ツルゴアXXX

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05 2018

椎名法子 設定メモ

[満点モチベーション]椎名法子_[プロフィール]
身長:147cm
体重:38kg
血液型:O
年齢:13歳
誕生日:10月10日
利き手:右
スリーサイズ:76/55/79
星座:天秤座
出身地:大坂
趣味:新作ドーナツの試食

・ドーナツを食べ歩いていたところをスカウトされ、ドーナツの魅力やドーナツパワーを人々に与えられる良い機会と捉えて話を受けた
(デレステ「椎名法子とのメモリアル1」)

―街角―

法子「もぐもぐ……。うん、やっぱりドーナツは揚げたてが一番っ。おいしい~♪」
P「(声をかける)」
法子「あ、はい? あたしに、なにか用ですかっ?もしかして1個ほしいとか!……ちがう?あ、じゃあ、売ってるお店教えてほしいとか!」
P「スカウトです」
法子「アイドルのスカウト~!? アイドルって、あたしを?なんでなんでっ?食べてる笑顔がいいから?うーん、でもそれは~、あたしのチカラじゃなくて、ドーナツのチカラじゃないかな~。だったらドーナツをアイドルにした方がいいよ~!」
P「それはちょっと……」
法子「あ、そっか。ドーナツは歌えないもんね。じゃあ、こうしようよ!あたしがドーナツの歌を歌って、ドーナツの魅力をもっと知ってもらうの!そうすれば、いっしょだよね!ってことは……やっぱり、あたしがアイドルデビューしないとだね。これはきっと、なにかのチャンスかも。それに、考えてみたら……あたし今まで、ドーナツのおいしさを、受け取ってばっかりだったかも……。パクパク食べて遊んでばっかりだったけど、そろそろ誰かのために、ドーナツからもらったチカラを使わなきゃ。うん、わかった!あたしもドーナツパワーで人を笑顔にする女の子になる!アイドル、できるかどうか、つまみ食いさせてねっ!」


・現在は中学一年生
(デレステ「椎名法子とのメモリアル4」)

法子「あたし、椎名法子っていうの!中学一年生で、大阪出身!新人アイドルなんだ♪」


・一番好きなドーナツの味は「チョコ味」
(デレマス「椎名法子(特訓前)」お仕事(親愛度MAX)、「アイドルサバイバル in 学園祭」椎名法子、「[スマイルバレンタイン]椎名法子+(特訓後)」マイスタジオ)

法子「プロデューサーにはアタシの一番好きなチョコ味をあげるね!」

※出現時
法子「ドーナツパワーもバッチリ充電したあたしは結構手強いよ!さぁみんなLIVEしよっか?」

※LIVE開始時
法子「どーなつぱわー☆」

※勝利
法子「やったぁ! 勝利のご褒美にチョコドーナツ食べていいかな?」

※敗北
法子「あー!このドーナツ、中まで火が通ってないみたいだよぉ…」

※勧誘成功
法子「みんなもあたしとドーナツ食べる?じゃあ一緒に行くよ♪」

法子「バ、バレンタイン限定チョコドーナツ!?」


・『今まで食べてきた中で一番のドーナツ』は決められない模様
(#スニリプ)

法子「それはドーナツパーティーがしたいってこと!?それなら、あたしに任せてー♪あたしもこれまで食べてきたドーナツの中から、いっちばんのドーナツ用意するよ!……一番ってどれだろう!?」


・食べ盛りなのでドーナツを食べまくっても大丈夫らしい
(デレマス「[バレンタイン]椎名法子(特訓前)」マイスタジオ、「[バレンタイン]椎名法子+(特訓後)」マイスタジオ)

法子「食べ盛りだから、大丈夫だよ!」

法子「ちょっと最近食べすぎかなぁ?」


・とはいえ体重を気にして普段からジョギングやウォーキングを行っている
(デレマス「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード2、デレステ「[Kawaii make MY day!]椎名法子」ルームタップ時)

法子「プロデューサー、あたしね、トレーナーさんにほめられたんだっ! 椎名はレッスンのためにちゃんと鍛えてきてえらいぞ! って♪べつに、特別なことは全然してないんだけど、あたしってほかのアイドルのみんなよりもスタミナがあるみたいなんだー!なんでかなーって思ってたんだけど、わかったの! 秘密は、ドーナツにあり! だったんだよ~! えへへー!普段からドーナツばかり食べてるから、体重とか気にして、いちおうジョギングとかウォーキングとかしてたんだ! 食べ歩き……とかも!それのおかげで、いつの間にか体力がついてたみたい! すごいよね! まさに一石二鳥ならぬ一ドーナツ二ラッキー! だよ~♪」

