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24 2016

輿水幸子 設定メモ

SR [自称・セクシー]輿水幸子[プロフィール]
身長:142cm
体重:37kg
血液型:B
年齢:14歳
誕生日:11月25日
利き手:左
スリーサイズ:74/52/75
星座:射手座
出身地:山梨
趣味:勉強ノートの清書

・自分の出番を間違えるというミスはあったものの自信満々にアピールしてオーディションに合格し事務所に所属した
(デレステ「輿水幸子とのメモリアル1」)

―オーディション会場―

幸子「はい!1番、輿水幸子です!」

輿水幸子は10番だ

幸子「え?君の番号は1番じゃない……ですって?だってここに1……はぁ!?……ぜ、ゼロがついてた。い……い……いやいやいや、勘違いしてもらっちゃ困りますね!『一番』っていうのは、オーディションの順番ではなく『ボクが一番カワイイ』ってことですから!そうなんです。ボクは何でも一番!ハッキリ言って、ボクが一番カワイイでしょう!成績で言っても……たぶん一番、身長順で並んでも一番です!というか、アナタたちは相当にラッキーですね!ボクは将来、世界を席巻する超トップアイドルとなる存在。そんなボクをオーディションで見つけ出せたわけですから!」
P「(とりあえず、特技とか聞いてみる)」
幸子「え?特技……ですか?んー?ノートの清書です!趣味であり、特技ですからね!!世界で一番カワイイ、このボクの存在自体が、もはやスペシャル。ナンバーワンでありオンリーワン、それがボクなんです。だから、特技とか細かいことは気にしないでください!」
P「……。」
幸子「それよりいま、ボクの不安は、たったひとつだけです。それはアナタが、この超新星・輿水幸子を、ちゃんとプロデュースできるか?ということだけです!ボクをちゃんとトップアイドルにすることが、アナタにできますか?どうなんですか!?」
P「できます」
幸子「フフーン。気のない返事ですが……まぁ、アナタは、ボクの見こんだプロデューサーです!きっと、なんとかしてくれますよね。死ぬ気で働いてください!」
P「まだ、採用決定ではないのですが」
幸子「……なんですって?審査結果は後日、追って報告?ちょっと、なにを言ってるんですか?普通に考えて、ボクほどの逸材、即合格、即採用でしょう?……まったく、社会人としての常識ってものがないですね!まぁいいです。じゃあ、合格の報告待ってますから!お、お、お願いしますよ!待ってますよ!ホントにっ!」


・寮には住んでおらず、実家の山梨から電車で事務所に通っている
(デレステ「輿水幸子とのメモリアル5」)

幸子「家まで送ってくれるんですか?プロデューサーさんの車で?なんて高待遇……!ま、まぁ、ボクはアイドルですから、それぐらいのことはされて当たり前ですけど……!いいの?」

―走行中―

幸子「車で家に向かうのは少し不思議です。いつもは電車で帰るので。そもそもこのカワイイボクを、お仕事が終わったらひとりで帰していた今までが、間違っていたわけですけど。……まぁ、ボクがもうちょっと売れたら、電車で幸子パニックが起きるようになる予定なので、すぐに車で送迎になりますけど!」
P「今は実家暮らしだもんな」
幸子「えぇ。アイドルに受かって、寮に入ることも考えましたけどね。でも、カワイイボクが寮暮らしをすることになったら、両親が寂しがりますから……。」
P「山梨から通いなんて偉いな」
幸子「オーディションに声をかけられて、受けに行って、受かって……そしてアイドルになったのは、全てボクが選んだことです。だから、お仕事のたびに上京するのは当たり前のことですよ。」
P「その当たり前ができてるのがすごいんだ」
幸子「もしかしてボク……褒められてます?カワイイことをしたわけじゃなくて、当たり前のことをしてるだけなのに……?それならプロデューサーさん……もっとボクを褒めてください!普通のボクもすごい!偉いって!」
P「幸子は偉い。頑張ってるよ!」
幸子「フフーン、当然です!アイドルになった以上、ファンもお仕事も大切です。世界中の人にカワイイボクを見てもらうためですからね!でも、ボクをカワイがって育ててくれる両親も大切です!だから、学校終わりに特急列車に飛び乗るのだって、ボクにとっては当たり前のことなんです!フフーン♪」


とはいえメモリアル5の時点ではまだぽつぽつと仕事が来始めたという状況なので、本格的に売れて忙しくなったら寮住まいになるのかも?

