ツルゴアXXX

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23 2017

三船美優 設定メモ

[語らいの明眸]三船美優_[プロフィール]
身長:165cm
体重:46kg
血液型:AB
年齢:26歳
誕生日:2月25日
利き手:右
スリーサイズ:85/60/85
星座:魚座
出身地:岩手
趣味:アロマテラピー

・OLとしての日常に疲れ切っていたところをPにスカウトされた
(デレステ「三船美優とのメモリアル1」)

うずくまっている女性がいる……

P「(手をさしのべる)」
美優「いたた……。えっ?いえ、その……大丈夫、です……。……………………。ヒールが……折れてしまって。……買ったばかりの靴だったのに。散々です。本当に。慣れない靴を履いて、背伸びをしたくらいでは、人は変われなくて……。靴を変えたことだって、誰からも気づかれない……。そんなこと……分かってるくらい大人だったつもりだったのに……。
……私、知らない方にこんなことを話して……すみません。もう、構わないでいただけますか。大丈夫ですから……。」
P「(手をさしのべる)」
美優「……大丈夫です、1人で立てますから。これくらい……きゃっ。」
P「(手を掴む)」
美優「あっ……すみません。お恥ずかしいです……。1人で立てないなんて。……いつも、そうなんです。
自分独りでは、なにもできなくて、流されて……。仕事も、人生だって、つまずいてしまって。……すみません、また、こんな話をして。」
P「(スカウトする)」
美優「アイドル……?人前に出て歌ったり、踊ったりするあの……?私なんかが……無理ですよ。こんな、26歳のOLが……。」
P「さぁ、立って」
美優「……すみません。もう、大丈夫です。それにしても……私がアイドルなんて……。」
P「決めるのはあなたです」
美優「決めるのは……私……?」

―数日後―

美優「……私、三船美優と申します。こんな私が……人前に立てるんでしょうか……?」
P「立てます」
美優「本当かしら……。まだ、信じられないですけれど……。私は、今日、自分の意志で決めて、ここに来ました。……お話を、聞かせていただけますか?」

※ちなみにPと初めて出会ったのはクリスマスの日だったらしい。
デレマス「[クリスマスパーティー]三船美優(特訓前)」親愛度MAX演出より。


美優「覚えてますか…プロデューサーさんと初めて出会ったのも…クリスマスでした…あの日から…私の運命の歯車は動き出したんです…」


・初期Nで巻いているストールは自分へのクリスマスプレゼントのつもりで買ったもの
(デレステ「三船美優【N】」ホームタップ時)

三船美優【N】デレステストール

美優「あ、このストールは…自分へのクリスマスプレゼントのつもりで…」


・人付き合いや会話が苦手だったが、アイドル活動を続けていくうちに改善されてきている
(デレマス「三船美優(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「[アニマルパーク]三船美優(特訓前)」お仕事、「[アニマルパーク]三船美優+(特訓後)」お仕事、デレステ「三船美優【N】」プロフィール、ホーム、「イベントコミュ Take me☆Take yo」第2話、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

美優「…三船美優と申します。…いえ、怒っているわけではありません…。……その、人付き合いって苦手で……何を話していいのか……こんな私が……人前に立てるんでしょうか……?」

美優「プロデューサーさんは他の人とお話するの……得意ですか…?」

美優「人と話すの…少し慣れたかな…」

美優「ファンの方は…意外と優しいです。まだ…お話は苦手ですけど…」

美優「私…三船美優、です。プロフィールは…2月25日生まれの26歳、出身は岩手です。えぇと…それから、何を喋ったらよいのでしょうか…。すみません、人付き合いが苦手なもので…」

美優「幼い頃から、人付き合いって苦手で…すみません」

美優「中庸が大事……そうですよね。初舞台での私は、緊張のし過ぎで硬くなっていました。お話ししようと思っても、上手く口が回らなかったりもして……。それこそ、逃げ出したい気持ちさえ……。」
乃々「でも、逃げたりしませんでしたよね?どうしてですか……?」
美優「見に来てくれていた、たくさんの人たちがいましたから。この人たちに、報いたいって思ったんです。温かい声援とたくさんの拍手……そして、笑顔。あの場の雰囲気は、本当に温かかったですから。それに、すぐそばには乃々ちゃんと芳乃ちゃんがいてくれて、会場にはいなかった、たくさんの仲間にも支えられて……。私は、みんなに支えられています……。だから私は、乗り越えることができたんですよ。 」
番組D「では、MCをするのも慣れてきましたか?」
美優「それは……まだ。今でも、人前に立って喋るのは得意ではありませんね。たくさんの人に支えられているということはわかっていても、話すのが得意にはなかなかならないものです。」
芳乃「しかし美優さんは、その得意ではないものに対し、正面から向き合っているように見えますー。」
美優「そうですね。苦手だからやらないというのは、理由にはなりませんから。心さんのように面白く上手に話すことは、私にはできません……。だからせめて、普通のお喋りをしているように、話そうとしているんです。……それに、年長者ですから、少しは格好つけたいじゃないですか。ふふっ。」