法子「少し食べすぎちゃったかもだけど、ちゃんと運動するから大丈夫だよ~」


・小さい頃の夢は「ドーナツ屋さん」
(デレマス「[バレンタイン]椎名法子(特訓前)」マイスタジオ(親愛度MAX))

法子「あたし、ドーナツ屋さんになるのが夢だったの。ちっちゃい頃ね!」


・手作りドーナツを振る舞うこともある
(デレマス「[スイートサマー]椎名法子(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、マイスタジオ(親愛度MAX)、「アイドルサバイバル in サマーライブ」椎名法子、「2013年誕生日アイドル紹介」通常コメント、「[スマイルバレンタイン]椎名法子(特訓前)」アイドルコメント、お仕事、「[スマイルバレンタイン]椎名法子+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、「アイドルプロデュース バレンタイン編・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」料理のレッスン プロデュース、ノーマルコミュ、スペシャルコミュ、「[スクールガール]椎名法子+(特訓後)」親愛度MAX演出、「[あま~い★誘惑]椎名法子(特訓前)」親愛度MAX演出、「思い出エピソード 目指せお菓子なハロウィン」後編(キッチンスタジオ)、前編(事務所)、後編(キッチンスタジオ)、「[できたてシュガー]椎名法子(特訓前)」お仕事(親愛度UP)、「[できたてシュガー]椎名法子+(特訓後)」アイドルコメント、デレステ「[Ring♪Ring♪フィーリン]椎名法子」親愛度200、デレマス「3周年クリスマスハッピープレゼントキャンペーン」いつものドーナツ詰め合わせセット フレーバーテキスト)

[スイートサマー]椎名法子

法子「プロデューサー! はいっ、差し入れのドーナツどうぞっ! 手作りだから見た目はちょっとイマイチかもだけど、味はバッチリだよ!あたしが言うんだから間違いなしっ! でしょ? これ食べて頑張ろ♪」

法子「このドーナツ、かな子ちゃんと作ったの! 二人で味見しながらね♪」

法子「えへ♪ 手作りドーナツでプロデューサーも元気出た?」

※出現時
法子「みんなLIVEの時間だよっ! あたしに勝った人には、法子特製ドーナツをプレゼントしちゃうね♪」

※LIVE開始時
法子「中身たっぷりのLIVEだよ♪」

※勝利
法子「楽しいLIVEが出来たから、一緒にドーナツ食べようよ♪ねっ?」

※敗北
法子「約束通りドーナツあげちゃう! よく味わって食べて欲しいな♪」

※勧誘成功
法子「桃太郎のきび団子みたいに、ドーナツあげたら連れてってくれる?」

法子「えへへ、今日は10月10日、ドーナツドーナツであたしの誕生日だよねっ。はい、プロデューサー、記念の特製ドーナツ!」

法子「見てみてーっ! ハートの形のおっきいドーナツだよ! これ、実はあたしが作ったんだぁ!とっても甘くて甘くておいしーい幸せのドーナツだよ! プロデューサーもほしい? ほしい?」

法子「ドーナツ作りなら任せてよっ!」

法子「今までいろんなドーナツを食べてきた、あたしの経験を生かす時がついにきたねっ! 美味しいドーナツたっくさーん作ってみんなに喜んでもらっちゃおう! プロデューサー、任せてよ」

法子「おいしいドーナツ作るために…ドーナツ食べて研究…こ、これだ!」

法子「ドーナ…焼き菓子はよくつくるけど、煮るお菓子ってあるのかな?」

法子「調味料は目分量でいいよね。感じで大体わかるしっ」

法子「普通の料理より、ドーナツつくった回数の方が多いね!」

法子「プロデューサーは、あたしに豪華なスイーツとかつくってほしい?」
パーフェクト⇒法子「よーし、ドーナツのフルコース考えてみようっ。家から運ぶの手伝ってね!」
グッド⇒法子「今度、特製のドーナツパフェつくってみるねっ。どんな形になるかは見てのお楽しみっ」
ノーマル⇒法子「いらないならドーナツだけにしておくけど…」

法子「バレンタインだけキッチンに立つ女の子もきっといるよねっ。あたしはちがうけど!」
パーフェクト⇒法子「ドーナツ作り大好きだもん♪今度プロデューサーの家につくりにいくねっ」
グッド⇒法子「ママの話だと、幼稚園のころからよくキッチンに忍び込んでたんだって!」
ノーマル⇒法子「そうそう食いしん坊だから。自分でドーナツつくって自分で食べちゃう♪」

法子「たくさん練習すれば、本番はきっといけるよね? 大丈夫だよね?」
パーフェクト⇒法子「失敗しちゃったらプロデューサーの専属パティシエになっちゃおうかな~♪」
グッド⇒法子「あはっ、プロデューサーがそう言ってくれるなら絶対平気! 元気出ちゃった」
ノーマル⇒法子「ダメだったら絶品チョコドーナツ作るから大丈夫だもん!」

