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18 2018

宮本フレデリカ 設定メモ

SR [気まぐれアリス]宮本フレデリカ[プロフィール]
身長:164cm
体重:46kg
血液型:B
年齢:19歳
誕生日:2月14日
利き手:左
スリーサイズ:83/57/85
星座:水瓶座
出身地:パリ
趣味:ファッション

・友人にオーディションに応募させられ、半ばノリで受けて合格し所属した
(デレステ「宮本フレデリカとのメモリアル1」、デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」チョコレートフォーユー! スペシャルコミュ、「ぷちデレラ」ステップアップエピソード2、デレステ「宮本フレデリカの特訓エピソード」)

―オーディション会場―

P「自己アピールをお願いします」
フレデリカ「んー……ジュテーム!シルブプレー?クレーム・ブルレー!マカローン、クレープ、ババローワー?」
P「自己アピールを……」
フレデリカ「……あは、バレちゃってる?そうなのー。こう見えて、フランス語は全然しゃべれないんだー♪てことで♪ はじめましてー ! 宮本フレデリカだよー!見てのとおり、コテコテのフランス人……じゃなかった!日本人とのハーフでーっす♪んーと、高校生のころはモデルみたいなコトをしてたかなー。ホラ、私、金髪で青い瞳だし、スタイルもいいじゃん?学校でもけっこう目立つコだったんだよねー♪ 」
P「オーディションを受けた理由は?」
フレデリカ「今回、オーディションを受けようと思ったのは、ん~……『ついカッとなってやった』って感じかなー♪」
P「え?」
フレデリカ「あー、コレじゃ違うか。『ついカッとなった人にやられた』みたいなー?つまり被害者!フレデリカは被害者だったんだよー!」
P「つまり……」
フレデリカ「つまり、カッとなった……かどうかはわかんないけど、友達に応募させられた的な感じだね~。せっかくママにもらった自慢のルックスだしー、これをお仕事に生かさない手はないかなーって。」
P「では、次に……」
フレデリカ「あ、ねぇねぇ、もしかしてアナタがアタシのプロデューサーさんになる人?うーん……なかなか優しそうであり、厳しそうであり……甘そうでもあるけど、しょっぱそうでもある……そんな感じがする!」
P「はぁ……」
フレデリカ「なんか逆オーディションみたいだね!まぁ、アタシにも選ぶ権利はあるよね!たぶん!そうそう、アタシ、よく『喋らなければ美人』って友達に言われるんだけど、アナタから見てはどうかなー?そう思う?」
P「そうですね」
フレデリカ「やったー♪ 喋らなければ美人ってことは、喋ったら超美人ってことだよね♪じゃ、そんな感じでアイドル目指して頑張るから、これからもよろしく♪ウフフ、じゃーねっ!ラビュー★」

フレデリカ「これだけ喜んでもらえると、アイドルになってよかったって思うよね。アタシがアイドルになったのは…」
パーフェクト⇒フレデリカ「プロデューサーに会うため!って今考えた♪でも、全然思ってないわけじゃないかなー」
グッド⇒フレデリカ「友達からススメられてのオーディションね。「容姿もったいないから、生かせば?」って♪正解だったかな」
ノーマル⇒フレデリカ「フランスの大統領から授かった使命なんだよねー。あれは今から50年前…。あ、こういう話いらない?」

フレデリカ「フンフンフフーンフンフフー、フレデリカ~♪あ、プロデューサーお疲れさま~。プロデューサー業は順調かな~?アタシのアイドル業は順調だよー多分ー!友達のススメはといえ、なんとなーくアイドルになったアタシだけど、ちゃんと続けられてるのはプロデューサーのおかげだよー♪だってアタシって適当だし、ユルいし、いいところなんて顔だけじゃない?んふふー、顔はいいんだよねー顔はー♪でも、アタシにお仕事やレッスンの楽しさを教えてくれたのはプロデューサーだもんねー!毎日いろんなことを教えてくれるしー♪じゃあ、プロデューサーにはアタシの秘密を教えてあげるー♪実はフレデリカは、アイドルが本業なんだー♪副業は……ハーフの芸人!なーんて♪」

フレデリカ「アイドルを目指したキッカケは、友達に薦められたからなんだー。『そのルックスを生かさない手はないでしょ』って。別に気にしたことなかったんだけどー、でも、金髪と青い眼を褒められたのが、とーっても嬉しかったんだよね♪だって、それってアタシが世界一大好きな、フランス人のママからもらった大切な宝物なんだもん!アタシにとってのアイドルはママなの。そんなママみたいなステキな人になれたらステキだなーって♪そ・れ・に、うふふ、フレデリカにはプロデューサーっていう、つよーい味方がいるもん♪ ね?フンフフーン♪ってことでプロデューサー、これからもよろしくっ☆しるぶぷれ~♪」


・母親が名家のフランス人で、父親が日本人。父親が一目惚れして駆け落ちしたとの事
(デレマス「宮本フレデリカ(特訓前)」アイドルコメント、「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」手作りチョコスイーツ! ノーマルコミュ、「[CDデビュー]宮本フレデリカ(特訓前)」親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[リュミエール・エトワール]宮本フレデリカ+」ホームタップ時親愛度MAX、「宮本フレデリカとのメモリアル2」)

フレデリカ「ハーイ♪ 宮本フレデリカでーす。ママがフランス人でパパが日本人のハーフなんだ!でもアタシ、フランス語全くできないの。ママも日本にいるうちにフランス語忘れちゃったんだって! あはは…ってコレ何の話だっけ??」

フレデリカ「すごく簡単なクイズ♪アタシのパパは日本人だけど、ママはどこの国の人でしょー?」
パーフェクト⇒フレデリカ「ママはフランスの名家生まれなんだけど、パパに一目惚れして駆け落ちしたんだって!驚いた?」
グッド⇒フレデリカ「そう、フランス人!正解☆パパが仕事でフランスに言ってる時に知り合ったんだって」
ノーマル⇒フレデリカ「外国人!あはは、その通り。おもしろーい♪でも、ん~、広すぎるからハズレにしとこっかな」

※両親は駆け落ちして結婚したらしいが、このセリフを見るに母方の祖母との関係は悪くない模様。
フレデリカ「CDデビューするってパパに言ったら、フランスのおばあちゃんにCDを送るって!プロデューサー、フランスツアーはまだかな~?」

フレデリカ「アタシのアイドルはママかなー。金髪に青い眼、お人形みたいなんだもん♪」

フレデリカ「パパとママみたいに、駆け落ちごっこ☆フレちゃんを日本に連れてって?」

フレデリカ「知ってたって? なら答えなきゃ~!パリジェンヌが恋多き乙女なのは、好きって気持ちを言葉にするからってママが言ってたよ!ま、ママは生涯パパ一筋!らしいけどね!アツアツなんだからも~♪で、なんの話だっけ? プロデューサーの恋の話?」


・母親がフランス語を忘れてしまった影響で、フレデリカもフランス語は話せない
(デレマス「宮本フレデリカ(特訓前)」アイドルコメント、「[湯けむり月夜]宮本フレデリカ(特訓前)」親愛度MAX演出、「[レーブル・カプリシュー]宮本フレデリカ」思い出エピソード前編、「[新春ガール]宮本フレデリカ+(特訓後)」お仕事、「[お気に召すまま]宮本フレデリカ」思い出エピソード特別編、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Viレッスンエピソード1、Voレッスンエピソード1、デレステ「ホーム画面・ルーム共通セリフ」昼12時~14時まで、「宮本フレデリカとのメモリアル4」)

