ツルゴアXXX

ひっそりと運営しているチラシの裏ブログ。

ノーマンズランド第4巻表紙

「君の秘密を教えろと迫ったことはない。そうすべきだったよ。
 だが、君はこのわたしをうまく利用して……“道具”に仕立て上げた」

「君は相棒だ」
「嘘八百はやめてくれ」
「本当だ」
「そう思いたいだけだろう。事実じゃない。
 相棒とは同格の存在だ。君は私を同格として扱ったことがあるか?
 相棒なら計画を話すべきだ!情報も共有する!
 人が話してる途中で消えるようなマネもしない!」

「…………さよならを言うのは苦手なんだ」


かつての栄光取り戻せ

街に戻ったバットマンは、ゴードンとの友情を再び取り戻そうとする。
一方、オラクル、アズラエル、ハントレス、ロビン、
さらには気まぐれなキャットウーマンですら、無垢な一般市民を守るために、
ジョーカー、キラークロック、ミスター・フリーズ、トゥーフェイス、ペンギンといった
悪人たちとの戦いに身を投じていく。
かつてゴッサムと呼ばれた街を舞台に、
さまざまな勢力が最終決戦の準備を進めるなか、
ゴッサムの再建を目論む謎のスポンサーの正体がついに明らかとなる。
しかしそれは、バットマンとゴッサムにとっては暗黒の未来を意味するものだった……。

一大巨編「ノーマンズ・ランド」サーガ、ここに完結!


◆収録作品

1999年09月:Batman Chronicles #18
1999年12月:Batman #572
1999年12月:Detective Comics #739
1999年12月:Azrael: Agent of the Bat #59
1999年12月:Catwoman Vol.2 #75
1999年12月:Nightwing Vol.2 #38
1999年12月:Batman: No Man's Land #0
2000年01月:Batman: Legends of the Dark Knight #125
2000年01月:Nightwing Vol.2 #39
2000年01月:Batman #573
2000年01月:Detective Comics #740
2000年01月:Azrael: Agent of the Bat #60
2000年01月:Catwoman Vol.2 #76
2000年02月:Catwoman Vol.2 #77
2000年02月:Azrael: Agent of the Bat #61
2000年02月:Batman: Legends of the Dark Knight #126
2000年02月:Batman #574
2000年02月:Detective Comics #741
2000年02月:Robin Vol.4 #73
2000年02月:Batman: Shadow of the Bat #94


◆関連作品過去記事
【バットマン:ノーマンズ・ランド 1】
【バットマン:ノーマンズ・ランド 2】
【バットマン:ハーレイ・クイン】
【バットマン:ノーマンズ・ランド 3】

◆Endgame: Silent Night
1年近くもの間連載され、作中の時間も実際に1年経過させたというバットマンサーガの一大叙事詩、クロスオーバー大作『ノーマンズ・ランド』の邦訳版もとうとうこれで最終巻!!!!!
めっちゃ面白い一方で邦訳の刊行が死ぬほどスローペースだったので、正直乾ききって死ぬかと思いました。邦訳第1巻が刊行されたのってもう3年以上も前ですからね。
最終巻を読めないまま……喉が渇いて……倒れるかと……

1巻から3巻までは様々なライターが短編、中編を執筆し、ノーマンズ・ランドという途方もないボリュームのクロスオーバーイベントの物語を盛り上げておりましたが、ストーリーがいよいよ締めくくりに入るこの最終巻は殆どのエピソードをグレッグ・ルッカが担当しております。もう実質グレッグ・ルッカの本じゃないか!
色々な伏線が回収されるエピソードはほぼこの方の仕事な上に、どの話も名シーンと名セリフが怒涛の勢いで襲い掛かってくるため、その筆力に驚かされる事請け合い。

