ツルゴアXXX

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17 2018

ドラゴンボールZ 復活の「F」

復活のF予告編ドラゴンボールZ 復活の「F」
2015年【日】


破壊神ビルスとの闘い後、再び平和が訪れた地球にフリーザ軍の生き残りであるソルベとタゴマが、ドラゴンボールを求めて近づいていた。その目的は、軍の再起のためにフリーザを復活させること。宇宙史上最悪のその願いは遂に叶えられ、蘇ったフリーザは悟空たちサイヤ人への復讐を目論む……。そして、地球に新フリーザ軍が押し寄せ、悟飯、ピッコロ、クリリンらは1000人の兵士と激突。悟空とベジータは、フリーザとの宿命の対決へと挑むが、フリーザは圧倒的なパワーアップを果たしていた!
「お見せしましょう……わたしの更なる進化を!!」
今、限界を遥かに超えた戦士たちの空前絶後の戦いが幕を開けようとしていた──。

***

鳥山明の『ドラゴンボール』を原作とした劇場版アニメシリーズ第19作目であり、脚本も原作者である鳥山明が手がけている一作。
第18作目である『ドラゴンボールZ 神と神』、そしてドラゴンボールの前日譚として描かれている漫画『銀河パトロール ジャコ』を抑えている前提でストーリーが進むため、原作漫画を全部読んでいるだけでは設定についていけない作りなのに注意。

でその内容なのだけれども、とにかくパワーインフレとその矛盾が酷い。
後付設定とはいえフリーザが「格闘の天才なのでこれまで修行したことがなかった」「4ヶ月も真面目に修行すれば悟空らの能力に追いつく」と説明され、フリーザ編以降の実力の開きに一気に追いつくというのはまだ納得できるのだけれど、フリーザ軍に亀仙人が互角に戦っていたり、ブウ編以降で潜在能力が解放され強くなっているはずの悟飯が基本的にザコと戦うだけでフリーザにはあっさりやられてしまったり(修行をさぼっていたという説明はある)などチグハグな描写が多い。
肝心の戦闘シーンも高速戦闘の描写の割に微妙にスローでテンポが悪く、構図もイマイチで迫力に欠けている。

んでもって悟空とフリーザが戦う場面では、結局フリーザは超サイヤ人ゴッド超サイヤ人となった悟空に普通に実力で負けているため、フリーザ編の頃の恐怖感や緊張感は皆無。
合間合間にシリアスを壊すギャグが挿入されるのもこれまた緊張感と話のテンポを壊していて本当にヒドイ。

で、結局は油断した悟空がフリーザの部下による『普通の』光線銃での不意打ちで胸を貫かれて急に窮地に陥るというオカシすぎる描写で逆転され、割って入ったベジータが再度フリーザを追い込んでいくというなんかもうグチャグチャな脚本でゲンナリさせてきたところに、フリーザがスキをついて地球を消滅させて大敗北……と思いきやビルスとウィスが一回だけチャンスをやるとばかりに時間を巻き戻すというとんでもない手助けをして、地球を消される前にかめはめ波でフリーザを再度打ち倒すというチートすぎるオチで締めくくられる。コレじゃあなんでもアリじゃないか!!

そしてエンディングでは作風にあってなさすぎるももいろクローバーZの楽曲が流れるという、最初から最後までとことんまで絶望させられる映画となっています。こんなんでフリーザ編のような絶望を味わいたくはなかった……!

前述したように本作は原作者である鳥山先生の脚本なんですが、連載当時は担当編集が厳しくボツを出したりなどして結構ストーリーの舵取りをしていたものの、現在は先生のアイディアをほぼそのまま通してしまっているのではないかと勘ぐってしまいます。
鳥山先生は間違いなく素晴らしい才能を持っている漫画家ですが、その一方で自作の設定を細かくは把握していないという面があるのも有名な話。
シンプルに超サイヤ人ゴッドやフリーザの新形態『ゴールデンフリーザ』のビジュアルがダサいのもつらい。

後に制作されたドラゴンボールの新作TVアニメ『ドラゴンボール超』では本作がテレビ用ストーリーに再構成され、一瞬で死んだフリーザ軍のタゴマや悟飯の扱いなどが色々フォローされ、大筋のストーリーはそこまで変わらないものの肉付けされて多少マシになっています(あくまで多少)。

どう言い繕っても良作とは言いづらい一作で、ドラゴンボールに思い入れがあればあるほど憤慨するデキの映画でした……
ただマキシマムザホルモンの『F』を使った1シーンは微妙に好き。……コレももっと映像と曲を合わせてほしかったけど。

16 2018

持田亜里沙 設定メモ

[クラッシールージュ]持田亜里沙_[プロフィール]
身長:156cm
体重:45kg
血液型:AB
年齢:21歳
誕生日:8月24日
利き手:右
スリーサイズ:77/54/76
星座:乙女座
出身地:長野
趣味:子供と遊ぶこと

・公園で子どもたちのケンカを仲裁した姿をPが見たことがきっかけでスカウトされた
(デレステ「持田亜里沙とのメモリアル1」)

―公園―

女の子「ママに買ってもらったのに……壊れちゃったぁ……えーん……。」
男の子「な、なんだよ。ちょっと当たっただけだろ!すぐ泣くほうがわるいんだ!」

子どもたちがケンカをしている……

亜里沙「あらら、ケンカし始めちゃって……。ふふっ、そこの方、そんなにおろおろしなくても大丈夫ですよ。私に任せてください!この子をつけて……。ちょっと、見ていてください!」

