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10 2016

ロックマンX6

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――21XX年
3週間前、シグマの策略による「コロニー落下事件」が発生。
イレギュラーハンター・ゼロの命と引き換えにコロニー衝突の
危機をかろうじて免れたもののシグマウィルスの影響は大きく
地球は荒れ果てた姿に変わってしまった…。

現在、人類は地上に出ることができず地下で生活をしている。
地上のウィルスによる汚染はようやく静まり
レプリロイドによる復旧作業が行われていた。

そんなある日、エイリアからの緊急連絡がエックスの元に届く!
『イレギュラー発生!巨大レプリロイドが暴れているわ!
現場に急行して!エックス!!』


シグマとともに消滅したと思われていたイレギュラーが再び発生!
真相を突き止めるべくエックスはゼロの形見のセイバーを手に1人戦場に向かう!


◆間違った方向の高難易度化を果たしたPS最後のロックマンX
「シリーズを終わらせるつもりで作った」との事だった前作『ロックマンX5』でしたが、結果から言うと普通にシリーズを続けることになってしまい、X4からX5の発売は3年以上の間隔があったにも関わらず、本作『ロックマンX6』は1年も経たないうちに発売。
X5のエンディングはどうあがいてもゼロが死亡しちゃう上、3年後の状況が描かれたりと話の続けようがない締めくくられ方がなされていたため、X5のエンディングのどれとも繋がらない設定で新たなストーリーが語られる事態となってしまいました。

「コロニー衝突は免れたものの、地球が荒れ果てた姿に変わってしまった」という展開は前作X5では起こりえない状況であり、かつエックスがゼロのセイバーを受け継ぐ展開はエンディングから3年後の出来事。この他にも繋がらない部分が色々あるのだけれど省略。
とにかく本作の設定は、X5の各エンディングルートで描かれた展開をいろいろつまみ上げて無理矢理に話を繋げたものとなっているのです。

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ゼロのセイバーを使うエックスが拝めるのはX3以来
ただし本作のエックスが使うセイバーはたいして強くない

とはいえ本来前作がラストエピソードのつもりで作られていたのを続けることになったわけだから、力技でなんとか話を繋げたのは個人的には評価してあげたい。
ちなみにXシリーズは基本どこから入っても楽しめるつくりになっているんですが、こと本作に限っては前作のストーリーを強く引きずっているため、ちょっと珍しい立ち位置の作品かもしれない。

で、難易度なんですが、本作は過去に類を見ないレベルで敵の攻撃が苛烈で難しい!
ステージ構成も一撃死を誘発する落とし穴やトゲ、トラップが多く、また狭い足場に邪魔になるようにザコ敵が配置されている場面が多々あり、ただ難易度が高いのではなく、理不尽なまでに敵の攻撃が避けにくい&Xシリーズ特有のハイスピードアクションが堪能しづらいステージという作りで、ハナからノーダメージ&ノーミス突破をさせる気がなさそうなバランスになっています。

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上空から止めどなく岩が落ちてくるだけでなく、
放置すると一度復活してしまう鬱陶しい雑魚・ナイトメアが大量に登場するスカラビッチステージ
「ナイトメアスネーク」という体力が多すぎるボスと、
五回も異なるステージで戦わなければならないヒートニックスステージなどなど……
こんなのはごく一部

そして一番嫌らしいのが、特定パーツやアーマーなどを所持していないと進行不可になる箇所がちらほらあるという点。
特にラストステージは未強化では突破できない構成となっているため、強化しているのが前提というゲームバランスであることを念頭に置いてプレイしなければなりません。
【ロックマンX6 - 進行不能箇所】

ここまで極端なステージ構成とゲームバランスになっているのは、単純に調整にかける時間があまり確保できていなかった可能性が高かったのかもしれないです。そもそもX5から1年未満で発売された作品ですし。
イラスト担当の末次氏はR20オフィシャルコンプリートワークス内でこう語っております。

『X6』のときは、とにかくスケジュールがキツくて……。企画からデザイン用の仕様書が上がってきて、『へー、今回はこんなボスが出るんだ~』とか思ってたら、そこに広報の人がやってきて『末次君、そろそろ印刷用の絵、くれない?』と。そこから先は聞くも涙、語るも涙、でございます(笑)


たださすがにスタッフも難易度を上げすぎた自覚があるのか、X5から引き続いて搭載された本作でのレスキューシステムは体力回復&1UPを兼ねています。

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ただ「お前は死んでも俺だけは助けてくれ!」と言わんばかりの位置で待機しているのが腹立つ