1巻から長らく続いたゴッサム市警のレニー・モントーヤとトゥーフェイスとの関係、そして彼に協力を仰いでしまったゴードン本部長との確執に決着がつく『施設裁判』というエピソードでは、家族を人質に取られたレニーが廷吏かつ証人として、そしてゴードン本部長が被告人として、トゥーフェイスによる理不尽な裁判に参加されられてしまうという内容。
下手な発言をすればトゥーフェイスの手によりゴードンが死刑となってしまう、緊張感のある一編に仕上がっております。
レニーが反対尋問の機会を要求し、ゴードンは『ある知り合いの弁護士』に弁護を依頼するのですが、そこからのストーリーの流れが逆転裁判もかくやと言わんばかりの展開でかなりアツい。
トゥーフェイスファンは絶対に読んでおいたほうが良い。

そして流れるように続くのが、ようやくバットマンとゴードンが互いに腹を割って話し合う『和解』というエピソード。
長い長い、落ち着かない沈黙の後、取り留めのない話をしてから、ようやく本題に入るゴードン。
ゴードンの方はバットマンの事を信頼できる友人として接してきたが、バットマンの方は自分の事を友人と思っていなかったのではないかと疑念を抱いていた。
“ゴッサムを守る”という志を同じくした仲間だと思っていたのに、ゴッサムの崩壊が本格的に始まってしまった時、バットマンは行方をくらませていた。その結果、ノーマンズ・ランドという現在の状況に至ってしまった。
「相棒と思っているのなら計画を話し、情報を共有すべきだ」と怒りをぶつけるゴードン。

……バットマンは街を守るために必死になって行動している一方でこう、コミュニケーション能力の低さが災いして人間関係のトラブルに繋がってしまう事がちょくちょくありますね……
1巻の時点では命を落とす危険がより高まってしまっている現在のゴッサムにロビンとナイトウィングを関わらせまいと、殆ど一人で戦ってたりしてましたし。
兎にも角にもすれ違いが起き続け、言葉だけで信用を取り戻すのは難しいと考えたバットマンは、言葉よりも行動で「ゴードンの事を信用しているし相棒とも思っている」事を示そうとする……

行動は言葉に勝る

長く続いたノーマンズ・ランドの日々も、一人ではなく、オラクル、スーパーマン、アズラエル、キャットウーマン、ロビン、ナイトウィング、ハントレス、謎のバットガール、レスリー・トンプキンスと、数多くの仲間たちと手を取り協力したことで、ようやくゴッサムの再生まであと一歩というところまで近づいたバットマン。
ここから一気に様々な確執に決着を付け、『ノーマンズ・ランド』という一大叙事詩の終幕に向かっていく。
そのストーリーの熱量といったらもう……凄まじい!

『ゴッサムを守るための方法』でゴードンと意見が一致せず袂を分かった、暴力を辞さない姿勢の過激な思想を持っていた男、ビリー・ペティットとの決着。
ノーマンズ・ランドが起こっていた時、バットマンがどこで何をしていたのか、そして黙々とバットファミリーに協力するバットガールの正体とは誰なのかが語られるエピソード『グラウンド・ゼロ』
そしてゴッサムに『ミス・ホワイト』という謎の女性と協力者ベインを送り込み、動かない政府に変わってゴッサムの再建を目論み新たな支配者にならんとする『黒幕』の正体もついに判明。
黒幕に街を奪われないために、バットマンはファミリーと協力して様々な策を張り巡らせる頭脳戦を展開しつつ、ノーマンズ・ランドの最終章『エンドゲーム』に突入していく!!

いよいよノーマンズ・ランドも終わりに近づいてきたこの状況で、「俺様抜きでこのパーティが終われるか!」とばかりに最後の大事件を引き起こすジョーカー。
衝撃のクライマックスに向かい収束するその瞬間を目に焼き付けろ!!

