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23 2016

木村夏樹 設定メモ

SR+ [華夜紅炎]木村夏樹+[プロフィール]
身長:159cm
体重:41kg→45kg
血液型:AB
年齢:18歳
誕生日:8月19日
利き手:左
スリーサイズ:82/57/83→83/57/85
星座:獅子座
出身地:茨城
趣味:ツーリング

・歌手部門でオーディションに応募したはずだがアイドル部門のオーディションに割り振られており、そのままPにアイドルの道を勧められた事で入社した
(デレステ「木村夏樹のメモリアル1」)

夏樹「こんちはー……って、あれ?ここ、アイドル部門のオーディション会場か……?場所間違えちまったかな……。」
P「(合っていると伝える)」
夏樹「いや、アタシは歌手部門に応募したんだけど……?まぁいいか。一曲、聞いてくれるかい?ギターも持ってきてるんだ。」

弾き語りで歌を披露された

夏樹「どうだった?ロックシンガー志望なんだけど……。」
P「(アイドルの趣旨を説明する)」
夏樹「あ、えっ、アタシをアイドルにしたいって!?あっはっはっはっはっは!そりゃ何かの冗談だろう?アタシを見てくれよ。頭はリーゼント……口だって上品じゃない……。どう見てもアイドルってガラじゃないだろう?」
P「アイドルは嫌い?」
夏樹「いやぁ、アイドルが嫌いってわけじゃないけど……。むしろ、カワイイのは好きだぜ。カワイイもカッコイイも、魂に合ってればロックだろ。いやぁ、ホントーにアタシでいいのか?後悔しないか?」
P「(強く頷く)」
夏樹「……よし、わかった。そこまでいうなら、アイドル目指してやろうじゃないか!歌えるなら、カタチは気にしないさ。
しっかし……アンタなかなかロックなヤツだなー。気に入ったぜ!ただし、一つだけ条件がある。アイドルになっても、ロックは捨てないぜ。ロックっていうのは生き様、魂の叫びだからな!目指すはロックなアイドル!その方向性は譲れないね!
いや~……なんだか楽しみになってきたな!やるからには全力でいくぜ!よろしくなッ!」


・オフの日は髪を下ろしている
(デレステ「[ロッキングラヴァー]木村夏樹」ホーム)

ロッキングラヴァー木村夏樹

シンデレラガールズ劇場第155話

夏樹「ああ、オフの日はリーゼントもお休みさ。リラックスするためにね」


・元々アイドルそのものにも興味はあったらしい
(デレマス「木村夏樹(特訓前)」プロフィールコメント、ぷちデレラぷちエピソード4、デレステ「木村夏樹【N】」プロフィール)

夏樹「よっ! アンタがプロデューサーさん? アタシ、夏樹。ロックが好きなんだけど、アイドルも結構好きなんだよね。もしかしてロックアイドルってカッコいいし、可愛い感じで最強なんじゃない? 目指してみっか!」

夏樹「よっ、お疲れさん、プロデューサー。このアタシがアイドルを目指してるなんて、今でも変な感じだけど、でも悪い気はしてないよ。もともとロックは好きだったけど、別に可愛いのが嫌いなわけじゃないしな。そういう人生も面白そうだと思ってね。
ワクワクするような新しい経験もできたし、アイドルの仕事やレッスンを知ったら、意外と奥深くて驚いたしな。こんなこと言うのもあれだけど、プロデューサーって意外とやり手だったんだな。見た目以上に頼りになるぜ。だってそうだろ?プロデューサーが引っ張ってくれたから、面白さに気づけたんだ。これからも、信頼してるぜ」

夏樹「アタシ、夏樹。音楽のジャンルはロックが好きかな。あー、アイドルをバカにしてるワケじゃないよ。むしろロックなアイドルって最高にカッコカワイイんじゃない?ま、よろしく!」

※ただし可愛い系の衣装はやや苦手。
デレステ「木村夏樹【N】」ルームタップ時より。

夏樹「アタシのキャラ、知ってるだろ?フリフリな衣装は…カンベンだぜ」

デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフより。
夏樹「アタシとしてはカッコイイ感じにまとめてほしいけど…フフッ、アンタのセンスに任せるよ」

デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOPより。
夏樹「アイドルらしい衣装っていうと、趣味じゃないやつも多そうだ。ま、それも楽しむさ」


・アメが好物らしくよく舐めている
(デレマス「[制服コレクション]木村夏樹(特訓前)」あいさつ、デレステ「木村夏樹【N】」ホーム、ホーム親愛度MAX)