・実は八重歯がある
(デレマス「SR[自称・幸運]輿水幸子 思い出エピソード後編」)

八重歯な幸子
2016年10月現在、幸子の八重歯はこの立ち絵でしか描かれていない

・字の綺麗さには自信がある
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

幸子「字がキレイなのは当然です。字がカワイクないアイドルなんて、カワイクないじゃないですか?」


ヴァイスシュヴァルツ幸子 輿水幸子サイン
参考にヴァイスシュヴァルツのカードとデレステSSR幸子のサインを

・負けず嫌いでなかなか負けを認めない
(デレマス「埼玉エリアボス」、「アイドルサバイバルひな祭り編 埼玉エリアボス」)

※埼玉A
開始前コメント⇒幸子「こんなにカワイイアイドルのボクに挑もうなんて…ヒドいことを考えますね! ま、ボクが一番ですけど♪」
バトルコメント⇒幸子「勝つに決まってますよ!」
バトル後コメント⇒幸子「ん…そうだ宿題あるから帰んなきゃ…ふ、ふふーん!」

※埼玉B
開始前コメント⇒幸子「どこかで見た顔ですね? あ、ボクの前に立たないでくださいねジャマなので! さ、どいてください!」
バトルコメント⇒幸子「ボクが負けるワケないです!」
バトル後コメント⇒幸子「あー、お、お腹すいたからかえろーっと…! ふ、ふふーん!」

※埼玉C
開始前コメント⇒幸子「ボクの前に何度も何度も邪魔しに来るなんて…全く信じられないほどズ太い神経してますね!」
バトルコメント⇒幸子「いいかげんに勝ちますよ!」
バトル後コメント⇒幸子「くっ…あー…手加減はこの辺にしておいてあげます! ふんっ!」

※埼玉D
開始前コメント⇒幸子「こうなったらボクとLIVEで対決ですね! ま、カワイイ方が勝つと思いますよ!」
バトルコメント⇒幸子「勝負ですよ!いいですか!」
バトル後コメント⇒幸子「むーん…いいですもんべつにーっ…。ちぇっ!」

※埼玉5
開始前コメント⇒幸子「うーん、ボクみたいなカワイイアイドルに挑んでくる人がいたんですね…。まったく、ひどい人ですね!」
バトルコメント⇒幸子「勝つに決まってます!」
バトル後コメント⇒幸子「あっ、か、髪が乱れちゃったからかえろーっと…ふ、ふふーん!」

※埼玉10
開始前コメント⇒幸子「ん? …まったく。いいですか、覚えておいてください。ボクの前に立つのはダメなんですよ!」
バトルコメント⇒幸子「負けるわけありませんよ!」
バトル後コメント⇒幸子「そうだ、習い事があるから帰らなきゃ…ふふーんだ!」

※埼玉15
開始前コメント⇒幸子「ボクのファンなんですか? ボクはカワイイからしょうがないですね。少しだけ遊んであげます!」
バトルコメント⇒幸子「あしらってあげますよ!」
バトル後コメント⇒幸子「…そ、そういえばお茶の約束してたんだ! もう帰んなきゃ!」

※埼玉20
開始前コメント⇒幸子「またですか…。しつこすぎるから顔、覚えちゃいましたよ。はぁ…もういい加減にしましょうね?」
バトルコメント⇒幸子「ボクが勝ちますから!」
バトル後コメント⇒幸子「今日は宿題が多いから帰るんです! しょうがないんですよ!」

※埼玉25
開始前コメント⇒幸子「あ、あなたストーカー?ボクのかわいさって本当に罪ですね。あなたもそう思うでしょ?」
バトルコメント⇒幸子「ボクはカワイくて強いんです!」
バトル後コメント⇒幸子「くっ…む、迎えの時間だからこのくらいにしてあげますよ!」

