて礼儀正しくて…でもちょっと天然で…ほんとかわいい女の子って感じ!」
ノーマル⇒未央「だから私より年上って聞いたときは驚いたなー!今はお姉さんっていうより親友って感じ」


・「セクシー路線もいける」と自信を持っている
(シンデレラガールズ劇場第598話、デレマス「アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

シンデレラガールズ劇場第598話

未央「ねーねー、私って結構セクシー路線でもいけると思うんだけど~…どう?数年後にはさらに…」
パーフェクト⇒未央「プロデューサーも見たでしょ、私の水着姿! 私けっこうボディに自信あるんだよー♪」
グッド⇒未央「プロデューサーも私のセクシーグラビアとかみたいでしょ?みたいよね♪」
ノーマル⇒未央「…なに想像してるの、もぉ~。……してない?それはそれで傷つくなー、プンプン!」

未央「私がこのまま大人になったらどんなアイドルになるのかな?プロデューサー」
パーフェクト⇒未央「ずーっとしぶりんとしまむー、そしてプロデューサーとアイドル続けていけたら嬉しいな!」
グッド⇒未央「私もかえ姉…楓さんみたいなアイドルになるのかなぁ…色気なら任せてよ!ほら!」
ノーマル⇒未央「美嘉ねーに聞いたら参考になるかな?色んなこと知ってそうだもんね!」

未央「グラビア撮影ってドキドキするよね…。でもほら、私って意外とスタイルいいほうでしょ? ホラホラ~♪」


・カラオケが好き
(シンデレラガールズ劇場第387話、デレマス「[放課後パーティー]本田未央(特訓前)」ガチャ、親愛度MAX演出、思い出エピソード前編、後編、「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~30、Voレッスンエピソード1)

シンデレラガールズ劇場第387話

未央「ステージで歌うのもいいけど、こうしてみんなでわいわいしながら歌うのも楽しいよね♪あっ!次、歌いまーす!」

未央「んー、やっぱりカラオケは最高だねっ!へへ、プロデューサーと歌えたから、もっと楽しくなったんだ!ありがと!えへへ☆」

未央「おっつかれさっまでーすプロデューサー♪おっ、お仕事してるねぇ!うんうん、働いて流す汗はかっこいいよ!でも、たまには息抜きしなきゃね!ほら、歌でも歌ってさ!ふんふふふーん♪たーららららー♪ってねー!そうそう、私たち、これからカラオケに行くんだ~♪お仕事で歌うのも楽しいけどさ、友達と歌うのも楽しいじゃん?ノリノリでコール入れるのも楽しいし、やっぱ歌はみんなで楽しんでこそ!だよね!ってことでみんなとカラオケで放課後パーティーするわけなんだけどー…ねぇねぇ、プロデューサーも、パーティーしたくない?したいよねー!パーティータイムだよねー!私のプロデューサーだもん、お祭り好きなのは当たり前だよねー!えっへっへー♪じゃ、はやく支度して!楽しいことは、待っててくれないんだよ!今を楽しむのが未央ちゃん流ってね♪じゃ、レッツらゴー☆」

未央「よーっし!今日は歌うぞーっ!ほら、これはみんなで楽しく行うボイトレみたいなもんだから!プロデューサー公認ってことで!みんな~!盛り上がってるか~い♪って、まだ歌ってないか!あははっ!ちょっと先走っちゃったね!ごめんごめん!きらりん!みくにゃん!みかねー!準備はいいかな!えーそれでは、放課後カラオケパーティートップを務めますはこの私本田未…………えっ?前口上が長い?まぁまぁ、こういうのはさ、LIVEパフォーマンスといっしょで盛り上げるのが大事なんだって!はいっ、というわけでですね!今日はみんな未央ちゃんのために集まってくれて、ほんとにありがとー☆キャハ☆キャピッ☆……えっ?いいから歌えって?んもー、みんなアイドルなんだから、歌うときはキャラが大事って知ってるでしょー!?おっほん!気を取り直してー!カラオケ盛り上げ番長の未央が歌います!曲は…あっ、入れてなかった!てへへ☆」