美優「子供の頃から、人間関係が得意ではなくて…。図書館で…本を読むのが好きな子でしたから」


・よく仁奈に膝枕をしている
(デレマス「[癒しの女神]三船美優(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX)、「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」鎌倉でお参り スペシャルコミュ)

三船美優1コマ劇場①

美優「プロデューサーさん、膝枕します? 仁奈ちゃんは常連さんですよ」

美優「私、プロデューサーさんに支えてもらってばかりですよね…私だって大人なのにな」
パーフェクト⇒美優「プロデューサーさんが疲れた時は…膝枕くらいだったら…。他の子もいるかもしれませんけど…」
グッド⇒美優「でも…プロデューサーさんと私、一緒に支え合えることって幸せなことだと思うんです…」
ノーマル⇒美優「支えると重いですよね…ダイエットしようかな…あっ、そういう意味じゃないですね…」


・流されやすい性格とのこと
(デレマス「第25回アイドルLIVEロワイヤル」2日目ゲストLIVEユニット1 水精の語らい、デレステ「三船美優とのメモリアル2」)

※出現時
芳乃「迷える人を、導きましょー。海に至る、川の流れのごとくー」
美優「迷いの答えも、失せ物探し…。私のことを、導いてほしいです…」

※LIVE開始時
芳乃「そなたの悩みはー?」
美優「流されやすいところが…」

※勝利
芳乃「水は円方の器に従う…そなたこそが、水の化身でありましてー」
美優「そ、そうなんですか?なら、流されやすいのも納得…かしら?

※引き分け
芳乃「上手の手から水が漏る…。悩みの無い人など、おりませぬー」
美優「人は誰でも、悩みを持つもの…。芳乃ちゃんもそうなのかしら?」

※敗北
芳乃「水清ければ魚棲まず…。悩める姿も、そなたの魅力なのでしょー」
美優「私は私のままでいい…?ふふっ、心が少し軽くなりました…」

P「楽しかったことを思い出して」
美優「楽しかったこと……と言われても、あまり思いつかなくて……。流されて生きてきましたし、前職でも、とりとめもない日々で……私、たいしたことない女ですから……。」


・Pにやたら際どい衣装を着させられている
(デレマス「[クリスマスパーティー]三船美優+(特訓後)」お仕事、「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」グラビア撮影 プロデュース、シンデレラガールズ劇場第213話)

三船美優初期の際どい衣装

美優「毎回きわどい格好させるの…プロデューサーさんの趣味ですか?」

美優「この衣装…綺麗ですけど…その…透けているのが…ええと…」

美優「これ…だいぶ…刺激的な衣装ですね…。だ、大丈夫です…」

※ただ、こういう衣装での撮影も結構楽しんでいるとのこと。デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」グラビア撮影 スペシャルコミュより。

美優「私…アイドルのお仕事が楽しくて…プロデューサーさんのおかげです…」
パーフェクト⇒美優「プロデューサーさんのこと信じてますから…その…ちょっとくらいなら…あっ…あの…」
グッド⇒美優「プロデューサーさんのためなら…恥ずかしいポーズも…が、がんばっちゃいます…!」
ノーマル⇒美優「こんなお仕事も、意外と楽しいというか…私らしくないのがいいというか…」

※デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」エンドレスプロデュース プロデュースより。

美優「素肌を出すのも…本当は苦手なんですよ…?」


シンデレラガールズ劇場第213話

・意外とはしゃぐタイプ?
(デレマス「サンタDEドリームLIVEフェスティバル」4日目ライバルユニット ハプニングサンタ、デレステ「[癒しの女神]三船美優」ホーム、ホームタップ時、デレステ「ストーリーコミュ」第47話)