※埼玉30
開始前コメント⇒幸子「何度も何度もなんなんですか!いくら優しいボクでもいい加減あきれちゃいますね!」
バトルコメント⇒幸子「身の程を知ってください!」
バトル後コメント⇒幸子「………あなたに花を持たせてやるボクって本当に優しいですね!」

※埼玉35
開始前コメント⇒幸子「あっ、ボクがカワイイからつい追ってきちゃう…ってことですかね!それは仕方ないですね!」
バトルコメント⇒幸子「ボクの勝ちは絶対です!」
バトル後コメント⇒幸子「今日の所は勘弁してあげます!よかったですね!ふんっ!」

※埼玉40
開始前コメント⇒幸子「……いいでしょう。その根性に免じて、カワイイこのボクが最後のLIVE対決、してあげます!」
バトルコメント⇒幸子「本気でいきますからね!」
バトル後コメント⇒幸子「むー……たまたまなんですからねーっ。ちぇっ!」


・絶叫マシーンが好き
(デレマス「[自称・セクシー]輿水幸子(特訓前)」ガチャ所属時コメント)

幸子「ほらほら早くしてください! 次はあの絶叫マシーンに乗りますよ! ん? プロデューサーさん、もしかして怖いんですか? ふふーん♪」


・「高級ブランドのバッグ」や「ハート型のネックレス」といったプレゼントはカワイクないらしい
(デレマス「サンタDEドリームLIVEフェスティバル 6日目ライバルユニット」ホーリープレゼント)

※出現時
瑞樹「昔の男子は、女子にさまざまな豪華クリスマスプレゼントを贈ったのよ!」
美穂「なな、なんかすごそうな話ですねっ。お、教えてくださいっ!」

※LIVE開始時
幸子「どんなカワイイものを?」
瑞樹「そうねえ、たとえば…」

※勝利
瑞樹「高級ブランドのバッグとか、ハート型のネックレスとか。あとは…」
幸子「あんまりカワイクないですね。ボクをもらったほうがみんな喜びます」

※引き分け
幸子「そんなことより、3人の誰が一番プレゼントらしいか競いましょう!」
美穂「それは…幸子ちゃんかなぁ? 箱入り娘ってことで。えへへっ」

※敗北
瑞樹「超一流レストランを押さえて、目の飛び出るようなディナーコース…」
美穂「そんなの落ち着いて食べられませんっ。お家で鍋にしましょう」


・「おねえさん」扱いされると嬉しいらしい
(デレマス「第9回アイドルLIVEロワイヤル ライバルユニット」振袖の姫君)

※出現時
幸子「新年から縁起のいいボクとLIVE出来るなんて幸せ者ですね!」
仁奈「仁奈も幸せ者でやがりますか! お正月はめでてーです!」

※LIVE開始時
楓「めでたい始まりになりそう」
仁奈「にぎやかで楽しーです!」

※勝利
仁奈「おねーさんたちに囲まれてるから仁奈は寂しくねーですよ!」
幸子「ぼ、ボクがおねーさん…おねーさん…フーン…なるほど…」

※引き分け
楓「ふふ…幸子ちゃん、今年もいい年にできそうね」
幸子「大吉を渡しちゃいましたけどね!ボクはもともと幸運なので!」

※敗北
楓「あらあら仁奈ちゃん、お姉さんと、LIVEも楽しみましょう」
仁奈「あっ…遊んでて歌うの忘れてたですよ…申し訳ねーです」


・「アイドルプロデュース きらめくオーロラ紀行」で犬と共演して以降犬のカワイさを認めるようになった
(デレマス「[自称・雪の女王]輿水幸子(特訓前)」あいさつ、仕事終了時、親愛度MAXコメント、「[自称・愛され系]輿水幸子(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、思い出エピソード後編)