法子「『プロデューサー先生、これあげる!家庭科の授業で作ったドーナツ』あたしが作るのは絶品だから!そう思うでしょ♪食べてみて!」

法子「甘いのばっかりはきつい?じゃあ、はい、塩ドーナツ!プロデューサーのために作ってみたんだ。ちゃーんと味見済み♪」

法子「はい、プロデューサー!できたてのドーナツお待ちっ!どう、おいしい?今回の自信作なんだよ。あたしたち3人の心がこもってるの♪収録、すごく楽しかったなぁー!みんなの笑顔を思い浮かべながら、仲間と一緒にドーナツ作り……思い出してもニコニコしちゃう!それで、わかったことがあるの。食べて味わうだけがドーナツじゃなくて……作るのも、包むのも、ぜーんぶ、ドーナツのおいしさなの!これってさ、アイドルも一緒だよね?ステージで歌うだけじゃなくて、レッスンも、サイン会も、撮影も、お芝居も、全部、アイドルの一部……。だから、どれも大事なんだよね。またひとつ、ドーナツから大切なコトを学んじゃった♪この勢いで、パレードも盛り上げてくるねっ!」

法子「お疲れさま、プロデューサー!はい、プレゼント!ドーナツ詰め合わせだよ~♪えへへ、今日はね、あたしの手作りなんだ。食べて食べて!どう、美味しい~?よかった。……でも最近、ちょっと悩んでるの。あたし、このままでいいのかなぁって……。ワンパターンっていうのかなぁ。バリエーションが少なくて、味に深み?っていうのが足りないし。やっぱりプロにはかなわないのかなぁ。へ?椎名法子は立派なプロのアイドル?あ、うん。ありがとう。アイドル活動、楽しいよ!でも、いきなりどうしたの?……あ~!あたしが言ってるのはね、ドーナツのことだよ!作れる種類も、味も、美味しいお店の本物には届かないなぁって。ここは基本に戻って、有名なお店を食べて回るしかないよね!プロデューサー、今から食べに行こうよ!……んん~?あっ、それは何か美味しいことを考えてる顔だっ。プロデューサーはどんなことを思いついたのかなー♪」

法子「うふふ……知っちゃった知っちゃった♪甘い生地の秘密も、油の温度の魔法も、きれいなチョコやグレーズのデコり方も……!はぁ……プロデューサー……あのね……えへっ……。あたし……感動だよ~っ!えへへ、ごめんね、嬉しすぎてっ。みんなで挑んだ、ハロウィンのお菓子作り……楽しかったなぁ。そのおかげで、あたし、今までの自分を超えることができたよ……。アイドルになって、初めてレッスンを受けた時のこと、思い出したなぁ。できなかったことが、できるようになるって……幸せなんだね。あたし、これからももっとがんばるよ。アイドル活動も、ドーナツ活動も……まだまだ上手になれるし、美味しくなれるはずだもん!えへへ、生まれ変わったあたしのハロウィンドーナツ、食べた人はどんな笑顔になるかなぁ?想像したら、胸がドキドキしてきちゃった!でも、いちばんに見たい笑顔は決まってるんだ。それはね……プロデューサーの笑顔♪半分こして、一緒にニッコリになろうねっ!」

法子「美味しく作るコツはねー、食べる人の笑顔を思い浮かべること!」

法子「ドンドン~、ドーナッツ~♪えへへ、もうちょっと待っててね♪もうすぐ美味し~い抹茶ドーナツができあがるよーっ♪仕上げは粉砂糖と、愛情のデコレーションっ!さぁ、召し上がれ~ご主人様~っ♪」

法子「お菓子を作るオモチャって、知ってる?あたし、小さいころ、あれが大好きで、遊んでるうちに、勝手におやつの作り方、おぼえたんだっ。歌もおんなじだよね♪練習してるってより、楽しいから歌ってて、そうしたら、だんだんうまくなっていって!プロデューサーって、あたしが好きなもの、見つけるの上手なんだねっ。もっと教えてほしいなっ!えへへへっ♪」

【いつものドーナツ詰め合わせセット】
大量の手作りドーナツ詰め合わせセット。1人で食べきれそうにない。つまりは…。


・奏の大人っぽさに憧れている
(デレマス「[スマイルバレンタイン]椎名法子(特訓前)」お仕事)

法子「奏さんって大人っぽいなぁ。高校生になったらあたしも…!」


・一人でカフェに入るのは抵抗があるらしい
(デレマス「アイドルプロデュース バレンタイン編・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エンドレスプロデュース プロデュース)