※出現時
美優「さ、さあ!みんなでクリスマスLIVEを盛り上げていきましょ!イ、イェーイ」
奈緒「たしかに盛り上げていきたいけど、無理はしない方がさ…」

※LIVE開始時
比奈「ぼちぼちいくっスよ」
奈緒「そうそう。ぼちぼちだよ…」

※勝利
比奈「美優さん、うちらの年考えましょうよ…クリスマスっスよ…」
美優「え…?私、盛り上げないとって思って…はしゃぎすぎ…?」

※引き分け
奈緒「ふたりとだと、何かしてあげないとって気持ちになるんだよな」
比奈「奈緒ちゃんは、世話やきなトコロあるっスよね。一番年下なのに…」

※敗北
美優「も、盛り上げが足りなかった?奈緒ちゃん、今のダメ…だった?」
奈緒「いや、盛り上げっていうか、アタシらの存在がハプニングだよ…」


[癒しの女神]三船美優デレステ

美優「ふふっ…子どもに戻ったみたい。濡れるのも気にせず、夢中になって…」

美優「あっ…ごめんなさい、ハンカチ出しますね。調子に乗りすぎました」

※デレステ「ストーリーコミュ」第47話ではお酒を飲んですっかり出来上がってしまい、やけにテンションの高い姿が描かれていた。

美優「ふぁ……早苗さん、お疲れさまでした~。楓さん、待ってました~。お好きな梅和え、とっておきました~。」
楓「ふたりとも、すっかり出来上がってますねっ。これは私もピッチをあげて、追いつかないと。」
瑞樹「あげてあげて!ピッチピチにねー!」
楓「うふふっ。じゃあ、ピッチャーでいただこうかしら。」
美優「ぴっちゃー? 友紀ちゃん、今日はお仕事ですよ~?」
早苗「美優ちゃんもダジャレ合戦に参加? 飛ばしてるわねー!車もお酒もスピード違反は厳禁よー!」
美優「ひっく……これ以上はあげられません~。エンスト~。」


・雨の日が好き
(デレマス「[ティアドロップスマイル]三船美優(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」鎌倉でお参り プロデュース、ノーマルコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

[ティアドロップ]三船美優雨

美優「雨の音…落ち着きます…」

美優「雨の音は好きなんです…落ち着きます…」

美優「雨は嫌いですか? 私は好きです。雨は悲しい思い出も全部洗い流してくれるようですし…」
パーフェクト⇒美優「今、プロデューサーさんと楽しい思い出が…またひとつ。ふふっ」
グッド⇒美優「雨の音を聞くとなにも考えないでいられるんです…静かで…落ち着きますし」
ノーマル⇒美優「あっ、せっかくこうして過ごしているのにすみません…比喩ですよ」

美優「雨……降って来ましたね…。私、雨の音が好きなんです…。聞いていると、落ち着きますから」


・ペットとしてゴールデンレトリバーを飼っていたが現在は他界している
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」鎌倉でお参り プロデュース、スペシャルコミュ、グラビア撮影 スペシャルコミュ、エンドレスプロデュース スペシャルコミュ、デレステ「[癒しの女神]三船美優+」ルームタップ時、「[こころ、酔わせて]三船美優」ホームタップ時)

美優「雨が降ると思い出します…あの日のこと…」

※「あの子」が亡くなったのは雨の日だったのだろうか?

美優「雨の日…昔のこと思いだしちゃうな…。あ、急にすみません…」
パーフェクト⇒美優「プロデューサーさんは、大切にしたい昔の思い出ってありませんか? 知りたいです…」
グッド⇒美優「少しだけ…今はいない、大事な子のことを…思いだしちゃって…すみません、行きましょうか」
ノーマル⇒美優「昔より、今のほうが大事です。少なくとも、今の私にとっては…」

美優「こんなに変われたのはアイドルにしてくれたプロデューサーさんのおかげです…」
パーフェクト⇒美優「でも、プロデューサーさんに変えられていく…その変化が少し楽しみだったりするんです…」
グッド⇒美優「あの子にも見せたかったな…。私にとっては弟みたいな…大切な存在だったんです」
ノーマル⇒美優「変わろうと思っていたんですけど…やはり人生にはきっかけが重要ですね…」

美優「あじさい…とても綺麗ですね…昔、近くにあじさいが咲く散歩道があって…」
パーフェクト⇒美優「プロデューサーさん、心配してくれるんですか…? やっぱり優しいですね…」
グッド⇒美優「一緒に歩いた散歩道…懐かしいな…。ごめんなさい、あの子の話なんてするつもりなかったのに」
ノーマル⇒美優「引越しが多かったので、もうどうなっているかはわからないんですけどね…」

美優「私…あの子にもプロデューサーさんのこと紹介したかったな…」
パーフェクト⇒美優「プロデューサーさんも私にとっては家族と同じくらい大切な人ですから…ふふっ」
グッド⇒美優「あの子…ゴールデンレトリバーの中でもすごく長生きしてくれて…本当に大切な家族だったんです…」
ノーマル⇒美優「吠える声とか聞くと懐かしくて…あっ、あの子の話はやめましょうか…ね?」