[自称・愛され系]輿水幸子

幸子「犬だって慣れれば平気…たぶん」

幸子「犬たちに慕われています。ほら、信頼の甘噛みを…ちょっ、強っ」

幸子「犬たちも、慣れればカワイイですね!」

幸子「やっと犬と仲良くなれたのに、もう終わりですか。…寂しくなんかありません!また来ますから!ですよね、プロデューサーさん!」

幸子「ふぎゃー!?ちょっと、ボクに夢中な気持ちはわかりますが、みなさんの相手をしてる暇は…暇は…う~、もう、仕方ないですね!プロデューサーさん、この子たちにもボクを愛でさせてあげて~」

幸子「犬のカワイさ、認めてあげます!」

幸子「チワワの甘噛みなら…カワイイ…強っ」

幸子「あわわっ!ちょっ、ひゃっ、あははっ、くすぐったいです!や、やめれぇーっ!!い、犬っ!犬たちが次々と!ちょっと~!ううっ、公園でのんびりぽかぽか日向ぼっこをするつもりが、どうしてこんなことに……うひゃっ、ま、また舐められた!ちょっと!たとえ犬といえど、このカワイイカワイイボクのほっぺに口づけなんて、許されませんよ~っ!?うひゃっ、また別の子が!?こらっ!どこを触っているんですかっ!?そこはいけませんっ!いけませ……あっ、あぁっ、ちょっと、聞いてくださいよ~っ!あふっ!今度は耳!?耳を引っ張らないで!バッグのヒモも!たしかにカワイイボクを仲間だと思うのは仕方ないですけど、でも~!こうなったら……カワイイカワイイカワイイ~!ふふっ、この犬たち人懐っこいですね。ボクのこと、大好きみたいです。でも、困りましたね。プロデューサーさんを癒すつもりだったのに。……そうだ、プロデューサーさんも、犬になってください!撫でてあげますから!ほら♪」


毎回強めに噛まれるのはお約束らしい。



・カメラを独占できるという理由からバラエティの仕事にも積極的
(デレマス「ぷちデレラ」Lv11~20、デレステ「ストーリーコミュ第45話」)

幸子「なんでバラエティってみんなやりたがらないんでしょう?カメラを独占できるのに…」

笑美「幸子はん、ウチ知ってんねんで。あんた……好きやろ?……バラエティ番組、好きやろ?」
幸子「……!」
笑美「おすまししてオモロいこと言えへんアイドル尻目に、前に出れば出るほど注目浴びれるバラエティ、好きやろ?」
幸子「うっ……ま、まぁ、嫌いではありませんね」
笑美「おいしいよなー、カメラを独占できるあの感じ!」
鈴帆「まぁ。目立ちすぎると叩かれるんやけど……。」
幸子「まぁ、ボクは狙って笑いを取りに行くタイプじゃないですけど、笑ってもらうことはあります。たしかに。」


・学校とアイドル活動の両立だけでなく、複数の習い事も行っているが本人はまったく苦に思っていない模様
(CD「CINDERELLA MASTER 020」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

幸子「趣味に勉強ノートの清書とあるように、家では授業の予習復習は欠かしません!いかにアイドル活動で忙しいとはいえ、学業との両立ができないようでは、学生アイドル失格ですからね!どうです?才色兼備とは、ボクのためにあるような言葉でしょう?」

***

幸子「昨日は習い事の日でしたねぇ。イマドキのアイドルはマルチタレントが求められますから、ピアノに習字、英会話など、なんでもこなしてますよ!驚きました?なにを驚いてるんですか?才色兼備のボクですから、当然でしょう!失礼ですよ?まったく~♪あ、それから、小さい頃は体が丈夫になるようにと、水泳も習ってましたねぇ。泳ぐ姿もカワイイボクは、さながら人魚姫ですよ~。あぁ、ここがスタジオなのが残念です!海だったらボクのカワイイ平泳ぎを見せてあげられるのに~。熱帯魚とダンスだってできちゃいますよ!」

幸子「学校に習い事、それからアイドル活動!はぁ…ボクはなんて頑張りやさんなんでしょう…」


・カナヅチである
(デレマス「[自称・マーメイド]輿水幸子」プロフィールコメント、あいさつ、思い出エピソード、シンデレラガールズ劇場第334話)

