ツルゴアXXX

ひっそりと運営しているチラシの裏ブログ。

16 2018

南条光 設定メモ

[ジャスティスブレイズ]南条光_[プロフィール]
身長:140cm
体重:41kg
血液型:B
年齢:14歳
誕生日:9月13日
利き手:右
スリーサイズ:79/58/80
星座:乙女座
出身地:徳島
趣味:特撮番組鑑賞、特撮ごっこ

・デパート屋上でのヒーローショーでPと出会いスカウトされ、「アイドルになることは『ヒーロー南条光』の誕生と同じ」と考え話を受けた
(デレステ「南条光とのメモリアル1」、デレマス「[小さな英雄]南条光(特訓前)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ステップアップエピソード2)

―デパート屋上―

子ども向けのヒーローショーが行われている……

司会「じゃあ、ステージでヒーローと戦ってくれるおともだちー!手を挙げてー!」
子ども「はーいっ!」
子ども「はーい!」
子ども「はいー!」
光「はいっ!はいはいはいはいはいっ!アタシが戦う!アタシを選んでくれ!」
司会「あ……お姉ちゃんのやる気はわかったけど……。小さなお友達がたくさんいるから、今回はみんなと応援してもらえるかな~?」
光「……はっ。す、すまない……。」

―ショー終了後―

光「はぁ……。」
P「残念だったな」
光「な、なんだおまえは!?……悪そうな……黒ずくめのカッコ……て、敵か?」
P「むしろ味方かも」
光「味方……何者なんだ……!」
P「ヒーローが好きか?」
光「うん!ヒーローはいつでも強くて、正しくて、悪いヤツをやっつけて弱いヤツを救うんだ。カッコイイだろう?」
P「キミもそうなりたい?」
光「……そう、かな。うん、そうだな!アタシも、みんなを救いたい!」
P「なら、アイドルにならないか」
光「アタシが、アイドル……?アイドルって、最近じゃヒーロー番組の主題歌を歌ったりしてる、あの、アイドル?そんなの、なるわけ……。ん、まてよ……?アイドルになれば、歌って踊ってテレビデビューしてあのヒーロー番組の主題歌もゲットして……。それってつまり、ヒーロー南条光の誕生じゃないか……!?」
P「その気になった?」
光「でも、どうしてアタシなんだ?もう大きいからって、ステージに上げてもらえないし、敵だって倒してないのに?」
P「キミなら、なれるからだ」
光「アタシが……アイドルになれる……?」
P「ステージでみんなを救うんだ」
光「うぉぉ!やる気出てきた!アイドルに、変身してやるっ!」

光「アタシがアイドル!! そっ…それは本当かっ?! ア、アイドルになれば歌って踊ってテレビデビューしてあのヒーロー番組の主題歌ゲットしてそれつまりヒーロー南条光の誕生じゃないかうぉぉ!! やる気出てきた!」

光「アイドルになったのは、ヒーロー番組の主題歌やヒーロー役を期待したからなんだ。アイドルになれば、ヒーロー南条光の誕生だー!って思って。だから、アイドル活動っていうのはピンときてなかったんだ。テレビデビューしたら、もうヒーローになったものだって……勘違いしてた。ヒーローも、アイドルも、生半可な気持ちでやっていいもんじゃない。アタシが昔に憧れてたヒーローは、もっと強くて、もっとカッコいいんだ!アタシ、もっと強くなりたい!みんなに夢を与えるヒーロー、希望の火を灯すアイドルになるために!それがアタシの大切な夢だからっ!プロデューサーは、アタシに勇気をくれるヒーローなんだ。だから、アタシは必ずプロデューサーに応えてみせる…!ヒーローアイドル南条光……変身っ!!」


・難しい仕事ほど燃えるタイプ
(デレマス「[等身大の素顔]南条光(特訓前)」お仕事)

光「むずかしい仕事ほど燃えるんだっ。アタシがやらなきゃってね!」

光「たとえ倒れても、やり遂げる!」


・どんな現場でも飛んでいくらしい
(デレマス「[等身大の素顔]南条光(特訓前)」お仕事(親愛度MAX))

光「プロデューサーの指示なら、どの現場にも飛んでいくから!」


・現場には少し早く入るようにしている
(デレマス「[無限大の夢]南条光+(特訓後)」マイスタジオ)

光「ヒーローは遅れてくる!アタシはアイドルだから、少し早く現場に入る!」


・誰かに「ありがとう」と言ってもらう事に憧れていた
(デレマス「[等身大の素顔]南条光+(特訓後)」親愛度MAX演出)

光「誰かに「ありがとう」って言ってもらうのに…ずっと憧れてたんだ。プロデューサーさんは、その夢をかなえてくれた恩人だから!」


・昔の特撮も現在の特撮も好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

光「昔の特撮も、今の特撮も大好きなんだ!見た目は変わっても、正義の心は変わらないっ!」


・セリフなどに特撮ネタが含まれている事が多い
(デレマス「[小さな英雄]南条光(特訓前)」お仕事、「2012年バレンタイン」「2013年バレンタイン」、「[ミンナノミカタ]南条光+(特訓後)」親愛度MAX演出、「[マーチングバンド]南条光(特訓前)」お仕事、「[まごころメイド]南条光(特訓前)」お仕事)

※『ワンダバ』とはウルトラシリーズに登場する防衛組織が出動するシーンで流れるBGM。
光「ワンダバダバダバ♪」

※『ジャンボーグA』に登場する怪獣、水爆怪獣バレンタインの事。しかし実際には放送日が2月14日だったという事実は無い。
光「今日は水爆怪獣の命日だな…えっ?普通は知らないのか…そっか…あぁいやいいんだ、はい、プロデューサーさんにはこっちな!」

光「プロデューサー、その…すまない、君にも分かるところから始めればよかった…そもそも水爆怪獣の命日というのはだな…」

※『魔法戦隊マジレンジャー』のコンセプトである「勇気と魔法」を意識したと思われるセリフ。
光「見ててよ、プロデューサーさん! 魔法はなくても、アタシには勇気がある! そしてアタシたちなら、どんな戦いにも勝利できる!」

※『重甲ビーファイター』のオープニングの歌詞にある「愛の掟で闘う戦士」が元ネタ。
光「アイドルの掟で戦うヒーロー!南条光!」

※『仮面ライダーディケイド』の主人公、門矢士のセリフ「通りすがりの仮面ライダーだ。覚えておけ!変身!!」が元と思われる。
光「名前?通りすがりのメイドだよ」


また、『南条光』という名前も『仮面ライダーBLACK』『仮面ライダーBLACK RX』の主人公、南光太郎をもじったものであると思われる。

・「[小さな英雄]南条光(特訓前)」のイラストは現在大幅に修正されている
(デレマス「[小さな英雄]南条光(特訓前)」イラスト)

小さな英雄大幅修正
左が修正前、右が修正後
2011年12月28日に実装され、2012年4月25日に軒並み修正された

【カード内の元ネタ一覧】
■後ろの棚(一番上のスペース、左から順に)
仮面ライダーギャレン、仮面ライダーオーズ(タカキリーターコンボ)、仮面ライダーキックホッパー、仮面ライダーフォーゼ、仮面ライダーカイザ

■後ろの棚(上から二番目のスペース)
海賊戦隊ゴーカイジャー

■後ろの棚(上から三番目のスペース、左から順に)
『ウルトラマンタロウ』の怪獣バードン、『ウルトラマン』の怪獣バルタン星人、ウルトラマンエース、ウルトラマンセブン

■光の着ているTシャツ
仮面ライダーキバの登場人物、仮面ライダーイクサの名護啓介が着ている青いTシャツ
元ネタでは『753』という数字が描かれている

■光の変身ポーズ
仮面ライダー1号の変身ポーズ

■背景のポスター
『仮面ライダー×仮面ライダーフォーゼ&オーズ MOVIE大戦 MEGA MAX』のポスター


・自室にはもうフィギュアを置くスペースが無いらしい
(デレステ「[ミンナノミカタ]南条光+」ルーム)

光「どこに、フィギュア飾ろうかな~。もう自分の部屋がいっぱいでさぁ」


・身長の低さを気にしている
(デレマス「[小さな英雄]南条光(特訓前)」マイスタジオ、「[小さな英雄]南条光+(特訓後)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、Voレッスンエピソード1、デレステ「ホーム・ルーム共通」昼12時~14時まで、「南条光【R】」ルームタップ時、「南条光【R+】」ホーム、「[ミンナノミカタ]南条光」ルームタップ時)