フレデリカ「皆で温泉なんて、プロデューサーやさし~!ね、フランス語で温泉ってなんていうか知ってる? えー…アタシ答え知らなーい♪」

フレデリカ「コンニチハロー!どうどう、これアタシの新しい挨拶♪日本語とフランス語を混ぜてみようと思って!けどハローって日本語だったね♪あれ、違ったかな。そーそー、英語はシキちゃんに教わったの!そう、アメリカ帰りの一ノ瀬ちゃんね。かわりにフランス語教えたよ。ミヤムォートォのフレレリカァーって発音!じゃなくてプロデューサー、大変なの~。どれくらい大変かって言うとフレデリカがフレレリカに変わるくらい!今度ジャポネスクなLIVEがあるから、和のココロをシューコちゃんに教えてもらおうと思って!そう、シオミーのほうね。シュガーじゃないほう。で、シオミーのシューコチャーンにさ、和のココロ教えてーって言ったら、わかんないって言われちゃって!もう困っちゃったよねー。仕方ないからシキちゃんにも聞いたんだけど、イチノォーセのシキチャーンは何食べてもタバスコ味にしちゃうんだって。それも大変だよねー。で、何の話だっけ?そうだ、結局アメリカとパリの間の、日本で合宿したいってことになったんだ。プロデューサーも来てくれるかな~?」

フレデリカ「コ・トゥ・ヨロー♪フランス語で「今年もよろしく」って意味。嘘だけどー」

フレデリカ「ハーイ、プロデューサー!フンフンフン……ムズカシー☆んー、パリの空気を吸えば、またフランス語が喋れるかなって思ったんだけど。ムリだった☆プロデューサーはフランス語、何か覚えた?挨拶とか?わーお、さっすがー!もはや、フレちゃんよりフランス人だね!それじゃ、ファッションショーの間は、プロデューサーもフランス語で応援してみる?あ、あんまり難しい単語はナシね。アタシがわかんないから☆わかんないのはわかってるって?言うよねー☆まぁ確かに、アタシに通じなかったら困るね。そういうロマンもアリ?ナイかー。じゃ、プロデューサーには極秘任務!アタシの代わりにパリジャンやパリジェンヌの声を聞いてきて♪で、あとで翻訳してもらうの☆うーん、これは重大な任務だね! 客席の声も聞いて、アタシたちの晴れ姿も目に焼き付けて……なかなか忙しー♪でも、プロデューサーならできる!フレちゃんが保証するから!……あ、そろそろショーが始まるね。それじゃ、行ってきまーす☆」

フレデリカ「日本とフランスのハーフだけど、フランス語は分からないんだよねー。せぼーん♪」

フレデリカ「ハーイプロデューサー。ヴィジュアルレッスンならアタシに任せてって感じだったね♪任せられすぎてトレーナー役までできちゃったりして!ほら、金髪に青い瞳の海外出身、鬼トレーナーって感じでしょ!アタシ、出身はパリだし。フランス語はわかんないけどね!ま、雰囲気重視ってことで!ほら、日本人とフランス人のハーフだし、見た目だけならカンペキでしょ!見た目だけね!あ、でもね、トレーナーさんに褒められたんだよ!フレデリカは表情がコロコロ変わるから面白いぞって!やったねー♪じゃ、これからもどんどんレッスンして、トップアイドルトレーナーを目指そっか!あ、違った?あははー、ゴメンゴメン♪」

フレデリカ「プロデューサー、お疲れさまー!ヴォーカルレッスン大変だったよ~。やっぱり半分フランス人なせいか、日本語の発音が苦手なのかもー!?フランス語はしゃべったことないもんね!アタシは生まれる前から日本語オンリー。あ、でも知ってる単語もあるよ!ぼんじゅーる!意味はなんだったかなー。んー、フランス語、勉強しておくべきだったー?でもほら、ほかの勉強はしたから!電車の乗り方とか♪……ヴォーカルの勉強?あー、そうだった忘れてた!ゴメンゴメン~♪これからはアイドルについてをしっかり勉強しないとね!まずはアイドルといったら挨拶でしょ!元気よく、ぼんじゅーる!あっ、ゴメンゴメン、ついフランス人の血が騒いじゃったよね~♪」

フレデリカ「オヒール・ゴハーン・タヴェターイ!フランス語っぽく言ってみた♪」

―トークショー本番前―

フレデリカ「フンフンフフーン、いよいよフレちゃん、アイドルデビュー♪ファーストお仕事は、トークショーのゲストだね。おしゃべりなら得意分野だよー!でも、すんなりやると思ったら、大間違い!ここはひとひねり、ううん、3回転半ひねりくらいして☆おしとやかデビューでいってみよう♪」
P「あまり、しゃべらない?」
フレデリカ「うん!まずは美少女のアタシを楽しんでもらおうと思って。いーい? プロデューサー。レッスンした演技力、見せてあげるからさ!」
P「しかたないな」

***

司会「それじゃあ、ここでゲストを紹介しまーす。アイドルデビューしたばかり、宮本フレデリカちゃんでーす。」
フレデリカ「ボンジュール……♪アー……ジャポン……ンー……。アンシャンテ……。」
司会「日本語が得意じゃないのかなー。いや、それにしてもキレイだねー!」
フレデリカ「メルシーボクー。フレデリカでーす。オウエン……してくださーい……♪」

***

P「……ウソつきだ」
フレデリカ「しー、しー!どうせなら、ウケる方がいいでしょー?今日のところは、このキャラで楽しんでもらおうと思って♪」
司会「えー、それでは、つぎのコーナーは……えーと、なんだったかな?えー……機材の調子が悪いみたいで……。」
スタッフ「コーナー違います!準備できてません!」
客「なんか、グダグダじゃない?」
フレデリカ「あれ? なんかトラぶってるみたいだね。あのMCさん、大あわてしてるけど……。お客さんの雰囲気も悪くなってるし。
こういう楽しくないの、好きじゃないなー。」
P「こっちで仕切る?」
フレデリカ「え、仕切るって……アタシがトークショーを?でもデビューほやほやのゲストだよ?それに今日はおしとやかでいくって決めたのに……?まあ、やっていいなら、やっちゃうけど。そのかわり、どうなっても知らないよー?」
P「好きにしていい」
フレデリカ「好きに……。フーン、今そう言ったー? 言ったよね!プロデューサーがそう言うなら、誰のショーとか関係ないもん。なら、もう知ーらないっと♪ いってきまーす♪」

***

フレデリカ「はいはーい、どうもどうもー♪呼ばれてないのに飛び出てきたきた、MCヘルパー、フレデリカでーす!」
司会「え!? え!?あの……キミ……。日本語しゃべれないんじゃなかったの?」
フレデリカ「しゃべれませーん、わかりませーん。これから、このイベントは吹き替えでお送りしまーす。わーお、フレちゃん、ひとり二か国語♪それじゃあ早速、歌のコーナー、いってみよー☆歌うのは、がんばれ僕らのMCさん!よろしくー♪」
司会「えええっ、歌のコーナーはキミが歌うんじゃ……。ちょっ、待って!イントロ流さないで!」
フレデリカ「デュエット、デュエット、しるぶぷれー?それじゃあ、みなさんもご一緒に!レッツ、シンギング♪」

―イベント終了後―

P「今日は見事だった」
フレデリカ「ありがとー、満点デビューだったよね。でもプロデューサーもイタズラっ子だよねー。アタシは、おしとやかなままでもよかったんだけど。」
P「そのわりに、嬉しそうだ」
フレデリカ「へへへ、そりゃあね。だって、あのまんま、帰ることになったら、お客さんもかわいそうだし。それに……やってて、ちょっと面白かったんだー。へへっ、好きにブンブン振り回すのって楽しいね♪キレイな子はたくさんいるけど、やっぱりアタシが行くのは、こっちかな☆ フフフーン♪」


・勉強すればすぐフランス語は習得できる?
(デレステルーム「宮本フレデリカのポスター②」)

宮本フレデリカのポスター。
現地で、しゃべれなかったはずのフランス語で挨拶して周囲を驚かせた。
帰国後、忘れた。


・高校生の頃にモデルの仕事をしたことがある
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ)

フレデリカ「わー、見て見て!あのショーウインドーに飾ってある服、いいよねー。プロデューサー、買って♪」
パーフェクト⇒フレデリカ「あの服着たアタシとデートすると、きっと自慢できると思うよ♪デートの相手?さあ、誰だろー☆」
グッド⇒フレデリカ「服好きなんだよねー。高校生の頃、軽くモデルしたこともあるし。チラっとね☆チラシ用だけに☆」
ノーマル⇒フレデリカ「買ってもらう理由は、えーと。空が青いから!道がまっすぐだから!なんでもいいから買って♪」


