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16 2018

棟方愛海 設定メモ

[あま~いおねだり]棟方愛海_[プロフィール]
身長:151cm
体重:41kg
血液型:A
年齢:14歳
誕生日:8月1日
利き手:両
スリーサイズ:73/56/75
星座:獅子座
出身地:青森
趣味:指の運動

・とあるアイドルの握手会に現れ「お山」を登ろうとしていたところをPに食い止められ、そのまま話の流れでスカウトされた
(デレステ「棟方愛海とのメモリアル1」、デレマス「棟方愛海(特訓前)」アイドルコメント)

―イベント会場―

とあるアイドルの握手会……

愛海「ふれあい会でお山をこの手に~♪苦難を乗り越え~登ってみせる~っ♪おててがわきわきっ♪」

手の動きが不審な少女がいる……

P「ストップ」
愛海「なにー?今日のためにたくさんお手伝いしてCD買ったんだよ。だからっ!だから、行かせてよぉーっ!目の前にお山があるのにぃー!!」
P「お山?」
愛海「あっ、お山っていうのはね……。あなたも大好きなはずの……あ、えっと、なんでもない!」
P「???」
愛海「ここでモタモタしてたら、女の子とふれ合えない!それじゃ、ちょっと失礼……。」
P「待って」
愛海「なーんでー!?なんで止めるの!?通してよ~!あなた、何者?」

自己紹介をした……

愛海「へえ、アイドルのプロデューサーさんなんだ!じゃあ、いつもアイドルに囲まれてるんだね!そんな毎日、考えるだけでわきわきしちゃうねっ!」
P「女の子が好きなの?」
愛海「え?いや、好きだけど、女の子が好きって言うか……女の子のやわらかーい部分には夢が詰まってるでしょ?それが好きなんだよ!いやー、プロデューサーってうらやましいなぁー!あたし、将来プロデューサーになるわ!それで、女の子と友達になる!」
P「それよりいい方法がある。」
愛海「なになになにっ!?教えて教えてっ!?」
P「アイドルにならない?」
愛海「ええっ、そんなこと……できるの!?やるやるー!あたしアイドルになる―!それで、アイドルになったら……同じアイドルやファンの女の子といっぱいお友達になってお山を……ぐふふっ……。あ、それはそれとして……あたし、ちょっくら目の前のお山に登ってくるよ!今日はこのために来たんだから!」
P「ダメです。」
愛海「そんなぁ~!ちょっとだけ!麓の一合目だけでいいから~!あぁ~っ、あたしのお山ちゃ~ん!」

愛海「はぁ、いい…女の子のやわらかーい部分には夢が詰まってるよぉ…ふれあいたい…。えっ…アイドルになったら女の子といっぱいお友達になれる…!?なるなる!あたしアイドルになるーっ!」


・アイドルの握手会に行くと必ず警備員に止められそうになる
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

愛海「アイドルの握手会にいくとさー、警備の人に止められそうになるんだよねー。なんでかなー?」


・お山の大きさに貴賤はないと考えている
(デレマス「棟方愛海(特訓前)」マイスタジオ、LIVEバトル、「棟方愛海+(特訓後)」マイスタジオ、「[デビリッシュゴシック]棟方愛海(特訓前)」お仕事(親愛度UP)、「[ワーキング・おさわり]棟方愛海+(特訓後)」お仕事、「第27回アイドルLIVEロワイヤル」2日目スペシャルゲストLIVE 東北親善大使、「[おさわりチアー]棟方愛海+(特訓後)」マイスタジオ、シンデレラガールズ劇場第106話、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv21~30、デレステ「棟方愛海【N】」ホーム、ホームタップ時、「[わきわきハンター]棟方愛海」ルーム)