未央「友達とカラオケにいったときも上手いって言われたし、ヴォーカルレッスンもその調子でいくよ!」

未央「あーあー。らららー♪……あっ、プロデューサー、お疲れ様でした!ヴォーカルレッスンって、こんなことするんですね!実のところ、歌ってカラオケくらいでしか歌ったことなかったんだ。人前で歌うのなんて、まさかって感じだよ~。でもほら、私って楽天的だから!最初の一声さえ出ちゃえばさ!あとは天下一品の美声が魅了するよね~♪あ……まだまだ、だった?あ、あははは……いやぁ、声の出し方とかはさ、これから頑張ってレッスンするから、ね?まず大事なのは度胸!それとお勢のお客さんの前でも、めげない負けないポジティブパワー!それが未央ちゃんね!」


・水泳も得意とのこと
(デレマス「[G4U!]本田未央+(特訓後)」マイスタジオ)

[G4U!]本田未央_

未央「未央ちゃんは泳ぎも得意なのだ」


・[オンリーマイスター]本田未央以降、誰かのために引いたり誰かに頼ったりするという事を止める決意をした
(デレマス「[オンリーマイスター]本田未央」思い出エピソード前編、後編)

[オンリーマイスター]本田未央

未央「……失礼しまーす。そろ~り……お、いたいた……あ、奇遇だねっプロデューサー!いま帰るとこ?私もたまたま帰るところでさ~!あー、べつに事務所に用があったわけじゃないんだけど……っていうか、プロデューサーのことを、待ってたんだ。なんでって……理由が必要かい?アイドルがプロデューサーと話したかっただけの、よくある話だよ。ホントホント。まぁ、あえて言うとしたら……最近、ちゃんと話してなかったでしょ。だから、帰り道にでも、話せたらなって思ったんだ。お仕事現場だと、スタッフさんが周りにいたりするし、事務所だとみんながいるでしょ。だから、帰り道がいいかなって。どうせプロデューサーも駅までいくんだし、未央ちゃんを送っていってよっ。それにさ……。そこでしか話せないような話が、あったりするかもしれないじゃん。だから、ね。行こう。プロデューサー。」

未央「……この時期って、まだまだ夜になるのが早いよねー。ほら見て。あれは……一番星!たしか……金星だっけ?夜はまだまだ長いのに、ひとりだけせっかちに輝きだしてる子だね。他にも星はいるのに、目立ちたがり屋でさ。でも……私は、あの子の気持ち、分かるなぁ。三つ並んだオリオンもキレイだけど、一番星は独りでも輝いてるんだ。つまり、何が言いたいかっていうと……私、決めたんだ。誰かのために引いたり、誰かに頼ったりするの、やめようって。友達も仲間も大事だし、ユニットの活動も大切だけど……私は独りでも輝いてるって、みんなに思ってほしい。アイドル本田未央は、ちゃんと一番星みたいに輝きたいんだ。でも……私は弱いから、時には迷子になるかもしれない。そんなときは……あなたのパワーで、引っ張ってほしいんだ。プロデューサー。こんな私だけど……明日からも、よろしくね。えへっ☆」


・季節の行事には乗っていきたいタイプ
(デレマス「[チャームフォーハピネス]本田未央」思い出エピソード前編)

未央「あけおめっ !プロデューサー!さっそくつきあってもらいたい場所があるんだけど、いいかな?そう、神社へのお参りだよ♪このシーズンだもんね。そりゃーすぐにわかっちゃうか。実は私……割と季節の行事に乗ってきたいタイプなんだ♪あ、知ってた?それにさ、お参りすると心が落ち着くんだよね。お仕事のこと、冷静に振り返ることができるし。カミサマの前だとキリッとする感じ?だから、アイドル本田未央のパートナーであるプロデューサーにも、一緒にお参りしてもらいたいなーって。きっとご利益も二倍だよ♪『もしもしカミサマ。この人が私の大事なプロデューサーです』『うむプロデューサーくん、うちの未央をよろしく頼んだぞ』……なーんて♪……うむむ? なんか微妙に違うかも?ま、それはともかく。どう、プロデューサー。お参り行ける?行こうよ!ねっ♪それじゃ早速……いやっ、ストップ!やっぱりちょっと待ってもらえるかな。えへへ、シーズンならではのお楽しみを準備するから♪」


・スノボは未経験だったがあっさりモノにして滑れるようになった
(「Passion Winter Activity!」)

未央「みんな、一気に滑ろうとしないでさ!落ち着いて、まずは立つところからガンバロ♪」
美嘉「そうだねー……って、未央もスノボ初体験じゃなかったっけ!?」
未央「ほら、動画見てイメージしてきたからさ、よゆーよゆー!もう馴染んだし!」
美嘉「それでもう出来てんのー!?慣れるの早くない!?」
未央「そんなぁ~……褒められると照れますなぁ~♪」


・千葉の中では割と都会のところで育った
(「Cinderella Cafe Vol.5」本田未央に50の質問!)