[自称・マーメイド]輿水幸子

幸子「っぷはぁ、ハァ、ハァ…い、今は泳げないボクですけど…すぐに特訓して、泳げるようになって、水中でもカワイイボクになってみせますよ!プロデューサーさんがびっくりして溺れるくらいカワイイボクにね!」

幸子「水は大敵ですね…まったくもう」

幸子「プロデューサーさんは泳げるんですか!どうなんですか!ねぇ!」

幸子「くっ…プロデューサーさんにレッスンしてもらえばよかったですね…」

※思い出エピソード前編

幸子「はぁ…暑いですね。こう毎日ジメジメしていると、気分も晴れませんよ。…ん、あぁプロデューサーさん、いたんですか?まったく、いるならもっと存在感を主張してくださいよ。その点ボクは天性の魅力がありますから、目立ってしまいますね!生まれながらのアイドルであるボクに不可能はないってことです!フフーン♪…って、こんな話をしに来たわけじゃないんですよ!ボクがそんな暇な人間だとでも?失礼ですね。ちゃんと宿題とか…課題とかがあるんです!あと…ノートの清書とか…いろいろ!
…それで?まったく、暑いとぼんやりしてダメですね。そう、お仕事の話を聞きに来たんです! しっかりしてくださいよ!…え?暑い日にピッタリの…プールのお仕事…?それはつまり、とってもカワイイボクの水着姿でみんなドキドキしちゃうってことですね!しかし…プールはまずいですね…いや、何も問題ないですけど!ボ、ボクはちょっと、用事を思い出したので帰ります!お先に!」

※思い出エピソード後編

幸子「…っぷはぁ、ハァ、ハァ…み、水っていうのは…ただの水のくせに…何の権利があってボクを苦しめるんでしょうね…ふぅ。プールのお仕事はいつか来ると思っていましたけど…ついに…。ま、まぁカワイイボクの水着姿ですし、ファンが求めるのは当然ですね。でも、完璧なアイドルであるボクが泳げなかったらカワイクないですし…なんとしてもお仕事までに泳げるようにならなくちゃ…
………い……いつから見てたんですか~っ!!プロデューサーさんっ!見てるなら見てると、いるならいるって言ってください!!存在感が薄いんですよ!ボクのプロデューサーなんですから!もっと堂々としてですね!…というかどうしてここにいるんです!
はっ…こ、これは…ビート板…じゃない!そ、そう!ファッションアイテムです!流行りなんですよ!そんなことも知らないんですか?こ…これは苦しかったですね…。でも…いいじゃないですか!泳げないからって、ボクがカワイイことに変わりはありませんよ!」


前述したCDのドラマパートでは水泳も出来ると豪語しているが見栄を張っていたことが分かる。

シンデレラガールズ劇場334話

・エスカレーター式の私立の学校に通っている
(デレマス「輿水幸子(特訓前)」あいさつ、デレマス「ぷちデレラぷち衣装ガラケー限定フレーバーテキスト」コスチューム制服A・幸子、デレステ「輿水幸子【R】」ホームセリフ)

幸子「エスカレーター式の私立に通ってますから、アイドル活動も大丈夫ですよ?」

幸子の学校の制服です。エスカレーター式の私立のものらしい。

幸子「アイドルに専念できますよ。エスカレーター式の私立に通ってるので!」


・学校の成績は優秀らしい
(デレステ「輿水幸子【R】」ルーム)

幸子「予習しなくちゃ…。ボクは成績優秀ですからね…」


ぷちデレラの「ベースレッスン」、デレステの「[自称・カンペキ]輿水幸子」では、成績を保つために努力している姿はあまり人に見られたくないかのような姿が確認できる。

[自称・カンペキ]輿水幸子

※デレマス「ぷちデレラ」ベースレッスン Lv21~30より。
幸子「コツコツやるのは勉強と同じです!努力する姿なんて、テストが100点なら見えなくたって…!」

※プロフィールより。
幸子「な、なんですか!?いきなり覗き見なんて感心しませんね…。これはその、いわゆる…宿題ですよ!仕事の合間にやると別の答えも浮かぶと思って。時間がないわけじゃありませんよ?」