光「小っちゃくない!!140cmはある!」

光「背の低い女子は…ダメか?」

光「小っちゃくない!140cmもある!それに成長期だし、そのうち、あのバイクが似合う身長にも!」

光「あ~、歌った歌った♪あっ、プロデューサー!やっぱ、ヴォーカルレッスンって楽しいなっ!アタシ、喉がカラッカラになるまで歌っちゃったよ!トレーナーからも、「元気があって良し!」って、褒めてもらえたんだ。へへっ、やっぱヒーローはさ、いつも大声で元気よく!だよなっ!ヒーローってのは、いつも元気だろ?強い悪党どもに屈して黙ったりしない。たったひとりでも、声を張り上げて戦うんだ。だから、アタシも思い切り声を出していくぜっ!……小さい体でも声は大きい?ちっ、小っちゃくないぞ!140cmはある!それに、足りない分は熱い心と奮える勇気でカバー!よーし、これから自主練だ!そこでアタシのヒーローシャウトを聴いててよ、プロデューサー!」

光「ごはんごはん~!食べなきゃおっきくなれない…!」

光「小っちゃくない!140センチはある!小っちゃくないだろ!」

光「ちびっこに夢を与えたい!…何か言いたげだな?」

光「最近、大きくなったような気がするんだっ!…気のせいか?」


・元気に挨拶することを心がけている
(デレマス「[ミンナノミカタ]南条光(特訓前)」アイドルコメント、デレステ「[ミンナノミカタ]南条光」ホーム)

[ミンナノミカタ]南条光

光「おはようございます!警備ご苦労さまっ!あ、プロデューサーおはよう!元気な挨拶はアイドルとして、いや、人として大事だよねっ!いつでも正義の心で、今日も走り抜けるんだーっ!」

光「おはようございますっ!警備員さん!いつもありがとう!」


・「[ミンナノミカタ]南条光+(特訓後)」で装着しているブレスレットは晶葉が作ってくれたもの
(シンデレラガールズ劇場第329話、デレマス「[ミンナノミカタ]南条光+(特訓後)」マイスタジオ)

シンデレラガールズ劇場第329話

[ミンナノミカタ]南条光+

光「ほら! このブレスレット、池袋博士…晶葉が作ってくれたんだっ!」

※ちなみにアイグラスはなんとブルーライトカットが備わっているとか。デレステ「[ミンナノミカタ]南条光+」ルームタップ時より。
光「このアイグラス、なんと…ブルーライトカット!PC作業に使うか?」


・『怪盗公演 美しき追跡者』にて悪役を演じた事で、悪人サイドの気持ちも学んでいる
(デレマス「[レジェンドシーフ]南条光+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、「LIVEツアーカーニバル 怪盗公演 美しき追跡者」ログインボーナス 前半ステージ4ラウンド目、イベントトップページ 前半ステージ4ラウンド目、ライバルユニット 大泥棒・ヒカル、大泥棒・ヒカル&相棒・カンナ、デレステ「[ミンナノミカタ]南条光+」ルーム)

[レジェンドシーフ]南条光_

光「『フン、刑事風情が! このヒカル様を捕まえようなんて、100年早ぇんだよ!』…ムムム、こんな感じか?くっ! 役柄とはいえ悪者になるなんて…。でも、これもアタシがヒーローとして成長する大切な…経験!?」

光「ヒーローなのに悪!? あ、頭がっ…!」

光「悪の気持ち、かぁ。ダークヒーロー物って考えれば…これは、これでアリ?」

光「世界の平和はアタシが守…壊す!」

光「ホントに盗んじゃダメ! これ演技!」

光「『貴様ら全員ブッ潰す!』…ねぇ、もう少しソフトな表現にしない?」

光「悪の気持ちを知ることで、ヒーローとして成長する…か。難しいなぁ」

光「…なんか悪は悪なりに、色々苦労があるモンなんだな…。勉強になったよ、プロデューサー!でもやっぱ、悪は許さないけどなっ!」

光「こ、これ演技だから! プロデューサーは…わかってるよな!?」

光「も、もしかして、プロデューサーは、悪い女の方が…好きなのか!?」

光「ついに巨悪の登場…ってア、アタシ?」

光「『この世のすべてを盗みつくす!』…うぅ、悪役かぁ…」

※出現時
光「世界の平和…じゃなくって、お宝を愛するヒカル様とはアタシのこと!」

※LIVE開始時
光「とーうっ!シュタッ!」

※勝利
光「この世のすべてをいただきに……うううっ、悪役って難しい…!」

※引き分け
光「盗みは生き甲斐……いやいや、盗みはマズイって!…………あっ」

※敗北
光「くらえっ!必殺・プラズマスティンガァァァッ!!(よし、きまった!)」

※出現時
光「トラレーン城の宝は…このヒカル様がすべて根こそぎ奪ってやるっ!」
柑奈「ヒカル様の目的のため…あなたたちは少し邪魔なようですね!」

※LIVE開始時
光「リサの悔しがる顔が楽しみだ」
柑奈「もう、貴方しか見えない♪」

※勝利
光「アタシは…過去の亡霊にとらわれすぎていたのかもしれない…」
柑奈「怪盗リサなんて、もういいじゃないですか。ヒカル様には私がいます!」

※引き分け
光「この前までとは一味違う…! でも、アタシには望みがあるっ!」
柑奈「ヒカル様の望みは…すべての宝を手に入れて、そして私と…ラブを!」

※敗北
光「どこ見てる? へへっ、なんだ余裕だな! 宝はいただいていく!」
柑奈「さっすがヒカル様! 私たちの大きなラブで大勝利ですね!! ピース♪」

光「将来的には悪役とも分かり合えるようにすべきなのか…?」


・自分のノートに作詞した詩を纏めており、その内容は光とPの二人の秘密である
(デレマス「[無限大の夢]南条光(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事(親愛度UP)、LIVEバトル、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、デレステ「[無限大の夢]南条光」プロフィール、親愛度50、親愛度100、ホーム、ホーム親愛度MAX、ホームタップ時、ホームタップ時親愛度MAX、ルーム、ルーム親愛度MAX、ルームタップ時、ルームタップ時親愛度MAX、「[無限大の夢]南条光の特訓エピソード」、シンデレラガールズ劇場第659話)

[無限大の夢]南条光

光「ふふっ、このノートはなんだと思う?実はこれこそ…秘密の歌詞ノートさ!アタシの熱い思いをすべて詰め込んでるんだ!今回は特別にプロデューサーに中身を見せてあげる!だから感想教えてよ!」

光「アタシの作った歌をLIVEで歌いたいな。へへっ、また夢が増えたよ」

光「柑奈さんに作曲してもらおう♪」

光「熱いヒーローソングが好きだから!」

光「ヒーローソング以外も書いてみるよ!プロデューサー、期待しててね!」

光「この歌は、アタシの歌なんだ!」

光「プロデューサーさんの感想がもらえたら、この歌詞はもっと良くなるっ!だって、これまでも二人で限界を超えてきたんだから!」

光「プロデューサー!相棒として、アタシの詞にアドバイスしてほしい!」

光「プロデューサーがいるから、絆の歌なら…!アタシも書けると思う!」

光「ふふっ、これはアタシの熱い想いが詰まった秘密の作詞ノートだっ!今まで誰にも見せたことなかったんだけど…プロデューサーには特別に見せるから、感想を教えてよ!」

光「自分の気持ちを歌詞にするのは面白いな!この曲をみんなに届けることができたら……夢はどんどん広がっていくよ」

光「今までのアタシは大好きなヒーローソングに胸を熱くするだけだった……でも、今は違う!自分の熱い想いを曲に乗せてみんなに届けることができるんだ!いつか、アタシが作った曲をみんなと歌いたい!その時はプロデューサーも大きな声で歌ってくれよな!」