美優「こんなに変われたのはアイドルにしてくれたプロデューサーさんのおかげです…」
パーフェクト⇒美優「でも、プロデューサーさんに変えられていく…その変化が少し楽しみだったりするんです…」
グッド⇒美優「あの子にも見せたかったな…。私にとっては弟みたいな…大切な存在だったんです」
ノーマル⇒美優「変わろうと思っていたんですけど…やはり人生にはきっかけが重要ですね…」

美優「あの子のことも、懐かしく思います。あ…この話はまた今度に」


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ちなみにデレステのSSR「[こころ、酔わせて]三船美優」で拝める美優の自宅のテレビ台には
ゴールデンレトリバーの「あの子」と美優との2ショット写真が飾られている

美優「その写真は、可愛がっていたレトリバーです。今も忘れられない家族で…」


・家庭を持ったらまた犬を飼いたいと思っている
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」エンドレスプロデュース プロデュース)

美優「もし、家庭を持ったら…犬を飼って、海辺を散歩したり…」


・両親は今も美優の事を心配している
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」エンドレスプロデュース プロデュース、スペシャルコミュ、デレステ「三船美優【N+】」ホーム、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

美優「親が心配性で…困っているんです…。私、もう大人なのに…」

美優「あの…最近悩みがあって…こんな話、プロデューサーさんにするのもおこがましいのですが…」
パーフェクト⇒美優「両親が、そろそろいい人はいないのかと…だ、だから何というわけではないのですけど…その…」
グッド⇒美優「アイドル仕事のせいか、服の趣味などが変わってしまって…お買い物、付き合ってくれませんか?」
ノーマル⇒美優「プロデューサーさんは…私の為を思ってこういうお仕事を選んでくださっているんですよね…?」

美優「娘がアイドルに転職したと、実家の母が聞いたら…考えたくもないですね」

美優「両親には、この歳まで心配かけてばかりです…。でも…アイドルをやると、もう決めたから…」


・小さい頃はトラ猫も飼っていた
(デレマス「[アニマルパーク]三船美優(特訓前)」マイスタジオ)

美優「…小さい頃飼ってたトラ猫…思い出しました。…可愛かったの」


・水泳はニガテ
(デレマス「アイドルプロデュース 鎌倉あじさい巡り」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ、デレステ「ストーリーコミュ」第41話)

美優「実は私、泳ぐのって苦手で…だからあまり水着を着ることもなくて…」
パーフェクト⇒美優「水着は…プロデューサーさんだけが見るんだったら…でも…そうも行かないですし…」
グッド⇒美優「もしよかったら…いつか、プロデューサーさんに泳ぎを教わったり…いかがですか?」
ノーマル⇒美優「大人になって泳げなかったら、一生泳げないじゃないですか…」

美優「海水浴…ですか?でも…水着なんて恥ずかしいですし…そんなに若くもないですし…」
パーフェクト⇒美優「海に入ったら…ずっとプロデューサーさんに掴まっていそうで…それでも…いいですか…?」
グッド⇒美優「もしよかったら…いつか、プロデューサーさんに泳ぎを教わったり…いかがですか?」
ノーマル⇒美優「ア、アイドルですけど…お仕事とプライベートは別です」

美優「うぅん……そうですね。しいて言えば、私……流されやすくて……。」
裕子「流されやすい……海とか?それは危険ですねっ!泳ぎといえば、櫂さんか、このエスパーユッコ!よければ、一緒に練習をっ!」
美優「え……あ、はい。水泳は、あまり得意ではないので……。よければ……。」
早苗「美優ちゃーん。さっそく流されてるわよ。トークが」
美優「あ……す、すいません。流されるというのは、人に、です。人ごみが得意ではなくて……。混んでいる所では、流されてしまって、なかなか目的地まで、たどり着けなかったり……。あとは……近くのスーパーではタイムセールのとき、目的のセール品をつかむことすらできなくて、いつも、定価のものを……。」

※ただし、デレマス「[ウィンターバカンスヴィーナス]三船美優(特訓前)」マイスタジオのセリフでは「泳ぎは得意」と語っていた。

美優「泳ぎは、得意なんです。…ふふっ」


シンデレラガールズ劇場第621話
また同カードを題材とした劇場第621話でもラストのコマで泳ぎに行っている
デレマスの世界線ではとりあえず泳げるようにはなったのだろうか?

※デレマス「[ウィンターバカンスヴィーナス]三船美優(特訓前)」お仕事(親愛度MAX)より。

美優「プロデューサーさんと一緒に…海で泳げるなんて…うふふっ…」

※デレマス[ウィンターバカンスヴィーナス]三船美優+(特訓後)

美優「グラビアは不慣れですけど…リラックスできて、上手くいきました。…あのっ、時間があるし…少し泳ぎましょうよ、プロデューサーさん!」


一応上記のアイプロがPとの海水浴の伏線回収にはなっているので、「Pと特訓して泳げるようになった」となんとか解釈できなくもない……?