法子「ひとりだとカフェって入りづらくて…。これでも中学生だもんっ」


・ブラックコーヒーは苦手
(デレマス「アイドルプロデュース バレンタイン編・アイドルプロデュース the 2nd Anniversary」エンドレスプロデュース ノーマルコミュ、「[スウィートサークル]椎名法子(特訓前)」親愛度MAX演出)

法子「プロデューサーのおいしそう♪ ね、ちょっともらっていい?」
パーフェクト⇒法子「……………か、かんせつ……なっ、なんでもないよ!!」
グッド⇒法子「コーヒー、にがい……うぇぇぇ……あたしまだお子様だよぉ…」
ノーマル⇒法子「むむ…これ、コーヒー? じゃあいいや…」

法子「あたしとプロデューサーって、ドーナツとコーヒーみたいにピッタリだよね! でも、ブラックは苦手だから…甘くしてねっ♪えへへ!」


・学校帰りにはドーナツ屋に寄り道している
(デレマス「[スクールガール]椎名法子(特訓前)」親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「椎名法子【N】」ホーム)

法子「もし制服が変わっても、学校帰りの寄り道は変わらないかな!もちろん、ドーナツ屋さん♪プロデューサーも一緒にねっ!」

法子「学校帰りの買い食いはだめだけど…レッスンのある日はいいよね!」

法子「学校行ってー、帰りにドーナツ屋さん寄ってー。毎日、そんな感じ♪」


・輪投げが得意
(デレマス「[スウィートサークル]椎名法子(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、マイスタジオ(親愛度MAX))

[スウィートサークル]椎名法子

法子「輪投げって、得意なんだよねーっ! ドーナツっぽくて、楽しいしっ♪ドーナツを揚げる時に、油のお鍋に投げこむようにして…スパッ! やったー、連続ゲット! 景品はもちろん、売店のドーナツで決まり~♪」

法子「リズムに乗るのがポイントだねっ♪」

法子「う~ん…景品取り過ぎちゃった。お腹いっぱい、元気いっぱい♪」


・学校に居るときも自主トレをしている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

法子「あたし、学校でも自主トレしてるんだよ! 偉いでしょ! でも結構目立ってるかな…」


・家族は法子のアイドル活動を応援している
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

法子「お家で自主レッスンしてたら家族も応援してくれたの! はずかしいけど…嬉しいね!」


・学校では合唱部に入っていたが辞めてしまい、今は帰宅部
(デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1)

法子「らー、らー、らー! あ、プロデューサー! お疲れさま! ヴォーカルレッスンはしっかり声を出すところから始めるんだって!ただ歌えばいいのかなーって思ってたけど……アイドルのレッスンはそんなに甘くなかったよ~。ドーナツとは違うね!でもあたし、大きい声だったらけっこう自信あるよ! これでも中学校では、元気いっぱいの法子ちゃんで通ってるんだから!あー、運動部とかってわけじゃないんだけどね! そう、帰宅部だよー! だって、放課後はみんなと遊んだりしたいもんね!最初は合唱部に入ってたんだけどやめちゃった! もっとちゃんとやっておけばよかったなぁ。……ま、これからがんばろ~!」


・ドーナツはあくまで『別腹』らしい
(デレマス「ぷちデレラ」Daレッスンエピソード1)

法子「あ~、プロデューサー。おつかれさま~。うぅ、ダンスレッスン疲れたよ~。はぁ~、あたし、もしかしたら人生で一番踊ったかも!リズムに乗ってステップ踏んだり、普段しないような動きをしてみたり…。いままでつかったことない変なとこの筋肉使ったよ~。学校の体育とは全然違うんだね。うん、なんだかアイドルのレッスンって感じだよ! これもこれで楽しいかも!でもさー、筋肉痛は困りものだよね! こういう時に食べるのは……そう、なんだか分かるよね? 答えは~……!お肉! やっぱり成長期の女子が食べるならお肉だよね~! え……ドーナツは別腹でしょ! しっかりして、プロデューサー♪」


・ほっぺたは「もちもち」らしい
(デレステ「椎名法子【N】」ホームタップ時)

法子「えへへへっ。あたしのほっぺた、もっちもちでしょっ?」


・お店(おそらくドーナツ屋)の懸賞には積極的に応募している
(デレステ「椎名法子【N】」ルームタップ時親愛度MAX、「共通セリフ」ホーム画面プレゼント未受け取り時、「ルーム共通セリフ」アクション発生時(ぬいぐるみなど))

法子「今度、お店で当たったクッション持ってくるね!プロデューサー用に」

法子「プレゼントが来てるよ。抽選で当たったお皿とかトートバッグかな~?」

法子「これっ、もしかして、シールたくさん集めないと、もらえないやつ!?」


・「ドーナツ部」という部活を作ろうとしている
(デレステ「椎名法子【N+】」ルーム)