・現役の短大生であり、ファッションの勉強をしている
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ、「アイドルプロデュース 冬空コレクション in パリ」セーヌ川 エピソードコミュ、デレステ「[小悪魔メイド]宮本フレデリカ」ルーム、「[Tulip]宮本フレデリカ」ルームタップ時、「CINDERELLA MASTER 033」)

フレデリカ「今日はバレンタインのイベントだったから休んじゃったけど…そろそろ学校も行っておかないとね」
パーフェクト⇒フレデリカ「うちの学食、おいしいんだよー♪プロデューサーも食べにくる?オススメはメガ盛りランチ☆」
グッド⇒フレデリカ「一応、短大生なんだよね。でも、たまにしか出没しないから、わりとレアキャラ扱いだけど♪」
ノーマル⇒フレデリカ「そう、アタシ女子高生だから♪今年の春に入学したのー☆…さすがにちょっとムリあるか…?」

フレデリカ「フンフンフーン、パリフレちゃん~明日の天気もフレデリカ~♪んーっ、アイドルもファッションも、楽しー☆」
夏美「ふふっ、上機嫌ね!故郷の国というのもあるんだろうけど……普段から、ファッションの勉強もしているんだものね♪」
フレデリカ「学校でねー。前にちょっとだけ、チラシのモデルとかもやってたし。プロデューサー、よくわかってるよねー☆」
柑奈「ファッションの勉強かぁ。フレデリカちゃん、普段着もお洒落ですもんね!私もアドバイスしてもらいたいかも……。」
亜季「私も改めて、ファッションの奥深さに気づきました!フレデリカ殿に、全身コーデしていただきたいくらいですよ。」
フレデリカ「お安いご用ー☆今度はみんなで、新たなファッションを求める旅に出るのもいいかもねー♪」
柚「柚も行きたい!たまには思いっきりイメチェンして、プロデューサーやみんなを驚かせたいもんねっ」
フレデリカ「イメチェンしすぎて、プロデューサーにも誰かわからなかったりしてー?それもまた、アリかもしれないけどー☆あはは、冗談っ♪でも、いつかフレちゃんブランドのショーをする時が来たら、事務所のみんなにモデル頼みたいなー。」

※エピソードコミュ結果:エクセレント
フレデリカ「アイドルになってから、フレちゃんの夢は無限大だもんねー♪プロデューサー、これからも、夢の先までしるぶぷれー☆」

※エピソードコミュ結果:ノーマル
フレデリカ「その時は、プロデューサーも一緒にランウェイ歩いちゃう?安心してね、アタシたちが練習付き合ってあげるから☆」

フレデリカ「学校に行くと、驚かれるんだ!超レアキャラなんだって!」

フレデリカ「アタシの招待は…JD(女子大生)で元パリジェンヌでお菓子評論家で…宮本!」

フレデリカ「アタシはね~……JDだよ、JD!短大だけどね~。……あ、ちなみに単位の話はしないこと~。センチとインチの違いについてなら、好きにやってオッケーだけどね~♪ちょっと難しいこと言っちゃったかな?」


・自作の鼻歌をよく歌っている
(宮本フレデリカ1コマ劇場①、②、デレマス「宮本フレデリカ+(特訓後)」マイスタジオ、「2016年誕生日アイドル紹介」通常コメント、「アイドルプロデュース バレンタイン編」エクストラコミュ、「[小悪魔メイド]宮本フレデリカ(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、「[湯けむり月夜]宮本フレデリカ+(特訓後)」お仕事(親愛度UP)、「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」手作りチョコスイーツ! スペシャルコミュ、結果発表演出 中間発表、「[渚のマドモワゼル]宮本フレデリカ+(特訓後)」アイドルコメント、「[CDデビュー]宮本フレデリカ(特訓前)」ナンバー入力、「[新春ガール]宮本フレデリカ(特訓前)」親愛度MAX演出、「[気まぐれアリス]宮本フレデリカ(特訓前)」アイドルコメント、「[マジードゥラネージュ]宮本フレデリカ(特訓前)」お仕事、「[セレクテッド]宮本フレデリカ(特訓前)」マイスタジオ、「[お気に召すまま]宮本フレデリカ+(特訓後)」お仕事、「アイドルプロデュース 冬空コレクション in パリ」セーヌ川 ノーマルコミュ、「#スニリプ」、シンデレラガールズ劇場第244話、第955話、デレステ「ストーリーコミュ」第30話)

宮本フレデリカ1コマ劇場1 宮本フレデリカ1コマ劇場2

フレデリカ「フンフンフフーンフンフフー、フレデリカー♪」

フレデリカ「ハッピーバースデーフンフフー♪フンフンフフーン、フレデリカー♪プロデューサー、ステキなお祝いの歌、メルシー♪アタシが歌ってんだけど☆」

フレデリカ「やっほー! プロデューサーがいると聞いて♪ あ! チョコレートあるー! ねぇねぇちょっと食べてもイイ?」
パーフェクト⇒フレデリカ「チョコ美味しー♪ あ、ただの通りすがりなので後はお気にせずー♪ フンフンフフーン♪」
グッド⇒フレデリカ「チョコレートってフランス語でショコラって言うんだって! 千夏さんが言ってた! じゃ、それだけー♪」
ノーマル⇒フレデリカ「ちょっとくらいいいじゃーん! むう…アタシの特別な日でもあるのに!」

フレデリカ「フンフンフフーン♪ フンフフー♪」
パーフェクト⇒フレデリカ「フレデリカー♪ さすがプロデューサー! カンペキだね♪ じゃ、そんだけー☆」
グッド⇒フレデリカ「フレンドリー♪…いや合ってるけど! 確かにフレンドリーだけどちょっと違う! 惜しいよー!」
ノーマル⇒フレデリカ「………そこはー! フレデリカー! でしょ! せっかく様子見に来たのにっ! 次はちゃんと頼むよ?」

フレデリカ「フンフフーン♪ハーイプロデューサー…じゃなかった! えっと、お帰りなさいませ、ご主人さまっ♪えへへ~、メイドさんの衣装、どうかな? 似合ってる? うふふ♪味見しちゃいたいくらい?」

フレデリカ「フンフンフフーン♪スカートチラッ♪なーんて!」

フレデリカ「温泉で鼻歌といえば~? はいせーの! フンフンフフーン♪」

フレデリカ「お仕事の最中、つい鼻歌唄って、ツッコまれるんだよねー♪楽しい時のちょっとしたクセっていうか」
パーフェクト⇒フレデリカ「だから今日なんて朝から歌いっぱなし!なんでこんな楽しいのかな、プロデューサー♪」
グッド⇒フレデリカ「LIVEの間奏中とか、ずっと歌ってる感じなんだよね♪あ、でも、それはいっか。おかしくないし☆」
ノーマル⇒フレデリカ「この間のドラマ撮影の時も!「動くな、手を上げろ!フンフンフフーン」って。やっぱ不自然かなー?」

フレデリカ「チョコチョコチョコチョコチョコチョコレートー☆って出来上がったのをみちゃうと、ついつい食べたくなっちゃうよね! あーん、なんてウソー♪」

フレデリカ「フンフンフフーンフレデリシャス♪みんながんばー♪まず用意したネタを、キレイサッパリ忘れよ!で、頭をカラッポにして好きなことを喋ろ!自分に読めなきゃ、相手にも読めないよねー☆これで勝利間違いなし♪」

フレデリカ「フンフンフフーン、フレちゃんCDデビュー♪おかげさまで、健やかにすくすく育っちゃいました!わお!これからもいっぱい育ててね~♪」

フレデリカ「ねぇ、プロデューサー、何か忘れてないー? わかんない? じゃあヒントに歌をうたってあげるねー。フンフンフンフーンお年玉ー♪」

フレデリカ「フフンフンフンフレアリス~、因幡の国の白ウサギを追いかけて~、助けた亀にさらわれて~、落ちに落ちてエメラルドシティ♪おー、ここは不思議の国?よくわかんないからきっと良い国。よし、レッツ不法滞在!」