メリークリスマスブタども!
「メリークリスマス……ブタども!」

◆感想
めっちゃくちゃ面白かった!!!!!
ノーマンズ・ランドの1巻~3巻は色々なライターが短編、中編を執筆してストーリーを積み上げていくという作りであり、エピソードの質は結構ピンキリだったりしたのですが(とはいえ基本的には良質なエピソードが多くて楽しんで読んだけども)、この最終巻はストーリーを締めくくり、黒幕と対峙し、ゴッサム復興に向けて一気に動き出していくため盛り上がりが最高潮に達しております。
読んでるときのその高揚感たるや前3巻の比ではない。邦訳刊行をかなり待たされたというのも相まってだけど。

最終巻のエピソード群はほぼほぼ本筋のソレですが、単独で楽しめる短編もなくはないです。
一番最初に収録されている『命の価値』というエピソードは、唯一縄張り争いとは関係ない、休戦協定が結ばれている病院地区で医者として日夜働き続けているレスリー・トンプキンスが主役。
レスリーは善悪の区別なく、思いやりの心を失わないように行動している。

で、急いで輸血しないと死んでしまう患者がいるという事でバットマンは必死に発電機用の燃料と血液を手に入れて彼女の元に持ってきたのですが、その患者が殺人鬼のツァスツであることを知り、「この外道のために散々苦労させられたというのか?さっきの血液はこんな奴のためには使わせんぞ!」と激昂する。
それでもレスリーは医者としての信念を貫き、彼女もやや感情的になって「信念の人はあなただけじゃないのよ。あなたの働きには感謝してるけど、その方法は認めない。わたしはあなたを立派に育てるどころか、わたし自身が…あなたと同じレベルに墜ちたのよ!」と返してしまう。
やむなくバットマンはバットガールに病院地区の警護を任せ、その場を後にする。

「泣いている」バットマン
「泣いている」バットマン

そして輸血と治療のかいあって、とうとうツァスツが目を覚ますのだった……
このエピソードはバットマンが「ブルース・ウェイン」として、幼い頃から面倒を見てくれたレスリーと対話する場面がラストシーン含めて非常に素晴らしい一編です。
本筋に突入する前にこういうエピソードを挿入する構成がたまらない。

この他にも、結構コミカルなノリだった『キャットウーマン』誌も、キャットウーマンの部下として働き続けた印象的なキャラである『ムーニー』絡みの話が意外な結末を見せるのにも注目。ギャグキャラとして描き続けといてあのオチはずるいっ……!

一大ボリュームであるこのクロスオーバー『バットマン:ノーマンズ・ランド』が3年以上かけてついに完訳されたというのは本当に嬉しいし、膨大なエピソード量のアメコミでも完訳されるという例がまた一つ増えたのが喜ばしいです。
もうほんとオススメの作品なんで、バットマンファンは絶対に読んでほしい!!高いけど(小声)。
23 2018
[ジョイフルベーカー]キャシー・グラハム_[プロフィール]
身長:168cm
体重:49kg
血液型:O
年齢:15歳
誕生日:9月19日
利き手:左
スリーサイズ:83/56/85
星座:乙女座
出身地:ニューヨーク
趣味:インラインスケート・ダンス

・オーディションでは自身の見た目の印象とのギャップと、「日本の粋な文化を伝えていきたい」という志望理由をアピールし合格した
(デレステ「キャシー・グラハムとのメモリアル1」)

―オーディション会場―

P「次の方……。」

資料にはニューヨーク生まれの15歳と書いてある……

キャシー「ハァイ!キャシーデース!プロデューサーサーン、コンニチハー!」
P「コンニチハー!」
キャシー「イエース!オーディションスタート!ヨロシクデース!」
P「アイドルニ、ナリタイリユウハ?」
キャシー「オチャノマノ、ニンキモノニ、ナリタクテー!……アーアー、おっほん。そろそろ、この喋り方やめていい?プロデューサーさんも、ヘンになっちゃってるし。いやー、実は日本語バッチリってか、英語喋れないんだよね。あたし。」
P「生まれはニューヨークでは?」
キャシー「そうだよ!ニューヨーク生まれ、浅草育ちをナメちゃいけないってことよ!こんな見た目だけど、中身はチャキチャキの江戸っ子!フフーン、このギャップどう~?」
P「ナイス!」
キャシー「でっしょー!あたし、下町で育ってさ。日本のあったかさに、人一倍助けられてきたんだよね。だから、世界のお茶の間の人気者になって、日本の粋な文化、伝えていきたいなーってさ!こんなこと考えてオーディション来るの、あたしくらいのモンじゃない?あたしをアイドルにして、一緒に世界を目指してよ!」
P「OKデース」
キャシー「ありがとうデース!やっぱり、日本ってあったかい国だなー!プロデューサー、これからよろしくぅ!」