それに加え今作は中間ポイントが多く、死亡しても割と近い位置で復帰できるようになっており、かつX5同様ゲームオーバー画面からコンティニューしても中間ポイントから復帰できる仕様。
だからまあ1UPの意味、というか残機の意味が全然無いんだけど……気づかなかったんだろうね多分。
あと今回パワーアップパーツはX5と違ってボスからではなく、このレスキューを求めている一部のレプリロイドからゲットするというものになっています。
しかし彼らはザコ敵のナイトメアに襲われる前に救出しないと感染して敵になってしまい、二度と救出できなくなってしまう(どうしても助けたいなら最終セーブからやり直すしかない)ので注意。パワーアップパーツ持ちだった場合こうなると悲惨。

そしてボス敵は本作、ごく一部を除いて非常に弱いです。初見でカンタンにパターンを把握できてしまうレベル。
これもステージの難易度を上げすぎた事を考えてのバランス調整だったりすんのかなぁ……?

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今回のゼロは一応隠しキャラという扱いであり、各ステージに用意されているアナザーエリアの最深部に登場するゼロナイトメアというボスを撃破することで初めて使用可能になります。
本作X6もX5同様、ライフアップやエナジーアップは共有していないので、ゼロのみを強化するプレイを考えている場合はゼロ解放前にエックスでアイテムを回収しちゃわないように注意ね!!

◆コントロールが効かなくなってきたX6のストーリー
ストーリーについて語る前に、もう一つR20オフィシャルコンプリートワークスから稲船氏の発言を引用。

『X5』で終わらせたつもりが、続けることになって。ファンにはちょっと悪いけど、自分としてもコントロールできない方向に、シリーズが行き始めていたね。今は見直しを図って、ロックマンというタイトルを、もっともっと大事にしていこうと思っています。


……さて、X6のストーリーを語るなら、まずはこれに触れずには始まれない!
X6屈指の名シーンであり、屈指の迷シーンでもあるゼロとの再会シーン!!

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前作X5で見ていてショッキングなぐらいズタズタに破壊されていたのに、「ダメージが回復するまで身を隠していた」とたった2行のセリフで完全復活の経緯を語る潔さ!
あんまりに強引で唐突過ぎる展開だったため、ファンの間でもすっかりネタ扱いされている1シーンなのでした。
すっごく嬉しそうなエックスの表情と照れ笑いを浮かべているようにも見えるゼロの姿が余計に笑いを誘う。

そしてこのシーンは後に「オマエのために はやおきして おべんとうつくってきたんだ」という文字コラ画像が作られ、未プレイの人の間でもすっかり有名な場面となってしまうのでした。
ちなみにこれは当時のロックマンXスレが初出らしい……んですけども、ざっと探した感じではちょっと見つかりませんでした。詳細求ム!
【ニコニコ大百科 - おべんとう】

ただ、ゼロ復活の経緯は別のところでもう少しだけフォローされていたりします。
コマンダー・ヤンマーク、インフィニティ・ミジニオンステージに設定されているパーツカプセルをゼロで回収に向かうとライト博士との会話が発生。
こちらでは、「ゼロは自然に回復機能で復活したのではなく、何者かの手によって修復された」可能性が提示されています。

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……まあ、結局解釈はプレイヤーに委ねられていてはっきりとはしないんですけどね。

今回の事件の首謀者は、ゲイトという天才科学者のレプリロイドであり、エックスらのオペレーターであるエイリアの元同僚。
高性能なレプリロイドを開発してきた偉大な男なんですが、そのレプリロイドが解析できないほどに複雑なこととその傲慢な性格が災いして孤立していた人物。
しかし、荒れ地でゼロのDNAを発見したことで新兵器の実験と世間への復讐を決意、今回の8ボスである「ナイトメア調査団」を率いて、レプリロイドのためだけの世界を作ろうとするのだった……

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しかしここで第3開発部特有の微妙なセリフ回しが発動!
ゲイトが周囲に理解されなかった理由を「課題をまもらなかったから」と語るのはなんかこう……ゲイトがダメ大学生のようなキャラだったみたいな感じに映るというか……

そんでゲイト戦のあとは恒例のラスボス、シグマがお目見えするのですが、本作はなんとゲイトに無理矢理復活させられたためまだ完全に回復していないという設定。
横たわったまま上空からビターン!!と落下する登場シーンといい、露骨に苦しそうな状態といい、だんだんと呂律が回らなくなってきたりといいなんか本当に痛々しい。

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作中の設定を反映させたのか本作のシグマはびっくりするくらい攻撃パターンが読みやすく、非常に弱い
初見で撃破しちゃったプレイヤーも多いのではないだろうか