※ちなみに小さい頃から水が苦手だったらしい。
デレステ「[癒しの女神]三船美優の特訓エピソード」より。


美優「とても楽しかった……。はしゃいでしまって大人げなかったですよね。忘れてください。小さい頃は水が怖くて、友達と川へ行っても尻込みしていました。その私が水遊びだなんて、何だか不思議な心地……。あの頃の私が、今の私を見たら、何て言うでしょう。昔は、26歳の女性はみんな大人で、自由な存在だと思っていました。でも、いざ自分が大人になったら、予想とは違って。周りを気にして戸惑ったり、傷ついたりすることも多くて……。人は傷ついた分だけ強くなれると言いますが、私は、誰でもそうとは思いません。ひとりで強くなれる人は、元から強いんです。私は強くなくて、前を見て歩くことすらままならなくて。でも、あの流れを見ていると、大丈夫に思えます。過去は水に流して、新しい私になれる。その、はしゃいでしまったことも、水に流して……。これから、新しい私の歌を届けたいと思います。清らかなせせらぎのような、澄んだ歌を……。」


・あまりお酒には強くない?
(デレマス「[優美なる花嫁]三船美優(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「[茜色の彩り]高垣楓」イラスト、「イベントコミュ 命燃やして恋せよ乙女」エンディング、デレステ「[こころ、酔わせて]三船美優」親愛度100、ホームタップ時、「シャイニーナンバーズ」第3回)

すぐダウンしてしまう美優

美優「お酒には気をつけないと…」

楓「お酒は節度を守って、楽しく飲みましょうね♪」
心「はーい☆ほら美優ちゃん、飲むぞ☆つきあえよ☆」
美優「あ、その、私、お酒でいい思い出がないんですよね…」
心「じゃあはぁと達と良い思い出つくろ☆」
美優「あ、はい……。」

***

心「ちょ、美優ちゃん、大丈夫?そんな凹むなって~。」
美優「私だって……私だってですね……ぐすっ。」
心「泣き上戸めんどくさいぞおい☆」

美優「この桃のジュース、ヘンなんです、プロデューサーさん。水分補給をと思って飲んだら、なんだか……。助けて……もらへまふか?」

美優「あぁ…すこしフラフラ…。カクテルでも、飲みすぎるとこんなに…」

美優「その……私はこの通り成人しているものですから、お酒を飲む機会も……たまに、あります。昔は、仕事での付き合いで、というのが多かったり、お酒で失敗してしまうことも多かったのですが……」
菜々「わ~か~るぅいやわからないデス……続けてください」


・居酒屋ではまずお茶漬けを頼む
(デレステ「[癒しの女神]三船美優」ルーム)

美優「居酒屋では一番初めにお茶漬けを…変じゃありませんよね」


・アイドルになる以前もなってからも飲み屋に寄ることがあまりなかった
(デレステ「イベントコミュ 命燃やして恋せよ乙女」第3話」)

楓「でも、私たちですら、貴重な経験をさせてもらっていますよね。だって私、演歌なんて、聞いたことはあっても、歌ったのは初めてですよ。」
早苗「そうね~。あたしは、昔よく上司のおっちゃんが聞いてたから耳馴染みはあるけど、みんなはそうでもなさそうだもんね。」
美優「そうですね、人生で触れる機会もありませんでしたから……。どこか、TVでの懐かし映像で流れているようなものとばかり。」
楓「あ、でも飲み屋さんでたまに流れていたりしますよね。酒と涙と演歌は切っても切れないものですよ。」
美優「普段、そういうお店に入ることが、ありませんから……。」
早苗「普通そんな年頃の乙女が演歌の流れる居酒屋なんて入んないわよ。そんなところに突撃していくの、楓ちゃんくらいなんだから。」
楓「うふふ♪」
美優「……でも……でも、それはすごいことですよね。」
早苗「すごいこと?」
美優「私は、アイドルになる以前も、なってからも、お仕事帰りにちょっと一杯、なんてことはありません。そもそも、帰り道の選択肢の一つとして、認識していませんでした。 お酒の出るお店は、誰かに誘われたらついていく程度で、ましてや、そんなお店で流れている音楽のことなんて、気にもとめていなかったんです。でも、今度からはきっと、気付くと思います。そして、その曲を聴いて、いろんな感想を持ったりすると思うんです。」
楓「そうですね。そうやって、少しずつ、いろんなものに興味を持てるようになっていくのかもしれませんね。」
美優「えぇ。そう思うと、小節のきいた歌い方なんかを、いまあらためて学んでいる自分が、まだまだ成長しているように思えて……嬉しく思うんです。」
早苗「うん。まだまだ成長してるわ!美優ちゃんも、あたしたちも!ま、楓ちゃんはそんなこと考えてお店に入ってないけどね!」
楓「うふふ。でも、プロデューサーが、私たちを一つのユニットにしたのも、そういう意味があるのかも知れませんね。」