・ニューヨーク生まれだがずっと日本の浅草で育ってきたため、英語が喋れない
(デレマス「キャシー・グラハム(特訓前)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、 Lv21~30、テクニカルレッスンVo Lv21~30、デレステ「キャシー・グラハム1コマ劇場①」、シンデレラガールズ劇場第800話、デレステ「キャシー・グラハム【R】」プロフィール、ホーム、ルームタップ時)

キャシー「ハァイ!キャシーデース!プロデューサーサーン、ヨロシクー!…なーんて!いや実は日本語バッチリってか英語喋れないし!ニューヨーク生まれ浅草育ちをナメちゃいけないって事よ!そんなワケでプロデューサー、よろしくぅ!」

キャシー「初対面の人に、日本語ペラペラだって驚かれるんだ!むしろアイ・キャント・スピーク・イングリッシュだよ?」

キャシー「キャシーの育ちは下町だよ!下町…つまり、ニューヨーク・ブルックリン!…じゃなくて、東京・浅草でぇい♪」

キャシー「ワーォ!あたしの歌うパート、英語なの?…う~ん、これは大変。英会話教室に通おうかな…」


キャシー・グラハム1コマ劇場1

シンデレラガールズ劇場第800話

キャシー「キャシー・グラハムデース。なーんて!あたし、アメリカ生まれ、浅草育ちのちゃきちゃきの江戸っ子!日本語しかしゃべれまセーン!そんなわけでよろしくぅ!」

キャシー「生まれはニューヨーク、育ちは浅草ってね!生粋の江戸っ子なのよー♪」

キャシー「日本語はバッチリ…てか、日本語以外しゃべれないしね!」

キャシー「英語で話しかけられると、ちょっと困っちゃうんだよねー」


・浅草では有名人である
(デレステ「キャシー・グラハム【R】」ルーム)

キャシー「浅草では、結構有名人なんだけどなー。ここじゃ、まだまだだねー」


・小さい頃はアメリカに住んでいた
(デレマス「[ガンスリンガー]キャシー・グラハム+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

キャシー「キャシー、拳銃ってはじめて見たよ。アメリカに住んでたの小さい時だし」

キャシー「パパもママもアメリカ人だけど、日本が大好きで日本に移住したんだ!テンプラー!スシー!ゲイシャー!」


・小さい頃から寄席が好きで今でもひとりで時々見に行っている。また、漫才やお笑いも好き
(デレマス「[ラフ&ガーリー]キャシー・グラハム(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

[ラフガーリー]キャシー・グラハム

キャシー「ん~、名人芸!やっぱ浅草の寄席はいいねー!時々、ひとりで来るんだー。師匠らの芸を盗みに…っていうと大げさだけど、あたしも芸でステージに立つ身だし!あっ、あっちは座り芸か♪アハハッ!」

キャシー「小さい頃から寄席好きだから…江戸っ子っていうか寄席っ子♪」

キャシー「あたし、浅草育ちだから、漫才とかお笑いとか大好きなんだよね!演芸場もよく行くしー♪」


・朝食は白米とお味噌汁
(デレマス「キャシー・グラハム(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルチャレンジ 先生と一緒に♪目指せおいしいパン作り」キッチンスタジオ 目標Lv到達、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

キャシー「朝は白米とお味噌汁だよね!」

キャシー「あたし、和食派なんだよね。朝は米と味噌汁だし!だから、パンはちょっぴり縁遠い感じかなーって思ってたんだ。そんなあたしに、みちるはパンをくれたんだ、表面ばサクッと香ばしくて、中身はふんわり柔らかくて、甘い…そんなパン。これかーっ!って思ったよ!パン、美味しいじゃん!英語で言うと、ベリベリー、ウマーイ!思わず笑顔になっちゃった!人を笑顔にさせる力…すごいよね、パン!あたしもみちるみたいに、そんな幸せパンを子供たちと一緒に食べたいな!」