デレステ_2018-10-29-08-25-53

女性は子どもたちに歩みよった……

亜里沙「フンフンフン……なるほどー。おもちゃが壊れちゃったウサ?」
男の子「だ、だって、こんなところに置いとくから……。」
亜里沙「そう、わざとじゃないウサ!でも、ちゃーんと言わないといけないこと、まだ言ってないウサ!わ・か・る・か・な?」
男の子「あっ……ごめんなさい……。」
女の子「ううん。」
亜里沙「オオー!ちゃんと言えたウサ!ふふっ、仲直りできたウサね!それじゃさいごは、ウサコといっしょに歌って笑顔になるウサー♪せーのっ♪」

可愛らしい歌声が響いた……

亜里沙「二人ともおててつないで、帰って行きましたね。よかった、よかった♪」
P「すごかった」
亜里沙「ふふ。ありがとうございます。私、保育士見習いだから、子どもの扱いには慣れてるんですっ。それに、頼もしい味方がいますからねっ。じゃーんっ!この子はウサコちゃん♪ウサコちゃんといっしょならみーんなと、お友だちになれちゃうんですっ!ウサコちゃん、すごーいっ♪」
P「大きなお友だちとも、お友だちにならない?」
亜里沙「えぇ?でも、ウサコちゃんとすぐにお友だちになれるのは、小さなお友だちだけなんですけど。どうやって、大きなお友だちと……?」
P「いっしょにお友だちを作りましょう」
亜里沙「あなたといっしょに……?……ふふっ、おかしな人。小さなお友だちみたいに目をキラキラさせて……。あなたは大人ですけど、お友だちになれそうですっ♪お話、聞かせてもらってもいいですか?」


・以前は幼稚園の先生をやっていた
(デレマス「[甲斐のウサトラ]持田亜里沙(特訓前)」マイスタジオ、「[クライムI.C]持田亜里沙+(特訓後)」親愛度MAX演出、「アイドルチャレンジ 目指せ山頂!」レッスンスタジオ お仕事、アウトドアショップ 目標登山Lv達成、エンドレスお仕事 お仕事、「[ロワイヤルスタイルNC]持田亜里沙(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv21~30、テクニカルレッスンVo Lv1~30、Lv11~20、Daレッスンエピソード2、ステップアップエピソード2)

亜里沙「幼稚園で教えていた子も、見にきてくれるって。はりきっちゃう」

亜里沙「私、遠足の引率ばかりだったから…大人のプロデューサーくんと登るのは新鮮な気持ちです。のんびり、大事に登りましょうね♪」

亜里沙「幼稚園の遠足よりも高い山に登るんですよね…大丈夫かなぁ」

亜里沙「昔、幼稚園の遠足でロープウェイに乗っている時に、子供に「歩いて山に登る人がいるのはどうして?」って聞かれて…」
ヘレン「子供らしい問いかけね。理由を求めるのは悪いことではないわ。それで、亜里沙はどう答えたのかしら?」
亜里沙「それが、私…うまく答えてあげられなくて。先生なのに…。でも、今ならきっと、ちゃんと答えてあげられるかなって!このお仕事があって、よかった。アイドルになって、またひとつ…山を登るように、一歩ずつ私も成長してますっ♪ふふっ!もちろん、ウサコちゃんもいっしょですおぉ。みんなで、もっと山を楽しみましょうねぇ!(山登り頑張るウサー!)」

亜里沙「幼稚園のみんながよく描いてた富士山…本当に大きいですねぇ」

亜里沙「先生だった頃は、子どもたちと毎日が運動会だったわ。ふふっ」

亜里沙「幼稚園のお仕事は大変だったけど、嫌だって思ったことはないの。アイドルだって、同じよ」

亜里沙「前のお仕事を辞めて、本当は不安もあったけど、今は言える…アイドルになってよかったって!」

亜里沙「幼稚園で、一緒に歌った子供たちの顔…こうしていると、思い出しますね。懐かしいな…」

亜里沙「アイドルソングはやっぱり、幼稚園で歌うような童謡とは違うのね。まずは慣れるところからっ」

亜里沙「ダンスレッスン、まだまだ継続中ですよ~。自主練もいっぱいして、少しずつだけど、うまく踊れるようになってきました。プロデューサーくんに励ましてもらって、勇気をもらえたおかげ。ちゃんと見ていてもらえてよかったって、心から思ってるわ。……自主練をしていて、昔のことを思い出したの。教え子の中に、走るのが苦手だけど、誰よりもがんばり屋さんな子がいてね。その子のために先生として何ができるか、悩んだこともあったけど……見守ってもらえてるだけで、励みになってたのかも。だから今は、見守ってもらう側でがんばりますよ。もっと踊れるようになって、合格点をもらってくるから……待っててね♪」

亜里沙「プロデューサーくん、お疲れ様。私に渡したいものがあるって聞いたけれど、何かしら?(お仕事の話ウサー?ワクワク~!)えっ……ファンレターが来てる?この間の、テレビのお仕事で?そんなに目立たない役だったのに……わ~、緊張しますね。……あっ、この名前……これってもしかして、昔幼稚園にいた、教え子だった子かしら?覚えていてくれたなんて、嬉しいっ!アイドルになった先生のことも、応援してくれてるんですね。一生懸命な温かい気持ち……手紙から、はっきり伝わってきます。……こんなにステキなファンがいるなら、もっとがんばらなきゃ!これからもよろしくお願いしますね、プロデューサーくんっ♪」