法子「アイドルになれたから、ドーナツ部つくろっかな。誰か入ってー?」


・行きつけのドーナツ屋には「ドナじい」というマスコットキャラクターがいる
(デレマス「シンデレラガールキャラクター総選挙」ドナじい投票コメント、デレステ「[ドーナッツ☆マーメイド]椎名法子+」ホーム、デレマス「[満点モチベーション]椎名法子」カードイラスト)

ドナじいキャラクター総選挙投票コメント
「ドナじい」という名前が判明したのは2018年4月1日のデレマスのエイプリルフールイベント
『シンデレラガールキャラクター総選挙』から
それまでは「ドナじい(ドナ爺)」という名称は各Pが独自に呼んでいた『非公式な名称』であり、
実質二次創作ネタが逆輸入されたといえる事例


[ドーナッツ☆マーメイド]椎名法子+
ドナじいが初登場したのは法子のカード[ドーナッツ☆マーメイド]椎名法子+から

※ドナじいの物真似?
法子「「ワシからもオススメじゃ!」腹話術っ。なーんて♪」


満点モチベーションドナじい
[満点モチベーション]椎名法子のイラストにはドーナツの箱にドナじいが描かれており、
法子がよく行くドーナツ屋のマスコットと考えてまず間違いないだろう

ちなみにゲームで確定する以前にも、2017年6月9日~10日に開催された『5thライブ大阪公演』にて法子役の都丸ちよ氏による「どなじぃ」表記でのドナじいイラスト入りのメッセージサインが飾られていたとか。

・お店でのアルバイトをやってみたいらしい
(デレステ「[Ring♪Ring♪フィーリン]椎名法子」ルームタップ時)

法子「アイドル以外にも、やりたいことあるんだっ。お店でアルバイトとか♪」


・自分がプロデュースしたドーナツをいつか出してみたいとの事
(デレステ「[Kawaii make MY day!]椎名法子」ルーム)

法子「椎名法子プロデュースのドーナツ、いつか出してみたいな~♪」


・水なしでもドーナツを食べられる
(デレステ「椎名法子とのメモリアル2」)

―中庭―

法子「ふ~、着替えてきたよっ。初レッスン、お疲れ様でした~。こんなに走ったの、はじめてかもっ!もぐもぐ……んん~♪プロデューサー、今のあたしの気持ち、わかるかなっ?」
P「み、水を……!」
法子「それは思ってないかも……。あたし、水なしでもドーナツ食べられるから。今日は一層おいしくて!あのね、事務所ビルのまわりをグルグル走り込みして、はじめて気づいたんだ。 これまであたし、なんにもわかってなかったって。ドーナツの味がイマイチな時は、つまり、あたしがイマイチだったんだよっ。運動もしないでパクパク食べてばっかりで。あたしががんばれば、こんなにもドーナツは応えてくれるんだもん。もう、身に染みるほどおいしくて……。えへへへ……なんだか涙出てきちゃった……。あたし、きっとこれまで、たくさんのドーナツを悲しませてきたよね。 でも、もう悲しませないよ!これからはアイドルとして運動して、おいしく食べて、その分、みんなを幸せにするの!ドーナツの本当のおいしさがわかった今は、もっと大きな幸せ、伝えられるもんね!」
P「よく、わからない……。」
法子「この感動、うまく言えてないかな……。でも、アイドルのレッスンすると、前よりずっと楽しいのはホントだよっ♪空、青くて気持ちいいね!……ねぇねぇ、あの雲ドーナツに似てない?いつか昇って、ふたりでパクッてしたいね!」


・ドーナツだけでなく、ケーキもパフェも好き
(デレステ「[Ring♪Ring♪フィーリン]椎名法子+」親愛度600)

法子「すごいスイーツ、たくさんあるよねっ。ケーキもパフェも好きだけど、あたしは、気軽にパクパクつまめるのが一番好きなんだ♪だって、いつでも誰でも食べられるし、わいわい言いながら分け合えるし。そんなアイドルがいても、いいよねっ♪だから、あんまりオシャレにしすぎないでね、プロデューサー。そのかわり、いつも隣でニコニコしてるからっ♪」


・ドーナツに関することは「ドーナツ帳」に纏めている
(デレステ「イベントコミュ Sweet Witches' Night ~6人目はだぁれ~」第2話)

かな子「そう……えっと、アイディアって、どんなものを考えたの?」
法子「えっとね。魔法のドーナツってことで、食べても食べても減らないドーナツとか、一口食べるたびに味が変わるドーナツとか……。」
雫「わぁー。でも……それは、作るのが難しそうですねー……。」
法子「そうなんだよー、他にもちゃんと、ドーナツ帳に書いて。あまあまドーナツ、ほろ苦ドーナツ、カラフルドーナツ、サクサク系、ザクザク系、果物系、チョコ系、和系とかとかとか……。」