愛海「あのね、大きさじゃないんだよ」

愛海「大も小も…全てこいこい☆」

愛海「ん…まないた…? いや、これはこれで…うひひひ…いい…」

愛海「小さいのも…いいよね…大きさじゃないんだよこういうのは…」

愛海「いやぁ、ティーンでも…うんうん。発展途上を眺めるもまた良し!」

※出現時
愛海「あぁん、寒ぅい~。暖をとらなきゃ! あったかくてふわふわの…」
沙織「だ、大丈夫だか、愛海ちゃん!?みんなの熱気で温めねーと…!」

※LIVE開始時
里美「おっきい声、欲しいです~」
穂乃香「一緒に歌いましょう♪」

※勝利
麗奈「な、なによアンタ…ち、近いわね!このレイナサマに粗相するつもり!」
愛海「みんな違ってみんないい…うん、先人の言葉は偉大だよねっ!」

※引き分け
穂乃香「でこぼこ。でも、ふんわりまとまる…といった感じ、でしょうか?」
麗奈「もっとはりきりなさいよね!寒さにやられるヒマなんてナイわよ!」

※敗北
里美「ほわぁ…なんだか、みなさんの温かさに溶けちゃいそうです~」
沙織「ほんとだあ…でも、わだすたちも負けるわけにはいがねえ…!」

愛海「手の平サイズもたまらないよね~」


シンデレラガールズ劇場第106話

愛海「あのね、大きさじゃないんだよ。お山であることがスバラシイ。小さくてもよし、大きくてもよし」

愛海「プロデューサーは何派?あたしは全部派だけど…ま、好みもあるしね。大きさ、形、やわらかさ…」

愛海「大も小もどーんとこい☆あたしが登ってあげるっ!」

愛海「あたしはまだまだ成長期だしっ!それに大きさだけじゃないんだよ」

愛海「おっきいのから小さいのまであって…とてもいい…」


・老若男女に愛されるアイドルを目指している
(デレマス「棟方愛海(特訓前)」お仕事、「棟方愛海+(特訓後)」親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX)、「[わきわきハンター]棟方愛海+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「棟方愛海【N+】」親愛度60、ホーム)

愛海「女の子のファンを増やしたいね!」

愛海「はぁ、かわいい女の子いい…けど、アイドルになったからには老若男女に愛されるアイドルになろ! プロデューサー、ヨロシク!」

愛海「プロデューサー!あたしは男も女もファンにしてやるわ!」

※そして現在はけっこうな女性ファンを獲得している模様。
愛海「うひひ、LIVE会場に女の子がたくさん、お山がズラリ! あたし大ブレイクの予感!? このぷりちーさにやっと気づいてくれたのね☆ LIVEが終わったら握手会…じゃなくて、ふれあい会しよっか~♪」

愛海「うひひ、女の子だらけっ。ここは夢の国…ううん、山の国♪」

愛海「老若男女、みんなに愛されるのも悪い気はしないよねー。そんなアイドル、目指そうかなって!」

愛海「女の子限定のLIVEなんて、どうかな!あーでも、男の子限定も捨てがたい…よし、どっちも!」

愛海「かわいい女の子に応援してもらっちゃった~!やっぱり、アイドルってすごくイイ~♪でも、最近は女の子以外からもらう声援もとっても嬉しいし、力になるの!これって成長してるってことかなっ!アイドルのあたしも成長期なのかも!おっきく育ててね☆プロデューサー!」

愛海「せっかくアイドルになったんだし老若男女みーんな虜にしちゃおっか?」


・どうしてもこらえきれなくなった時はPのお山を登るか肩もみをして静めている
(デレマス「2013年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、「[デビリッシュゴシック]棟方愛海(特訓前)」お仕事(親愛度MAX)、「[ワーキング・おさわり]棟方愛海+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[わきわきクリスマス]棟方愛海(特訓前)」親愛度MAX演出、「[おさわりチアー]棟方愛海+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[トロピカルリゾート]棟方愛海(特訓前)」親愛度MAX演出、「[あま~いおねだり]棟方愛海+(特訓後)」親愛度MAX演出、デレステ「ホーム・ルーム共通セリフ」夜22時以降)

愛海「あぁ、あたしもう我慢出来ない!プロデューサーのでいいからちょっと失礼!……おぉ、これはこれで」

愛海「プロデューサーの肩でも揉むか…。は? 新たなめざめ?」

愛海「プロデューサー、寸止めは酷いよ!かくなる上はプロデューサーにばぶ~!」

愛海「勉強しすぎて、お山成分不足だよ~。でも、みんないないし…。こうなったら仕方ない。非常時こそ、プロデューサーで…」

愛海「うひひ、プロデューサーの柔らか~い所もお見通し♪」

愛海「まだ止まらないこの手の疼き…!プロデューサーにぶつけるよ!ほほぅ、やっぱり肩こってるね!ワキワキリフレッシュ開始~♪」

愛海「ええ~!?ご褒美って、お山じゃないの…!?なら、この指の渇きは…またプロデューサーで癒すしかないっ!覚悟~!」

愛海「夜遅くまでお疲れさまー。肩もんであげよっか☆」


・ミルクが好物
(デレマス「2017年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント、「第23回アイドルLIVEロワイヤル」ライバルユニット ラビュー☆アイス☆マウンテン、「[愛の手]棟方愛海+(特訓後)」アイドルコメント)