あと、今回もDr.ワイリーがほんのりストーリーに絡んできます。
キーパーソンであるのが、もう一人の黒幕であるアイゾックという老人のような外見の科学者レプリロイド。
エックスに対して異様なまでの敵愾心を見せたり、ゼロの事を昔から知っているような口ぶりで話しかけてきたりと意味深な描写が多め。

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しかし結局X6内では詳しく説明されることはなく、2016年現在、本作を最後にXシリーズではゼロの生みの親=ワイリーといった設定には触れられなくなってしまうのでした。
X2から続く歴史ある設定なのに未だにしっかりケリがつかずに放置されてるのはなんだか寂しい。

最後に本作のエンディングを紹介。
1つ目は、ゼロを復活させてエックスでクリアした場合のエンディング。

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傷ついたゲイトを回収し、仲間みんなが集まって「改めて地球復興を目指すぞ!」と誓うという爽やかなラスト。
……ベストエンディングなんだけどあんまり語ることがないなぁ。まあ、俺たちの戦いはこれからだ!って感じ?

2つ目はゼロでクリアした場合のエンディング。

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こちらは自分の中に巣食う、現在のテクノロジーでは排除できない(おそらく)ゼロウィルスの危険性を危惧したゼロが自らを封印するというエンディング。
後年発売される『ロックマンゼロ』の伏線なんじゃないかと囁かれるエンディングなのですが、公式に言及された事はありません。
ちなみに続編のX7では普通にゼロは活動しているので、パラレル的な展開と考えたほうがいいのかも。
(そもそも他シリーズ同士の繋がりは矛盾も多くて深く考えるとドツボに嵌まる)

3つ目はゼロを復活させずにエックスでクリアした場合のエンディング。
この条件は普通にプレイしている分にはなかなか満たさないんじゃないだろうか。
ナイトメアゼロが居るアナザーエリアに入ったらゲームオーバーになる必要性が出てきちゃうし。

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1つ目のエンディングと同様ゲイトをエックスが回収するという流れなんだけど、そこに離れたところで実はゼロが見守っているというシーンが挿入。
1つ目とは違い他の仲間は登場せず、エックスがエイリアと二人で地球復興を誓うという展開です。
ちなみにこのエンディングでもゼロは戦いから身を引いています。続編のX7ではエックスがハンターを引退したがっちゃうんだけどね。

なんかどう転んでも暗い展開だったX5のエンディングに比べ、X6のエンディングは基本明るめでスカッとしますな。
まあただでさえ高難易度ゲーなんだからこういうエンディングで達成感を与えてくれないと参るけど!
あとエンディングテーマの「I.D.E.A. ~僕は毎日、夢を見る~」ホント名曲なので是非聴いて欲しい。


……あ!!そうだ忘れてた!!
本作にもX5で初登場した謎の傭兵・ダイナモが敵として現れます。
現れるんですが……ストーリーには全然絡まない単なるゲストボス。
ダイナモは前作でコロニーを落下させたド級の犯罪者なんですが、なぜだかエックスらはそこを責めずに普通に避難を促す謎の懐の深さを見せてくれます。

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弱点武器で怯んだ隙に攻撃すると緑のナイトメアソウルを3回まで落としてくれるダイナモ
これが実は結構大量のポイントとなっており、
ナイトメアソウルの収集量でハンターランクが上昇するX6では稼ぎに重宝する

これ以降ダイナモは登場しなくなるのですが、彼の素性については結局明らかにされずじまい。
謎の傭兵は本当に謎のまま姿を消した(2回目)。

◆隠し要素・バグ技
○アルティメットアーマー、ブラックゼロを使用する

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タイトル画面の「ゲームスタート」にカーソルを合わせる。
アルティメットアーマーを使用したい場合は左に3回、右に1回方向キーを入力。
ブラックゼロを使用したい場合はL1を3回、R2を1回入力する。
音が鳴れば成功。
エックスの場合はオープニングステージの時点でアルティメットアーマーを、ゼロの場合はゼロ加入後の時点でブラックゼロに変化している。
※アルティメットアーマーとブラックゼロはどちらか一方しか使用できない。
アルティメットアーマーの仕様はセイバーが使える事以外はX5と同じ。ただし本作ではカラーリングが黒になっている。
また、ブラックゼロは「ショックアブソーバー」「ショットイレイザー」「セイバープラス」装備時と同様の能力をデフォルトで所持している。