※ルームより。
幸子「見られないように勉強するのも、ひと苦労ですよ、もう…」

※ホームより。
幸子「あ、あははは…まさか、このボクが、時間に追われるわけないでしょう!?」


・髪のハネている部分は触っても直らない
(デレステ「[自称・カンペキ]輿水幸子」ルームタップ時)

幸子「あっ、あのですね。何度触ってもこの髪ハネは直りませんよ」

※持ち裏である『To my darling...』では「少しハネてる 寝癖のあとも チャームポイントなの。カワイイですよね?」と髪ハネは寝癖であるかのように歌っているが幸子自身のことなのかは不明。


・どんなことでも一生懸命こなすが器用な方ではないらしい
(デレステ「[自称・スウィートヒロイン]輿水幸子」親愛度200)

幸子「何事も一生懸命やる方ですけど、そんなに器用じゃありません。料理だって……たぶんやれば出来る子ですけど、まず家じゃしませんしね。でも、ここまでお世話してくれた、プロデューサーさんになにもしなかったら、ボクのカワイさの名折れです。というわけで…。このクレープをどうぞ。ボクによる、お手製です♪おいしそうでしょう?あの、プロデューサーさん、ふたりで仲良く、つまんでもいいんですよ?」

[3rdアニバーサリー]新田美波

デレマス「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」ではおぼつかないながらも一生懸命料理を作っていたようで、美波にその姿を褒められるという一幕があった。

※「アイドルプロデュース the 3rd Anniversary」1、2日目 ノーマルコミュより。
美波「私、幸子ちゃん、楓さん、友紀さんで料理チームですね。協力して、見栄えのする料理をつくります」
パーフェクト⇒美波「プロデューサーさんに、後ろからのぞかれてるとドキドキしますね。ふふっ、もう。まだダーメ♪」
グッド⇒美波「幸子ちゃん、手つきはおぼつかなくても、一生懸命やってます。その気持ちが大切ですよね♪」
ノーマル⇒美波「まずは、この一皿をつくらなきゃ。楓さんと友紀さんの、おつまみ用の一皿。つまみ食い防止に…」


・腕立て伏せはあまりできない
(デレステ「[Lunatic Show]輿水幸子」ルームタップ時)

幸子「むぐぐ、腕立てはですね…。3回できました。いえ、正確には3.5回…」


・暗いところと雷が大のニガテ
(CD「CINDERELLA MASTER 020」、デレステ「[Lunatic Show]輿水幸子の特訓エピソード」)

(雷の音)
幸子「あ…なに…?…わぁっ!雷!?…く、くらい!停電!?な、なにも見えない…わっ、い、いたい…わぁっ!……う、ううぅ~…早く電気つけてください~……ボク、ボクぅ~……ああぅ!カワイイボクの頼みですよぉ、早く電気をつけてぇ~!…ああうぅ!ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい!…うううぅ~…おねがい、電気つけてぇ~…おねがいしますぅ…」


ちなみに劇中の雷はドッキリというオチ。スタジオの中なので間近に雷の音が聞こえるはずはないのだが、それにもすぐに気付けないほど怯えきっていた。

幸子「えええっ、『Lunatic Show』って、ハードロック?ホラーなんですか!?ききき、聞いてないですよ~。ボクの弱点、知らないんですか?それは……暗いところ……。恐ろしい闇の中では、ボクのカワイさも埋もれてしまいますから。単に怖いからじゃないですってば!」


・SSR[自称・スウィートヒロイン]のポスター用写真は箱から転げ落ちた1枚も存在する
(デレステルーム「輿水幸子のポスター②」)

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輿水幸子のポスター。
箱から、あざやかに転げ落ちた時の1枚もあるが、それは後々のバラエティ番組用に、温存しておくことになった。