キャシー「やっぱ朝ごはんは、ホカホカの白いゴハンと味噌汁だよね~!納豆と海苔と、梅干しもいいな~!」


・ハンバーガーが好物
(デレマス「キャシー・グラハム+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、親愛度MAX演出、「[新春コレクション]キャシー・グラハム+(特訓後)」お仕事、親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、 Lv21~30、デレステ「キャシー・グラハム【R+】」プロフィール)

キャシー・グラハム_

※この初期R特訓後の台詞は765ASの楽曲『愛 LIKE ハンバーガー』の引用が多かったりする。
キャシー「大好きすっき、ハンバーガー♪ はぁい♪ キャシーもこんな感じで見事アイドルデビューなのよー!どーよぉ? セクシーなあたしにみんなドキドキって感じかな! さ、皆の元にハンバーガーよりアツアツなキャシーをお届けよ!」

キャシー「ハンバーガーは大好きー♪」

キャシー「あのね、今日のランチはプロデューサーさんと一緒に食べたいな♪やっぱりダーリンと食べるのが一番、でしょー♪」

※デレマス「キャシー・グラハム+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)より。
キャシー「あたしは恋を夢見るアメリカンガールなのよ、プロデューサーさん♪」

キャシー「日本食は大好きだけど、ずっとだとハンバーガーが恋しくなるよ…」

キャシー「プロデューサーさん、キャシーお手製のハンバーガーをご馳走しようか♪おせちに慣れた舌には、すごくおいしく思えちゃうかもよ?」

キャシー「好きなもの?もちろん、ハンバーガー!おっきいやつね!やっぱニューヨーカーの血が騒ぐのかも!」

キャシー「アイドルの学生生活の両立って、大変なんだー!ハンバーガーショップに行くヒマがなくて、ザンネンー」

キャシー「大好きすっき、ハンバーガー♪おんなじくらい、人形焼♪はぁい♪こんな感じで見事アイドルデビュー!さ、みんなの元へアイドルなりたてアツアツキャシーをお届けよっ!」


・ダジャレが得意
(デレマス「2014年誕生日アイドル紹介」通常コメント、「2014年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント、「2016年誕生日アイドル紹介」親愛度MAXコメント、「[フレッシュマンダリン]キャシー・グラハム(特訓前)」マイスタジオ、「[スペーススター]キャシー・グラハム+(特訓後)」マイスタジオ、お仕事、「[ガンスリンガー]キャシー・グラハム(特訓前)」お仕事、マイスタジオ、「[ガンスリンガー]キャシー・グラハム+(特訓後)」親愛度MAX演出、「[お笑いスタイル]キャシー・グラハム(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、「[お笑いスタイル]キャシー・グラハム+(特訓後)」マイスタジオ、「[お喋りチアー]キャシー・グラハム(特訓前)」お仕事、「[オータムコレクション]キャシー・グラハム(特訓前)」マイスタジオ、「[オータムコレクション]キャシー・グラハム+(特訓後)」マイスタジオ、「[ラフ&ガーリー]キャシー・グラハム(特訓前)」マイスタジオ、「[ラフ&ガーリー]キャシー・グラハム+(特訓後)」マイスタジオ、「[ウェディングセレモニー]キャシー・グラハム(特訓前)」マイスタジオ、お仕事、「[スクールプール]キャシー・グラハム+(特訓後)」マイスタジオ(親愛度MAX)、デレステ「[お喋りチアー]キャシー・グラハム」ルーム、デレマス「アイドルバラエティ 割烹料理 de おもてなし」オープニング)