○ゼットセイバー多段ヒット

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特殊武器「ガードシェル」をゼロが使用するとなぜかセイバーのヒット数が急激に増える。
X4、X5と存在する連続斬りのダッシュキャンセルによる永久(通称:滅多斬り)と組み合わせるとボスもあっさり撃破することが可能。

○ゼロ完全無敵バグ

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ゼロが破壊できるブロックや雑魚敵の上で円水斬を使用した際に、その足場が無くなり落下するとまったくダメージを受けない無敵状態となる。
この状態で再び円水斬を使用するか、旋墜斬、烈光覇といった無敵時間が発生する技、エイリアのナビゲーションやワープポイント、シャッターをくぐるといった行動を取ると無敵状態は解除される。
具体的な無敵バグ使用可能ポイントは下記のサイト参照。
【ゼロが無敵になる】

○タートロイド空中浮遊バグ

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タートロイドの背中の緑の2つのコアを破壊後、回転攻撃で上に移動してきた際に弱点武器であるアイスバーストを撃ちこむと、タートロイドが空中に立ってしまう。

◆感想
一撃死の恐怖に怯え続けなきゃならないしんどすぎるステージが多く、かつ敵の攻撃が避けづらい……というかほぼ避けるのは不可能というどぎついコンボが襲いかかりまくる本作『ロックマンX6』
アクションゲームとして考えるとどうしても評価は微妙になるかもしれない。

ただですね、前作X5と比較するとまず演出面が回復していて、紙芝居なのは変わらないけどデモシーンとボスはフルボイスになっているんですね。
しかも声優陣は結構豪華!(その分兼役も多いけど)

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それと例によってBGMは良質なんですよ本作。どのステージ曲もすごく耳に残る。


良くも悪くも尖りすぎているゲームバランスの本作ですが、無理せず強化を重ねて遊んでいく分には結構普通に遊び進める事は可能なバランスにはなっていると思います。
「理不尽だろうが難しいステージをクリアする事にむしろ喜びを見いだせる」、そんなちょっとマゾいアクションゲームプレイヤーは少なくないはず。
X6も個人的にはそこまで嫌いなタイトルではないのだ……ストーリー展開はアレ過ぎるけど。
なんだかんだで2Dで作られた最後のロックマンXだし、そういう面でもそこそこ思い入れはある。
強くオススメはしないけど、ロックマン好きな方には敬遠せずに一度プレイしてみて欲しいとは思います。

そういやX6、日本での評価は低めだけど海外ではそこそこ高評価な模様。
向こうの人ホント高難易度アクションゲー好きだな!
【Mega Man X6 - IGN】

とりあえずこれだけはアドバイスしとく。最低でもヴォルファングステージのレスキューレプリロイドが持っているハイジャンプだけは確保しておくんだ!!
これ装備しているのと装備していないのとでは難易度が大きく変わってくるんで。というか無いとギリギリの操作が求められるポイントが増えすぎて心が折れるかもしれない。

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ちなみにこんな理不尽難易度アクションゲーと化したX6ですが、なんと素状態のエックスでノーダメージクリアを達成するという偉業を成し遂げた方が存在します。
それがこの下記の縛りプレイ動画を投稿されている「の~ver2」氏。

 

気が遠くなるようなリトライ回数を重ねてオールクリアを果たすという凄まじいプレイ動画です。まさに血と汗と努力の結晶。
特にランダム要素が多すぎる攻撃を頻繁に繰り出す為にノーダメージ突破が困難なX6最強ボスであるナイトメアマザーの撃破回(part15-2)は必見。

◆関連リンク
【ロックマンX6 攻略メモ】「まぼろし劇場」様。レスキューレプリロイドの位置の詳細な解説あり。
【2chロックマンX攻略wiki - ロックマンX6】
【ROCKMAN X6】※ハンターランク上昇に必要なナイトメアソウルの量、ハイマックス等一部ボスの攻略法あり。
【ロックマンX6基礎データベース】「孤島」様。パワーアップパーツ、リミットパーツの効果解説あり。
【ロックマンX6セリフ集】「缶ジュース1本120円」様。
  
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1 Comments

内藤  

オワタ式は本当にすごかった。
試しに自分でも素縛りやってみたらキツすぎた(笑)結局スカラビッチステージでギブアップしちゃった。
動画もなんか面白いから今でも時々見返してる。ゼクス編まだかなぁ。

ただ誤解を与えないよう一つ補足したい。
素エックスのの~ver2氏でも「不可能箇所には」最低限の強化チップは使っていた。
コレから見る人は動画でその前提におかしなコメント残さないようにね。

2016/03/14 (Mon) 00:29 | EDIT | REPLY |   

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