・小さい頃の夢はお嫁さん
(「Cinderella Cafe Vol.5」本田未央に50の質問!)

・得意料理はチキンカレー
(「Cinderella Cafe Vol.5」本田未央に50の質問!、デレステ「ゴキゲンParty Night」第2話)

※得意料理が設定されている一方で、デレステイベントコミュ「ゴキゲンParty Night」では料理はそこまで得意ではないかのように描写されていた。
李衣菜「なるほどな~。いやー、イイ感じ!そういえば、未央ちゃんは料理とかするの?」
未央「うえっ!?」
菜々「な、なんだか、変な声出ましたね。」
未央「料理は、するよ!できるよ!やればできるって!だからできる!たぶん!」
李衣菜「まぁ、未央ちゃんは実家だもんね。」
菜々「それじゃあしょうがない!ほら、冷めないうちにみなさんの元へ持っていきましょう!」
未央「も~、そんなこと言ってりーなはどうなのさ!料理の腕前は!」
李衣菜「私?私はほら、ハンバーグマスターだから。みくのお墨付きだし。」
未央「え……。」
菜々「み、未央ちゃん ! カメラ回ってますよ!」
未央「あっ、やっぱり、お料理できる方がいいですよね!本田未央、これからがんばりま~す☆ きゃは☆ ……はぁ。」
菜々「ま、まぁまぁ!みんな待ってるから、戻りましょう!これ以上続けると、ナナもダメージを受けそうです~!」


・肉全般が好物で、コンビニのチキンも好き
(「アニメ放映記念キャンペーン 応援1コマ」、「Cinderella Cafe Vol.5」本田未央に50の質問!、デレステ「[STORY]本田未央」ホーム、ルーム、「[情熱ファンファンファーレ]本田未央」ホームタップ時)

応援1コマ卯月
それもあってデレアニでのニュージェネの掛け声は「フライドチキン」

未央「 ハンバーグに目玉焼き、これぞ王道!そしてぇー食べる前に全部切る!」

未央「お肉!お肉が好き!メニュー開けばノータイムでお肉チェック!」

未央「オムレツをめくると…そこはチキンライスだった!なんつって☆」


・学校の勉強はちゃんと頑張っており、苦手教科は特に無い
(「ANIMATION FIRST SET」特製ムック本、「Cinderella Cafe Vol.5」本田未央に50の質問!、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

【運動神経がよくて学業も優秀、社交的で誰からも好かれる性格…とさりげなく万能なハイスペック】

未央「学校生活も楽しくて好きだよ! テスト勉強はちょっと苦手だけど…あはは…」


・クラスメイトによくサインをせがまれている
(「密着!シンデレラ24時~本田未央編~」)

・台本はじっくり読むより動きながら読んだほうが頭に入るらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、デレステ「本田未央【R+】」ルーム)

未央「台本ってじっくり読むより、動きながら読んだほうが頭に入るんだよね~」

未央「台本は、歩きながら読んだ方が頭に入る!はず?」


・演技のレッスンはかなり楽しんでいる
(デレマス「ぷちデレラ」Viレッスンエピソード2)

未央「プロデューサー、私、気づいちゃったんだけど……演技のレッスンって、こう…しっくりくるっていうか…なんていうか、面白いよね。あーいやいや、面白いのは私がなんだけど…こう、感情を乗せたりすると、見たことない自分に会えるっていうか……。あ、プロデューサー、私が適当な事言ってるとか思ってるんでしょー!こっちは一応マジメに感動していってるんだよ!ほら、私って明るくて元気で楽しくていつでも前向きじゃない♪でしょ?でも、だから暗い顔ってセーブしちゃうんだ。だから悲しい顔とか、切なそうな表情とか、普段しない顔をレッスンでするのが楽しくってさ!もしかしたら、将来は大女優かもよ~♪」