※お酒を飲む楽しみを知ったのは事務所で飲み友達が出来たかららしい。
デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30より。


美優「この事務所に入って…飲み友達が、初めてできました。お酒を飲むのって…楽しいですね」


・留美たちと一緒に飲みに行ったりしているらしい
(デレマス「[癒しの女神]三船美優(特訓前)」マイスタジオ、「シャイニーナンバーズ」第3回)

美優「最近は…留美さんと飲んだり…」

美優「アイドルになってからは、同じように成人の、他のアイドルの方とお酒を飲む機会が増えまして……」
菜々「ほうほう!」
美優「留美さんですとか、川島さん、楓さんや、志乃さん、礼子さん、他にも色々な方が誘ってくださいます」
菜々「わかるわ~……」


・ゴルフはかなりお気に入りなスポーツの模様
(デレマス「[ふぁいと一発]三船美優(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、「3周年クリスマスハッピープレゼントキャンペーン」美優とプロデューサーとの対決用プレゼント フレーバーテキスト、シンデレラガールズ劇場第408話)

三船美優ローディングゴルフ

美優「様に…なっていますか? お付き合いで、以前少しだけプレーした経験があるんです。でもゴルフをするのなんて本当に久しぶりです。プロデューサーさん、負けませんよ♪では…えいっ!」

美優「きゃっ…! あら…スライスしちゃったみたいです…。もう…残念」

美優「プロデューサーさん相手でも、接待ゴルフはしません。勝負ですよ」

プロデューサーとまたゴルフをしましょうという挑戦状。手袋つけて練習しよう。


シンデレラガールズ劇場第408話

・安部菜々の年齢が「17歳」とされている事をまったく疑っていない
(「シャイニーナンバーズ」第3回、デレステ「イベントコミュ 命燃やして恋せよ乙女」)

菜々「さて、続き読みまーす!『三船さんは、今までたくさんお仕事をされてきたと思いますが、どの衣装がお気に入りでしょうか?』とのメールでーす!美優さん、いかが?」
美優「そうですね……どの衣装も、印象的です……初めて着たドレスはクリスマスカラーでしたし、動物風や、素敵なドレスなど……色んな衣装を、着せてもらいました……その中で、お気に入りですか?」
菜々「いちばんを、さぁ!どうぞーっ!」
美優「選べませんねぇ……」
菜々「ガクゥーーーッ!」
美優「そんな、勢い良く転げ落ちなくても……そうですね……では、お気に入りがないというのは困ってしまいますから、次に着る衣装、ということでいかがでしょうか?」
菜々「おおおーっ……よいしょ。『最高傑作は次回作!』みたいな感じですね!」
美優「えぇ……若いのに、博識なのですね」
菜々「べ!勉強してますから!さて、一通目からだいぶ時間取っちゃいましたね!大丈夫かなぁ~……?」

美優「あの……私は菜々ちゃんのような中高生の可愛らしい娘とは違う……だいぶ、大人のアイドルです」
菜々「ウ、ウン」

※イベントコミュオープニングより。

美優「菜々ちゃん……が、今回のメンバーなんですか?あら、意外……。」
楓「どうして?」
美優「あの、今回のお仕事の企画書をいただいたときに、『お正月を彩る楽曲と、それにふさわしい大人のアイドルユニット』と書かれていましたから。」
菜々「ギクぅっ!」
楓「ふふ。年齢よりも、楽曲のイメージに合っているかが大事……そういうことなんじゃないかしら。いかがですか?プロデューサー。」
P「その通りです」
美優「なるほど……。」

※イベントコミュ第1話より。

菜々「ん?どうしたんですか?」
心「ぶっちゃけ、ファン達に『BBAじゃなく、オトナっぽくて素敵だなー』って思われるには、どうしたらいいかなって☆」
美優「ふたりで、悩んでしまって……。こんなことを、年下の菜々ちゃんに聞くのもおかしいかと思うのですが……。」
菜々「うぇっ、あっ、はい。ソウデスネ、オカシイトオモイマス。」
心「でもでもでも~。パイセンなら、わかるっしょ?」
美優「そもそも、なぜ心さんは菜々ちゃんのことを先輩と呼んでらっしゃるんですか……?」
菜々「そ、それについては今度、ご飯でも食べながら話しましょう。で、ええと……オトナっぽく素敵だと思われる方法ですか?えーと、えーと……?」