・デレステでは前職が保育園の保育士になっている
(デレステ「持田亜里沙【N】」親愛度10、「持田亜里沙【N+】」親愛度60、ホーム、ホームタップ時、「[うたのおねえさん]持田亜里沙」親愛度100、「持田亜里沙とのメモリアル3」)

※幼稚園と保育園では大分違うのだが、設定変更なのかミスによるものなのかは不明。前述したコミュ1では保育士『見習い』と語っている。2018年12月現在、特に修正もされず元保育士設定のままコミュやセリフが追加されているので、デレステでは元保育士、デレマスでは元幼稚園教諭で通していくようだ。
亜里沙「保育園を辞めるとき、子供たちを泣かせてしまって……。アイドルにならなきゃ、申し訳ないですね。」

亜里沙「あまり知られてないかもしてないですけど……保育士のお仕事ってすっごく大変なんです。それでも、好きだったから続けられたんです。笑って泣いて大きくなる……子供たちの助けになるのが、大好きで。でも、アイドルなら……。もっとたくさんの人の助けになれますよね、たくさんの人に笑ってもらいたいですっ♪」

亜里沙「LIVEに保育園の子たちが来てくれる…そんな日も、来るかな?」

亜里沙「保母さんのお仕事も大好きだったんですけど、今はアイドル、ですから」

亜里沙「ありさ先生が変身しちゃったー!って…園で話題になっちゃったらしくて♪」

亜里沙「保育士を辞めたとき、アイドルになるって決意をしたのに、やっぱり寂しくて、少し泣いたりもしたけれど……。でも、今は幸せです。たくさんの笑顔に囲まれて、私も自然に笑顔になっちゃうんです。ふふっ♪今の私なら、幸せな歌を、たくさんの人に届けられると思うんです。まずはプロデューサーくんに……。聴いてくれますか?」

―撮影スタジオ―

亜里沙「ここが……宣材写真というものを撮る場所なんですね。ふぅ……。あっ、ご、ごめんなさい。ため息なんて。……少し、緊張してしまって。」
P「リラックスしましょう」
亜里沙「はい……じゃあ深呼吸を。すーはー……。うぅん、ダメみたい……。私、少し前までは、大人よりも子どものほうがたくさんいる職場にいたでしょう?ぬいぐるみや、積み木があるのが普通の職場……。だけどここには、たくさんの大人とカメラとかの機材だけ……。空気もピリッとしていて……。働く業界が変わると、仕事現場の雰囲気もこんなに変わるものなんですね……。このままじゃいけませんね。ふう……何か緊張をほぐす良い方法はないかしら……。」
P「保育園を思い出しましょう」
亜里沙「保育園を……確かに子どもたちを前にすれば、緊張もせず、自然と笑顔になれますね。子どもたちと一緒にいると、私は先生でもあるけど、お友だちにもなれるんです。だから、楽しくって。でも、この環境じゃあ……。」
P「ウサコちゃんにも協力してもらいましょう」
亜里沙「それって、ウサコちゃんも一緒に撮ってもらうってことですかっ?いいんですか、そんなことしちゃって……?」
P「お友だちがレンズの向こうで待ってます」
亜里沙「あ……そうですね。今ここに、子どもたちはいません。でも、レンズの向こう側は違うんですね。ウサコちゃんがいれば、子どもたちとお友だちになれます。まだ会ってないけど、レンズの向こう側にいる子どもたちのことを想えば、もしかしたら……。プロデューサーくん、私、ウサコちゃんと一緒に撮ってもらってきますねっ。」
カメラマン「それじゃあ持田さん、撮影始めていきますねー。」

***

亜里沙「ふぅ……。あ、プロデューサーくん、お疲れさまです。私、なんとかOKをいただきましたよ!」
P「いい笑顔でした!」
亜里沙「うふふ、ありがとうございます♪ウサコちゃんのおかげで、子どもたちのことを思い浮かべることができました。でも、ずっとこのままというわけにもいきませんよね。これからは、大人ばかりの職場にも慣れていきたいです。ウサコちゃんと、プロデューサーくんがいれば、きっと子どもも大人も関係なく、みんなとお友だちになれますよね♪まだ時間がかかってしまうかもしれないけど……3人で頑張っていきましょうね。よろしくお願いします、プロデューサーくん♪」


・メイクは特別な日しか行わない
(デレマス「[クラッシールージュ]持田亜里沙(特訓前)」マイスタジオ、アイドルコメント、お仕事、親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX)、シンデレラガールズ劇場第855話)

[クラッシールージュ]持田亜里沙

亜里沙「子供たちと遊ぶと汗をかくでしょ?だから、メイクは特別な日だけ」

亜里沙「んっ…うん、いい感じ。あ、プロデューサーくん、お疲れさま。メイクを直してるから、事務所に帰るのもう少しだけ待ってて。ふふっ、ありさお姉さんの唇が気になるなら、もっと近くに来てみる?」