フレデリカ「フフンフッ。…おぉ、鼻歌も凍った!」

フレデリカ「今日デリカ~♪明日デリカ~♪」

フレデリカ「パリパリパリ~パリフレちゃん~♪」

フレデリカ「パリ歩き、プロデューサーとフンフンフフーン…あは、思わず一句読んじゃった☆細かい字余りは気にしなーい」
パーフェクト⇒フレデリカ「フレデリカ、パリに行ってもフレデリカ…なるほど、そういうのもアリだねー。プロデューサー、センスあるー♪」
グッド⇒フレデリカ「パリにいても、やっぱり日本のココロは忘れないんだねー。離れると良さがわかるって、ホントかも♪」
ノーマル⇒フレデリカ「プロデューサー、今の一句メモしておいた方がイイよ。そのうち、フレデリカ名言集とか出るかもしれないし☆」

フレデリカ「やる気の呪文を教えるよ~!声を出して唱えてね♪フンフンフフーン、フレデリカー♪フンフンフフーン、フレデリカー♪立ち上がって踊りながら、しるぶぷれ~!」


シンデレラガールズ劇場第244話 シンデレラガールズ劇場第955話

フレデリカ「フンフンフフーン フンフフー♪フンフフ フフー フンフフー♪フフフフフーン フンフフー♪」
周子「お、フレちゃん。おはよー。新曲ー?」
フレデリカ「オープニング曲だよー。さ、ということで始まりましたー。ぱちぱちー。」
周子「ぱちぱちー。なにが?」
フレデリカ「フレちゃんは、今日も元気にぶらぶらデリカ。ポジティブに楽しくいってみよー。ラビューラビュー、ブラデリカのお時間だよー。」


・セクシーな衣装はちょっと恥ずかしいらしい
(デレマス「[小悪魔メイド]宮本フレデリカ+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ)

[小悪魔メイド]宮本フレデリカ+

フレデリカ「セクシー小悪魔、フレデリカの登場だよー! みんなの視線でドキドキしちゃうな♪あはは、プロデューサー、やっぱりちょっと恥ずかしいよーっ! でも頑張ってみんなを誘惑しちゃおーっと♪」

フレデリカ「ご主人さまったら、どこ見てるのーっ!?」


・夜更かしが好き
(デレマス「宮本フレデリカ(特訓前)」マイスタジオ、「[湯けむり月夜]宮本フレデリカ(特訓前)」マイスタジオ、「新春LIVEツアーカーニバル」ライバルユニット 月夜小町)

フレデリカ「ふわぁ~、オール明けは眠いなぁ」

フレデリカ「今夜は部屋で、朝までオールでしょ! え、肌に悪い? 温泉でチャラ~♪」

※出現時
フレデリカ「へー、神社でLIVEしてもいいんだー。特別な日だもんねー」
※LIVE開始時
フレデリカ「フンフンフフーン♪」

※勝利
フレデリカ「今夜はオールねー♪えー、午後9時までってナニソレー風紀いいーん」

※引き分け
フレデリカ「大晦日ってフランス語でなんていうでしょ~? もちアタシ知らなーい」

※敗北
フレデリカ「あ、今の前奏じゃなかったんだ。聞き流しちゃった。メンゴー♪」


・浴衣を着たことがないため帯の結び方が分からない
(デレマス「[湯けむり月夜]宮本フレデリカ(特訓前)」アイドルコメント)

[湯けむり月夜]宮本フレデリカ

フレデリカ「フンフンフフー…あれ、コレどうやるんだっけー? 結び方わかんなーい。だってさ、アタシ、浴衣とか着たことないんだよねー!ってことで、プロデューサー、結んで結んで~?おっ、急接近~♪」


・普段料理はしない
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」手作りチョコスイーツ! ノーマルコミュ)

フレデリカ「このメレンゲを泡立てればいいんだよねっ。任せて、アタシ得意そうだから。シャカシャカシャカシャカ!」
パーフェクト⇒フレデリカ「手つきはもっとこう?さすが、プロデューサー♪うちの事務所で嫁にしたいナンバー1☆」
グッド⇒フレデリカ「普段料理しないわりには、うまくできたかな。家じゃママがつくるフリーダムな料理食べるだけだから」
ノーマル⇒フレデリカ「すごい、消えたっ!消えるメレンゲ!え、飛んだだけ?すごーい、空飛ぶメレンゲ!てへっ☆」


・バレンタインにチョコをあげることはあまりしてこなかった
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」手作りチョコスイーツ! ノーマルコミュ)

フレデリカ「アタシさー、バレンタインって、ほとんどチョコあげたことないんだよね。どうしてだと思う?」
パーフェクト⇒フレデリカ「ま、プロデューサーは特別だからあげるけど♪だからずーっとプロデュースしてね♪キラーン☆」
グッド⇒フレデリカ「じつはバレンタインが誕生日なんだよね!プレゼント逆にあげると、ヘンな気分になるでしょ?だから☆」
ノーマル⇒フレデリカ「硬派だから!それいいね♪今から、そういうことにするから。アタシに惚れると、ケガするぜーヘイヘーイ」


・いろいろなお仕事に挑戦したいと思っている
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」手作りチョコスイーツ! スペシャルコミュ)

フレデリカ「アタシ、こう見えてアイドルのお仕事にはすごく挑戦心あるから!いろいろ試してみたいんだよね」
パーフェクト⇒フレデリカ「スキャンダルも試してみる?プロデューサー♪大丈夫、いい友達って言うんだよね?」
グッド⇒フレデリカ「歌にドラマにバラエティ!全部やってるうちに、なにが好きかわからなくなっちゃった。ま、いっか♪」
ノーマル⇒フレデリカ「今日もそういう気持ちでチョコつくってるから。ハバネロ入りでサプラ~イズ!あ、そういうのいらない?」


・母親からちょっとだけバレエを教えてもらったことがある
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」手作りチョコスイーツ! スペシャルコミュ、デレステ「[リュミエール・エトワール]宮本フレデリカ+」ルーム)

フレデリカ「プロデューサーには、話してなかったっけ?じつはアタシ、バレエとかもやってたんだよね」
パーフェクト⇒フレデリカ「どうしてジョークってわかったのー?あ、もう、プロデューサーには、考えまで伝わる感じ?」
グッド⇒フレデリカ「家でママから習ったんだけど、下手だからすぐ辞めちゃった♪え、それだけじゃバレリーナじゃない?」
ノーマル⇒フレデリカ「パッセ???グラン・プリエ???知ってる知ってる!ほら、あの~…プリエーって感じの奴でしょ…」

※「ちょっとだけ」の期間がデレステでようやく判明。想像以上の短さだった。
フレデリカ「バレリーナみたい?昔やってたことあるんだよねー。2時間ぐらい」


・イタズラ好きな性格
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」チョコレートフォーユー! ノーマルコミュ)

フレデリカ「アタシ、イタズラとか好きなんだよねー。せっかくのイベントだし、ファンにもなにか仕掛けよっか」
パーフェクト⇒フレデリカ「一番好きなのは、首の後ろに息フーって吹きかけるの♪プロデューサー…せーの、フー☆」
グッド⇒フレデリカ「チョコに当たり入れといて、その人の家に遊びにいくの、どう?で、ピンポーンって鳴らして帰るの!」
ノーマル⇒フレデリカ「袋の中に「連絡してね♪」ってメアド入れとこっか。プロデューサーの。炎上?だよねー」


・包装されたプレゼントはビリビリと破いて開けるタイプ
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」チョコレートフォーユー! ノーマルコミュ、デレステ「ホーム画面共通セリフ」プレゼントがある時)

フレデリカ「ねえ、プロデューサー。チョコもらった子、すぐ開けないでしまい込んでるけど、どうして?」
パーフェクト⇒フレデリカ「プロデューサーは、その場で開けてね♪どういう顔するか、ぜーったいに見たいし☆」
グッド⇒フレデリカ「それだけ大切に思ってくれてるってことかなー。だとしたら、かわいいよね♪アタシと同じくらい」
ノーマル⇒フレデリカ「家だと、目の前ですぐにビリビリ開けちゃうんだよねー。もしかして風習違うのかなー?」