***

菜々「ほら、美優さん困ってますから、この話はおいといて!とにかく、ファンのみなさんに憧れられるオトナな自分を、演じてみるのはどうでしょう?嘘から出たまことって言いますし。」
美優「なるほど、いい例え……。菜々ちゃん、若いのにしっかりしているんですね。読書の習慣があったりするのかしら。」
菜々「あぁ、あの、はい、そんな感じ……。」
心「……やっぱ、ナナ先輩はすごいなー☆よし。ちょっとやってみっか☆ね、美優ちゃん!ナナ先輩、ありがと☆」

※イベントコミュ第3話より。

美優「それをこのお正月にやろうというのが、すごいですよね。一年でもっともご家庭での番組鑑賞が多い季節ですよ。」
早苗「事故ったら大変よねぇ。」
楓「早苗さん、ずいぶん他人事のように言うんですね。」
早苗「だって、このメンバーよ?事故るわけないじゃない!みんなアラサーのいい大人なんだから。」
美優「そうですね。あ、でも菜々ちゃんだけ17歳とお若いですが……うん、年の割にしっかりしていますし、きっと大丈夫だと思います。」
楓「……あ。」
美優「あ……?」
早苗「そうね!菜々ちゃんなら大丈夫よね!17歳だけど、17歳だから!」
楓「えぇ。大丈夫です。ふふっ。」
美優「……?」


・大卒である
(デレステ「三船美優【N】」ホーム)

美優「大学を卒業して就職して…アイドルって…人生って…何なんでしょうか」


・ファッションに対する興味が薄かった
(デレステ「三船美優【N】」ホーム、「[癒しの女神]三船美優」ルームタップ時、「[ルージュクチュール]三船美優」ホームタップ時)

美優「服は…着飾る必要もありませんし。興味がないわけではないんですけど…」

美優「私服にも気をつかうように言われて…少しだけ意識したつもりです」

美優「最近は私服選びもずいぶん慣れたんです。自分と向き合えるようになって」


・ちょっとした事務作業ならこなせる?
(デレステ「三船美優【N】」ルームタップ時、ルーム)

美優「あの、お手伝いしましょうか?電卓は得意なので…」

美優「デスクの前にいると…OLの頃を思い出しますね」


・田舎にはずっと帰っていない
(デレステ「[癒しの女神]三船美優」ホーム、「イベントコミュ 命燃やして恋せよ乙女」第4話)

美優「水の冷たさも、緑の青さも…田舎を思い出して…ずっと帰ってないですね」

―TV局 廊下―

心「美優ちゃん、毎年のお正月ってどうすごしてたー?」
美優「ここ数年は、家でひっそりと……こたつに入って特番を見るくらいでしょうか。実家に帰ることも少なくなりましたね。」
心「は~、わかる……。実家に帰れば親戚とかから必ず言われるもんねー。 」
美優&心『そろそろ結婚は? 』
早苗「アイドルなんで、結婚できないんですわ~!って返せるようになって、よかったわね!全くふたりとも、年明けたってのに
辛気くさい話してんじゃないわよ!」
美優「す、すみません……。」


・小さな子の相手をするのが好き
(デレステ「[癒しの女神]三船美優」ルーム)

美優「小さな子ってかわいい…つい甘やかしたくなってしまうようで」


・ヘアアレンジは苦手
(デレステ「[癒しの女神]三船美優」ルームタップ時)

美優「ヘアアレンジは苦手で…いつもこの髪型に…。やはり地味…?」


・忙しかった日は部屋でベルガモットのアロマを焚く
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

美優「忙しかった日は……部屋で、ベルガモットのアロマを焚きます。リラックスとリフレッシュ効果があって……」


・アロマの好きな香りはフローラル系
(「シャイニーナンバーズ」第3回)

菜々「『アロマテラピーがお好きとのことですが、お気に入りの香りや、こういう時に使うのが好き!というのがあれば教えていただきたいです!』……とのご質問でーす!アロマについてのお便りは、ハイムンさんほか、たくさん頂きました!というわけで、美優さん!お気に入りの香りは?」
美優「そうですね……フローラル系の香りが好きです。ラベンダーやジャスミンなど、夜、寝る前に使います。」
菜々「なるほど~!すごい女子力たかーい!」
美優「そう……でしょうか……?」


・アロマだけでなく色の心理効果についてもかじっている
(「 Take me☆Take you シャイニーナンバーズ特別編」)