愛海「こ、これは!大きくてプルプルの…ミルクプリン!造形もさることながら…はむっ!うまっ!最高だよプロデューサー!」

※出現時
愛海「今日はアイスクリームの日なんだって!ミルクアイス2つで、お山を作ろー♪」
里美「お皿に2つ乗せて…。ほわぁ~、雪だるまみたいですぅ~♪」

※LIVE開始時
愛海「横!横に並べるんだよー!」
笑美「ドコからツッコめばええん、コレ?」

※勝利
愛海「わお、温かい声援だよー!笑美さんの温もりも感じたいな~!」
笑美「ほんま貪欲やなーっ!でもご褒美に頭なでたろ!うりうり♪」

※引き分け
里美「休憩にアイス食べましょ~♪ハチミツかけて、ネロネロ甘々アイスですよぉ~」
笑美「あかん、これ以上のボケをかますか、めげずにツッコむか…悩むわー」

※敗北
愛海「ミルクアイスのお山、ならず…!ううっ、里美さん、ふれあわせて~!」
里美「ほぇ、握手会ですかぁ?はい、ぎゅっぎゅってしましょう~♪」

愛海「あたし、ホットミルクみたいな甘ーい感じが好きなんだ~♪女の子がなかよくジャレてる世界って、いいよねいいよね? だからー、そういう歌、たくさん歌ってあげる♪一緒にトロ~ンってしちゃおう☆」


・清良や真奈美によくお仕置きをされており、特に清良にだけは近づくことができない
(デレマス「[デビリッシュゴシック]棟方愛海(特訓前)」お仕事、アイドルトーク、「[ハワイアンスタイル]棟方愛海(特訓前)」お仕事、「ドリームLIVEフェスティバル ゴールデンウィークSP」ライバルユニット クアドラ・パニッシャー、シンデレラガールズ劇場第137話、第528話、デレステ「イベントコミュ シンデレラロード 小松伊吹編」第3話)

愛海「清良さん…ち、近づけない…!」

清良「あらあら、悪巧みをしてる子がいるみたいね。ねぇ愛海ちゃん?」
愛海「ちょっと待って清良さん!見てただけ!見てただけだから~!」

愛海「真奈美さんにも挑まなければ…これは宿命なのだから…!」

※出現時
愛海「特盛のお山に囲まれて…愛が止まらないよー!いっきまーす!!」
菜帆「お山ですか~?確かにレジャーでは定番の行き先ですねぇ~」

※LIVE開始時
真奈美「我々も腕が鳴るな」
亜季「己の使命、わかっています!」

※勝利
清良「よい子も集まる行楽LIVEです。おいたが過ぎるようなら…ふふ」
菜帆「清良さん、とても楽しそうですねぇ~。私もお手伝いします~?」

※引き分け
亜季「地雷原でも恐れずに突き進むような、愛海殿の勇気…感服です」
清良「山には危険が多いですからね。いざとなれば、私も処置を…」

※敗北
愛海「いいんだ…。お山を目指して倒れるなら、あたしの本望…がくっ」
真奈美「相変わらずの情熱だな…。これもまたひとつの生き様か」


シンデレラガールズ劇場第137話 シンデレラガールズ劇場第528話

愛海「ううう……お山……ちょっとだけでいいから……くすん。」
伊吹「……ほ、本当にちょっとだけ?」
愛海「ちょっとだけですとも!」
伊吹「ぐぐ……じゃあ……。」
愛海「……じゃあ?」
伊吹「うううううぅ…………。」
清良「愛・海・ち・ゃ・ん?」
愛海「げえっ!?清良さん!?」
清良「愛海ちゃん?ちょっとこっちにいらっしゃい?」
愛海「ち、違うんですよ清良さん。これは正式な同意を得てですね……!い~~~や~~~!?」


・千枝や梨沙のお山の成長を楽しみにしている
(デレマス「[デビリッシュゴシック]棟方愛海+(特訓後)」お仕事、「[サンタI.C]棟方愛海+(特訓後)」マイスタジオ)