・あまり美容には気を配っていない
(シンデレラガールズ劇場第1001話)

シンデレラガールズ劇場第1001話

・遊園地の絶叫コースターはあまり得意ではない?
(デレステ「[ステージオブマジック]本田未央」ホームタップ時)

未央「ぜ、絶叫コースターに乗りたい…?よし、いいよ!どーんと来いっ」


・ファミレスではドリンクバーで飲み物を色々混ぜるタイプ
(デレステ「[STORY]本田未央」親愛度100、ホーム)

未央「LIVEの打ち上げ、ファミレスで良かった?ワガママ聞いてくれて、ありがとう!プロデューサー!ささっ、お飲物は私めがお持ちしましょう!そうだな~、未央ちゃん特別ブレンドの、ジンジャーコーヒーオレンジミルクメロンを……。あはっ!飲めないものは作らないから安心してね♪さあさあ、プロデューサー!今日は私と、しゃべってしゃべってしゃべりまくろーねっ!」

未央「ドリンクバー?混ぜる混ぜる!あれだよあれ、ちょい足し!」


・器用貧乏なのを気にしている
(デレステ「[STORY]本田未央」ルーム)

未央「私って器用貧乏かなぁ?器用大富豪になりた~いっ!」


・チャイムが鳴ってからのダッシュの早さには自信がある
(デレステ「[情熱ファンファンファーレ]本田未央」ルーム)

※後述の学食の話と思われる。
未央「チャイム後のダッシュの速さなら、負けないよーっ」


・SNSのフォロワー数はたくさんらしい
(デレステ「[情熱ファンファンファーレ]本田未央」ルームタップ時)

未央「フォロワー数?うーん、わりとたくさん!大事なのは、体重の数字っ」


・学校の先生の物真似が得意
(「CINDERELLA MASTER 015」、デレステ「[STORY]本田未央」プロフィール)

未央「身内すぎて伝わらないモノマネシリーズ!うちの英語のワタナベ先生!ごほんっ……『はーい、本田ァ。ア~ハン?サンタンゲンの~s!忘れんなァ~?アーハァ~ン?』」

未央「……あーっ、次のヤツ、黒板あったらカンペキなんだけどなぁ~……ん~、代わりに、この机でやろう!うん、強度よし!ではでは、お次は理科の先生、ウチダ先生ね!いきます!『そこの寝てる人ォ~?先生からは、ぜぇ~んぶ、見えてますよォ~!?』」

未央「「はーい、本田ァ。サンタンゲンの~s!忘れんなァ~?」ふふーん、英語の先生のマネ!あ、伝わんない?へへー、だよねー!じゃあ次は~プロデューサーのマネ!いってみよ~!」


・本当は小心者らしい
(デレステ「本田未央【R+】」ルーム、「イベントコミュ Snow Wings」第4話、「本田未央とのメモリアル3」、「本田未央とのメモリアル4」)

未央「ホントは小心者だけど、今の私は違うっ!」

凛「私だけじゃなくて、未央もだよ。誰より緊張するくせに、他人のことばっかり気を遣うタイプだから。」
未央「ちょっと~、しぶり~ん、それは恥ずかしいから、言いっこなしだよ~!」