キャシー「プロデューサーさんにお祝いされたら、ホントにハッピーなバースディだよね!それにしてもおっきなケーキ、こいつはケーキがいいやぁね♪」

キャシー「誕生日といえば、やっぱりバースデーケーキだよね!豪華なケーキで景気いいー!これがホントのシフォン主義!なんちゃってー♪」

キャシー「プロデューサーさんとの毎日と掛けて、お祭りと解く!その心は…どっちも「はっぴー」がいっぱい!あたしってば、幸せ者ー♪」

キャシー「ミカンがミッカンないー…うおさぶっ!」

キャシー「星がほしー? はい、投げまスター!」

キャシー「失敗はもう、忘れまスター☆」

キャシー「撮影のセット、砂ばかりでスナー」

キャシー「仕事は全力!西部しないよー!」

キャシー「馬車が水たまりに!バシャーッ」

キャシー「キャシー保安官は、プロデューサーさんやみんなを笑わせる、砂漠のオアシスなの!『覚悟しろだって?それはこっちのシェリフだー!』」

キャシー「あそこにニンジャが! 何人じゃ!?」

キャシー「あたしの六区魂、見せてあげる!」
【浅草公園六区 - Wikipedia】

キャシー「帽子で、寝グセ防止だよー! このスカート、ミニっスカ? どーだっ!」

キャシー「ピエロのお通りだー!どうけー!」

キャシー「秋色コーデはこうでねーと!」

キャシー「はっとするよなハットでキメる~♪」

キャシー「ワオー!だいぶたいした、大舞台!」

キャシー「これがキャシーのモテカワ、隅田川っと。まーまーイケてるカワかしらー?」

キャシー「あたしは銭湯でにゅーよーく!」

キャシー「ウェディング会場は上でいいん?」

キャシー「どうよプロデューサーさん! スクール水着、クールに着こなすあたし♪」

キャシー「ナイスボケとかけて太鼓と解く…その心はどちらも叩かれるでしょう!」

キャシー「合点承知!4人で力を合わせれば、お客も『和』っと驚くアイドル料亭のできあがりでいっ!」


・インラインスケートだけでなく普通のスケートも得意
(デレマス「[スペーススター]キャシー・グラハム(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、シンデレラガールズ劇場第179話)

[スペーススター]キャシー・グラハム

キャシー「ハァイ見て見てー! スイー、スイスイー♪キャシーの華麗なスケート姿ー! どんな寒さもヘッチャラで、ホットになっちゃうよー! 氷の上もギャグも、滑っちゃったりして! ってプロデューサーさんもほら滑ろー!」

キャシー「スケートの腕はスゲードー。アハハハッ!」

キャシー「クルクルクルー、3回転ハーン!」

キャシー「ファンのみんなーっ、サインを氷の上にしちゃうよー! そーれっ!」

キャシー・グラハムのサイン
ちなみにキャシーのサインはこんな感じ
……これをスケートで書くのは結構器用だな!

キャシー「インラインスケートが得意なんだ!結構スピード出るから、走るととっても気持ちいいんだよ♪」


シンデレラガールズ劇場第179話

・一方ローラースケートはあまり慣れていない
(デレステ「キャシー・グラハム【R+】」ルームタップ時、ホームタップ時)

キャシー「ローラースケートの練習中…お、押さないでよ?フリじゃないから!」

キャシー「お、押すと…わわわっ!止まれなーい!わわわーっ」

キャシー「押さない、押さない!バランスとるの、結構大変なんだから!」


・自室は畳らしい
(デレマス「[お笑いスタイル]キャシー・グラハム(特訓前)」マイスタジオ、「アイドルバラエティ 割烹料理 de おもてなし」飾り付け班 フェーズ1~2 お仕事フェーズ NORMAL、デレステ「キャシー・グラハム【R】」ルーム)

キャシー「キャシーの部屋は、畳だよっ」

キャシー「やっぱ畳って大好きっ♪」

キャシー「あたしの部屋は畳なんだよねー。やっぱ、落ち着くし♪」


・銭湯が好き
(デレマス「[お笑いスタイル]キャシー・グラハム(特訓前)」マイスタジオ)