愛海「千枝ちゃん、今後が楽しみだね!」

愛海「梨沙ちゃんのお山は、まだ未知数だね。夢は無限に膨らむよ~♪」


・子供の頃サンタから貰った人形を今でも大事に持っている
(デレマス「アイドルチャレンジ 目指せサンタクロース」レッスンスタジオ)

愛海「昔、サンタさんがくれたお人形、今でも大事に取ってあるんだよ♪」


・アイドル全員のお山を登頂することが目標
(デレマス「[デビリッシュゴシック]棟方愛海+(特訓後)」親愛度MAX演出、デレステ「棟方愛海【N+】」ルームタップ時親愛度MAX)

愛海「目標は、アイドル全員をこの手でアレしちゃうことよね、プロデューサー! まだまだ、見知らぬたくさんの山が待ってる!」

愛海「目標は、アイドル全員をこの手でアレしちゃうこと…」


・「アイドルになっていなかったら将来はマッサージ師になっていたかもしれない」らしい
(デレマス「[ワーキング・おさわり]棟方愛海(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、LIVEバトル、「[迫真のクリスマス]木場真奈美(特訓前)」マイスタジオ)

[ワーキング・おさわり]棟方愛海

愛海「すごい…すごいよ、プロデューサー!この衣装を着た途端、あたしの中で真のあたしが解放されたみたいだよー!あぁ、指が…指が勝手にー!はやく!はやく撮影始めようよー!」

愛海「あたし、アイドルになってなかったらマッサージ師が天職だったかも!」

愛海「愛海の指使いは神の領域だよ!」

愛海「ツボを刺激しちゃおう♪」

真奈美「愛海、すまないが、マッサージを頼めるか?君の腕前は聞いているよ」


・仕事で必要になりそうな知識は事前に勉強するようにしている
(デレマス「[わきわきクリスマス]棟方愛海(特訓前)」アイドルコメント、お仕事(親愛度UP)、マイスタジオ(親愛度MAX))

[わきわきクリスマス]棟方愛海

愛海「パレードではお客さんと触れ合う時間もあるし、そのときサンタについて聞かれて、答えられなかったら…しまんないよね!よーし!きっちり勉強するぞーっ!あたしのサンタ道、極めるんだから!」

愛海「お山を登るのには頭脳も必要だよね、プロデューサー!」

愛海「暗記できてるか試すから、プロデューサー、手伝って~!」


・饅頭を握るだけで中身がこしあんかどうかを判別することができる
(デレマス「[おさわりチアー]棟方愛海(特訓前)」マイスタジオ)

[おさわりチアー]棟方愛海

愛海「中身は…こしあんっ! 正解!」


・リズムゲームは全ての指を使ってプレイしている
(デレステ「棟方愛海1コマ劇場①」、「棟方愛海【N+】」ホーム)

棟方愛海1コマ劇場1

愛海「指動かないと、いい感じに遊べないよね。リズムゲーム的なやつでもさ」


・お山の主の警戒を解く時は思いっきり表情を作る
(デレマス「[やわらかな夢]棟方愛海(特訓前)」アイドルコメント、「[あま~いおねだり]棟方愛海+(特訓後) 」お仕事、デレステ「棟方愛海1コマ劇場②」、シンデレラガールズ劇場第191話)

おねだり愛海ギフ

愛海「怒らないでほしいなぁ~。だって、まだお山、登ってなかったし~。みんなが枕投げなんて乱暴なことしてるから、心を揉みほぐそうと思ってぇ。あつみ、やさしい子でしょ? きゅるる~ん♪」

愛海「棟方流・女子を悩殺するポーズ!」

愛海「可愛くおねだりすれば、登頂率も上がるよね。あたし、頑張るよ!」


棟方愛海1コマ劇場2

シンデレラガールズ劇場第191話

・最高峰のお山を持つ雫に対してはおねだりで登頂しようとはせず、最難関であるべきと考えている
(アニメシンデレラガールズ劇場第23話)

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愛海「雫さん!最高峰のお山、登らせて下さい!」
雫「えっ、お山ですか~?」
愛海「はい、お山です!」
雫「いいですよ~。」
愛海「えっ?」
雫「それで、愛海ちゃんが満足なら~。」
愛海「い、いいんですか……!あの夢にまで見た最高峰のお山が……最高峰の……!……やっぱり、また今度にします。」
雫「えっ?」
愛海「最高峰と最大級と最柔軟!そして最難関!雫さんのお山はそうあるべきです!」
雫「はぁ~……?」
ナレーション『愛海の挑戦はつづく!』