―撮影スタジオ―

未央「ああ、プロデューサー、もう、遅いよー!たった今、宣材の撮影、終わっちゃったよ~?未央ちゃんのお披露目を見逃すなんて……タイミング悪すぎ~。」
P「撮影はどうでしたか?」
未央「へへへ、そりゃ~も・ち・ろ・ん!バッチリだぜぃ!ま、私にかかれば、こんな撮影なんて朝飯前って感じ?……な~んて、ウソウソ。こう見えて私、結構小心者なところとかもあるからさー。実は撮影の間、ずっと心臓ドキドキバクバクだったんだ。だって初仕事だよ? って、宣材は仕事じゃないから……初撮影?プロデューサーもいないし、ベテランのスタッフばっかりみたいで、ギョーカイ用語は飛び交ってるし、ライトは眩しいし……。あー、緊張しすぎて喉がカラカラになっちゃった!それに、カメラマンさんに言われたんだけど『テンション高すぎ。もっと普通に』って…………私、このテンションが普通なんですけど!てゆーか、そもそも私にとっての普通って……何?アイドル未央ちゃんの軸って……ドコ?どうするのが正解なの……?そんなこと考えてたら、頭の中グルグルになっちゃってさ。よくわからないうちに、撮影時間が終わっちゃって……。正直言って、うまく撮れたか、自信はないんだ。でも明るく元気に楽しくをモットーに、なんとか乗り切ったよ!カメラマンさんにお願いして、とにかくいっぱい撮ってもらったし。一発OKが出ないなら、数撮れば当たる作戦ってね☆」
P「お疲れ様でした」
未央「へへ、ありがと!あ、でも失敗ばかりじゃないよ!最後には『キラキラしてる、いい笑顔だね』って褒められたんだ!へへ、キラキラしてるって、とっても嬉しい言葉だよね。アイドルになって、もっともっとキラキラ輝きたいな。そして輝く私を、もっとたくさんの人たちに見てもらうんだ!アイドル本田未央を、受け止めてもらいたいから!……そうそう、そんなわけで、これ、撮ったばかりの写真、プリントしてもらったんだ。私としては、この54枚目と83枚目、あと126枚目なんかがいいと思うんだけど……ま、プロデューサーがベストな一枚を選んでよ!よろしくね!」

ざっと数百枚の写真を手渡された。

P「…………。」

―舞台袖―

初LIVE当日
入り時間になっても未央が来ない……携帯に連絡もない……

P「(探しにいく)」

―ライブ会場―

未央「はぁ……。まだ、まだ大丈夫……。まだ入り時間をちょっと過ぎただけだし……まだ、まだ……。」
P「(声をかける)」
未央「うわっ、プロデューサー!?じゃなくて、こ、こんばんはー!今日もいい天気だね!って、夜、夜だよね!こんばんは!……いや、その……入ろうとは思ってたんだけど。いま着いたっていうか……。ホントは1時間くらい前には、着いてたっていうか……。ほら、せっかくの初LIVEだし、すぐに入るともったいない……。というか、入れなかった、っていうか……。ほ、ホントはその……急に不安になったといいますか……。私が、アイドルとして歌うのが信じられなくて。できるのかな、なんて……。」
P「レッスンはしてきたはず」
未央「そ、そうだよね!毎日毎日、血のにじむような特訓を!ってのは大げさだけど、レッスンは、マジメにやってきたし。でも、不安で……会場に入らなければ、アイドルに憧れたままの自分で許されると思ったんだ。……はは、小心者な私、出てきちゃった。」
P「ステージに立って。」
未央「……そう、だよね。ええい、もう逃げない!負けない!やったれ、未央!あの星に向かって!」

***

未央「わぁ!ここがステージ!」

―ステージ終了―

未央「いっやー、さすがは私、絶好調だったねっ♪今後が楽しみなスターが、この会場で生まれたのだった!マル☆」
P「最初の不安は……。」
未央「それがさー……自分でもよくわかんないんだ。学芸会や学園祭、ステージはいつも楽しいのに、なんであんな気持ちになってたんだろう……。きっと、アイドルは特別なんだよ。どんな気持ちになるか、わかんない。本番に強いと思ってた私でもね。けど、これからはきっと違うんだ。なんとなくじゃない。もう私は、アイドルになったから……!まぁ、今日はちょっとプロデューサーにメイワクかけちゃったけど……ごめんね♪これからも二人三脚で、私と青春してよねっ☆」


・『ポジティブパッション』はPを含めて4人のユニットとのこと
(デレステ「[情熱ファンファンファーレ]本田未央+」ホームタップ時親愛度MAX)

[情熱ファンファンファーレ]本田未央+

未央「3人に見えるけど、ポジパは、じつは4人のユニット!だよね?えへ」


・学食のおばあちゃんと仲良しで、大盛りにしてもらえるらしい
(デレステ「本田未央のウワサ」、「[情熱ファンファンファーレ]本田未央」ルーム)

未央「学食のおばちゃん、なんでもしてくれるんだ。パスタのカレーがけとか♪」


・握手会にいくとあだ名をつけてもらえるらしい
(デレステ「本田未央のウワサ②」)
    
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