・ドーナツが好きなのは小さい頃からで、どんなに泣いていてもドーナツをもらうと笑顔になっていたとの事
(デレステ「椎名法子の特訓エピソード」)

法子「あたし、小さい頃からドーナツが好きだったんだ。どんなに泣いてても、ドーナツもらうとニッコリ笑顔になったんだって。でも、それってドーナツがおいしいからだけじゃないと思うんだよね。作った人は、楽しませようと思ってるからだよ。ドーナツはあたしを幸せにしてくれるけど、同じように、あたしも誰かを幸せにできないかなって思ったの。それで!もしかしたらアイドルならって。でも、そのためにはもっと楽しいあたしにならなきゃね。そーれ!わぁーっ、飾りもたくさんでいい感じ!これでドーナツに近づけたよね。中身は、プロデューサーに甘くしてもらうよーっ♪」


・小さい頃から「誰かに何かをあげるのが好きな子供」だったらしい
(デレステ「イベントコミュ Sweet Witches' Night ~6人目はだぁれ~」第2話、「椎名法子とのメモリアル3」)

かな子「うーん。法子ちゃんは、どうしてそんなにドーナツが好きになったの?」
法子「もぐ? う~ん……どうしてかは、覚えてないなぁ……。けどね、あたしってね、小さいころから、誰かに何かをあげるのが好きな子だったんだって。お友達が集まるとさ、みんなでおやつ食べるじゃない?その時に、ママがいつもドーナツを買ってきてくれたんだ。ドーナツ屋さんが近くにあったのかな?それで、いっつもドーナツがあって……。そう、ドーナツってさ、いっちばん嬉しいおやつだと思うんだ!いろんな味があって、どれにしようかなって選ぶのも楽しくて。それで必ず、ひとり一個もらえるの!ちゃんと特別扱いされてる感じ、しない?」
かな子「なるほど~。スナック菓子だと、みんなでつまむ感じだし。ケーキは、ちょっと高いから、いつもってわけにはいかないし……。」
法子「そう!ドーナツはさ、お手軽に食べられるおやつなのに、しっかりとしたスイーツなの!だからこそ、たくさんの人を幸せにできるんだよっ。」
雫「ふふふっ。ドーナツのことを語ってたら、すっかり元気になりましたねっ。」
かな子「それでこそ法子ちゃんだよー!好きだからって、何でもできるわけじゃないって言ってたけど……。好きだからこそ、諦めずに頑張れるんだよねっ。」
法子「うんっ♪ ……よーっし。食べ終わったら、もうー頑張りっ。みんなを幸せにする、楽しいドーナツ、見つけてみせるよっ!」

―撮影スタジオ―

法子「写真撮影、お願いしまーすっ。かわいく撮って、アイドルのパンフレットに載せるんだね!んじゃあドーナツは置いて、お上品にっと。」
P「待った!」
法子「えっ、待ったって……持ったままで撮るの?そんな写真、いいのかなぁ?あたしはドーナツ好きだから、いいけど。」
P「なにか持っていた方がいい気が……」
カメラマン「手になんか持ったポーズのほうが、いい絵になるんじゃないかな。」
法子「プロデューサーに、カメラマンさんまで?手になんか持った……あっ、そういえば!ママに見せてもらった、あたしの小さいころの写真、いつもなんか持ってるポーズばっかりだった!あれって、偶然なのかなー?」
P「なにを持ってたの?」
法子「えーっと、オモチャとか!今まで遊んでたのを、写真撮ってるママに「はい、あげる!」って差し出してるのとか……。あとは食べかけの肉団子を「はい、あげる!」ってフォークで差し出してるのとか!食べかけなんて、普通あげないのにね。でも、なんであんな写真ばっかりだったんだろう?あたし、あげたがりだったのかな?」
P「やさしい子だったのかも」
法子「えへっ♪そうだったのかな?でも、楽しいものやおいしいものって、つい人にあげたくなっちゃうもんね。ちっちゃいあたしの気持ち、今はちょっとわかるなぁー。あ、でも、あげた後に、泣いちゃったこともあったって、言われたよ。」
P「どうして?」
法子「あげちゃうと、自分のがなくなっちゃうでしょ。でも、あげたいばっかりで、そんなことも気づかなかったんだよね!で、あげた後に、自分のがない!ってわかるの。ちっちゃい時って、むずかしいこと、わかんないし。」
カメラマン「ははは、そうかもな。」
P「なら今日は昔の気分で撮影しよう」
法子「はーい♪今日もドーナツ持って、写真を撮って。……この先も、なにか持ってる写真、増えていくのかな。でもアイドルって、何を持つんだろう?いつもドーナツ持ってるわけじゃないし、トングでもないだろうし。なんだろう?」
P「マイクや台本かな」
法子「あ、そうだねっ。そういうのを持って、ポーズ取ろ~っと!でも、もしファンにあげたくなっても、マイクや台本をあげるわけにはいかないよね。じゃあ、そういうときは、どうすればいいの?」
P「楽しい時間をあげよう」
法子「楽しい時間……。それなら、あげてもなくならないもんねっ。そんなアイドルに、これからなれるんだぁっ!あげてもなくならないなんて、アイドルってすごい!こんなすごいお仕事にスカウトしてもらえるなんて、あたし、なにか持ってるのかも!ドーナツ以外にもねっ♪」