光「このノートに詰め込んだのは、アタシの胸に燃える熱き想い!」

光「ふふっ、秘密の作詞ノートが二冊目になる日も近いぞ~!」

光「おぉ、今のフレーズかっこいいなぁ~!それ、いただきっ!!」

光「アタシの情熱と相棒のアイディアで、いい曲ができそうだ!」

光「プロデューサー、アタシの詞にアドバイスを頼むっ!」

光「うーん…愛を言葉で表現するのは難しいなぁ……」

光「いつか、この曲をみんなと一緒に歌うんだ!えへへ、いいだろっ?」

光「戦い疲れた仲間たちに、アタシの曲でパワーを注入するんだ!」

光「プロデューサーが辛い時、アタシの作った曲を聴いてくれよなっ」

光「事務所には夢と希望が溢れているからな…歌詞を考えるにはいい場所だ」

光「プロデューサーのために新曲を作ったぞ!夢いっぱいの歌!」

光「ちょっとだけ待っててくれ!歌詞ができたら、相棒には見せるからさ」

光「あ~っ!!今、いい歌詞が浮かんだのに忘れてしまった!!」

光「なんだなんだっ?相棒、いい曲ができたからホメてくれるのか?」

光「ヒーローソング以外に曲を書くとしたら…相棒を想った曲はどうかな?」

光「作詞ノートの内容は他言無用だ。ふたりの秘密にすると誓ってくれっ!」

光「ありがとう、相棒!アタシの書いた歌詞、こんなに真剣に読んでくれて心の底から嬉しかったよ!ヒーローソングなんて暑苦しくてダサいって言う人もいると思うけどアタシは、そうは思わない!ヒーローソングは正義を信じるみんなへの応援歌!聴くだけで元気になれちゃう曲がたくさんあるんだ!う~ん、アタシにとっては……そうだなぁ~ファンのみんなの声みたいな感じかな!みんな、アタシのこと全力で応援してくれるからアタシはかっこいいヒーローソングでお返しがしたい!みんなが「もうダメだ」って思った時もアタシは、みんなと一緒にいる!共に戦う!そんな気持ちを込めて……。あ~っ、早くみんなの前で歌いたいな!アタシの作った曲!!でも、その前にヒーローソングのよさをもっといろんな人に知ってもらわないと!だって、でっかいステージでたくさんの仲間と一緒に歌いたいからさ!もちろん、その時は相棒も一緒だよ!」


シンデレラガールズ劇場第659話

・人々の空腹を救う事を目的とした『スイーツファイブ』というユニットに所属している
(シンデレラガールズ劇場第805話、デレマス「第27回アイドルLIVEロワイヤル」6日目ゲストLIVEユニット2、「第32回ドリームLIVEフェスティバル」第3ラウンド FEVERタイムスペシャルユニット スイーツファイブ、「第3回ドリームLIVEフェスティバル 新春SP」第7ラウンド エントリー3 スイーツファイブ)

シンデレラガールズ劇場第805話

※出現時
光「3時のおやつは欠かせない!甘党の味方、スイーツファイブ、見参っ!!」
愛梨「スイーツが恋しいすべての人に。あま~い幸せをお届けしますっ♪」

※LIVE開始時
かな子「心を癒す、おまじないっ!」
志保「甘いひと時をどうぞっ♪」

※勝利
法子「疲れた時は…はいっ!トーナツ♪一口でヒーローも元気モリモリだよ!」
光「甘いものは世界を救う!お菓子ある限り、未来は明るいんだっ!」

※引き分け
志保「おかわりお持ちしましたっ!ドンドンお召し上がり下さいませ♪」
法子「おやつは食べ始めたら止まらないよねーっ!ドーナツは特に♪」

※敗北
愛梨「スイーツって、食べると笑顔になれますね♪まるで魔法みたいっ」
かな子「口いっぱいに幸せ広がって、思わず微笑んじゃいますよねっ♪」

※出現時
光「救いを求める声あれば、甘い幸せ携えて!スイーツファイブ、参上ッ!!」
志保「口さみしい時はお任せを!甘いもの、ご馳走しちゃいます♪」

※LIVE開始時
法子「ドーナツパフェにドーナツケーキ♪」
かな子「みんな、あま~い宝物っ♪」

※勝利
愛梨「お腹いっぱいになりましたか?じゃあデザートに、アップルパイ!」
法子「甘いものと、あとドーナツも別腹♪いくらでも食べちゃうよね~」

※引き分け
志保「スイーツファイブのおもてなしフルコースは、まだまだ続きますよ~♪」
愛梨「まごころをこめたサプライズも、用意してあったり~? ふふっ♪」

※敗北
志保「スイーツファイブのおもてなしフルコースは、まだまだ続きますよ~♪」
愛梨「まごころをこめたサプライズも、用意してあったり~?ふふっ♪」

※出現時
光「ケーキの日に導かれ、突き進むは甘味道!スイーツファイブ、ここに見参ッ!」
法子「ついでにドーナツも祝っちゃお♪記念日はまだ先だけど、イイよね!」

※LIVE開始時
志保「ケーキにたっぷり詰めたっ」
かな子「甘い幸せ、召し上がれ♪」

※勝利
愛梨「タルト、ミルフィーユ、ショートケーキ…みなさんのお好みはどれですか~っ♪」
志保「スイーツファイブがリクエストを受付中ですっ!パティシエもご指名ください♪」

※引き分け
法子「ムム…ケーキ味のドーナツか、ドーナツ味のケーキか。愛梨さんはどっち派?」
愛梨「ん~っ…選べないからどっちも一緒に、食べちゃいましょう♪」

※敗北
かな子「ケーキの日だから、たくさん食べてもいいのかな…でもでも~…」
光「我慢は禁物だ!我らスイーツファイブは、スイーツをもって正義を成す!」


・普段からヒーローとして人助けをしている
(デレマス「[ジャスティスブレイズ]南条光(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、LIVEバトル、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、「ぷちデレラ」Viレッスンエピソード2、「リフレッシュルーム」ヒーローになるために、デレステ「南条光とのメモリアル3」)

[ジャスティスブレイズ]南条光

光「母さんと会えて、よかったな!もうはぐれたらダメだぞ?それじゃ、さよならだ…あっ、プロデューサー。見てたの?今まで、迷子の世話をしてたんだっ。アタシはいつだって、みんなの味方だから!」

光「ヒーローは、名乗らずに去るものさ」

光「オフだからなんて、関係ないよ。アタシの正義は、年中無休だからっ!」

光「見返りは、笑顔だけでいいんだ」

光「ヒーローに、休む時間はない!」

光「迷子の世話をしてて、思ったんだ。プロデューサーもきっとこうするだろうなって…同じ正義の心を持つ、アタシの相棒だからなっ!」

光「子供の笑顔って、いいなぁっ。プロデューサーも、そう思うよね?」

光「この前、道端で転んで泣いてる子供がいてさ……思わず駆け寄ったんだ。そうしたら、その子がピタッと泣き止んでくれたんだ。「お姉ちゃんの笑顔で元気でた!」って言われて、気づいたんだよね。昔のアタシは心配そうな顔で話しかけちゃってたなって。それじゃ、余計、不安にさせるんだ。昔のアタシは、そんなこともわかってなかった。誰かを泣かせるなんて、ヒーロー失格だ。アイドルになって、アタシが憧れてたヒーローに近づけた気がするんだ!誰かを笑顔にするため、今日もアタシはレッスンをがんばるっ!アタシが目指すヒーロー、アタシが目指すアイドルが見えてきたぜ…!うぉぉ!!燃えてきたー!プロデューサー、世界の平和はアタシに任せろーっ!」

光「はぁ…。あの時アタシは、どうすればよかったんだろう…。」
晶葉「ふっふふ~ん♪今日も快調、改造日和~♪っと、どうした光?妙に雰囲気が暗くないか?」
光「晶葉…いや、博士!聞いてくれ!」
晶葉「…ほう、深刻な話のようだな。何があった?」
光「アタシは今、自分の無力さを…ヒーローとしての至らなさを、痛感している。自分にもっと力があれば…そう思わずにはいられないんだ。」
晶葉「…物事には順序というものがある。ちゃんと説明してくれないと、天才と言えど理解が追いつかんぞ。」
光「す、すまない…。今日ここに来る途中、道端で猫を見かけたんだ。首輪をつけていたけど、疲れた感じでよたよた歩いてて…。」
晶葉「ふむ、迷い猫か。早急に保護して、飼い主を探してやりたいところだな。」
光「でもその時、道の向こうで小さな女の子が泣き出したんだ。『ママ、どこ』って…。」
晶葉「い、忙しいな。まず猫を捕まえてから、女の子に声をかけるか?」
光「それだけじゃない。同じタイミングで、荷物を抱えたお爺さんが横断歩道を渡ろうと…!」
晶葉「何だその状況は!仕込みとかでなく!?」
光「アタシはビックリして、その場で固まってしまった…!くっ、情けないっ…!」
晶葉「いや、誰でもそうなると思うぞ…。」
光「気付けばお爺さんは道を渡ってて、お巡りさんが女の子に声をかけてて、猫はいなくなってたんだ…。」
晶葉「それで自分の無力さを痛感した、か。」
光「博士!アタシはもっと強くなりたい。何かいいアイディアはないか?」
晶葉「ふむ、そうだな…。もしもお前に覚悟があるなら、力を貸してやらんでもない。」
光「覚悟…?」
晶葉「そう、覚悟だ。技術の進歩に身を捧げる、不退転の覚悟がな…。」
光「構わないっ。みんなの笑顔を守れる、ヒーローになれるなら!」
晶葉「フフ、ならばこの天才が手を貸そう。改造アイディアは山ほどあるからな。例えば…パワフルロボアーム!山のような荷物も軽々持ち上げるぞ!」
光「いいな!荷物どころか、お爺さんごと運べそうだ!」
晶葉「高性能レーダー搭載、ロボモニター!迷い猫の飼い主もすぐに見つけられるだろう!」
光「すごい!未来感が漂ってきたぞ!」
晶葉「ヒーリング音楽を奏でるロボボイス!親とはぐれて不安な心もたちまち癒やされるはずだ!」
光「やった!笑顔を守るヒーローにはピッタリだなっ!」
晶葉「他にも多くの新機能を付けてやろう。一人で何でもこなせる、最強のヒーローになるためにな!」
光「……最強のヒーロー、か。」
晶葉「む、どうした?胸躍るヒーローライフが待っているぞ?」
光「いや、何だろう。ワクワクするけど…何か見落としてる気がするんだ。博士に任せれば、確かにアタシは強くなれる。でも、それだけでいいのかな…?」
晶葉「…どうやら気付いたようだな。自分が本当に目指すべき、ヒーローの姿に…。」
光「ど、どういうことだ?」
晶葉「最強とはつまり、並び立つ者がいないということ。孤独に戦うさだめを背負うということだ。だが、光…。今のお前は、違うだろう?」
光「そうか!アタシには、仲間がいる!共に笑顔を守る、たくさんの仲間が!」
晶葉「そういうことだ。大勢の人が助けを求めているなら、仲間と共に手を差し伸べればいい。今の光には、それができるはずだ…。」
光「ありがとう、博士…いや、晶葉。そうと決まれば、さっそくパトロールに行こう!晶葉も一緒に、さぁっ!」
晶葉「フフ…いいだろう。己の理論を実証することも、天才としての義務だからな。それに、他にも同じ志の者がいるかもしれん。声をかけてみるのもいいだろう!」
光「よし、燃えてきたっ…!みんなの力で、街の平和を守るんだ!」
光&晶葉「アイドルヒーローズ、出動!」