木村夏樹N飴ちゃん

夏樹「 アメはコーラ味に限るぜっ」

夏樹「アメはやっぱコーラ味だよな。ミント味とか、そりゃないぜ」

夏樹「プロデューサーさん、おつかれさん。ほら、アメやるよ」

※コーラ味のアメだけでなく、コーラ自体も好きな模様(デレステ[エモーショナルビート]木村夏樹ホームセリフより)。

夏樹「コーラ投げてくれないか。だりーにも1本!ここらでスカッと弾けよう」


・普段は単車に乗っているが、大型に乗ってみたいとも思っている
(デレマス「[ハートビートロッカー]木村夏樹(特訓前) 」アイドルコメント、[ロッキングスタイル]木村夏樹(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、ぷちデレラ「ぷちTOP」、デレステ「木村夏樹【N+】」ホームタップ時)

[ハートビートロッカー]木村夏樹特訓前

夏樹「どうだい、アタシの愛車! こうやってちゃんと洗車していつもピカピカにしてるんだ。単車の鼓動はロックのリズムに似てるからな。最高に気分がイイんだぜ! 今度○○さんも乗ってみるか?」

夏樹「よぉっ!次の現場までだったら単車で行くのが一番楽だよなっ。なぁに、心配しなくても大丈夫だっての!渋滞とは無縁だし事故るようなヘマはしないぜ!じゃ、プロデューサー、あとはよろしくな!」

夏樹「大型も乗ってみたいよなー」

夏樹「バイクはいつか大型に…。アイドルとしても大物に…。へへっ、夢はデカく持とう!」

夏樹「大型バイクに乗りたいなー、アイドルとしてもビッグに!大きく!」


・自分で作曲することもある
(デレステ「[ロッキングラヴァー]木村夏樹」プロフィール、デレマス「「アイドルプロデュース 京町編(復刻)」京都で撮影コミュ」、エンドレスコミュ)

夏樹「家じゃ暇があればコイツを鳴らしてるんだ。最近じゃ作曲なんかもね。……そうだ、できたてのフレーズ、聴いてくれるか?その前に何か着ろって?あはは、確かに、ごめんごめん!」

夏樹「困ったな…本番前だってのに、新しい曲のアイディア思いついちまった!どうするかな…」
パーフェクト⇒夏樹「とりあえず弾いてみるから、◯◯さん、チェック頼む!その耳とハートに、焼き付けてくれ!」
グッド⇒夏樹「あー、いまは芝居に集中しなきゃいけないよな。セリフを覚えなくちゃいけないし…うわーっ!」
ノーマル⇒夏樹「笑ってないで助けてくれよっ!◯◯さんと散歩したからインスピレーションがわいたんだぜ?」

夏樹「アンコールでやった新曲、今日作って今日ぶっつけ本番にしては上手くいったと思うよな?」
パーフェクト⇒夏樹「時間ギリギリの進行なのに、OKしてくれてありがとな。おかげで、この曲をみんなに届けられたよ!」
グッド⇒夏樹「CDに入れるのは完成版…つまり、未完成版を聴けたのは、今日のLIVEに来たヤツだけ…特別だな」
ノーマル⇒夏樹「しかし、進行を変えてスタッフのみんなには迷惑かけたかな…こればっかりは申し訳ないよ」


また、デレアニ第19話で初披露となったソロ曲「Rockin'Emotion」、そしてED曲の「Wonder goes on!!」は両方とも夏樹が作曲したものという設定。

※デレアニNO MAKE #19より。EDで唐突に菜々がメンバーとして登場した理由の経緯もこちらで描かれている。

菜々「李衣菜ちゃんのロックになつきちさんのロックがプラスされたわけですから、ここはバランスを取るためにも、みくちゃんにもプラスアルファが必要だって思うんです!」
みく「プラスアルファ?」
菜々「そうです!……つまり、みくちゃんの猫キャラに……シャキーン!ウサギのナナがプラスアルファされることで、動物成分アップ!これで、バランスのとれた最強のユニットになりますよ!」
夏樹「ええ~っと……ユニットってそういうものなのか?」
みく&李衣菜「なるほど~!」
夏樹「ええっ?」
みく「さすがは菜々チャン!」
李衣菜「完璧に筋が通ってるよね~!」
菜々「でしょう~!という事で、『アスタリスク with なつきち and ナナ』という事で、一曲何か歌を作りましょう!どうですか!?なつきちさん!」
夏樹「おお……」
李衣菜「なつきち?」
夏樹「フッ……ハハッ、ハハハハッ!フフッ……いいぜ、一曲作るよ!最高にロックなユニットの誕生を祝ってさ!」


・ベースも練習している
(デレマス「アイドルセッション」レッスンスタジオ夜 アクションイベント)