・愛嬌を振りまくのが得意なのもあって学校では友人が多く、近所のおばちゃんからも人気らしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Viレッスンエピソード1)

愛海「愛嬌はあると思うよ!学校でも友だち多いし、近所のおばちゃんからも大人気だしねー☆」

愛海「あぁー、やっぱりいいよねぇ、アイドル事務所♪どっちを向いても素敵なお山ばかりで、まさに楽園さん…うひひ!こりゃ、たまら~ん!えっ、ヨダレ出てる?ジュルッ……ごめん、ごめんっ!アイドルなのに、みっともない顔晒しちゃダメだよね。ファンにがっかりされちゃう。でもさー、あたし、ヴィジュアル……ていうか愛嬌?には自信あるんだよ。近所でもかわいいって評判でさ、学校でもチヤホヤされるし。いい線いってるみたいだから、ついつい気が緩んじゃって。周りに目が向いちゃうのも仕方のな……はい、ごめんなさーいっ!トレーナーにも叱られました!お山を褒めたら、お怒りがさらに倍に!!でも、次から真面目にやる!だから、楽園から追放しないで!」


・アイドルが出演している時は音楽番組を見ている
(デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1、ぷちTOP Lv11~20)

愛海「歌、かぁ……。あたしがちゃんと練習して歌うのって、学校の合唱コンクールだからなー。歌って言われても、サッパリ!難しいよー。音楽番組?アイドルが出演する時はよく見るよ。だってほら、かわいい衣装に包まれたお山が、振り付けに合わせて……うひひ♪うん、耳からより、目から入ってくるものに夢中だったね!だから、歌自体は二の次で……あー、なんかその、ごめんなさい。でもでも!理由はよこしまでも、聴いてたことには変わりないし!けっこうメロディも覚えてるし!捨てたもんじゃない、と思う!だからまずは、いろんな子のお山観察……じゃなくて歌を聴きまくって、音感とかそういうのを養うとこから始めてみるよ!」

愛海「歌って、やればできるもんだねー!まー、昨日見た音楽番組の見よう見まねだけどさー♪」


・いざという時はかなり高い集中力を発揮できる
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

愛海「いざって時の集中力なら、誰にも負けないよっ!すぐ切れちゃうのが、悩みだけどね…」


・指先が器用なため、工作が得意
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

愛海「あたし、手先はそこそこ器用なんだー。工作とか、けっこう得意だし!何か作ろっかー?」


・ソロで踊るよりユニットで踊った方がリズムに乗れるらしい
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv21~30)

愛海「トレーナー!あたし、ソロのダンスより、みんなで一緒に踊ったほうがリズムに乗れるかも…!」


愛海のこの発言の真意に気付いた人は優秀なP。

・かわいい服が好きで、衣装は「ふわふわ」な着心地のものが好み
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ、デレステ「棟方愛海【N】」ルームタップ時)

愛海「着心地、重要でしょー。肌触りが悪いと、テンションさがっちゃうしね。ふわふわ、希望しまーす!」

愛海「かわいい服は好きだよ!かわいい女の子に近づけるもん♪」


・指の運動は授業中にもかかさず行っているらしい
(デレステ「棟方愛海【N】」ホームタップ時)

愛海「ああ、これ?指のトレーニング。授業中とかもやってるよ!」


・普段人前では猫をかぶっている
(デレステ「棟方愛海【N】」ルーム)

愛海「普段は猫かぶってるよー。猫の肉球もぷにぷにしていいよねぇ」


・お団子ヘアはお山へのリスペクトを込めてそうしている
(デレステ「棟方愛海【N】」ルームタップ時)

愛海「この髪型はもちろんリスペクトを込めてだね…もみもみしていーよ☆」


・『目』も鍛えるようにしている
(デレステ「棟方愛海【N】」ルームタップ時親愛度MAX)

愛海「今ね、目を鍛えてるの。なんでかって…決まってるよね!」


・「おなかはすべすべ」らしい
(デレステ「棟方愛海【N+】」ホームタップ時)

棟方愛海のおなか

愛海「そう、おなかはすべすべー!触りたいから、この衣装?」


・幼稚園の頃の将来の夢は「マシュマロ」
(デレステ「棟方愛海【N+】」ルーム)

愛海「幼稚園に通ってたころはマシュマロになりたかったんだ…」


・「ふれあい会」という仕事をするのが夢
(デレステ「棟方愛海【N+】」ルーム、「[わきわきハンター]棟方愛海+」ホーム)