亜里沙「香水は…ほんのり甘いのをね♪」

亜里沙「メイクは女性のたしなみ。大切な人には綺麗って思われたいものね」

亜里沙「メイクって自分のためでもあるけれど、人のためでもあるのよね。プロデューサーくんのドキッとした顔、とっても可愛かったわ♪」

亜里沙「プロデューサーくんは、メイクを決めたありさお姉さんがいいのね」


シンデレラガールズ劇場第855話

・特訓前はまつ毛が2本だが、特訓後は3本になっている
(デレマス、デレステ)

ありさてんてーのまつ毛

Screenshot_20170301-203945.png
ステージに立つデレステでの3Dモデルもまつ毛は当然3本

パペットのウサコちゃんは亜里沙の手作り
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、ステップアップエピソード1)

亜里沙「ウサコちゃんは私の手作りで、ずっと一緒にいたパートナーでもあるの。大事にしてあげてね」

亜里沙「お疲れ様、プロデューサーくん。お姉さんはね……レッスンの合間に時間ができたから、ウサコちゃんのお手入れをしてました♪これでよし、と。ほーら、ウサコちゃん、キレイキレイになりましたねー♪(バッチリ、かっこよくなったウサ!プロデューサーも見るウサー?)……ウサコちゃんは、先生だったころからずっと一緒にいるんです。お仕事を一緒にがんばってきた、大事な子。大切な仲間。今の私は、先生じゃなくてアイドル見習いだけど、子供が好きな気持ちは変わらないわ。この子は自分なりの、その証なのかも。だから、プロデューサーくんにお願い♪(ウサコのことも、よろしく頼むウサ!)……お姉さんたちのこと、これからも支えてくださいね♪」


・ウサコの誕生日は亜里沙と同じ8月24日
(デレマス「2013年誕生日アイドル紹介」レベルMAXコメント)

亜里沙「あら、プロデューサーくん知らなかったの? ありさお姉さんとウサコちゃんは同じ誕生日なんですよぉ? だって一心同体だもの♪」


・幼稚園で働いていたころから歌うことは得意
(デレマス「ぷちデレラ」Voレッスンエピソード1)

亜里沙「今日受けたのはヴォーカルレッスン、つまりお歌の練習ですね。もちろん、しっかり歌って褒めてもらいましたよ。(おケイコ大成功ウサ!)お歌は得意なの。幼稚園では、毎日みんなと歌っていたから、歌には自信があるんです♪(ピアノだって弾けちゃうウサ!)でも……子供向けの童謡はたくさん知ってるけど、今風のアイドル曲とかは、お姉さん詳しくないの。そこがちょっと、心配かも?そういうの、プロデューサーくんなら詳しいでしょう?だから空き時間に、お姉さんにいろいろ教えてくれたら、嬉しいな~って。……ありがとう。そうよね、今の私には、支えてくれる人がいるものね。これならもっと、レッスンがんばれちゃうわ♪ふふっ!」


・人を寝かしつけるのが得意
(デレマス「[ハロウィンクイーン]持田亜里沙(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX))

[ハロウィンクイーン]持田亜里沙

亜里沙「あらぁ…プロデューサーくんお疲れかしら…。そうだ、少し休んでいったら…?ほら、ありさ先生が添い寝してあげますっ。小さなお友達も大きなお友達も、寝かしつけるのは得意なんですよ♪」

亜里沙「ねーんねこー♪…あれはウサコ♪」

亜里沙「プロデューサーくんの前では、先生じゃなくておねえさん、ねっ?」

亜里沙「あーら…どこ見てるのかしらぁ」

亜里沙「うふ…ドキドキする…?」

亜里沙「うふふ♪プロデューサーくん、いっつも頑張ってるからね♪」

亜里沙「プロデューサーくん、よしよし…いい子いい子ぉ~♪」

亜里沙「プロデューサーくんはいつもいっぱいいっぱい頑張ってるから、今日はおねえさんにいっぱいいっぱい甘えていいんですよぉ♪」

亜里沙「プロデューサーくんといっしょに、おねんねしちゃおうかなぁ…」

亜里沙「プロデューサーくん、疲れたらいっしょにお昼寝しましょ♪」


・Sな一面がある?
(デレマス「[ハロウィンクイーン]持田亜里沙+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、「第3回ドリームLIVEフェスティバル」ライバルユニット ハロウィンパーティー'12、「第3回アイドルLIVEロワイヤル」ライバルユニット トリプルクラウン)

[ハロウィンクイーン]持田亜里沙_

亜里沙「プロデューサーくん、何をしてるの?今あなたはクイーンの前にいるのよ? 頭が高いわよ、そこに跪きなさい!……うふ、なんだかぞくぞくしちゃう♪こんなありさおねえさんも悪くないかしら♪」