フレデリカ「プレゼントが届いてるの?なになに?バリバリ破いて開けちゃおうよ!」


・バレンタインの季節になるとデパ地下には近づかないようにしている
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」チョコレートフォーユー! ノーマルコミュ)

フレデリカ「バレンタインの季節って、とくに危ない場所あるよねー。あそこには近づかないようにしてるんだ」
パーフェクト⇒フレデリカ「プロデューサーの近くも、最近けっこう危ないよね♪なんか弄りたくなるし☆」
グッド⇒フレデリカ「デパ地下、ヤバいよねー!好きなブランドのチョコが並んでると、つい買っちゃうんだ。もち自分用♪」
ノーマル⇒フレデリカ「ガケの上!落ちると大変だし、ホント危ないよねー。あれ、今笑うとこ…。あっはっはー☆」


・チョコレート、シトロン・プレッセやカフェオレ、フランスパン、メロンパンが好物
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」チョコレートフォーユー! ノーマルコミュ、「[カドー・ド・ノエル]宮本フレデリカ(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「[CDデビュー]宮本フレデリカ(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30、デレステ「宮本フレデリカ【R】」プロフィール、「[小悪魔メイド]宮本フレデリカ」ホーム、ホームタップ時)

フレデリカ「んー、チョコ配ってたら、ノド乾いちゃった☆プロデューサー、おいしいものが飲みたいな♪」
パーフェクト⇒フレデリカ「あ、シトロン・プレッセ!これアタシもママも大好きなんだよね~☆ありがとー、プロデューサー!」
グッド⇒フレデリカ「あ、ホットティー?冬のイベントはけっこう冷えるから、こういうのうれしいよねー。フーフー♪」
ノーマル⇒フレデリカ「あ、ここにあるの、ホットチョコレート?チョコは~、もういっかな。さっきの試作でたくさん食べたし」

フレデリカ「わお、アタシの好きなカフェオレ☆さすがプロデューサー♪」

フレデリカ「カフェオレ一つ、お願いね~♪」

フレデリカ「アタシの好きな食べ物はねー、チョコレートとショコラかな~。え、一緒?わーお!」

フレデリカ「宮本フレデリカ、フランス人と日本人のハーフでーす!でもフランス語は喋れないの。あ、フランスパンは好きだよ!あとメロンパンも好き!え?何の話かって?何だっけ♪」

フレデリカ「フフーン♪今日は絶好調っ♪チョコなら何個でもイケちゃう気分♪」

フレデリカ「アイドル大好き♪チョコも大好き♪二つまとめてチョコドル大好きー♪」


・コロッケも好物らしい
(デレステ「ストーリーコミュ」第13話、「CINDERELLA MASTER 033」、「Cute jewelries! 003」)

フレデリカ「お、かな子ちゃん、おはボンジュール~♪」
かな子「あっ、フレデリカさん!」
智絵里「ま、また?!」
フレデリカ「どもども、フレちゃんだよー。かな子ちゃん元気ー?お、そちらはー……。」
智絵里「お、緒方智絵里ですっ。」
フレデリカ「はーい、智絵里ちゃん。元気ー?あ、マカロン食べる~?」
智絵里「あっ、ありがとうございます……。」
フレデリカ「絶品、あんこ味だよ~。ほい、かな子ちゃんも~。」
かな子「あっ、ありがとう~。……もぐ。ん~、モナカみたいでおいしいね~。」
智絵里「あっ、おいしい……おいしいです。」
フレデリカ「ふふーん、気に入ってもらえてよかったよ~。そうそうモナカって言うんだー。いやー、持つべきものはスイーツだよねー。」
かな子「じゃあ、お返しにクッキーどうぞ!」
フレデリカ「やったー。これこれ、こういうのでいいのよねー。んー、せぼーん。」
智絵里「かな子ちゃん、フレデリカさんとも知り合いだったんだ……。すごいなぁ……。」
フレデリカ「お菓子を半分こしあう仲よ~。あとコロッケとかも~♪」
かな子「あはは……。このプロダクションって、素敵な人がたくさんいるでしょ?それこそ、イチゴがたくさんのったショートケーキみたいに。ううん、もっともっと……。ケーキ屋さんのガラスケースの中みたいに、美味しそうで素敵な人がたくさんいると思うの。」
フレデリカ「そーそー、フレちゃんはフランス風の味付け~♪」
かな子「私は取り柄とかはないけど、いろんな人が美味しそうな理由を、仲良くなって教えてもらってるの。愛梨ちゃんなら天然さ、藍子ちゃんはゆるふわの空気……。フレデリカさんは、自由なところ……。いっしょにスイーツパーティーをすると、みんな笑顔で、良いところが見えてくる気がするんだ。そうして、いろんないいところのレシピを知って……。いつか私も、オリジナルの甘い魔法を、自分にかけてあげられるように、なりたいんだ♪」

フレデリカ「というわけで、アタシたちは近くの商店街に来たわけだけど~……。ここ、事務所の近くなんだよね~、だから昨日もアタシここらへんでー……あっ、いたいたー!おばちゃ~ん!アンドレ……じゃなかった、フレデリカだよ~、ヤッフー!ここのお肉屋さんのコロッケ、すっごく美味しいんだよ~、知ってたー?知らないよねー、アタシも昨日知ったし~♪でもこのコロッケを知らないなんて、人生の30%は損してるよー?というわけで、今日はー、え~っと~、この普通味のコロッケくださーい!昨日はカレーコロッケ食べたんだよね~♪今日は普通の味!何味なんだろうねー?そういえば、コロッケってフランスのクロケットが元になったらしいんだけどー、ホントなのかなぁ?って、フミカちゃんに聞いた話だからホントなんだけどね~!ワァオ!う~ん、これもう食べる前から美味しいよね~♪それじゃ一口失礼して……いただきまーす!……うわぁーっ、やっぱり美味し~い!おばちゃん、普通のコロッケも普通に美味しいよ~!……普通味って、つまり芋とひき肉味だったんだね~♪っていうかもうコレは普通味どころじゃないよ、美味しい味だよ~!……えっ、新作もあるの!?カニクリーム!?そっちも美味しそ~♪いいなぁ~……美味しそ~……アタシ、昨日から何も食べてなくて~……ええっ!くれるの!?そんな悪いよぉ~……とかいいつつもらうけど~♪いただきまーす!」

響子「もうお昼だいぶ過ぎたし、お茶とお菓子も食べたから、軽食みたいな軽めのものがいいかな?」
フレデリカ「コロッケ食べたーい!」
志希「ピザー!」


・友人と飲食店で閉店までダベることが多い
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」チョコレートフォーユー! スペシャルコミュ、デレステ「[小悪魔メイド]宮本フレデリカ+」ルーム)

フレデリカ「スペシャルMCのコーナー!!この間、チョコの専門店のぞいたらー…。プロデューサー、なんだっけ?」
パーフェクト⇒フレデリカ「そ、おしゃれなのたくさんあったし!けどアタシの手作りが最強だよね?その通ーり♪決まった!」
グッド⇒フレデリカ「そうそう、イートインのコーナーがあって、そこにいた友達と、閉店までダベリ!アタシの毎日そんな感じ☆」
ノーマル⇒フレデリカ「なんだっけって聞かれても困るよねー。でもアタシもそれ以上に困ってるから!で、なんだっけ?」

フレデリカ「この前お気に入りのケーキ屋さんで、閉店まで友達とだべっちゃった♪」


・失恋話は嫌いじゃない?
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」チョコレートフォーユー! スペシャルコミュ)

フレデリカ「バレンタインといえば、恋愛トークだよねっ。とっておきのコイバナ♪教えてあげちゃおうか?」
パーフェクト⇒フレデリカ「冗談抜きで、アタシ、アイドルとしてみんな大好きだからっ。プロデューサーも。これがアタシ♪」
グッド⇒フレデリカ「あはは、失恋話って、後ですごく受けるネタになるよねー。そういうカラッとしたの好きかな♪」
ノーマル⇒フレデリカ「でもアイドルは恋愛NGなんだよねー、建前上。だから今好きなのは、学校の庭に立ってる彫像なんだ」