夏樹「最近アタシはベース練習してるんだぜ。○○さんも今度聴いてみるかい?」
パーフェクト⇒夏樹「だりーが結構ギター練習してるみたいでさ。これを機に○○さんも楽器始めてみたら?」
グッド⇒夏樹「ギターはしばらく休憩。ひと通り弾けるし、だりーがうまくなるまでちょっと待っててやるのさ!」
ノーマル⇒夏樹「○○さん、ギターくらい弾ける方がいいぜ?」


・ダンスはあまり得意ではない
(デレマス「アイドルセッション」レッスンスタジオ昼、ぷちデレラぷちエピソード3)

夏樹「どうもアタシはダンスは苦手でさ…アタシはヴォーカリスト希望だからな。ロックは歌うもんだぜ」
パーフェクト⇒夏樹「ま、苦手なことは克服するつもりだよ。だから、プロデューサーさんも指導よろしくな」
グッド⇒夏樹「でも、ダンスを取り入れたロックは新しいかもしれないな。やってやるぜ!」
ノーマル⇒夏樹「最近のロックはそうでもないのかな? んー、アタシはあんまり分かんないな」

夏樹「ダンスレッスンでは初めて経験することばかりだよ。そもそもアタシは踊る気なんてなかったから、ダンスレッスンはいらないと思ってたし。歌って踊るスタイルがアタシに合うとは思えないけど…でもやる前から決めつけるのは良くないよな。ダンスだってパフォーマンスの一つなんだろ。それでファンがアツく盛りあがってくれるってんだったら、やってやるさ。
へへ……面白いな……、新しいことに挑戦するってのはワクワクするぜ。むしろその方がアツく燃えるってもんさ!よし、プロデューサー!歌って踊れてギターも弾けるマルチプレイヤーとして、アタシはステージを盛り上げるアイドルになってやる!見てろよ!」

※そして、ぷちデレラぷちエピソード7ではダンスレッスンを続けていく内に成長した姿が確認できる。

夏樹「ダンスレッスンも続けてると結構楽しめるようになるもんだな。いや、むしろアタシは得意な方かもしれないぜ。ビートを感じると、体が自然と動くだろ。ハートがリズムを刻んでいるからさ。ずっとロックを聞いて過ごしてきたから、かな。トレーナーさんにもリズム感がいいって褒められたんだぜ。ま、リズムに乗るくらい簡単にできなくちゃな。この調子でダンスに磨きをかけたら、歌いながらギターを弾いても身体全体でビートを表現できそうだぜ!へへっ、いつかプロデューサーさんにも見せてやるからな!その時まで楽しみに待っていてくれよ!アタシとの約束だ!」


・今のところ将来の夢というものは持っていない
(デレステ「[ロッキングラヴァー]木村夏樹+」ルーム)

夏樹「将来の夢なぁ…アタシの考えられる未来は、せいぜい明後日くらいまでさ」


・かつてMVを自主制作したことがある
(デレマス「ふたりでアイドルチャレンジ 目指せクールなミュージックビデオ」)

夏樹「オイ、待て。それ、アタシが昔趣味で作ったMV…ま、いい。自分の歴史だ」

夏樹「昔、MVを自主制作したっけなぁ。完成度は…当時なりの100パーセントさ」


・友人たちは夏樹がアイドルになった事に面食らっているらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP)

夏樹「アタシがアイドルになったって言ったら昔からのダチはみんな面食らってたよ。ははっ」


・ロック一本での音楽活動を続けていく事に自信が持てず、諦める前の最後の挑戦としてオーディションに参加していた
(デレステ「イベントコミュ Jet to the Future」第4話)

Jet to the future第4話

・ステージの設営を手伝うのが好き
(デレマス「アイドルプロデュース 京町編(復刻)」京都散策コミュ)

夏樹「アタシ、設営手伝うのが好きでさ。今日もそうしたかったんだけど…スタッフさんが、京都見てきなって」
パーフェクト⇒夏樹「スタッフの努力で、アタシたちのステージは成り立ってる…。設営を手伝うと、その感謝を実感できるのさ」
グッド⇒夏樹「事務所のみんなへの土産選ぶいいタイミングかもな。オススメのヤツがあったら、教えてくれよな」
ノーマル⇒夏樹「設営手伝うと、ステージの感覚掴めるんだよね。とはいえ、この着物姿じゃ、邪魔になっちまうか」


・京都は過去に何度か訪れている。中学の修学旅行では友人と路上演奏もしていた
(デレマス「アイドルプロデュース 京町編(復刻)」京都散策コミュ、スペシャルコミュイベント)