亜里沙「いじめたく…なっちゃう…♪」

亜里沙「うふ…悪い子はお仕置きしちゃう♪ね、プロデューサーくん♪」

亜里沙「あらあらプロデューサーくん、いけない子ですねぇ♪」

※出現時
亜里沙「こわーいおねえさんの歌ですよー。負けないように歌ってねぇ?」

※LIVE開始時
亜里沙「これは、お遊戯ですからぁ♪」

※勝利
亜里沙「はーい、負けた子はおしりぺんぺーん♪お昼寝しましょうねー」

※引き分け
亜里沙「日菜子ちゃん、もう、おねむですかぁ?目がトローンとしてますけど」

※敗北
亜里沙「よくできましたー♪悪い女王に勝った子には花丸あげちゃうね」

※出現時
亜里沙「はーい、クラウンがたくさんですよぉ。よい子は…うふふ」

※LIVE開始時
亜里沙「負けちゃった子は…うふふ」

※勝利
亜里沙「負けた子には、ウサコちゃんのおしおきですよ~。はい、覚悟して~」

※引き分け
亜里沙「舞ちゃん、王冠が曲がってるね。はい、これで大丈夫」

※敗北
亜里沙「おめでとう!はい、記念のスタンプぺったん!いっぱい集めてねぇ」


・オルガン(ピアノ)を弾くことができる
(デレマス「[うたのおねえさん]持田亜里沙(特訓前」ガチャ、アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Lv1~10、シンデレラガールズ劇場第232話、デレステ「持田亜里沙【N】」ルーム、「[うたのおねえさん]持田亜里沙」ホームタップ時、「[うたのおねえさん]持田亜里沙+」ルーム)

[うたのおねえさん]持田亜里沙

亜里沙「ありさお姉さんは、実はありさ先生でもあるんですよぉ。ありさ先生と一緒にお歌うたいましょうねぇ~♪」

亜里沙「ちゃ~んとお歌のレッスンに集中しましょうね~。それともありさ先生とのプライベートレッスンが必要かなぁ~」

亜里沙「はーい、今日はありさ先生とお歌のレッスンですよ~♪いつもはお姉さんもレッスンを受けてますけど、今日はありさ先生がレッスンしてあげますからねぇ。よい子は集まれ♪プロデューサーくんも~?」

亜里沙「ウサコちゃんが見守ってますよ~」

亜里沙「ピアノの伴奏も任せてくださいね」

亜里沙「オルガンは今でも弾いているの。いろんな曲を、みんなに聞かせてあげたいですね」

亜里沙「オーディションでは、歌以外もアピールしたいけど…会場にオルガンを持っていくのは、さすがにムリね…」


シンデレラガールズ劇場第232話

亜里沙「オルガンなら弾けますよ。みんなで歌いましょうか」

亜里沙「オルガン、興味ある?じゃあ、教えてあげますよ。お隣、どうぞ~」

亜里沙「ピアノ、弾きましょうか。リクエストはあります?」


・キーボードでの演奏にも興味を持っている
(デレステ「持田亜里沙1コマ劇場②」)

持田亜里沙1コマ劇場2

・小さいころから年下の子の世話をすることが好きだった
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、「[うたのおねえさん]持田亜里沙(特訓前)」マイスタジオ)

亜里沙「両親が言ってました。小さいころから、年下の世話が好きなお姉さんだったねって」

亜里沙「小さい子のお世話は得意です♪」


・水泳には自信がある?
(デレマス「[パラダイスリゾート]持田亜里沙(特訓前)」マイスタジオ)

亜里沙「櫂ちゃん、泳ぎで勝負する相手がほしいの?なら、お姉さんが!」


・体力はあるが、運動自体はあまり得意ではないらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ベースレッスン Lv1~10、、Lv11~20、Daレッスンエピソード1、「アイドルLIVEロワイヤル in SUMMER」ライバルユニット マーメイドパラダイス亜里沙・櫂、「アイドルチャレンジ 目指せ山頂!」レッスンスタジオ お仕事、「[ロワイヤルスタイルNC]持田亜里沙(特訓前)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、ボード4解放セリフ、シンデレラガールズ劇場第357話、デレステ「持田亜里沙【N】」ルームタップ時)

[ロワイヤルスタイルNC]持田亜里沙

亜里沙「幼稚園の先生は、体力勝負。みんなが飽きるまで、かけっこに付き合ったりしたものよ」

亜里沙「体力には自信あるけど、こんなに走ったことはなかったから…どこまで挑戦できるかしら」

亜里沙「……ふぅ。アイドルのダンスって、大変ね。今日のダンスレッスンは、反省点がいっぱいあったと思うの。(ありさ先生、落ち込んでるウサー?)その……じつはね、運動は、あまり得意じゃなくて。今日も時間いっぱいがんばってみたけど、合格点には届かなかったみたい。そのわりには、疲れてないように見える?うーん、そうね。元気いっぱいの子供の相手で、体力は鍛えられたから……かしら。体力があればそれだけ、たくさん練習できる……そっか。苦手でも、自分なりに克服できる道があるって思えば……うん。プロデューサーくんのおかげで、気持ちが晴れたわ。ありがとう。いっぱい練習して、合格点を目指すわねっ!(特訓するウサー!!)」

※出現時
亜里沙「は~い、今日はいっつも元気な櫂ちゃんと一緒ですよ~♪」
櫂「だ、大丈夫かな?ありささん、体力すごいから遅れないように!」

※LIVE開始時
亜里沙「よい子のために、歌うね♪」
櫂「よし、ロケットスタート!」

※勝利
亜里沙「とっても楽しかったですね~♪櫂ちゃん、お手伝い、ありがとう」
櫂「お疲れしたー!ふ~、ビーチでの借り、少しは返せたかな?」

※引き分け
亜里沙「お昼寝の時間ですよー。みんなでちょっと休憩しましょうねー」
櫂「折り返しか…。そっちも頑張って。ありささん、後半伸びるから」

※敗北
亜里沙「迷子がいたみたい…。わたし、歌どころじゃなくなっちゃって」
櫂「任せてくださいっ。あたしが人波かき分けて届けてきます!」

亜里沙「登山には体力が必要…毎日子供の相手をしてたから任せてっ」

亜里沙「いちにっ、いちにっ!ありさお姉さんは、体幹トレーニング中なの。今日のリストウェイトは、左右合わせて4kg!激しいダンスもへっちゃらな強い体になって、プロデューサーくんをアッと驚かせてあげるわ♪」