・ナルシスト気味な性格になったのは幼い頃から両親に「カワイイ」と言われ続けてきたため
(漫画「CINDERELLA GIRLS あんさんぶる!1巻」)

あんさんぶる1巻幸子

※「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30の台詞によると案の定というか今も両親は幸子のことを溺愛しているらしい。

幸子「パパもママも、ボクがカワイイって褒めてくれるんです!世間のみんなもそう思わせてみせます!」

※「ぷちデレラ」Viレッスンエピソード1より。

幸子「ちょっと、どういうことですかプロデューサーさん!ボクのビジュアルが他の人に劣っているとでも言うんですか?そんなのありえません!いっつもパパもママも言ってくれるんです。幸子はカワイイなって!ボク、カワイイでしょう!そんなカワイイボクなんですから、今さらビジュアルを鍛える必要なんてないんです!当たり前すぎる真実ですよ!
……まぁ、プロデューサーさんがボクをもっとカワイくしたいっていうのもわかりますけどね!ボクの可能性は無限ですから!まったく、仕方ないですね!プロデューサーさん、アナタのためじゃなく、ボクはボクのためにレッスンしますよ!一番カワイイのはボクなので!」


・両親は幸子にいろんな服を着せるのを楽しんでいる
(デレステ「[自称・スウィートヒロイン]輿水幸子」ホームタップ時)

幸子「洋服は親任せのこともあります。ボクに、いろんなのを着せるのが好きで」


・基本的に「褒めて伸ばされたい」模様
(デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード2、デレステ「[自称・カワイイ]輿水幸子」ルームタップ時親愛度MAX、ストーリーコミュ第32話)

幸子「プロデューサーさん、ボクの声って、カワイイですよね?カワイイボクにふさわしい、キュートでとろけそうな声ですよね?ですよね!まったく、トレーナーさんったら、まったく分かってないです!こんなにもボクはカワイイのに……!あぁ、そのですね……声の出し方について、いろいろ言われたのでつい。……ボクのためを思ってのことは分かるんですけど。プロデューサーさんもトレーナーさんも、ボクのことを考えてくれてるのはわかりますけど、言い方があるじゃないですか?もっと、ほめて、おだてて、ノせて、ボクがいい気持ちでアイドルできるように頑張ってくださいよ!それが仕事ですよ!フフーン!」

幸子「ほめてください!もっとですよ、プロデューサーさん!」


デレステストーリーコミュ第32話幸子
幸子の「褒められたい」欲求はとどまるところを知らない

・「アイドルはトイレに行かない」というイメージを保っている
(CD「Cute jewelries! 002」)

幸子「…………」
かな子「……?幸子ちゃん、どうかしたんですか?」
幸子「ふえっ!?な、何がですか!?」
智絵里「えっと……あの、なんだかそわそわしてるように見えますけど……おトイレだったら、無理しないで行ってきてね?」
幸子「ち、違いますよ!?何を言うんですか智絵里さん!そもそも、ボクがトイレなんか行くわけないじゃないですか、ボクは『アイドル』なんですよ!?」
紗枝「あいどるはお手洗いにいかれへんのどすか?難儀な話やなぁ~……」
かな子「紗枝ちゃん、そんなことないよ……?」


・授業参観には両親は仕事を休んで朝早くから来てくれる
(デレステ「[自称・カンペキ]輿水幸子の特訓エピソード」)

幸子「今度の授業参観には来てくれてもいいですよ。両親はいつも会社を休んで、朝早くから来ますから。ひとりくらい増えても構いません。きっとクラスメイトも、プロデューサーさんを憧れの眼差しで見るでしょう。「あの人が、ボクをよりカワイくした張本人か」って。そう、ボクの評判は、学園でも急上昇中なんです。前からカワイかったのに、よりカワイくなったって。最近のボクは、生徒の目からだと……。
きっとこんな風に見えてるんでしょうね。……まぁ、すべてボクの想像ですけどね!フフーン♪事実に決まってますよ♪」


・体を張れる自分にプロ根性を感じているらしい
(デレステ「輿水幸子のウワサ」)

    
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