・他の人が気圧されるような相手でも物怖じせず絡んだり話しかけたりすることが出来る
(デレステ「イベントコミュ Kawaii make MY day!」第1話、デレマス「輝け青春☆スクールガール」思い出エピソード前編、後編)

法子「はい、はい、はーいっ!あたしも聞きこみ行ってきたんだよ!聞いて聞いて♪」
有香「法子ちゃんは、だれに?」
法子「トレーナーさん!」
ゆかり「なるほど。たくさんのアイドルを指導しているトレーナーさんなら、何かわかることがあるのかも……?」
有香「どのトレーナーさん?たしか四姉妹なんだよね。」
法子「えっとね、一番お姉さんのトレーナーさんだよ。」
有香「えっ!
ゆかり「えっ!」
法子「なんでびっくりするのー?えっとね、ちょっと難しい話だったんだけど……。」

―レッスンルーム―

マスタートレーナー「ふむ……。プライベートの時から可愛くありたい、と。その方法を私に聞きにくるとはな。」
法子「トレーナーさんなら、なにかマスター級のことを教えてくれるんじゃないかと思って!」
マスタートレーナー「まあ……いいだろう。可愛くあることは、アイドルとしての真理ともいえる。この質問は、椎名なりの向上心として受け取るとしよう。」
法子「よろしくお願いしますっ!あたし……ううん、あたしたち、どんなレッスンでもがんばりますっ!」
マスタートレーナー「では、質問だ。そもそも、お前たちはどうなりたいんだ?」
法子「どう? どう……えっと……かわいく……うーん。とにかくかわいく?」
マスタートレーナー「目的なくレッスンをしても効果は薄い。まずはどんな人物になりたいのか、そこをハッキリさせる必要がありそうだな。」
法子「トレーナーさんは、どう思いますか?あたしたち、どんな人になれば可愛くなれるのかなっ。」
マスタートレーナー「残念ながら、私はその答えを持っていない。私よりも、先に聞くべき人がいるだろう?」
法子「そっか……ありがとうございました!まずは、ゆかゆかにも聞いてみますっ!」
有香「法子ちゃん、すごいね。あのトレーナーさん相手に気圧されず……。」
法子「緊張したよーっ!ドーナツの食べ過ぎには気をつけろって注意されちゃったし!」

―事務所―

法子「みんな、おはようございまーすっ!今日は撮影だね!楽しみ~♪」
時子「おはよう。撮影とは聞いているけれど、台本が当日渡しとはどういう了見なのかしら?」
法子「えぇ~、そうなんだ~?」
時子「事前に読み込まなくても演じられる程度の役ということ?」
真奈美「私は、事前にもらっていたがね。プロデューサーかちひろさんの伝達ミスかな?」
時子「チッ……。不愉快だわ。」
美里「あぁ~みんなおはよぉ~。はやいねぇ~。あんまり朝はやいの得意じゃないからぁ~、ねむぅ~い。」
法子「美里さん、おはよう!あっ、そうだ!みんなドーナツ食べる?」
時子「朝の挨拶と炭水化物を勧めることのどこに因果関係があって?」
真奈美「おっ、いいね。もらおうか。……うん、シンプルながら軽やかで、それでいてしつこくない、力強い味わいを感じるな。」
美里「私はいいやぁ。ダイエットしなくちゃだしぃ。また今度ねぇ。」
時子「……。」
法子「時子さんは?ドーナツ。美味しいよ?ドーナツ。」
時子「……。」
法子「んー……手、出して?」
時子「……。」
法子「のそっ。」
真奈美「じゃあ、ドーナツ食って、撮影を頑張ろうか!」
時子「……。」
美里「時子さぁん、それ食べないのぉ?」
時子「……。」
美里「時子さん?」
時子「……コーヒー。……………………コーヒー!」