亜里沙「ダンスが苦手だったのも、もう昔のことよ。ありさお姉さんはがんばり屋ですから♪」

亜里沙「踊ることの楽しさ、子供たちに伝えたいです。運動が苦手な子にも、好きになってほしい…」


シンデレラガールズ劇場第357話

亜里沙「へこたれませんよぉ。こう見えても体力も気力も人一倍ですからっ!」


・色んな人がウサコ用の洋服をプレゼントしてくれるらしい
(デレマス「[ウサコちゃんとチアー]持田亜里沙(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「[ウサコちゃんとチアー]持田亜里沙」ホームタップ時、ルーム)

[ウサコちゃんとチアー]持田亜里沙

亜里沙「みんながウサコちゃんにお洋服をくれるから、お着替え楽しいの♪」

亜里沙「ウサコちゃん、衣装持ちなんですよ」

亜里沙「みんながお洋服くれるの♪あ、お姉さんじゃなくて、ウサコちゃんにね」

亜里沙「ウサコちゃんのお洋服を置いておくところ、どこかないかしら?」


・お酒はかなり飲めるタイプ
(デレマス「第25回アイドルLIVEロワイヤル」3日目ゲストLIVEユニット1 オトナのバースデーパーティー、「[オータムコレクション]持田亜里沙(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、LIVEバトル、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、シンデレラガールズ劇場第129話、第586話)

[オータムコレクション]持田亜里沙

※出現時
レナ「亜里沙ちゃんの誕生日LIVE!お姉さん達がお祝いしてアゲル…♪」
亜里沙「わぁ♪バースデーLIVEだったなんて、とっても嬉しいサプライズです!」

※LIVE開始時
礼子「今日は甘えていいわよ?」
早苗「お姉さんに任せなさい!」

※勝利
亜里沙「いつもはお世話する方だけど、今日はされる方…ソワソワしますね」
早苗「この中じゃ、あなたが最年少よ♪思いっきりはしゃいじゃって!」

※引き分け
亜里沙「みなさんのお祝いの気持ちも、伝わってきます。ありがとう♪」
礼子「会場を満たすおめでとうコール。はりきって準備した甲斐があるわ」

※敗北
レナ「LIVE後はパーティーよ。亜里沙ちゃん、お酒大丈夫だったかしら?」
早苗「かなりイケる口だったはず!みんなでどんちゃん騒ぎしましょ♪」

亜里沙「プロデューサーくん…今日もお仕事、おつかれさまでした~♪今夜はありさお姉さんとふたりで、秋のお月さまを見ながら晩酌しましょうね~。ウサコちゃんは、もうおねんね…しちゃいました♪」

亜里沙「らいじょ~ぶ、まだ飲めます~」

亜里沙「相手がウサコちゃんばっかりだと、寂しい夜も…あるんですよ?」

亜里沙「人肌恋しい季節…ですね♪」

亜里沙「お月様を見ながら、しっとりと…ふふ、ここはオトナの時間♪」

亜里沙「あらあら、プロデューサーくんったら、私のお酒がお気に入り?」

亜里沙「お酒はハタチになってから♪」

亜里沙「プロデューサーくんとは一晩を過ごした仲…なんちゃって。でももう少し付き合ってほしいな。大丈夫、ウサコちゃんにはナイショです♪」

亜里沙「お姉さんのお酌は嫌?ねぇ、もう一杯。はい、ぐいーっと♪」

亜里沙「うふふ、プロデューサーくんの前でしか、こんな姿は見せません♪」

亜里沙「大人のお姉さんだから、お酒だって…少しくらいなら、付き合えますよ。…少しだけ、ね?」


シンデレラガールズ劇場第129話 シンデレラガールズ劇場第586話

・パンツルックはあまり慣れていない
(デレマス「[オータムコレクション]持田亜里沙+(特訓後)」お仕事)

[オータムコレクション]持田亜里沙_

亜里沙「いつもスカートだから、パンツルックはちょっぴり慣れてなくて…ふふっ」


・料理ができる
(デレマス「[クライムI.C]持田亜里沙+(特訓後)」マイスタジオ、「[にこにこクライマー]持田亜里沙(特訓前)」お仕事、「[たのしくクライマー]持田亜里沙+(特訓後)」アイドルコメント、お仕事、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX))

[にこにこクライマー]持田亜里沙_

亜里沙「お弁当は任せてくださいね~♪」

亜里沙「(当日のお弁当、何にしよう…?)」

亜里沙「ふふっ、お腹ペコペコ? それじゃあ、お弁当にしましょうね。プロデューサーくんのため、心を込めて作りましたよぉ♪すぐにお茶も用意するから…はい、まずはニコニコおにぎりから召し上がれ~♪」

亜里沙「(ウサコもお弁当食べたいウサー!)」

亜里沙「おにぎりたちの中身は、ウメちゃん、サケくん、タラコちゃんでーす♪」

亜里沙「オイラを食べて元気になるんだ! プロデューサーくん。ですって♪」

亜里沙「あら、足りなかったかしら? ふふっ、いっぱい作ってきたのになぁ♪私のでよければどうぞ、食いしん坊のプロデューサーくん♪」

亜里沙「口元にご飯粒ついてますよ、プロデューサーくん。はい、とれた♪」


・以前イチゴ狩りに行ったことがある
(デレマス「ドリームLIVEフェスティバル ゴールデンウィークSP」ライバルユニット 着ぐるみぐるみ)