・晴れ女らしい
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ)

フレデリカ「今日は雨とか雪の心配いらないと思うよ、プロデューサー。アタシ、すごい晴れ女だから♪」
パーフェクト⇒フレデリカ「だから今度天気が悪そうな時はアタシを連れてって♪プロデューサーの傘になったげる☆」
グッド⇒フレデリカ「小雨ぐらいは降ることあるけど、アタシそんなの気にしないし。だから、ずっと晴れみたいなもの♪」
ノーマル⇒フレデリカ「天気予報が台風の日でも、全っ然降られないんだよね。家から出なければ☆」


・いつかは故郷のパリでライブをしたいと思っている
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」エンドレスプロデュース スペシャルコミュ、デレステ「[小悪魔メイド]宮本フレデリカ+」親愛度300、ルーム)

フレデリカ「アタシ、スーパーアイドルになったら、かなえたい夢があるんだー。今日は特別に話しちゃおっと」
パーフェクト⇒フレデリカ「フランスでLIVEやりたいんだー。パパとママを招待して、出会った場所で。最高の恩返しだよね♪」
グッド⇒フレデリカ「自分のブランドつくってプロデュースしたいよねー。アタシをプロデュースとか面倒そうだけど、服ならOKー☆」
ノーマル⇒フレデリカ「たくさんあるんだよねー。9LDKKKKKの部屋借りたりとか。キッチンだけ多すぎ?

フレデリカ「やっほー♪プロデューサー!テキトーな性格のアタシに、いつも付き合ってくれてありがとー!
これからも一緒に夢を叶えられたらいいなっ♪具体的には~、え~と・・・たくさんあり過ぎてわかんな~い♪
あ、そうだ!いつかはパリでLIVEしたい!パパとママも呼んで、故郷に恩返し♪なんてね!ステキ~♪」

フレデリカ「将来はママの故郷のフランスでLIVEしたいな♪」


・フランスには5歳くらいまで住んでおり、その後家族みんなで日本に引っ越した
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ、「アイドルプロデュース 冬空コレクション in パリ」ファッションショー会場 スペシャルコミュ、セーヌ川 プロデュース、スペシャルコミュ)

フレデリカ「こういう通りを歩いてると思い出すよねー。ほら、あそこ!パリのシャンゼリゼ通り♪」
パーフェクト⇒フレデリカ「そのうち、プロデューサーがまた連れていってくれるよね♪えへへ?、期待しとくー☆」
グッド⇒フレデリカ「5歳くらいまで、いたんだよねー。で、その後、家族みんなで日本に移ってきて。この話長いよ?」
ノーマル⇒フレデリカ「言ってみただけー♪ぶっちゃけ、おぼえてないんだけど。でも写真はあったんじゃない?」


[お気に召すまま]宮本フレデリカ_

※その後、フレデリカはファッションショーのお仕事でパリに凱旋することとなった。
フレデリカ「お客さんの反応、上々だねー♪拍手も視線もアツくて、さすがは愛の国ってとこなのかなー?」
パーフェクト⇒フレデリカ「出て行く時はパパやママと、帰ってくる時はプロデューサーや仲間と…うーん、感慨深い!」
グッド⇒フレデリカ「パリのことあんまり覚えてなくても、不思議と帰ってきたーってカンジがするね。手振っちゃおー」
ノーマル⇒フレデリカ「フレちゃんも、いっぱいお返ししないとねー。ウィンクで愛を飛ばしちゃお。えいっ☆」

フレデリカ「帰りたいキモチと、帰りたくないキモチが戦ってるねー。互角ってトコ!」

フレデリカ「あーあ、パリでのお仕事ももう終わりかー。楽しかった分、終わるとなると寂しいよねー」
パーフェクト⇒フレデリカ「今度くる時は、パパとママも呼んじゃおっかなー。プロデューサーも来てくれたらハッピー♪」
グッド⇒フレデリカ「いっぱいオシャレして、美味しいモノ食べて…でも一番は、みんなといたからかなー。なんてねー♪」
ノーマル⇒フレデリカ「前よりも、ココが故郷だーって実感が湧いた気がするんだー。思い出が増えたから?不思議だねー」


・小学校から今までどこでも人気者だったらしい
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ、「[シンデレラドリーム]宮本フレデリカ(特訓前)」アイドルコメント)

フレデリカ「アタシ、こんな髪の色だから、歩いてるとどうしても目立つんだよねー。当たり前なんだけどさー」
パーフェクト⇒フレデリカ「これ、アタシの一番の個性だもんね♪プロデューサー、ドンドン推してくれてOKだから!」
グッド⇒フレデリカ「嫌なこととか?ううん、全然ないよー♪アタシ、小学校から今まで、どこでも人気者だったし」
ノーマル⇒フレデリカ「今度、黒髪にしてみよっかなー。でもさ、似合わないって言われる気がするんだよね、すごく」

フレデリカ「昔のアタシも人気者だったけど、アイドルになったら、日本の人気者になって、世界的になって、銀河級になってー…プロデューサーとなら、どんどん叶えられるね☆あ、後半は予定だよ♪」


・どんな寒い季節でも寒そうにしている顔を見せないようにしている
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」エンドレスプロデュース スペシャルコミュ)

フレデリカ「アタシ、どんな寒い季節でも、寒そうにしてる顔なんて見せないから。どうしてだか、わかる?」
パーフェクト⇒フレデリカ「答えは寒くないから☆こんなにステキな仲間やプロデューサーといて、寒いわけないよね!」
グッド⇒フレデリカ「ネガティブな顔すると、そうなっちゃうから♪寒ーい☆冷たーい☆前向きに喜ぶのがアイドルだよね」
ノーマル⇒フレデリカ「アタシ、基礎体温が百度くらいあるんだー。握っただけでお湯沸かせたら便利じゃない?ないかー」


・実は母親はまだ帰化申請をしていない
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」エンドレスプロデュース スペシャルコミュ)

フレデリカ「ママはフランス人なんだけど、まだ帰化申請してないんだって。ずっと日本にいるのに、なんでだろ?」
パーフェクト⇒フレデリカ「プロデューサー、理由聞きにいく?若い頃のロマンスが聞けるかも♪影響されちゃうかな☆」
グッド⇒フレデリカ「おかげでアタシ、日本にもフランスにも住めるんだよね。…あ、もしかして理由って…それ?」
ノーマル⇒フレデリカ「多分忘れてたんじゃないかな。忙しいから後回しでいいや、みたいな♪あはは、さすがアタシのママ☆」


・メイクが得意
(デレマス「[リーブル・ミニヨン]宮本フレデリカ(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、「[リーブル・ミニヨン]宮本フレデリカ+(特訓後)」アイドルコメント、シンデレラガールズ劇場第282話)

[リーブル・ミニヨン]宮本フレデリカ

フレデリカ「うん、メイク得意なんだ♪だから動かないで、じっとしててね!」

フレデリカ「メイク直したら、戻るから♪」

フレデリカ「ファンをだましにきたよー☆」

フレデリカ「一度さー、とことん盛ってみたいと思ってたんだよねー。限界にチャレンジってか、どのくらいイケるのかなーって思って☆あ、オチなんてないよ? だってオチるのは、アタシを見てるファンのみんなだから♪」


シンデレラガールズ劇場第282話

・母親は日本料理をよくフランス風にアレンジしている
(シンデレラガールズ劇場第636話、デレマス「[新春ガール]宮本フレデリカ(特訓前)」お仕事(親愛度UP)、デレステ「宮本フレデリカ【R+】」ルーム、「[小悪魔メイド]宮本フレデリカ+」ルームタップ時)

シンデレラガールズ劇場第636話

フレデリカ「ママの作ったブルゴーニュ風雑煮も美味しいよ♪ウチに食べくるー?」

フレデリカ「ママの作ったプロヴァンス風味噌汁が飲みたいな~…」

フレデリカ「ママの作った「ブルゴーニュ風肉じゃが」、今度食べさせてあげる~♪」


・自分のブランドを立ち上げるのが夢
(デレステ「宮本フレデリカ【R】」ホーム、デレマス「アイドルプロデュース 冬空コレクション in パリ」セーヌ川 スペシャルコミュ)