キャシー「シャワーもいいけど、銭湯いこ!」


・一輪車を乗りこなしている
(デレマス「[お喋りチアー]キャシー・グラハム+(特訓後)」マイスタジオ、LIVEバトル、お仕事(親愛度MAX)、「第8回プロダクション対抗トークバトルショー」ブロック結果発表 結果集計中)

[お喋りチアー]キャシー・グラハム_

キャシー「一輪車も乗りこなしていくよー」

キャシー「一輪車のトリック楽しい!」

キャシー「プロデューサーさんはあたしに注目っ!ほら、一輪車、超スピンッ♪」

キャシー「結果が出るまで、キャシーの一輪車ステージで楽しんで!」


・髪の色は父親譲りで、パーマは母親譲り
(デレマス「[ウェディングセレモニー]キャシー・グラハム(特訓前)」イラスト、デレステ「キャシー・グラハム【R】」ホームタップ時)

[ウェディングセレモニー]キャシー・グラハム

※デレマス「[ウェディングセレモニー]キャシー・グラハム(特訓前)」アイドルコメントより。
キャシー「この写真、なーんだ?キャシーのパパとママの結婚写真、借りてきたんだ~!ニューヨークで撮ったんだって。ハンサムなパパに、美人なママから可愛いキャシーが生まれたんだよっ!まさに憧れのファミリーだよね♪」

キャシー「髪はお母さんゆずりのパーマ!あ、あんまり触ると崩れちゃう~ん」


・お風呂は熱いぐらいが好き
(デレマス「[ウェディングセレモニー]キャシー・グラハム+(特訓後)」マイスタジオ)

キャシー「お熱いのがお好き? あたしもお風呂は、お熱いのが好き!」


・成長期が早かったため、学校の水着はすぐにきつくなったらしい
(デレマス「[スクールプール]キャシー・グラハム+(特訓後)」マイスタジオ)

[スクールプール]キャシー・グラハム_

キャシー「成長期が早かったから、学校の水着がすぐきつくなってさー」


・時代劇の仕事をやってみたいらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

キャシー「見た目はアメリカ人だけど、時代劇とかやってみたいな!金髪の女忍者!かっこよくなーい?」


・歌うことは昔から好き
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~30)

キャシー「本場、ブロードウェイ仕込みのヴォーカルを…っていうのはウソだけど、歌は昔から大好きだよ♪」


・苦手な食べ物はないらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

キャシー「あんまり苦手なものってないんだ!あえて言うなら…まずい食べ物!って、当たり前かー!」


・いつか生まれ故郷のニューヨークでLIVEをしてみたいと思っている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20)

キャシー「いつか、生まれ故郷のニューヨークでLIVEをしてみたいなぁ。もちろん舞台はブロードウェイ!」


・お祭りが好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、ボード6解放セリフ)

キャシー「キャシーは浅草育ちだから、お祭りが大好き!「火事とケンカは江戸の華」って言うでしょ?」

キャシー「アメリカのフロンティアスピリッツと、下町のお祭り好きの血…つまり、キャシーはダンスの申し子ってことよ!」


・もんじゃ焼きを食べる時はコーラを一緒に飲んでいるらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

キャシー「もんじゃ焼きにはコーラ!これって定番の組み合わせだよねー?えっ、そんなことない?ウソー!」


・ダンスは大得意とのこと
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~30、デレステ「キャシー・グラハムとのメモリアル2」)

キャシー「イエーイ!キャシーはダンス、大得意っ♪本場仕込みのテクニック、よく見てて!ニューヨーカーっ子の魂、百まで!」

キャシー「えっと、今日のレッスンはダンス何だよね?ダンスってなんか好きなんだよねー。アメリカンの血が騒ぐっていうの?生まれたニューヨークには、ブロードウェイもあるからね。」
P「でも、浅草育ちなんでしょ?」
キャシー「イエス!浅草にも有名なお祭りがあるし、そっちの影響かも?まぁ、どっちでもいっか!あたしはあたしだしね!よーし、それじゃあダンスレッスンいってみよー!」