―事務所―

光「いよいよ明日はアタシの宣材写真の撮影日だぞ!ヒーローみたいにカッコよく撮ってもらうんだーっ!なぁなぁ、プロデューサーはどんなポーズがいいと思う?こうか、こっちの方がカッコイイか?くーっ、迷うぜ!」
P「はりきるのはいいけど、遅刻しないようにね。」
光「へーき!へーき!」
P「約束だよ?」
光「ああ!約束だ!」

―翌日―

光「ち、遅刻だ~~~っ!アタシこと南条光はアイドルである!昨日の晩、遅くまで決めポーズの研究をしていたらつい寝坊してしまったのだ!こいつはまずいぞ!でも、全力でダッシュすればギリギリ間に合いそうだな。よーしっ!そうと決まれば全力ダーッシュ……ありゃ?」
老婆「ふぅ、ふぅ……ああ、重い。ちょっとお買い物し過ぎちゃったかしら。くたびれるわねえ……。」
光「お婆ちゃんがあんな大きな荷物を抱えて……!すぐに手伝ってあげないと!あっ……でも、急がないと撮影に遅れちゃうぞ……。ど、どうすれば……!」
老婆「ふぅ、ふぅ、ふぅ……。」
光「……見て見ぬフリをするヒーローなんて、いない!お婆ちゃん!!」

―撮影スタジオ―

光はまだ来ない。電話にも出ない。何かあったのだろうか……

光「……──ぅおおおおお!!到着ーーーっ!!ごめん!遅刻……だよな?」
P「心配したよ」
光「心配……?あっ!プロデューサーからの着信がこんなに……!全然気づかなかったぞ……ごめん、心配かけて。」
P「どうして遅刻したの?」
光「…………寝坊、しました。」
P「約束を守れない人はアイドルにもヒーローにもなれないぞ。」
光「ヒーローに……なれない……?でも、アタシはっ……!……っ、何でもない。」
P「……本当に寝坊しただけ?」
光「それは……。」
P「……相棒を信じてほしい」
光「相棒……それってプロデューサーのことか?相棒を、プロデューサーを信じる……。実は、さ……。」

***

光「……そういう訳で、困ってるお婆ちゃんを助けてたんだ。」
P「それならそうと言ってくれれば……。」
光「ううん、ヒーローは言い訳をしないんだ。それにアタシが寝坊したのは本当だしね。プロデューサーはさ……お婆ちゃんを助けるべきじゃなかったって、そう、思うか……?」
P「……そうは思わない。しかし……」
光「しかし?」
P「相棒を頼るべきだった」
光「相棒を、プロデューサーを頼る……。そうか……!初めっから連絡して相談したら、こんなことには……。アタシはもう、ひとりぼっちのヒーローじゃないんだ……!」
P「これからは相棒を頼ると約束してくれる?」
光「ああ、約束する!この約束は絶対に破らないから!頼りにしているぞ、相棒っ!」
P「任せてくれ。それと……。偉かったな。光」
光「……へへへっ、どうってことないぞ!当然のことをしたまでだ!なんてったって、アタシはヒーローだからなっ!」


・子どもの頃はよく迷子になっていた
(デレマス「[ジャスティスブレイズ]南条光(特訓前)」お仕事)

光「アタシも昔、よく家族とはぐれてたから…気持ちはわかるんだよね」


・特撮だけでなくアメコミも抑えている?
(デレマス「ドリームLIVEフェスティバル新春SP ライバルユニット」ヒーロー&ヒーロー)

※登場時
光「新しい年、そして新しい悪党との戦いが始まる!行くぜ、キャップ!」
メアリー「キャップ?アハッ、キャプテン・メアリーってことネ。OK、ジャスティス!ヒーロータイムよ!」

※LIVE開始時
光「正義のハートが燃え盛る!」
メアリー「二人の炎で悪を討つワ!」

※勝利
光「みんな、信じろっ!明日は良い日に、今年は良い年になるって!」
メアリー「フフッ、その通りヨ。きっと、『光』に満ちた素敵な年になるハズ♪」

※引き分け
光「日米のヒーローがタッグを組む…ヘヘッ、怖いものなんかないぞっ!」
メアリー「熱いハートに国境はないワ。でも、セクシーさはアタシの勝ちかもネ。フフフッ」

※敗北
光「勝利の歓声か…勝てたことより、守れたことが嬉しいな!」
メアリー「ファンの笑顔を守ることが、アタシたちの最高のハッピーだものネ!」


・洗濯の手際が良い
(デレマス「[まごころメイド]南条光(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、マイスタジオ(親愛度MAX))

[まごころメイド]南条光

光「洗濯、フィニーーーッシュ!!あ、プロデューサー…じゃなくて、ご主人!見てくれ、太陽パワーでタオルもシーツもホカホカだぞ!このメイドヒーローにかかれば、ざっとこんなもんさ。お屋敷の正義と平和は、アタシが守るっ!」

光「平凡な仕事。そう勘違いしてた!」

光「はぁ~、洗濯物の香り…お母さんみたい…。き、聞いてたっ!?」

光「ご主人の服も洗っておいたぞ。靴下はタンスの上から3段目だ!」


・両親は光のアイドル活動を応援している
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)

光「お父さんもお母さんも、アタシのアイドル活動を応援してくれるんだ。本当に感謝!」


・短距離走は得意だが長距離走が苦手
(デレマス「ぷちデレラ」ベースレッスン Lv1~30)

光「短距離のダッシュは得意だけど、長距離は苦手…。これはアタシの弱点だな!克服しないと!」


・ヒーローソングは小さい頃から毎日歌っている
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~30)

光「ヒーローソングなら任せとけっ!小さな頃から毎日歌ってるから、自信があるんだ!へへっ」


・フォークダンスが苦手
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~30)

光「ダンスは、学校のフォークダンスくらいだよ。あれ、苦手なんだ。つい、相手の足踏んじゃって…」


・ヴォーカルレッスン前にはお腹に気合を溜めるようにしている
(シンデレラガールズ劇場第615話、デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~10)

シンデレラガールズ劇場第615話

光「おなかに気合いを溜め…ハァァァーッ!これが南条式呼吸法!!歌唱力10倍に…なるといいな!」


・幼稚園の頃に「人前で泣かない」という決意をした
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv1~10)

光「弱ったな…人前で泣かないって、幼稚園の頃に決めてるんだ。でも、これもお仕事だよな!」


・基本的に動きやすい服装を好んでいる
(デレマス「ぷちデレラ」コスチューム カジュアルコーデ・光 フレーバーテキスト、デレステ「南条光【R】」ホームタップ時、「[ミンナノミカタ]南条光」ルームタップ時)

【カジュアルコーデ・光】
チェックシャツにハーフパンツを合わせた光の私服です。
呼ばれたらすぐに駆けつけられるアクティブなコーデ!