楓「今、お部屋のカーテンを買い替えようと思っているのだけど、色で迷っていて……好きな色のグリーンにしようか、シックなグレーにしようかって」
美優「う~ん……インテリアにもよると思いますけど……ちなみに、どの部屋のカーテンを?」
楓「寝室です」
美優「では、グリーンの方が良いんじゃないでしょうか」
乃々「?……どうして……?」
美優「緑色には、リラックス効果があると言われていますから……」
卯月「へぇ~、美優さん、詳しいんですね!」
美優「あっ、詳しいというほどではないんですが……以前、癒やしを求めてアロマやカラーについて、勉強しまして……」


・昔に比べて大きな声も出せるようになったため友人に驚かれることもある
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

美優「大きな声を出すことにも、今は慣れました……。たまに会うと、友人に驚かれるくらい…」


・演技のお仕事に興味がある
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

美優「映画を観ているとき、自分ならどう演じるかを考えてしまって……。職業病…でしょうか…」

美優「私が…悪女を演じてみたいと言ったら…、どう思いますか?…あの、もしもの話ですよ…?」


・子供の頃は体育の授業が好きだった。運動神経は自信があるとのこと
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、Daレッスンエピソード1)

美優「…ふふっ、子供の頃に、体育が好きだったこと…。ダンスのレッスンを受けて、思い出しました」

美優「お疲れ様です…プロデューサーさん……。今日は、ダンスレッスンをしました……。大変でしたが……なんとかこなせたと思います……。……意外かもしれませんが…私、運動神経には、けっこう自信があって……基礎中の基礎なら…なんとかなったみたいです…。でも……これから、要求されるレベルも上がっていくんですよね…。そう考えると……ついていけるか……少し心配です……。す、すみません……こういう考え方は、よくないですね…。私……あれこれ余計なことを考えて、失敗するタイプなので……。……せめてダンス中は、難しいことは考えないようにします。……それに、体を動かしていい汗をかくのは…楽しいですから……。」


・ワインレッドの水筒を愛用している
(「シャイニーナンバーズ」第3回)

菜々「『美優さんが最近買ったちょっと良いモノ』、第5位は!」
美優「水筒です……」
菜々「へー、水筒ですかー!それはまたなんで?」
美優「そのー……家で飲んでいるオーガニックのお茶があるんですが、それをどこでも飲めたら……気分も落ち着くかと思いまして……ここにも、持ってきています、ほら」
菜々「あら~!シックなワインレッドにさりげないデザイン!いや~女子力高いですねぇ~!」


・お風呂上がりにボディバターを塗っている
(「シャイニーナンバーズ」第3回)

菜々「『最近買ったちょっと良いモノ』、第4位は?」
美優「ボディバターです……」
菜々「バターですかー!へぇ~、お料理するんですね~」
美優「いえっ、あのぉ……バター、ではなく……ボディバター、です……」
菜々「ん?……ん……バディ?」
美優「お風呂上がりに、マッサージしながら身体に塗るんです。乾燥を防いでくれるんですよ……ですからそのー、バター、というか……保湿用のクリームですね。私、アイドルとしては少し年上ですから……少しでも自分のケアを怠らないようにと……」
菜々「ま、まぶしいぃ~……女子力の高さに目がやられてしまいそう~……」


・動物のぬいぐるみを買っている
(「シャイニーナンバーズ」第3回)

菜々「『最近買ったちょっと良いモノ』、第3位は?」
美優「動物のぬいぐるみ、です……」
菜々「ほうほう、いいですね~!しかし、なぜにぬいぐるみ?」
美優「それは……この場で言うのは、ちょっと……」
菜々「えぇ~そんなぁ~……!じゃあせめて、もっと可愛く言い訳してください♪」
美優「秘密……です♪」
菜々「あぁ~いただきましたカーワーイーイー!」


前述した「あの子」に絡んだ設定な気もする。

・「毎日笑顔になれる日々を送りたい」と思っている
(「シャイニーナンバーズ」第3回)

菜々「え~……なんですか?オムライス楽団さんから!『三船美優さんに質問です!健康に関して、何か気を使っていることはありますか?』ですって!確かにねぇ~……アラサーともなれば、そろそろ体の節々にいろいろクる歳ですし……」
美優「そうなんでしょうか……?私は、特にどこも……なにも……」
菜々「まーそういう人もいますよね中にはねー!で、健康に気をつけていることとかありますー!?」
美優「健康に気をつけていることは特にありません……ただ、心が健やかでなければ、とは思いますから、『毎日笑顔になれる日々を送りたいな』……とは思っています。幸い、アイドルになってからは楽しく笑顔で過ごせています」
菜々「えーがーおー♪大事ですよね~!ナナもそう思います!」


・満員電車で、よく流されているらしい
(デレステ「三船美優のウワサ」)

・OL時代の服や靴を、いまだに捨てられていないらしい
(デレステ「三船美優のウワサ②」)
    
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