・ブロックダンスやパントマイムの練習をしている
(デレマス「ぷちデレラ」ボード4解放セリフ)

キャシー「難しいブロックダンスやパントマイムの練習もしてるんだ!やっぱ本場のダンスは参考になるなぁ…!」


・着物が大好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ)

キャシー「キャシー、日本の着物が大好きなんだ!ゲイシャ風も捨てがたいし!ねぇ、プロデューサーお願い♪」


・国際的なアイドルになって日本のアメリカの友好の架け橋になるのが夢
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

キャシー「イエース、キャシーのドリームは、インターナショナルなアイドルになって、ジャパンとアメリカをフレンドリーにすることデース!」


・瑛梨華の突然のフリに即反応したことがユニット『ERICATHY』結成のきっかけ
(シンデレラガールズ劇場第394話)

シンデレラガールズ劇場第394話

・親に「高校生になったら好きなことをやりなさい」と言われていたらしい
(デレステ「キャシー・グラハム【R】」ホーム)

デレステ「高校生になったら、好きなことやんなさいって言われたんだー」


・おじいちゃんの家があるため、アメリカには何度か帰っている
(デレステ「キャシー・グラハム【R】」ホーム)

キャシー「アメリカには何度かね。おじいちゃん家が向こうにあるからさ!」


・父親はキャシーがピアスをしていることをあまり快く思っていない
(デレステ「キャシー・グラハム【R】」ホームタップ時)

キャシー「ピアスくらいいいでしょ?お父さんみたいなこと言わないのー」


・いつか地元のPRをする仕事をやりたい模様
(デレステ「キャシー・グラハム【R+】」ルーム)

キャシー「いつか、地元のPRに貢献したいんだよね。声、かかんないかなー」


・芸人が流行語を取ったとき、密かに来年もがんばれと応援している
(デレステ「[お喋りチアー]キャシー・グラハム」ルームタップ時)

キャシー「芸人さんが流行語を取ったら、来年もがんばれって密かに応援してるんだ」
「流行語を取った芸人は一発屋になる」というジンクスが現実にあるため、キャシーは思わず応援してしまうのだろう。


・漫才メインの番組が少なくなってきたことを寂しく思っている
(デレステ「[お喋りチアー]キャシー・グラハム」ルームタップ時)

キャシー「漫才メインのテレビ番組が減っちゃって、あたしとしては寂しいんだよね」
※これまた現実のテレビ業界の流れを反映したかのようなセリフ。


・初期R特訓前のイラストはデレステでは修正されている
(デレマス、デレステ)

キャシーデレステ修正後
初期のイラスト(左)はやや大人びた顔立ちだったのだが、
デレステ(右)では現在の画風に合わせて顔が描き直されている

・国際的なアイドルになって日本のアメリカの友好の架け橋になるのが夢
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「キャシー・グラハムの特訓エピソード」)

キャシー「イエース、キャシーのドリームは、インターナショナルなアイドルになって、ジャパンとアメリカをフレンドリーにすることデース!」

キャシー「プロデューサーは、浅草来たことある?日本人も外国人も大好きな町、それが浅草だ!って、あたしは思ってるんだよね。あたし、こんな見た目だし、からかわれたりすることもあったけど。……いつだって、あの町はあったかくてさ!いろんな人に見守られて、ときには厳しくもされて……。下町人情に育てられてきたんだよねー。だから、あたし、見た目はアメリカンガールだけど、下町人情を学んできたし、ちゃーんと持ってると思うんだ!下町育ちのあったか~いハートと、ちょっとばかし目立つこの見た目で、お茶の間の人気者になりたい!それで、いつか世界中の人と笑い合えたときに、胸を張って、言いたいんだ。『あたしは日本で育ちました!』ってね。それには、アイドルのあたしを育ててもらいたいんだけどなー。プロデューサー、よろしく~♪」


・外国人に声をかけられたときは、ジェスチャーで切り抜けるらしい
(デレステ「キャシー・グラハムのウワサ」)