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28 2016

相葉夕美 設定メモ

SR+ [スプリングフラワー]相葉夕美+
[プロフィール]
身長:158cm
体重:42kg
血液型:O
年齢:18歳
誕生日:4月15日
利き手:右
スリーサイズ:81/57/80
星座:牡羊座
出身地:神奈川
趣味:ガーデニング

・秋葉原エリアでのLIVE勝負に負けたことで「このPなら自分の魅力をもっと引き出してくれるかも」と考え、現在の事務所に移籍した
※デレステでは公園でPにスカウトされたという設定のため、最初からPの事務所に所属している。詳細は後述。
(デレマス「プロフィールコメント」)

・バレンタインには友チョコを貰っていた
(デレマス「アイドルプロデュース チョコレートフォーユー!」)

夕美「バレンタインのチョコレート…もらった事あるよ。…女の子からの友チョコだけどね♪」
パーフェクト⇒「私も友チョコしか経験ないけど、もし本命チョコを作るなら…きっと特別な花の形をしてるかな♪」
グッド⇒「そのチョコ、友達の本命チョコの余りだったんだけどね。でも贈る相手がいたのは少し羨ましいかな♪」
ノーマル⇒「でも、すごく苦かったの…チョコレートなのに。あはは…料理、出来ない子だったから仕方ないけどね!」


・仲の良い人相手にはイタズラっぽくなることがある
(デレマス「[花の小悪魔]相葉夕美(特訓前)親愛度UPコメント」)

・普段から怒るタイプではないため、怒る演技がニガテ
(デレマス「ぷちデレラ レッスン)

・ガーデニングをするときはよく歌を口ずさんでいる
(デレマス「ぷちデレラ ぷちエピソード)

夕美「ふぅ……ヴォーカルレッスンお疲れさま!うんっ、声を出すのにもだいぶ慣れてきたよ。喉の調子もとってもいいの♪
レッスンのおかげか最近は歌うのが楽しくなって、よく口ずさんじゃうの。だって、やっぱりアイドルとして歌は歌いたいもんね!
だから自宅でもけっこう歌ってるんだよ。もらった歌をうたいながらガーデニング作業をすると、調子もよくて♪
植物の成長に音楽がいいってよく聞くでしょ?だからお花のお世話をするときは、私も心を込めた歌を聴かせてるんだ!
しっかりとお花が咲いたら鉢植えを持ってきてあげるね!プロデューサーに、あたしの歌で育ったお花、見せてあげるから♪」


※「あたし」は原文ママ。

・手先は器用なようで、手作りのバラのデコレーションチョコを披露したこともある
(デレマス「シンデレラガールズ劇場242話」)

相葉夕美手作りチョコ

・ボランティアで公園の花壇のお世話をしていたところをPにスカウトされた
(デレステ「アイドルコミュ メモリアル1」)

夕美「ふんふんふふん~~♪キレイなお花、たくさん咲かせてねっ。お水はたっぷりあるから。
でも、飲みすぎはダメだよ~っ。
あっ、このつぼみ、だいぶ膨らんできたなぁ……そろそろ、きれいなお花が咲くかも。こっちのお花は……うん、元気そうっ♪よしよし♪」
P「キレイなお花ですね」
夕美「へっ!?わっ、びっくりしたぁ……。あっ、あの、ありがとうございますっ。あ……もしかして、お花に喋りかけてたの聞かれちゃった……?
その、私、ボランティアでこの花壇のお世話をしてるんです。手をかけるほどキレイに咲いてくれるので、やりがいもあって。褒めてもらえて、この子たちも喜びますっ。」
P「似ていますね」
夕美「似ている……?それって、どういうことですか?」

名刺を渡す

夕美「アイドル事務所の……プロデューサーさん、ですか。へぇ……なんだが、意外です。
芸能界の方って、夜のイメージがあったから。
でも、そんな人がどうして真昼の公園に……。あっ、お花、好きなんですか?この公園、いろんなお花が咲いてますもんねっ♪
私のおススメのお花、あっちの花壇にあるんですっ!よかったら、一緒に見に行きませんか?育てるのは苦労したけど、キレイに咲いてくれたんですよ~。」