愛海「憧れの仕事はふれあい会!もみもみ、わきわき…♪」

愛海「LIVE後は握手会なんて聞いてないよ!ふれあい会に変更しよ!」


・「黙っていれば可愛い」というのは本人も自覚している
(デレステ「[わきわきハンター]棟方愛海」ルーム、「棟方愛海とのメモリアル3」)

愛海「黙ってれば可愛いらしいから、妹っぽく…。油断させて…」

愛海「やっぱり、手がわきわき……。そんなあたしの今日の撮影はどうだった?」
P「美少女だった」
愛海「えっへん。昔から、結構言われるんだー♪……黙って、わきわきしてなければね!だから、今日はわきわきしてるあたしでもいいって言ってもらえて、嬉しかった♪」


・Pには少し太ってもらいたいらしい
(デレステ「[わきわきハンター]棟方愛海+」ルームタップ時、「[わきわきわんだほー]棟方愛海」ルーム親愛度MAX)

愛海「おなかも柔らかい?ふむ、どれどれ…おぉー」

愛海「プロデューサーには幸せ太りしてほしいなー」


・山そのものの知識も豊富?
(デレステ「イベントコミュ シンデレラロード 小松伊吹編」第3話)

愛海「ふひひ……風香さんのお山、控えめなお人柄に反し、堂々と主張するギャップがたまりませ~ん♪例えるならそう……パキスタンの名峰、マッシャーブルム!」
風香「あ、愛海ちゃんが何を言ってるのかわからないけど……すっごく恥ずかしいです~!」
愛海「菜帆さんのお山は全てを柔らかに包み込むプニョフワお山♪その包容力はまさに豊穣の女神と呼ぶに相応しいですぅ。例えるならそう……ネパールの霊峰、アンナブルナ!」
菜帆「えっと~、もしかして褒めてくれてるのかな~?嬉しいような、嬉しくないような~。」
愛海「そして雫さんのお山……もはや言うに及びませんね。最高峰!最大級!最柔軟!そして最難関!例えるならそう……セカイの頂上、エベレストですっ!」
雫「うふふ、愛海ちゃんが楽しそうで私も嬉しいです~♪」
愛海「でへでへ……どのお山も素敵で目移りしちゃう~。だ・れ・に・し・よ・う・か・な……♪」


・梅雨は風情があって好きらしい
(「デレぽ」2018年6月25日)

※純粋に風情を感じているのか、お山の「濡れ透け」的な意味なのか。
輝子「梅雨…。終わらなければいいのに…。」
愛海「あたしも梅雨、好きだよ。風情があるよねー。」


・ファンが増えたり歌や踊りが上達することに喜びを感じており、純粋にアイドル活動そのものを楽しんでいる一面もある
(デレマス「ぷちデレラ」ステップアップエピソード1、2)

愛海「楽園はここにあったんだ!うぉぉぉー!神様ありがとうーっ!!……あ、驚かせてごめん。ちょっと興奮が抑えきれなくて。だってね!だって、ですよ!アイドルになったら、あっちに行ってもこっちに行っても、すばらしいお山が無限にあるんだよ!これを奇跡と呼ばずしてなんと!毎日がお山パラダイス!……そう思ってたのに、現実はあたしに厳しかった!がくっ……。すばらしいお山の持ち主……アイドルの子たちは、みんな努力してるんだよね。だから、努力してないとすぐ置いて行かれちゃう。あたし、置いて行かれたくない。みんなと仲良くしたり、いろいろしたい!一緒にお仕事するためにも、あたしも頑張るよ!」

愛海「あたし、アイドルになった理由も、アイドルとして頑張るって動機も、ちょーっと変だったかもしれないけど、いま充実してるんだー!楽園に連れてきてくれて、感謝しまくり!んー……でも、なんていうか、アイドルになったこと自体に、幸せ感じてるんだよねー。だって、アイドル楽しいもん。歌ったり、踊ったり、やったとこないことばっかだけど、頑張ったらいろんな人が褒めてくれるしさ!それに、ファンも増えてきて嬉しいんだー。かわいい女の子……もいいけど、お山の有無は関係なく、ファンのみんなに感謝してるよ!あたしを応援してくれる人たちが、みんな幸せになれたらいいよねー。うん、決めた!あたし、みーんなに愛されるアイドルになる!」


・ものすごく寂しがり屋らしい
(デレステ「棟方愛海のウワサ」)
    
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