夏樹「京都か。何度か来たことはあるけど、こうやって誰かとふたりで散歩するなんてのは初めてだよ」
パーフェクト⇒夏樹「へぇ、こんな路地があるんだ。いいね、行ってみようぜ。◯◯さんがいりゃ大丈夫だろ」
グッド⇒夏樹「京都って古いだけの街じゃないんだよな。ここ出身のロックシンガーは、多いんだぜ」
ノーマル⇒夏樹「中途半端に見覚えがあると…かえって迷うな。ここ、どこだかわかるかい?……迷っちまった」

夏樹「単車の免許取って最初の夏に、茨城の実家からひとり旅して通ったなぁ、京都」
パーフェクト⇒夏樹「今度、◯◯さんもアタシと一緒にどうだい?二輪の旅ってのもいいもんだぜ」
グッド⇒夏樹「ギターと着替えと、貯めたバイト代だけ単車に積んでさ。…意外だったか?」
ノーマル⇒夏樹「青いよな。でも、なにかを見つけたくてずっと探し回ってたんだ。あの頃はさ」

夏樹「京都といえば…中学んとき、修学旅行の定番だったよな。これって関東の人間だけか?」
パーフェクト⇒夏樹「◯◯さんと来て、あの頃とは違うのを実感するけど…でも、今が一番だぜ」
グッド⇒夏樹「そういやわざわざ京都まで来て、ダチと即興で路上演奏したっけな。若かったんだよ、あの頃は」
ノーマル⇒夏樹「金閣寺、銀閣寺、あとは清水寺か?お決まりのコースでさ。懐かしいぜ」


・京都での撮影の仕事がきっかけで時代劇に興味を持った
(デレマス「アイドルプロデュース 京町編(復刻)」京都で撮影コミュ、お仕事エンドレス)

夏樹「時代劇、面白いな!年寄りの見る、古臭いもんだって先入観持ってたのがバカみたいだよ」
パーフェクト⇒夏樹「なにより、気の食わないヤツに刃向かっていくってのがロックだぜ。ちゃんと魂をもっててさ!」
グッド⇒夏樹「時代劇の世界でも、ロックなヤツはいるんだなぁ…これが、傾奇者ってヤツか…」
ノーマル⇒夏樹「武士の言葉遣いはよくわかんないけどな。古文の授業受けてる気分になるでござるよ?」

夏樹「時代劇、気に入ったぜ。また仕事持ってきてくれよ!」


・子どもの相手は苦手
(デレマス「アイドルプロデュース 京町編(復刻)」京都で撮影コミュ)

夏樹「アタシが言うこっちゃないけどさ…この髪型って、時代劇に出るにしちゃロックすぎないか?」
パーフェクト⇒夏樹「…ま、今更ジタバタしてもしゃーないな。どんなときもアタシはアタシらしく、キメてみせるぜ!」
グッド⇒夏樹「奈緒も智絵里もきらりも、全力で挑んでるな!アタシも行くぜ!全力のロックを見せてやる!」
ノーマル⇒夏樹「ちっちゃい子らも頑張ってるな。まぁ、アタシは子ども苦手なんだけどな…」


・朝はあまり強くない
(デレマス「アイドルプロデュース 京町編(復刻)」お仕事エンドレス)

夏樹「明日、朝一で戻るんだよな?起きられっかなぁ…朝弱くてさ」


・(おそらく子供組にねだられて)童謡メドレーが十八番になりつつある
(デレステ「[FEEL SO FREE]木村夏樹」ルーム)

夏樹「ねだられると弱くてさ。ここじゃ童謡メドレーが十八番になりそうさ…」


・「普段の髪型はセットしているわけではなく寝癖」という冗談がいつの間にか広まってしまっている
(デレステ「木村夏樹1コマ劇場①」、「[FEEL SO FREE]木村夏樹」ルームタップ時)

木村夏樹1コマ劇場寝癖

夏樹「アタシの髪型が寝癖って話、広まってんだけど。…ったく。ははっ」


・李衣菜によると夏樹のトレーニングはトレーナーよりも厳しい模様
(デレマス「[ロッキングセッション]多田李衣菜(特訓前)」お仕事、「アイドルセッション」レッスンスタジオ昼 コーチ)

李衣菜「なつきちって意外とトレーニングに厳しくて…まっすぐなんだな…」

李衣菜「なつきち…トレーナーさんより厳しい…」

李衣菜「なつきちっていつからあんなに熱血キャラになったの…?」


・有名バンドのギターピックをお守り代わりにしているらしい
(デレステ「木村夏樹のウワサ」)

・他のアイドルの曲を、たまにギターアレンジしているらしい
(デレステ「木村夏樹のウワサ②」)
    
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