―学校―

真奈美「いやぁ、諸君!学生らしく、胸に情熱を秘めていこうか!どうも!体育教師役、木場真奈美だ!よろしくな!」
時子「……。」
美里「わたしぃ、セクシーすぎてこれじゃイケナイお勉強しかできないんですけどぉ♪どうもぉ、美人センセー役の間中美里でぇす♪」
時子「……。」
法子「あたしギャルー!って、こんな感じでいいのかなぁ?ギャル生徒役、椎名法子でぇす☆」
時子「財前時子。」
真奈美「どうした財前~!声が小さいぞ~?」
時子「……。」
美里「時子ちゃぁん、台本は読んだかしらぁ?撮影、頑張りましょうねぇ♪」
時子「は……?時子……ちゃん……?」
法子「時子ぱいせーん、がんばりましょうねっ☆」
時子「……。」
真奈美「学園モノをこの四人で撮ると聞いたときは心配したが、なに、問題なさそうじゃないか!燃えていこう!」
美里「もちろん、センセーのセクシーショットもあるから、ファンのみんなはとっても喜んでくれるってわけぇ♪」
法子「あたしぃ、ちょーギャルだしぃ、授業とかかんけーないよねー☆はやく放課後ドーナツ食べ行こぉ☆」
時子「はやく。」
真奈美「どうした財前~!声が小さいぞ~!もっと腹に力入れろ~!」
時子「はやく終わらせる。」
美里「やる気ぃ~!じゃあ、まずは最初に時子ちゃん一人のシーンからねぇ♪そのあとで私のサービスショットだからぁ♪」
法子「頑張ってねぇ!……ところで、時子ぱいせんのシーンって、なぁに?」
真奈美「うむ。台本では……『ドキッ☆転校初日にパンを咥えて走っていたらぶつかってさぁ大変!』だそうだ。定番だな。」
時子「……!?」
法子「なんだぁ~、パンかぁ~。そこはドーナツにしようよ~!」
美里「ちょっとちょっとぉ~、つっこむところ、そこぉ~?」
真奈美「はっはっはっは!」
法子「えへへ~!」
時子「……。……パン。……パンを持ってきなさい。5秒以内に!!」


・洋服を買う時は母親と一緒で、自分で選ぶのはドーナツ柄のものを探す時だけ
(デレステ「イベントコミュ Kawaii make MY day!」第2話)

ゆかり「有香ちゃんは、いつもどんな所でお洋服を買うんですか?」
有香「うーん……近所のおっきなスーパーに入っているテナントとか、家族で行くようなところとか、量販店ばっかりで……。ふたりは?」
法子「あたしは、ママといっしょに買いにいってたよ。買い物ついでのドーナツが目当てだったけど。自分で選ぶのは……ドーナツ柄のを探すときだけ!」


・【N】椎名法子(特訓前)のイラストは3度修正されて現在の形になっている
(デレマス「椎名法子(特訓前)」)

椎名法子4回修正
ローマ字表記が何度も修正され、最後には何故かカラーリングが変更された

・[Ring♪Ring♪フィーリン]椎名法子のモデルではドヤ顔時の眉毛が若干下がっている
(デレステ「[Ring♪Ring♪フィーリン]椎名法子」)

・現在の将来の夢は「ドーナツよりも輝きたい!」というもの
(デレステ「椎名法子とのメモリアル4」、「[Ring♪Ring♪フィーリン]椎名法子の特訓エピソード」)

法子「ねぇ、プロデューサー!誰かを笑顔にできるのって、すっごくうれしいことなんだね!初めてのお仕事なのにファンがひとりできたし……これからもっとたくさんの人を笑顔にしてあげて、いっぱいファンになってもらいたいな!だからあたし、決めたよ!あたし、ドーナツになる!みんなを笑顔にする、ドーナツみたいなアイドルになるから♪」

法子「うん♪何回も何回も歌ってたら、こんなに上手にっ!この調子でやれば、まさかあたし……。ホントーに……できちゃうのかな?プロデューサー、アイドルになって変わってきた、あたしの夢、聞いてっ。最初はこう思ってたんだ。ドーナツを『食べたい!』でも、そのままじゃ、ただのドーナツ好きな女の子だよね。けど、アイドルのお仕事をやっていって、すこしずつ成長したあたしは、こう思うようになったの。ドーナツに『なりたい!』こんな風においしくて、カラフルになれたらって、みんな憧れるよね。だけどあたしは、そこじゃないの。今日はじめて……思ったんだ。ドーナツより『輝きたい!』……言っちゃった。ついに言っちゃった!これ、とんでもないことだよねっ。だって……。歴史で習った、どんなえらい人も、ドーナツ越えなんてできなかったから。それをあたし、プロデューサーと、するんだ!どんなドーナツより、クリームいっぱいで、シュガーさらさら。ドーナツを越えて……今度はあたしがドーナツを引っ張る番っ♪ドーナツよりドーナツの、法子が登場だよーっ!」


・お気に入りのクッションは真ん中に穴が開いているらしい
(デレステ「椎名法子のウワサ」)

・ドーナツのデコレーションが、ファッションのお手本らしい
(デレステ「椎名法子のウワサ②」)
    
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