フレデリカ「自分のブランドを作るのが夢なんだー。ファッションは好きだしー♪」

フレデリカ「ホントにお疲れさまー。ま、楽しくて全然疲れてないんだけど。色々と思い出深い一日だったねー」
パーフェクト⇒フレデリカ「寝たら忘れちゃうかもしれないね。今日は夜通し打ち上げしよっか、プロデューサー☆」
グッド⇒フレデリカ「帰りの時間までは、プロデューサーに甘えていいよねー。何お願いしちゃおっかなー♪」
ノーマル⇒フレデリカ「いつか自分のブランドで、ショーをやれたらイイよねー。その時はもちろん、プロデューサーも一緒。ねっ?」


・褒められることが多いため、自分も人を褒めるようにしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

フレデリカ「最近アタシのことをほめてくれる人が多いから、アタシもほめてあげるようにしてるの~」


・ダンスレッスンが一番好き
(デレマス「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード1、2、デレステ「宮本フレデリカ【R】」ホーム)

フレデリカ「プロデューサー、シャルウィーダンスしるぶぷれ~。ダンスレッスンって楽しいね!アタシもたくさん踊ったよ。見てるだけのつもりだったけど!だってほら、他の人が踊ってるのを見てるのは楽しいでしょ?アタシは疲れないですむし!そうそう、ここ大事なポイント~♪でも音楽に合わせて踊ってる人を見てると、アタシもワクワクしてきちゃって、アタシもついつい踊りだしちゃうんだよね~。あ、そっか。だからいまこんなに疲れてるんだ!ダンスレッスンってふっしぎー!体力がいくらあっても足りないよね~!そうそう、他の人が踊ってるところ見てたから、ステップを覚えちゃった!わーお、アタシってば天才かも~♪」

フレデリカ「ハーイ!ノリノリのフレちゃんが登場~!ゴメンゴメン、ダンスレッスンの気分が抜けてなかったよー!でも、楽しいのはいいことでしょー?アタシね、楽しく踊れば、見てる方も楽しいって気づいたんだー。だって鏡の前で楽しく踊ってるとアタシも楽しくなっちゃうし♪プロデューサーもさ、楽しくなっちゃいたいなー、とか思ってない?思ってないのか~。思ってると思うんだけどなー。じゃあ、プロデューサーも同じ体験してみない?さぁ、鏡の前に立って踊ってみよう!……じゃなくて、アタシの踊りを見たいのかな?わかった!じゃあアタシが楽しくダンスを踊るから、鏡の中のアタシをじっくり見てね!……あ、直で見たいの?なーんだ!どーぞ♪」

フレデリカ「ダンスとか楽しいよねー、アタシ体動かすの、すごい好きー♪」


・「話にオチがない」と人に言われる
(デレステ「[小悪魔メイド]宮本フレデリカ+」ホーム)

フレデリカ「話にオチがないって言われるけどー、そこがいいのがフレデリカー!」


・アドリブ演技が多いらしい
(デレステ「[小悪魔メイド]宮本フレデリカ+」ルーム、「[アベニュー・モード]宮本フレデリカの特訓エピソード」)

フレデリカ「演技がアドリブばっかりだって、怒られちゃった。テヘッ♪」

フレデリカ「いやー、ショッピングしまくったねー!ウォール街のもの、全部買い占めちゃった。あれ、ここ、シャンゼリゼだったっけ? ま、いっか。ホントは予定のものだけ買うつもりだったんだけどー。まあ、いつも通りだよね。フレちゃん、自分でもなにしだすか、分からなくって。こんなアタシだから、アイドルになったんだよね。ほら、アイドルって、他のお仕事とひとつだけ違うことがあるし。分かるかなー?それはー、なにやるか決まってないこと♪俳優さんは台本おぼえなきゃだし、モデルさんは服着なきゃでしょ?でもアタシ、セリフはアドリブばっかだし、服だって着ろって言われると、着たくなくなるんだよねー。裸だと寒いから、着るんだけど。で、やることが決まっちゃうと、アタシはアタシじゃなくなる。えへ、いつだってノンルール、ノンアルコールがアタシ流♪だからー!思いついたことを、やりたいように、アンドゥトロワ!アイドルって、フランス語で自由って意味だよ。きっと。へー、初耳ー!?」


・最初は思いつきで喋るだけだったが、現在は思いつきに合わせて体も動くようになってきたらしい
(デレステ「[アベニュー・モード]宮本フレデリカ+」親愛度600)

フレデリカ「最初は思いつきでしゃべってるだけだったんだよねー。でも、それを続けてたら、思いつきで体まで動くようになってきて。それから歌も、勝手にアレンジして平気かなって。今はもう、なにもかも閃くままにって感じ☆これはもう、フレちゃん革命だよね!プロデューサーが信じてくれるならこわいものなし♪アタシ、誰も見たことのないアイドルでいつづけるよ!」


・『フレデリカによるコーディネイトはトップクラス』と雑誌で評価されている
(デレステ「[アベニュー・モード]宮本フレデリカ+」ルーム)

フレデリカ「アタシのコーディネイト、トップクラスって雑誌に書いてもらったんだー」


・社交界に興味がある
(デレステ「[リュミエール・エトワール]宮本フレデリカ」ルーム)

フレデリカ「社交界もキライじゃないんだよねー。どこでも通じるフレちゃん流?」


・奏と仲良くなったのは、出会い頭にフレデリカが彼女のリップスティックを持っていった事がきっかけ
(デレステ「イベントコミュ Tulip」第1話)

奏「フフ、そうね。そのゆるさもフレちゃんの良いところだからね。」
フレデリカ「えへへへへー♪ フレちゃんの良いところは、明るいところと、金髪なところと、喋らなければ美人なところと、ゆるいところだよー☆」
周子「おー、増えてる増えてる。そういやさ、2人は結構仲がいいよね。なんか、最初の頃からそう見えてたんだけどー。」
フレデリカ「そうだっけー?たしかに最初から仲良かったと思うよー。覚えてないけどね☆」
奏「出会い頭に私のリップスティックを奪っていった金髪娘のこと、私は忘れてないけどね。」
フレデリカ「な、なんだってー!そんなことがあったなんてー!? 悪いやつめー!たぶん乾燥してたんじゃないかなー!唇がー!」奏「ふふっ。わざとらしい。まぁ、いいのよ。フレちゃんを見て、私は『あぁ、自由な人だなぁ、ここはそれが許される場所なんだなぁ』って思えたから。」
周子「へー。なんか、意外かも。奏ちゃんって、そういうこという人じゃないと思ってた。」
フレデリカ「誤解されがちなんですけど、いい子なんです!カナデちゃん、いい子なんです!よく知らないけど、いい子なんです!」
奏「それが誤解を生むのよっ。そもそもよく知らないってことはないでしょうっ。」
周子「あはははっ!息あってるよっ!」
奏「……まぁ、フレデリカもこういう子なのよね。私と真逆の性格だから、私も飽きないし面白くいられるの。 」
フレデリカ「へへーん。フレちゃん面白いって言われちゃった~♪」
周子「そうそう、面白いっ!うちのお菓子もう一個あげちゃう!」
フレデリカ「やったー♪」
奏「もう、これからレッスンするんだから、お腹いっぱいで動けないなんて言わないでよね?」
フレデリカ「オッケー☆ ウフフフー♪」


・年長者として相手を諭す事もある
(デレステ「ストーリーコミュ」第25話)

※心理テストで皆で盛り上がっていた時の一幕より。
志希「アタシ……奏ちゃんの答えにキョーミでてきちゃったー!ねぇねぇフレちゃん、もっとスゴい質問ないの?」
飛鳥「そうだな……もっとミステリアスなペルソナを剥がすような、本質を捉えたテストがあるはずだ……。」
フレデリカ「え~、そんなのあるかな~?みんなで楽しめる問題だったら、このあたりに~……。」
志希「ん~、もっと本音が見える質問がいい!奏ちゃんの心のスキマも見えちゃうくらいの!」
飛鳥「あぁ、理解できないフリを繕えもしないくらいの、そんなテストがあるはずだ……。そうすれば、そのミステリアスさの理由も……。」
奏「……はぁ。私のことを、わかったつもりにならないでね♪」
加蓮「あれ、奏、どこ行くの?」
奏「ここじゃない、どこかへね。」
加蓮「ちょ、ちょっとー?」
志希「んー?奏ちゃん、いっちゃった。つまんないのー。」
飛鳥「あぁ……だが、そのうち戻ってくるだろう。そんなことより、もっと面白い質問を……。」
フレデリカ「ん~、2人とも。ちょっと反省会しよっか。」