光「動きやすい服じゃないと、ピンチを切り抜けられないだろ!」


・ファッションにはあまり興味がなく、私服は母親が買ってくれたものを着ている
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ、ぷちショップ)

光「あんま服は興味なくてさ。いつもお母さんに任せてるし…でも、ちょっとは勉強しないと!」

光「うっ、オシャレな服屋さん…いやいや!きっ、緊張なんかしてない!堂々と正面から突入だ!」

光「動きやすい服が一番。女の子らしさって、息苦しいし?」


・勉強は苦手?
(デレステ「南条光【R】」ホーム)

光「何をすればいい!?勉強以外なら、どんとこいだ!」


提げているバッグには夢とフィギュアが詰まっているとの事
(デレステ「南条光【R】」ホームタップ時、「[ミンナノミカタ]南条光」ホームタップ時)

夢と怪獣のフィギュアが詰まったカバン

光「このバッグには夢と怪獣のフィギュアが…!絶対あげないぞ!」

光「バッグの中身はいつも通り、飲み物とタオル、フィギュアに…えぇと!」


・目玉焼きは半熟派
(デレステ「[ミンナノミカタ]南条光」プロフィール)

光「おはようっ!アタシは今日の調子も最高だっ!朝ごはんの目玉焼きは半熟だったし、変身ポーズも決めた、忘れ物だってない!これで調子出ないわけがないっ!」


・テレビ局の警備員と仲が良い
(デレステ「[ミンナノミカタ]南条光」ルーム)

光「警備員さんとも仲はいいぞ!人類みな仲間だ!ジュースくれるし!」


・バイクに憧れている
(デレステ「[ミンナノミカタ]南条光」ルーム)

光「バイクってカッコいいな…アレでステージに登場するとか…」


・光のファン層は壮年の男性が多い模様
(デレステ「南条光1コマ劇場②」)

南条光1コマ劇場2

・アイドルになってテレビ局に出入りするようになったことで特撮の裏側を知ってしまった
(デレステ「[ミンナノミカタ]南条光の特訓エピソード」)

光「よし、スタジオまでダッシュ……は、危険だな。よし、歩いていこう。アイドルたるもの、きまりは守る!フルパワーで早歩き!スタタタタタッ!おはようございまーす!南条光ただいま参上しましたぁっ!うわぁ……。ここが今日の収録スタジオかぁ!スタジオって、何度来てもドキドキするなぁ!こうやって、テレビ局に出入りするようになって、特撮ってどうやって撮ってんのかとか、変身シーンの秘密とかもわかっちゃったよ。……嫌いになったかって?まさか!ないない!そんなこと!知ったからこそ、もっと好きになれたよ!大人たちがみんな、頑張って撮ってるんだ。前よりも、苦労や気持ちが詰まったモンだってわかるようになったからさ!だから、もっといろんなものを見て、もっとたくさんのものを好きになれたらいいな!だってさ、好きなものってパワーをくれるんだ。こんなふうにさ……っ!みんなからパワーをもらって、変・身!今度はアタシが、みんなにパワーをあげる番だ!いっくぞおおおおおっ!!」


・学校ではヒーローの話ができず、ほんの少し鬱屈した思いを抱えていた
(デレステ「南条光の特訓エピソード」)

光「ヒーローってカッコイイよなぁ……。危険を顧みず、敵を倒して世界を守るんだ。男も女も、一度くらいは憧れたことがあるはずだ!……でも、そんな憧れも忘れてくもんなのかな。学校の友達なんかは、アタシのこと、変わったやつだと思ってるみたいでさ。そんな友達の前だとヒーローの話とかはできなくて、ちょっと苦しかったんだ。ちょっとだけな!だから、今はすっごい楽しい!ヒーローを好きな気持ちも、ヒーローになりたい気持ちも、持っていていい世界があったんだから!ここでなら、アタシは胸を張って、ヒーローに憧れ続けていられる!みんなを救って、笑わせることができるんだ!アタシはここで世界を救うヒーローに……ううん、ヒーローよりもカッコイイ……最高にカッコイイアイドルになるんだ!アタシはプロデューサーさんに救ってもらった。プロデューサーさんはアタシのヒーローだ!じゃあ、今度はアタシが、世界を救う番だろ!」


・跳ねすぎて、ベッドのスプリングをよく壊してしまうらしい
(デレステ「南条光のウワサ」)
    
15 2018

佐城雪美 設定メモ

[クリスタルメイズ]佐城雪美_[プロフィール]
身長:137cm
体重:30kg
血液型:AB
年齢:10歳
誕生日:9月28日
利き手:右
スリーサイズ:63/47/65
星座:天秤座
出身地:京都
趣味:ペット(黒猫)と会話

・何らかの理由でオーディションに参加し、Pの優しさに触れてアイドルになった
(デレステ「佐城雪美とのメモリアル1」、デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10)

※文字だけだと分かりにくいが、コミュの冒頭、Pが何度も名前を聞こうとするたびに最初は明るかった表情がどんどん曇っていく描写がある。
―オーディション会場―

雪美「………………………………。」
P「(名前を聞く)」
雪美「…………………………………………。」
P「(もう一度名前を聞く)」
雪美「……………………………………………………。」
P「(名前を聞くのを諦める)」
雪美「…………………………………………………………雪美……。」
P「(気をとりなおして志望動機を聞く)」
雪美「…………………………………………。………………私…………ここに……きた……。…………ここは……オーディション……会場?……でも……話すの…………苦手…………。…………人前…………あまり……慣れて……ない……。……ちょっと……緊張……怖い……。」
P「(大丈夫だとなだめる)」
雪美「……ありがとう……やさしい………………ふふっ。……私……アイドル……なるためじゃ……ない……。……あなたに……会いに……来た……と……思う。」
P「これからアイドルになりましょう」
雪美「…………ほんと……?………………うれしい…………。あなたの……ため……私……アイドルに……なる……。」

雪美「…………はじめて……プロデューサーに、会って……あなたのため……アイドルに……なった……」


・最初の頃はPとペットの猫『ペロ』だけにしか心を開いていなかった
(デレマス「佐城雪美(特訓前)」親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVi Lv1~30、ぷちTOP Lv21~30、デレステ「佐城雪美【R】」親愛度50)

雪美「私の……心……誰にも……見せない……知ってるのは……猫だけ……でも……あなたには……見せる……。」

雪美「自分を……表現…………?どうしたら……?心……誰にも…見せない…………」

雪美「ペロと……プロデューサー…………私の……心……見せられる…………特別……。ふふっ……」

雪美「……○○……仕事……プロデューサー……?私……アイドル……なれるって……約束……してくれる……?……私の……心……誰にも……見せない……知ってるの……猫……だけ……。でも……あなたには……見せる…………だって……約束……守ってくれる……信じてる……○○…………ふふっ……ゆびきり……げんまん……」


・写真撮影は嫌いじゃない
(デレマス「[プチ・マドモアゼル]佐城雪美+(特訓後)」アイドルコメント、マイスタジオ、「アイドルプロデュース 夜空に咲く花火編」浴衣で撮影 エクストラコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv11~20、Lv11~30、Lv21~30、デレステ「[プチ・マドモアゼル]佐城雪美+」プロフィール、ホーム、ホームタップ時)

[プチ・マドモアゼル]佐城雪美+

雪美「ふふっ……写真…嫌い、じゃない………新しい服……新しい友達……ちゃんと…綺麗に……撮って……。
プロデューサーなら……出来る………もっと……見て……私……嬉しい……」

雪美「……言葉……苦手……でも…写真なら……伝わると思う…」

雪美「撮影……上手に…できた………きれいに……花火………一緒……撮れたって………」
パーフェクト⇒雪美「プロデューサーも…写真……撮りたい……? ………いいよ………ほら……」
グッド⇒雪美「プロデューサー……ほめる………うん………。………よかった………」
ノーマル⇒雪美「できた……写真……一緒に…見ようね……」

雪美「撮影………きれい……浴衣…ほめられた……………。プロデューサーも……褒める……?」
パーフェクト⇒雪美「きれいな浴衣……次は……かわいい…? ……プロデューサーも……喜ぶ……?」
グッド⇒雪美「プロデューサー…もっと…プロデュース………いいよ……………」
ノーマル⇒雪美「きれい…つぎは…もっときれいに…なる………がんばる………」