花について、いろいろと話した

夕美「ふぅ……なんだか、たくさんお話ししちゃって、すみませんっ。普段一人で育てているから、お花についてお話できるのがうれしくって!」

スカウトする

夕美「……あらためて、私をアイドルに……ですか?うーん……お話なら、聞きますよ。あなたも、私のお花の話を聞いてくれましたからっ。
それに、似てるって言ってくれたこと、その理由もまだ聞いてませんし……。それに、お花の好きな人に悪い人はいませんからっ。
今度はあなたのお話、聞かせてくださいっ♪」


・学年は大学1年生
(デレステ「プロフィールコメント」「ホーム画面」)

夕美「あらためて、ご挨拶っ。相葉夕美、18歳の大学生だよ。私のこと、あの公園のお花みたいにキレイに咲かせてほしいなっ♪……ということで、よろしくねっ、プロデューサーさん♪」

相葉夕美はデレマスサービス開始当初から登場しているアイドルだが、デレステで明かされるまではずっと高校生なのか大学生なのか不明だった。

夕美「私、普通の大学生やって、普通のOLになると思ってたんだけどね…」


・小さいころはお花屋さんか、フラワーデザイナーになりたいと思っていた
(デレステ「アイドルコミュ [つぼみ]相葉夕美 特訓エピソード」、デレマス「ぷちデレラ」)

夕美「ねぇ、プロデューサーさん、お花のつぼみと人は、ひとつ違うところがあるんだね。
それは……将来の色も形も決まってないこと。
私、小さい頃、将来はお花屋さんか、フラワーデザイナーになりたいなぁ、なるだろうなぁって思ってたんだ。でも……。
アイドルにスカウトしてもらって、こうして活動してるうちに……わからなくなってきちゃった。なにになったら、いいのかって。
目標意識がないって、怒られるかなぁ。でも私、決めたんだ。自分の将来を、自分だけで決めないようにしようって。
大事に思ってくれる人の声を聞きながら、私やみんなにとって一番いい咲き方を決めたい。それが今、私の一番したいこと!
せっかく、この世界に芽吹いた命だもんね。なにができるか、もっと知りたくて。花の色は……これから、ゆっくり決めていきたいな」


・ルームでは最もはしゃぐタイプのアクションを取る
(デレステ「ルーム」)

パッション感溢れる相葉ちゃん
ライトスタンドをカチカチしまくったり新聞紙で剣を作って振り回したり
ロッカーの中でガタガタ動いて顔を覗かせたり傘を激しく開閉したり
ベッドの上でぴょんぴょん跳ねたり等、やたらパッション感に溢れている
普段の行動が(パッション属性にしては)ややおとなしめな分、ルームでのはじけっぷりのギャップに驚く


相葉夕美アクション修正
※2016年12月8日に修正され、
スタンドをカチカチしたりベッドで跳ねたりなどはしない大人しいアクションに変更となった
ロッカーにも入らない。悲しい

・意外とビリヤードが上手い
(デレステ「ストーリーコミュ第37話」)

夕美「次は私の番だよっ。えいっ。あは!……やった♪」
拓海「意外とうめぇな……・夕美はこういうビリヤードとか結構やんのか?」
夕美「大学のお友だちと、ちょっとだけね♪」


・母親もガーデニングを趣味としており、夕美は子供の頃からよく手伝っていた
(CD「THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 044 相葉夕美」)
花が好きになったのは母親の影響かもしれない?

・小学校の頃は一時期“アサガオ夕美ちゃん”というアダ名を付けられていた
(CD「THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 044 相葉夕美」)

夕美「それでね、アサガオってさ、花が枯れた後、いっぱい種がとれるじゃない?小学校の時の私は、それがうれしくってうれしくって……その種を、ぜーんぶ学校の裏庭に蒔いて、こっそり育ててたの♪
そしたら、もうすごいの!どんどんツタが伸びて、なんか、ジャングルみたいになっちゃって!で、結局先生にバレて怒られちゃった♪
ふふっ、意外とヤンチャでしょ?昔の私っ♪一時期、“アサガオ夕美ちゃん”ってアダ名も付けられて、大変だったんだから。」


・食虫植物も「キレイなお花がいっぱいある」という理由で大好きな模様
(CD「THE IDOLM@STER CINDERELLA MASTER 044 相葉夕美」)

・オーガニックのカフェにいってまったりするのが好きらしい
(デレステ「相葉夕美のウワサ」)

・野菜を育てたこともあるが実より花を優先してしまいうまく育たなかったらしい
(デレステ「相葉夕美のウワサ②」)
    
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