***

―LIVE当日―

奏「さて……みんな、今日はよろしくね。」
フレデリカ「カナデちゃん、胸張っていってみよう~!」
加蓮「いってらっしゃい。奏。」
奏「えぇ。ありがとう。」
志希「んんー……。」
飛鳥「その……。」
奏「2人が言いよどんでいるなんて、らしくないわね。きっとフレちゃんに何か言われたんでしょう。でも、ステージの上でも2人らしくなかったら、許さないわよ?」
飛鳥「えっ……も、もちろんだとも。ボクたちはアイドルだぞ。」
志希「いい反応、みせてあげるね☆」
奏「えぇ。それでこそステージを託す仲間にふさわしいわ。じゃあ、行きましょうか。」


・ありすによるとフレデリカの物言いは「言っていることは適当なのに謎の説得力がある」とのこと
(デレステ「ストーリーコミュ」第30話)

―街中―

周子「ということで、事務所を出て街にきたわけだけど、んー、ここらはなかなか人が多いねー。」
フレデリカ「橘氏~、迷ったらこの金髪と銀髪を見つけてほしいですぞ~。手を繋ぎたかったら繋いでもイイですぞ~。」
ありす「なんですかそれ。迷いませんよ、もう。手も繋ぎませんって。」
周子「で、フレちゃん。カメラ回しながら街に出たけど、ちょっと困ったことになってるね。」
フレデリカ「困ったこととは……あぁ、橘氏がデレてくれないことね!手を繋いでくれない!もう!いけず!」
ありす「はい!? 」
フレデリカ「アタシはこんなに愛しているのに……およよ……。」
ありす「あ、愛って……いじってからかっているだけじゃないですか、もう。」
フレデリカ「そんなことなくなくなくないよ~。いや、それってあるのかな? ないのかな?ところでなにがあるんだっけ?」
周子「愛だよ愛。っていうコント、いろんな人が見てまーす。」
通行人A「アレ……アイドルの……。」
通行人B「だよな……。」
通行人A「すげー、顔ちっちぇー。」
ありす「あっ、ちょ、ちょっと!フレデリカさん、これじゃ私たちのイメージが……!」
周子「アイドルから芸人になっちゃうよ~。」
フレデリカ「んー、ただ美人でカワイイだけのアイドルより、美人でカワイくて面白いアイドルの方が好きだよー♪」
ありす「フレデリカさんの物言いって、言ってることは適当なのに謎の説得力があるのがずるいです。」
フレデリカ「ほめてくれてありがとー♪アタシもありすちゃんの素直な言い方、心にスッと入ってきて染み渡るのがありすちゃんって感じだよー♪」
周子「だよだよー。」
ありす「……なんですかそれ。まぁ、それでもいいですけど。」


・適当に見えて周りの皆に気を使って行動している
(デレステ「ストーリーコミュ」第30話)

春菜「ふふっ。……フレデリカさんといると、なぜか楽しい気持ちになるのが、不思議ですね。」
唯「人徳、人徳~♪やっぱにこにこしてるフレちゃんといたら、みんな笑っちゃうっしょー。」
周子「今日も自分の番組ロケのくせに、意外とみんなに気をつかってるしね。素なのかちゃんとしてんのか、よく分かんないけど。」ありす「……なんか、ずるい人ですね。もう。」
フレデリカ「さぁ、みんな、準備はいいかい!ここから3曲、連続でお届けします!みんな、はりきって参りましょー♪」


・トークがフリーダムすぎてなかなかラジオに呼ばれないらしい
(デレアニ「MAGIC HOUR」特別編#11)

志希「フレちゃん、ウワサじゃトークがフリーダムすぎて、『ラジオに呼ばれないアイドルナンバー1』らしいね~?」
フレデリカ「ワォ!そーなの?うれしいな~♪やっぱ、アイドルやるならオンリーワン!よりナンバーワン!だよね~♪」
志希「ふ~む、さっすがポジティブ。」
フレデリカ「それに、トークがフリーダムなアイドルのランキングなら2番はシキちゃんじゃないかな!」
志希「なるほど~……それも一理あると思うなぁ。」
フレデリカ「それじゃあ、今日はボケ二人で『突っ込み甲斐ないラジオ』、頑張って回そうね!」
志希「くるくるくる~♪ってなワケで、次のコーナーいってみよ~♪」


・かける眼鏡はフランス製か鯖江製と決めている
(デレステ「ストーリーコミュ」第30話)

デレステ_2018-05-18-13-56-33

フレデリカ「はーい♪眼鏡はフランス製か鯖江製にかぎるよね~♪」
春菜「うーん、これはもう非の付け所がありません!掛け慣れてますね!オシャレ上級者のセンスを感じます!」
フレデリカ「そうそう、自称上級者だからどんなお店も入っちゃうもんねー。」


・街に出てもあまり変装しないタイプ
(「CINDERELLA MASTER 033」)

※さり気なく後のデレステストーリーコミュ第30話の伏線になっている。
フレデリカ「えっ、変装はしないのかって?しないな~。ほら、したところでオーラでバレちゃうっていうかさ~。フフン♪」

(不正解音)

フレデリカ「え~?そういうこと言ってるんじゃない?まあまあ気にしない気にしない!こんな感じで昨日も仕事終わって帰りながらぶらぶらブラデリカしてたんだよ~?……ん?ブラデリカっていいね~!そういう番組作らない!?アタシが色んなとこぶらぶらして、美味しいものいっぱい食べるだけの番組!アタシは幸せ、数字も取れそ~♪」

(正解音)

フレデリカ「前向きに検討してくれるの!?やっぱ思いつきって大切だよね~、うんうん!アタシの体の70%は思いつきで出来てるよ!残り30%はコロッケ!ワーオ!」


ちなみに前述したデレステストーリーコミュ第30話では、変装用の眼鏡を春菜に見繕ってもらうという描写があった。
さすがにPから釘を刺されたという事なのだろうか。

・フランスに住んでいた頃は大人しい子どもだった
(デレステ「リュミエール・エトワール]宮本フレデリカの特訓エピソード」)

[リュミエール・エトワール]宮本フレデリカ+

フレデリカ「オペラ、最高だったね♪感動は、言葉の壁を超えるよ。……さあ、いこ?クリスマスのシャンゼリゼ通りが、アタシたちを待ってるよ。」

***

フレデリカ「わー、キレイ……。これがパリの光……。5歳のときに引っ越しちゃったから知らなかったけど、アタシ、こんな街に住んでたんだね。ほら、パリジェンヌたちも自由で楽しそう♪でも、この街が生んだ一番のフリーダムは、遠くへ離れちゃったアタシだと思うんだよね。ママが言ってたんだけど、アタシ、フランスにいたときは、おとなしい子だったんだって。で、日本に移り住んで、まわりがガラッと変わって……。とーっても目立ってたから、いーっぱい話すようになったんだ。自由に振る舞う方が自分も楽しいし、みんなも笑顔になってくれるもんね。そしてプロデューサーの下でますます磨かれたフリーダム!今度はパリに逆輸入だね♪パリで生まれた風は、日本を通って、そして今……!フレちゃん旋風、パリに来襲ー☆思いっきり弾けちゃおうよ。このフランスでの活動は、朝鮮で、お祭りで……そしてなにより、愛しの故郷への恩返しだから♪」


・短大では、デザインを学んでいるらしい
(デレステ「宮本フレデリカのウワサ」)

・目が合うと、いつも笑顔が返ってくるらしい
(デレステ「宮本フレデリカのウワサ②」)
    
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