雪美「撮影の……ポーズ……考えるの…………。かわいく……撮ってほしい……から……」

雪美「撮影の……お仕事………………好き……。かわいい…衣装……着れる……から……」

雪美「カメラマン……私を…見てる……。私……じっと…………かわいく……撮って…もらえる……」

雪美「…写真…嫌い……じゃない………新しいお洋服…大好きな…ペロと…一緒に………うつる……。……もっと……見てて……かわいい……私……。ふふっ……嬉しい……」

雪美「……写真…………笑顔……なれる……から……いい……」

雪美「……言葉……苦手……でも……写真……心……伝わる……」

雪美「……記念……撮影……プロデューサーも……一緒……写りたい……」


・イチゴが好物
(デレマス「佐城雪美+(特訓後)」マイスタジオ、「[夏宵のお嬢様]佐城雪美(特訓前)」マイスタジオ、「[セレクトメイド]佐城雪美(特訓前)」親愛度MAX演出、お仕事(親愛度MAX)、「[小さなドキドキ]佐城雪美(特訓前)」マイスタジオ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30)、デレステ「ルーム共通セリフ」、「[プチ・マドモアゼル]佐城雪美」ルーム、「[プチ・マドモアゼル]佐城雪美+」ルームタップ時、「[クリスマスドール]佐城雪美」ルームタップ時)

雪美「イチゴ………………食べたい…」

雪美「かき氷………イチゴ………いい」

雪美「メイドさん……がんばった……。私も…休憩……。だから…プロデューサー……これ……食べさせて…最初…イチゴ……うん」

雪美「はい…プロデューサーの…おやつ……。イチゴ…1個だけ……私に…」

雪美「やっぱり…イチゴ味……かな…?」

雪美「あまい……もの…………イチゴ……好き……。プロデューサー…………いっしょに……食べよ…?」

雪美「……イチゴ……おなかいっぱい……食べれたら……すてき…… 」

雪美「ペロ…イチゴ…プロデューサー……好きなもの…ベスト3……」

雪美「……LIVE……成功……ごほうび……イチゴのケーキ……買って……」

雪美「ケーキ…………イチゴが……いいな……」


・現在は京都ではなく恐らく東京(?)に家族と暮らしている
(デレマス「第24回アイドルLIVEロワイヤル」7日目ゲストLIVEユニット2 古都よりの郷音)

※事務所に通うことを考えると現在の生活圏は少なくとも関東……のはず。
※出現時
紗枝「そろそろ地元では、祇園祭が盛り上がってくる頃やさかい…」
周子「はんなり京娘のLIVE、見てっておくれやすー。こんちきちん♪」

※LIVE開始時
紗枝「可愛らしく、舞まひょ♪」
雪美「かわいく…ペロみたいに…」

※勝利
紗枝「ふぁんのこーる、ぎょうさんもらえましたなぁ。嬉しおす♪」
周子「祇園歳のお噺子に負けないくらい、盛り上がったかなー♪」

※引き分け
周子「京都はいいとこ、たまにはおいでー。優しくおもてなしするよ♪」
雪美「私、住んでたの…ここちいい、お祭りの音……いまも覚えてる…」

※敗北
紗枝「負けてしもうたけど…落ち込むことありまへんよ、雪美はん♪」
雪美「大丈夫…だよ……がんばった…から……それが…一番……」


・両親は忙しい人らしい
(デレマス「[クリスマスドール]佐城雪美(特訓前)」ガチャ、「[紺青のゆらめき]佐城雪美(特訓前)」マイスタジオ)

[クリスマスドール]佐城雪美
PLACE:雪美の家

雪美「クリスマス…いつも…ひとり……。パパ…ママ…おしごと………。でも…今日は…みんな一緒…プロデューサーも……」

雪美「パパもママも…忙しい…にゃー…」


・サンタの存在を信じている
(デレマス「[クリスマスドール]佐城雪美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、「[クリスマスドール]佐城雪美+(特訓後)」アイドルコメント、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「[クリスマスドール]佐城雪美」プロフィール、親愛度100、ホームタップ時、ルームタップ時、ルームタップ時親愛度MAX、「[クリスマスドール]佐城雪美+」ホームタップ時)

雪美「サンタさんに…お手紙書いた……プレゼント…お願い……。いい子に…してたら…………お願い…プレゼント…くれる………。ねぇ……プロデューサー…私…いい子…だった……かな……」

※いつも一緒にいるペットのペロもサンタにお願いしてプレゼントしてもらったとの事。
雪美「ペロも…サンタさんに…お願いして………今は…大事な…友達……」

雪美「プロデューサーも……サンタさんに……お願い…する………?」

雪美「サンタさんに…お願い……私の…欲しい…プレゼント………これからも…ずっと…ずっと…プロデューサーと……一緒………イイ……?」

雪美「プロデューサーにも…サンタさん………くるよ……いい子…だから」

雪美「サンタさん………好き…………。もちろん………プロデューサーも……」

雪美「サンタさん………待ちきれなくて…会いに来ちゃった…みたい………?ふふ…でも……きっと……喜んで……くれる人……いる……。いっしょに……ハッピー……メリークリスマス……」

雪美「ペロ……友達…………。サンタさん……に……お願いして……もらったの……。たいせつ……」

雪美「……お手紙……書いたの……。……いい子に……してたら……プレゼント……もらえるの…………。……サンタさん…………お願い……聞いてくれる……かな……?」

雪美「…………サンタさんへの……お願い………………プロデューサー………………知ってた…………?…………だって……ずっと…………そばにいて……くれる……。……プロデューサー…………本当は……サンタさん……?……一番の…………プレゼント…………もらっちゃった……。…………私…………いい子にしてたから……叶えてくれたの……?…………プロデューサー……そばに……いて…………。……今日だけ……特別…………もう少しだけ……わがまま………………いつもより……いっぱい……手……ぎゅっと…………。」

雪美「サンタさん……来るから……パジャマ……お気に入りの……なの……」

雪美「……サンタさん……煙突……なかったら……どうするんだろう……?」

雪美「プロデューサー……サンタさんみたい……いっぱい……くれる……」

雪美「……ペロも……サンタさんが……連れてきて……くれたの……」


・暑いのが苦手
(デレマス「[夏宵のお嬢様]佐城雪美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「アイドルプロデュース 夜空に咲く花火編」浅草寺で花火 エクストラコミュ、「[小さなドキドキ]佐城雪美(特訓前)」アイドルコメント、「[クーリッシュスタイル]佐城雪美(特訓前)」お仕事、親愛度MAX演出、「[クーリッシュスタイル]佐城雪美+(特訓後)」アイドルコメント、「第3回水着DEドリームLIVEフェスティバル」第1ラウンド ライバルユニット 真夏のゆき、デレステ「[プチ・マドモアゼル]佐城雪美+」ルーム)

雪美「夏は……暑い……外…出ない……。……けど……いっしょなら…違う……。新しい…浴衣…プロデューサー……どう………? ふふっ…一緒に…お祭り……きっと………楽しい……」

雪美「暑い……すきじゃ……ない……」

雪美「夏……暑い………すこし……にがて……。暑いと………ふらふら………ふぅ………………」
グッド⇒雪美「でも…プロデューサーと…一緒なら………がんばれる………」
ノーマル⇒雪美「冷たい……かき氷………食べて…涼しく…なる………」

※ペロも暑いのは苦手との事。
雪美「今日……ペロ…お留守番………本当は…………一緒……よかった………」
パーフェクト⇒雪美「ペロと…プロデューサー…友達…そして…私たち…みんな………なかよし…ふふっ……」
グッド⇒雪美「ペロも…暑いの…ダメ………プロデューサー…おうちに…見に……来て……」
ノーマル⇒雪美「ペロ…おうちが…いいみたい………………」

雪美「オシャレな街……人…いっぱい……暑い……。私……外…嫌い……。……でも……プロデューサー……一緒………。少し……楽しい……。ご褒美……アイス…………甘くて…冷たい……。ふふっ……」

雪美「夏は…暑くて…苦手……。でも…ステキなこと……たくさん……」

雪美「いろんな夏…いろんな…私……。プロデューサーと一緒だと……苦手な…夏も…ステキ……。これからも…一緒は……もっと、ステキ…」

雪美「かわいいの…次は……かっこよく……。みんなの…ハートに…ばーん……。夏は…苦手……。でも…いろんな…私……見つかるの…。すごく…楽しい…かも……。みんなも…楽しいよ……ね…?」

※出現時
雪美「夏……暑いの…苦手……。でも…みんなとのお祭り…好き…」
美由紀「お祭り、楽しいよね!みゆきも一緒だから、きっと大丈夫だよ!」

※LIVE開始時
雪美「一緒…うん、わかった…」
美由紀「歌で暑さを吹き飛ばそー!」

※勝利
雪美「ふふっ…大丈夫…。まだ、もっと歌える…歌いたい…いい?」
美由紀「もちろん!まだまだお祭りは終わらないもん!楽しもうね!」

※引き分け
雪美「あなたのいた場所…北海道…そこは、一年中…涼しい場所……?」
美由紀「そうでもないよ!でも、夏は短いかな。だから、精一杯楽しむの!」

※敗北
雪美「不思議…涼しくなってきた…。思い切り……歌った、から……?」
美由紀「みゆきもだよ♪お日様よりも熱ーくなっちゃったみたい!」

雪美「……部屋……暑い……ちょっと……にがて……」


・大きい音が怖い
(デレマス「アイドルプロデュース 夜空に咲く花火編」浅草寺で花火 エクストラコミュ、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30)