※出現時
亜里沙「今日は会場のみんなに、行楽シーズンの楽しい気持ちをお届け♪」
裕子「サイキック・山登りにサイキック・イチゴ狩り…どれも魅力的ですね!」

※LIVE開始時
亜里沙「そしてこのLIVEも~♪」
仁奈「キャンプみてーに楽しーぞー!」

※勝利
亜里沙「そう、イチゴ狩りは楽しくて…あら?私、行ったことあったっけ…」
裕子「ムムムッ…テレパシー、みなさんに伝わりましたか!?あれ、反応が薄い?

※引き分け
裕子「自然に囲まれたステージで、野生のパワーも満タンですね!いけます!」
仁奈「ユッコおねーさんと力合わせて、さいきっくクマさんだー!がおー!」

※敗北
亜里沙「今日のLIVEも、ゴールデンウィークの想い出にしてくださいね♪」
仁奈「ゴールデンウィークの気持ちになるですよ!…金ぴか?ギラギラ?」


・時折台本の隅にウサコを落書きしてしまう
(シンデレラガールズ劇場第499話)

シンデレラガールズ劇場第499話

・あまり前に出るタイプではないらしい
(デレマス「[クラッシールージュ]持田亜里沙+(特訓後)」マイスタジオ)

亜里沙「いつもは前に出るタイプじゃないけど、今は誰よりも目立ちたい!」


・ごっこ遊びをよくしてきたのもあってなりきるのは得意
(デレマス「[まごころメイド]持田亜里沙(特訓前)」マイスタジオ、デレステ「持田亜里沙【N+】」ルーム、「[うたのおねえさん]持田亜里沙」ホーム)

亜里沙「なりきるのは得意よ♪ごっこ遊び、たくさんしてきたものっ」

亜里沙「おままごとや着せ替えが好きなのは、大人だって変わりませんね」

亜里沙「千佳ちゃん…今はおうたの練習ね。終わったら、ラブリーチカごっこ!」


・公演で武田信玄役を務めたときのみウサコを虎の「トラコ」にアレンジした
(デレマス「[甲斐のウサトラ]持田亜里沙(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、「3周年クリスマスハッピープレゼントキャンペーン」ちっちゃなウサコ&トラコ人形セット フレーバーテキスト)

[甲斐のウサトラ]持田亜里沙

亜里沙「はーい、トラコちゃんですよ~♪今日は甲斐の虎、武田信玄役ということで、ウサコちゃんにも勇ましいカッコをしてもらいましたぁ。ウサ…じゃなくてトラコちゃんを旗印に、みんなで合戦、がんばろうね♪」

亜里沙「(がんばるウサー。じゃなくてトラー!)」

亜里沙「(全軍、ケガに気をつけるトラー!)」

亜里沙「戦国武将、できるかな?って不安だったの。でも、プロデューサーくんがいれば大丈夫ね!(一緒に甲斐の国を守ってトラー!)」

【ちっちゃなウサコ&トラコ人形セット】
子どもたちに大人気のウサギとトラのパペット。指にはめるかわいいタイプ。


・刺激の強い衣装はほどほどにしてほしいらしい
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~30)

亜里沙「アイドルだけど、刺激の強い衣装はほどほどに…ほら、良い子たちのお姉さんだものね?」


・自分としては特別世話焼きなつもりはないとの事
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

亜里沙「特別世話焼きなつもりは、ないの…。誰かが喜んでくれたら、それでいいって思うわ」


・笑顔には自信がある
(デレマス「ぷちデレラ」Viレッスンエピソード1)

亜里沙「プロデューサーくん、聞いて♪二人で改めて、ご挨拶。……ありさお姉さんとウサコちゃんですよ~。よろしくね。(よろしくウサー!)ふふっ、どうかしら?ヴィジュアルレッスンで、明るい表情が大事って教わったから、元気いっぱいな笑顔をアピールしてみました♪幼稚園で働いていたころから、いつもニコニコありさ先生って、評判だったの。アイドルになっても、笑顔には自信あり、ですよ。でもこれからは、小さい子たちだけじゃなくて、ファンのみんなを元気にするアイドルにならなきゃね。期待してもらえてるでしょ?そのためにも、今はレッスンあるのみっ!大人も子供も親しめる、アイドルのありさお姉さんを目指しますねっ♪(がんばるウサー!)」


・ウサコは亜里沙の意思とは関係なく動く事がある?
(デレステ「持田亜里沙1コマ劇場①」、「デレぽ」2018年6月22日)

持田亜里沙1コマ劇場1

都「いま、ある人物の調査をしていまして、みなさんにも、情報提供を求めます。その人とは…亜里沙さんです!」#名探偵安斎都
亜里沙「ありさお姉さんの調査?なにか隠していることあったかしら?」
都「正確に言うと、亜里沙さんではなく、ウサコちゃんのことですね。タレコミによると、ウサコちゃんは亜里沙さんの意思とは関係なく動くとか…その真相を調べているのです!」
ネネ「その話なら私も聞いたことが…。本当、なんですか?」
亜里沙「あらあら、そんなお話が広がっていたなんて知らなかったわ。都ちゃん、少しお話をしましょう?」
都「大丈夫ですよ!では、事務所で落ち合いましょう!」
ネネ「ご本人に直接なんて…これは、迷宮入り…でしょうか…?」