雪美「花火………どーん………大きい音…ちょっと……こわい……プロデューサー…大丈夫……?」
パーフェクト⇒雪美「プロデューサー……すそ……にぎると………ちょうどいい……このまま…見る……」
グッド⇒雪美「プロデューサーと…一緒に………慣れる…………。がんばる………」
ノーマル⇒雪美「耳…ふさぐと…プロデューサーの声……聞こえない…………」

雪美「おおきな……音…………苦手……。ドキドキ……する……。耳が……キーンって…………」


・ペロとは会話ができる
(デレステ「佐城雪美1コマ劇場①」、「ドリームLIVEフェスティバル 七夕SP」ライバルユニット シャイニーブルー・フェスティバル、「[紺青のゆらめき]佐城雪美(特訓前)」お仕事(親愛度MAX)、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、デレステ「佐城雪美【R】」ルームタップ時、「[ひみつの小夜曲]佐城雪美」ルーム、シンデレラガールズ劇場第691話)

佐城雪美1コマ劇場1

※出現時
雪美「七夕の…お祭り……みんな…楽しそう……ペロも…私も……」
椿「みんな願いはひとつです。お祭りもLIVEも、楽しみたいなって♪」

※LIVE開始時
雪美「静かに……でも、元気に……」
亜季「ステンバーイステンバーイ、ゴーッ!」

※勝利
雪美「LIVEのあとは…屋台……ペロも…みんなと…遊びたいって……」
椿「ペロちゃんはお利口さんですね♪屋台のお散歩、楽しみですっ」

※引き分け
椿「LIVE前に撮った写真、亜季さんたちにも差し上げますね♪」
亜季「いいですな!胸ポケットに忍ばせるのにちょうどよいであります」

※敗北
雪美「負けちゃった…けど……楽しい気持ち…伝わってきた…よ……」
亜季「みなさんは七夕を心得ていますな!見事なLIVE、讃えます!」

雪美「ペロが…プロデューサー…好き…だって…。撫でて…って……ふふ」

雪美「ペロと……おはなし……大好き…………。ふふっ……あなたとも……おはなし……好き……」

雪美「……猫……言葉…………わかる…………」

雪美「ペロも……お気に入りの場所……見つけたって……」


シンデレラガールズ劇場第691話

・千秋の事は「やさしいおねえさん」という印象を持っている
(デレマス「[セレクトメイド]佐城雪美+(特訓後)」お仕事、「LIVEツアーカーニバル 西部公演 ガンスリンガージャーニー」ライバルユニット 酒場のメイド姉妹、「第33回ドリームLIVEフェスティバル」第5ラウンド エントリー3 スノーフィーユ)

雪美「千秋…。ううん…おねえさん……本当は…やさしい…。わかる…」

※それもあって「西部公演 ガンスリンガージャーニー」ではメイド姉妹役を演じた。
※出現時
雪美「いらっしゃ……ませ…ご注文……パフェ…?…大きいの…?」
千秋「貴女もガンマンね。いえ、お客は歓迎よ。おとなしくしてるならね」

※LIVE開始時
雪美「頑張って……運ぶ…」
千秋「そうそう…気をつけて」

※勝利
雪美「運べた……お待ちどう…さま……でした……早く…食べて」
千秋「溶けないウチにどうぞ。あとは悪目立ちしないでちょうだい」

※引き分け
雪美「私……お店の…お手伝い……お姉ちゃんの…お店だから…」
千秋「妹とふたりだから、私も給仕の格好なの…仕方ないでしょ」

※敗北
雪美「…とけた……ごめん…なさい……とろとろ…に…」
千秋「悪かったわね。新しいのを用意するから、責めないで」

※出現時
雪美「さむい季節……ひとりは、もっとさむいけど…今日は、平気…」
美由紀「えへへっ♪千秋さんと翠ちゃんに、アドバイスもらったんだよね!」

※LIVE開始時
雪美「おねえさんたち…見てて…」
美由紀「みゆきたち、頑張るから!」

※勝利
雪美「私と、みゆきで…同じユキ…。でも…溶けて消えないから…」
美由紀「あったかい雪で、みんなの心を包んであげたいんだ~♪」

※引き分け
雪美「がんばれって…声……いっぱい……。あたたかい、ね…」
美由紀「お姉さんたちも、みゆきたちを見てくれてる!ドキドキ…!」

※敗北
雪美「負けちゃった……。でも…一緒に歌えて…楽しかった…ふふ…」
美由紀「うんっ!雪美ちゃんとお歌うたって、みゆきもポカポカだよ~♪」


・大きな声を出すのは苦手
(デレマス「[T.B.チアーズ]佐城雪美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、「第5回プロダクション対抗トークバトルショー」TOPページ 3位、ブロック結果発表 3位、ラウンド結果発表 3位、ブロック結果発表 2位、「ぷちデレラ」テクニカルレッスンVo Lv1~30)

雪美「大きな声で……ごあいさつ………。みんなに………応援………。大きな……声……できるかな………。声…出す練習……あ…あぁー。…………プロデューサー、見てるなら……手伝って……。」

雪美「大きな声……ドキドキ……」

雪美「苦手でも……がんばらなきゃ…」

雪美「大きな声は…変…じゃない…。プロデューサーが…そういうなら」

雪美「応援の声……小さかった………ごめん………」

雪美「大きな声……苦手だから……。でも……ちゃんと…声だして…応援できるように……がんばる…わー」

雪美「大きな声…出すの…大変…慣れてない……あー…」

※トークバトルでは高い成績を出していれば、大きな声を出すことを楽しんでくれる描写が確認できる。
雪美「私の…応援…少しでも…力になって…いれば…嬉しい…。大きな声……楽しい……かも………」

雪美「おおきな……声で……歌うの…苦手…………。だけど……アイドルは……歌う…んだよね……」


・ハーモニカの練習をしている
(デレマス「[マーチング☆メロディー]佐城雪美(特訓前)」ガチャ、アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、マイスタジオ(親愛度MAX)、お仕事(親愛度MAX)、シンデレラガールズ劇場第475話)

[マーチング☆メロディー]佐城雪美

雪美「今日も…公園で……ハーモニカの練習……する……。まだ…みんなには…ないしょ……。ふふっ……がんばる……」

雪美「ピィ~………。ファー……。今の音…もう一回……ファー……綺麗に……できた……。ハーモニカ……楽しい……かも……」

雪美「ハーモニカ……もっと上手に……なりたい………。上手に……なったら……褒めてもらえる……かな……」

雪美「プー………ファー……。ちゃんと…音…出た………ふふ…。もっと練習して…プロデューサーにも……私のハーモニカ…聴かせてあげないと……。綺麗に吹けるように………もっと…がんばる……」

雪美「さしく吹いたら……やさしい音……。楽しい音は………ふふ」

雪美「練習して……上手になる……」

雪美「ハーモニカ……練習…してたら……集まってきた……。スズメさん…」

雪美「ひと息ずつ……順番に…練習…」

雪美「練習して…プロデューサーのこと……びっくり……させる……」

雪美「プロデューサー…いつの間に……。ハーモニカ…夢中になってた…みたい…。一緒に…練習する? 特別に…ハーモニカ…貸しても…いいよ…」

雪美「プロデューサーの好きな曲……吹けるように…なりたいな…」

雪美「プロデューサーと一緒に…ハーモニカ…練習したら…もっと上手に…?」


シンデレラガールズ劇場第475話

・食べるのが遅いタイプ
(デレマス「[小さなドキドキ]佐城雪美(特訓前)」マイスタジオ)

[小さなドキドキ]佐城雪美

雪美「食べるの…遅い………すぐ…とけちゃう…………あむあむ……」


・ファッションは現在勉強中
(デレマス「[小さなドキドキ]佐城雪美(特訓前)」お仕事、「[クーリッシュスタイル]佐城雪美(特訓前)」お仕事(親愛度MAX))

雪美「お洋服…お勉強…がんばる……」

雪美「次も…おしゃれする。また…プロデューサーに…ほめてほしい…」


・ビターな味は嫌いじゃない
(デレマス「[小さなドキドキ]佐城雪美(特訓前)」お仕事)

雪美「ビターな味も…嫌い…じゃない…」


・「京いろはかるた」が得意であり、よく祖父と祖母といっしょに遊んでいた
(デレマス「[新春ガール]佐城雪美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、お仕事(親愛度UP)、親愛度MAX演出、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30))

[新春ガール]佐城雪美

雪美「プロデューサー……カルタ……しよ……。これ……おじいちゃん……と……おばあちゃん……と……遊んでた……京都の……カルタ……。負けないよ……。私、全部……覚えてる……から……ふふっ」

雪美「読みふだ……最初…聞いただけ……とれる。覚えてる…から…」

雪美「カルタ…おばあちゃん…教わった……。得意……。負けない……」

雪美「プロデューサー…一枚も…とれない…? もっと…がんばって……」

雪美「今年…抱負……。カルタ…みたいに……得意な…こと…増やす……。もっともっと…楽しくなる……。プロデューサーと……一緒……」

雪美「かるた……やろ……?ぜんぶ…覚えてる……。絶対……負けない…ふふっ……」


・京都出身というのもあり、お雑煮は白味噌で作ったものを食べていた
(シンデレラガールズ劇場第636話)

シンデレラガールズ劇場第636話

・運動が苦手
(デレマス「ぷちデレラ」テクニカルレッスンDa Lv1~30、ベースレッスン Lv1~30、Lv1~10、Lv11~20)

雪美「……………………動くの……苦手……。ダンス……がんばって…やってみる…………うん」

雪美「……………………うん。…………だ…だいじょうぶ…………。私……体力…………ない……」

雪美「こんなに…………走った……こと…………ない……。足が…………痛く…なってきた……」

雪美「ふぅ……ふぅ…………すこし……長く……走れる…ように…………なった……」


・ふわふわでフリルのついた服が好き
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちプロフ、コスチューム ゴスロリ風コーデ・雪美 フレーバーテキスト)

雪美「ふわふわ……フリル…ついた服……かわいい…よ……。家でも……着たい……ふふっ…」

【ゴスロリ風コーデ・雪美】
フリルブラウスがかわいい雪美の私服です。育ちの良さがうかがえる上品なコーデ。


・クラスの友人とは仲が良い
(デレマス「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv21~30、デレステ「[ひみつの小夜曲]佐城雪美」ホーム、ルームタップ時)

[ひみつの小夜曲]佐城雪美

雪美「クラスの…友だち…………なかよく……してくれる……。ずっと……変わらない……ふふっ」

雪美「学校……好き……。クラスの……ともだち……なかよし……」

雪美「髪……乱れて……?おともだちに……なでられたから……」


・端っこに居るのが落ち着くらしい
(デレステ「[プチ・マドモアゼル]佐城雪美」ルーム)

[プチ・マドモアゼル]佐城雪美

雪美「……はじっこ……落ち着く……」


・学校の授業で手を挙げるのが苦手
(デレステ「[ひみつの小夜曲]佐城雪美」ルームタップ時)

雪美「授業で……手をあげるの……苦手なの……。でも……がんばりたいな……」


・Pに早く会いたくて下校時は急ぎ足になってしまう
(デレステ「[ひみつの小夜曲]佐城雪美」ルーム親愛度MAX)

雪美「帰り道は……急ぎ足……。……早く……会いたくて……」


・ふしぎな物語を読むのが好き
(デレステ「[ひみつの小夜曲]佐城雪美+」ルーム)

雪美「ふしぎな物語……好き……。図書室で……借りるの……」


・レナの事を「まほうつかい」と思っている
(シンデレラガールズ劇場第16話)

シンデレラガールズ劇場第16話

・ペロはたまに猫の集会に行っている
(デレステ「デレぽ」2018年5月10日、2018年6月15日、デレマス「ドリームLIVEフェスティバル ゴールデンウィークSP」ライバルユニット パワフルカーニバル!)

雪美「ペロ、たまにいなくなる……。猫の集会、行ってるのかな……。
小春「猫さんの集会、小春も行きたいなぁ~。猫さんいっぱいで楽しそうです~。」

雪美「ペロ、お天気悪いのにお外行っちゃった……。寒くないのかなぁ……。」

※出現時
有香「いよいよ連休ですね!お祭り気分、もっと高めていきましょう!」
あい「連休の過ごし方は色々あるが、何にしろ楽しくいきたいな」

※LIVE開始時
雪美「ペロと…いっぱい遊んで…」
ナターリア「よし、ナデナデしてヤルゾ!」

※勝利
ありす「友達や、家族と…のんびり過ごすのも、いいかもしれません」
あい「そうだな。皆が価値ある時間を過ごせるよう、私も願っているよ」

※引き分け
有香「いよいよ連休ですね!お祭り気分、もっと高めていきましょう!」
あい「連休の過ごし方は色々あるが、何にしろ楽しくいきたいな」

※敗北
有香「あたしは、空手でお世話になった人に挨拶に行きます!押忍!」
雪美「私も……ペロと一緒に…挨拶する……。近所の…ボスネコに……」


・Pと交わした『約束』を大事に思っている
(デレマス「佐城雪美(特訓前)」アイドルコメント、マイスタジオ、お仕事、「佐城雪美+(特訓後)」アイドルコメント、「2015年アイドル紹介」レベルMAXコメント、「[プチ・マドモアゼル]佐城雪美(特訓前)」お仕事、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~30、テクニカルボード、「ぷちデレラ」ぷちTOP Lv1~10、テクニカルレッスンTOP、デレステ「佐城雪美【R+】」親愛度150、「佐城雪美の特訓エピソード」、「[プチ・マドモアゼル]佐城雪美の特訓エピソード」)

雪美「アイドル………私が……。あなたが……私を……。……うん。……約束、して…………手、つないで……。……これで…大丈夫……迷わない……から。」

雪美「…約束…忘れないで。………プロデューサー…気を付けて。」

雪美「……約束……だから」

雪美「私が……望むこと……あなたは……知ってる……あなたの……望み……私が……叶える……。あなたと……私……の……約束……」

雪美「笑顔……歌………プロデューサーに届くの…わかる。それが……楽しい……嬉しい………。約束……手…繋いでて…ずっと…。」

雪美「…あなたの…約束……果たす…」

雪美「約束…………叶える……。だから…………手……つないで……ほしいの……」

雪美「……………………プロデューサーと……私の……約束…だから……」

雪美「アイドル…………うまく…なったら…………望みが…きっと……」

雪美「アイドル……プロデューサーと……私の……約束…………。望みを……叶える、から……」

雪美「歌……ダンス…………もっと…上手に…………プロデューサーとの…約束…………守るため……」

雪美「……私に……こんな衣装……着せて……少し……恥ずかしい……プロデューサー……あなたのせい……でも……少しだけ……楽しい…………それに……嬉しい…………違う私……みたい…………すてき………………立派な……アイドルに……なる……あなたとの……約束……信じて……私…………がんばる……」

雪美「……プロデューサー……ここ……きて……。私の……隣…………。……手……握って…………あったかい…………。……アイドル……目指す……とっても……大変……。……私……気持ち……伝えるの……苦手…………。でも……プロデューサー……約束した……。……嬉しい……言葉……くれた…………。…………「夢は叶う」……。……その言葉……。……ドキドキ……強く…………うれしい……。私……叶える……自分の…………夢……。……プロデューサーの……期待…………裏切らない……。……だから……あなたも…………見てて……。……私…………新しい…………姿…………。…………お花……開く…………フワフワ……かわいい……。……私も…………キレイに……かわいく……咲きたい…………。」

雪美「……プロデューサー……仕事……ずっと……見てた……。毎日……忙しい……寝る間……ない……大変……。……プロデューサー……がんばり……応えたい……。私……できること……アイドル……がんばる……。私……お話……苦手……。歌……声……小さい……。ダンス……上手く……ない……。ちょっと……悲しい……。でも……プロデューサー……。がんばってる……見て……。私も……がんばる……知った……。……がんばる……きっと……できる……。もっと……もっと……がんばって……。プロデューサー……横……並んで……歩く……。一人前の……アイドル……憧れ……。ふふっ……私の……約束……黒猫……ペロが……証人……。ちゃんと……聞いてた……よね?……ふふ……。」


・会話の練習のため、鏡に映った自分と話しているらしい
(デレステ「佐城雪美のウワサ」)

・ゲームは得意ではないが、人がプレイしているのを見るのは好きらしい
(デレステ「佐城雪美のウワサ②」、「デレぽ」2018年6月16日)

みんなでオフ!でれぽ20180616

杏「ソファで寝ようと思ったら混んでた。ふたりとも上手いよねー。」#みんなでオフ!
紗南「わ、あのときの写真か~。事務所でアクションゲームやると盛り上がるよね~。」
雪美「見てるの、好き。」
ありす「この手のゲームは五感が刺激されるのか、私もつい気分が高揚してしまって…。」
杏「寝る子が育つ育成ゲームだったら杏にもできそうなんだけどなぁ。」
雪美「それなら、私にもできそう。やってみたい。」