・初期N特訓前にポケットに入っているヒヨコは、ウサコのライバルであるピーちゃんというキャラクター
(デレステ「持田亜里沙【N】」ホーム、ルーム、「持田亜里沙【N+】」ルーム)

亜里沙ヒヨコのピーちゃん

亜里沙「ヒヨコのピーちゃんっていうのもいますよ。ほら、ここに…あれ、あらら」

亜里沙「実はウサコちゃんとピーちゃんはライバル関係って設定で…聞いてます?」

亜里沙「あれ…ウサコちゃん?ピーちゃんはどこに…?」


・細腕だがけっこうな力持ちらしい
(デレステ「持田亜里沙【N】」ホームタップ時)

亜里沙「細腕…?力持ちですよー。ふふっ、抱っこしてあげましょうか?」


・結婚している友人がいる
(デレステ「持田亜里沙【N+】」ルームタップ時)

亜里沙「名札のかわりにお花をつけて…友達の結婚式以来ですね」


・左手でも字を書けるようになりたいらしい
(シンデレラガールズ劇場第962話、デレステ「[ウサコちゃんとチアー]持田亜里沙+」ルーム)

シンデレラガールズ劇場第962話

亜里沙「左手で字の練習しようかな。ピアノは弾けるんだし、きっと大丈夫よね」


・幼稚園の先生(保育士)になる前は「うたのお姉さん」になる事に憧れていた
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、Voレッスンエピソード2、デレマス「[ウサコちゃんと]持田亜里沙+(特訓後)」お仕事、「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv21~30、デレステ「持田亜里沙【N】」ホーム、「[うたのおねえさん]持田亜里沙」ルームタップ時、「[うたのおねえさん]持田亜里沙+」プロフィール、親愛度300、ホーム、「[うたのおねえさん]持田亜里沙の特訓エピソード」)

[うたのおねえさん]持田亜里沙+

亜里沙「子供たちに歌声と元気を届ける、歌のお姉さん…お仕事がんばれば、いつかなれるかしら?」

亜里沙「歌のレッスン、おかげさまで順調です♪自信があることで認めてもらえるのって、やっぱり嬉しいものよね。私って、子供が好きだから幼稚園の先生になったけど……じつは幼稚園の先生になる前は、別の憧れもあったんですよ。それはね……テレビ番組に出て、全国の子に明るい笑顔とお歌を届ける、うたのお姉さん♪子供のころから、憧れてたの。幼稚園で働く前に、夢を目指して、本気で歌の練習をしてたこともあって……その経験が、今のレッスンでも役立ってるのね。アイドルとはちょっと違うけど、これからお仕事も増えたら、そんな夢に近づけたって言えるのかもしれないわね。楽しみねっ♪」

亜里沙「うたのおねえさん夢だったの、プロデューサーくんありがとう♪」

亜里沙「みんなーっ、一緒に歌いましょう!うたのお姉さんに、ついてきてね!…イメージトレーニング!」

亜里沙「うたのおねえさんが夢だったんですけど…アイドルも同じようなものかな」

亜里沙「うたのお姉さんのお仕事、ですか?本当に…?」

亜里沙「よい子のみんな~!ありさお姉さんといっしょに歌って踊って、楽しい時間を過ごそうね~。テレビの前のみんなにも届け、幸せ!じゃあ、いっくよー!」

亜里沙「ありさお姉さんですよ~!小さい頃から憧れだったうたのお姉さんのお仕事ができるなんて、夢みたいです……。でも、ありさお姉さんの憧れは終わりません!アイドルになって、憧れが増えちゃいましたから♪全部に手を伸ばしたい!大人なのに、全然諦められないんです。諦めなければ、夢は叶うってこと、プロデューサーくんが教えてくれたから!」

亜里沙「よい子のみんな、集まって~!ありさお姉さんとおうたの時間ですよ~!」

亜里沙「憧れのお仕事…!みんなと楽しく、成功させちゃいます♪」

※ピアノを習うきっかけにもなったとここで語られている。
亜里沙「みんな、笑顔で楽しく歌えて、たいへんよくできました~♪これで、きっとステージもばっちり!うたのおねえさんは、私にとって特別なお仕事なんです。保育士をしていたときにさえ、忘れられなかった夢……。小さい頃に、テレビで楽しそうに歌っているお姉さんの歌を聴いて、テレビの前にいる私も、楽しい気分になりました。それから、音楽が大好きになったんです。ピアノを習わせてくれるように、ただをこねたりして。そんな風に育った私だから、責任も感じてました。歌を通して、子どもたちに何を伝えられるのか、ずっと考えていたんです、でも、今日、みんなの笑顔を見たら、答えが出た気がします。うたのおねえさんとして、自信を持って歌えそうですよ♪聴いてくれるみんなの未来にまで届く歌、元気に楽しく、歌っちゃいます♪今の私の幸せな気持ちをのせて……♪」


・童謡以外の曲もそこそこ弾けるらしい
(デレステ「持田亜里沙のウワサ」)

・握手会では、ウサコちゃんとも握手できるらしい
(デレステ「持田亜里沙のウワサ②」)